ファイル名:0000000_1_7062447502604.doc 更新日時:2014/04/11 20:24:00 印刷日時:14/04/11 20:32
四 半 期 報 告 書
(第29期第3四半期)
ファイル名:0000000_3_7062447502604.doc 更新日時:2010/10/16 2:37:00 印刷日時:14/04/11 20:32
四 半 期 報 告 書
本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の」0の に規定する開示用 電子情報処理組織(E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_7062447502604.doc 更新日時:2014/04/11 20:28:00 印刷日時:14/04/11 20:32
目 次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ……… 第 企業の概況 ……… 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
事業等の スク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フ ーの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………8 株式等の状況 ………8 役員の状況 ………
第 経理の状況 ………10
四半期財務諸表 ………11
その他 ………16
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………1】
四半期レビュー報告書
確認書
の
表紙 の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成26 月11日
四半期会計期間 第29期第3四半期 (自 成25 12月 日 至 成26 月28日)
会社名 日本オラクル株式会社
英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN
代表者の役職氏名 代表執行役 社長 最高経営責任者 杉 原 博 茂
本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号
電話番号 0」 68」4 6666
事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂
最寄りの連絡場所 東京都港区北青山二丁目5番8号
電話番号 0」 68」4 6666
事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
の
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)の
第一部 企業情報
第 企業の概況
提出会社の経営指標等
の
(注) . 当社は四半期連結財務諸表は作成し おりませんの 、連結経営指標等の推移につい は記載し おりま せん。
. 売上高には消費税等は含ま おりません。
3. 持分法 適用した場合の投資利益につい は、関連会社がないため記載し おりません。 の
当第3四半期累計期間におい 、当社および当社が属する企業グループにおい 営ま いる事業の内 容に重要な変更はありません。
主要な経営指標等の推移
回次 第28期
第3四半期累計期間
第29期
第3四半期累計期間 第28期 会計期間 至 自 成24成25 6月月28日日 自 至 成25成26 6月月28日日 自 至 成24成25 6月5月」1日日
売上高 (百万円) 110,】51 111,646 15」,148
経常利益 (百万円) 」0,969 」0,901 42,902
四半期(当期)純利益 (百万円) 19,061 19,004 26,494
持分法 適用した場合の
投資利益 (百万円) ― ― ―
資本金 (百万円) 22,」01 22,」」5 22,」04
発行済株式総数 (千株) 12】,09】 12】,11】 12】,098
純資産額 (百万円) 】0,010 85,954 】】,4】」
総資産額 (百万円) 110,」44 1」0,842 1」6,810
株当たり四半期
(当期)純利益金額 (円) 149.98 149.5」 208.4】
潜在株式調整後 株当たり
四半期(当期)純利益金額 (円) 149.9」 149.44 208.」8
株当たり配当額 (円) ― ― 84
自己資本比率 (%) 62.6 64.9 55.9
の
回次 第3四半期会計期間第28期 第3四半期会計期間第29期
会計期間 自 成24 12月 日
至 成25 月28日
自 成25 12月 日 至 成26 月28日
株当たり四半期純利益金額 (円) 48.68 55.80
の
2 事業の内容
第2 事業の状況
当第3四半期累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、または前事業 度の 価証券報告書に 記載した事業等の スクに関する重要な変更はありません。
当第3四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。
当社の四半期財務諸表は、 が国におい 一般に公正妥当と認め いる会計基準に基 作成さ おります。この四半期財務諸表の作成にあた は、決算日における資産および 債の金額、収益およ び費用の金額に影響 与えるような仮定、見積り、 断 必要とします。過去の経験や状況に応 合理的 と 断した入手可能な情報に基 いた仮定、見積り、 断 あ も、仮定あるいは条件の変化により、 実際の結果と異なる可能性があります。また、文中における将来に関する事項は、当四半期報告書提出日 現在におい 当社が 断したもの あります。
(1) 経営成績の分析 業績の状況
当第3四半期累計期間 自 成25 6月 日 至 成26 月28日。以 、 当四半期 の売上高 は111,646百万円 前 同期比0.8%増 、営業利益は」0,91」百万円 前 同期比0.2%増 、経常利益は
」0,901百万円 前 同期比0.2%減 、四半期純利益は19,004百万円 前 同期比0.」%減 となりまし た。
の 売上高
売上高は111,646百万円となり、前 同期比0.8%増となりました。各 グ ン 別の概況は以 のとお り す。
の
お新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ ア・サ スク プションが
売上高は」0,62】百万円 前 同期比」.6%減 、営業利益は」,】0】百万円 前 同期比14.2%減 となり ました。
当 グ ン は企業等のIT基盤に利用さ る、データ ース管理ソフ ア、各種 ル ア、 ER5等の業務アプ ーションソフ アの新規ライ ンス 販売する 新規ライ ンス と、特定の ソフ アやソフ ア実行基盤 クラ ・コン ュー ング環境 サービス利用型とし 提供 する クラ ・ソフ ア・サ スク プション 構成さ ます。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
新規ライ ンスの売上高は28,682百万円 前 同期比」.8%減 となりました。お客様のIT投資意欲 は、特に金融や流通サービス業とい た産業 中心に回復傾向にあり、当第3四半期会計期間 は、新規 ライ ンスの売上高が堅調に推移いたしました。
成25 】月にはデータ ース製品の最新版 4ra続le )a下aba上e 12続 、アプ ーション・サー ーの 最 新 版 4ra続le Web1ぞgじ続 Serづer 12.1.2 、イ ン ・デ ー タ グ ッ 製 品 の 最 新 版 4ra続le Cぞしeren続e 12.1.2 、クラ ・アプ ーション基盤製品群の最新版 4ra続le Clぞつd Aたたlじ続a下じぞn 切ぞつnda下じぞn 12続 、中堅企業向けER5製品 J) Edてard上 En下erたrじ上e 4ne のイン ・アプ ーショ ン、および公益業界向けアプ ーション製品 4ra続le 判下じlじ下じe上 の最新版 、8月には運用管理ソ ューションの最新版 4ra続le En下erたrじ上e 2anager 12続 、9月には イル対応 強化した 4ra続le Web Cen下er 最新版、10月には基幹業務アプ ーション製品最新版 4ra続le E-Bつ上じne上上 Sつじ下e R12.2 、 12月には ルフサービス型のデータ・デ ス ー機能 大幅に強化したビッグデータ・ア ク ス製品の最新版 4ra続le Ende続a Infぞrma下じぞn )じ上続ぞづerと 」.1 、 成26 1月にはデータ統合製品の最新 版 4ra続le Gぞlden Ga下e 12続 な びに 4ra続le )a下a In下egra下ぞr 12続 、2月にはプ ス産業向けの イン ・アプ ーション 4ra続le In-2emぞrと Cぞ上下 2anagemen下 fぞr 5rぞ続e上上 Indつ上下rじe上 提供 開始いたしました。
クラ ・ソフ ア・サ スク プションの売上高は1,944百万円 前 同期比0.8%減 となりま した。製品・サービスの購入や利用過程におい 顧客が経験する価値 ある スタ ー・ クス ンス の向上 実現し、顧客満足度 高める スタ ー・ クス ンス製品群が堅調 した。 成25
】月にはタレン ネ ン 4ra続le Taleぞ Clぞつd Serづじ続e の最新版、10月にはソーシャル デ ア管理アプ ーション 4ra続le Sぞ続じal Rela下じぞn上しじた 2anagemen下 、11月には ー ング活動の 自動化 実現する 4ra続le Elぞqつa クア 、 成26 1月にはクラ 連携アダプタ 4ra続le Clぞつd Adaた下ぞr上 の 第 一 弾 と し Sale上fぞr続e.続ぞm 専 用 の 連 携 ア ダ プ タ 4ra続le Clぞつd Adaた下er fぞr Sale上fぞr続e.続ぞm およびその関連ソフ ア ッ ー にした クラ 統合 ック 提供開始い たしました。
おアップデー &プ ダク ・サポー が
売上高は50,950百万円 前 同期比0.5%増 、営業利益は26,】54百万円 前 同期比0.2%増 となり ました。
当 グ ン は、ライ ンス 利用さ いるお客様に更新版等のアップデー や技術サポー 提供 し おります。
導入製品や利用環境に応 たプ アク 事前対処的 つプ ン 予防的 なサポー 提供する 2と 4ra続le Sつたたぞr下 等、製品 利用さ いるお客様に対するサポー の価値訴求の推進 や ー ー様との協業 推進し、新規ライ ンスへのサポー 装着率や既存サポー 契約の更新率の維 持向上 目指した施策 進め まいりました。
おハー ア・シス が
売上高は1】,」2】百万円 前 同期比6.9%増 、営業利益は90」百万円 前 同期比】.0%増 となりま した。
当 グ ン は、サー ー、ス レー 、 ン ア ・シス 、ネッ ワーク機器等のハー アの販売およびそ のオ レー ングシス 4S や関連ソフ ア 提供する ハー ア・シス ・プ ダク 、ハー ア製品の技術サポー 、修理、 ン ンスの提供および4S 等関連ソフ アの更新版等の提供 行う ハー ア・シス ・サポー 構成さ ま す。
ハー ア・シス ・プ ダク の売上高は10,019百万円 前 同期比1」.6%増 となりまし た。
ン ア ・シス 製品やス レー 製品が好調に推移いたしました。 成25 】月には S5ARC ス ーク T5 プ ッサ 搭載した ン ア ・シス 4ra続le Sつたer Clつ上下er T5-8 、8月 には高速分析専用 シンの最新版 4ra続le Eでalと下じ続上 クサ クス In-2emぞrと 2a続しじne X」- 4 、9 月 に は 仮 想 化 統 合 基 盤 実 現 す る ン ア ・シ ス 4ra続le 別じr下つal Cぞmたつ下e Aたたlじan続e 、10月には S5ARC 26 プ ッサ 搭載した S5ARC 26-」2 サー ーおよび同サー ー 搭載した ン ア ・シス 4ra続le Sつたer Clつ上下er 26-」2 、オラクルのデータ ース製品の運用 効率 向上する 4ra続le Z切S S下ぞrage ZS」 、磁気 ープ記憶装置の新製品 S下ぞrageTek ス レー ック T10000) 、な びにイン ル Xeぞnプ ッサ 搭載したで86サー ー製品群 Sつn Serづer X4 、
成26 1月には高速データ ース・ シンの最新版 4ra続le Eでada下a )a下aba上e 2a続しじne X4 、な び にJaづa ースその他多数のアプ ーション 超高速に実行する ン ア ・シス 4ra続le Eでalぞgじ続 Ela上下じ続 Clぞつd の最新版 4ra続le Eでalぞgじ続 Ela上下じ続 Clぞつd X4-2 提供開始いたしました。
ハー ア・シス ・サポー の売上高は】,」08百万円 前 同期比1.1%減 となりました。
の
おサービスが
売上高は12,】40百万円 前 同期比5.4%増 、営業利益は2,851百万円 前 同期比12.0%増 となり ました。
当 グ ン は、当社製品の導入支援 行う コンサル ングサービス 、予防保守サービスやお客 様のIT環境の包括的な運用管理サービス 提供する ネー ・クラ サービス 、技術者や利用者 向けの研修事業や技術資格の認定事業 提供する デュ ーションサービス 構成さ おりま す。
ネー ・クラ サービスの予防保守サービスが ン ア ・シス 向けのサービス 中心に 好調に推移し、また、コンサル ングサービスも堅調に推移いたしました。 デュ ーションサービス におい は、最新のデータ ース製品 4ra続le )a下aba上e 12続 に対応した研修コース 成25 9月に、 技術者認定資格試験 11月に、そ 提供開始いたしました。
<報告 グ ン 別売上高の状況>
注 金額は単位未満 り捨 、構成比な びに対前 同期比は単位未満 四捨五入 表示し おります。 の
営業利益
売上原価は、ハー ア・シス の増収に伴う 入原価が増加した一方、新規ライ ンスの減収 に伴い イ ル が減少いたしました。販売費及び一般管理費は、新規ライ ンス部門の人員増強に伴 い人件費が増加し、高収益のソフ ア関連部門が減収となる一方、オフ ス移転によるファシ 関連費用の削減が進 ました。その結果、営業利益は」0,91」百万円、前 同期比0.2%増となり、当第 四半期累計期間の減益 微増に転 ました。
の
営業外損益および経常利益
経常利益は、営業外損益11百万円の費用 純額 計上した結果、」0,901百万円となり、前 同期比 0.2%減となりました。
の
四半期純利益
四半期純利益は、法人税等の計上により19,004百万円となり、前 同期比0.」%減となりました。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期会計期間 における総資産は1」0,842百万円 前事業 度 比5,96】百万円減 となり ました。流動資産は89,」」4百万円 前事業 度 比4,9」2百万円減 となりました。
債は44,888百万円 前事業 度 比14,449百万円減 、純資産は85,954百万円 前事業 度 比 8,481百万円増 となりました。この結果、自己資本比率は64.9% 前事業 度 比9.0ポイン アッ プ となりました。
区分
成25 5月期 第3四半期
成26 5月期
第3四半期 成25 5月期 金額 構成比 金額 構成比 対前
同期比 金額 構成比 百万円 % 百万円 % % 百万円 %
新規ライ ンス 29,816 26.9 28,682 25.】 △」.8 44,852 29.」 クラ ・ソフ ア・
サ スク プション 1,960 1.8 1,944 1.】 △0.8 2,】0】 1.8 新規ライ ンスおよびクラ ・
ソフ ア・サ スク プション 」1,】】】 28.】 」0,62】 2】.4 △」.6 4】,560 」1.1 アップデー &プ ダク ・サポー 50,680 45.8 50,950 45.6 0.5 6】,109 4」.8
ソフ ア関連 82,458 】4.5 81,5】】 】」.1 △1.1 114,669 】4.9
ハー ア・シス ・プ ダク
8,822 8.0 10,019 9.0 1」.6 12,」】0 8.1
ハー ア・シス ・サポー 】,」85 6.】 】,」08 6.5 △1.1 9,8」1 6.4 ハー ア・シス 16,208 14.6 1】,」2】 15.5 6.9 22,202 14.5 サービス 12,084 10.9 12,】40 11.4 5.4 16,2】6 10.6 合計 110,】51 100.0 111,646 100.0 0.8 15」,148 100.0
の
(」)事業上および財務上の対処すべ 課
当第3四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。
第 提出会社の状況
(1)の 株式の総数等 の 株式の総数 の
の
の 発行済株式 の
(注) . 提出日現在発行数 には、提出日の属する月 成26 月 日 当四半期報告書提出日ま に新 株予約権の行使により発行さ た株式数は含ま おりません。
.権利内容に何 限定のない当社における標準となる株式 あり、単元株式数は100株 あります。
(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
(」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。 の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
(注) .新株予約権の行使による増加 あります。
. 成26 3月1日 成26 3月」1日ま の間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が28,500 株、資本金および資本準備金がそ 45百万円増加し おります。
の
(6) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため記載事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 511,584,909
計 511,584,909
の
種類
第3四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成26 月28日)
提出日現在発行数(株) (注)
( 成26 月11日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 12】,11】,】】1 12】,146,2】1 東京証券取引所
市場第一部 (注)
計 12】,11】,】】1 12】,146,2】1 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成25 12月 日~
成26 月28日 】,800 12】,11】,】】1 12 22,」」5 12 5,685
の
(】) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ない ため、記載することが ないこと 、直前の基準日 成25 11月」0日 に基 く株主名簿による 記載 し おります。
の 発行済株式
成25 11月」0日現在
(注) 完全議決権株式 その他 欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権の数20個 含ま お ります。
の
の 自己株式等
成25 11月」0日現在
の
該当事項はありません。
の
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保 株式
― ―
の普通株式
6,200
完全議決権株式(その他) の普通株式 1,266,425 ―
126,642,500
単元未満株式 の普通株式 ― ―
461,2】1
発行済株式総数 12】,109,9】1 ― ―
総株主の議決権 ― 1,266,425 ―
の
所 者の氏名
又は名称 所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 自己保 株式
日本オラクル株式会社
東京都港区北青山 丁目
5番8号 6,200 ― 6,200 0.0
計 ― 6,200 ― 6,200 0.0
の
2 役員の状況
第4 経理の状況
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令第6」号)に基 い 作成し おります。
の
当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第3四半期会計期間( 成25 12月 日 成26 月28日ま )及び第3四半期累計期間( 成25 6月 日 成26 月28日ま )に係る 四半期財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人により四半期レビュー け おります。
の
当社は、子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。 の
の の
.四半期財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
3.四半期連結財務諸表につい
四半期財務諸表 (1) 四半期貸借対照表
(単位:百万円 前事業 度
( 成25 5月」1日) 当第3四半期会計期間 ( 成26 月28日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 29,46」 22,941
取手形及び売掛金 19,522 14,5】0
商品及び製品 0 0
短期貸付金 42,200 48,500
その他 」,084 」,」25
貸倒引当金 △2 △2
流動資産合計 94,26】 89,」」4
固定資産 形固定資産
建物 純額 1」,」14 1」,22」
土地 26,05】 26,05】
その他 純額 1,216 1,248
形固定資産合計 40,58】 40,529
無形固定資産 19 10
投資その他の資産
その他 1,940 9】2
貸倒引当金 △4 △4
投資その他の資産合計 1,9」5 96】
固定資産合計 42,54」 41,508
資産合計 1」6,810 1」0,842
債の部 流動 債
掛金 10,」59 8,0】】
未払金 」,】22 」,」51
未払法人税等 9,061 」,652
前 金 」2,4】4 26,966
賞与引当金 1,】54 1,250
その他の引当金 」2】 289
その他 1,54】 1,292
流動 債合計 59,246 44,880
固定 債
その他 91 】
固定 債合計 91 】
債合計 59,」」】 44,888
純資産の部 株主資本
資本金 22,」04 22,」」5
資本剰余金 5,654 5,685
利益剰余金 48,558 56,88】
自己株式 △25 △29
株主資本合計 】6,491 84,8】9
評価・換算差額等
その他 価証券評価差額金 △10 -
(2) 四半期損益計算書 第3四半期累計期間
(単位:百万円) 前第3四半期累計期間
(自の 成24 6月 日 至の 成25 月28日)
当第3四半期累計期間 (自の 成25 6月 日 至の 成26 月28日)
売上高 110,】51 111,646
売上原価 56,685 5】,9】」
売上総利益 54,065 5」,6】」
販売費及び一般管理費 2」,205 22,】60
営業利益 」0,860 」0,91」
営業外収益
取利息 」9 44
価証券利息 0 -
その他 】】 」
営業外収益合計 11】 48
営業外費用
その他 8 60
営業外費用合計 8 60
経常利益 」0,969 」0,901
特別利益
新株予約権戻入益 】6 29
特別利益合計 】6 29
特別損失
投資 価証券売却損 - 8
事業構造改善費用 181 12】
特別損失合計 181 1」5
税引前四半期純利益 」0,864 」0,】94
法人税等 11,80」 11,】89
四半期純利益 19,061 19,004
注記事項
( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。
(会計方針の変更等)
該当事項はありません。
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の(追加情報
の
(四半期貸借対照表関係) ののの 該当事項はありません。 の
(四半期損益計算書関係) 該当事項はありません。
の
(四半期キャッシュ・フ ー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フ ー計算書は作成し おりません。なお、第3四 半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費 含 。)は、次のとおり あります。
の
の
当第3四半期累計期間
(自の 成25 6月 日の 至の 成26 月28日) 税金費用の計算
当事業 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率 乗 計算する方法 採用し おります。
の
当第3四半期累計期間
(自の 成25 6月 日の 至の 成26 月28日)
当第3四半期会計期間におい 、オラクル・コーポレーション 当社の親会社 の子会社 ある4ra続le Amerじ続a, In続.に対し、短期貸付 48,500百万円 行 おります。なお、貸付金の利率につい は、市場 金利 案し合理的に決定し おります。
の
の (自の 成24 6月 日
至の 成25 月28日) 前第3四半期累計期間
(自の 成25 6月 日 至の 成26 月28日) 当第3四半期累計期間
減価償却費 995百万円 955百万円
の
(株主資本等関係)
前第3四半期累計期間(自の 成24 6月 日の 至の 成25 月28日) .の 配当金支払額
の
.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
の
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。
の
当第3四半期累計期間(自の 成25 6月 日の 至の 成26 月28日) .の 配当金支払額
の
.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
の
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。
の
(持分法損益等)
のの 該当事項はありません。 の
決議 株式の種類 配当金の総額 (百万円)
株当たり
配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成24 月20日
取締役会 普通株式 9,5」1 】5 成24 5月」1日 成24 8月 日 利益剰余金
の
決議 株式の種類 配当金の総額 (百万円)
株当たり
配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成25 月19日
取締役会 普通株式 10,6】5 84 成25 5月」1日 成25 8月8日 利益剰余金
の
( グ ン 情報等) グ ン 情報
の 前第3四半期累計期間(自の 成24 6月 日の 至の 成25 月28日) の 報告 グ ン ごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) . グ ン 利益の調整額△」,55】百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。
. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。
の
の 当第3四半期累計期間(自の 成25 6月 日の 至の 成26 月28日) の 報告 グ ン ごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) . グ ン 利益の調整額△」,」0」百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。
. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。
の
の の (単位:百万円)
の
報告 グ ン
調整額 (注)
四半期損益 計算書計上
額 (注) 新規ライ ンス
およびクラ
・ソフ ア・サ スク
プション
アップデー
&プ ダ ク ・サポ
ー
ハー ア・シ ス
サービス 計
売上高 の の の の の の の
外部顧客への売上高 」1,】】】 50,680 16,208 12,084 110,】51 ─ 110,】51 グ ン 間の内部
の 売上高又は振替高 ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─
計 」1,】】】 50,680 16,208 12,084 110,】51 ─ 110,】51 グ ン 利益 4,」20 26,】06 844 2,545 」4,41】 △」,55】 」0,860
の
の の (単位:百万円)
の
報告 グ ン
調整額 (注)
四半期損益 計算書計上
額 (注) 新規ライ ンス
およびクラ
・ソフ ア・サ スク
プション
アップデー
&プ ダ ク ・サポ
ー
ハー ア・シ ス
サービス 計
売上高 の の の の の の の
外部顧客への売上高 」0,62】 50,950 1】,」2】 12,】40 111,646 ─ 111,646 グ ン 間の内部
売上高又は振替高 ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─
計 」0,62】 50,950 1】,」2】 12,】40 111,646 ─ 111,646 グ ン 利益 」,】0】 26,】54 90」 2,851 」4,216 △」,」0」 」0,91」
の
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額及 び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
の
の
(重要な後発事象)
の
該当事項はありません。 の
項目 (自の 成24 6月 日
至の 成25 月28日) 前第3四半期累計期間
(自の 成25 6月 日 至の 成26 月28日) 当第3四半期累計期間
(1) 株当たり四半期純利益金額 149.98円 149.5」円
のののの(算定上の基礎) の の
のののの四半期純利益金額(百万円) 19,061 19,004
のののの普通株主に帰属しない金額 ― ―
のののの普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 19,061 19,004
ののの 普通株式の期中 均株式数(千株) 12】,092 12】,098
の の の
(2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額 149.9」円 149.44円
のののの(算定上の基礎) の の
のののの四半期純利益調整額(百万円) ― ―
ののの 普通株式増加数(千株) 42 】0
希薄化効果 しないため、潜在株式調整後 株当たり 四半期純利益金額の算定に含ま な た潜在株式につ い 前事業 度 重要な変動がある場合の概要
― ―
の
当第3四半期累計期間
(自 成25 6月 日 至 成26 月28日) の該当事項はありません。
の
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。 の
の
成26 月11日 日本オラクル株式会社
取締役会 御中 の
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 いる日 本オラクル株式会社の 成25 6月 日 成26 5月」1日ま の第29期事業 度の第3四半期会計期間
成25 12月 日 成26 月28日ま 及び第3四半期累計期間 成25 6月 日 成26 月28日ま に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
の
四半期財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半 期財務諸表 作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半 期財務諸表 作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用することが含ま
る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表 に対する結論 表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レ ビューの基準に準拠し 四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任 する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 入手したと 断し いる。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥 当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、日本オラクル株式会社の 成26 月28日現在の財 政状態及び同日 も 終了する第3四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させる事項 がすべ の重要な点におい 認め な た。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。 以 の上 の
独立監査人の四半期レビュー報告書
のののの新日本 限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の 公認会計士 戸 田 彰 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の 公認会計士 遠ののの 藤ののの 正ののの 人 印
の
の
(注) の上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社)が別途保管し おります。
の四半期財務諸表の範囲にはXBR1データ自体は含ま いません。
表紙 の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成26 月11日
会社名 日本オラクル株式会社
英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN
代表者の役職氏名 代表執行役 社長 最高経営責任者 杉 原 博 茂
最高財務責任者の役職氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂
本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
の
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)の
の
の
代表執行役 社長 最高経営責任者 杉原博茂および当社執行役 副社長 最高財務責任者 野坂茂 は、当社の第29期第3四半期 自 成25 12月 日 至 成26 月28日 の四半期報告書の記載内 容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ いること 確認いたしました。
の
確認に当たり、特記すべ 事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
2 特記事項