0.30
2,702
2,702
︵
成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値 特定建設資材の
発生量
目標値 年度
(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
100
目標値実績値 件
100
実績値届出受理件数
実施根拠 緑豊かで環境と共生するまちをめざして
循環型社会の形成 章
平成 14
-04
建設リ
サイ
ク
ル法事務事業
担当部課
電話番号
100
100.0%
% 現場確認実施率
達成率
100
100.0%
312
22年度
・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など 個
別
評
価
24年度
3 事務事業の実施状況と成果
実施形態
区分 区分
必
要
性
前年度
0.30
住環境の保全
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
単位コスト 発生量あたり事業費
人
)
5 事務事業の評価
効率性
指標
有
効
性
24年度 単位
0
千円千円 千円
0
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
1 事務事業の基本事項 整理番号
G07
事務事業の名称
0
予算額区分
2177 1111
2953
21年度
0
建設部 建築審査課 23年度
0
0
22年度
40,967.5
項目
5
5
効
率
性
前年度
t
44,051.0
100
78,242.0
100
100
4
建設リサイクル法が目指そうとしている資源循環型社会の方向へ確実に効果が表れている。従って、今後
も更に関係者への建設廃棄物の適正な処理の普及・啓発等に努めながら、現状のまま継続する。 現場において解体工事
等の確認
社会情勢により届出件
数が増減するため目標
の設定が困難である。 目標値の根拠・考え方
発注者の責任において分別解体が進み、資材又は原材料として再利用
されている。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
今後の
方向性
4
5
評価65
建設リサイクル法に基づく対象建設工事の届出が認知され、適正な分別
解体等が進んでいる。 前年度
∼
国県支出金
財源
内訳
0
直接
費
千円 千円
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
100.0%
今後の
方向性 社会情勢により届出件
数が増減するため目標
の設定が困難である。 事業区分
対象
2 事務事業の目的・内容
民間事業者による対象工事については届出書を受理し、その工事の現地確認等を行い分別解体等の適
正な処理を図っている。 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
継続
指標名 単位
達成率 目標値 実施期間
総合振興
計画に
おける
位置づけ
目的 事業開始
の背景等
住宅・社会資本の整備及び更新に伴って発生する大量の建設資材廃棄物の有効な利用の確保及び廃
棄物の適正な処理を図るため、平成14年5月施行の建設リサイクル法を受けて事務を推進している。 廃棄物の適正な処理
施策
決算額
経
費
従事職員数
(前年度方向性評価)
資源の有効利用や廃棄物の適正処理の観点から、特定建設資材の分別解体と再資源化等を促進し、再
資源の十分な利用や廃棄物の減量を図る事を目的としている。
内線
-節
5
・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
評価理由 円
※
1単位当た
りの経費
生活環境に負荷の少ない資源循環型社会を構築することが求められて
いる中、特定の建築資材の分別解体等による建築廃棄物の減量に寄与
している。
78,242
・目的の妥当性
・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
40,968
特定建設資材の発生数評価の視点
35
2,697
61
2,759
事業費計(直接費決算額+人件費) 千円
44,051
2,697
t0.30
2,759
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
建設工事に係る資材の再資源化等に関する
法律(以下、建設リサイクル法)
その他特定財源
一般財源
人件費
320
建築物の解体(床面積80㎡以上)、新・増築(床面積500㎡以上)、土木工事(請負代金500万円以上)等 4
1
個別計画
の名称 9
308
23年度 21年度
(
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理