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有価証券報告書・四半期報告書|IRライブラリー|株主・投資家情報|コクヨ

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(1)

第1四半期報告書

本書 IN T c ic i c I N T システ

ムを利用し 金融庁に提出した第1四半期報告書 記載事項を 紙媒体

し 作成したも あります

コクヨ株式会社

00 0

7984/E00670/コクヨ/2013年

(2)

目        次

表紙   1

  第一部  企業情報     「

    第1  企業の概況     「

        1  主要な経営指標等の推移     「

           事業の内容     「

    第   事業の状況     」

        1  事業等のリスク     」

           経営上の重要な契約等     」

        3  財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析     」

    第3  提出会社の状況     】

        1  株式等の状況     】

       1   株式の総数等     】

         株式の総数     】

         発行済株式     】

         新株予約権等の状況     】

       3   行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等     】

         イ プ ンの内容     】

       5   発行済株式総数、資本金等の推移     】

         大株主の状況     】

         議決権の状況     8

         発行済株式     8

         自己株式等     9

           役員の状況     9

    第   経理の状況    10

        1  四半期連結財務諸表    11

       1   四半期連結貸借対照表    11

         四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書    1」

        四半期連結損益計算書    1」

        第1四半期連結累計期間    1」

        四半期連結包括利益計算書    14

        第1四半期連結累計期間    14

       3   四半期連結キャッシュ フロー計算書    15

        続企業の前提に関する事項    1】

        連結の範囲又 持分法適用の範囲の変更    1】

        会計方針の変更等    1】

(3)

        四半期連結財務諸表の作成にあた 適用した特有の会計処理  1】

        注記事項    1】

        セグメント情報    19

           その他    「0

  第 部  提出会社の保証会社等の情報    「1

ビュー報告書    巻末

7984/E00670/コクヨ/2013年

(4)

 

 

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成「5 5月9日

四半期会計期間 第【】期第1四半期 自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日

会社名 コクヨ株式会社

英訳名 K4KUY4 (4., 19).

代表者の役職氏名 代表取締役社長執行役員 黒 田 章 裕 本店の所在の場所 大阪市東成区大今里南六 目1番1号 電話番号 0【。【9】【)1「「1。大代表)

事務連絡者氏名 財務経理部長 小 嶋 浩 毅 最寄 の連絡場所 東京都港区港南一 目 番」5号 電話番号 0」。」450)5111。大代表)

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 松 下 正

縦覧に供する場所 当社東京品川オフィス

東京都港区港南一 目 番」5号 当社名古屋オフィス

名古屋市西区牛島町 番1号名古屋ルーセントタワー11F 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町 番1号 株式会社大阪証券取引所

大阪市中央区北浜一 目 番1【号

(5)

連結経営指標等

注 1 当社 四半期連結財務諸表を作成し いるの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい 記載し い ない

売上高 、消費税等を含まない

3 第【【期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当た 四半期純利益金額につい 、希薄化効果を有 し いる潜在株式が存在しないた 、記載し いない また、第【【期な びに第【】期第1四半期連結累計期 間の潜在株式調整後1株当た 四半期 当期 純利益金額につい 、潜在株式が存在しないた 、記載し

いない

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重要 な変更 あ ません

また、主要な関係会社につい 異動 あ ません

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

回次

第【【期 第1四半期連結

累計期間

第【】期 第1四半期連結

累計期間

第【【期

会計期間

自 成「4 1月1日 至 成「4

3月」1日

自 成「5 1月1日 至 成「5

3月」1日

自 成「4 1月1日 至 成「4

1「月」1日 売上高 。百万円) 】】,「】「 】8,818 「】5,8「1 経常利益 。百万円) 【,0】】 5,851 【,14「 四半期 当期 純利益 。百万円) 」,10」 」,881 「,4「8 四半期包括利益又 包括

利益

。百万円) 5,」88 8,」「4 5,585 純資産額 。百万円) 15」,】55 1【0,444 15」,0【9 総資産額 。百万円) 「【】,119 「】」,119 「58,4【1 1株当た 四半期 当

期 純利益金額

。円) 「【.「4 」「.8「 「0.5」 潜在株式調整後1株当た

四半期 当期 純利益 金額

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 5【.【 5】.8 58.」

営業活動によるキャッシ ュ フロー

。百万円) 【8【 19】 10,】88 投資活動によるキャッシ

ュ フロー

。百万円) 198 △151 】9【

財務活動によるキャッシ ュ フロー

。百万円) △1,040 △5,【1「 △「,8」】 現金及び現金同等物の四

半期末 期末 残高

。百万円) 「【,5【0 」0,」「】 」5,【「9

事業の内容

7984/E00670/コクヨ/2013年

-2-

(6)

当第1四半期連結累計期間におい 、新たな事業等のリスクの発生、又 、前事業 度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについ の重要な変更 あ ません

当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又 締結等 あ ません  

文中における将来に関する事項 、当四半期連結会計期間の末日現在におい 、当社グループが 断した の あ ます

。1)経営成績に関する分析

当第1四半期連結累計期間 成「5 1月1日 成「5 3月」1日ま におけるわが国経済 、新政権への 期待感を背 に、円 基調への転換や株価上昇等、企業を取 巻く環境に明るい兆しが見え始 ました し しな が 、実体経済への本格的な波及に関し 懐疑的な見方 あ 、また輸入原材料価格の高騰に伴う商品価格上昇

予想されるた 、依然 し 不透明な状況 推移しました

このような状況の 当社グループ 、国内 海外を両輪 する ジ 企業 し 持続的成長を る方針の

、元来の強 あるバリューチ ーンを、国内におい 再度磨き直し、海外におい 各国の事情に合わせ 構築する等、さま まな戦略を実行し まい ました

こうした中、当社グループの業績 、売上高 前 同期比「.0%増の】88億円 な ました 当第1四半期連結累 計期間の売上増の主たる要因 、国内におけるオフィス家具販売が好調に伸長したこ にあ ます 利益面 、 増収及びコスト ンに努 た ののシ 拡大に伴う競 激化や海外事業における経費増加によ 、営業利益 前 同期比【.1%減の5「億円 な ました 経常利益 円 による為替差益があ 、58億円 前 同期比」.】%減に

ま ました 特別利益 し 投資有価証券売却益 億円を計上したこ 等 前 同期 特別損失 億円を計 上 によ 、四半期純利益 前 同期比「5.1%増の」8億円 な ました

セグメント別の概況 、以下の お す

なお、当第1四半期連結会計期間よ 、 益 担を勘案した結果、連結子会社に対するグループ経営運営料を改 定し お ます これによ 、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益 、前第1四半期連結累計期間に比べ

、ステーシ リー関連事業 8【百万円、ファニチャー関連事業 189百万円それ れ増加し、通販 小売関連 事業 149百万円減少し お ます

ステーシ リー関連事業

ステーシ リー関連事業に関しまし 、国内 お客様に商品が選 れ続ける 倒的な存在 になるこ

、海外 中国、イン 、ベト ム各国におい №1のメー ー へ 成長するこ によ 、 ジ №1のス テーシ リーメー ー し の地位を確立するこ を目指し お ます

国内市場に関しまし 、高付加価値商品の開発 既存商品の価値拡大に努 ましたが、需要停滞や流通環境の 変化の影響によ 厳しい状況 推移しました

海外市場に関しまし 、中国、イン 、ベト ム 成長する内需を獲得するた に、バリューチ ーンの構築 を推進し まい ました

このような状況の 、売上高 国内事業の減収によ 前 同期比」.」%減の「58億円 な 、営業利益 前第3 四半期連結会計期間に竣工した上海工場稼動に伴う経費を計上したこ によ 、前 同期比」.0%減の」「億円 な

ました

ファニチャー関連事業

ファニチャー関連事業に関しまし 、お客様のニー に対応したバリューチ ーンを構築するこ 、収益の 拡大を お ます

国内市場に関しまし 、民間オフィス、医療、教育、官公庁市場におきまし 、製販連携による積極的なソリ ューシ ン提案を展開し、前第 四半期連結会計期間 続し 前 同期を上回る業績 推移しました

海外市場に関しまし 、中国におきまし 、内陸部 の代理店の開拓や大都市圏 の直販の強化による販路拡 大、現地ニー を汲 取 た商品の開発を推進しました

このような状況の 、売上高 国内事業の増収によ 前 同期比5.4%増の」「9億円 な 、営業利益 、シ 拡大に伴う競 激化や先行投資による海外事業の利益率悪化があ た のの国内事業の増収に伴う売上総利益の 増加によ 前 同期比11.0%増の「「億円 な ました

第2 事業の状況

1 事業等のリスク

経営上の重要な契約等

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

(7)

通販 小売関連事業

通販事業に関しまし 、 ネットにおきまし 、商品の特長や イ が一目 分 る選びやすい タログが 前号に引続きお客様の支持を得たほ 、オフィス用品一括購買システム ィ ネット が好調に推移しまし た

小売 インテリ 生活雑 の販売 事業に関しまし 、 クタスや コン ンシ ップにおきまし 、品 揃えの改善 強化や ービス ベルの向上等を推進しました

このような状況の 、売上高 営業日が前 同期 比べ 3日間少な た影響によ 通販事業の売上が い な た のの、セグメント全体 し 前 同期比1.0%増の「】1億円 な 、営業利益 グループ経営運営料 の 担増やシステム関連費用の計上によ 前 同期比49.「%減の3億円 な ました

。「)財政状態に関する分析

当第1四半期連結期間末の総資産 「,】」1億円 な 、前連結会計 度末に比べ14【億円増加しました 流動資産 1,」」」億円 、前連結会計 度末に比べ90億円増加しました 主な要因 し 、 取手形及び売掛金が118億円、 商品及び製品が19億円、前連結会計 度末に比べそれ れ増加した一方、有価証券が54億円減少したた あ ま す 固定資産 1,」9】億円 な 、前連結会計 度末に比べ5【億円増加しました 主な要因 し 、有形固定資産

【8」億円 前連結会計 度末に比べ5億円、投資その他の資産 599億円 前連結会計 度末に比べ51億円それ れ増加したた あ ます

当第1四半期連結会計期間末の 債 1,1「【億円 な 、前連結会計 度末に比べ】「億円増加しました 流動 債 】「9億円 な 、前連結会計 度末に比べ54億円増加しました 固定 債 」9】億円 な 、前連結会計 度末 に比べ18億円増加しました

当第1四半期連結会計期間末の純資産 1,【04億円 な 、前連結会計 度末に比べ】」億円増加しました 主な 要因 し 、利益剰余金が「9億円、その他有価証券評価差額金が」5億円、為替換算調整勘定が 億円、前連結会計

度末に比べそれ れ増加したた あ ます

。」)キャッシュ フローの状況に関する分析

当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物 以下 資金 いう 」0」億円 あ 、前連結会 計 度末に比べ5」億円の資金減 な ました

営業活動によるキャッシュ フロー

当第1四半期連結累計期間の営業活動によ 獲得した資金 1億円 前 同期比 億円の収入減 な まし た これ 、主 し 税金等調整前四半期純利益【1億円、減価償却費1【億円、賞与引当金の増加14億円の資金収 入、売上債権や 入債務の増減55億円、たな卸資産の増加「1億円、法人税等の支払10億円の資金支出等があ たこ

による の あ ます

投資活動によるキャッシュ フロー

当第1四半期連結累計期間における投資活動によ支出した資金 1億円 前 同期比3億円の支出増 な ま した これ 、主 し 投資有価証券の取得、売却による9億円の資金収入、設備投資10億円の資金支出等があ たこ による の す

財務活動によるキャッシュ フロー

当第1四半期連結累計期間における財務活動によ 支出した資金 5【億円 前 同期比45億円の支出増 な ました これ 、主 し 長期借入金の返済50億円、配当金の支払額9億円の資金支出等があ たこ による の

あ ます

7984/E00670/コクヨ/2013年

-4-

(8)

。4 事業上及び財務上の対処すべき課

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべき課 につい 重要な変更 いません 会社の支配に関する基本方針の内容

.基本方針の内容の概要

。1)当社グループ 創業以来、事務用紙製品 オフィスファニチャー分 へ 事業領域を拡大し、国内最大 の 総合オフィス プ イ ーへ 成長を遂 まい ました

当社グループのブ ン メッセージ ある き ここちよさ に 、商品 ービスを通 お客様の知的活動 Kそぞ与lごこざご Wぞ三k に対し 、 き =創造性 、 =効率性 、 こ こちよさ =快適性 を た す いう他社に 追随 きない価値を提供し続ける企業グループ あ たい い う願いが込 れ います

このような理念に基 い 行われる商品 ービス開発 、利用者の視点に立 た の く 等に 映され お

、数々の ニバー ルデ イン商品や環境対応商品 し 、また空間価値構築 ービス いう形 具現化され お ます

これま 当社グループの持続的な成長を支え、推進し きた の 、顧客 取引先 従業員 地域社会等 い た様々なステークホル ー の信頼関係 あ ます 今後 当社グループが きたこうした有形無形の財産を 企業価値の源泉 し いくこ が大変重要な課 ある 認識し お ます

。「)当社 、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者 し 、当社の経営理念、企業価値を生 出す源 泉、当社を支えるステークホル ー の信頼関係等を十分理解、活用し、当社の企業価値および会社の利益 い

株主共同の利益を長期的に確保 向上させる者が望ましい 考え お ます 、その在 方につい

、最終的に 株主の皆様に 断いた くべき の あるこ 、株主の皆様が適 な 断を行ううえ 、十 分な情報 時間を確保 きるような施策の必要性を認識し お ます

。」)当社 、経営支配権の異動を通 た企業活動および経済の活性化の意義を一概に否定する の あ ません が、株式の大規模な買付行為およびその提案の中に 、当社に回復し難い損害を た すおそれのある の 含ま れます このような行為を行う者 、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者 し 不適 な存在 ある

考えます

現在の こ 、特定の第 者 の株式の大規模な買付行為およびその提案によ 、当社に具体的な脅威が生 いるわけ あ ませんが、必要に応 対抗措置を講 る 組 を株主の皆様の 意思に基 き構築し お くこ が必要 ある 考え お ます

.基本方針の実現に資する特別な取組

当社グループ 、当社取締役会の決議に基 き、中期経営計画を策定し お 、各事業会社が独自の強 を発揮 し、相互に補完し合うこ グループ全体 し の競 力を高 るこ を目指します 今後 事業機軸経営の推 進、 ジ 市場に根付くた の構造改革、 企業文化 風土の強 の結集の諸施策を通 当社の企業価値およ び会社の利益 い 株主共同の利益の確保および更なる向上に努 いくこ 、新たな成長のた の投資を し、株主の皆様の 期待に応え まい たい 考え お ます

当社 、監査役制度を採用し、取締役 名 うち社外取締役3名 、監査役 名 うち社外監査役 名 構成されます 取締役の任期 、経営環境の変化によ 迅速に対応 きる経営体制の確立を目的に1 し お

、解任のた の株主総会決議要件の加重等 採用し お ませんの 、経営者 毎 、株主の皆様による過半数 の決議 普通決議 による選解任を け入れる立場にあ ます

(9)

.基本方針に照 し 不適 な者によ 会社の財務および事業の方針の決定が支配されるこ を防止するた の取組

当社 、 成19 月「8日開催の第【0回定時株主総会におい 、当社の企業価値および株主共同の利益を確保 し、向上させるこ を目的 し 、特定の株主また 株主グループによ 当社株式の一定規模以上の買付行為が 行われた場合の対応策を 入いたしました 成「0 3月「8日開催の第【1回定時株主総会および 成「」 3月」0日 開催の第【4回定時株主総会におい 株主の皆様による 承認を条件 し 必要な範囲 内容の一部改定を行い、現 在 続し お ます

現行の当該対応策の主な内容 以下の お す

当該対応策 、大規模買付者が従うべき手続 大規模買付行為に対し 当社が採 うる大規模買付対抗措置 構成され お 、大規模買付者に対し、株主および当社取締役会による 断のた の情報提供 当社取締役会によ る検討 評価の期間の付与を要請し います

大規模買付者が当該手続を遵 しない場合また 当該行為によ 当社の企業価値および会社の利益 い 株 主共同の利益が著しく毀損される場合に限 、当社取締役会 、対抗措置 し 当社株主に対する新株予約権の無 償割当 等を決議するこ が きます

.上記 .および .につい の取締役会の 断およびその 断に係る理由

上記 .の取組 につきまし 、当社の企業価値の向上および会社の利益 い 株主の皆様の共同の利益の 実現を直接の目的 する の あ ますの 、上記 .の基本方針の実現に沿う の 考え お ます

  また、この取組 当社株主の皆様の共同の利益を損なう の なく、当社役員の地位の維持を目的 する の あ ません

上記 .の取組 につきまし 、当社取締役会が大規模買付対抗措置の発動を決議するにあた 、その 断の 客観性 合理性を担保するた の十分な 組 が確保され いる の 考えます 従いまし 、上記 .の基本方 針の実現に沿う の あ 、当社株主の皆様の共同の利益を損なう の なく、当社役員の地位の維持を目的 する の ないこ 明 ある 考えます

。5 研究開発活動

当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額 「「1百万円 す

なお、当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更 あ ません

7984/E00670/コクヨ/2013年

-6-

(10)

株式の総数

発行済株式

 該当事項なし

  該当事項なし

該当事項なし  

当四半期会計期間 第1四半期会計期間 あるた 、記載事項 あ ません

第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

1 株式の総数等

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 」98,000,000

計 」98,000,000

種類

第1四半期会計期間末現 在発行数 株

成「5 3月」1日

提出日現在発行数 株 成「5 5月9日

上場金融商品取引所名又 録認可金融商品取引 業協会名

内容

普通株式 1「8,】4「,4【」 同

東京証券取引所 市場第一部 大阪証券取引所

市場第一部

単元株式数 100株

計 1「8,】4「,4【」 同 ― ―

新株予約権等の状況

3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

イ プ ンの内容

5 発行済株式総数、資本金等の推移

月日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 百万円

資本金残高 百万円

資本準備金増 減額

百万円

資本準備金残 高 百万円 成「5 1月1日~

成「5 3月」1日

― 1「8,】4「,4【」 ― 15,84】 ― 19,0【【

大株主の状況

(11)

当第1四半期会計期間末日現在の議決権の状況につい 、株主名簿の記載内容が確認 き 、記載するこ が きないた 、直前の基準日 ある 成「4 1「月」1日現在 記載し お ます

発行済株式

注 1 完全議決権株式 その他 欄の普通株式に 、証券保管振替機構名義の株式100株 議決権1個 が含ま れ いる

単元未満株式 欄の普通株式に 、自己株式及び相互保有株式が次の お 含まれ いる 自己株式 【1株

相互保有株式 454株

コクヨ北関東販売㈱1】5株、コクヨ北陸新潟販売㈱10【株、コクヨ山陽四国販売㈱4【株、㈱ニッ ン4「株、豊 国工業㈱19株、浜松オフィスシステム㈱【【株

コクヨ北関東販売㈱の上記株式数 自己名義の単元未満株式9【株 他人名義の単元未満株式】9株の合計1】5 株、コクヨ北陸新潟販売㈱の上記株式数 自己名義の単元未満株式【1株 他人名義の単元未満株式45株の合 計10【株、コクヨ山陽四国販売㈱の上記株式数 自己名義の単元未満株式4【株、㈱ニッ ンの上記株式数 自己名義の単元未満株式4「株、豊国工業㈱の上記株式数 他人名義の単元未満株式19株、浜松オフィスシス テム㈱の上記株式数 自己名義の単元未満株式3株 他人名義の単元未満株式【」株の合計【【株 ある 議決権の状況

成「4 1「月」1日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―

議決権制限株式 その他 ― ― ―

完全議決権株式 自己株式等

自己保有株式

普通株式 10,450,】00

単元株式数 100株 相互保有株式

普通株式 4【」,900

単元株式数 100株 完全議決権株式 その他 注

普通株式 11】,【4【,」00 1,1】【,4【」

単元株式数 100株

単元未満株式 注 普通株式    181,5【」 ― 1単元 100株 未満の株式

発行済株式総数 1「8,】4「,4【」 ― ―

総株主の議決権 ― 1,1】【,4【」 ―

7984/E00670/コクヨ/2013年

-8-

(12)

自己株式等

注 他人名義 所有し いる株式数 、すべ 持株会名義 所有し いる の あ 、持株会の名称及び住所 次 の お ある

該当事項なし

成「4 1「月」1日現在

所有者の氏名又 名称 所有者の住所

自己名義所有 株式数 株

他人名義所有 株式数 株

所有株式数の 合計 株

発行済株式総数に 対する所有株式数 の割合 % 自己保有株式

コクヨ㈱

大阪市東成区大今里南 六 目1番1号

10,450,】00 - 10,450,】00 8.1「 相互保有株式

コクヨ北関東販売㈱

木県宇都宮市問屋町

」1】「番48号

140,」00 54,900 195,「00 0.15

豊国工業㈱

重県伊賀市小田町南代 1450番1号

100,000 4】,【00 14】,【00 0.11

コクヨ山陽四国販売㈱

岡山市南区古新田115」番地 号

50,800 - 50,800 0.04 浜松オフィスシステム

浜松市南区飯田町1088番地 」1,800 1,100 」「,900 0.0」

㈱ニッ ン

新潟県長岡市西蔵王 目5番1号

「」,000 - 「」,000 0.0「

コクヨ北陸新潟販売㈱

富山県富山市天正寺108」番 地

- 14,400 14,400 0.01 計 ― 10,】9【,【00 118,000 10,914,【00 8.48

名称 住所

コクヨ共 会 大阪市東成区大今里南六 目1番1号

役員の状況

(13)

1 四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表 、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府 第【4号 以下 四半期連結財務諸表規則 いう に基 い 作成し いる

なお、四半期連結財務諸表規則第5条の 第 項によ 、四半期連結キャッシュ フロー計算書を作成し いる  

監査証明につい

当社 、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間 成「5 1月1日 成「5 3月」1日ま 及び第1四半期連結累計期間 成「5 1月1日 成「5 3月」1日ま に係る四半期連 結財務諸表につい 、有限責任 あ さ監査法人によ 四半期 ビューを け いる

 

第4 経理の状況

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-10-

(14)

1 四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

。単位:百万円) 前連結会計 度

。 成「4 1「月」1日)

当第1四半期連結会計期間

。 成「5 3月」1日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 1】,5「【 1】,9【9

取手形及び売掛金

※」

5」,」15

※」

【5,1【5

有価証券 18,5「【 1」,0」1

商品及び製品 「4,840 「【,8」【

掛品 1,4【5 1,【【「

原材料及び貯蔵品 」,108 」,」58

その他 5,590 5,」84

貸倒引当金 △90 △】「

流動資産合計 1「4,「8」 1」」,」」【

固定資産 有形固定資産

建物及び構築物 純額 「0,448 「0,」50

土地 」4,998 」5,0「0

その他 純額 1「,」8】 1「,991

有形固定資産合計 【】,8」4 【8,」【」

無形固定資産

のれん 809 809

その他 10,【85 10,【4】

無形固定資産合計 11,494 11,45【

投資その他の資産

投資有価証券 」】,081 4「,「「【

その他 18,【08 18,5【【

貸倒引当金 △840 △8「9

投資その他の資産合計 54,849 59,9【」

固定資産合計 1」4,1】8 1」9,】8」

資産合計 「58,4【1 「】」,119

(15)

。単位:百万円) 前連結会計 度

。 成「4 1「月」1日)

当第1四半期連結会計期間

。 成「5 3月」1日) 債の部

流動 債

支払手形及び買掛金

※」

4「,】【9

※」

49,18「

短期借入金 】,「01 】,810

1 内返済予定の長期借入金 5,0」9 40

未払法人税等 1,01【 1,「1】

その他 11,4【8 14,【98

流動 債合計 【】,49【 】「,948

固定 債

社債 10,000 10,000

長期借入金 14,」59 14,」8】

退職給付引当金 4,041 4,1【9

その他 9,494 11,1【9

固定 債合計 」】,895 」9,】「】

債合計 105,」91 11「,【】5

純資産の部 株主資本

資本金 15,84】 15,84】

資本剰余金 19,0【8 19,0【8

利益剰余金 1「8,【4」 1」1,【」】

自己株式 △14,」」4 △14,」」4

株主資本合計 149,「「」 15「,「18

その他の包括利益累計額

その他有価証券評価差額金 1,885 5,4】5

繰延ヘッジ損益 △0 「

為替換算調整勘定 △4】【 「「」

その他の包括利益累計額合計 1,409 5,】01

少数株主持分 「,4」【 「,5「4

純資産合計 15」,0【9 1【0,444

債純資産合計 「58,4【1 「】」,119

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-12-

(16)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

。単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間

。自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日)

当第1四半期連結累計期間

。自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日)

売上高 】】,「】「 】8,818

売上原価 50,「」【 51,】9「

売上総利益 「】,0」【 「】,0「【

販売費及び一般管理費

※1

「1,40【

※1

「1,】40

営業利益 5,【「9 5,「85

営業外収益

取利息 5【 【5

取配当金 55 49

不動産賃貸料 」8」 」90

持分法による投資利益 9 19

デリバティブ評価益 1「」 4

為替差益 1」【 4」【

その他 「】」 「】「

営業外収益合計 1,0」8 1,「」8

営業外費用

支払利息 155 1「4

不動産賃貸費用 1「「 1「」

その他 」1」 4「4

営業外費用合計 590 【】「

経常利益 【,0】】 5,851

特別利益

投資有価証券売却益 - 「」5

子会社株式売却益 - 「【

特別利益合計 - 「【1

特別損失

固定資産除却損 1】4 -

固定資産売却損 408 -

減損損失 45 -

特別損失合計 【「8 -

税金等調整前四半期純利益 5,448 【,11「

法人税等 「,」「5 「,「4】

少数株主損益調整前四半期純利益 」,1「」 」,8【5

少数株主利益又 少数株主損失 △ 19 △15

四半期純利益 」,10」 」,881

(17)

四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間

単位:百万円 前第1四半期連結累計期間

。自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日)

当第1四半期連結累計期間

。自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日)

少数株主損益調整前四半期純利益 」,1「」 」,8【5

その他の包括利益

その他有価証券評価差額金 1,【【【 」,589

繰延ヘッジ損益 9 1

為替換算調整勘定 584 8【】

持分法適用会社に対する持分相当額 」 0

その他の包括利益合計 「,「【5 4,458

四半期包括利益 5,」88 8,」「4

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 5,「「4 8,1】」

少数株主に係る四半期包括利益 1【4 150

7984/E00670/コクヨ/2013年

-14-

(18)

。」) 四半期連結キャッシュ フロー計算書

。単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間

。自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日)

当第1四半期連結累計期間

。自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日) 営業活動によるキャッシュ フロー

税金等調整前四半期純利益 5,448 【,11「

減価償却費 1,【【4 1,【45

減損損失 45 -

のれん償却額 「8 15

貸倒引当金の増減額 △ 減少 △4「 △」「

賞与引当金の増減額 △ 減少 1,444 1,4「4

退職給付引当金の増減額 △ 減少 1」「 1「8

取利息及び 取配当金 △11「 △115

支払利息 155 1「4

持分法による投資損益 △ 益 △9 △19

固定資産売却損益 △ 益 」5「 0

固定資産除却損 19】 19

投資有価証券売却損益 △ 益 △「「 △「」5

デリバティブ評価損益 △ 益 △1「」 △4

売上債権の増減額 △ 増加 △1「,4【0 △11,【4】

たな卸資産の増減額 △ 増加 △1,50」 △「,1」1

入債務の増減額 △ 減少 5,9「「 【,1」【

その他 1,1「4 △111

小計 「,「4「 1,」10

利息及び配当金の 取額 11「 11「

利息の支払額 △「5【 △1【「

法人税等の支払額 △1,41「 △1,0【」

営業活動によるキャッシュ フロー 【8【 19】

投資活動によるキャッシュ フロー

有形固定資産の取得による支出 △4」8 △】」4

有形固定資産の売却による収入 1,1】8 「0

無形固定資産の取得による支出 △」「「 △」【1

投資有価証券の取得による支出 △】0」 △5「0

投資有価証券の売却による収入 5」」 1,4【】

子会社株式の取得による支出 △1「9 △54

子会社株式の売却による収入 - 11【

短期貸付金の増減額 △ 増加 58 18

長期貸付けによる支出 △1「0 △100

長期貸付金の回収による収入 1】5 「4」

その他 △」」 △「44

投資活動によるキャッシュ フロー 198 △151

財務活動によるキャッシュ フロー

短期借入金の純増減額 △ 減少 18「 549

長期借入金の返済による支出 △】4 △5,010

自己株式の取得による支出 △0 △0

配当金の支払額 △891 △890

少数株主への配当金の支払額 △「【 △「5

リース債務の返済による支出 △「」1 △「」5

財務活動によるキャッシュ フロー △1,040 △5,【1「

(19)

。単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間

。自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日)

当第1四半期連結累計期間

。自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日)

現金及び現金同等物に係る換算差額 「「9 「【」

現金及び現金同等物の増減額 △ 減少 】4 △5,」0「

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 」04 -

現金及び現金同等物の期首残高 「【,18「 」5,【「9

現金及び現金同等物の四半期末残高 「【,5【0 」0,」「】

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-16-

(20)

該当事項なし

該当事項なし  

会計上の見積 の変更 区別するこ が困難な会計方針の変更

当社及び国内連結子会社 、法人税法の改正に伴い、当第1四半期連結会計期間よ 、 成「5 1月1日以後に 取得した有形固定資産につい 、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し いる

なお、これによる損益に与える影響 軽微 ある  

税金費用の計算

税金費用の算定につい 、 四半期財務諸表に関する会計基準の適用指針 第19項の規定によ 、 中間財務 諸表等における税効果会計に関する実務指針 第1「項 法定実効税率を使用する方法 に準 計算し いる

  1 保証債務

1 連結会社以外の会社の金融機関 の借入金等に対する保証

上記のうち、外 建債務保証 、決算日の為替相場によ 円換算し いる

「 従業員の金融機関 の借入金に対する保証

 

  当社 、運転資金の効率的な調達を行うた 取引銀行 行 貸出コミットメント契約を締結し いる 貸出コミットメントに係る借入未実行残高等 次の お ある

 

※3 四半期連結会計期間末日満期手形

  四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理につい 、手形交換日を 決済処理をし いる な お、当第1四半期連結会計期間末日 金融機関の休日 あ たた 、次の四半期連結会計期間末日満期手形 が四半期連結会計期間末残高に含まれ いる

 

続企業の前提に関する事項

連結の範囲又 持分法適用の範囲の変更

会計方針の変更等

四半期連結財務諸表の作成にあた 適用した特有の会計処理

注記事項

四半期連結貸借対照表関係

 

前連結会計 度 成「4 1「月」1日

当第1四半期連結会計期間 成「5 3月」1日

ート ン ㈱ 」【百万円 」5百万円

コクヨ.Kタイ ン (ぞ.,1下こ. 」「 1】5

計 【8 「11

 

前連結会計 度 成「4 1「月」1日

当第1四半期連結会計期間 成「5 3月」1日 百万円

】】 】0百万円

 

前連結会計 度 成「4 1「月」1日

当第1四半期連結会計期間 成「5 3月」1日

貸出コミットメントの総額 「0,000百万円 「0,000百万円

借入実行残高 - -

差引額 「0,000 「0,000

 

前連結会計 度 成「4 1「月」1日

当第1四半期連結会計期間 成「5 3月」1日

取手形 1,1】」百万円 1,」【【百万円

支払手形 「】9 」4】

(21)

※1 販売費及び一般管理費

販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額 次の お ある

現金及び現金同等物の四半期末残高 四半期連結貸借対照表に記載され いる科目の金額 の関係

前第1四半期連結累計期間 自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日 1 配当に関する事項

。1 配当金支払額

。「 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期 間の末日後 なる の

該当事項なし

株主資本の著しい変動に関する事項

株主資本の金額 、前連結会計 度末日 比較し 著しい変動 ない 当第1四半期連結累計期間 自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日 1 配当に関する事項

。1 配当金支払額

。「 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期 間の末日後 なる の

該当事項なし

株主資本の著しい変動に関する事項

株主資本の金額 、前連結会計 度末日 比較し 著しい変動 ない 四半期連結損益計算書関係

 

前第1四半期連結累計期間 自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日

当第1四半期連結累計期間 自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日

荷造運搬費 5,【】【百万円 5,598百万円

給料手当 5,1【0 5,」01

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

 

前第1四半期連結累計期間 自  成「4 1月1日 至  成「4 3月」1日

当第1四半期連結累計期間 自  成「5 1月1日 至  成「5 3月」1日

現金及び預金勘定 19,10】百万円 1】,9【9百万円

有価証券勘定 】,8「0 1」,0」1

計 「【,9「】 」1,001

償還期間が3ヶ月を超える債券等 △」【】 △【】」

現金及び現金同等物 「【,5【0 」0,」「】

株主資本等関係

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当た 配 当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資 成「4 3月「9日

定時株主総会

普通株式 88】 】.5 成「」 1「月」1日 成「4 3月」0日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 百万円

1株当た 配 当額 円

基準日 効力発生日 配当の原資 成「5 3月「8日

定時株主総会

普通株式 88】 】.5 成「4 1「月」1日 成「5 3月「9日 利益剰余金

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-18-

(22)

.前第1四半期連結累計期間 自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日 1 報告セグメント の売上高及び利益又 損失の金額に関する情報

 。単位:百万円)

注 1 セグメント利益の調整額△540百万円に 、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれ いる 全社費用 、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等 ある セグメント利益 、四半期連結損益計算書の営業利益 調整を行 いる

.当第1四半期連結累計期間 自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日 1 報告セグメント の売上高及び利益又 損失の金額に関する情報

 。単位:百万円)

注 1 セグメント利益の調整額△【51百万円に 、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれ いる 全社費用 、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等 ある セグメント利益 、四半期連結損益計算書の営業利益 調整を行 いる

3 当第1四半期連結会計期間よ 、 益 担を勘案した結果、連結子会社に対するグループ経営運営料を改定 し いる これによ 、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益 、前第1四半期連結累計期間に比べ

、ステーシ リー関連事業 8【百万円、ファニチャー関連事業 189百万円それ れ増加し、通販 小売 関連事業 149百万円減少し いる

報告セグメントの変更等に関する事項

会計上の見積 の変更 区別するこ が困難な会計方針の変更に記載の お 、当社及び国内連結子会社 、法 人税法の改正に伴い、当第1四半期連結会計期間よ 、 成「5 1月1日以後に取得した有形固定資産につい

、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更したた 、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人 税法に基 く方法に変更し いる

なお、これによる当第1四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響 軽微 ある セグメント情報等

セグメント情報

報告セグメント

調整額

。注1)

四半期連結 損益計算書 計上額。注 ) ステーシ リー

関連事業

ファニチャー 関連事業

通販 小売 関連事業

計 売上高

外部顧客への売上高 「「,151 」0,481 「4,【」9 】】,「】「 ― 】】,「】「 セグメント間の内部

売上高又 振替高

4,【「8 】54 「,「80 】,【【」 △】,【【」 ― 計 「【,】】9 」1,「」【 「【,919 84,9」【 △】,【【」 】】,「】「 セグメント利益 」,」【9 「,0】1 】「9 【,1【9 △540 5,【「9

報告セグメント

調整額

。注1)

四半期連結 損益計算書 計上額。注 ) ステーシ リー

関連事業

ファニチャー 関連事業

通販 小売 関連事業

計 売上高

外部顧客への売上高 「1,40「 」「,「【9 「5,14】 】8,818 ― 】8,818 セグメント間の内部

売上高又 振替高

4,49「 【【「 「,0」9 】,19」 △】,19」 ― 計 「5,894 」「,9」1 「】,18【 8【,01「 △】,19」 】8,818 セグメント利益 」,「【【 「,「99 」】0 5,9」】 △【51 5,「85

(23)

金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額 、前連結会計 度の末日 比較し 著しい変動 ない

有価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額 、前連結会計 度の末日 比較し 著しい変動 ない

デリバティブ取引の四半期連結会計期間末の契約額等 、前連結会計 度の末日 比較し 著しい変動 ない

1株当た 四半期純利益金額及び算定上の基礎 、以下の お ある

注 1 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当た 四半期純利益金額につい 、希薄化効果を有し いる潜在株式が存在しないた 、記載し いない

当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当た 四半期純利益金額につい 、潜在株式が存在しな いた 、記載し いない

該当事項なし   

該当事項なし 金融商品関係

有価証券関係

デリバティブ取引関係

1株当た 情報

前第1四半期連結累計期間 自 成「4 1月1日 至 成「4 3月」1日

当第1四半期連結累計期間 自 成「5 1月1日 至 成「5 3月」1日

1株当た 四半期純利益金額 「【円「4銭 」「円8「銭

算定上の基礎    

四半期純利益金額 百万円 」,10」 」,881

普通株主に帰属しない金額 百万円 - -

普通株式に係る四半期純利益金額 百万円 」,10」 」,881

普通株式の期中 均株式数 千株 118,「81 118,「80

重要な後発事象

その他

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-20-

(24)

該当事項なし  

第二部 提出会社の保証会社等の情報

(25)

当監査法人 、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ い

るコクヨ株式会社の 成「5 1月1日 成「5 1「月」1日ま の連結会計 度の第1四半期連結会計

期間。 成「5 1月1日 成「5 3月」1日ま )及び第1四半期連結累計期間。 成「5 1月1日

成「5 3月」1日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結

損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半

期 ビューを行 た

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任 、 が国におい 一般に公正妥当 認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠

し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ にある これに 、不正又 誤謬による重要な虚

偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者が必要 断した内部統制を整

備及び運用するこ が含まれる

監査人の責任

当監査法人の責任 、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場 四半期連結

財務諸表に対する結論を表明するこ にある 当監査法人 、 が国におい 一般に公正妥当 認

れる四半期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビューを行 た

四半期 ビューにおい 、主 し 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し

実施される質問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施される 四半期 ビュー手続 、

が国におい 一般に公正妥当 認 れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比

べ 限定された手続 ある

当監査法人 、結論の表明の基礎 なる証拠を入手した 断し いる

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般

に公正妥当 認 れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、コクヨ株式会社及び連結子会社の

成「5 3月」1日現在の財政状態並びに同日を 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績及び

キャッシュ フローの状況を適正に表示し いない 信 させる事項がすべ の重要な点におい 認

れな た

利害関係

会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定によ 記載すべき利害関係 な

以 上

独立監査人の四半期 ビュー報告書

成「5 5月9日

コクヨ株式会社

取締役会 御中

有限責任 あ さ監査法人

指定有限責任社員

業務執行社員

公認会計士 井 上 浩 一 印

指定有限責任社員

業務執行社員

公認会計士 梅 田 佳 成 印

指定有限責任社員

業務執行社員

公認会計士 成 本 弘 治 印

注 1 上記 、四半期 ビュー報告書の原本に記載された事項を電子化した の あ 、その原本 当社。四半期 報告書提出会社)が別途保管し お ます

四半期連結財務諸表の範囲に XBR1データ自体 含まれ いません

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