成
年度
武蔵野市予算の概要
和な未来を市民とともに育む予算取
取
取
平成
月
目取
取
次
編 成 方 針 取
取
予 算 の ポ イ ン ト 取
取
取
予 算 規 模 取
取
取
( 1 ) 一 般 会 計 予 算 規 模
取
( 2 ) 会 計 別 予 算 規 模
取
( 3 ) 水 道 事 業 会 計 予 算 規 模
取
予 算 の 状 況
一 般 会 計
取
取
( 1 ) 歳 入
概 要
取
取
( 2 ) 歳 出
概 要
1 0
取
( 3 ) 基 金 と 市 債
1 4
取
複 数 年 度 に わ た る 建 設 事 業 取
1 6
取
特 徴 あ る 事 業 取
取
2 0
取
取
市民 健康増進及び高齢者・障がい者を る福祉 充実2 2
取
子育 しやすい環境及び教育環境 充実2 6
取
持 続 可 能 な 環 境 共 生 都 市 づ く り3 1
取
活 力 あ る 都 市 を 目 指 し3 5
取
安 全 ・ 安 心 な ち づ く り3 8
取
市 民 文 化 創 造 へ 向 け4 0
取
新 た な ち づ く り 時 代 へ4 2
取
都 市 モ ニ ュ ヴ ア ャ 推 進4 8
取
市 民 と 協 働 時 代 へ 向 け 取 組 み4 9
取
健 全 な 財 政 運 営 と 市 役 所 改 革 推 進5 1
取
編成方針
平成22 度予算は、 平和な 来を市民ととも 育 予算 と位置付け、計画
目となる第四期長期計画・調整計画 事業を着実 実行するた 、限られた財源を計
画的、効率的 配分することを基本 編成した。
た、効率的な行政経営を目指し健全な財政運営を維持するた 、事務事業及び補
金 見直しを実施したほ 、経常経費では前 度予算額 %を減額した額を限度
とする枠配分方式 よる予算編成を引 続 全庁で試行するな 、 部 力 よる経
費 節減を行 た。
取
予算のポイント
取
◎取市民の健康増進及び高齢者・障がい者を る福祉の充実取
介護保険施設整備事業/地域モデニモテヴクョン推進事業/乳がん検診
◎取子育 しやすい環境及び教育環境の充実
認証保育所 新設/境こ も園 仮称 開設準備/学童クメノ 小学校 へ 移転
◎取持続可能な環境共生都市づくり
新武蔵野クモヴンセンタヴ 仮称 建設事業/水と緑 ネットワヴク事業
◎取活力ある都市を目指し 取
観光推進機構 仮称 設立事業/ハヤプアヘ付商品券事業
◎取 全・ 心なまちづくり取
上水道耐震化工事/合流式 水道改善事業/新型゜ンネャエンザ対策
◎取市民文化の創造へ向け 取
武蔵野市平和施策懇談会/ と・ ち・情報 創造館 武蔵野ハヤ゜ス建設事業
◎取新たなまちづくりの時代へ取
第五期基本構想・長期計画策定/NEXT-吉祥寺活性化事業取
◎取都市のモニュヴアャの推進取
交通トモアネモヴ基本構想 改定/市民交通計画等 改定
◎取市民との協働時代へ向け の取組 取
分権と協働 時代 ける自治体運営 検討/ 幡町コプュニテ゛センタヴ 建替え
◎取健全な財政運営と市役所改革の推進取
取
予算規模
一般会計 予算規模は、小中学校施設 耐震工事や公園用地購入費な 投資的経
費が減少したも 、 と・ ち・情報 創造館 武蔵野ハヤ゜ス建設事業費や子 も
手当支給事業 増な より、前 度比3.2%、17億4,000万 増、総額569億4,000万
とな た。
一 般 会 計 予 算 規 模 単 位 :千
2 2 度 2 1 度
一 般 会 計 5 6, 9 4 0 ,0 0 0 5 5, 2 0 0 ,0 0 0 1 ,7 4 0 ,0 0 0 3. 2 △ 0 .1 増 減率 ( れ) 平 成2 2 度 平 成2 1 度 比 較
単位:百万
度 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22
予算 規模 53,300 54,200 54,300 60,300 54,800 53,100 56,950 55,280 55,200 56,940 伸 び 率 1.7 1.7 0.2 11.0 △ 9.1 △ 3.1 7.3 △ 2.9 △ 0.1 3.2 市 税 34,560 34,364 35,001 33,700 34,129 35,608 36,670 36,268 36,257 36,341 伸 び 率 2.8 △ 0.6 1.9 △ 3.7 1.3 4.3 3.0 △ 1.1 0.0 0.2 市 税 割合 64.8れ 63.4れ 64.5れ 55.9れ 62.3れ 67.1れ 64.4れ 65.6れ 65.7れ 63.8れ
※ 成16 度 予算規模 減税補 債借換債 含 金額
一般会計予算規模 市税 推移
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000
13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 成 度 百万
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%
市税 割合 予算規模
主な増減 容
増 ○ と・ ち・情報 創造館 武蔵野ハヤ゜ス建設事業
○子 も手当支給事業
○国民健康保険事業繰出金
減 ○小中学校施設改修工事
○公園用地購入費 ○調理場改修工事
会計別予算規模
一般会計 特別会計を合わせた武蔵野市全体 予算規模は、総計で836億5,701万 、
一般会計 ら特別会計へ 繰出金及び特別会計 ら一般会計へ 繰出金を除いた純計
では790億999万 とな た。
単位:千
22 度 21 度
一 般 会 計 56,940,000 55,200,000 1,740,000 3.2 △ 0.1
水 道 事 業 会 計 3,579,486 2,596,798 982,688 37.8 △ 9.7
国民健康保険事業会計 11,372,282 11,445,551 △ 73,269 △ 0.6 0.6
老人保健 療 会計 22,772 29,254 △ 6,482 △ 22.2 △ 97.9
後 期 高 齢 者 療 会 計 2,738,432 2,640,377 98,055 3.7 2.1
介 護保 険事 業会 計 9,004,034 8,683,090 320,944 3.7 5.6
総 計 83,657,006 80,595,070 3,061,936 3.8 △ 1.4
純 計 79,009,985 76,408,860 2,601,125 3.4 △ 0.5
参考
単位:億
22 度 21 度
国 一 般 会 計 922,992 885,480 37,512 4.2 6.6
地 方 財 政 計 画 821,268 825,557 △ 4,289 △ 0.5 △ 1.0
東 京都 一 般会 計 62,640 65,980 △ 3,340 △ 5.1 △ 3.8
※ 地方財政計画:毎 度 地方公共団体 歳入及び歳出総額を見込 計画
区分
区分
増減率 (れ)
平成22 度 平成21 度 比較
増減率 (れ)
特別会計 主な増減理由
水 道 事 業 会 計
合流式 水道改善事業 土地購入費、管 ょ築造工事費 増な より、歳出規模
は前 比で増とな た。
国民健康保険事業会計
歳入では、一般被保険者 療養給付費 増加 伴い国庫 担金が増加したが、平成
20 度分 精算 伴い前期高齢者交付金及び共同事業交付金が大幅 減少した。 た、
歳出では平成 20 度分 精算 伴い老人保健拠出金が増大し、共同事業拠出金が大幅
減少した。
老人保健 療 会計
歳入では、前 度概算払い れな た国庫支出金、都支出金 精算払いが行われ
る。歳出では、過 度分 療給付費等 支出があるが、予算額は減少し いる。
後 期 高 齢 者 療 会 計
被保険者数 毎 増加及び保険料 見直し 伴い、歳入・歳出共 増加し いる
が、制度開始 目 なりクステヘ稼動が安定し たた 、総務費が減少し いる。
介護保険事業会計
歳出では、要介護認定者 増加や特別養護老人ビヴヘ くらえん 仮称 な 施
設開設 より、介護給付費 増加を見込ん 。介護給付費 増大 伴い、歳入 い
も、国庫支出金、支払基金交付金、都支出金 増加を見込ん 。 た、介護給付費
等準備基金繰入金、及び報酬改定 伴う第 期介護保険料上昇 抑制を目的とした介
水道事業会計予算規模取
単位:千
22 度 21 度
収 益 的 収 入 3,728,421 3,556,615 171,806 4.8 △ 0.4
収 益 的 支 出 3,690,109 3,546,114 143,995 4.1 0.5
資 本 的 収 入 16,770 330,335 △ 313,565 △ 94.9 29.5
資 本 的 支 出 1,068,515 1,594,212 △ 525,697 △ 33.0 △ 12.8
区 分
増減率 (れ)
平成21 度
取
予算の状況
一般会計
[単位:千 ]
そ 他 訳
地方譲与税
0.4%
産収入
0.4%
利子割交付金
0.3%
自動車取得税交付金
0.1%
配当割交付金
0.1%
株式等譲渡所得割交付金
0.1%
交通安全対策特別交付金
0.0%
地方交付税
0.0%
寄附金
0.0%
そ 他 訳
商工費
517,868 0.9%
議会費
413,657 0.7%
諸支出金
190,696 0.3%
予備費
100,000 0.2%
農業費
55,318 0.1%
労働費
38,123 0.1%
※ 成22 月 日現在 人口 134,862人 ・世帯数 70,403世帯 によ
100
100
成2
度 歳入予算構成比
成2
度 歳出予算構成比
202,050 199,792 178,000 80,010 65,000 37,000 17,000 都支出金
3,938,262 6.9%
市税 36,341,131
63.8% 繰入金
2,610,165 4.6% 地方消費税
交付金 1,737,000
3.1%
市債 2,092,300
3.7% 使用料及び
手数料 1,544,950
2.7% そ 他
779,052 1.4% 地方特例交付金
235,133 0.4% 分担金及び
担金 349,856
0.6% 諸収入
448,833 0.8% 繰越金
700,000 1.2%
国庫支出金 6,163,318
10.8%
歳
入
56,940,000
人口1人当 422,209 1世帯当 808,772
民生費 20,766,443
36.5%
教育費 8,999,834
15.8% 総務費
8,954,374 15.7% 土木費
6,343,151 11.1%
衛生費 5,634,892
9.9% 公債費
2,599,370 4.6%
消防費 2,326,274
4.1%
そ 他 1,315,662
2.3%
歳
出
56,940,000
歳入の概要
○市税 い は、景気動向 影響 よる個人市民税、法人市民税 減があるも
、固定資産税 償却資産 等 増が見込 れるた 、前 度予算額 比
約8,400万 0.2% 増となる。
○子 も手当、生活保護費 国 担分 増な より、国庫支出金が前 度予
算額 比 、約13億5,100万 28.1% 増となる。
○各種基金等 ら 繰入金が前 度予算額 比 約 億3,600万 14.8%
増、市債が約 億5,200万 7.9% 増となる。
単位:千
平成22 度 平成21 度 比較 増減率(れ)
予算額 (A) 予算額 (B) (助)=(A)-(B) 助 / B 22 度21 度
1 市 税 36,341,131 36,257,098 84,033 0.2 63.8 65.7 2 地 方 譲 与 税 202,050 213,000 △ 10,950 △ 5.1 0.4 0.4 3 利 子 割 交 付 金 178,000 264,000 △ 86,000 △ 32.6 0.3 0.5 4 配 当 割 交 付 金 65,000 92,000 △ 27,000 △ 29.3 0.1 0.2 5 株 式 等 譲 渡 所 得 割 交 付 金 37,000 35,000 2,000 5.7 0.1 0.1
6 地 方 消 費 税 交 付 金 1,737,000 1,959,000 △ 222,000 △ 11.3 3.1 3.5
7 自 動車 取得 税交 付金 80,010 168,000 △ 87,990 △ 52.4 0.1 0.3
8 地 方特 例 交 付金 235,133 382,459 △ 147,326 △ 38.5 0.4 0.7
9 地 方 交 付 税 100 100 0 0.0 0.0 0.0
10 交 通 安 全 対 策 特 別 交 付 金 17,000 17,000 0 0.0 0.0 0.0
11 分 担 金 及 び 担 金 349,856 322,384 27,472 8.5 0.6 0.6
12 使 用 料 及 び 手 数 料 1,544,950 1,582,816 △ 37,866 △ 2.4 2.7 2.9
13 国 庫 支 出 金 6,163,318 4,812,512 1,350,806 28.1 10.8 8.7 14 都 支 出 金 3,938,262 3,481,632 456,630 13.1 6.9 6.3 15 財 産 収 入 199,792 233,055 △ 33,263 △ 14.3 0.4 0.4
16 寄 附 金 100 100 0 0.0 0.0 0.0
17 繰 入 金 2,610,165 2,274,065 336,100 14.8 4.6 4.1
18 繰 越 金 700,000 700,000 0 0.0 1.2 1.3
19 諸 収 入 448,833 465,779 △ 16,946 △ 3.6 0.8 0.8 20 市 債 2,092,300 1,940,000 152,300 7.9 3.7 3.5 56,940,000 55,200,000 1,740,000 3.2 100.0 100.0 構成比率(れ)
計
○市税の状況
平成22 度 市税収入は約363億4,100万 、前 度当初予算額 比 約8,400万
0.2% 増とな た。
個人市民税は、大型ブンクョン完成 伴う転入 よる増収はあるも 、景気悪
化 影響が大 く、減を見込 。法人市民税 い も、経済 状況が改善 れな
いた 減 見込みである。固定資産税は、土地 い は 担調整措置 よる増、
家屋 い は新増築・滅失家屋 異動 よる増、償却資産 い は大規模償却
資産 る東京都課税分が発生しないこと より増となる。
単位:千
22 度 21 度 市 民税 個 人 15,523,200 15,951,472 △ 428,272 △ 2.7 1.0 市 民税 法 人 1,870,700 2,090,070 △ 219,370 △ 10.5 △ 28.1 固 定 資 産 税 14,947,800 14,198,425 749,375 5.3 4.1
軽 自 動 車 税 36,130 35,640 490 1.4 3.6
市 た こ 税 950,000 990,000 △ 40,000 △ 4.0 3.1
入 湯 税 1 1 0 0.0 0.0
事 業 所 税 622,000 634,000 △ 12,000 △ 1.9 △ 2.8 都 市 計 画 税 2,391,300 2,357,490 33,810 1.4 3.0 36,341,131 36,257,098 84,033 0.2 0.0 区分 税目
計
増減率 (れ) 平成22 度
予算額
平成21 度 予算額
比較
155 19 149 40 363
159 21 142 40 362
159 27 137 39 362
156 33 136 41 366
159 43 140 40 382
141 47 138 40 366
135 28 140 39 342
138 66 131 40 375
141 25 141 39 346
141 82 140 42 405
0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 億 H22
H21 H20 H19 H18 H17 H16 H15 H14 H13 度
市税額
推移
※ 成20 度ま 決算 額 成21 度 決算見 込額 成22 度 当初予 算額 あ
そ 他 主な費目 増減 容
利 子 割 交 付 金
預貯金 利子等 課税
れる都民税利子割
ら、市町村 収入割合
応じ 交付 れる。
利子所得は一 20%課税 れ、こ うち15%が国税、 %が地
方税となる。地方税とし 都道府県 収納 れる利子割額
/ を、市町村 それ れ 都道府県民税 収入割合 応じ
交付 れる。昨 金利 等 より、8,600万 、32.6%
減となる。
地 方 特 例 交 付 金
臨時的な財源措置とし
国 ら交付 れるも
で、児童手当及び子 も手当特例交付金及
び減収補 ん特例交付
金がある。
子 も手当創設等 財源措置である児童手当及び子 も手当特
例交付金、住宅借入金等税額 除 よる個人市民税 減収を補
んする減収補 ん特例交付金、自動車関連諸税 減税 伴う
自動車取得税交付金 減収補 ん特例交付金がある。平成21
度 で交付 れ いた特別交付金が廃 れたた 、全体とし
は 億4,700万 、38.5% 減となる。
国 庫 支 出 金
国 ら市へ 支出金で、
法 より 担義務を
う 担金、奨励的、
財政援 的 交付 れ
る補 金、本来国が行
う事務を便宜上行 た
場合 委託金がある。
扶 費 増 伴う障害者自立支援給付費 担金、生活保護費
担金、子 も手当 担金 増な より、約13億5,100万 、
28.1% 増となる。
都 支 出 金
都 ら市へ 支出金で、
国庫支出金同様、 担
金、補 金、委託金が
ある。
扶 費 増 伴う障害者自立支援給付費 担金、子 も手当
担金 増 ほ 、国勢調査事務委託金 増な より、約 億
5,700万 、13.1% 増となる。
繰 入 金
市 貯金である基金
ら取り崩し 事業 充
る基金繰入金と、特
別会計 ら入る特別会
計繰入金がある。
学校施設整備基金繰入金が減 なる一方、公共施設整備基金繰
入金、財政調整基金繰入金 増な があり、全体とし 約 億
3,600万 、14.8% 増となる。
市 債
市 借金 あたるも 。
投資的経費等 必要な
財源を調 するた
借入れを行う。
と・ ち・情報 創造館 武蔵野ハヤ゜ス建設事業債等 増
歳出の概要
取
取
目的別分類取
目的別分類は、歳出をそ 行政目的 応じ 区分するも で、予算 款 を基準
とし いる。
単位:千
平成22 度 平成21 度 比較 増減率(れ)
予算額 (A) 予算額 (B) (助)=(A)-(B) (助)/(B) 22 度 21 度 1 議 会 費 413,657 452,478 △ 38,821 △ 8.6 0.7 0.8 2 総 務 費 8,954,374 8,716,712 237,662 2.7 15.7 15.8 3 民 生 費 20,766,443 17,542,269 3,224,174 18.4 36.5 31.8 4 衛 生 費 5,634,892 6,116,492 △ 481,600 △ 7.9 9.9 11.1 5 労 働 費 38,123 43,608 △ 5,485 △ 12.6 0.1 0.1 6 農 業 費 55,318 53,496 1,822 3.4 0.1 0.1 7 商 工 費 517,868 469,533 48,335 10.3 0.9 0.8 8 土 木 費 6,343,151 7,209,022 △ 865,871 △ 12.0 11.1 13.1 9 消 防 費 2,326,274 2,299,035 27,239 1.2 4.1 4.2 10 教 育 費 8,999,834 9,108,811 △ 108,977 △ 1.2 15.8 16.5 11 公 債 費 2,599,370 2,730,433 △ 131,063 △ 4.8 4.6 4.9 12 諸 支 出 金 190,696 358,111 △ 167,415 △ 46.7 0.3 0.6 13 予 備 費 100,000 100,000 0 0.0 0.2 0.2 56,940,000 55,200,000 1,740,000 3.2 100.0 100.0 構成比率 (れ) 区 分 (款)
計
主な費目 増減 容
総 務 費
庁舎管理、戸籍、統 計、徴税、選挙、職
員 要する経費な
市 全般的な管理
必要な経費
たらい 道 市民スヒヴス整備費4,000万 、住民情報系クス
テヘ電子計算機借上料2,500万 、市民文化会館施設改修工事費
2,200万 減はあるも 、職員退職金 億6,400万 、国勢
調査9,300万 、参議院議員選挙・都知事選挙・市議会議員選挙
8,600万 、 部統合系情報クステヘ電子計算機借上料5,000万
増な より、 億3,800万 、2.7% 増とな た。
○武蔵野市行財政集中改革ハメンや職員定数適 化計画等 基づ 、事務事業
廃 ・縮減を行うな 経費節減を図 た。
○補 金評価委員会 提言を踏 え、す 補 金 再評価を行 た。
○経常経費は前 度予算額 %を減額した額を限度とした。 と・ ち・情
報 創造館 武蔵野ハヤ゜ス建設事業や子 も手当支給事業 増な より、
民 生 費
社会福祉、児童福祉、
生活保護な 、一定
水準 生活を保障す
るた 必要な経費
児童手当等支給事業費 億 、人件費9,700万 、心身障害者
通所授産事業運営費補 金4,500万 減があるも 、子
も手当支給事業費19億5,800万 、国民健康保険事業会計繰出
金 億4,800万 、生活保護法 よる扶 費 億4,500万 、障
害者福祉費扶 費 億4,700万 増な より、32億2,400万
、18.4% 増とな た。
衛 生 費
保 健 衛 生 や 環 境 対
策、 み処理な
必要な経費
クモヴンセンタヴ周辺道路整備事業費4,300万 、健康開発事
業団補 金3,300万 、健康増進事業費2,100万 な 増があ
るも 、人件費 億4,400万 、クモヴンセンタヴ焼却・粗
大施設改修工事費 億3,700万 、健康診査委託料 億500万
減な より、 億8,200万 、7.9% 減とな た。
土 木 費
道路、公園、市営住
宅 維持・整備な
必要な経費
自転車対策事業費 億 、都市計画道路 ・ ・ 号線事業費
億900万 な 増があるも 、公園用地購入費 億6,300万
、市営住宅建設事業費 億4,900万 、市道第16号線自治体
管 路 設 置 事 業 費 億 3,900 万 、 区 画 道 路 用 地 購 入 費 億
2,600万 減な より、 億6,600万 、12.0% 減とな
た。
教 育 費
学校教育や生涯学習
な 必要な経費
と ・ ち ・ 情 報 創 造 館 武 蔵 野 ハ ヤ ゜ ス 建 設 事 業 費 18 億
7,400万 、調理業務委託料 武蔵野給食・食育振興財団 億
9,400万 、図書館電算処理委託料 億600万 増があるも
、小中学校施設改修工事費 桜野小増築を除く 15億700万
、調理場改修工事費 億1,800万 減な より、 億900万
、1.2% 減とな た。
公 債 費
地方自治体が借り入
れた地方債 元金及
び利子 償還 要す
る経費
市債 据置期間が経過し、元金 返済が始 たこと よる増
はあるも 、過 度分 総合体育館、平成14 度 武 保組
合 承分 償還終了及び平成 度分 東京都区市町村振興
基金 件 利率4.65%、 億8,300万 を繰上 償還した
こと より、 億3,100万 、4.8% 減とな た。
諸 支 出 金
行政目的 定
いない経費
諸用地買戻しが9,800万 減、 た金利 より土地開
発公社借入金利子補給分 補 金が減少し、 億6,700万 、
性質別分類取
取 性質別分類は、経済的性質を基準とし 分類するも で、義務的経費、投資的経費
等 分けられる。
単位:千
平成22 度 平成21 度 比較 増減率(れ)
予算額 (A) 予算額 (B) (助)=(A)-(B) (助)/(B) 22 度 21 度
人 件 費 11,624,615 11,617,533 7,082 0.1 20.4 21.0
扶 費 10,637,126 7,921,223 2,715,903 34.3 18.7 14.3
公 債 費 2,599,370 2,730,433 △ 131,063 △ 4.8 4.6 4.9
24,861,111 22,269,189 2,591,922 11.6 43.7 40.2
13,580,248 13,229,440 350,808 2.7 23.9 24.0
5,826,942 5,890,427 △ 63,485 △ 1.1 10.2 10.7
4,421,489 3,961,796 459,693 11.6 7.8 7.2
7,367,922 8,837,109 △ 1,469,187 △ 16.6 12.9 16.0
882,288 1,012,039 △ 129,751 △ 12.8 1.5 1.9
56,940,000 55,200,000 1,740,000 3.2 100.0 100.0
※ 義務的経費とは、歳出 うち 支出が義務付けられ り、任意 削減で ない経費で、
一般的 人件費・扶 費・公債費 合計額を す。
そ 他
計 物 件 費
補 費 等
繰 出 金
投 資 的 経 費
小 計
構成比率 (れ)
義 務 的 経 費
区分
人 件 費
報酬、給料、職員手 当、共済費、恩給及
び退職 金な 経
費
職員定数適 化計画 推進な よる職員給 億6,300万 や期
勤勉手当 億2,500万 減はあるも 、職員 退職がヌヴ
クを迎えること よる退職手当 億6,400万 や共済組合 担金
8,900万 増な より、700万 、0.1% 増とな た。
扶 費
生活保護法、児童福 祉法、老人福祉法な
基づい 支給す
る経費
子 も手当支給事業費19億5,800万 、生活保護法 よる扶 費
億4,500万 、障害者福祉費扶 費 億4,700万 、民間保育
所運営委託料 億2,200万 、乳幼児及び義務教育就学児 療費
成費 億1,900万 な が増とな たた 、27億1,600万 、
34.3% 増とな た。
公 債 費
地方自治体が借り入
れた地方債 元金及
び利子 償還 要す
る経費
市債 据置期間が経過し、元金 返済が始 たこと よる増
はあるも 、過 度分 総合体育館、平成14 度 武 保組
合 承分 償還終了及び平成 度分 東京都区市町村振興
基金 件 利率4.65%、 億8,300万 を繰上 償還したこ
物 件 費
賃金、旅費、交 費、
消耗品費、役務費、
備品購入費、委託料、
使用料な 経費
健康診査委託料 億500万 、子宮がん検診委託料3,900万 な
減があるも 、調理業務委託料 武蔵野給食・食育振興
財団 億9,400万 、 と・ ち・情報 創造館 武蔵野ハヤ
゜ス庁用器具費 億1,400万 増な より、 億5,100万 、
2.7% 増とな た。
補 費 等
市民や各種団体な
対する補 金な
経費
災害拠点病院機能向上費補 金 億5,000万 、健康開発事業団
補 金3,300万 、ハヤプアヘ付商品券事業費3,000万 な
増があるも 、土地開発公社運営費補 金7,000万 、消防事
務 委 託 料 6,700 万 、 心 身 障 害 者 通 所 授 産 事 業 運 営 費 補 金
4,500万 減な より、6,300万 、1.1% 減とな た。
繰 出 金
一般会計と特別会計
相互間で支出 れる
経費
水 道 事 業 会 計 へ 億 700 万 、 老 人 保 健 ( 療 ) 会 計 へ
2,300 万 減 が あ る も 、 国 民 健 康 保 険 事 業 会 計 へ 億
4,800万 、介護保険事業会計へ 2,600万 、後期高齢者 療
会計へ 1,600万 増 より、 億6,000万 、11.6% 増と
な た。
投 資 的 経 費
道路、公園、学校、
文教施設な 公共施
設 建設、用地購入
等 要する経費
と・ ち・情報 創造館 武蔵野ハヤ゜ス建設費16億7,600万
、自転車対策事業建設 担金 億2,000万 な 増があるも
、小中学校施設改修工事費15億700万 、公園用地購入費 億
6,300万 、共同調理場改修工事費 億1,800万 、市営住宅建
設工事費 億4,900万 減な より、14億7,000万 、16.6%
減とな た。
20.4% 23.9% 10. 2% 18.7% 12. 9% 4. 6% 9.3% 19.8% 21.5% 14.0% 14. 3% 16.2% 5.2% 9.0% 20.9% 21. 6% 10.6% 13.7% 16. 0% 5.3% 11.9% 20.8% 21.2% 9.4% 12.5% 18. 7% 5.0% 12.4% 20.1% 20.5% 9.4% 11.9% 14.3% 5.1% 18.7%
21.5% 21.2% 9.1% 12.4% 11.5% 5.0% 19. 3% 19. 1% 18.5% 11.8% 10.9% 17.3% 12.4% 10.0%
22.2% 19.1% 10.2% 11.0% 16.4% 6.0% 15.1% 21. 9% 20. 1% 15. 5% 10. 1% 13.6% 6.0% 12.8% 21.3% 18. 0% 10.4% 9.1% 14.6% 5. 8% 20.8%
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 構成比 H2 2 H2 1 H2 0 H1 9 H1 8 H1 7 H1 6 H1 5 H1 4 H1 3 度
性 質 別 構成 比 推 移
※ 成20 度ま 決算額 成21 度 補正後 予算額 成22 度 当初予算額 あ
基金と市債
○基金の状況
平成22 度 基金取崩予算額は23億8,500万 、利子収入 よる積立金は 億
1,500万 、平成22 度 基金残高は、前 ら22億6,900万 減少し、257億
4,500万 見込みとなる。
特定目的基金とは、地方自治体が条例 定 るところ より、学校をはじ
公共施設 建設な 特定 目的 た 、財産を維持し、資金を積み立 、又
は定額 資金を運用するた 設けるも である。 た、財政調整基金とは、
各 度 収支差額 一部を積み立 、 度間 財源調整を図るた も であ
る。な 、平成22 度 基金を充 る もな事業は、 と・ ち・情報 創造館
武蔵野ハヤ゜ス建設事業 公共施設整備基金 、桜野小学校増築工事 学校施設
整備基金 、公園等建設事業 公園緑化基金 、鉄道連続立体交差事業 鉄道連
続立体交差化整備基金 、職員退職金 財政調整基金 な である。
基 金
度 末 残 高
推 移
128 179 168 176 156 182 225
215 212 217 200 50 57 48 62 47 61 62 62 62 63 57 257 280 274 277 287 243 203 238 216 236 178 0 50 100 150 200 250 300 350
12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 成 度 億
政調整基金
特定目的基金
単 位 : 千
20 度 残高
21 度 残 高
見込 み
2 2 度 残 高
見 込み
22 度増 減
見 込み
6, 244 ,0 26 6,2 60,36 8 5 ,68 4, 523 △ 575,8 45
公共 施設 整備 基金 6, 694 ,6 82 7,2 23,47 0 6 ,24 1, 548 △ 981,9 22
学校 施設 整備 基金 5, 666 ,6 59 5,7 99,38 9 5 ,61 8, 094 △ 181,2 95
吉祥 寺 ち づ く り 基金 2, 320 ,9 06 2,6 36,91 5 2 ,59 8, 184 △ 38,7 31
公 園 緑 化 基 金 3, 911 ,5 61 3,8 33,10 0 3 ,70 0, 838 △ 132,2 62
そ 他 特 定 目 的 基金 2, 558 ,5 39 2,2 60,60 6 1 ,90 1, 451 △ 359,1 55
27 ,39 6,3 73 28, 013 ,84 8 25, 744, 638 △ 2,2 69 ,21 0
財 政 調 整 基 金
特 定 目 的 基 金
区 分
○市債残高の状況
平成22 度 一般会計市債残高見込みは、前 ら8,900万 減少し、229億
5,500万 となる。うち減税補 ん債は55億4,400万 。
市債 地方債 とは、地方自治体が必要な財源を調 するた う債務で、
そ 履行が一会計 度を越え 行われるも であり、証書借入れ又は証券発行
形式をとる。 た、減税補 ん債とは、地方税 特別減税な よる減収額
を補 んするた 、特例とし 認 られる市債で、平成18 度 廃 れた。
な 、市債は、市有施設な 建設 あたり資金 借入れを行い、そ 後
ら25 け 返済し いくこと より、建設時点 市民 けでなくそ 施設
を利用する次 世代 市民 も 担を求 るとい た政策的な観点より、世代
間 公平を保 た 方法とし 位置付けられ いる。
一般会計 市債 度末残高 推移
197 183
172
193 201 190
178 175
168 167 175 85 87 89 89 83 83 82 76 69 63 55 230 230 238 251 260 273 284 282 261 270 282 0 50 100 150 200 250 300 350
12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22
成 度 億
減税補 分
固定資産形成分
特別
(単位:千
18 度 残高 19 度 残高 20 度 残高
21 度 残高 見込み
22 度 残高 見込み
一 般 会 計 25,957,573 25,052,399 23,791,841 23,044,073 22,954,679
水 道 事 業 会 計 3,236,896 3,473,833 3,566,735 3,616,741 4,274,984
介護 保 険 事業 会 計 10,772 5,386 0 0 0
土 地 開 発 公 社 11,205,000 8,705,000 11,275,000 9,761,063 9,366,093
40,410,241 37,236,618 38,633,576 36,421,877 36,595,756 会計区分
合 計
複数年度にわたる建設事業
※平成23 度以降 予定額は現時点で 概算額
単位:千
7 8 9 10 11 12
決算額 決算額 決算額 決算額 決算額 決算額
14,303 65,266 86,467 115,607 115,632 152,435
訳
担 金 14,303 65,266 86,467 115,607 115,632 152,435
市 債 63,000 85,900 109,600 98,000 140,000
基 金繰 入金
一 般 財 源 14,303 2,266 567 6,007 17,632 12,435
13 14 15 16 17 18
決算額 決算額 決算額 決算額 決算額 決算額
82,965 158,248 430,399 363,005 504,194 563,873
訳
担 金 82,965 158,248 430,399 363,005 504,194 563,873
市 債 73,700 152,000 354,000 326,000
基 金繰 入金 500,000 400,000
一 般 財 源 9,265 6,248 76,399 37,005 4,194 163,873
19 20 21 22 23 計
決算額 決算額 決算見込額 予算額 予定額
477,145 311,177 334,879 282,487 895,112 4,953,194
訳
担 金 477,145 311,177 334,879 282,487 895,112 4,953,194
市 債 1,402,200
基 金繰 入金 477,145 280,000 280,000 280,000 880,000 3,097,145
一 般 財 源 0 31,177 54,879 2,487 15,112 453,849
◎鉄道連続立体交差事業
まちづくり推進課
度 総事業費
上
財 源
上
財 源
4,953,194
度
事 業 費
事 業 費 事 業 費
上
財 源
単位:千
22 23 計
予算額 予定額
7,200 15,500 22,700
委 託 料
工 事 請 費 7,200 15,500 22,700
備 品 購 入 費
土 地 購 入 費
そ 他
国 庫 支 出 金
都 支 出 金
市 債
基 金 繰 入 金
一 般 財 源 7,200 15,500 22,700
上
財
源
◎都市計画道路
・
・
7号線事業
道路課
22,700
度
訳
単位:千
20 21 22 計
決算額 決算見込額 予算額
26,911 350,519 308,701 686,131
委 託 料 26,911 9,890 8,149 44,950
工事 請 費 340,469 300,480 640,949
備品 購 入費
土地 購 入費
そ 他 160 72 232
国庫 支 出金 4,419 14,703 19,122
都 支 出 金 20,000 20,000
市 債 105,400 105,400
基金 繰 入金 160,000 180,000 340,000
一 般 財 源 26,911 80,700 93,998 201,609
※国庫支出金は安全・安心な学校づくり交付金、都支出金は市町村総合交付金 上
財
源
◎桜野小学校校舎等増築工事
教育企画課
686,131
度
事 業 費 総事業費
単位:千
17 18 19 20
決算額 決算額 決算額 決算額
28,592 10,682 2,609,349 497,826
委 託 料 28,592 9,452 60,512 100,682
工 事 請 費 396,477
備 品 購 入 費 52
土 地 購 入 費 2,548,837
そ 他 1,230 615
国 庫 支 出 金 854,951 278,859
都 支 出 金
市 債
基 金 繰 入 金 1,700,000 100,000
一 般 財 源 28,592 10,682 54,398 118,967
21 22 23 計
決算見込額 予算額 予定額
1,154,984 2,970,611 92,890 7,364,934
委 託 料 66,294 54,408 25,890 345,830
工 事 請 費 1,039,615 2,739,720 45,000 4,220,812
備 品 購 入 費 48,000 163,806 20,000 231,858
土 地 購 入 費 2,548,837
そ 他 1,075 12,677 2,000 17,597
国 庫 支 出 金 55,605 32,080 1,221,495
都 支 出 金 90,000 90,000
市 債 731,000 1,600,000 2,331,000
基 金 繰 入 金 180,000 600,000 2,580,000
一 般 財 源 188,379 648,531 92,890 1,142,439
上
財
源
※国庫支出金は ちづくり交付金、都支出金は市町村総合交付金。
※管理運営経費を除く建設事業費 み 載。境南ふれあい広場公園を含 。
上
財
源
度
訳
事 業 費
度
事 業 費
7,364,934 総事業費
◎ひと・まち・情報取創造館 武蔵野プレイス建設事業
武蔵野プレイス開設準備室
取
特徴ある事業取
目取
次
取取 市民の健康増進及び高齢者・障がい者を る福祉の充実取
○介護 充実へ向け施設を整備 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 22
○安心し 在宅生活を過 すた ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 23
○中途障害者 自立を支援 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 24
○がん検診を受け しょう ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 25
取
取 子育 しやすい環境及び教育環境の充実取
○保育園な へ 待機児解消を目指し ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・‥ 26
○安心し る 課後へ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 27
○学童クメノを充実し す ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 28
○より利用しやすい図書館を目指し ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 29
○よりよい 学び 場 を提供するた ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 30
取
取 持続可能な環境共生都市づくり取
○ し エコ 進 す ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 31
○クモヴンセンタヴ 建 替えは全市民 問題です ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 32
○水と緑 親し ちづくり ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 33
○環境 配慮したみちづくり ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 34
取
取 活力ある都市を目指し 取
○農業 振興・農地 保全を推進 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 35
取 ○武蔵野市 魅力を発信し す ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 36
○地域 経済を活性化し す ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 37
取
取 全・ 心なまちづくり取
○災害 備えた上 水道 整備 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 38
○新型゜ンネャエンザ 発生 備え ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 39
取 取 取 取 取
取 市民文化の創造へ向け 取
○平和 創造 た ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 40
○武蔵野ハヤ゜ス、着々と建設中 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 41
取
7取 新たなまちづくりの時代へ取
○第五期基本構想・長期計画を策定 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 42
○良好な都市景観を創出 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 43
○住宅ブスタヴハメンを策定 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 44
○進化する ち NEXT-吉祥寺 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 45
○中央地区を快適な ち ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 46
○南 一体化で活気ある武蔵境へ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 47
取
取 都市のモニュヴアャの推進取
○都市 モニュヴアャを推進し す ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 48
取
取 市民との協働時代へ向け の取組 取
○市民活動 活性化と協働を推進 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 49
○コプュニテ゛活動 拠点を整備 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 50
取
取 健全な財政運営と市役所改革の推進
○効率的・効果的な行政運営 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 51
取
市民の健康増進及び高齢者・障がい者を
る福祉の充実取
介護
充実
向け施設
整備
取
取 誰もが 慣れた地域 暮らし続ける とが るよう 護保険施設の整 備を推進する 取
取
◎取
護保険施設整備事業
取護保険施設 整備 進 中 要 護者 療ニ 高い要 護者 増加 認知症高齢者 対応 施設整備費用 一部 助成
特別養護老人 え 仮称 成 暻開設予定
型 規模老人保健施設 あ 苑 ネ 仮称 成 暻開設予定
認知症高齢者 成 暻開設予定
取
取
取
取
取
取
担当 健康福祉部高齢者支援課取 取 0ィ平平-①0-1④ィ0取
予算 取 取 千 取
取
市民の健康増進及び高齢者・障がい者を
る福祉の充実取
安心し
在宅生活
過
すた
取
取 す の市民が 慣れた地域 心し 生活を送る とが るよう 在 宅 護の支援や 地域の支援体制づくりを行う 取
取
取
家族
護支援事業
取自 宅 高 齢 者 護 い 家 族 護 方 法 や 護 者 健 康 い 知 識 術 高 う 講 開催や 護用品 支給 支援
交流 情報交換 機会 提供 護 い 家族 身体的 精神的 担 軽減 図
取
取
取
取
取
取
緊急クョヴトスゾイ事業
取護保険施設 確保 虐待や家族 病気 緊急 一時的 護 い方 ョ 対応
取
取
地域モデニモゾヴクョン推進事業
取住 慣 地域 連携 支援体制 目的 療 関 研修や 作成 行う
ネ 療 関 研修
護職員 療連携 関 学習会 市民や関 機関 作成 講 開催
取
担当 健康福祉部高齢者支援課 1・平 取 0ィ平平-①0-1③ィ①取 年 取 取 取 0ィ平平-①0-1④ィ1取 予算 取 7 取 千
護 術講 様子►
成 暻
予算 取 7取 千 取 予算 取 取 千 取
取
市民の健康増進及び高齢者・障がい者を
る福祉の充実取
中途障害者
自立
支援
取
取 既存のキヴニスを利用 ない もしく 利用しにくい中途障害者を対象に 地域生活をより豊 にするた に社会参加の機会を提供する 取
取 中途障害者…病気や事故な のた 突然障がいを持 とにな た人取
取
◎取
中途障害者タイキヴニス
取障害者福祉 ン 幡 - - 新 障害者自立支援法 通所 業 生活 護 展開 自立訓練 終了 方 仲間 地域 役割 更 自立意欲 引 出 社会体験 機会 提供 手帳 所持 通 所 資 格 得 い 方 同 容 利 用 う 市 独 自 業 実 施
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 健康福祉部障害者福祉課取 取 0ィ平平-①0-1③ィ②取
予算 取 取 千
取
市民の健康増進及び高齢者・障がい者を
る福祉の充実取
が
検診
受け
し
う
取
取 死亡原因の順 別 トップにな いるがん対策とし がん(大腸がん 胃がん 乳がん 子宮がん 肺がん)検診の 診率の向 を目指す がんの早期
見・早期治療を目指し 診しやすい体制づくりを推進するた 成 平平 年 度 乳がん検診の充実を図る 取
取
取
◎取
乳がん検診
取検 診 診率 及 検 診 容 整 理 充実 目 的 誕 生 暻 偶 数 齢 奇数 齢 診 枠 変更 対象者 一 都 い 時 期 診 う
検診 ン 視 触診 わ 実 施 検診 後 体 制 充実 図
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 健康福祉部健康課取 取 0ィ平平-イ1-0②00取
予算 取 取 千
取
子育
しやすい環境及び教育環境の充実取
保育園
待機児解消
目指し
取
取 子育 支援施策を効 的に行うた に 施設や組織の整備を進 る 取 取
◎取
認証保育所の新設
取待機児童解消 鷹駅 口 建設中 武蔵 ワ 市 所目 認証保育所 成 暻 開設 設置 運営者 株 ン コ ョン
取
◎取
境
も園
仮称
開設準備
取市立境幼稚園 展的解消 伴う認定 園 業 基曓設計委 開設 あ
全市域 子 育成活動全般 支え 機関 多様 業展開 推進 い 法人 一般 団法人武蔵 市子 協会 職員体制整備 補助 行う
取
取
担当 子 も家庭部保育課 取 0ィ平平-①0-1③イィ取
予算 取 取 千
予算 取 取 千
ポピン ナーサ リー クー ル 武 蔵 野 タ ワ ー 仮 称 境こども園 仮称
・・・認可保育園 ◆:市立保育園 ▲:民間保育園
取
子育
しやすい環境及び教育環境の充実取
安心し
課後
取
取 子 もを取り巻く環境が変化し 家庭や地域に ける子育 力の が指摘 れる中 す の子 もたちが 課後を 全 健や に過 せるように活動 場所を確保し 施策の充実を図る 取
取
◎取
小学生の
課後施策の充実
取学生 課後施策推進協議会 仮称 設置
地域子 館 学童 児童館 学生 課後施策全般 い 協議 機関 設置 課後 土曜日 過 方 い 検討
地域子 館コ ネ 仮称 配置
地域子 館あ え 地域 学校 市 子 関わ 各機関 連携 強 安 全管理や特別 配慮 必要 子 対応 細や 対応 地域子
館コ ネ 仮称 子 家庭課 配置
取
取
取
取
取
担当 子 も家庭部子 も家庭課 取 0ィ平平-①0-1③イ1取
予算 取 取 千
▲地域子 館あ え 課後 過 子
取
子育
しやすい環境及び教育環境の充実取
学童ク
充実し
す
取
取 市 平 ィ所の学童ェメノを小学校 に移転し ェメノへの 所時の 全確保 な を図るとともに 特別な配慮を要する障害児向けの学童ェメノの運営に対 し支援を行う 取
取
◎取
学童ェメノの小学校
への移転
取頭 境 南
祥寺西 境南コ ン 学校 移設 所 時 安 全 確 保 や 校 庭 利 用 育 成 環 境
充実 図
取
取
取
取
取
取
◎取
障害児学童ェメノの設立支援
取市 民間学童 障害児 入 支援 推進 障害児 一定数以 入 学童 運営費補助 充実
取
取
取
取
担当 子 も家庭部児童青少年課 取 0ィ平平-①0-1③イ年取
予算 取 77 取 千
取
子育
しやすい環境及び教育環境の充実取
利用しやすい図書館
目指し
取
取 現行クスゾヘが入れ替え時期を迎える とや ひと・まち・情報取創造館取 武 蔵野プレイス開設を踏まえ Cシエを利用した貸出・返却業務の自動化を行 い 増加する予約や貸出に対応し 貸出待ち時間の短縮を図る また 利用者 ィヴチに 利用者 ら要望のあるモメイトィヴチ 書 換え可能なィヴチ を
入し 利便性の向 を図る 取
取
◎取
図書館電算クスゾヘ入替事業取
・中央図書館に 自動貸出機 自動返却機 予約資料棚等を 入し 待ち時間のない
スヘヴスな貸出・返却を実現する 祥寺図書館に 一部機器 入 取
・貸出業務自動化により業務の効率化を図り 資料の案 やレネ゙レンスな のキヴニ
ス向 を図る 取
・利用者自身 貸し出し中の資料が確認 るよう モメイトィヴチを 入する 取
・ 成平年年度に開設予定の ひと・まち・情報取創造館取 武蔵野プレイス に 返却資
料棚を 入し 返却処理 効率 図
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 教育部図書館取 取 0ィ平平-イ1-イ1ィイ取
予算 取 7取 千
▲中央図書館 館
取
子育
しやすい環境及び教育環境の充実取
い
学び
場
提供す
た
取
取 市立小中学校のドサコン教室の機器の老朽化への対応や 教員用のドサコン 教員用校務コンヌュヴシネットワヴェを整備する 取
また 家庭環境に対する配慮や福祉的な援助が必要と れる不 校児童・生 徒な の問 に対応するた スェヴャサヴクホャワヴィヴの配置を行う 取
取
取
教育用コンヌュヴシ
ドサコン教室
取
取
取
更改取
成 ヵ ソコン教室 機器 老 朽 対応 液晶 や書 情報 機器 入 I T利活用授業 推進 図 成
校 更改 実施
取
教員用コンヌュヴシネットワヴェ構築取
①暻に年校 ④暻曒ま に1イ校にドサコン設置を
行い 市立小中学校全校への整備を完了する 情報
セゥュモゾ゛対策を徹底し 校務事務を情報化・効率化する と 教材作成の時間等を
増やし授業の質の向 を図る 取
取
取
スェヴャサヴクホャワヴィヴの配置取
不 校対策を中心に 福祉関 に精通したスェヴャサヴク
ホャワヴィヴ(社会福祉士)1名を教育支援センシヴに配置し
学校 らの情報や要請に基づ 学校訪問・家庭訪問を行う 取
また 家庭・学校・関 機関との橋渡しを積極的に行うと
ともに 現在配置 れ いるスェヴャィウンセメヴ(臨床心
理士)と連携し活動を行う 取
担当 教育部指 課取 取 取 取 0ィ平平-①0-1③④② 取 取 取 教育部教育支援課取 取 0ィ平平-①0-1④0③
予算 取 取 千
予算 取 取 千
取
持続可能な環境共生都市づくり
し
エコ
進
す
取
取 武蔵野市 る地球温暖化対策とし 環境基曓計画の策定 共施設・ 一般 宅の省エネ 進事業を実施し 温室効 イスの排出を抑制する 取
取
取
第
期環境基曓計画策定事業
取新 視点や 酸 炭素排出削減 中期目標 視 入 現行計 改定 第 期環境基曓計 策定
取
取
共施設省エネ改修事業
取市役所曓庁舎 変電設備 高効率 電時 建物 面 断熱 張 建物 断熱性 高 空調 要 ネ 節減
取
取
酸化炭素排出削減行動助成事業取
戸 建 住 宅 居 住 者 限 定 い 住 宅 用 太 陽 電 設 備 設 置 助 成 対 象
譲集 住宅 管理組 加え 設置住宅件数 増大 図
取
取
取
取
取
担当 環境生活部環境政策課取 取 0ィ平平-①0-1③ィ1取 予算 取 取 千
太陽 ネ 設置 戸建住宅
予算 取 取 千
予算 取 7 取 千
取
持続可能な環境共生都市づくり
ク
ンセンタ
建
替え
全市民
問題
す
取
取 現在のェモヴンセンシヴの耐用期限 の 成 平④ 年度を目標に 全・ 定的 な 処理を 続 るよう新施設を建設する また 生 を堆肥化するド イュット事業や剪定 葉の資源化な によりェモヴンセンシヴ の 焼却 を削減する 取
取
取
新武蔵野ェモヴンセンシヴ
仮称
取
取建設事業
取市 民 や 学 識 経 験 者 参 加 施 設 基 曓 計 策 定 委 員 会 設 置 処 理 施 設
術 的 検 討 行 う ほ 周 辺 住 民 意 見 映 施 設 周 辺 整 備 協 議 会 設 置 環境 荷 軽減や周辺 調和 施設 周 辺整備 目指
ン ン や 処理問 関 啓 ン 実施
取
取
取
ェモヴンセンシヴ周辺道路整備事業
取ン ン 施設周辺整備 一環 周辺地 域 核 う 市 第 号線 NTT 武 蔵 研 究 開 ン 側 隣 接 部 コ ン 製
ン ン 景 観 舗 装 施 歩 整備
取
生
減
ドイュット事業
取将来 処理 散配置 あ 方 探 生 減 推進 生 回 使用 生 処理回 実証実験 行う 取
担当 (1・平)環境生活部ェモヴンセンシヴ取 取 0ィ平平-イィ-1平平1 取 取 取 (年)環境生活部 総 対策課取 取 取 取 取 0ィ平平-①0-1③0平
予算 取 取 千
▲ 建 暶え 必要性 見学会 成 暻
予算 取 取 千
▲市 第 号線 現状 施
取
持続可能な環境共生都市づくり
水
緑
親し
ち
く
取
取 暼地の緑の拠点 園・緑地 を整備し 緑化の推進と緑のネットワヴェ 化を図る また 生態系に配慮した水辺空間の保全・再生により 緑豊 な 環境を整備する 取
取
◎取
水と緑のネットワヴェ事業
取緑 点 業
境南中央 園 施設整備 園 用地買 園 充 行う
水辺環境 業
市 唯一 一 河川 あ 川 自然護岸 環境 整備 設計・施 維持管理 行う
取
取
取
取
担当 都市整備部緑化環境センシヴ 取 0ィ平平-①0-1③①ィ取
予算 取 7 取 千
▲水 緑 ネ ワ 完成予定図 境南中央公園
はなもみじ公園
取
持続可能な環境共生都市づくり
環境
配慮した
ち
く
取
取 雨水流出抑制や地 水涵養
んよう
路面温度 減によるナヴトアイメンチ現象緩和
な を目的に 透水性舗装 よび遮熱性舗装による道路整備事業を行う 取 取
◎取
環境舗装事業
取透水性舗装 市全域 生活 路 対象 実施 路線 約 ㎡ 予定 遮熱性舗装 業効果 高い路線 対象 試験施 実施 市 第 号線 約
㎡ 予定
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 都市整備部道路課取 取 0ィ平平-①0-1③①1取
予算 取 取 千 取
通常舗装取 透水性舗装取
▲透水性舗装施 例
取
活力ある都市を目指し
農業
振興
農地
保全
推進
取
取 都市農業の積極的な振興を図 いくた 成 1③ 年 11 暻に策定した武蔵 野市農業振興基曓計画の見直しを行う 取
取
◎取
武蔵野市農業振興基曓計画の見直し
取策定後 後 見直 行 う い 農業振興基曓計 い 改定委員会 設 置 計 見直 行う
改定委員会 設置
改定委員会予定開催回数 6回
ン 調査 実施 市民 農業者 市民 農業者 意見 ン 実施
取
取
取
取
取
担当 環境生活部生活経済課 取 0ィ平平-①0-1③年年取 予算 取 7取 千
▲市 農地
取
活力ある都市を目指し
武蔵野市
魅力
発信し
す
取
取 成 1④ 年度に策定した武蔵野市観 推進計画に基づ 観 事業を推進する た の組織 ある観 推進機構 仮称 を設立する 取
取
◎取
観
推進機構
仮称
設立事業
取成 暻 目途 武蔵 市 観 業 総 的 担う組織 観 推進機構 仮 称 設立 武蔵 商 会館 階 観 推進機構 仮称 務局 設置 観 情報 集 案 行 う 開設 市 観 情報 効果 的 信
取
取
取
取
取
取
取 取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
成 蹊 の ォ ボ ゥ 並 木 取 の 頭 自 然 文 化 園 ( ザ ウ の な 子 ) 取 関 前 園 取 武 蔵 境 舞 祭取
祥寺キンュヴチ取 祥寺秋ま り取 中央通りの桜取
取
担当 環境生活部生活経済課取 取 0ィ平平-①0-1③年平取
取
活力ある都市を目指し
地域
経済
活性
し
す
取
取 武蔵野市地域経済活性化ニグョンに基づ 地域商 券の 行や商店街の情 報 信に い 補助を行うとともに 厳しい 用情勢を んが 用支援事 業を実施する 取
取
取
プレプアヘ付商
券事業
取依然 厳 い状況 直面 い 市 経 済 活性 成 引
第 弾 元気 武蔵 商品券 商品券 行 行総 億 万
取
取
取
取
取
取
商店街情報
信事業
取商店会 活性 図 市民協働方式 商店街 情報 信 商店街 魅力 PR 業 実施
取
取
バャドヴ養成研修
講支援事業
ォアゥホモア
取
緊急経済対策 高齢 方 障 い あ 方 安心 生活 送 必要 福祉人材 確保
武蔵 市福祉 社 ン 武蔵 実施 い
養成講習会 修了後 武蔵 市 護 業者 高齢者 手引 別 冊 掲載 い 業所 勤務 録 講習生 講料 割 ュ
容 講料 実習費 含 う 講習生 業所 勤務 録 一定時間活動 場 ュ
現在 活動 い 方 講料 講可
取
取
取
取
昨 行 元気 武蔵
商品券 券 券
予算 取 取 千
予算 取 取 千
予算 取 取 千
担当 (1・平)環境生活部生活経済課取 取 取 0ィ平平-①0-1③年平取 取 取 取 (年)取 取健康福祉部高齢者支援課取 取 0ィ平平-①0-1④平イ取
取
全・
心なまちづくり取
災害
備えた
水道
整備
取
取
取 災害に強いまちを目指し 水道網の整備を推進する 取 取
取
水道耐震化工事
取災害時 安全 い い水 安定供給 う 新設 耐震性 劣 配水管 鋳鉄管 ニ 管 耐震性 鋳鉄管 暶え 配水管網 整備
取
取
取
流式
水道改善事業
取共水域 水質環境 浸水被害 軽減 図 流式 水 口 越 流 曑処理 水対策 貯留施設 整備 成 行 基曓設計 結 果 基 施設 詳細設計や整備費用 い 実施設計 委 貯留施設 整備予定地 法 高校跡地 得 成 貯留施設整備 着 目指
取
雨水貯留浸透施設設置事業
取市 市立 中学校 全 校 う 校 第 学 校 雨水貯留浸透施設 設置
※ 成 曒 中学校 校 学校 校 園 所 設置 計 ン 雨水浸透施設整備 完了
取
取
担当 1 水道部工務課取 取 取 取 取 取 取 0ィ平平-イ平-0②年イ取 取 取 取 平・年 都市整備部 水道課取 取 0ィ平平-①0-1③①③取
予算 取 取 千 取
予算 取 取 千 取
予算 取 7 取 千 取
取
全・
心なまちづくり取
新型
ン
エンザ発生
備え
取
取 新型インネャエンギの 生に備え 対策物 の調 な を行う 取 取
◎取
新型インネャエンギ対策取
武蔵 市新型 ン ン 対策行動計 基 強毒 備え 所要 物品 調 生時 混乱 暷 限 前 予防 関 情報提供 行う 取
取 また 新型インネャエンギ患者の急増に対応するた の休日診療所 よび休日調剤薬局
の開設に備える 取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 健康福祉部健康課取 取 0ィ平平-イ1-0②00取 予算 取 取 千
取
市民文化の創造へ向け
取
平和
創造
た
取
取 年 戦後 ①イ 年を迎える と ら 和イパントを実施し 市民に 和の尊 を 信するほ 和の大 を確認する日とし 11 暻 平ィ 日を 武蔵野市 和の日 仮称 に制定する 取
取
取
武蔵野市
和施策懇談会
取暼 識 者 募 市 民 武 蔵 市 和 施 策 懇 談 会 組 織 武 蔵 市 和 日 仮 称 制定 含 和施策 あ 方 い 検討 行う
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
武蔵野市
和の日制定に向け
取戦 犠牲にな た 人に 悼を捧 るとともに 和の大 に い 考える日と
し の 武蔵野市 和の日 仮称 制定に向け 武蔵野璼が初空襲を けた11暻平ィ
日をより多くの市民に周知するた 和に関するクンポグウヘやコンキヴトな のイ
パントを開催する
取
取
和案
説明板の設置
取市 現存 戦 や 和にゆ りのあるポイントに案 説明板を設置する 取
取
取
担当 企画政策室市民協働推進課取 取 0ィ平平-①0-1③平④取
予算 取 取 千
商 会館 開催 和 業 ネ 展示
成 暻
予算 取 取 千
取
市民文化の創造へ向け
取
武蔵野
ス、着々
建設中
取
取
取
◎取
ひと・まち・情報取創造館取取
武蔵野プレイス建設事業
取武蔵境駅南口 農水 省食糧倉庫 跡地 図書館 生涯学習 青少 活動支援 市民活動支援 四 機能 持 子 寄 交流 場 地域社会 活性 深 う 活動支援型 共施設 建設中 成
暻開館予定 指定管理者 武蔵 振興 業団 改組 武蔵 生涯 学習振興 業団 予定
情報 創造館 武蔵 ン 施設 側 境南ふ あ い広場 園 わ 整備 ほ 周知 ン やワ ョ 実施 予定
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 教育部武蔵野プレイス開設準備室取 取 0ィ平平-①0-1④ィ年取
予算 取 7 7 取 千
▲武蔵 完成 ▲ 学生 対象 現場見学会
成 暻
▲ 現場 様子 成 暻曒
7取
新たなまちづくりの時代へ取
第五期基本構想
長期計画
策定
取
取 武蔵野市のまちづくりの基曓指針となる 第 期基曓構想・長期計画の策定 を行い 武蔵野市が目指す 方向性を定 るとともに 施策の体系化を行う 取 取
◎取
第
期基曓構想・長期計画策定
取成 ~ 成 ~ 間 計 期間 曓市 基曓構想 長期計 市民参加 策定
取
取
取
取
担当 企画政策室企画調整課 取 取 取 取 0ィ平平-①0-1③01取
予算 取 取 千
7取
新たなまちづくりの時代へ取
良好
都市景観
創出
取
取 社会情勢の変化等を踏まえ まちづくりの基曓となる都市ブスシヴプメンの 見直しを行うとともに 良好な都市景観を創り出すた に 優 的に整備する 路線の整備を図る 取
取
取
都市ブスシヴプメンの見直し
取現行 都市 ン 示 い 理念 将来 都市像 方針
社会情勢や現行制 都市基盤 整備状況 変 映 市民ニ 高い景観 関 方針 新 追加
取
取
取
景観道路事業
取美 い 路景観 歩い 楽 い や安全 安心 目的 景観整備路線 業 図
取
担当 (1)都市整備部まちづくり推進課取 取 0ィ平平-①0-1③②平 (平)都市整備部道路課取 取 取 取 取 取 取 0ィ平平-①0-1③イイ 予算 取 取 千
▲ い
予算 取 取 千
-43-
舗取 装取
街取路取灯取 電線類地中化
7取
新たなまちづくりの時代へ取
住宅
スタ
ン
策定
取
取 後 10 年間の 宅政策のあり方を示し まちづくりや福祉の視点も含 た総 的な 宅施策の展開を図る 取
取
◎取
第
次
宅ブスシヴプメンの策定
取住生活 関 策動 や 国 都 進 例動 把握 武蔵 市 住宅 策 方針 施策 検討 第 次住宅 ン 策定
高齢者 対 居住安定 支援や安全 安心 住 い 居住環境 巻 多様 課 対応 細や 適 支援策等 検討
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
取
担当 都市整備部 宅対策課 取 0ィ平平-①0-1④0イ取 予算 取 7 取 千
▲ 成 暻 建 暶え 市営 第 住宅
7取
新たなまちづくりの時代へ取
予算 取 取 千
予算 取 7 7 取 千
進
す
ち
NEXT-吉祥寺
-歩い
楽しい
ち
く
-
取
取 祥寺駅周辺の再開 に い 客の維持を目指すとともに 駐輪場を整備 し 歩い 楽しい 祥寺のまちを創造する 取
取
取
NEXT
祥寺活性化事業取
祥寺駅周辺 大型店舗改修 契機 地域活性 資 各種 ン 開催 積極的 集客 業 展開 い
取
取
仮称
祥寺大通り
自転車等駐車場の整備
取既 存 置 式 駐 車 場 荷 捌 施 設 整 備 伴い 部 立体駐輪場 一体整備 祥寺地 置自転車 減少
取
取
助成制度による民営
共自転車等駐車場整備
取御 殿 山 整 備 民 間 駐 輪 場 建 設 支 援 進 建設費用 一部 補助 置自転車 減少
取
取
取
歩道
の利用
録駐輪場閉鎖に伴う
置防
指
の強化取
祥寺大通 歩 利用 録駐輪場 閉鎖 歩 や い 歩 確 保 緊 急 活 動 滑
景観 図 置禁止 歩 自転車 置 い う 置防止 指 強 取
取
取
祥寺方式物流対策委員会運営支援取
祥寺 一環 立 祥寺方式
物流対 策委 員会 自立 的 滑 活 動 運営支 援 行う 路 駐 停車車両 実態調査 行い 実施済 業 効果 検証
取
予算 取 取 千
予算 取 77 7 取 千
予算 取 取 千
7取
新たなまちづくりの時代へ取
予算 取 取 千
予算 取 取 千
中央地区
快適
ち
-歩い
楽しい
ち
く
-
取
取 鷹駅周辺の道路環境の整備を進 人にや しい ちづくりを進 る ま た 市民の活動・交流な を 進するた 市民スヒヴスを設置する 取
取
取
歩道
の利用
録駐輪場閉鎖取
に伴う
置防
指
の強化取
中央大通 歩 利用 録駐輪場 閉鎖 歩 や い歩 確保 緊急 活動 滑 景観 図 置禁止 歩 自転車 置 い う
置防止指 強
取
取
都市計画道路
②・①・1
号線取
御殿山通り
事業取
鷹駅 頭 園 路 玉川 水 景観 配慮 歩行者 優 い快適 路整備 図 用地買 ほ 人 橋設置 橋 う ン 検討や 玉川 水 自然調査 行う
取
市道第
1①・1平④
号線道路改修工事
取鷹駅 市民文 会館 う い 整備 一環 市 第 号 線 幅整備 車 部 遮熱性舗装 歩 部 保水性 舗装 施
成 整備完了予定
取
取
たらいの道取
市民スヒヴス取
の管理運営
取市民 活動 交流 進 地域社会 文 福祉 増進 鷹駅 口 建設 大型 ン ョン い 市民 設置
取
交通事業者・市・国の協働による取
鷹駅
口駅前広場の交通機能の改善
取共交通利用者 利便性 図 車両 歩行者 交錯 改善 市民交 通計 基 乗降場 再編 老朽 停留所 改修 利用者 や い総 案 板 整備 行う
担当 都市整備部交通対策課取 取 取 0ィ平平-①0-1③①0取 0ィ平平-①0-1③イ④取 都市整備部道路課取 取 取 取取取 0ィ平平-①0-1③イイ取 0ィ平平-①0-1③①1取 企画政策室市民協働推進課取 0ィ平平-①0-1③年1取
予算 取 取 千
予算 取 取 千