ファイル名:0000000_1_7056247503002.doc 更新日時:2018/02/16 9:12:00 印刷日時:18/02/16 9:16
四 半 期 報 告 書
。第【8期第3四半期)
ファイル名:0000000_3_7056247503002.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:18/02/16 9:16
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定す 開示用 電子情報処理組織。分)IN分T)を使用し提出したデータに目次及び頁を付して 出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_7056247503002.doc 更新日時:2018/02/16 9:16:00 印刷日時:18/02/16 9:16
目
次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等の スク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………9 1 四半期財務諸表 ………10 その他 ………1【 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………1】
四半期レビュー報告書
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成30 月13日
四半期会計期間 第【8期第3四半期 自 成29 10月1日 至 成29 12月31日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 Toyo Gosei (o.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 木 村 仁
本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
同所は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 最寄りの連絡場所 行って
おります。
電 番号 該当事項はありません。
事務連絡者氏名 該当事項はありません。
最寄りの連絡場所 東京都台東区浅草橋一 目22番1【号 ュー ック浅草橋ビル8階。本社)
電 番号 3 。 8 ) 1 。代表)
事務連絡者氏名 経理財務本部長ののの 多 木 宏 行
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
1
主要な経営指標等の推移
の
の
。注) 1.売上高には、消費税等は含ん おりません。
.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しており
ません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
の
事業の内容
当第3四半期累計期間において、当社において営まれてい 事業の内容について、重要な変更はありません。
回次
第【】期 第3四半期
累計期間
第【8期 第3四半期
累計期間
第【】期
会計期間
自 成28 4月1日
至 成28 12月31日
自 成29 4月1日
至 成29 12月31日
自 成28 4月1日
至 成29 3月31日
売上高 千円 13,410,2】4 15,299,【31 18,183,22【
経常利益 千円 192,524 94】,409 412,3【3
四半期。当期)純利益 千円 104,945 】31,009 233,28【
持分法を適用した場合の投資利益
千円
― ― ―
資本金 千円 1,【18,888 1,【18,888 1,【18,888
発行済株式総数 株 8,143,390 8,143,390 8,143,390
純資産額 千円 【,852,415 】,【】【,5【【 】,000,311
総資産額 千円 28,85【,1【5 2】,8【1,584 28,425,112
1株当たり四半期。当期)純利益金額
円
13.22 92.10 29.39
潜在株式調整後1株当たり四半期
当期 純利益金額 円
― ― ―
1株当たり配当額 円 5.00 5.00 10.0
自己資本比率 % 23.】 2】.【 24.【
の
回次
第【】期 第3四半期
会計期間
第【8期 第3四半期
会計期間
会計期間
自 成28 10月1日
至 成28 12月31日
自 成29 10月1日
至 成29 12月31日
1株当たり四半期純利益金額 円 10.18 1】.92
第2
事業の状況
の
1
事業等の
スク
当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資
者の判断に重要な影響を及 す可能性のあ 事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の ス
ク についての重要な変更はありません。
の
経営上の重要な契約等
当第3四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
3
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期会計期間の 日現在において当社が判断したもの あります。
の
。1 業績の状況
当第3四半期累計期間の世界経済は、米国や欧州においては堅調な経済成長が 続し、中国 も、各種政策効果
により 気の持ち直しの動きが続きました。し しなが 、朝鮮半島や中東情勢な 地政学的 スクの高まりによ
り先行きに不透明感が残 状況 推移しました。一方、わが国経済は雇用・所得情勢が堅調に推移し、 気は緩や
に回復しました。
このような状況のもと、当社はお客様との関係強化に め、積極的な販売 大、新製品の開発、コスト削減に取
り 組 、当 第 3 四 半 期 累 計 期 間 の 売 上 高 は 15,299,【31 千 円 。 前 同 期 比 +1,889,35【 千 円、+14.09財 )、営 業 利 益 は
1,000,928 千 円 。 前 同 期 比 +】】8,121 千 円、+349.23財 )、経 常 利 益 は 94】,409 千 円 。 前 同 期 比 +】54,885 千 円、
+392.10財)、四半期純利益は】31,009千円。前 同期比+【2【,0【3千円、+59【.5【財)となりました。
セグメントの業績は次のとおり あります。
の。感光性材料事業)
半 体向け感光性材料は、IoTによ 電子デ イス使用 の大幅増加により、 世代感光性材料販売が増加し
ました。また、データ通信 増大によ )RA2およびフラッシュメ ーの3次元化によ レジスト需要、ス ー
トフ ン用等の先端半 体向けレジスト材料の販売はい れも 大しました。デ スプレイ向け感光性材料も、
堅調な1() ー ットに加え、O1分) ー ットの立ち上がりにより、販売は大幅に増加いたしました。
この結果、同事業の売上高は8,529,】88千円 前 同期比+1,4【1,0】0千円、+20.【】財)となりました。
の。化成品事業)
化成品部門は、電子材料向け製品を中心に、販売 は堅調に推移しました。
ロ ジ ス ッ ク 部 門 は、顧 客 満 足 度 向 上 に め た 結 果、タ ン ク 契 約 率、回 転 率 共 に 高 水 準 推 移 し て お り ま
す。
この結果、同事業の売上高は【,】【9,843千円 前 同期比+428,28【千円、+【.】5財)となりました。
の
。2 事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課 について重要な変更はありません。
なお、当社は会社法施行規則第118条第3号に定め 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者の在
り方に関す 基本方針 。以 会社の支配に関す 基本方針 といいます。)を定めており、その内容は 記のと
おり す。
の 会社の支配に関す 基本方針の内容
当社は、昭和29 設立以来、独創的な視点を大 にした研究・開発に注力し、現在 はフ トレジスト向けの
感光性材料等の製造・販売を中心とした 感光性材料事業 、香料材料の製造・販売及び電子材料向け溶剤を中
心とす 高付加価値品の販売及び イクル、な びに液体化学品の保管業務を行う 化成品事業 を営ん お
ります。
当社事業の特徴として、 顧客企業と研究開発段階 の 術的な摺り合せによ 参入 壁の構築、 長 に
業 ートフ の構築、 各事業が密接に結び付くことによ 大きなシ ジー効果等により、国内の な
、世界各国のお客様より高い評価をいた いております。
当社は、当社の財務及び事業方針の決定を支配す 者の在り方について、当社の経営理念や企業価値のさま
まな源泉、当社を支え ス ークホル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 いては株主共同の利
益を中長期的に確保、向上させ 者 なけれ な ないと考えております。
上場会社 あ 当社の株式は、株式市場を通 て多数の株主、投資家の皆様によ 自由な取引が認め れてお
り、当社の株式に対す 大規模な買付行為や買付提案があった場合においても、当該大規模な買付等が当社の企
業価値 いては株主共同の利益の確保・向上に資す もの あれ 一概に否定す もの はなく、これに応
否 は最終的に株主の皆様の自由な意思により判断され べき あ と考えております。
し しなが 、このような大規模な買付等の中には、専 買付者自 の利潤の を追求しようとす もの、株
主の皆様に株式の売却を事実上強要す おそれのあ もの等、対象会社の企業価値 いては株主共同の利益に資
さないものも少なくありません。
当社は、上記の例を含め、当社の企業価値 いては株主共同の利益を毀損す おそれのあ 不適 な大規模な
買付等を行う者を、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者として不適 あ と考えます。
の 会社の支配に関す 基本方針の実現に資す 取組
当社は、中長期的な経営戦略及びコー レート・ ンスの強化の両面より、当社の企業価値 いては株主
共同の利益の確保・向上に めております。当社は、以 の施策を会社の支配に関す 基本方針の実現に資す
ものと考えております。
の 経営の基本方針
当社は、経営方針として 全操業を最優先し、従業員、協力会社社員、地域住民な 関係者の 心 き
操業環境を確保す 。 法令や社内ルールを遵 す とともに、誠実 つ公正な企業活動を行う。 世界最
高の イクロストラク ャー構造材料を国際社会に提供す 。 常に新製品、新プロセス、新 ービスを開発
す 。 生産 術の高度化を推進し、新プロセスを開発、 定品質 市場競 を勝ち抜く。 国内外隔たりな
く企業活動を展開し、日本を代表す グロー ル企業とな 。 全社をあ て、常に能力開発に め、個人の
能 力 の 向 上 を 通 て 創 造 性 を 発 揮 し、社 会 に 献 す 。 を 掲 て お り ま す。当 社 は、こ の 経 営 方 針 に 基
き、積極的な事業展開を進め、業容の 大と業績の向上に邁進し、高品質 つ高機能の材料を可能な限り 価
に供給す ことにより、産業全体の発展と高度化に役立つことを目指しております。
また、創業以来、 当社の生命線は研究開発力にあ を理念に、研究開発力の増強と生産 術の向上に
め、蓄積された 術や ハ を活用して市場 ー に迅速 つ的確に対応し、 機合成 、分 精製、プ
ラント ンジ ング、化成品物流等に至 ま 、事業分 及び事業規模を着実に 大させ ことにより化
学産業界 独自の地位を築いてまいりました。当社は永続的発展を通 てお客様、株主の皆様、従業員等の利
害関係者に 献す ことを目指しております。
の 中長期的な経営戦略
当社は、感光性材料事業及び化成品事業の 事業を営ん おります。感光性材料事業の関連業界は、IoT時
代の到来により、半 体、電子部品需要のさ な 大が予測され、今後も成長が期待 き と考え れます
が、新興国の 術水準の向上と、それに伴う レクトロ クス産業の新興国への生産拠点シフトによ 価格
化 の 進 行、な び に 術 革 新 に よ 新 術 や 新 製 品 の 開 発 競 も 激 し さ を 増 し て お り ま す。こ れ の 要 因
、価格競 の激化の な 、 気全体の影響や レクトロ クス製品の市場 の ットな の影響を け
やすく、業績の大きな変動も避け れないものと考えます。これ 需要変動の影響を最 限に留め ため、化
成品事業の競 力をより向上させ、当社全体として 定した業績を維持 き 体質を構築す ことが必要と考
えております。
<感光性材料事業>
感光性材料事業は、半 体、デ スプレイの製造に使用され フ トレジストの主原料とな 感光性材料を
主要製品として供給しております。半 体業界は、世界的なIoTへの進化により、情報通信 術の普及は産業
面 け なく、日常生活に不可 なコンシュー ー向け レクトロ クス製品や車の自動運転等、使用用途の
一層の 大が見込まれております。また、これ を実現す ための 術として、半 体設計寸法の微 化、
たたt レベルの品質管理と共に 定した供給の責任が求め れて来ております。このような市場状況に対
応す ため、感光性材料事業 は、新規材料の研究開発、製造 術開発、品質管理の高度化に取組 、世界最
先端の半 体 術へ素材材料 献す 企業を目指してまいります。また、世界的な需要の 大に対応した
生産能力の増強をより一層進め ことにより、事業の 大と収益性の向上を ってまいります。
<化成品事業>
化成品事業は、半 体、デ スプレイ、医薬品等の製造に使用され 高純度溶剤、フレー ー・フレグラン
ス等の香料に使用され 香料原料の供給の 、首都圏の需要に対応した化学品の物流倉庫業を行っておりま
す。このような人々の日常生活に必要とな 各種素材を国内・海外へ供給してい こと 求め れ 、 全
操業、 定供給という社会的責任を果たすとともに、研究開発・ 術開発を一層強化す こと 、市場 ー
を見据えた競 力の高い製品の開発を強力に推進してまいります。
溶剤関係については長 ってきた精密蒸留分 術の強 を活 し、環境問 や省資源に対す 関心を背
に 大が見込まれ イクル市場の開拓にも取組 とともに、高付加価値製品を中心に電子材料業界向け
溶剤の販売及び イクル需要を獲得してまいります。
ロジス ック部門は、石油化学関連業界 の競 激化により、物流経費の削減及び物流基地の統廃合が進
ん おり、事業を取り巻く環境は引き続き厳しいものと予想されます。し しなが 、遠隔地に立地す 石油
コンビ ート生産工場 生産された液体化学品や海外メー ー生産の液体化学品は、大都市消費地へ輸送し販
売を行う場合、タン ー 沿岸タンクに け入れて一時保管し、車両によ ー ーへの陸上輸送を行いま
す。この物流形態は、今後も引き続き必要不可 あります。また、当社は、ロー ー単位 の輸送 ドラ
単位の取扱に至 ま 、お客様の ー に柔軟な対応を可能とす 液体化学品総合物流基地としての機能を
構築しております。高浜油槽所の立地条件の良さと 全操業、化学品の生産活動 蓄積した高度な取扱・保管
術を最大限に活 し、今後も液体化学品総合物流基地としてお客様の信頼を獲得してまいります。
当社 は、このような取組 を積極的に行い、企業価値の持続的な向上を実現してまいります。
の コー レート・ ンスの強化への取組
当社は、企業価値・株主共同の利益の向上を実現す ためには、株主価値を高め ことが課 あ と認識
しており、経営の効率化・健全化を積極的に進め とともに、経営の透明性を高め ためコー レート・
ンスの強化に取り組ん おります。
当社は監査役会設置会社及び執行役員制度を採用し、取締役会によ 意思決定・監督 と執行役員によ
業務執行 、監査役及び会計監査人によ 監査 により、経営監督・監査と執行の機能を分担して運営し
ております。
の 取締役の責任明確化と経営環境の変化に柔軟に対応す ため、取締役の任期を1 としております。また、
社外取締役及び社外監査役を選任しており、株式会社東京証券取引所が定め 独立性の基準に従い独立役員と
して届け出ております。これ の社外役員と代表取締役社長によ 連絡会を四半期に一度開催し、経営や企業
統治に関す 様々な助言を得 ことが き 機会を設け、コミュ ーシ ンの強化を っております。
これ の取組 により株主の皆さまをは めとす 様々なス ークホル ーとの信頼関係をより一層強固な
ものにし、企業価値の 続的な向上をめ してコー レート・ ンスの強化に めてまいります。
の 会社の支配に関す 基本方針に照 して不適 な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配され こ
とを防 す ための取組
当社は、上記会社の支配に関す 基本方針に照 して不適 な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が
支配され ことを防 し、当社の企業価値 いては株主共同の利益を確保・向上させ ための取組 として、
成29 月12日開催の当社取締役会において 当社株式の大規模買付行為に関す 対応策 。以 本プラン
といいます。)の 続を決議し、 成29 月23日開催の当社第【】回定時株主総会において、本プランについて
株主の皆様に 認をいた き 続しております。
本プランの対象とな 当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とす こと
を目的とす 当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上とな 当社株
券等の買付行為をいい、 買付行為を行う者を 大規模買付者 といいます。
本 プ ラ ン に お け 大 規 模 買 付 時 に お け 情 報 提 供 と 検 討 時 間 の 確 保 等 に 関 し て は、次 の と お り 一 定 の ル ー ル
当社取締役会に対して必要 つ十分な情報を提供し、 必要情報の提供完了後、対価を現金の とす 公開買
付によ 当社全株式の買付けの場合は最長【0日間、またはその他の大規模買付行為の場合は最長90日間を当社取
締役会によ 評価・検討等の取締役会評価期間として設定し、取締役会評価期間、または株主検討期間を設け
場合には取締役会評価期間及び株主検討期間が経過した後に大規模買付行為を開始す というもの す。
本プランにおいては、大規模買付者が大規模買付ルールを遵 した場合には、原則として当該大規模買付行為
に対す 対抗措置は講 ません。た し、大規模買付者が大規模買付ルールを遵 しな った場合、遵 しても
当該大規模買付行為が、結果として当社に回復し い損害をもた すな 、当社の企業価値 いては株主共同の
利益を著しく損なうと判断す 場合には、必要 つ相当な範 新株予約権の無償割当等、会社法その他の法
及び当社定款が認め 検討可能な対抗措置をと ことがあります。
このような対抗措置をと 場合、その判断の客観性及び合理性を担保す ために、取締役会は対抗措置の発動
に先立ち、当社の業務執行を行う経営陣 独立してい 社外取締役、社外監査役または社外 識者 選任さ
れた委員 構成す 独立委員会に対して対抗措置の発動の是非について諮問し、独立委員会は対抗措置の発動の
是非について、取締役会評価期間内に対抗措置発動の是非または対抗措置の発動について株主総会に付議す こ
との要否を、取締役会に対し勧告す ものとします。当社取締役会は、対抗措置を発動す 否 の判断に際し
て、独立委員会の勧告を最大限尊重す ものとします。
なお、本プランの 効期限は 成32 月30日ま に開催され 当社第】0回定時株主総会の終結の時ま とし
ます。本プランは、当社第【】回定時株主総会において 続が 認され発効した後 あっても、 当社株主総会に
おいて本プランを廃 す の株主の一定割合の意思表示が行われた場合、 当社取締役会により本プランを廃
す の決議等が行われた場合には、その時点 廃 され ものとします。 続後の本プランの につきま
しては、インター ット上の当社 イトに掲載しております。
。当社 イトしttた野景景ててて.toyoざosei.続o.すた)
の 本プランが会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 いては株主共同の利益に合 し、当社の会
社役員の地位の維持を目的とす もの ないことについて
本プランは、aの買収防衛策に関す 指針の要件を 足してい こと、継の株主共同の利益の確保・向上の目的を
も っ て 入 さ れ て い こ と、続の株 主 総 会 の 認 に よ り 発 効 し て お り、株 主 意 思 を 映 す も の あ こ と、
dの独立性の高い社外者の 構成され 独立委員会の判断を重視す もの あ こと、eのデッドハンド型及び
スローハンド型の買収防衛策 はないこと等、会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 いては株
主共同の利益に合 し、当社の会社役員の地位の維持を目的とす もの はないと考えております。
。3 研究開発活動
当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は 【0】,19【千円 あります。
なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3
提出会社の状況
の
1
株式等の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
の
発行済株式
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
。【) 大株主の状況
の 当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
の
種類 発行可能株式総数 株
普通株式 30,000,000
計 30,000,000
の
種類
第3四半期会計期間 現
在発行数 株
成29 12月31日
提出日現在発行数 株
成30 月13日
上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 8,143,390 8,143,390
東京証券取引所
JASDAQ
スタン ード
単元株式数
100株
計 8,143,390 8,143,390 ― ―
の
月日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高
株
資本金増減額 千円
資本金残高 千円
資本準備金増 減額 千円
資本準備金残 高 千円
成29 10月1日~
成29 12月31日
― 8,143,390 ― 1,【18,888 ― 1,514,19】
。】) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 については、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記載
す ことが きないこと 、直前の基準日。 成29 9月30日)に基 く株主名簿によ 記載をしております。
の
発行済株式
の
自己株式等
の
役員の状況
該当事項はありません。
の 成29 12月31日現在
の
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - ― ―
議決権制限株式 自己株式等 - ― ―
議決権制限株式 その他 - ― ―
完全議決権株式 自己株式等 普通株式の 20【,000 ― ―
完全議決権株式 その他 普通株式の 】,935,400 】9,354 ―
単元未満株式 普通株式の 1,990 ― ―
発行済株式総数 8,143,390 ― ―
総株主の議決権 ― 】9,354 ―
の
の 成29 12月31日現在
の
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義所
株式数 株
他人名義所
株式数 株
所 株式数の
合計 株
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合 %
東洋合成工業株式会社
千葉県市川市上妙典
1【03
20【,000 ― 20【,000 2.53
計 ― 20【,000 ― 20【,000 2.53
第4
経理の状況
の
1.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府令第【3
号 に基 いて作成しております。
の
.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期会計期間 成29 10月1日 成29
12月31日ま 及び第3四半期累計期間 成29 4月1日 成29 12月31日ま に係 四半期財務諸表につ
いて、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビューを けております。
1
四半期財務諸表
の 。1) 四半期貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成29 3月31日)
当第3四半期会計期間
。 成29 12月31日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 1,8【5,819 1,442,【01
の の 取手形及び売掛金 3,183,2】2 3,】31,08】
の の 商品及び製品 4,【34,110 4,521,【01
の の 掛品 149,49【 3】,【88
の の 原材料及び貯蔵品 1,105,43】 1,335,1】2
の の その他 530,551 31【,【【4
の の 貸倒引当金 △3,205 △3,】88
の の 流動資産合計 11,4【5,482 11,381,028
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 】,00【,4【0 【,】34,502
の の の 機械装置及び運搬具 純額 3,348,998 2,951,【】8
の の の 土地 5,020,230 4,818,582
の の の その他 純額 【83,38】 1,0【9,091
の の の 形固定資産合計 1【,059,0】【 15,5】3,854
の の 無形固定資産 の の
の の の その他 3【【,】01 335,113
の の の 無形固定資産合計 3【【,】01 335,113
の の 投資その他の資産 の の
の の の その他 533,852 5】1,588
の の の 投資その他の資産合計 533,852 5】1,588
の の 固定資産合計 1【,959,【29 1【,480,55【
の 資産合計 28,425,112 2】,8【1,584
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 2,184,5【9 2,448,8【5
の の 短期借入金 【,242,000 【,550,000
の の 1 内返済予定の長期借入金 3,310,932 3,2【1,204
の の 未払法人税等 54,5【0 【5,980
の の 賞与引当金 332,【35 192,200
の の 役員退職慰労引当金 532,118 -
の の その他の引当金 31,】4【 24,211
の の その他 1,349,212 1,409,】0】
の の 流動 債合計 14,03】,】】4 13,952,1【8
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 5,455,231 4,215,5【8
の の 退職給付引当金 1,234,593 1,29】,304
の の 役員退職慰労引当金 【5,【1】 59,【】4
の の その他 【31,585 【【0,302
の の 固定 債合計 】,38】,02【 【,232,849
の 債合計 21,424,801 20,185,01】
の の の の の の の の の の
の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成29 3月31日)
当第3四半期会計期間
。 成29 12月31日)
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 1,【18,888 1,【18,888
の の 資本剰余金 1,541,589 1,541,589
の の 利益剰余金 3,883,5】8 4,535,215
の の 自己株式 △88,9【8 △89,00【
の の 株主資本合計 【,955,088 】,【0【,【8】
の 評価・換算差額等 の の
の の その他 価証券評価差額金 43,【04 【9,8】9
の の 繰延ヘッジ損益 1,【1】 -
の の 評価・換算差額等合計 45,222 【9,8】9
の 純資産合計 】,000,311 】,【】【,5【【
債純資産合計 28,425,112 2】,8【1,584
の 。2) 四半期損益計算書
のの 第3四半期累計期間
の の の の の の の の の の
の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の 前第3四半期累計期間
。自の 成28 4月1日
至の 成28 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成29 4月1日
至の 成29 12月31日)
売上高 13,410,2】4 15,299,【31
売上原価 11,184,0】5 12,1】5,】14
売上総利益 2,22【,199 3,123,91【
販売費及び一般管理費 2,003,392 2,122,988
営業利益 222,80】 1,000,928
営業外収益 の の
の 取利息 282 41】
の 取配当金 【,50【 】,025
の 為替差益 ― 20,595
の 取家賃 20,182 12,4】3
の 生命保険配当金 9,113 1
の 補助金収入 135,094 529
の その他 33,431 24,309
の 営業外収益合計 204,【10 【5,351
営業外費用 の の
の 支払利息 13】,899 10【,185
の 為替差損 80,349 ―
の その他 1【,【43 12,【84
の 営業外費用合計 234,893 118,8【9
経常利益 192,524 94】,409
特別利益 の の
の 固定資産売却益 ― 154,109
の 特別利益合計 ― 154,109
特別損失 の の
の 固定資産除却損 2,94【 11,504
の 特別損失合計 2,94【 11,504
税引前四半期純利益 189,5】】 1,090,014
法人税、住民税及び事業税 12,101 111,】23
法人税等調整額 】2,530 24】,281
法人税等合計 84,【31 359,005
四半期純利益 104,945 】31,009
注記事項
。四半期貸借対照表関係)
1の 取手形割引高及び債権流動化によ 売掛債権譲渡額
の
の 四半期会計期間 日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当四半期会計期間 日が金融機関の休日 あったため、次の四半期会計期間 日満期手形が四半期会計
期間 日残高に含まれております。
の
3の 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関と貸出コミットメント契約を締結しております。こ
の契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
。四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係 四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期
間に係 減価償却費。無形固定資産に係 償却費を含 。)は、次のとおり あります。
の
の
の
前事業 度
成29 3月31日
当第3四半期会計期間
成29 12月31日
取手形割引高 1【5,141千円 10,5【8千円
債権流動化によ 売掛債権譲渡額 1,02】,50【の 1,401,8】1の
の
の
前事業 度
。 成29 3月31日)
当第3四半期会計期間 。 成29 12月31日)
取手形 ―千円 39,213千円
割引手形 ― 10,5【8
支払手形 ― 【3,493
その他。設備関係支払手形) ― 1,345
の
の
前事業 度
。 成29 3月31日)
当第3四半期会計期間 。 成29 12月31日)
貸出コミットメントの総額 2,150,000千円 2,150,000千円
借入実行残高 ― ―
の差引額 2,150,000 2,150,000
の
のの
前第3四半期累計期間
。自の 成28 4月1日
至の 成28 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成29 4月1日
至の 成29 12月31日)
減価償却費 1,20【,349千円 1,259,】8【千円
。株主資本等関係)
前第3四半期累計期間。自の 成28 4月1日の 至の 成28 12月31日)
1.配当金支払額
の
.基準日が当第3四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の 日後と
な もの
該当事項はありません。
の
当第3四半期累計期間。自の 成29 4月1日の 至の 成29 12月31日)
1.配当金支払額
の
.基準日が当第3四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の 日後と
な もの
該当事項はありません。
の
。セグメント情報等)
セグメント情報
ののの 前第3四半期累計期間。自の 成28 4月1日の 至の 成28 12月31日)
1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
。注)の セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一 しております。
の
.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関す 情報
の 重要な事項はありません。
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成28 月13日
取締役会
普通株式 39,【8】 5.0 成28 3月31日 成28 月2】日 利益剰余金
成28 11月10日
取締役会
普通株式 39,【8】 5.0 成28 9月30日 成28 12月9日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成29 月12日
取締役会
普通株式 39,【8【 5.0 成29 3月31日 成29 月2【日 利益剰余金
成29 11月10日
取締役会
普通株式 39,【8【 5.0 成29 9月30日 成29 12月8日 利益剰余金
の
の の の の 。単位:千円)
の
報告セグメント
調整額
四半期損益 計算書計上額
。注)
感光性材料事業 化成品事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 】,0【8,】1】 【,341,55【 13,410,2】4 ― 13,410,2】4
セグメント間の内部売上高 の 又は振替高
― 1【【,219 1【【,219 △1【【,219 ―
計 】,0【8,】1】 【,50】,】】【 13,5】【,494 △1【【,219 13,410,2】4
セグメント利益又は損失。△) 2】9,8】3 △5】,0【【 222,80】 ― 222,80】
ののの 当第3四半期累計期間。自の 成29 4月1日の 至の 成29 12月31日)
1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
。注)の セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一 しております。
の
.報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関す 情報
の 重要な事項はありません。
の
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の の の の 。単位:千円)
の
報告セグメント
調整額
四半期損益 計算書計上額
。注)
感光性材料事業 化成品事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 8,529,】88 【,】【9,843 15,299,【31 ― 15,299,【31
セグメント間の内部売上高 の 又は振替高
― 188,952 188,952 △188,952 ―
計 8,529,】88 【,958,】95 15,488,583 △188,952 15,299,【31
セグメント利益又は損失。△) 1,035,258 △34,329 1,000,928 ― 1,000,928
の
の
前第3四半期累計期間
。自の 成28 4月1日
至の 成28 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成29 4月1日
至の 成29 12月31日)
1株当たり四半期純利益金額 13円22銭 92円10銭
のののの。算定上の基礎) の の
ののの 四半期純利益金額 千円 104,945 】31,009
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―
普通株式に係 四半期純利益金額 千円 104,945 】31,009
のののの普通株式の期中 均株式数。株) 】,93】,423 】,93】,343
その他
成29 11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
イ 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・ 39,【8【千円
ロ 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 5円00銭
ハ 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・ 成29 12月8日
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成30 月13日
東洋合成工業株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れてい 東洋合成工業株
式会社の 成29 4月1日 成30 3月31日ま の第【8期事業 度の第3四半期会計期間 成29 10月1日
成29 12月31日ま 及び第3四半期累計期間 成29 4月1日 成29 12月31日ま に係 四半期財務諸
表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記について四半期レビューを行った。
の
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国において一般に公正妥当と認め れ 四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表
を作成し適正に表示す ことにあ 。これには、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適
正に表示す ために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ことが含まれ 。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 いて、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結
論を表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め れ 四半期レビューの基準に準拠し
て四半期レビューを行った。
四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関す 事項に責任を す 者等に対して実施され 質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施され 。四半期レビュー手続は、 が国において一般に公正妥当と
認め れ 監査の基準に準拠して実施され 度の財務諸表の監査に比べて限定された手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠を入手したと判断してい 。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認め
れ 四半期財務諸表の作成基準に準拠して、東洋合成工業株式会社の 成29 12月31日現在の財政状態及び同日をもっ
て終了す 第3四半期累計期間の経営成績を適正に表示していないと信 させ 事項がすべての重要な点において認め
れな った。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上
の
新日本有限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 植 木 貴 幸ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 金 澤 聡ののの 印
の
。注) 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期
報告書提出会社 が別途保管しております。
.XBR1データは四半期レビューの対象には含まれていません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成30 2月13日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 Toyo Gosei (o.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 木の 村の の 仁
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
の
東京都中央区日本橋兜町 番1号1
四半期報告書の記載内容の適正性に関す
事項
当社代表取締役社長木村 仁は、当社の第【8期第3四半期。自 成29 10月1日 至 成29 12月31日)の四半
期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載されてい ことを確認いたしました。