第3四半期報告書
本書
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システ
ムを利用し
金融庁に提出した第3四半期報告書
記載事項を
紙媒体
し
作成したも
あります
オイレス工業株式会社
目
次
表紙 1
第一部 企業情報 「
第 企業の概況 「
主要な経営指標等の推移 「
事業の内容 「
第 事業の状況 」
事業等の スク 」
経営上の重要な契約等 」
財政状態、経営成績及びキャッシュ フ ーの状況の分析 」
第 提出会社の状況 買
株式等の状況 買
株式の総数等 買
株式の総数 買
発行済株式 買
新株予約権等の状況 買
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 買
ライツプランの内容 買
発行済株式総数、資本金等の推移 買
6 大株主の状況 買
議決権の状況 貸
発行済株式 貸
自己株式等 貸
役員の状況 貸
第 経理の状況 8
四半期連結財務諸表 9
四半期連結貸借対照表 9
四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 11
四半期連結損益計算書 11
第 四半期連結累計期間 11
四半期連結包括利益計算書 1「
第 四半期連結累計期間 1「
注記事項 1」
その他 1買
第 部 提出会社の保証会社等の情報 1貸
レビュー報告書 巻
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成」0 月1」日
四半期会計期間 第買貸期第 四半期 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日
会社名 オイレス工業株式会社
英訳名 4I1E8 (4RP4RATI43
代表者の役職氏名 代表取締役社長 飯田 昌弥
本店の所在の場所 東京都港区港南一 目 番貸0号
電話番号 0」 5貸81-0貸80 代表
事務連絡者氏名 上席執行役員
企 管理本部長 宮崎 聡
最寄りの連絡場所 神奈川県藤沢市桐原 番地
電話番号 04買買 44-4810 代表
事務連絡者氏名 企 管理本部 経理部長 村井 武
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
第一部
企業情報
第1
企業の概況
主要な経営指標等の推移
回次
第買買期 第 四半期連結
累計期間
第買貸期 第 四半期連結
累計期間
第買買期
会計期間
自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日
自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日
自 成「8 月 日 至 成「9 月」1日
売上高 百万 4「,0「「 4」,買買」 5買,89」
経常利益 百万 」,910 」,貸9貸 4,買01
親会社株主に帰属す 四半期
当期 純利益
百万 」,108 「,5「「 1,4買買
四半期包括利益又は包括利益 百万 1,088 」,9買買 1,04」
純資産額 百万 5買,」「「 5貸,買貸買 5買,「99
総資産額 百万 買8,貸49 貸1,「48 買9,110
株当たり四半期 当期 純利
益金額
98.04 80.4「 4買.」貸
潜在株式調整後 株当たり四半
期 当期 純利益金額
- - -
自己資本比率 % 貸9.9 貸9.買 貸9.」
回次
第買買期 第 四半期連結
会計期間
第買貸期 第 四半期連結
会計期間
会計期間
自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日
自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日
株当たり四半期純利益金額 50.80 」4.貸5
注 .当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し
おりません。
.売上高には、消費税等は含ん おりません。
.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在し いないため記載し お
りません。
事業の内容
当第 四半期連結累計期間におい 、当企業グループが営 事業の内容につい 、重要な変更はありません。ま
た、主要な関係会社におけ 異動 ありません。
6282/E01642/オイレス工業/2018年
第2
事業の状況
事業等の
スク
当第 四半期連結累計期間におい 、新たに発生した事業等の スクはありません。
また、前連結会計 度の 価証券報告書に記載した事業等の スクについ 重要な変更はありません。
経営上の重要な契約等
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フ
ーの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当企業グループが 断した の ありま
す。
1 業績の状況
当第 四半期連結累計期間におけ が国経済は、企業収益の改善や堅調な雇用 所得環境 背景に個人消費
底堅く緩や な景気回復基調が続 ました。また、世界経済におい は先進国の景気回復傾向に加え、中国な び
にアセアン等の新興国経済の持ち直し 見 状況 なりました。この うな環境にあ 当企業グループは、
お客様のニー に迅速 つ的確に対応す こ に り、国内メー ー の 注獲得に努め に、欧米、中
国、イン 、アセアン 重点 したグ ーバル展開 推進し まいりました。
こ の結果、当第 四半期連結累計期間の売上高は4」買億買」百万 前 同期比」.9%増 、営業利益は」4億4貸
百万 前 同期比貸.「%減 、経常利益は」貸億9貸百万 前 同期比「.9%減 、親会社株主に帰属す 四半期純
利益は「5億「「百万 前 同期比18.9%減 なりました。
セグメン の業績は次の おり あります。
軸 機器
一般産業機械向け製品におい は、産業車両向け製品の 注が堅調に推移した 、射出成形機や工場設備
向け製品の売上が 大いたしました。また、自動車向け製品につい 、欧州、イン 、アセアンにおけ 自
動車メー ー の取引が引続 堅調に推移し、軸 機器全体 増収 な た のの、米国拠点におけ 品質改
善 目的 した構造改革に費用 要したこ や、期中に原材料価格が高騰したこ な に り、利益につい
は前 回りました。
この結果、軸 機器の売上高は」」買億19百万 前 同期比」.貸%増 、セグメン 利益は」5億99百万 前
同期比9.」%減 なりました。
構造機器
激しい企業間競 な 厳しい事業環境が依然 し 続し おり、橋梁向け製品の 注が 迷しましたが、
建物向け製品につい 前 上回 注 獲得 たこ な に り、構造機器全体 し 売上は増加し利益
につい 赤字幅が縮 いたしました。
この結果、構造機器の売上高は48億 前 同期比」.「%増 、セグメン 損失は 億貸5百万 前 同期は
セグメン 損失 億5貸百万 なりました。
建築機器
主力製品 あ ウイン ーオペレーターの 注が堅調に推移したこ 、住宅向け製品の販売に注力した結
果、売上が増加す に利益 確保いたしました。
この結果、建築機器の売上高は4」億 百万 前 同期比5.買%増 、セグメン 利益は15百万 前 同期
はセグメン 損失11百万 なりました。
その他
新市場開拓お び新規領域の 大に努めた結果、前 並 の売上 確保いたしました。
この結果、売上高は9億5「百万 前 同期比4.5%増 、セグメン 利益は 百万 前 同期比」0.1%
減 なりました。
なお、地域に関す 情報のうち、顧客の所在地 基礎 した売上高は、日本向けが「貸「億44百万 連結売上
高に占め 割合は買「.4% 、 米向けが」8億「買百万 同8.8% 、欧州向けが「「億44百万 同5.1% 、ア
ア向けが9「億買9百万 同「1.「% 、その他向けが10億貸貸百万 同「.5% なり、海外向けの合計は1買4
「 経営方針 経営戦略等
当第 四半期連結累計期間におい 、当企業グループが定め い 経営方針 経営戦略等につい 重要な変更
はありません。
」 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第 四半期連結累計期間におい 、当企業グループが対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。
なお、当社は財務及び事業の方針の決定 支配す 者の在り方に関す 基本方針 定め おり、その内容等
会社法施行規則第118条第 号に掲 事項 は次の おり あります。
基本方針の内容
当社取締役会は、特定の者に 当社株式等の大規模買付行為が行わ た場合 、当社の企業価値 い
は株主共同の利益に資す の あ 、こ 一概に否定す の はなく、また、大規模買付行為 け
入 う 最終的に 断す のは株主の皆様 あ の 考え おります。
、当社は、企業価値 い は株主共同の利益に資さない大規模買付行為 行う者は、例外的に当社
の財務及び事業の方針 支配す 者 し 不適 あり、この うな者に 大規模買付行為に対し は、必
要 つ相当な措置 こ に り、当社の企業価値 い は株主共同の利益 確保す 必要があ 考え
おります。
不適 な支配防 のための取組 及び取締役会の 断
当社株式の大規模買付行為への対応方針
当社は、 成18 6月「9日開催の第55回定時株主総会におい 、株主の皆様の 承認 得 、事前警告型
の当社株式の大規模買付行為に関す 対応策 入いたしました 成「貸 6月「買日開催の当社第買4回定時
株主総会の決議に 変更 含 、以 本方針 いいます。 。
本方針は、大規模買付行為 おこなう者 以 大規模買付者 いいます。 があ め当社が定め
た大規模買付ルール 遵守した場合には、原則 し 大規模買付行為に対す 対抗措置 、大規模買
付者が当該ルール 遵守しな た場合には、当社取締役会は、株主共同の利益 守 こ 目的 し 、
新株予約権の無償割当等の対抗措置 り、大規模買付行為に対抗す こ が いう の す。
また、当社は当該取組 が前記 に記載の おり、基本方針に則 た の あり、 つ合理性のあ の
あ こ 示すため、
本方針が適正に運用さ 、取締役会に 恣意的に 断がなさ こ 防 す ために、当社の業務
執行 行う経営陣 独立し い 委員 構成さ い 特別委員会 設置し、同委員会の勧告 義務
け こ 。
当社取締役会が具体的な対抗措置 講 た し 、対抗措置発動の必要がなくな た 断した
は、対抗措置の発動の停 又は変更が こ 。
本方針の 効期間は 成」0 6月開催予定の当社定時株主総会の終結の ま の 間 し、本方針の
続につい は別途株主総会の承認 経 こ 。
等の措置 講 おります。
4 研究開発活動
当第 四半期連結累計期間におけ グループ全体の研究開発活動の金額は、「1億88百万 あります。なお、
当第 四半期連結累計期間におい 、当企業グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
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5 経営成績に重要な影響 与え 要因
当企業グループの経営成績に重要な影響 与え 要因 し は、次の のが挙 ます。
為替変動
当企業グループは、海外への積極的な投資等に りグ ーバル化 加速させ おります。このため為替の変
動が、連結決算におけ 邦 評価 の損益及び財政状態に影響 及 すこ が予想さ ます。
原材料価格の上昇
当企業グループの主要材料 あ 鋼材、銅合金、樹脂原材料価格が上昇した場合には業績に影響 及 すこ
が予想さ ます。
価格競
当企業グループの主力販売先 あります自動車業界 は め し 、すべ の業界にお まし グ ーバル
競 が厳しい状況にあります。当企業グループはこ ま 特許 す 独自製品の開発 続したコス
ウンに り対応し まいりましたが、新興国メー ー等の台頭に 価格品が急速に伸長し、価格競 が続
いた場合には業績に影響 及 すこ が予想さ ます。
公共事業関連売上高
道路整備事業 主 した構造機器事業におけ 売上及び利益は、今後の財政再建に伴う公共事業投資予算の
第3
提出会社の状況
株式等の状況
株式の総数等
株式の総数
種類 発行可能株式総数 株
普通株式 15」,「00,000
計 15」,「00,000
発行済株式
種類
第 四半期会計期間 現 在発行数 株
成「9 1「月」1日
提出日現在発行数 株 成」0 月1」日
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 」4,」00,505 」4,」00,505
東京証券取引所
市場第一部
単元株式数
100株
計 」4,」00,505 」4,」00,505 - -
新株予約権等の状況
該当事項はありません。
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
ライツプランの内容
該当事項はありません。
発行済株式総数、資本金等の推移
月日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高
株
資本金増減額 百万
資本金残高 百万
資本準備金増 減額
百万
資本準備金残 高
百万
成「9 10月 日~
成「9 1「月」1日
- 」4,」00,505 - 8,585 - 9,4貸4
6 大株主の状況
当四半期会計期間は第 四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
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議決権の状況
当第 四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、
記載す こ が ないこ 、直前の基準日 成「9 9月」0日 に基 く株主名簿に 記載 し お
ります。
発行済株式
成「9 1「月」1日現在
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - - -
議決権制限株式 自己株式等 - - -
議決権制限株式 その他 - - -
完全議決権株式 自己株式等 普通株式 「,貸買5,買00 - -
完全議決権株式 その他 普通株式 」1,」88,400 」1」,884 -
単元 満株式 普通株式 14買,505 - -
発行済株式総数 」4,」00,505 - -
総株主の議決権 - 」1」,884 -
注 . 完全議決権株式 その他 の欄には、証券保管振替機構名義の株式が「,400株含ま おります。また、
議決権の数 個 欄には、同機構名義の完全議決権株式に係 議決権の数「4個が含ま おります。
. 完全議決権株式 その他 の欄には、 株式給付信 。従業員持株会処分型) に 資産管理サービス
信 銀行株式会社 信 E口 の保 す 普通株式9買,800株。議決権の数9買8個)が含ま おります。
自己株式等
成「9 1「月」1日現在
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義所 株式数 株
他人名義所 株式数 株
所 株式数の 合計 株
発行済株式総数 に対す 所 株 式数の割合。%)
オイレス工業株式会社
東京都港区港南
一 目 番貸0号
「,貸買5,買00 - 「,貸買5,買00 8.0買
計 - 「,貸買5,買00 - 「,貸買5,買00 8.0買
。注) . 株式給付信 従業員持株会処分型 に 資産サービス信 銀行株式会社 信 E口 の保 株式
9買,800株につい は、上記自己株式等の数には含ま おりません。
. 当第 四半期会計期間 日現在におけ 所 株式数は「,999,貸貸貸株 、発行済株式総数に対す 所 株式数の
割合は8.貸5% あります。
役員の状況
第4
経理の状況
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府
第買4号 に基 い 作成し おります。
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成「9 10月 日
成「9 1「月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 月 日 成「9 1「月」1日ま に係 四半期連
結財務諸表につい 、 限責任監査法人 ーマツに 四半期レビュー け おります。
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四半期連結財務諸表
四半期連結貸借対照表
単位 百万
前連結会計 度 。 成「9 月」1日)
当第 四半期連結会計期間 。 成「9 1「月」1日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 15,」59 15,49」
取手形及び売掛金 1買,844 ※1貸,4買8
価証券 1,499 1,499
商品及び製品 」,」99 」,」買8
掛品 「,買48 「,買9買
原材料及び貯蔵品 「,1「0 「,「貸」
その他 1,貸4買 1,買19
貸倒引当金 △58 △4貸
流動資産合計 4」,559 44,」貸「
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額 貸,188 買,948
機械及び装置 純額 4,404 4,8「5
土地 「,895 「,91貸
その他 純額 「,554 「,411
形固定資産合計 1貸,04「 1貸,10「
無形固定資産 8「1 買88
投資その他の資産
投資 価証券 5,59「 買,984
退職給付に係 資産 1「0 1「買
その他 1,988 1,98買
貸倒引当金 △1」 △14
投資その他の資産合計 貸,買8貸 9,08」
固定資産合計 「5,551 「買,8貸5
単位 百万
前連結会計 度 。 成「9 月」1日)
当第 四半期連結会計期間 。 成「9 1「月」1日)
債の部 流動 債
支払手形及び買掛金 5,815 ※買,」11
払法人税等 買買「 4」買
賞与引当金 1,0「貸 488
役員賞与引当金 9」 貸1
株主優待引当金 」5 -
その他 「,8買5 」,買」4
流動 債合計 10,499 10,94」
固定 債
長期借入金 55 -
役員退職慰労引当金 91 5「
退職給付に係 債 貸40 買8「
その他 1,4「4 1,89」
固定 債合計 「,」11 「,買「貸
債合計 1「,811 1」,5貸1
純資産の部 株主資本
資本金 8,585 8,585
資本剰余金 9,4貸9 9,買1貸
利益剰余金 」9,貸18 40,買買5
自己株式 △5,005 △5,4買5
株主資本合計 5「,貸貸貸 5」,40「
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 1,」貸1 「,」41
為替換算調整 定 1,100 1,」05
退職給付に係 調整累計額 △4貸」 △」」買
その他の包括利益累計額合計 1,998 」,」10
非支配株主持分 1,5「」 9買」
純資産合計 5買,「99 5貸,買貸買
債純資産合計 買9,110 貸1,「48
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四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
単位 百万
前第 四半期連結累計期間 。自 成「8 月 日
至 成「8 1「月」1日)
当第 四半期連結累計期間 。自 成「9 月 日
至 成「9 1「月」1日)
売上高 4「,0「「 4」,買買」
売上原価 「買,買4」 「8,」」1
売上総利益 15,」貸8 15,」」1
販売費及び一般管理費 11,買買5 11,88」
営業利益 」,貸1」 」,44貸
営業外収益
取利息 4買 買4
取配当金 90 10貸
為替差益 - 1」9
取保険金 10買 「4
その他 58 198
営業外収益合計 」01 5」5
営業外費用
支払利息 「0 14
為替差損 55 -
バ 評価損 - 14買
その他 「8 「4
営業外費用合計 104 185
経常利益 」,910 」,貸9貸
特別利益
投資 価証券売却益 514 」買
のの ん発生益 - 0
特別利益合計 514 」買
特別損失
固定資産処分損 14 「9
減損損失 - ※5貸
投資 価証券評価損 5買 -
投資 価証券売却損 - 1
特別損失合計 貸0 8貸
税金等調整前四半期純利益 4,」54 」,貸4買
法人税等 1,14「 1,1「「
四半期純利益 」,「11 「,買「4
非支配株主に帰属す 四半期純利益 10」 101
四半期連結包括利益計算書
第 四半期連結累計期間
単位 百万
前第 四半期連結累計期間 。自 成「8 月 日
至 成「8 1「月」1日)
当第 四半期連結累計期間 。自 成「9 月 日
至 成「9 1「月」1日)
四半期純利益 」,「11 「,買「4
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 「1 9買9
為替換算調整 定 △「,「貸「 「」5
退職給付に係 調整額 1「貸 1」買
その他の包括利益合計 △「,1「」 1,」4「
四半期包括利益 1,088 」,9買買
内訳
親会社株主に係 四半期包括利益 1,09買 」,8」4
非支配株主に係 四半期包括利益 △8 1」「
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注記事項
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理
税金費用の計算
税金費用につい は、当第 四半期連結会計期間 含 連結会計 度の税引前当期純利益に対す 税効果会
計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率 乗 計算し おります。
四半期連結貸借対照表関係
※ 四半期連結会計期間 日満期手形
四半期連結会計期間 日満期手形の会計処理につい は、当四半期連結会計期間 日が金融機関の休日 した
が、満期日に決済が行わ た の し 処理し おります。当四半期連結会計期間 日満期手形の金額は、次の
おり あります。
前連結会計 度 成「9 月」1日
当第 四半期連結会計期間 成「9 1「月」1日
取手形 -百万 」0」百万
支払手形 - 買1
四半期連結損益計算書関係
※ 減損損失
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループは以 の資産グループについ 減損損失 計上しました。
場所 用途 種類
栃木県足利市 構造機器製造設備 機械及び装置等
当社グループの減損会計適用に当た の資産のグルー ングは、 続的に損益の把握 実施し い 管理
単位 行 います。
当社グループは、構造機器事業セグメン の事業環境が変化したこ に伴い、一部の製品につい 当初想
定し いた収益が見込めなくな たこ に り、投資額の回収が困難 見込ま たため、減損損失 し 特別
損失に5貸百万 計上しました。その内訳は、機械及び装置1「百万 、その他44百万 あります。
四半期連結キャッシュ フ ー計算書関係
当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッシュ フ ー計算書は作成し おりません。なお、第
四半期連結累計期間に係 減価償却費 の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。 は、次の おり
あります。
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日
株主資本等関係
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日
.配当金支払額
成「8 6月「9日の定時株主総会におい 、次の おり決議し おります。
普通株式の配当に関す 事項
イ 配当金の総額 貸99百万
株当たり配当額 「5
基準日 成「8 月」1日
ニ 効力発生日 成「8 6月」0日
ホ 配当の原資 利益剰余金
注 配当金の総額には 株式給付信 。従業員持株会処分型) 信 E口に対す 配当金 百万 含め
おります。
成「8 11月 日の取締役会におい 、次の おり決議し おります。
普通株式の配当に関す 事項
イ 配当金の総額 貸99百万
株当たり配当額 「5
基準日 成「8 9月」0日
ニ 効力発生日 成「8 1「月 日
ホ 配当の原資 利益剰余金
注 配当金の総額には 株式給付信 。従業員持株会処分型) 信 E口に対す 配当金 百万 含め
おります。
.株主資本の金額の著しい変動
当社は、 成「8 11月 日開催の取締役会決議に基 、自己株式49貸千株の取得 行いました。当第
四半期連結累計期間におい 自己株式が1,000百万 増加し、当第 四半期連結会計期間 におい 自己株
式が8,4」4百万 な おります。
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日
.配当金支払額
成「9 6月「9日の定時株主総会におい 、次の おり決議し おります。
普通株式の配当に関す 事項
イ 配当金の総額 貸8貸百万
株当たり配当額 「5
基準日 成「9 月」1日
ニ 効力発生日 成「9 6月」0日
ホ 配当の原資 利益剰余金
注 配当金の総額には 株式給付信 。従業員持株会処分型) 信 E口に対す 配当金 百万 含め
おります。
成「9 11月 日の取締役会におい 、次の おり決議し おります。
普通株式の配当に関す 事項
イ 配当金の総額 貸88百万
株当たり配当額 「5
基準日 成「9 9月」0日
ニ 効力発生日 成「9 1「月 日
ホ 配当の原資 利益剰余金
注 配当金の総額には 株式給付信 。従業員持株会処分型) 信 E口に対す 配当金 百万 含め
おります。
.株主資本の金額の著しい変動
当社は、 成「9 11月 日開催の取締役会決議に基 、自己株式4」0千株の取得 行いました。こ に
り、自己株式が999百万 増加しました。また、 成「9 1「月15日 効力発生日 し 、当社 株式交換
完全親会社 し、 ニプラ株式会社 株式交換完全子会社 す 株式交換 実施いたしました。当該株式交
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換 主因 し 、自己株式が」5」百万 減少いたしました。この結果、当第 四半期連結会計期間 におい
自己株式が5,4買5百万 な おります。
セグメン 情報
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日
.報告セグメン の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
単位 百万
報告セグメン
その他 注
合計
調整額 注
四半期連結 損益計算書 計上額
注
軸 機器 構造機器 建築機器 計
売上高
外部顧客への売上高 」「,41」 4,買50 4,0買8 41,1」1 890 4「,0「「 - 4「,0「「
セグメン 間の内部 売上高又は振替高
」 - 買 10 「0 」1 △」1 -
計 」「,41買 4,買50 4,0貸4 41,141 911 4「,05」 △」1 4「,0「「
セグメン 利益又は損 失。△)
」,9買9 △「5貸 △11 」,貸00 買 」,貸0買 買 」,貸1」
注 . その他 の区分は、報告セグメン に含ま ない事業セグメン あります。
.セグメン 利益又は損失。△)の調整額は、セグメン 間取引消去額 あります。
.セグメン 利益又は損失。△)は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。
.報告セグメン の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報
該当事項はありません。
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日
.報告セグメン の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
単位 百万
報告セグメン
その他 注
合計
調整額 注
四半期連結 損益計算書 計上額
注
軸 機器 構造機器 建築機器 計
売上高
外部顧客への売上高 」」,買1貸 4,800 4,」00 4「,貸1貸 945 4」,買買」 - 4」,買買」
セグメン 間の内部 売上高又は振替高
「 - 1 4 貸 11 △11
-計 」」,買19 4,800 4,」01 4「,貸「1 95「 4」,買貸4 △11 4」,買買」
セグメン 利益又は損 失。△)
」,599 △1貸5 15 」,4」9 4 」,444 」 」,44貸
注 . その他 の区分は、報告セグメン に含ま ない事業セグメン あります。
.セグメン 利益又は損失。△)の調整額は、セグメン 間取引消去額 あります。
.セグメン 利益又は損失。△)は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。
.報告セグメン の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報
固定資産に係 重要な減損損失
構造機器事業セグメン におい 、構造機器製造設備につい 減損損失 特別損失に計上し おりま
す。なお、減損損失の計上額は当第 四半期連結累計期間におい は5貸百万 す。
の んの金額の重要な変動
株当たり情報
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の おり あります。
前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日
当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日
株当たり四半期純利益金額 98.04 80.4「
算定上の基礎
親会社株主に帰属す 四半期純利益
百万
」,108 「,5「「
普通株主に帰属しない金額 百万 - -
普通株式に係 親会社株主に帰属す
四半期純利益 百万
」,108 「,5「「
普通株式の期中 均株式数 千株 」1,貸0買 」1,」買買
注 .潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
. 普通株式の期中 均株式数 は、連結財務諸表におい 自己株式 し 処理し い 資産管理サービス信
銀行株式会社 信 E口 が保 す 当社株式 、発行済株式総数 控除す 自己株式に含め 算定し お
ります。こ の期中 均株式数は、前第 四半期連結累計期間「00千株、当第 四半期連結累計期間109千株
あります。
重要な後発事象
該当事項はありません。
その他
成「9 11月 日開催の取締役会におい 、当期中間配当に関し、次の おり決議いたしました。
イ 中間配当に 配当金の総額 貸88百万
株当たりの金額 「5
支払請求の効力発生日及び支払開始日 成「9 1「月 日
注 . 成「9 9月」0日現在の株主名簿に記載又は記録さ た株主に対し、支払い 行います。
.配当金の総額には 株式給付信 。従業員持株会処分型) 信 E口に対す 配当金 百万 含め お
ります。
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第二部
提出会社の保証会社等の情報
独立監査人の四半期レビュー報告書
成」0 月1」日
オイレス工業株式会社
取締役会
御中
限責任監査法人
ーマツ
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士
芝田
雅也
印
指定 限責任社員 業務執行社員
公認会計士
加藤
博久
印
当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い オイレス工業株 式会社の 成「9 月 日 成」0 月」1日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間 成「9 10月 日
成「9 1「月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「9 月 日 成「9 1「月」1日ま に係 四半期連結 財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半 期レビュー 行 た。
四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財 務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬に 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表 作成し適正に表示す ために経営者が必要 断した内部統制 整備及び運用す こ が含ま 。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す 結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期レビューの基準に準拠し
四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当 認
め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 断し い 。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、オイレス工業株式会社及び連結子会社の 成「9 1「月」1日現在の財政 状態及び同日 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の 重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定に り記載すべ 利害関係はない。
以 上
注 .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社が四半期連結財務諸表に添付す 形 別途保管し おります。
.XBR1 ータは四半期レビューの対象には含ま おりません。
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