1.00
9,007
15,007
︵
成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値
中心市街地活性化事業
担当部課
電話番号 2953
イベント等実施回
数
目標値 賑わい創出のた
めのイベント委託
料
達成率
千円
(
3 事務事業の実施状況と成果
2,450
46.2%
5,300
まちづくり活性化事業委託料
実施根拠 活力のある産業を育てるまちをめざして
地域産業の振興
区分 指標名 区分 単位
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
実施形態
地域の骨格をなす体系的な道路整備や土地利用の誘導、ゆとりある都市空間の形成を図り、全ての人が
快適に過ごし、様々な都市活動が円滑に行われ、自然豊かな狭山を象徴するまちづくりを目指す。
)
65.5%
実績値 目標値
128.6%
6,000
人 予算額
3,600
国県支出金1.00
千円6,000
24年度 単位
5,400
2,400
千円千円 千円
3,000
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
32271・
42371
1 事務事業の基本事項 整理番号D32
環境経済部 商工業振興課
- 1111 内線 2551
狭山市駅周辺地区都市再生整備計画 04
2,000
4
6,900
区分前年度
21年度
5,000
中心市街地において、たまり場ショップ事業の実施、各種イベント開催な
どにより、地域の活性化が図れた。また、駅前ロータリー、スカイテラス、
東西自由通路、産業労働センターが供用開始され、これらの相乗効果に
より、駅周辺に新しい賑わいと回遊性が創出された。 項目
23年度
5,000
6,900
22年度1,800
効
率
性
224.5%
24年度
3,600
22年度5,500
個
別
評
価 平成13年に策定した、狭山市中心市街地活性化基本計画の改訂版を策定した。
3,600
66.7%
100.0%
225.0%
4
9
平成23年度に、平成13年に策定した狭山市中心市街地活性化基本計画改訂版を策定した。都市再生整備
計画に基づく「まちづくり交付金」が平成24年度までの交付であり、予算が縮小されることから、地域の協働
と施策の工夫を図り、西口再開発事業との連動や整合性に配慮しながら、中心市街地の活性化事業を進
めていく。 イベント開催費用で、目
標は委託料申請額 たまり場ショップ事業費
等で、目標は前年度委
託料申請額
4
2,000
6
9
1,800
54.9%
127.5%
2,550
6
6
19年度までは、単独費による市補助事業であったが、20年度からは「まち
づくり交付金」の活用により、委託事業としたことで、地元商業者等と商工
会議所、行政の役割分担が明確になり、効率性が図られた。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など
今後の
方向性
2,550
1,400
1,400
今後の
方向性 目標は前年度実績
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
6
15,891
4
・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
前年度
14,195
事業費計(直接費決算額+人件費)4
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
(前年度方向性評価)
回
(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
達成率 実績値
2,450
5,500
21年度目標値 千円
中心市街地である狭山市駅西口周辺地区について、賑わいの創出と回遊性の向上を図るためイベントな
どを実施する。20年度より「まちづくり交付金」が活用できるようになり、狭山商工会議所へ委託して実施し
ている。平成23年度は、たまり場ショップの運営、春まつり冬まつり等イベント実施、「おりぴぃ」の活用、観
光マップの作成を実施した。
内容の見直し
目標値の根拠・考え方 23年度
事務事業
の名称
狭山市中心市街地活性化基本計画
-章
節 実施期間
総合振興
計画に
おける
位置づけ 魅力ある商業拠点や商店街の形成
対象
2 事務事業の目的・内容
施策
狭山市駅を中心とする約146ha 目的
事業開始
の背景等 事業区分
昭和40年代以降の市街地が外延的に拡大し、商業等の機能も郊外へ分散的に立地してきた結果、中心
市街地の空洞化が進み、国においても中心市街地の再生に取り組むため、平成10年に「中心市街地に
おける市街地の整備改善及び商業等の活性化の一体的推進に関する法律」が制定された。 個別計画
の名称 37
※
1単位当た
りの経費
狭山市駅周辺地区は、狭山市の顔である中枢拠点に相応しく、魅力ある
空間を備えた安全で賑わいのある市街地形成を図る必要が有り、地域住
民、地権者、商業者、経済団体等と行政が協働で進める必要がある。 前年度
1.00
5 事務事業の評価
効率性
指標 経
費
2,760
9,195
評価の視点
8,991
評価 従事職員数
千円 千円
4
有効
性 必
要
性
4,140
・目的の妥当性
・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
評価理由 単位コスト
4
財源内訳 2
4
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
その他特定財源
一般財源
人件費 直
接
費
中心市街地が再活性化することにより、市全体、ひいては周辺地域も含めた活性化へと波及させていくた
め。
決算額
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理