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平成28年度当初予算における主要施策 神戸市:予算

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(1)

- 輝ける未来創造都市の実現に向けて -

(2)

神戸 、こ ま 市民のみ さまととも 阪神・淡路大震災 の復興の歩みを着実 進めてまい

ました 今後、ポスト震災20年の神戸のまちのあ 様を考えるうえ 、人口減少社会の克服をめ

して神戸が選 るまちと るよう、まちの成長 向けた取 組みを積極的 展開することが重要 す

全ての世代が活躍 きるまちづく をめ して策定した 神戸2020ビジョン 掲 る施策を めと

して、新た ステ ジの神戸をさ る高みへと押し上 る施策を積極的 展開するため、以下の基本

的 考え方をもと 予算編成をいたしました

予算編成の基本的な考え方

1 子育て世帯の経済的負担の軽減、教育大綱 基づく学力の向上、学習の機会均等 、

子育て・教育環境の充実施策の重点化

2 高齢者福祉・障害者福祉の充実、貧困の連鎖防止、空家・空地対策 、市民のく しの

安全・安心の確保

3 都心を め、地域の特徴・資源を活 したバランスのと た都市空間づく

4 医療産業 加えIT、水素、航空機、ロボット 成長分野 おける新しい発想・手法 よる

新事業展開、革新的起業・創業支援の仕組みづく

5 事務事業の見直し よる財源の捻出と県市協調の推進・マイナンバ の活用 よる市民

サ ビスの向上

5つの重点施策

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

2 世界 誇 る夢のある街の実現

3 安心して子育て・教育が きる街の実現

4 市民が地域とつ が 福祉と医療を め安心してく せる街の実現

5 本物の市政改革をすすめ新しい地方自治が まる街の実現

平 成 2 8 年 度 予 算の 全 体 像

2 予 算 の 規 模

会 計 平成28年度 平成27年度 増 減

一般会計 7 , 2 7 3 7 , 2 8 2 △9 △0.1

特別会計 7 , 2 8 7 7 , 4 8 6 △199 △2.7

企業会計 3 , 1 6 1 3 , 3 0 8 △147 △4.4

合 計 1 7 , 7 2 1 1 8 , 0 7 6 △355 △2.0

単位:億円

億円

単位:億円

実質的 予算の規模

中小企業融資・公営企業会計の制度改正 よる影響額を除く

会 計 平成 年度 平成 年度 増 減

一般会計

特別会計 △

企業会計

合 計

1 予 算 編 成 の 基 本 方 針

(3)

市民が元気で働けるに わいのある街の実現

安心して子育て・教育ができる街の実現

市民が地域とつながり福祉と医療を じめ安心してくらせる街の実現

5 本物の市政改革をすすめ新しい地方自治が じまる街の実現

世界に誇 る夢のある街の実現

実 現 に 向 け た 主 な 取 り 組 み

神戸市の目指すべき都市像

◆ 地元中小企業等の新事業展開

◆ 革新的 起業・創業支援等の展開

◆ 観光プロモ ション

◆ 食都神戸2020 の推進

◆ 公共交通網の整備

◆ 芸術・文化、スポ ツの振興

◆ 神戸 しいまち み・景観の保全

◆ 六甲山の活性化

◆ 定住・移住の促進

◆ 都心・三宮の再整備

◆ 計画的開発団地のリノベ ション

◆ 市街地西部地域の活性化

◆ 神戸医療産業都市の推進

◆ 神戸開港150年記念事業

◆ ウォ タ フロント地区の魅力向上

◆ 水素スマ トシテ 神戸構想の推進

◆ 仕事と子育ての両立支援

◆ 子育て世帯の経済的負担の軽減

◆ 児童生徒の学力の向上

◆ 児童生徒の安全対策

◆ 学びの環境整備

◆ 療育体制・特別支援教育の充実

◆ 高齢者福祉の推進

◆ 障害者福祉の推進

◆ 貧困の連鎖防止

◆ 空家・空地、ごみ屋敷対策の推進

◆ 危機対応力の強化

◆ マイナンバ の活用等 よる

市民サ ビスの向上

◆ 区役所来庁者等の利便性向上

◆ 県市の連携強化 よる

市民サ ビスの向上

◆ 人材育成の強化と組織力の向上

… ニ3

… ニ4

… P5

… ニ6

… ニ7

… ニ9

… ニガカ

… P11

… P12

… P13

… ニ15

… P16

… ニ17

… ニガ9

… P20

… P21

… ニ25

… ニ26

… ニ27

… P22

… ニ23

… ニ24

… P28

… ニ29

… ニ30

… P31

… ニ32

… P33

… P34 … P35 … ニ36

参考 平成28年度当初予算 主要事業一覧表 … ニ37

輝ける未来創 造都 市

地方創生に向けた取り組み 神戸2020ビジョン・神戸創生戦略の推進

● 若者 魅力的 しごとづく

● 若者を惹きつける魅力づく

● 若い世代の結婚・出産・子育て・教育を

優先 きる社会システムづく

◆ 観 光 都 市 の 魅 力 の 向 上

◆ 定 住 ・ 移 住 の 促 進

◆ 市 街 地 西 部 地 域 の 活 性 化

◆ 芸 術 ・ 文 化 の 振 興

… ニ1

● 次世代の将来を約束 きる環境づく

● 安心 く しづく

● 地域と地域の連携づく

(4)

地方創生に向けた取り組み

神戸2020ビジョン・神戸創生戦略の推進

企画調整局 調整課 078-322-6964 総合計画課 078-322-5029

○平成28年度予算額 181,706,339千円

○神戸市 2011 年を ク 人口減少局面 入っていること 、 神戸創生戦略 を推進し、市民・

事業者等ととも 全庁を挙 て地方創生 取 組

○ 神戸創生戦略 を含 、今後5年間 神戸市が重点的 取 組 べき施策・事業をまとめた、 神戸

2020 ビジョン を推進し、 若者 選 るまち 誰もが活躍するまち を実現

1

事業概要

事業イメージ

THEME

若者に選ば るまち 誰もが活躍するまち

若者の神戸市への転入を増やし、

東京圏への転出超過 年間2,500人を解消

若者 魅力的 しごとづく

6つの基本的方向・ 施策

安定した雇用を創出する

新しいひとの流 をつくる

若い世代の結婚・出産・子育て

の希望を える

時代 合った地域をつく 、

安全 く しを守るととも 、

地域と地域を連携する

神戸2020ビジョン・神戸創生戦略の全体像

ビジョンのテ マ

GOAL

ビジョンの全体目標

年間12,000人の出生数を維持

達成に向けて

神戸2020ビジョン

5 年 2016~2020 の実行計画

神戸2020ビジョンのテ マを実現するため、6つの基本的方向を設定し、 135 の施策・事業を展開

人口減少対策 特化した

神戸創生戦略

施策

若者を惹きつける魅力づく

若い世代の結婚・出産・

子育て・教育を優先 きる

社会システムづく

次世代の将来を約束 きる

環境づく

安心 く しづく

地域と地域の連携づく

TRATEGY ビジョンの基本的方向

人口減少対策 特化した

神戸創生戦略

施策

つの基本目標

神戸創生戦略

人口減少対策 特化した 121施策・事業

(5)

2

◇ 地元中小企業等の新事業展開

◇ 革新的 起業・創業支援等の展開

◇ 食都神戸2020 の推進 等

起業・創業

産業・雇用

人材育成

移住・定住

まちの活性化

観光・文化

子育て支援

女性の活躍 教育

交通・環境

エネルギー

交通インフラ

国土強靭化

高齢者・健康

地域・福祉

コミュニテ

住まい・行政

○全体目標の達成 よ 、2020年 1.5 万人、2060年 23.9 万人の人口減少を防止

○神戸市が未来 向け、多様 活力ある地域社会を維持し、魅力あふ る都市として発展

○高齢者が健康 暮 せるととも 、若者が歳を重 ても住み続け るまちを実現

事業の効果等

28 年度 取 組 主 施策・事業例

若者 魅力的 しごとづく

若者を惹きつける魅力づく

地域と地域の連携づく

P33~36参照

安心 く しづく

P28~32参照

次世代の将来を約束 きる環境づく

P7,11,21参照

若い世代の結婚・出産・子育て・教育を優先 きる社会システムづく

P22~27参照

◇ 仕事と子育ての両立支援

◇ 子育て世帯の経済的負担の軽減

◇ 児童生徒の学力の向上・安全対策 等

◇ 公共交通網の整備

◇ 六甲山の活性化

◇ 水素スマ トシテ 神戸構想の推進 等

◇ 高齢者福祉・障害者福祉の推進

◇ 貧困の連鎖防止

◇ 空家・空地、ごみ屋敷対策の推進 等

LRT

摩耶ロ プウェ

◇ マイナンバ の活用等 よる市民サ ビスの向上

◇ 区役所来庁者等の利便性向上

◇ 県市の連携強化 よる市民サ ビスの向上 等

クイ ン・エリザベス P5,9,10,12~16,

P19,20参照

◇ 定住・移住の促進

◇ 都心の活性化・地域の活性化 向けたまちづく の推進

都心・三宮の再整備、計画的開発団地のリノベ ション、市街地西部地域の活性化

◇ 神戸開港150年記念事業・ウォ タ フロント地区の魅力向上 等

P3,4, P6,17参照

(6)

○神戸地場産業のトータルプロ ー ョン

・セ クトショップ等のブラン 力を活 した コラボ商品の開発

・WEB、ガイ ブック等 よる情報発信および 首都圏 の商品の販売

○ものづくり人材確保・

育成支援事業

・無料職業紹介事業

・人材育成研修の実施 等

○働き方改革推進事業

・テ ワ クの導入促進

・クラウ ソ シング等の活用

○平成28年度予算額 656,701千円 新規・拡充

※別途、平成27年度2月補正予算額 5,000千円

○中小製造業の生産革新や成長分野への新規参入を促す取組みを通 て製造業を活性化

○ものづく 人材確保・育成および働き方の改革の推進

○中小企業支援・海外展開分野 おいて県市連携 よるワンストップ化

○空き店舗解消 向け、宅建協会と協力した情報サイトの立ち上 および情報発信

○神戸地場商品をセ クトショップとのコラボ ション よ 全国発信 等

事業概要

事業イメージ

○市内中小企業の生産性向上・競争力強化

○中小企業等利用者の利便性向上と事業活動の活性化

○空き店舗の解消および新規開業 伴う賑わいの創出

○神戸地場産業の高付加価値化および新規販路開拓

事業の効果等

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

3

戦略的マーケテ ング・

戦略・東京プロ ー ョン

次 代 の 基 幹 産 業 の 育 成

人 材 確 保 ・ 育 成 支 援

○商店街・市場 空き店舗活用促進支援

・空き店舗情報を集約したサイトの立ち上

・事業の実現 向けたマッチング

○商店街魅力発信事業

・商店街・小売市場プロモ ションの実施

○地域商業活性化支援事業

人 材 確 保 ・ 育 成 支 援

地元中小企業等の新事業展開

○中小企業支援拠点の集約化

公財 ひ うご産業活性化センタ を神戸市産業振興センタ 移転、ワンストップ化

○海外展開支援のワン トップ化

神戸市アジア進出支援センタ をひ うご海外ビジネスセンタ の隣接区画 移転し窓口を一本化

県 市 連 携 強 化

航空機 水 素

ロボット

・一貫生産体制の構築支援強化

・部品製造人材の育成

○IoTを活用した中小製造業の生産革新 イン トリー4.0神戸プロジェクト)

・神戸 おけるIoT活用可能性調査

・航空機産業 の つ がる工場 モデル実施

○成長分野への参入促進

<オープン・ザ・ ャッタープロジェクト>

○宅建協会×神戸市 空き店舗サイト

○空き店舗 官民マッチング促進事業

商 店 街 の 活 性 化

地 場 産 業 の 振 興

<空き店舗サイト> <官民マッチング>

(神戸洋家具) (灘の酒)

シュ

地 場 産 業 の 振 興

(産業振興センタ )

航空機

拡充 新規

新規

人材確保・育成支援

(空き店舗の活用事例)

産業振興局 総務課 078-322-5324 経済企画課 078-322-5323 工業課 078-322-5333 商業課 078-322-5336 ファッション産業課 078-322-5332

水 素 ロボット

新規

拡充 新規

・事業化可能性調査、製品試験研究機関の設置検討

・全国の開発案件の発掘・マッチング

・神戸ロボットアイデアソンの開催 新規

(7)

○平成28年度予算額 395,815千円 新規・拡充

※別途、平成27年度2月補正予算額 30,000千円

○社会 イノベ ションを創出するITを活用した 成長型起業家 の集積と成長促進

○ 産学金 の協力のもと 新事業の創出 を 、経済活性化と雇用促進、都市の魅力づく を実現

○全国の革新的経営者と神戸の若手経営者が交流する場を提供し、イノベ ションを誘引 等

事業概要

事業イメージ

○ITを活用した成長型起業家の集積と成長 よる神戸経済の活性化

○新規企業・新事業の創出 よる経済の活性化・雇用促進・都市の魅力向上

○新規ビジネスや第2創業の創出 よる経済の活性化・新た 雇用の創出 等

事業の効果等

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

4

○アクセラ ー ョンプログラ の実施 経企

○IT タートアップ成長資金 経企

○ルワン とのICT分野における経済交流

〇元気フ ンド 財団 経企

○人材交流型新事業創造プラットフォー

○クラウドソー ング 経企 財団

戦略的マーケテ ング・

戦略・東京プロ ー ョン

革新的な起業・創業支援等の展開

・全国の革新的経営者と神戸の若手経営者が

交流する場を提供

・イノベ ションを誘引し、神戸

の産業・経済界の活性化

つ がる新規ビジネスや第2

創業を創出

プロ クト開発

神戸=起業しやすいまち

の実現 ビジネ プラン の発展

起業家マインド

の醸成

新 事 業 創 発 プ ロ グ ラ の 実 施

・ビジネスセミナ 等の開催

・ICT企業 よる留学生のインタ

ンシップ受け入 マッチング

・現地ミッション、関連する国際

会議等への参加およびサイ

イベントの開催

ア フ リ カ ・ ル ワ ン と の I C T 分 野

に お け る 経 済 連 携 ・ 交 流 事 業

○人材交流型新事業創造プラットフォー

・社員、学生、起業家が交流・融合して、

新事業創出やチ ム の起業を行う場と機会を提供

○神戸経済元気フ ンド

・神戸経済と関連する企業等への

成長資金調達を支援するためファン 出資

産 学 金 官 連 携 に よ る 起 業 ・ 新 事 業 創 出 支 援

大学 企業

社員 新事業

創出 金融機関 学生

プラットフォー 起業家

ファン

新規企業・新事業 神戸を支える産業 成長・戦略産業分野

産金官 ×

出資

○世界トップ ベルのアクセラ ータの誘致連携

○チーフ・イノベー ョン・オフ サー CINO)の配置

・IT業界 ネットワ クを有する優秀 人材の民間公募を実施

○ふるさと納税を活用した

IT タートアップ成長資金調達支援

・スタ トアップ支援施策の賛同者

のふるさと納税を活用して支援

タ ー ト ア ッ プ 支 援 体 制 強 化

・世界的 ITイノベ ションの中心地

あるシリコンバ 提供している

アクセラ ションプログラムの短期版

4週間 を国内初実施

経済連携 産業振興局 総務課 078-322-5324 経済企画課 078-322-5323 企画調整局 調整課 078-322-6964

拡充 新規

新規

新規

(8)

観光プロ ー ョン

○平成28年度予算額 948,250千円 新規・拡充

※別途、平成27年度2月補正予算額 316,245千円

事業概要

事業イメージ

○首都圏 おける新た 神戸ファンの獲得、旅行・移住意向の喚起

○遊休施設等を活用した六甲山の賑わい創出

○MICE誘致件数の増 よる神戸経済の活性化

○子 も連 も安心安全 利用 き、四季を通 て賑わう須磨海岸の実現

事業の効果等

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

5

産業振興局

観光コンベンション課 078-322-5339 住宅都市局 公共交通課 078-322-6648 み と総局 計画課 078-322-5679

都市サイン 観光情報

統合のイメージ 墨田区

・海外見本市への出展

・インセンテ ブツア 誘致機能強化

・大学関係者・市内企業等との連携強化

・国際会議場・展示場の改修

・MICEマネ ジャ の設置

観光交流人口の増加

須磨駅前エリア H29年夏リニューアル

○最適 プロモ ションミックス よ 神戸のライフスタイルの魅力を効果的 発信

○六甲山の遊休施設等の利活用検討

○MICE誘致推進の体制および機能強化

○須磨海岸の再整備 等

観 光 プ ロ ー ョ ン

○神戸のライフ タイルの魅力発信

・首都圏へ効果的 発信

○インバウンドプロ ー ョン

・ネットワ ク拠点を活用した海外プロモ ション

○市内施設の多言語化

○観光案内板の再整備

・案内サインを全市統一のル ル

再整備

六 甲 山 の 観 光 振 興

○六甲山の遊休施設等の活用調査

・閉鎖、休館している六甲山上

施設の利活用を検討

○まやビューライン・六甲有馬ロープ

ウェーの無料運行の社会実験

グ ロ ー バ ル M I C E 都 市 ・

K O B E 推 進 須 磨 海 岸 の 再 整 備

- 神 戸 開 港 1 5 0 年 -

・子 も連 が安心安全 利用 きる

遠浅海岸の整備

・散策やジョギングが楽しめる遊歩道の整備

・夜間景観づく 等

拡充 拡充

拡充 新規

MICE:多くの集客交流が見込ま るビジネスイベント

(9)

食 都 神 戸 2 0 2 0 推 進 事 業

○平成28年度予算額 3,783,314千円 拡充

○食を軸とした新た 都市戦略として世界 誇る食文化の都 食都神戸2020 構想を推進

○フル ツ・フラワ パ ク内 農産物直売施設、物販飲食施設等を整備し、 道の駅 の機能を付加

○市民の食生活を支える中央卸売市場の機能を強化

事業概要

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

産業振興局 農水産課 078-322-5355 農業振興センタ 078-975-6845 経営課 078-322-6939 本場 078-672-8152 東部市場 078-413-7070 西部市場 078-671-1593

食都神戸2020 の推進

事業概要

事業イメージ

卸 売 市 場 の 活 性 化

・本場-東部市場間 おける共同集荷

・本場 おけるコ ル チェ ン化を含めた の推進

機能強化の検討、西側跡地再整備

事業の推進

・東部市場の新加工場等の整備、

民間活力 よる活性化策等の調査

・西部市場 おける経営展望計画

の推進 よる活性化

○食都神戸2020推進事業

ファ マ マ ケット来場者拡大 H27:4,500人→H28:30,000人→H31:50,000人

神戸産農水産物等の輸出増加 H27:3品目→H28:7品目→H31:20品目

○フル ツ・フラワ パ ク 道の駅 整備

新た 道の駅 の年間来場者数:20万人 H31年度目標

事業の効果等

・農産物直売施設、物販飲食施設

等を整備

・大沢インタ チェンジ再入場割引の

実施

フ ル ー ツ ・ フ ラ ワ ー パ ー ク

道 の 駅 整 備

ローカル・プログラ

~地産地消のライフ タイル化~

拡充

拡充

グローバル・プログラ

~世界への発信~

拡充

6

世界の人々が食を求めて集う街

・神戸産農水産物の

海外展開促進

・食の世界機関との連携

・観光農園へのインバウン

集客

・神戸の食の旗艦店 フラッグシップ

ショップ の開設支援

・ファ マ マ ケットの

定期開催

・KOBE さ がろくPROJECT

の実施

(10)

公共交通網の整備

○平成28年度予算額 1,637,300千円 新規・拡充

○人口減少・超高齢化社会の進展や、地球環境問題へ

の対応 の社会的要請を踏まえ、公共交通を中心

歩行者、自転車、自動車 がバランスよく組み合わさ た、安全 快適 交通環境を構築

事業概要

事業イメージ

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

7

公共交通中心の交通ネットワークの維持・充実

○地域公共交通網形成計画の策定

○新たな交通手段 LRT・BRT)の導入可能性検討

○既存交通ネットワークの利用促進

・シニア層を対象とした企画乗車券 神鉄

シ パスワン ついて、神戸高速拡大版

もあわせて販売し、昼間時間帯の利用客

増加を る社会実験を継続

・粟生線の利用促進への支援 等

神戸複合産業団地内実験バスの運行等

・北神急行電鉄の運賃水準を維持するため

の設備更新費等への補助

ニア層を対象とした利用促進パ

愛称 神鉄シ パスワン 神鉄シ パスワン plus 対象者 神戸市在住の70歳以上の方

有効区間 神鉄全線 神戸高速線除く 神鉄全線+神戸高速全線

有効期間 最大1年間

購入枚数 合計4枚ま 1年 最大40日 購入価格 3,500円/枚 5,700円/枚

・民間事業者の検討結果等を踏まえ、LRT・BRT導入 ついて

の課題を整理し、導入可能性を検討

※デネハ Light Rail Transitの略 次世代軌道系交通システム

都市内やその近郊 運行さ る中小規模の鉄軌道全般

※ソネハ Bus Rapid Transitの略 バス高速輸送システム バス

専用車線や連節バス を用いた都市輸送システム

○六甲・摩耶山での公共交通の利用促進

再掲

・六甲・摩耶山の活性化等のため、観光施策と連携し、

夏休み期間中の平日5日間限定 まやビュ ライン

摩耶ロ プウェ ・摩耶ケ ブル ・六甲有馬ロ プウェ

の無料運行社会実験を実施

・今後の公共交通施策の基本と る 神戸市地域公共交通網形成計画 を策定

全市の公共交通のマスタ プランと る 公共交通ネットワ クの将来像 および、

各課題 対応した着実 施策の実現 向けて、 公共交通施策の主 取 組み方針 を提示

摩耶ロ プウェ

参考:ストラスブ ル市 住宅都市局 公共交通課 078-322-6648 建設局 道路部工務課 078-322-5399 中央区 まちづく 推進課 078-242-0033 北区 まちづく 推進課 078-593-0033 垂水区 まちづく 課 078-706-0033 交通局 経営企画調整課 078-322-5965 市バス運輸サ ビス課 078-322-5944 施設管理課 078-322-5964

拡充

拡充

○郊外の基幹交通ネットワーク

の利用促進

拡充

新規

(11)

○交通需要や地域特性 応 た交通環境の形成 よ 、すべての人 やさしく、く しやすい街を実現

事業の効果等

○地域コミュニテ 交通支援事業

地域のくらしを支える交通環境の形成

ICT の活用による市民サービ の向上

8

・地域主体 新た 移動手段の確保 取 組 地域、

また 交通 関する要望があ 優先度の高い地域

対して、 勉強会への専門家派遣、アンケ ト調査、

試験運行補助等の支援を実施

H28年度 支援予定地域

田園地域 北区八多町、北区大沢町

市街化区域 垂水区塩屋町

○バ ロケー ョン テ ィ※イ

導入の調査・検討 ○市営交通のIC化等の推進

安全・安心、快適な交通環境の形成

〇西神・山手線三宮駅ホー ドア設置

・バスロケ ションシステム実証実験の結果をもと 、

本格導入 ついて調査・検討

ィ※イバスの運行状況をPC・スマ トフォン等

利用者 提供するシステム

市バス・地下鉄のIC化を推進し利便性を向上

・ICOCA定期券の導入

・他社鉄道連絡IC定期券の発売範囲の拡大

・市バスの交通系ICカ 全国相互利用対応 等

・三宮駅のホ ム ア 可動式ホ ム柵 の製作

→H29年度設置、稼働開始

・車両 ホ ム ア対応 更新の詳細設計

→H29年度よ 新造車両搬入予定

市バス もSuica の全国10種類の交 通系ICカ が利用 可能 !

塩屋コミュニテ バス しお

H28.2~試験運行

〇バ 停等へのベンチ設置

・バス停や生活 身近 道路、坂道 ベンチ

を計画的 設置

・民間バス事業者 対する

バス停ベンチ設置助成

制度を創設

拡充

新規 拡充

新規

H29年春サ ビス開始 向け、機器・システムを改修

(12)

2017 神戸国際フルート音楽祭(仮称)

の開催準備

・神戸国際フル トコンク ルを運営 体制見直しの上 開催

・コンク ルを核として、多くの市民の 参画を得た音楽祭の開催 向け、 企画検討会議等を実施

芸術・文化、 ポーツの振興

○平成28年度予算額 457,612 千円 新規・拡充

事業イメージ

○都市の魅力の向上 よる、都市間競争力強化 ○市民の芸術文化活動と交流の活性化

○トップ ベルのスポ ツ 触 る機会の提供、市民のスポ ツ・健康づく の推進

事業の効果等

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

○企業の誘致推進 等

9

女子サッカー振興

選手 よる学校訪問等の 普及啓発事業

東京オリン ック・

パラリン ック事前

合宿誘致

事前合宿誘致、施設改修 等の実施

ノエビア タジア

競技環境の向上

ラグビ ワ ル カップ 向 けた施設改修および高 ベルの芝生 ッチの実現 教育委員会事務局 スポ ツ体育課 078-322-6995 博物館 078-391-0035 建設局 公園部管理課 078-322-5429 市民参画推進局 文化交流部 078-322-6453

ラグビーワールドカッ

プ2019 の開催準備

2019年の神戸開催 向け、 開催3年前イベント プロ

モ ション活動を実施

拡充

○芸術・文化の振興

・博物館リニュ アル ・2017神戸国際フル ト音楽祭 仮称 の開催準備

・神戸開港150年記念ア トプロジェクト 仮称 の開催準備

○スポ ツの振興

・ラグビ ワ ル カップ2019の開催準備 ・女子サッカ 振興

・東京オリン ック・パラリン ック事前合宿誘致 ・ノエビアスタジアム競技環境の向上

拡充

新規

心豊かな生活がすごせる街の実現

ポーツの振興

芸術・文化の振興

神戸開港150年記念

アートプロジェクト

( 仮称)の開催準備

H29年度の開催 向けた準備 およびプ イベントを実施

事業概要

拡充 新規 新規

拡充

新規 拡充

新規

博物館リニューアル

H31年度のリニュ アル オ プン 向け設計を実施

(13)

○茅葺建物の適切 保護を るため、 修理 使用さ る茅材を育成する 茅場を設置

事業イメージ

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

神戸らしいまちなみ・景観の保全

○平成28年度予算額 1,306,844千円 新規・拡充

○近代洋風建築物や茅葺民家等の歴史的建築物の保全活用 向けた支援および普及啓発

事業概要

○地域の多様 魅力ある資源を活 した神戸 のまち み・景観の保全

事業の効果等

10

住宅都市局 まちのデザイン課 078-322-5484 市民参画推進局 区政振興課 078-322-5071 教育委員会事務局 文化財課 078-322-5798

○歴史的建築物を活用したイベント等

評価・格付け

保存・活用支援

普及啓発

○現況調査・図面等の作成支援

○歴史的建築物を重要度別 評価・格付け

旧ジェ ムス邸

内田家住宅 御影公会堂

旧アメリカ領事館官舎

歴史的建築物の保全・活用

市所有建築物への対応

茅葺建物保存

○歴史的 趣が残る外観・内観を維持 し、景観と市民の利便性を向上

茅場設置

拡充

新規

拡充

歴史的建築物の耐震改修

(14)

六甲山の賑わいづくり

○摩耶自然観察園の活性化

あ さい池ゾ ンの再整備 よる魅力アップ

○まやビューライン・六甲有馬ロープウェーの 無料運行の社会実験 再掲

○ 山の日 記念プロ ー ョン

8月11日の 山の日 施行を記念した市民参加型 イベントのプロモ ション、山上の案内板の多言語化

○六甲山の遊休施設等活用調査 再掲 閉鎖、休館している施設の利活用を検討

摩耶ロ プウェ

○平成28年度予算額 127,477千円 新規・拡充

事業概要

事業イメージ

○森林整備 よる防災機能の向上

○ 山の日 関連イベントや公共交通の利用促進 よる賑わいの創出

○木質バイオマス活用 よるCO2排出量の削減

○外来生物の防除等 よる豊 生物多様性保全の推進

1 市民が元気 働ける ぎわいのある街の実現

11

六甲山の活性化

森林発生材な の木質バイオマ を 活用した発電事業に向けた検討

建設局 防災課 078-322-6624 森林整備事務所 078-371-5937 環境局 環境貢献都市課 078-322-5301 自然環境共生課 078-322-5316 産業振興局

観光コンベンション課 078-322-5339 住宅都市局 公共交通課 078-322ー6648

事業の効果等

都 市 山 六 甲 山 の 活 性 化 !

資源の有効活用

○バイオマ エネルギー活用

木質バイオマスを活用した 発電事業の検討や 薪スト ブ設置助成の創設

○発生材の有効活用

六甲山の木材を活用したベンチ の制作

六甲山の環境保全

○森林の整備 六甲山森林整備戦略)

○生物多様性の保全

外来生物の防除等や 希少種の観察会の実施

私有林を含めた六甲山 全体の森林整備や

ハイキング道の整備促進

○神戸のシンボル ある 六甲山 を大切 守 育てるととも 、様々 シ ン 市民が六甲山 関わること

が きるよう、新た 価値や魅力を創出

拡充

新規

新規 新規

新規

拡充

新規 拡充

観光施策と連携し、夏休み期間中の 平日5日間限定 無料運行の社会 実験を実施

拡充

(15)

◆神戸暮らし体験事業の拡充

定住・移住の促進

企画調整局 調整課 078-322-6967 こ も家庭局 総務課 078-322-6844 産業振興局 計画課 078-322-5353

事業概要

事業イメージ

○東京圏 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県 への若年世代の転出超過の抑制

○新規就農者および農村地域 の定住・起業者数の増加

12

◆学生の呼び込み

大学・学生との協働 よ 、 大学都市KOBE の魅力を発信

事業の効果等

予算メ

大学連携

ナ ッジ

共同研究

市長

就職

計 千円

予算メ

動画

体験 窓

ブース

会議

べっぴん

計 千円

○平成28年度予算額 109,350千円 拡充

※別途、平成27年度2月補正予算額 70,000千円

予算メ

その他関連事業

サポーター育成

千円

青年就農給付金

千円

薪ス ーブ支援

千円

農村環境保全

千円

農す神戸

千円

計 千円

予算メ 補正

里山暮 し関連予算

里づく 支援事業

◆ 千円

空家改修

◆ 千円

空家活用支援

◆ 千円

コー ィネーター

◆ 千円

コンサル派遣

◆ 千円

農村定住起業計画

◆ 千円

耕作放棄地対策

◆ 千円

◆移住相談体制の充実、移住セミナーの開催

◆市内定着の促進

市内企業への就職意識啓発や情報提供の実施

◆大学の知見・学生の力を活かしたまちづくり

大学との共同政策研究、市長とのデ スカッション 等

◆就農支援・耕作放棄地対策

定住促進コ デ ネ タ の機能強化、里づく 支援事業、

里山暮 しガイ ブック 農す神戸-NORTH KOBE の出版

◆農村定住起業計画策定支援

◆空家等を活用した里づくりの拠点施設改修等支援

○若年層の移住促進 向けたプロモ ション活動の展開

○大学集積都市 ある神戸の魅力を活 した若手人材の呼び込み・育成・定着の推進

○豊 自然と都心との距離が近い神戸 の“里山暮 し”の推進

PR動画の作成、テ ビ ラマの放映を契機としたプロモ ション 等

◆暮らしのプロ ー ョン

大 学 等 の 集 積 を 活 し た 人 材 の 呼 び 込 み ・ 育 成 ・ 定 着

神 戸 ・ 里 山 暮 し の 推 進 ~ 農 村 の 新 た 生 活 環 境 の 創 造 ~

里づく 協議会の空家等の転活用を進める計画策定を支援

空家等を活用した 里づく の拠点施設 の整備を支援する

ととも 、整備時の開発許可基準を緩和

新規就農者の就農支援、NPO等 よる耕作放棄地の発生防止・復元 対する支援

◆農村地域の魅力発信・元気アップ

◆こうべ子育て応援プロジェクト

神戸 結婚・出産・子育てをしても えるよう市民・事業者等と一体と 、 子育て あたた い街

こうべの発信 PR映像の作成 子育て交流サイトの創設 若者の結婚・出産の応援を実施

2 世界 誇 る夢のある街の実現

居 住 地 と し て の 魅 力 発 信

拡充

拡充

拡充

(16)

○三宮中央通 パ ク ット設置社会実験の実施

○三宮地下公共空間 おける、継続的 利活用と魅力スポットへのリニュ アル 向けた検討

○都心部 おける歩行者の回遊性向上の検討

都心・三宮の再整備

○平成28年度予算額 2,324,601千円 新規・拡充

○H27年9月 策定した、神戸の都心の

未来の姿[将来ビジョン]および三宮周辺地区の

再整備基本構想 基づき、人・もの・情報の交流

が盛 都心を活性化

事業概要

2 世界 誇 る夢のある街の実現

事業イメージ

13

住宅都市局 計画課 078-322-0131 まちのデザイン課 078-322-5490 企画調整局 企画課 078-322-5021 企業立地課 078-322-5345 推進課 078-322-6337 市民参画推進局 区政振興課 078-322-5071 建設局 道路部計画課 078-322-5387 公園部管理課 078-322-5429 計画課 078-322-5421 交通局 施設管理課 078-322-5967

◆都心の将来像を表現する つの柱

○ えき≈まち空間 の基本計画案、 えき≈まち空間 等の景観デザインコ の検討

三宮の新たな玄関口 えき≈まち空間 の実現に向けた検討

1.心地良いデザイン

都心の 道路空間リデザイン 推進

新神戸駅連絡通路デザイン改修

2.出会い、イノベ ション、そして文化

東遊園地のに わい創出

○グラウン 全面芝生化実証実験 、 活性化社会実験 イベント等

に わいや新産業の創出

○神戸都心オフ ス活性化事業 不動産事業者と連携したオフ ス状況の分析

○交流拠点検討業務 幅広い業種の企業や研究機関・大学等が集う連携交流拠点の整備

向けた調査・検討

再掲

3.し や 強いインフラ

新バ ターミナル整備に向けた調査・検討

人 中心の総合的な交通体系の構築

○都心・ウォ タ フロントの交通体系検討・交通課題調査検討

○ゾ ン内均一料金制の調査・検討、三宮クロススクエアの実現 向けた社会実験の検討

○LRT・BRTの導入可能性検討

再掲

中央区庁舎のあり方検討

三宮周辺地区の公共施設最適化に向けた検討

※ 三宮クロススクエア :三宮交差点を中心として、地区内

の6駅を結ぶ人と公共交通優先の道路空間 拡充

拡充

新規

新規 新規

拡充

(17)

パ ク ット設置のイメ ジ Photo by Paul Krueger

14

都 心 ・ 三 宮 の 再 整 備 に 向 け た 具 体 的 施 策

○美しい景観や神戸を感 る空間 の創出 よる、来街者・移住者の増加

○様々 人々の交流・融合 よる、 ぎわいや新産業の創出

○バスタ ミナル整備や人中心の道路空間整備 よる、来街者の利便性や歩行者の回遊性の向上 等

事業の効果等

三宮駅周辺

三宮中央通

新神戸駅

※ えき≈まち空間

三宮の えき 6つの駅とバス乗降場 と まち をつ 空間

ア バン クニック 東遊園地 人 中心の交通体系イメ ジ

新バスタ ミナル整備イメ ジ 新神戸駅改札前イメ ジ 新神戸駅北出入口イメ ジ

えき≈まち空間 イメ ジ

(18)

○平成28年度予算額 1,304,820千円 拡充

○成熟したまちのリニュ アル

○地域の特色を生 したまちづく の推進

事業概要

事業イメージ

○まちの魅力向上 よる ぎわいの創出、人口増加

事業の効果等 必 他局のものも含め、昨年度のものを参考 して作成してく さい

昨年度のもの ホ ム ジ 掲載しています

※イメージ図、ポンチ絵、表、グラフ等を活用してわ やすいイメ ジを作成

※市民目線 事業イメ ジが一目でわかるよう 力点を置いて作成してく さい

※ の項目が新規 、 の項目が拡充 の がわ るよう 作成してく さい

事業イメージ の欄が一番広く るよう 工夫をお願いします 1、3 きる け狭く

※単 る写真の貼 付け等

※色調の統一を行うため、枠外 ある図形を利用して事業イメ ジを作成してく さい

※他の図形を使う際 も、枠外にある図形と色調をそろえて作成してく さい

※イラスト ついて 基本的 下記URLのものを使用して作成してく さい

※上記URLのもの以外のイラスト、地図等を使用する場合 、著作権等、使用可能なものか うか

必ず確認をするよう してく さい

2 世界 誇 る夢のある街の実現

・体言止め、句読点 し、 P

・可能 限 、具体的な数値を用いて示してく さい

※事業イメ ジ つ う

ポンチ絵の書体 、主として

を使用すること

※題名 の太文字

・枠の横幅 センチと っていますの 、

変え いよう ご注意く さい

戦略的マーケテ ング・

戦略・東京プロ ー ョン

計画的開発団地のリノベー ョン

○保有地 の住

宅立地促進

○リバ モ ルのライトアップ 延伸

○市保有地への住宅等

の立地促進

○まちび き30周年 向

けたプロモ ション 等

臨 海 部

15

ポートアイランドにおける取り組み 名谷南センターのリニューアル

○センタ 内 新た 住宅の整備

○商業施設、公共施設の建替え

鶴甲・渦森会館の再整備

・土地利用計画の検討

・南公園の再整備

・歩道橋の再整備 る設計

○施設の老朽化等 伴う再整備

○地域コミュニテ の活性化

リノベー ョンの推進

み と総局 計画課 み と総局 分譲推進課 教育委員会事務局 学校計画課

住宅都市局 計画課 住宅都市局 住宅整備課

○中層住宅の再生*等、若年・

子育て世帯の呼び込み

向けた取 組みの推進

多聞台・高倉台・有野台

*すまいまちづく 公社と連携

○民間活力を導入した市営

住宅の建替え

桜の宮住宅・東多聞台住宅

公社 よる改修事例 鶴甲団地

桜の宮住宅

み と総局 計画課 078-322-5720 分譲推進課 078-322-5711 住宅都市局 計画課 078-322-6603 住宅整備課 078-322-6412

○まちのリニュ アルの推進

内 陸 部

拡充

拡充

拡充

拡充

六甲アイランドにおける取り組み

拡充

(19)

つの観点を柱に、

人口増加を かる

○平成28年度予算額 3,769,333千円 新規・拡充

事業概要

事業イメージ

○夜間・昼間・交流人口の増加 よる市街地西部地域の活性化

事業の効果等

○市街地西部活性化 プロジェクト 仮称)

企画調整局 調整課 078-322-6320 産業振興局

中央卸売市場運営本部経営課 078-672-8153 建設局 下水道部計画課 078-322-5449 住宅都市局 市街地整備課 078-322-5511 都市整備課 078-322-6823 住宅政策課 078-322-5574

16

B. 民間投資の誘導 C.人口構造への対策

A.各地区の課題・特性に応じた取り組み

く づ リボ ンプロジェクト のミ テ ング

市街地西部地域の活性化

プロムナ 整備

※地下鉄海岸線・市街地西部活性化コンソ シアム

外部有識者や関連部局、事業者の連携を深め、市街地西部地域の活性化とさ る展開を ることを目的 設置

交流人口 の増加

夜間人口 の増加 昼間人口 の増加

・市街地西部地域 おける既存の資源を

再発見し、その魅力 磨きを けて、地域を再生して いくためのプロモ ション の取 組みを実施

・新長田駅南地区内 県・ 市関係機関を共同移転す るための再開発ビルを建設

・ まちづく マスタ プラン 基づく商業施設のブラン 価値向上 向けた取 組みを実施

・民間活力を導入し、 敷地内北側 人が集う 空間 を、南側 緑の空間・多目的空間 を整備

・本場西側跡地の活用 向け、エリア内 道路を整備

再掲

・住み替え る引越し代の一部を助成

・市街地西部地域 おいて 、引き続き、近居要件の 緩和や補助対象の拡充 を実施

市街地西部活性化 R プロジェクト 仮称 県・市関係機関の共同移転

兵庫運河周辺地域の活性化 く づ リボ ンプロジェクト

<スケジュ ル>

H28 業務ビル設計着手 H29 業務ビル着工

H31 供用開始・機関移転

く づ リボ ンプロジェクト

中部処理場跡地の活用

中央卸売市場本場跡地再整備事業

親・子世帯の近居・同居住み替え助成事業

2 世界 誇 る夢のある街の実現

拡充

拡充 拡充

新規

拡充

拡充

拡充

○ 地下鉄海岸線・市街地西部活性化コンソ シアム を中心 、市街地西部地域(兵庫区南部・長田区

南部) おける新た 魅力の創造、 ぎわいの創出、情報発信力の強化を 、地域の活性化を推進

・イオンモ ル開業 H 29.6予定 合わせて、 新川運河周辺の夜間 ライトアップ を整備

・運河親水ゾ ンの回遊 性向上を るため、プ ロムナ 整備や橋梁の 美装化を実施

(20)

神戸医療産業都市の推進

企画調整局 医療産業都市・企業誘致推進本部 調 査 課 078-322-6319

推 進 課 078-322-6337 企業立地課 078-322-6340

○平成28年度予算額 4,186,472千円 新規・拡充

2 世界 誇 る夢のある街の実現

○国家戦略特区、世界 誇る地域発研究開発・実証拠点 リサ チコンプ ックス 推進プログラム等を

活用し、iPS細胞を用いた再生医療、革新的医薬品、医療機器等の実用化やス パ コン ュ タの

利活用の推進 向けた取 組みを行うこと よ イノベ ションの創出を促進

事業概要

17

事業イメージ

◆ ル ケアサービ 開発支援事業

~リサーチコンプ ック 事業の推進~

休養・栄養・運動 の市民の生活 近いヘルスケア分野 おいて、企業・研

究者・市民が参画する事業化支援スキ ムを構築

研究機関や病院、企業等が集積し、創薬・再生医療・医療機器等の研究開発基盤が整備

206 745

1,155 1,604 1,757

2,058 2,200

2,885 3,593

4,351 4,890

5,409 6,141

7,024

18 32

60 73 85

101 125

150 170

203 218

233 271

292

0 50 100 150 200 250 300 350

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000

H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26

進出企業/H27.12末

雇用者数/H27.9末

7,200

313

取 組み 医療産業の領域拡大

ス パ コン ュ タ 京 理化学研究所

多細胞システム形成 研究センタ

県立こ も病院(H28開設)

小児が 重点を 置いた新粒子線 治療施設 H29開設予定

IMDA IMP

KIFMEC

KIMEC TRI BMA

HI-DEC KHBC KIBC

神戸低侵襲 が 医療センター 西記念ポートアイランド

リハビリテー ョン病院

チャイルドケ ハウ

神戸市立医療センター 中央市民病院

仮称 創薬イノヘ ーション拠点 H28開設

CLST

KIO 先端医療

センター

計算科学 振興財団

ヘルスケア分野 裾野を拡大

医療 機器 再生 医療

創薬

研究者

企業 市民

産学民 よる製品開発

さ 、世界 向けてイノベ ションを創出・発信 きる

医療産業都市へ成長するための取 組みを実施

神戸医療産業都市の集積状況

コ デ ネ タ よる 企業と研究者のマッチング、

開発シ の発掘

神戸医療産業都市の領域を拡大

医療 機器 再生 医療

ヘルスケア

創薬

分野 新規

(21)

事業の効果等

三宮

◆ ーパーコン ューテ ング拠点形成の推進

◆メデ カルクラ ターの連携推進

◆神戸アイセンターを核とする再生医療拠点の整備支援

京 の運用およびポスト 京 設置 伴う設備整備 対する支援

iPS 細胞を用いた世界初の臨床研究 ある網膜再生等の迅速 実用化を

るため、 仮称 神戸アイセンタ の整備を支援

・実スケ ルの航空機の超高精度解析 等

◆神戸医療産業都市への企業誘致の推進

◆交流拠点検討業務

◆新たな推進体制の検討

・展示会への出展等 よる国内外への情報発信

・コンソ シアム形成等 よる進出企業の定着、事業化促進支援

・医療ビッグデ タ解析等 よるが 予防と治療戦略の実現

神戸医療産業都市 集積するバイオクラスタ 、シミュ ションクラスタ 、メデ カルクラスタ の各機関の

連携を強化する新た 推進体制構築 向けた調査・検討

ポスト 京 期待さ る成果

幅広い業種の企業や研究機関・大学等が集う連携交流拠点の整備 向けた調査・検討

メデ カルクラスタ を構成する各医療機関 よるICTシステムの連携や海外患者受入の

ワンストップ窓口設置の検討、臨床研究 治験 推進のための仕組みの構築支援

取 組み 融合連携の強化

取 組み 企業誘致の推進

取 組み 集積の連携強化

◆G7保健大臣会合を契機とした神戸医療産業都市の発信

◆ が ・免疫 をテーマとした国際 ンポジウ の開催

G7保健大臣会合を契機 、WHO神戸センタ 等と連携し、世界の保健医療の発展 寄与する

神戸医療産業都市の取 組みを国内外 広く発信

が ・免疫 をテ マ 国際シンポジウムを開催し、神戸医療産業都市の最先端

の研究や取 組みを世界 発信

取 組み 国内外への成果の発信

○企業集積 よる雇用の増加と神戸経済の活性化

雇用者数約7,200人 H27.9月末現在 の拡大、市内経済効果1,251億円 H24年度 の拡大

○メデ カルクラスタ の形成や再生医療 よる、市民への最先端の治療の提供

○アジア諸国の医療水準の向上 よる国際貢献 神戸発の革新的医薬品や医療機器の開発

新規

新規

新規

新規

拡充

拡充

拡充

拡充

18

(22)

◆神戸港将来構想の策定

輝ける未来創造都市の実現 向けた概 30年後の神戸港の

目指すべき姿・将来像を策定

○開港150年を機とした、港とまちの賑わいづく

○貨物やクル 関するアジア諸港との関係構築等 よる港勢拡大

19

◆海の日を中心とした体験イベント

○平成28年度予算額 2,533,400千円 新規・拡充

○2017年1月1日 迎える神戸開港150年 向けたプ イベントの開催

○国際コンテナ戦略港湾の深化・加速等 資する国際会議の開催

○ハ ・ソフト両面 のおもて し機能の充実 よる客船誘致の強化

○多様 活動と交流の場と る総合福利厚生施設の整備

◆記念式典の開催 H29年度予定)

歴 史 の 振 返 と さ る 発 展 の ス タ ト

神 戸 開 港 1 5 0 年 向 け た プ イ ベ ン ト の 開 催 等

国 内 外 へ の 情 報 発 信 と 国 際 交 流

2 世界 誇 る夢のある街の実現

神戸開港150年記念事業

み と総局 振興課 078-322-5670 計画課 078-322-5979 市民参画推進局

文化交流部 078-322-6490

事業概要

事業イメージ

◆客船誘致の強化

・臨場感あふ るクル 客船の入港映像の街頭放映

・世界 最も有名 客船 クイ ン・エリザベス よる史上初の

日本発着クル を特別歓迎

・おもて しコンシェルジュ配置 等

◆し かい 一般公開

◆アートプロジェクト

仮称)

開催準備

再掲

◆松方コ ク ョンの展覧会

◆海フェ タ H29年度誘致中) 等

◆国際会議の開催

国際港湾都市神戸を広くPRするため、150年記念事業のオ プニング

として国際会議を開催 成長著しいアジア諸港や姉妹港提携50周年

を迎えるシアトル港・ロッテル ム港 最大20港を招致

◆総合福利厚生施設の整備

仮称)

ポートセンター)

港湾労働者を め、幅広く市民利用が き多様 活動と

交流の場と る、新た 総合福利厚生施設を整備

ウ ォ タ フ ロ ン ト の 賑 わ い の 創 出

◆メリケンパーク再整備、新港突堤基部の再開発 等

事業の効果等

拡充

新規

拡充

拡充

クイ ン・エリザベス

海上ア ト作品

参照

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