1.06
9,547
11,545
︵
成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値
狭山市公式ホームページ管理運営事
業
担当部課
電話番号
年度 平成 10
2953
訪問者数(月平
均)
目標値 達成率
(
3 事務事業の実施状況と成果
2,045
93.0%
2,200
更新ページ数(月平均)
実施根拠 計画の推進のために
市民参画と協働によるまちづくりの推進
区分 指標名 区分 単位
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
実施形態 )
84.2%
実績値 目標値
8
2,000
人 予算額
1,997
国県支出金1.46
千円1,997
24年度 単位
0
千円千円 千円
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
71642
1 事務事業の基本事項 整理番号A06
総合政策部 広報課
- 1111 内線 7161 04
4
14,870
区分前年度
21年度
0
平成23年3月にリニューアルを実施し、平成22年8月に改正されたWebア
クセシビリティのJIS規格に準拠した使いやすいサイトを公開している。リ
ニューアル時には、アクセシビリティへの配慮はもちろん、ユーザビリティ
の向上をめざし、地図情報の提供などサービスの強化を図った。訪問者
数についてはシステムのリニューアルに伴い集計方法(60分単位でカウ
ント)が異なり、より正確な数値となった。 項目
件
4,272,139
23年度
0
14,865
22年度効
率
性
72.3%
24年度
1,620
22年度1,750
個
別
評
価
1,473
82.8%
26.2%
89.9%
383,000
344,138
平成23年3月にC MS を導入し、利用者の使いやすさにも配慮したホームページのリニューアルを実施。今後
は、P DC Aのサイクルを基本にアクセシビリティを向上しつつ、電子自治体を意識しサイト内でのワンストップ
を考慮したサイト構成を目指す。 経常的なWeb活用促進
のため、発信情報量を前
年実績比10%増に設定
し、サ イ トの活性化を図る
4
116,912
430,000
446,000
356,012
情報量が増大しているため事務時間は増加傾向にあるものの、作成方
法を手作りからC MS (コンテンツマネジメントシステム)にしたため、情報配
信量の増加ほど事務時間は増加していないと思われる。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など
今後の
方向性
今後の
方向性 前年実績25%増※ 23年
度の実績値は、シ ス テ ム 入
替に伴い集計方法が異
なるため減少
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
147,000
1,402,946
年間訪問者数27,992
5
・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
前年度
12,137
事業費計(直接費決算額+人件費)5
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
(前年度方向性評価)
件
(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
達成率 実績値
2,200
1,591
21年度目標値 件
各課で作成されるコンテンツを中心に、毎日リアルタイムに情報を発信し、古い情報は削除するなどのメ
ンテナンスをしている。災害時の緊急情報や選挙の開票速報など、リアル性に重点を置いている。イベン
トなども告知だけによらず、写真ニュース等で状況を伝えるなど、見せる工夫もしている。
継続
目標値の根拠・考え方 23年度
事務事業
の名称
-章
節 実施期間
総合振興
計画に
おける
位置づけ 市民に開かれた市政の推進
対象
2 事務事業の目的・内容
施策
不特定多数 目的
事業開始
の背景等 事業区分
パソコンとインターネットの普及により、24時間情報を得られる環境が整う中で、市の情報を的確に届け、
市民生活の利便性を向上するために開設した。
個別計画
の名称 64
∼
※
1単位当た
りの経費
インターネット利用者は、若年世代からシルバーエイジにまで広く浸透し
ている。さらにブロードバンド加入者も増加の一途であり、インターネット
は市民生活に欠かせない上に、その利用もより一層日常化している。ア
クセシビリティにきちんと配慮し情報を配信することで、障害のあるなしに
関わらず、平等に情報配信をしていく。
4,129,657
前年度
1.32
5 事務事業の評価
効率性
指標 経
費
12,137
評価の視点
3
13,127
評価
7
従事職員数千円 千円
5
有効
性 必
要
性
14,865
・目的の妥当性
・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
評価理由 円
単位コスト 訪問者1件あたり
5
財源内訳 1
7
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
その他特定財源
一般財源
人件費 直
接
費
市民生活の利便性の向上、市政への理解、市のP R、災害など緊急時の情報提供。
決算額
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理