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四半期報告書 第2四半期 有価証券報告書|イマジカ・ロボット ホールディングス

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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_0731347002311.doc 更新日時:2012/11/10 8:08:00 印刷日時:12/11/10 8:13

四 半 期 報 告 書

。第40期第

四半期)

成24

7月1日

成24

9月30日

株式会社

ングス

(2)

ファイル名:0000000_3_0731347002311.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:12/11/10 8:13

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織。E)I3E9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に

(3)

ファイル名:0000000_4_0731347002411.doc 更新日時:2012/11/10 8:13:00 印刷日時:12/11/10 8:13

表紙 ………1

第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ………

1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………4

1 事業等の スク ………4

経営上の重要な契約等 ………4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4

第 提出会社の状況 ………9

1 株式等の状況 ………9

役員の状況 ………11

第4 経理の状況 ………12

1 四半期連結財務諸表 ………13

その他 ………25

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………2【

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成24 11月8日

四半期会計期間 第40期第 四半期

。自 成24 7月1日 至 成24 9月30日)

会社名 株式会社イマジカ ロ ット ホールデ ングス

英訳名 I gi Robo o i g I .

代表者の役職氏名 代表取締役社長 長 瀬 朋 彦

本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番1号

上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 記の場所 行っ おります。

電話番号 03-【】41-5】50 代表

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏

最寄りの連絡場所 東京都千代田区内幸町一丁目 番 号

電話番号 03-【】41-5】43

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

(5)

第一部

企業情報

企業の概況

。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し

おりません。

.売上高には、消費税等は含まれ おりません。

.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり

ません。

主要な経営指標等の推移

回次

第39期 第 四半期 連結累計期間

第40期 第 四半期 連結累計期間

第39期

会計期間

自d 成23 4月1日 至d 成23 9月30日

自d 成24 4月1日 至d 成24 9月30日

自d 成23 4月1日 至d 成24 月31日

売上高 。千円) 23,389,【39 24,948,1【2 50,8【5,210

経常利益 。千円) 1,401,【30 940,】33 2,980,309

四半期。当期)純利益 。千円) 980,21】 141,34【 2,222,042

四半期包括利益又は包括利益 。千円) 1,038,043 11】,959 2,4】【,382

純資産額 。千円) 22,220,【13 23,1【】,209 23,【39,8【3

総資産額 。千円) 39,【2【,【08 3【,】2】,85【 39,5】3,824

1株当たり四半期。当期) 純利益金額

。円) 24.90 3.59 5【.43

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) - - -

自己資本比率 。%) 55.】 【2.【 59.4

営業活動による キャッシュ フロー

。千円) 1,393,312 】33,112 2,902,984

投資活動による キャッシュ フロー

。千円) △822,【【5 △2,003,029 △1,510,1】【

財務活動による キャッシュ フロー

。千円) △50】,9】1 △595,】14 △2,952,245

現金及び現金同等物の 四半期末。期末)残高

。千円) 10,334,41【 【,893,】14 8,】90,39【

回次

第39期 第 四半期 連結会計期間

第40期 第 四半期 連結会計期間

会計期間

自d 成23 7月1日 至d 成23 9月30日

自d 成24 7月1日 至d 成24 9月30日

(6)

当第 四半期連結会計期間におい 、株式会社IMAGI Aデジックスは、映像シス 事業にお

ける経営資源の効率化と収益性の向上を目的とし 、株式会社フォトロンに吸収合併され、解散いたし

ました。また、中国を中心とするアジア市場 の高速度デジタルカ ラの需要の拡大を見据え 、株式

会社フォトロンがP R S A G AI LIMI 非連結子会社 を設立いたし

ました。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の

内容につい 、重要な変更はありません。

(7)

第2

事業の状況

当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動

等又は、前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク につい 重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社

が判断したもの あります。

。1)経営成績の分析

当第 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、東日本大震災の復興需要に支え れ回復を続け

きましたが、海外経済の減速を け足踏 状態となっ おります。個人消費におい も消費者マイン

の改善が一服したことや政策効果の一巡な 弱含 が生 おります。

このような環境の 、当社グループは、映像ビジネスにおい 幅広い事業展開を行っ おり、グル

ー プ 一 丸 と な っ 、経 営 ビ ジ ョ ン に 掲 お り ま す 映 像 コ ュ ニ ー シ ョ ン に お け る 新 た な 価 値 創

造 に向け 、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組ん まいりま

した。

こ れ の 結 果、当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 社 グ ル ー プ の 業 績 に つ き ま し は、売 上 高 は

249億48百万円 前 同四半期比【.】%増 、営業利益は8億35百万円 前 同四半期比40.【%減 、経

常 利 益 は 9 億 40 百 万 円 前 同 四 半 期 比 32.9% 減 、四 半 期 純 利 益 は 1 億 41 百 万 円 前 同 四 半 期 比

85.【%減 を計上いたしました。

セグ ントの業績を示すと、次のとおり す。

映像技術サービス事業

映画分 におきまし は、フ ル 関連作業が減少しましたが、フ ル プ ント P デジ

タルシネマパッ ージ への移行が加速度的に進行し いることに伴い、デジタルシネマ関連作業の

注が増加しました。 レビ番組、 M制作分 における ストプロ クション作業は、 レビ番組の

注が好調 あった一方 、一部の特番編成の影響により作業 が一時的に減少しましたが、 レビ M

関連作業の 注が増加し、稼働率は堅調に推移いたしました。

この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は84億【4百万円 前

同四半期比13.3%減 、営業利益は8億82百万円 前 同四半期比45.2%減 となりました。

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

(8)

映像ソフト事業

広告制作におきまし は、前 同四半期の震災の影響 注が改善されたことに加え、積極的な営

業活動により大型案件の 注を確保し、売上高は前 同四半期を上回りました。映画分 におきまし

は、昨 期 に 公 開 さ れ た A1放AY8 丁 目 の 日 ’【4 に よ る 収 入 や、当 四 半 期 に 公 開 さ れ た B7AVE

HEA798 海猿 、 踊る大捜査線 9HE FI3A1 新たなる希望 の制作収入が売上に 献いたしました。そ

の他 レビ ラマ は、3HKの タイ スクープハンター シー ン4 等を制作いたしました。

この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は】1億2【百万円 前

同四半期比43.1%増 、営業利益は 億11百万円 前 同四半期比91【.8%増 となりました。

放送事業

放送分 におきまし は、 イマジカB8 歌謡 ップスチャンネル 食と旅のフーデ ー 9V

の チャンネルを運営し おります。 イマジカB8 は、本 月より S の放送を開始したことに

より、加入者数が増加し視聴料収入は堅調に推移しましたが、送出費用及び番組プロ ーション費用が

増加し、営業損益は前 同四半期を大幅に 回りました。ホ ル分 におきまし は、工事物販 の案

件を 続的に 注したこと等により収益を確保し、震災の影響を けた前 同四半期 回復基調にあ

ります。

この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は23億81百万円 前

同四半期比5.】%増 、営業損失は 億7百万円 前 同四半期は営業利益84百万円 となりました。

映像シス 事業

イ ージング分 におきまし は、国内 の高速度デジタルビデ カ ラを自動車 ーカー等へ納品

するな 調に推移したものの、欧米を中心とした海外の景気低迷に伴い、不振が続き厳しい状況とな

っ おります。プロ用映像機器分 におきまし は、 レビ局への大型案件の 注に加え 、保守やレ

ンタルを堅実に行い、また本 7月に株式会社I2AGI(Aデジックスを株式会社フォトロンに吸収合併し

たこと 、経営の効率化と営業体制の強化により収益性が向上し、前 同四半期の実績を大きく上回り

ました。

この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は42億34百万円 前

同四半期比】.】%増 、営業利益は 億9】百万円 前 同四半期比40.8%増 となりました。

人材コンサル ング事業

人材派遣 請負サービス分 におきまし は、Web職種や ー エンタ イン ント職種を中心に

派遣稼働者数が純増し おり、前 同四半期の営業利益を上回りました。また映像技術者の人材派遣に

おきまし は、派遣稼働者数及び作業単価が増加したこと 堅調に推移しました。コン ン 制作

の分 におきまし も、 ー 制作 を中心に顧客企業 の大型案件の 注を獲得し、前 同四半

期の業績を大きく上回りました。

この結果、当第 四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は45億円 前 同四半

(9)

。2)財政状態の分析

資産

流 動 資 産 は、前 連 結 会 計 度 末 に 比 べ 21 億 1【 百 万 円 8.5% 減 少 し、228 億 20 百 万 円 と な り ま し

た。

これは主に、現金及び預金の減少、及び 取手形及び売掛金の減少等によるもの あります。

固 定 資 産 は、前 連 結 会 計 度 末 に 比 べ 7 億 29 百 万 円 5.0% 減 少 し、139 億 7 百 万 円 と な り ま し

た。

これは主に、一部固定資産におい 除却及び減損を実施したことによるもの あります。

これ の結果、総資産は、前連結会計 度末に比べ 28億45百万円 】.2% 減少し、3【】億2】百万円

となりました。

負債

流 動 負 債 は、前 連 結 会 計 度 末 に 比 べ 22 億 9【百 万 円 1】.8% 減 少 し、10【 億 百 万 円 と な り ま し

た。

これは主に、支払手形及び買掛金の減少、未払法人税等の減少等によるもの あります。

固定負債は、前連結会計 度末に比べ 】】百万円 2.5% 減少し、29億5【百万円となりました。

こ れ の 結 果、負 債 合 計 は、前 連 結 会 計 度 末 に 比 べ 23 億 】3 百 万 円 14.9% 減 少 し、135 億 【0 百

万円となりました。

純資産

純資産に関しまし は、前連結会計 度末に比べ4億】2百万円 2.0% 減少し、231億【】百万円とな

りました。

。3)キャッシュ フローの状況

当第 四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物 以 、資金という。 は、前 同四半期

連結累計期間に比べ34億40百万円減少 前 同四半期比33.3%減 し、【8億93百万円となりました。

当第 四半期連結累計期間における各キャッシュ フローの状況とそれ の要因は次のとおり あり

ます。

営業活動によるキャッシュ フロー

営業活動の結果獲得した資金は、前 同四半期連結累計期間に比べ 億【0百万円減少 前 同四半期

比4】.4%減 し、7億33百万円となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益の減少によるもの

あります。

投資活動によるキャッシュ フロー

投資活動の結果使用した資金は、前 同四半期連結累計期間に比べ11億80百万円増加 前 同四半期

比 143.5%増 し、20億 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主 に 定 期 預 金 の 預 入 及 び 形 固 定 資 産 の 取 得 に

よるもの あります。

財務活動によるキャッシュ フロー

財 務 活 動 の 結 果 使 用 し た 資 金 は、前 同 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 8】 百 万 円 増 加 前 同 四 半 期 比

(10)

。4)事業上及び財務上の対処すべき課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変

更及び新たに生 た課 はありません。

。5)研究開発活動

当第 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 億3【百万円 あります。

。【)主要な設備

主要な設備の状況

d当第 四半期連結累計期間におい 、 記のとおり設備の除却及び減損処理を行いました。

除却

減損

設備の新設、除却等の計画

前連結会計 度末におい 計画中 あった主要な設備の新設、休止、大規模改修、除却、売却等につ

い 、当第 四半期連結累計期間に著しく変更のあったものは、次のとおり あります。

休止 d会社名

dddd 事業所名 ddd 所在地

dセグ ントの名称 d設備の内容

帳簿価額 千円

機械装置及び運搬具 合計

㈱I2AGI(A

東京映像センター 東京都品川区

映 像 技 術 サ ー ビ ス 事業

フ ル 設備 54,893 54,893

d会社名

dddd 事業所名 ddd 所在地

セグ ントの名 称

設備の内容

帳簿価額 千円

建物及び構 築物

機械装置及 び運搬具

その他 合計

当社

本社

東京都千代田区

全社 開発用資産 - - 11】,【80 11】,【80

㈱I2AGI(A

東京映像センター 東京都品川区

映 像 技 術 サ ー ビ ス事業

フ ル 設備 23【,351 154,0【9 18,5【】 408,988

会社名 事業所名

所在地

セグ ント の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達 方法

着手 月

完了予定 月

完成後の 増加能力 総額

。千円)

既支払額 。千円)

当社

東 京 映 像 セ ン ター

東京都 品川区

全社

常 用 発 電 機

- -

自己 資金

(11)

変更

お新設B

注 1.㈱I2AGI(A東京映像センターのビデ 編集装置 設備の完成予定月日を 成24 8月 成25 月に変更

しました。

2.㈱I2AGI(A銀 】丁目スタジ のビデ 編集装置 設備の完成予定月日を 成24 8月 成24 10月に変

更しました。

3.㈱I2AGI(A赤坂ビデ センターのビデ 編集装置 設備の予算金額を85,000千円 【8,000千円に変更しまし

た。なお、既に完了し おります。

お増設B

注 1.㈱I2AGI(A東京映像センターのビデ 編集装置 設備の予算金額を50,000千円 24,000千円に変更しまし

た。なお、既に完了し おります。

2.㈱I2AGI(A赤坂ビデ センターのビデ 編集装置 設備の完成予定月日を 成24 9月 成24 12月に変

更しました。 会社名

事業所名

所在地

セグ ント の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達 方法

着手 月

完了予定 月

完成後の 増加能力 総額

。千円)

既支払額 。千円)

㈱I2AGI(A 東 京 映 像 セ ン ター

注1

東京都 品川区

映 像 技 術 サ ー ビ ス 事業

ビ デ 編 集装置 設備

140,000 5,【31 自己 資金

成24 4月

成25 月

編集設 備強化

㈱I2AGI(A 銀 】 丁 目 ス タジ

注2

東京都 中央区

映 像 技 術 サ ー ビ ス 事業

ビ デ 編 集装置 設備

1】0,000 4【,334 自己 資金

成24 4月

成24 10月

編集設 備強化

㈱I2AGI(A 赤 坂 ビ デ セ ンター

注3

東京都 港区

映 像 技 術 サ ー ビ ス 事業

ビ デ 編 集装置 設備

【8,000 10,224 自己 資金

成24 月

成24 7月

編集設 備強化

会社名 事業所名

所在地

セグ ント の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達 方法

着手 月

完了予定 月

完成後の 増加能力 総額

。千円)

既支払額 。千円)

㈱I2AGI(A 東 京 映 像 セ ン ター

注1

東京都 品川区

映 像 技 術 サ ー ビ ス 事業

ビ デ 編 集装置 設備

24,000 】,】】9 自己 資金

成24 4月

成24 7月

既存編 集設備 強化

㈱I2AGI(A 赤 坂 ビ デ セ ンター

注2

東京都 港区

映 像 技 術 サ ー ビ ス 事業

ビ デ 編 集装置 設備

55,000 45,590 自己 資金

成24 月

成24 12月

(12)

提出会社の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライ プランの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

株式等の状況

種類 発行 能株式総数。株)

普通株式 150,000,000

計 150,000,000

種類

第 四半期会計期間 末現在発行数。株) 。 成24 9月30日)

提出日現在 発行数。株) 。 成24 11月8日)

上場金融商品取引所 名又は登録認 金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 44,531,5【】 44,531,5【】

大阪証券取引所 JA8)AQ スタン ー

単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。

計 44,531,5【】 44,531,5【】 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 d 。千円)

資本金残高 d 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円) 成24 7月1日~

成24 9月30日

(13)

。【) 大株主の状況

成24 9月30日現在

注 上記のほ 、当社所 の自己株式5,158千株 11.58% があります。

。】) 議決権の状況

発行済株式

成24 9月30日現在

。注) 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権20個 含 まれ おります。

自己株式等

成24 9月30日現在

氏名又は名称 住所

所 株式数 千株

発行済株式 総数に対する 所 株式数の

割合 %

株式会社クレアート 東京都品川区東五反田2-】-18 2】,8【3 【2.5】

株式会社 住友銀行 東京都千代田区丸の内1-1-2 1,244 2.】9

株 式 会 社 フ ジ デ ア ホ ー ルデ ングス

東京都港区 場2-4-8 848 1.90

株式会社A IPro. 東京都品川区大崎1-5-1 800 1.80

住友信 銀行株式会社 東京都千代田区丸の内1-4-1 512 1.15

長瀬 文男 東京都渋谷区 403 0.91

株式会社 ほ銀行 東京都千代田区内幸町1-1-5 400 0.90

イマジカ ロ ット ホールデ ングス従業員持株会

東京都千代田区内幸町1-3-2 352 0.】9

株式会社 S レビ 東京都港区赤坂5-3-【 320 0.】2

富士フイル 株式会社 東京都港区西麻布2-2【-30 2【】 0.【0

計 ― 33,009 】4.13

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―

議決権制限株式 その他 ― ― ―

完全議決権株式 自己株式等

自己保 株式 普通株式

5,158,100

― ―

完全議決権株式 その他

普通株式

39,359,【00

393,59【 ―

単元未満株式

普通株式

13,8【】

― ―

発行済株式総数 44,531,5【】 ― ―

総株主の議決権 ― 393,59【 ―

所 者の氏名 d 又は名称

所 者の住所

自己名義所 株式数。株)

他人名義所 株式数。株)

所 株式数の 合計。株)

発行済株式総 数に対する 所 株式数の

割合。%) 自己保 株式

株 式 会 社 イ マ ジ カ ロ ット ホールデ ングス

東 京 都 品 川 区 東 五 反 田 二 丁目14番1号

5,158,100 ― 5,158,100 11.58

(14)

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

(15)

第4

経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成

19 内 府令第【4号。)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間。 成24 7月1

日 成 24 9 月 30 日 ま ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 24 4 月 1 日 成 24 9 月 30 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表につい 、太陽ASG 限責任監査法人による四半期レビューを け お

ります。

1 d四半期連結財務諸表の作成方法につい

(16)

1 四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

。単位 千円)

前連結会計 度 。 成24 月31日)

当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 8,】91,13【 】,894,412

取手形及び売掛金

9,180,【30

】,899,81】 たな卸資産

※1

5,195,051

※1

4,941,120

繰延税金資産 812,032 9【】,052

その他 1,023,253 1,1】1,119

貸倒引当金 △【5,0】【 △52,8】【

流動資産合計 24,93】,02【 22,820,【4【

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 11,5】2,44】 11,【】2,211

減価償却累計額 △8,1【2,195 △8,303,913

減損損失累計額 △15,8【【 △252,21】

建物及び構築物 純額 3,394,38【 3,11【,0】9

機械装置及び運搬具 22,502,4】2 21,498,050

減価償却累計額 △20,950,04】 △19,9【1,900

減損損失累計額 △25,84】 △185,5【8

機械装置及び運搬具 純額 1,52【,5】】 1,350,581

土地 2,995,9【4 2,995,9【4

建設仮勘定 88,5】3 21,893

その他 3,005,420 3,185,828

減価償却累計額 △2,010,135 △2,122,232

減損損失累計額 △23,3【9 △2【,311

その他 純額 9】1,914 1,03】,284

形固定資産合計 8,9】】,41【 8,521,804

無形固定資産

ソフトウエア 50【,2】9 4【1,382

のれん 154,【35 115,588

その他 1【】,403 138,931

無形固定資産合計 828,318 】15,902

投資その他の資産

投資 価証券 2,599,525 2,523,35】

関係会社株式 30,300 【0,300

敷金及び保証金 834,88【 】98,418

繰延税金資産 921,089 881,【02

その他 【30,1【【 5【2,3【】

貸倒引当金 △184,904 △15【,543

投資その他の資産合計 4,831,0【2 4,【【9,502

固定資産合計 14,【3【,】9】 13,90】,209

(17)

。単位 千円)

前連結会計 度 。 成24 月31日)

当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)

負債の部 流動負債

支払手形及び買掛金

4,【18,09】

3,24】,3】9

短期借入金 2,010,200 2,010,200

未払金 1,198,509 958,345

未払法人税等 90【,193 212,145

賞与引当金 854,01【 83】,531

注損失引当金 51,1】2 2】,【】5

その他 3,2【1,】85 3,310,428

流動負債合計 12,899,9】3 10,【03,】0】

固定負債

長期借入金 10,050 4,950

長期未払金 5】3,】88 480,109

繰延税金負債 425,8【3 39】,【4】

退職給付引当金 1,502,】14 1,531,904

その他 521,5【9 542,328

固定負債合計 3,033,98【 2,95【,939

負債合計 15,933,9【0 13,5【0,【4【

純資産の部 株主資本

資本金 3,244,915 3,244,915

資本剰余金 13,383,2【【 13,383,2【【

利益剰余金 【,914,210 【,4【4,954

自己株式 △24 △35

株主資本合計 23,542,3【8 23,093,100

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 14】,2【9 115,】5【

繰延ヘッジ損益 - △430

土地再評価差額金 △1】,933 △1】,933

為替換算調整勘定 △180,399 △19】,【54

その他の包括利益累計額合計 △51,0【2 △100,2【1

少数株主持分 148,558 1】4,3】0

純資産合計 23,【39,8【3 23,1【】,209

(18)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

。単位 千円)

前第 四半期連結累計期間 。自d 成23 4月1日

至d 成23 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 。自d 成24 4月1日

至d 成24 9月30日)

売上高 23,389,【39 24,948,1【2

売上原価 1【,44【,】43 18,450,325

売上総利益 【,942,89【 【,49】,83【

販売費及び一般管理費

※1

5,535,【【【

※1

5,【【2,394

営業利益 1,40】,229 835,441

営業外収益

取利息 1,941 11,451

取配当金 25,1【】 3【,】【3

関税還付金 - 42,155

その他 42,3【5 48,213

営業外収益合計 【9,4】4 138,583

営業外費用

支払利息 21,303 5,】5【

役員退職慰労引当金繰入額 21,42】 -

為替差損 12,895 15,924

その他 19,44【 11,【11

営業外費用合計 】5,0】3 33,291

経常利益 1,401,【30 940,】33

特別利益

固定資産売却益 】,512 5,815

負ののれん発生益 1【9,3【【 -

その他 32,85】 -

特別利益合計 209,】3【 5,815

特別損失

固定資産売却損 4,882 3,】23

固定資産除却損 11,2】1 90,832

減損損失 1,185 553,03【

損害賠償金 24,】24 -

その他 【2,522 83,922

特別損失合計 104,58】 】31,515

税金等調整前四半期純利益 1,50【,】】9 215,033

法人税等 541,951 4】,8】5

少数株主損益調整前四半期純利益 9【4,82】 1【】,15】

少数株主利益又は少数株主損失 △ △15,389 25,811

(19)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

。単位 千円)

前第 四半期連結累計期間 。自d 成23 4月1日

至d 成23 9月30日)

当第 四半期連結累計期間 。自d 成24 4月1日

至d 成24 9月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益 9【4,82】 1【】,15】

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 100,109 △31,512

繰延ヘッジ損益 2,【24 △430

為替換算調整勘定 △29,51】 △1】,255

その他の包括利益合計 】3,215 △49,198

四半期包括利益 1,038,043 11】,959

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 1,053,433 92,148

(20)

。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書

単位 千円

前第 四半期連結累計期間 自dd 成23 4月1日 dddd至dd 成23 9月30日

当第 四半期連結累計期間 自dd 成24 4月1日 dddd至dd 成24 9月30日

営業活動によるキャッシュ フロー

税金等調整前四半期純利益 1,50【,】】9 215,033

減価償却費 9【8,208 853,125

のれん償却額 40,】82 39,04【

減損損失 8,【45 553,03【

負ののれん発生益 △1【9,3【【 -

退職給付引当金の増減額 △は減少 24,12【 29,189

役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 △310,8】8 -

貸倒引当金の増減額 △は減少 42,320 △40,5【1

賞与引当金の増減額 △は減少 △24,385 △1【,484

取利息及び 取配当金 △2】,109 △48,214

支払利息 21,303 5,】5【

売上債権の増減額 △は増加 1,】81,541 1,301,991

たな卸資産の増減額 △は増加 △1,0】9,【49 23】,120

仕入債務の増減額 △は減少 △1,32【,493 △1,390,3【【

その他 【10,454 △192,828

小計 2,0【【,2】9 1,545,843

利息及び配当金の 取額 2】,11】 48,214

利息の支払額 △20,923 △5,】0【

法人税等の支払額 △【】9,1【1 △855,239

営業活動によるキャッシュ フロー 1,393,312 】33,112

投資活動によるキャッシュ フロー

形固定資産の取得による支出 △583,059 △924,440

形固定資産の売却による収入 10,135 14,32【

無形固定資産の取得による支出 △】】,519 △101,445

無形固定資産の売却による収入 1,4【3 -

保険積立金の解約による収入 【】,4】4 -

定期預金の預入による支出 - △1,000,000

その他 △241,159 8,529

投資活動によるキャッシュ フロー △822,【【5 △2,003,029

財務活動によるキャッシュ フロー

短期借入金の純増減額 △は減少 △290,942 -

長期借入金の返済による支出 △55,100 △5,100

配当金の支払額 △1【1,022 △590,【02

少数株主への配当金の支払額 △90【 -

その他 - △11

財務活動によるキャッシュ フロー △50】,9】1 △595,】14

現金及び現金同等物に係る換算差額 △5】,29【 △31,051

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 5,3】9 △1,89【,【82

現金及び現金同等物の期首残高 1,83【,】8】 8,】90,39【

被取得企業の現金及び現金同等物の期首残高 △1,83【,】8】 -

取得企業の現金及び現金同等物の期首残高 10,329,185 -

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 30】 -

連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 △455 -

現金及び現金同等物の四半期末残高

※1

10,334,41【

※1

(21)

続企業の前提に関する事項

該当事項はありません。

連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更

。1) 連結の範囲の重要な変更

株式会社マルチビッ は 成24 4月1日付 株式会社イマジカデジタルス ープに吸収合併さ

れたため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲 除外し おります。

株式会社IMAGI Aデジックスは 成24 7月1日付 株式会社フォトロンに吸収合併され

たため、当第 四半期連結会計期間におい 連結の範囲 除外し おります。

。2) 持分法適用の範囲の重要な変更

該当事項はありません。

会計方針の変更等

会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更

当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、 成24 4月1

日 以 後 に 取 得 し た 形 固 定 資 産 に つ い 、改 正 後 の 法 人 税 法 に 基 く 減 価 償 却 方 法 に 変 更 し お り ま

す。

これにより、従来の方法に比べ 、当第 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整

前四半期純利益はそれ れ】,392千円増加し おります。

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理

税金費用の計算

当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前

四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

追加情報

(22)

注記事項

。四半期連結貸借対照表関係)

※1d たな卸資産の内訳

※ 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に つ い は、手 形 交 換 日 を も っ 決 済 処 理 し お り ま

す。な お、当 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 が 金 融 機 関 の 休 日 あ っ た た め、次 の 四 半 期 連 結 会 計 期

間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれ おります。

。四半期連結損益計算書関係)

※1dd販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係

は、次のとおり あります。

前連結会計 度 。 成24 月31日)

当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)

商品及び製品 】40,990千円 】90,20【千円

仕掛品 3,891,382 3,【【2,2】5

原材料及び貯蔵品 5【2,【】8 488,【38

計 5,195,051千円 4,941,120千円

。 成24 月31日) 前連結会計 度

。 成24 9月30日) 当第 四半期連結会計期間

取手形及び売掛金 8,030千円 10,383千円

支払手形及び買掛金 【【,139 93,453

。自d 成23 4月1日 至d 成23 9月30日) 前第 四半期連結累計期間

。自d 成24 4月1日 至d 成24 9月30日) 当第 四半期連結累計期間

給与手当 1,8】5,】9【千円 1,9【0,】50千円

貸倒引当金繰入額 】】,808 d2,3【9

賞与引当金繰入額 3】【,】00 392,84】

退職給付費用 121,3【】 101,42【

役員退職慰労引当金繰入額 14,841 ―

。自d 成23 4月1日 至d 成23 9月30日) 前第 四半期連結累計期間

。自d 成24 4月1日 至d 成24 9月30日) 当第 四半期連結累計期間

現金及び預金 10,335,10【千円 】,894,412千円

預入期間が 月超の定期預金 d△【89 △1,000,【98

(23)

。株主資本等関係)

前第 四半期連結累計期間。自d 成23 4月1日d 至d 成23 9月30日)

配当に関する事項

。1) 配当金支払額

。注) 成23 月24日の取締役会 決議された配当金支払額につい は、株式会社イマジカ ロ ット ホールデ ン

グス 合併前の株式会社イマジカ ロ ット ホールデ ングスをいい、以 、 旧IR といいます。 に

る配当実績を記載し おります。

。2) 基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会

計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

。3) 株主資本の金額の著しい変動

当社は、 成23 4月1日付 親会社 ある旧IR を消滅会社、当社を存続会社とし 合併し

おります。

当該合併は、 企業結合会計基準及び事業分 等会計基準に関する適用指針 企業会計基準適用

指針第10号 成20 12月2【日 第212項に基 き、会計処理を行っ おります。

こ の た め、前 連 結 会 計 度 ま 当 社 を 企 業 集 団 の 頂 点 と し た 連 結 財 務 諸 表 を 作 成 し お り ま し た

が、第1四半期連結会計期間より、旧IR を企業集団の頂点と なし 連結財務諸表を作成し

おり、当第 四半期連結累計期間の株主資本の期首残高は旧IR の連結期首残高となっ おりま

す。この結果、前連結会計 度の株主資本の連結会計 度末残高と当第 四半期連結累計期間の株主

資本の期首残高との間には連続性がなくなっ おります。

。注) 成23 月31日残高 は、旧IR の連結期末残高を記載し おります。

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成23 月24日 取締役会 。注)

普通株式 139,【2】 【.0 成23 月31日 成23 月2】日 利益剰余金

成23 月2【日 取締役会

普通株式 21,394 10.0 成23 月31日 成23 月10日 利益剰余金

株主資本 千円

資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計

成23 月31日残高 。注) 2,】40,315 12,9】8,【05 4,903,415 20,【22,33【

当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 中 の 変動額

剰余金の配当 △1【1,022 △1【1,022

四半期純利益 980,21】 980,21】

合併による増加 504,【00 404,【【1 909,2【1

連結範囲の変動 △31,】【0 △31,】【0

当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 中 の 変動額合計

504,【00 404,【【1 】8】,434 1,【9【,【9【

(24)

当第 四半期連結累計期間。自d 成24 4月1日d 至d 成24 9月30日)

配当に関する事項

。1) 配当金支払額

。2) 基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会

計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

。3) 株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 月21日 取締役会

(25)

。セグ ント情報等)

セグ ント情報

d 前第 四半期連結累計期間。自d 成23 4月1日d 至d 成23 9月30日)

1d 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△【09,241千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等

に係る損益1,203,9【】千円及びセグ ント間取引消去△1,813,208千円 あります。

.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

報告セグ ントの変更等に関する事項

当社及び当社の親会社 あった、旧株式会社イマジカ ロ ット ホールデ ングス 以 旧I

R といいます。 は、 成23 4月1日付に 、当社を存続会社、旧IR を消滅会社とす

る吸収合併を行い、旧IR の事業の全部を すると共に、商号を株式会社イマジカ ロ ット

ホールデ ングスに変更いたしました。

これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグ ントの事業区分の変更を行っ おります。

従来、 イ ージングシス ソ ューション LSI開発 の 事業区分に 記載し おり

ましたが、変更後の事業区分は 映像シス の1事業区分 記載し おります。

旧IR より した事業、及び従来の報告セグ ントを変更した 映像シス セグ ント

につい の内容は以 の通り す。

映像技術サービス事業 は、映画用フ ル の現像 プ ント、 番組 M PR等のビデ

映像 音声編集、デジタル合成、 パッ ージ化な 、撮影 完成ま のプロセス全般を展

開し おります。

映像ソフト事業 は、劇場映画やアニ 作品の企画制作、 Mを中心とした広告制作、We

b映像の企画制作のほ 、各種映像コン ン のライセンスビジネスを行っ います。

放送事業 は、 Sデジタル放送、放送番組の企画制作 編成、 の企画 制作 発売、ホ

ル イ レビ向けの番組配給事業等を行っ おります。

映 像 シ ス 事 業 は、映 像 画 像 に 関 わ る 最 先 端 の 映 像 情 報 機 器 や ソ フ ト ウ ア の 開 発 製

造 販売事業、画像関連LSIの開発 販売、ハイエン 映像関連機器の輸入販売、保守サービス等

の事業を展開し おります。

。単位 千円)

報告セグ ント

調整額 注1

四半期連結損 益計算書計上

額 注 映像技術サ

ービス

映像ソフト 放送

映像シス 人材コンサ ル ング

売上高

外 部 顧 客 へ の 売 上 高

9,4】9,0【4 4,9【【,】44 2,249,421 3,】89,4】4 2,888,950 23,3】3,【54 15,985 23,389,【39

セ グ ン ト 間 の 内 部売上高 又 は 振 替 高

28【,808 12,855 4,2】0 141,84【 1,250,【42 1,【9【,422 △1,【9【,422 ―

計 9,】【5,8】2 4,9】9,599 2,253,【91 3,931,321 4,139,592 25,0】0,0】】 △1,【80,43】 23,389,【39

セ グ ン ト 利 益 又 は 損 失 △

(26)

人材コンサル ング事業 は、デジタルク エイターとI エンジニアに特化した人材派遣

請負サービスやコン ン 制作 等の事業を展開し おります。

d 報告セグ ント との資産の著しい金額の変動

成23 4月1日付に 、当社を存続会社、親会社 あった旧IR を消滅会社とする吸収合併

を行ったことにより、前連結会計 度末に比べ 、資産が著しく増加し おります。なお、当第 四

半期連結累計期間における各セグ ントの資産は以 の通り す。

4d 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

固定資産に係る重要な減損損失

該当事項はありません。

のれんの金額の重要な変動

重要な変動はありません。

重要な負ののれん発生益

成23 4月1日付に 、当社を存続会社、親会社 あった旧IR を消滅会社とする吸収合併

を行ったことにより、負ののれんが発生し おります。当該事象による負ののれんを一括償却したこ

とにより、当第 四半期連結累計期間におい 負ののれん発生益1【9,3【【千円を計上し おります。

。単位 千円)

報告セグ ント

調整額

四半期連結 貸借対照表

計上額 映像技術サ

ービス

映像ソフト 放送

映像シス 人材コンサ ル ング

(27)

d 当第 四半期連結累計期間。自d 成24 4月1日d 至d 成24 9月30日)

1d 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△581,990千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等

に係る損益902,3【【千円及びセグ ント間取引消去△1,484,35】千円 あります。

.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

d 報告セグ ントの変更等に関する事項

会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に

伴い、第1四半期連結会計期間より、 成24 4月1日以後に取得した 形固定資産につい は、改

正後の法人税法に基 く減価償却方法に変更し おります。

これにより、従来の方法に比べ 、当第 四半期連結累計期間の 映像技術サービス のセグ ン

ト利益が4,100千円増加し、 映像ソフト のセグ ント利益が153千円増加し、 放送 のセグ ン

ト損失が】3】千円減少し、 映像シス のセグ ント利益が1,4【0千円増加し、 人材コンサル

ング のセグ ント利益が598千円増加し おります。

d 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

固定資産に係る重要な減損損失

映像技術サービス セグ ントにおい 、フ ル 関連事業の固定資産につい 、減損損失を計

上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、当第 四半期連結累計期間におい は408,988千円 あります。

また、各報告セグ ントに配分し いない全社資産につい 、減損損失を計上し おります。

当該減損損失の計上額は、当第 四半期連結累計期間におい は11】,【80千円 あります。

のれんの金額の重要な変動

重要な変動はありません。

重要な負ののれん発生益

重要な変動はありません。

。単位 千円)

報告セグ ント

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

注 映像技術サ

ービス

映像ソフト 放送

映像シス 人材コンサ ル ング

売上高

外 部 顧 客 へ の 売 上高

8,213,884 】,103,【【4 2,3】8,108 4,135,3】4 3,104,909 24,935,941 12,220 24,948,1【2

セ グ ン ト 間 の 内部売上高 又は振替高

250,514 22,】18 3,585 99,128 1,395,】54 1,】】1,】01 △1,】】1,】01 ―

計 8,4【4,399 】,12【,383 2,381,【93 4,234,502 4,500,【【4 2【,】0】,【43 △1,】59,481 24,948,1【2

セ グ ン ト 利 益 又 は損失 △

(28)

。金融商品関係)

金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい

変動がありません。

。 価証券関係)

価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい

変動がありません。

。デ 取引関係)

デ 取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい

変動がありません。

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注)d 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

該当事項はありません。

項目 。自 成23 4月1日

至 成23 9月30日) 前第 四半期連結累計期間

。自 成24 4月1日 至 成24 9月30日) 当第 四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額 24円90銭 円59銭

算定上の基礎

四半期純利益金額。千円) 980,21】 141,34【

普通株式に係る四半期純利益金額。千円) 980,21】 141,34【

普通株主に帰属しない金額。千円) ― -

普通株式の期中 均株式数。株) 39,3】3,5【】 39,3】3,485

(29)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(30)

成24 11月 日

株式会社イマジカ ロ ット ホールデ ングス

取締役会dd御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いる株

式会社イマジカ ロ ット ホールデ ングスの 成24 4月1日 成25 月31日ま の連結会計

度 の 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 。 成 24 7 月 1 日 成 24 9 月 30 日 ま ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間

。 成24 4月1日 成24 9月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照

表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記に

つい 四半期レビューを行った。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し

四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の

ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す

ることが含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務

諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる四半

期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実

施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、 が国にお

い 一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され

た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公

正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社イマジカ ロ ット ホールデ

ングス及び連結子会社の 成24 9月30日現在の財政状態並びに同日をもっ 終了する第 四半期連結累計

期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な

点におい 認め れな った。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以dd上

独立監査人の四半期レビュー報告書

太陽ASG 限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ddd 大 村 茂ddd 印

指定 限責任社員

業務執行社員

(31)
(32)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成24 11月8日

会社名 株式会社イマジカ ロ ット ホールデ ングス

英訳名 I gi Robo o i g I .

代表者の役職氏名 d代表取締役社長 長 瀬 朋 彦

最高財務責任者の役職氏名 ―

本店の所在の場所 d東京都品川区東五反田二丁目14番1号

縦覧に供する場所 d株式会社大阪証券取引所

(33)

当社代表取締役社長長瀬朋彦は、当社の第40期第 四半期。自 成24 7月1日 至 成24 9月

30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま

した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

参照

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