ファイル名:0000000_1_7062447002601.doc 更新日時:2014/01/10 16:41:00 印刷日時:14/01/10 16:45
四 半 期 報 告 書
(第29期第2四半期)
ファイル名:0000000_3_7062447002601.doc 更新日時:2010/10/16 2:37:00 印刷日時:14/01/10 16:45
四 半 期 報 告 書
本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織(E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力・印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_7062447002601.doc 更新日時:2014/01/10 16:45:00 印刷日時:14/01/10 16:45
目 次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………
事業等の スク ……… 2 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ………8
株式等の状況 ………8
2 役員の状況 ………12
第 経理の状況 ………13
四半期財務諸表 ………14
2 その他 ………20
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………21
四半期レビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 月10日
四半期会計期間 第29期第2四半期 (自 成25 9月 日 至 成25 11 月30日)
会社名 日本オラクル株式会社
英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN
代表者の役職氏名 代表執行役 金 子 忠 浩
本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号
電話番号 03 【834)【【【【
事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂
最寄りの連絡場所 東京都港区北青山二丁目5番8号
電話番号 03 【834)【【【【
事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番 号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
提出会社の経営指標等
(注) . 当社は四半期連結財務諸表は作成し おりませんの 、連結経営指標等の推移につい は記載し おりま せん。
2. 売上高には消費税等は含ま おりません。
. 持分法 適用した場合の投資利益につい は、関連会社がないため記載し おりません。
当第2四半期累計期間におい 、当社および当社が属する企業グループにおい 営ま いる事業の内 容に重要な変更はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第28期 第2四半期累計期間
第29期 第2四半期累計期間
第28期 会計期間
自 成24 6月 日 至 成24 11月30日
自 成25 6月 日 至 成25 11月30日
自 成24 6月 日 至 成25 5月31日
売上高 (百万円) 】4,319 】2,【53 153,148
経常利益 (百万円) 20,948 19,434 42,902
四半期(当期)純利益 (百万円) 12,8】4 11,912 2【,494
持分法 適用した場合の投資利益 (百万円) ― ― ―
資本金 (百万円) 22,301 22,322 22,304
発行済株式総数 (千株) 12】,09】 12】,109 12】,098
純資産額 (百万円) 【3,】84 】8,804 】】,4】3
総資産額 (百万円) 112,481 131,823 13【,810
株当たり四半期(当期)純利益金額 (円) 101.30 93.】3 208.4】 潜在株式調整後 株当たり四半期
(当期)純利益金額
(円) 101.2】 93.【8 208.38
株当たり配当額 (円) ― ― 84
自己資本比率 (%) 55.9 59.0 55.9
営業活動によるキャッシュ・フロー (百万円) 1【,198 12,】23 35,555 投資活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △1【,028 △ 11,8【】 △2【,032 財務活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △9,539 △ 10,【53 △9,553 現金及び現金同等物の四半期
(期 )残高
(百万円) 14,123 13,【【【 23,4【3
回次
第28期 第2四半期会計期間
第29期 第2四半期会計期間 会計期間
自 成24 9月 日 至 成24 11月30日
自 成25 9月 日 至 成25 11月30日
株当たり四半期純利益金額 (円) 54.30 48.85
2 事業の内容
第2 事業の状況
当第2四半期累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、または前事業 度の 価証券報告書に 記載した事業等の スクに関する重要な変更はありません。
当第2四半期会計期間におい 、契約期間満了により更新 行 た販売代理店契約 あるオラクル・ ー ー契約は以 のとおり す。
当社の四半期財務諸表は、 が国におい 一般に公正妥当と認め いる会計基準に基 作成さ おります。この四半期財務諸表の作成にあた は、決算日における資産および 債の金額、収益およ び費用の金額に影響 与えるような仮定、見積り、 断 必要とします。過去の経験や状況に応 合理的 と 断した入手可能な情報に基 いた仮定、見積り、 断 あ も、仮定あるいは条件の変化により、 実際の結果と異なる可能性があります。また、文中における将来に関する事項は、当四半期報告書提出日 現在におい 当社が 断したもの あります。
(1) 経営成績の分析 業績の状況
当 第 2 四 半 期 累 計 期 間 自 成 25 【 月 1 日 至 成 25 11 月 30 日。以 、 当 四 半 期 )の 売 上 高 は
】2,【53 百 万 円 前 同 期 比 2.2% 減)、営 業 利 益 は 19,4【【 百 万 円 前 同 期 比 【.9% 減)、経 常 利 益 は 19,434 百 万 円 前 同 期 比 】.2% 減)、四 半 期 純 利 益 は 11,912 百 万 円 前 同 期 比 】.5% 減)と な り ま し た。
売上高
売 上 高 は 】2,【53 百 万 円 と な り、前 同 期 比 2.2% 減 と な り ま し た。各 グ ン 別 の 概 況 は 以 の と お り す。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
相手先 対象製品 契約 月日 契約期間
日本電気㈱
ソフ ア
成25 11月14日 成2【 月31日ま
ハー ア
ン ア ・シス 製品の一次保守 サービスおよび8I支援サービス
富士通㈱
ソフ ア
成25 11月21日 成2【 月31日ま ン ア ・シス 製品の一次保守
サービスおよび8I支援サービス
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
お新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ ア・サ スク プションが
売上高は19,2】3百万円 前 同期比9.0%減)、営業利益は1,】13百万円 前 同期比44.1%減)となり ました。
当 グ ン は 企 業 等 の IT 基 盤 に 利 用 さ る、デ ー タ ー ス 管 理 ソ フ ア、各 種 ル ア、 ER5等の業務アプ ーションソフ アの新規ライ ンス 販売する 新規ライ ンス と、特定の ソフ アやソフ ア実行基盤 クラ ・コン ュー ング環境 サービス利用型とし 提供 す る ク ラ ・ソ フ ア・サ ス ク プ シ ョ ン 構 成 さ ま す。新 規 ラ イ ン ス の 売 上 高 は 1】,954 百 万 円 前 同 期 比 10.1% 減)、ク ラ ・ソ フ ア・サ ス ク プ シ ョ ン の 売 上 高 は 1,319 百万円 前 同期比】.9%増)となりました。
新規ライ ンス は、ビ ネス拡大に向けたIT投資や老朽化したITインフラの更新等に対するお客様の 投資意欲は改善しつつありますが、前 同期の 動等もあり、減少いたしました。
成25 】月にはデータ ース製品の最新版 4ちaげle )a下aba上e 12げ 、アプ ーション・サー ーの 最 新 版 4ちaげle Web1ぞgじげ 8eちづeち 12.1.2 、イ ン ・デ ー タ グ ッ 製 品 の 最 新 版 4ちaげle Cぞしeちeそげe 12.1.2 、ク ラ ・ア プ ー シ ョ ン 基 盤 製 品 群 の 最 新 版 4ちaげle Clぞつこ Aたたlじげa下じぞそ 切ぞつそこa下じぞそ 12げ 、中 堅 企 業 向 け ER5 製 品 J) Eこてaちこ上 Eそ下eちたちじ上e4そe の イ ン ・ア プ ー シ ョ ン、および公益業界向けアプ ーション製品 4ちaげle U下じlじ下じe上 の最新版 、8月には運用管理ソ ュ ー シ ョ ン の 最 新 版 4ちaげle Eそ下eちたちじ上e 2aそageち 12げ 、9 月 に は イ ル 対 応 強 化 し た 4ちaげle WebCeそ下eち 最新版、10月には基幹業務アプ ーション製品最新版 4ちaげle E-Bつ上じそe上上 8つじ下e R12.2
提供開始いたしました。
クラ ・ソフ ア・サ スク プション は、製品・サービスの購入や利用過程におい 顧客が 経 験 す る 価 値 あ る ス タ マ ー・ ク ス ン ス の 向 上 実 現 し、顧 客 満 足 度 高 め る ス タ マ ー・ ク ス ン ス 製 品 群 が 堅 調 し た。 成 25 】 月 に は タ レ ン マ ネ ン 4ちaげle Taleぞ Clぞつこ 8eちづじげe の 最 新 版、10 月 に は ソ ー シ ャ ル デ ア 管 理 ア プ ー シ ョ ン 4ちaげle 8ぞげじal Rela下じぞそ上しじた 2aそagemeそ下 、11月にはマー ング活動の自動化 実現する 4ちaげle Elぞqつa ロク ア) 提供開始いたしました。
おアップデー &プロダク ・サポー が
売上高は33,【80百万円 前 同期比0.【%減)、営業利益は1】,】00百万円 前 同期比1.3%減)となり ました。
当 グ ン は、ライ ンス 利用さ いるお客様に更新版等のアップデー や技術サポー 提供 し おります。
導入製品や利用環境に応 たプロアク 事前対処的) つプ ン 予防的)なサポー 提 供 す る 2と 4ちaげle 8つたたぞち下 等、製 品 利 用 さ い る お 客 様 に 対 す る サ ポ ー の 価 値 訴 求 の 推 進 や ー ー様との協業 推進し、新規ライ ンスへのサポー 装着率や既存サポー 契約の更新率の維 持向上 目指した施策 進め まいりました。
おハー ア・シス が
売 上 高 は 11,2】】 百 万 円 前 同 期 比 1.8% 増)、営 業 利 益 は 【28 百 万 円 前 同 期 比 】.8% 増)と な り ま した。
当 グ ン は、サー ー、ス レー 、 ン ア ・シス 、ネッ ワーク機器等のハー ア の 販 売 お よ び そ の オ レ ー ン グ シ ス 48)や 関 連 ソ フ ア 提 供 す る ハ ー ア・シス ・プロダク 、ハー ア製品の技術サポー 、修理、 ン ンスの提供および48 等 関 連 ソ フ ア の 更 新 版 等 の 提 供 行 う ハ ー ア・シ ス ・サ ポ ー 構 成 さ ま す。
ハー ア・シス ・プロダク の売上高は【,450百万円 前 同期比5.8%増)となりまし た。
ン ア ・シ ス 製 品 や ス レ ー 製 品 が 好 調 に 推 移 い た し ま し た。 成 25 】 月 に は 85ARC ス ーク) T5 プロ ッサ 搭載した ン ア ・シス 4ちaげle 8つたeちClつ上下eち T5-8 、8月に は高速分析専用マシンの最新版 4ちaげle Eでalと下じげ上 クサ クス) Iそ-2emぞちと 2aげしじそe X3-4 、9 月には仮想化統合基盤 実現する ン ア ・シス 4ちaげle Vじち下つal Cぞmたつ下e Aたたlじaそげe 、10月 に は 85ARC 2【 プ ロ ッ サ 搭 載 し た 85ARC 2【-32 サ ー ー お よ び 同 サ ー ー 搭 載 し た ン ア ・シ ス 4ちaげle 8つたeちClつ上下eち 2【-32 、オ ラ ク ル の デ ー タ ー ス 製 品 の 運 用 効 率 向 上 す る
4ちaげle Z切8 8下ぞちage Z83 、磁 気 ー プ 記 憶 装 置 の 新 製 品 8下ぞちageTe丁 ス レ ー ッ ク) T10000) 、な びにイン ル Xeぞそプロ ッサ 搭載したで8【サー ー製品群 8つそ 8eちづeち X4 提供開 始いたしました。
ハー ア・シス ・サポー の売上高は4,82】百万円 前 同期比3.1%減)となりました。
おサービスが
売上高は8,421百万円 前 同期比3.2%増)、営業利益は1,】】9百万円 前 同期比1.8%増)となりま した。
当 グ ン は、当社製品の導入支援 行う コンサル ングサービス 、予防保守サービスやお客 様のIT環境の包括的な運用管理サービス 提供する マネー ・クラ サービス 、技術者や利用者 向 け の 研 修 事 業 や 技 術 資 格 の 認 定 事 業 提 供 す る デ ュ ー シ ョ ン サ ー ビ ス 構 成 さ お り ま す。
マネー ・クラ サービスの予防保守サービスが ン ア ・シス 向けのサービス 中心に 好調に推移し、また、コンサル ングサービスも堅調に推移いたしました。 デュ ーションサービス におい は、最新のデータ ース製品 4ちaげle )a下aba上e 12げ に対応した研修コース 成25 9月に、 技術者認定資格試験 11月に、そ 提供開始いたしました。
<報告 グ ン 別売上高の状況>
注)金額は単位未満 り捨 、構成比な びに対前 同期比は単位未満 四捨五入 表示し おります。
営業利益
売上原価は、ハー ア・シス の増収に伴う仕入原価が増加した一方、新規ライ ンスの減収 に伴いロイ ル が減少いたしました。販売費及び一般管理費は、新規ライ ンス部門の人員増強に伴 い 人 件 費 が 増 加 し た 一 方、オ フ ス 移 転 に よ る フ ァ シ 関 連 費 用 の 削 減 が 進 ま し た。し し な が
、高 収益のソフ ア関連部門の減収により営業利益は19,4【【百万円、前 同期比【.9%減となりま した。
営業外損益および経常利益
経 常 利 益 は、営 業 外 損 益 31 百 万 円 の 費 用 純 額) 計 上 し た 結 果、19,434 百 万 円 と な り、前 同 期 比
】.2%減となりました。
四半期純利益
四半期純利益は、法人税等の計上により11,912百万円となり、前 同期比】.5%減となりました。
(2) 財政状態の分析
当第2四半期会計期間 における総資産は131,823百万円 前事業 度 比4,98【百万円減)となり ました。流動資産は90,10】百万円 前事業 度 比4,159百万円減)となりました。
債 は 53,019 百 万 円 前 事 業 度 比 【,31】 百 万 円 減)、純 資 産 は 】8,804 百 万 円 前 事 業 度 比 1,331百万円増)となりました。この結果、自己資本比率は59.0% 前事業 度 比3.1ポイン アッ プ)となりました。
区分
成25 5月期 第2四半期
成2【 5月期 第2四半期
成25 5月期
金額 構成比 金額 構成比 対前 同期比
金額 構成比
百万円 % 百万円 % % 百万円 %
新規ライ ンス 19,9【5 2【.9 1】,954 24.】 △10.1 44,852 29.3 クラ ・ソフ ア・
サ スク プション
1,222 1.【 1,319 1.8 】.9 2,】0】 1.8 新規ライ ンスおよびクラ ・
ソフ ア・サ スク プション
21,18】 28.5 19,2】3 2【.5 △9.0 4】,5【0 31.1
アップデー &プロダク ・サポー 33,889 45.【 33,【80 4【.4 △0.【 【】,109 43.8
ソフ ア関連 55,0】】 】4.1 52,954 】2.9 △3.9 114,【【9 】4.9 ハ ー ア・シ ス ・プ ロ ダ ク
【,098 8.2 【,450 8.9 5.8 12,3】0 8.1
ハー ア・シス ・サポー 4,984 【.】 4,82】 【.【 △3.1 9,831 【.4 ハー ア・シス 11,082 14.9 11,2】】 15.5 1.8 22,202 14.5 サービス 8,1【0 11.0 8,421 11.【 3.2 1【,2】【 10.【 合計 】4,319 100.0 】2,【53 100.0 △2.2 153,148 100.0
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期累計期間におけるキャッシュ・フローは営業活動によるキャッシュ・フローが12,】23 百万円のキャッシュ・イン、投資活動によるキャッシュ・フローが11,8【】百万円のキャッシュ・ア 、 財務活動によるキャッシュ・フローが10,【53百万円のキャッシュ・ア となり、当第2四半期累計期間 における現金及び現金同等物の残高は、前事業 度 に比べ9,】9【百万円減少し、13,【【【百 万円となり ました。
営業活動によるキャッシュ・フロー)
営 業 活 動 の 結 果 得 た 資 金 は、12,】23百 万 円 前 同 期 比 3,4】4百 万 円 減)と な り ま し た。こ は 主 に、税 引 前 四 半 期 純 利 益 19,323 百 万 円)の 計 上、売 上 債 権 の 減 少 【,2】2 百 万 円)に よ る キ ャ ッ シ ュ・ イ ン が あ る 一 方 、法人 税 等 の 納 付 8,985 百 万 円)等 に よ る キ ャ ッ シ ュ・ア が あ た 結 果 に よ る も の す。
投資活動によるキャッシュ・フロー)
投 資 活 動 の 結 果 使 用 し た 資 金 は、11,8【】百 万 円 前 同 期 比 4,1【1百 万 円 減)と な り ま し た。こ は 主 に、オラクル・コーポレーション 当社の親会社)の子会社 ある4ちaげle Ameちじげa, INC. の貸付金の 回収による収入 42,200百万円)の一方、定期預金の純増加額 54,000百万円)があ たことによるもの
あります。
財務活動によるキャッシュ・フロー)
財 務 活 動 に よ り 使 用 し た 資 金 は、10,【53 百 万 円 前 同 期 比 1,113 百 万 円 増)と な り ま し た。こ は 主 に、配当金の支払によるもの す。
(4)事業上および財務上の対処すべ 課
当第2四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
当第2四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。
第 提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(注) . 提出日現在発行数 には、提出日の属する月 成2【 月 日 当四半期報告書提出日ま )に新 株予約権の行使により発行さ た株式数は含ま おりません。
2.権利内容に何 限定のない当社における標準となる株式 あり、単元株式数は100株 あります。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 511,584,909
計 511,584,909
種類
第2四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成25 11月30日)
提出日現在 発行数(株)(注) ( 成2【 月10日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 12】,109,9】1 12】,111,【】1
東京証券取引所 市場第一部
(注)2
計 12】,109,9】1 12】,111,【】1 ― ―
(2) 新株予約権等の状況
当第2四半期会計期間におい 発行した新株予約権の状況は次のとおり あります。
成 25 8 月 23 日 定 時 株 主 総 会 決 議 に よ る取 締 役、執 行 役 お よ び 従 業 員 に 対 す る 新 株 予 約 権 の 発 行 ( 成25 9月13日取締役会決議)
(注) 発行日の属する月の前月の各日(た し、取引が成立しない日 除く)の東京証券取引所における当社普通株 式の普通取引の終値の 均値( 円未満の端数は り上 )とする。た し、当該金額が発行日(当日取引が ない場合は、その日に先立つ直近日)の終値 回る場合は、発行日の終値とする。
また、発行日以降に当社が株式分割または株式併合 行う場合は次の算式により払込金額 調整し、調整に より生 る 円未満の端数は り上 るものとする。
3,942円は発行日( 成25 9月30日)の属する月の前月( 成25 8月)の各日の東京証券取引所における当社 普通株式の普通取引の終値の 均値3,942円と発行日の終値3,【【0円との比較により、3,942円としたもの あります。
2 (1) 新株予約権の割当 けた者は、新株予約権行使時におい も当社の取締役、執行役または従業員 あ ること 要する。た し、当社と割当対象者との間 締結する新株予約権割当契約に定める一定の要件 充 足した場合に限り、当社の取締役、執行役または従業員たる地位 失 た場合も引 続 、その権利 行使 することが る。
(2) 新株予約権の行使は以 の区分に従 、割当さ た権利の一部または全部 行使することが る。 成2】 9月30日以降、割当さ た権利の2分の の権利 行使することが る。
成29 9月30日以降、割当さ た権利のすべ 行使することが る。 (3) 権利 割当さ た者が死亡した場合には、相続人が権利 行使することが る。 権利の譲渡および担保権の設定その他の処分は認めない。
新株予約権の行使により株式 発行する場合の発行価格は、新株予約権の払込金額3,942円と新株予約権付 与時における公正な評価単価【48円 合算し おります。
決議 月日 成25 9月13日
新株予約権の数 2,89】個
新株予約権のうち自己新株予約権の数 ―
新株予約権の目的となる株式の種類
普通株式
単元株式数は100株 あります
新株予約権の目的となる株式の数 289,】00株
新株予約権の行使時の払込金額(注) 3,942円
新株予約権の行使期間 成2】 9月30日 成35 9月13日ま
新株予約権の行使により株式 発行する場合の 株式の発行価格及び資本組入額(注)
株当たり発行価格 4,590円 株当たり資本組入額 2,295円
新株予約権の行使の条件 (注)2
新株予約権の譲渡に関する事項 (注)
代用払込 に関する事項 ―
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ―
調整後払込金額 =調整前払込金額ェ
株式分割・併合の比率
成25 8月23日定時株主総会決議による従業員に対する新株予約権の発行( 成25 10月30日取締 役会決議)
(注) 発行日の属する月の前月の各日(た し、取引が成立しない日 除く)の東京証券取引所における当社普通株 式の普通取引の終値の 均値( 円未満の端数は り上 )とする。た し、当該金額が発行日(当日取引が ない場合は、その日に先立つ直近日)の終値 回る場合は、発行日の終値とする。
また、発行日以降に当社が株式分割または株式併合 行う場合は次の算式により払込金額 調整し、調整に より生 る 円未満の端数は り上 るものとする。
4,045円は発行日( 成25 11月15日)の属する月の前月( 成25 10月)の各日の東京証券取引所における当 社普通株式の普通取引の終値の 均値3,【】1円と発行日の終値4,045円との比較により、4,045円としたもの
あります。
2 (1) 新株予約権の割当 けた者は、新株予約権行使時におい も当社の取締役、執行役または従業員 あ ること 要する。た し、当社と割当対象者との間 締結する新株予約権割当契約に定める一定の要件 充 足した場合に限り、当社の取締役、執行役または従業員たる地位 失 た場合も引 続 、その権利 行使 することが る。
(2) 新株予約権の行使は以 の区分に従 、割当さ た権利の一部または全部 行使することが る。 成2】 11月15日以降、割当さ た権利の2分の の権利 行使することが る。
成29 11月15日以降、割当さ た権利のすべ 行使することが る。 (3) 権利 割当さ た者が死亡した場合には、相続人が権利 行使することが る。 権利の譲渡および担保権の設定その他の処分は認めない。
新株予約権の行使により株式 発行する場合の発行価格は、新株予約権の払込金額4,045円と新株予約権付 与時における公正な評価単価824円 合算し おります。
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライ プランの内容 該当事項はありません。
決議 月日 成25 10月30日
新株予約権の数 50個
新株予約権のうち自己新株予約権の数 ―
新株予約権の目的となる株式の種類
普通株式
単元株式数は100株 あります
新株予約権の目的となる株式の数 5,000株
新株予約権の行使時の払込金額(注) 4,045円
新株予約権の行使期間 成2】 11月15日 成35 9月13日ま
新株予約権の行使により株式 発行する場合の 株式の発行価格及び資本組入額(注)
株当たり発行価格 4,8【9円 株当たり資本組入額 2,435円
新株予約権の行使の条件 (注)2
新株予約権の譲渡に関する事項 (注)
代用払込 に関する事項 ―
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ―
調整後払込金額 =調整前払込金額ェ
株式分割・併合の比率
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
(注) .新株予約権の行使による増加 あります。
2. 成25 12月1日 成25 12月31日ま の間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,】00株、 資本金および資本準備金がそ 2百万円増加し おります。
(【) 大株主の状況
成25 11月30日現在
(注) 上記の所 株式数のうち、信 業務に る株式は、以 のとおり あります。 日本 ラス ・サービス信 銀行株式会社 2,822千株
日本マスター ラス 信 銀行株式会社 1,250千株 月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成25 9月 日~
成25 11月30日
11,400 12】,109,9】1 18 22,322 18 5,【】2
氏名又は名称 住所
所 株式数 (千株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合(%) オ ラ ク ル・ ャ ン・ ー ル デ ン
グ・インク
常 任 代 理 人 日 興 コ ー デ ア ル 証 券 株式会社
500 4ちaげle 5aち丁てaと, Reこてぞぞこ 8しぞちe上, Calじfぞちそじa, U.8.A
東京都千代田区丸の内3丁目3番1号)
94,9【】 】4.】
日 本 ラ ス ・サ ー ビ ス 信 銀 行 株式会社 信 口)
東京都中央区晴海1丁目8番11号 2,988 2.4
日 本 マ ス タ ー ラ ス 信 銀 行 株 式 会社 信 口)
東京都港区浜松町2丁目11番3号 1,3】】 1.1
資 産 管 理 サ - ビ ス 信 銀 行 株 式 会 社 金特金口)
東京都中央区晴海1丁目8番12号 90】 0.】
ス ー ス ー ン ク ア ン ラス ン ー
5.4.B4X351 B48T4N 2A88AC-U8ETT8 02101 U.8.A.
東京都中央区月島4丁目1【番13号)
】11 0.【
ス ア イ ク ス ス ア イ ス ル イ-デイ-
BA81ER8TRA88E 100, C--4【00 41TEN 8WITZER1AN)
(東京都千代田区丸の内2丁目】番1号)
54】 0.4
チ ー ス マ ン ハ ッ タ ン ン ク イ ロ ン ン ス ル オ ス ア
ン
W441GATE -4U8E, C41E2AN 8TREET 14N)4N EC25 2-), ENG1AN)
東京都中央区月島4丁目1【番13号)
505 0.4
ー ー シ ー ビ ー オ ス ー ス ン シ ョ ン ー ー ャスデック380052
2】0 5ARK AVENUE, NEW Y4RK, NY 1001】, U.8.A.
東京都中央区月島4丁目1【番13号)"
48【 0.4
ス ー ス ー ン ク ア ン ラス ン ー505223
5.4.B4X351 B48T4N 2A88AC-U8ETT8 02101 U.8.A.
東京都中央区月島4丁目1【番13号)
4】9 0.4
ロ ン ン ク - - イ - クライアン オ ス
4NE 2E114N BANK CENTER, 5ITT8BURG-, 5ENN8Y1VANIA
東京都千代田区丸の内2丁目】番1号)
4】1 0.4
計 ― 103,443 81.4
(】) 議決権の状況 発行済株式
成25 11月30日現在
(注) 完全議決権株式 その他) 欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権の数20個)含ま お ります。
自己株式等
成25 11月30日現在
該当事項はありません。
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保 株式)
― ―
普通株式
【,200 完全議決権株式(その他)
普通株式
1,2【【,425 ― 12【,【42,500
単元未満株式
普通株式
― ―
4【1,2】1
発行済株式総数 12】,109,9】1 ― ―
総株主の議決権 ― 1,2【【,425 ―
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 自己保 株式)
日本オラクル株式会社
東 京 都 港 区 北 青 山 2 丁 目 5番8号
【,200 ― 【,200 0.0
計 ― 【,200 ― 【,200 0.0
2 役員の状況
第4 経理の状況
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用 語、様 式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令第【3号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 、第2四半期会計期間( 成25 9月 日 成25 11月30日ま )及び第2四半期累計期間( 成25 6月 日 成25 11月30日ま )に係る 四半期財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人により四半期レビュー け おります。
当社は、子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。
.四半期財務諸表の作成方法につい
2.監査証明につい
.四半期連結財務諸表につい
四半期財務諸表
(1) 四半期貸借対照表(単位:百万円) 前事業 度
( 成25 5月31日)
当第2四半期会計期間 ( 成25 11月30日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 29,4【3 】3,【【【
取手形及び売掛金 19,522 13,249
商品及び製品 0 0
短期貸付金 42,200 -
その他 3,084 3,193
貸倒引当金 △2 △2
流動資産合計 94,2【】 90,10】
固定資産 形固定資産
建物 純額) 13,314 13,3】3
土地 2【,05】 2【,05】
その他 純額) 1,21【 1,29【
形固定資産合計 40,58】 40,】2】
無形固定資産 19 12
投資その他の資産
その他 1,940 981
貸倒引当金 △4 △4
投資その他の資産合計 1,935 9】【
固定資産合計 42,543 41,】1【
資産合計 13【,810 131,823
債の部 流動 債
掛金 10,359 】,【99
未払金 3,】22 3,2【0
未払法人税等 9,0【1 】,4】8
前 金 32,4】4 31,21】
賞与引当金 1,】54 1,509
その他の引当金 32】 318
その他 1,54】 1,528
流動 債合計 59,24【 53,011
固定 債
その他 91 】
固定 債合計 91 】
債合計 59,33】 53,019
純資産の部 株主資本
資本金 22,304 22,322
資本剰余金 5,【54 5,【】2
利益剰余金 48,558 49,】94
自己株式 △25 △2】
株主資本合計 】【,491 】】,】【2
評価・換算差額等
その他 価証券評価差額金 △10 -
評価・換算差額等合計 △10 -
新株予約権 992 1,041
純資産合計 】】,4】3 】8,804
債純資産合計 13【,810 131,823
(2) 四半期損益計算書 第2四半期累計期間
(単位:百万円) 前第2四半期累計期間
(自 成24 6月 日 至 成24 11月30日)
当第2四半期累計期間 (自 成25 6月 日 至 成25 11月30日)
売上高 】4,319 】2,【53
売上原価 38,053 3】,805
売上総利益 3【,2【【 34,848
販売費及び一般管理費 ※1 15,3【3 ※1 15,381
営業利益 20,902 19,4【【
営業外収益
取利息 3【 32
価証券利息 0 -
その他 18 2
営業外収益合計 54 35
営業外費用
その他 8 【【
営業外費用合計 8 【【
経常利益 20,948 19,434
特別利益
新株予約権戻入益 【9 24
特別利益合計 【9 24
特別損失
投資 価証券売却損 - 8
事業構造改善費用
※2
182
※2
12【
特別損失合計 182 135
税引前四半期純利益 20,83【 19,323
法人税等 】,9【1 】,411
四半期純利益 12,8】4 11,912
(3) 四半期キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円) 前第2四半期累計期間
(自 成24 6月 日 至 成24 11月30日)
当第2四半期累計期間 (自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純利益 20,83【 19,323
減価償却費 【【3 【【8
株式報酬費用 】0 】9
貸倒引当金の増減額 △は減少) △5 -
賞与引当金の増減額 △は減少) △551 △244
その他の引当金の増減額 △は減少) 0 △8
取利息及び 取配当金 △40 △35
投資 価証券売却損益 △は益) - 8
固定資産除売却損益 △は益) 】 38
売上債権の増減額 △は増加) 4,854 【,2】2
たな卸資産の増減額 △は増加) 0 △0
その他の流動資産の増減額 △は増加) 11】 △124
仕入債務の増減額 △は減少) △2,828 △2,【【0
未払金の増減額 △は減少) △312 △3【】
前 金の増減額 △は減少) 2,182 △1,25【
その他の流動 債の増減額 △は減少) △【【 △2】
その他 △33 △【
小計 24,895 21,【59
利息及び配当金の 取額 29 49
法人税等の支払額 △8,】2【 △8,985
営業活動によるキャッシュ・フロー 1【,198 12,】23
投資活動によるキャッシュ・フロー
形固定資産の取得による支出 △10【 △928
形固定資産の売却による収入 - 0
無形固定資産の取得による支出 △0 -
投資 価証券の売却による収入 52 110
貸付金の回収による収入 - 42,200
定期預金の預入による支出 △39,000 △【0,000
定期預金の払戻による収入 23,000 【,000
差入保証金の差入による支出 △9 △0
差入保証金の回収による収入 34 1,183
資産除去債務の履行による支出 - △433
投資活動によるキャッシュ・フロー △1【,028 △11,8【】
財務活動によるキャッシュ・フロー
株式の発行による収入 - 30
自己株式の取得による支出 △1 △2
自己株式の売却による収入 - 0
配当金の支払額 △9,538 △10,【81
財務活動によるキャッシュ・フロー △9,539 △10,【53
現金及び現金同等物の増減額 △は減少) △9,3】0 △9,】9【
現金及び現金同等物の期首残高 23,493 23,4【3
現金及び現金同等物の四半期 残高
※
14,123 ※ 13,【【【
注記事項
( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。
(会計方針の変更等)
該当事項はありません。
(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
(四半期貸借対照表関係) 該当事項はありません。
(四半期損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。
※2 事業構造改善費用 は事業構造改善の実施に伴い発生した特別退職金等 あります。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次の とおり あります。
当第2四半期累計期間
(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 税金費用の計算
当事業 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率 乗 計算する方法 採用し おります。
(自 成24 6月 日 至 成24 11月30日) 前第2四半期累計期間
(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 当第2四半期累計期間
給料及び賞与 【,999百万円 】,035百万円
賞与引当金繰入額 1,032百万円 1,1】【百万円
(自 成24 6月 日 至 成24 11月30日) 前第2四半期累計期間
(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 当第2四半期累計期間
現金及び預金 51,11】百万円 】3,【【【百万円
価証券 2,00【 ―
預入期間が 月 超える定期預金 △39,000 △【0,000百万円
現金及び現金同等物 14,123百万円 13,【【【百万円
(株主資本等関係)
前第2四半期累計期間(自 成24 6月 日 至 成24 11月30日) . 配当金支払額
2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。
当第2四半期累計期間(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) . 配当金支払額
2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。
(持分法損益等)
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 月20日 取締役会
普通株式 9,531 】5 成24 5月31日 成24 8月9日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 月19日 取締役会
普通株式 10,【】5 84 成25 5月31日 成25 8月8日 利益剰余金
( グ ン 情報等) グ ン 情報
前第2四半期累計期間(自 成24 6月 日 至 成24 11月30日) 報告 グ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) . グ ン 利益の調整額△2,423百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。
2. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。
当第2四半期累計期間(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 報告 グ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) . グ ン 利益の調整額△2,355百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。
2. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。
.前第 四半期会計期間より、従来の ソフ ア・ライ ンス 新規ライ ンスおよびクラ ・ソ フ ア・サ スク プション に名称変更いたしました。なお、前第2四半期累計期間の グ ン 情 報は、変更後の名称 用い おります。当該変更につい は、名称変更の あり、報告 グ ン の変更 はありません。
(単位:百万円) 報告 グ ン
調整額 (注)
四半期損益 計算書計上
額 (注)2 新規ライ ンス
およびクラ
・ソフ ア・サ スク
プション
アップデー
&プロダ ク ・サポ
ー
ハー ア・シ ス
サービス 計
売上高
外部顧客への売上高 21,18】 33,889 11,082 8,1【0 】4,319 ─ 】4,319 グ ン 間の内部
売上高又は振替高
─ ─ ─ ─ ─ ─ ─
計 21,18】 33,889 11,082 8,1【0 】4,319 ─ 】4,319 グ ン 利益 3,0【2 1】,931 583 1,】48 23,32【 △2,423 20,902
(単位:百万円) 報告 グ ン
調整額 (注)
四半期損益 計算書計上
額 (注)2 新規ライ ンス
およびクラ
・ソフ ア・サ スク
プション
アップデー
&プロダ ク ・サポ
ー
ハー ア・シ ス
サービス 計
売上高
外部顧客への売上高 19,2】3 33,【80 11,2】】 8,421 】2,【53 ─ 】2,【53 グ ン 間の内部
売上高又は振替高
─ ─ ─ ─ ─ ─ ─
計 19,2】3 33,【80 11,2】】 8,421 】2,【53 ─ 】2,【53 グ ン 利益 1,】13 1】,】00 【28 1,】】9 21,822 △2,355 19,4【【
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額及 び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
項目 (自 成24 6月 日
至 成24 11月30日) 前第2四半期累計期間
(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 当第2四半期累計期間
(1) 株当たり四半期純利益金額 101.30円 93.】3円
(算定上の基礎)
四半期純利益金額(百万円) 12,8】4 11,912
普通株主に帰属しない金額 ― ―
普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 12,8】4 11,912
普通株式の期中 均株式数(千株) 12】,092 12】,094
(2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額 101.2】円 93.【8円 (算定上の基礎)
四半期純利益調整額(百万円) ― ―
普通株式増加数(千株) 35 【】
希薄化効果 しないため、潜在株式調整後 株当たり 四半期純利益金額の算定に含ま な た潜在株式につ い 前事業 度 重要な変動がある場合の概要
― ―
当第2四半期累計期間
(自 成25 6月 日 至 成25 11月30日) 該当事項はありません。
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
成2【 月10日 日本オラクル株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 いる日 本オラクル株式会社の 成25 6月 日 成2【 5月31日ま の第29期事業 度の第2四半期会計期間
成25 9月 日 成25 11月30日ま )及び第2四半期累計期間 成25 6月 日 成25 11月30日ま )に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書、四半期キャッシ ュ・フロー計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
四半期財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半 期財務諸表 作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半 期財務諸表 作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用することが含ま
る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表 に対する結論 表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レ ビューの基準に準拠し 四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任 する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥 当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、日本オラクル株式会社の 成25 11月30日現在の財 政状態並びに同日 も 終了する第2四半期累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況 適正に 表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。 以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
新日本 限責任監査法人
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士 戸 田 彰 印
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士 遠 藤 正 人 印
(注) 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社)が別途保管し おります。
2 四半期財務諸表の範囲にはXBR1データ自体は含ま いません。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 月10日
会社名 日本オラクル株式会社
英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN
代表者の役職氏名 代表執行役 金 子 忠 浩
最高財務責任者の役職氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂
本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町2番 号)
当社代表執行役 金子忠浩および当社執行役 副社長 最高財務責任者 野坂茂は、当社の第29期第2 四半期 自 成25 9月 日 至 成25 11月30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令 に基 適正に記載さ いること 確認いたしました。
確認に当たり、特記すべ 事項はありません。