︵ 成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率
22年度
2.60
23,418
33,220
担当部課
電話番号
年度
5756 1111
2953 内線
情報化基本計画推進事業
(前年度方向性評価)
実施期間
実績値 達成率
実施計画中、工
程表のとおり実施
に至った項目数
目標値 実施形態
平成 18
目標値
実績値
計画の推進のために
健全な行財政運営の推進
項目
)
21年度
実績値 実施計画中、工
程表のとおり進捗
した項目数 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
23年度
3 事務事業の実施状況と成果
22年度
( 環境配慮
区分 指標名 区分 単位
83.7%
88.1%
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
項目
24年度
50
達成率 目標値
(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
予算額
9,802
国県支出金
千円
22,500
人
1.15
37
前年度 効
率
性 目標値の根拠・考え方
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
43
42
24年度 単位
22,800
千円
千円
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
72657
1 事務事業の基本事項 整理番号B07
高度で質の高い市民サービスを提供するため、情報化の利点を最大限に活用し、簡素で効率的な行政
経営を行なうことを目的とする情報化基本計画が平成21年度に策定されたため、これを推進するもので
ある。
効率的・効果的な行政運営の推進
千円
23年度
1,890
21年度
単位コスト
2,000
区分
基本計画に掲げられた施策を計画的かつ効率的に実現するための実施
計画を策定しており、実施計画に基づいて事業が実施されている。 ・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など
1,890
4
12,587
2,000
2,247
21
4
4
16
項目
60.0%
81.3%
今後の
方向性
今後の
方向性 必
要
性
2,247
4
・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
実施計画の策定により、基本施策の具体的な推進内容や運用体制、整
備時期などが明らかになり、基本計画の推進に貢献している。
4
評価
※
1単位当た
りの経費
9,802
・目的の妥当性
・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
高度で質の高い市民サービス提供のため、情報化利点の最大限活用
と、簡素で効率的な行政経営、電子自治体の構築が必要であり、情報化
基本計画はそれらを目的に策定されたものである。 前年度
評価理由 千円
従事職員数
実施計画中、当該年度に 実施予定の項目数を目標 値とし、実施に至った項目 数を実績値とした。
13
6
10
当該年度に進捗計画(検 討・準備・実施等)のある項 目数を目標値とし、計画通 りに進捗した項目数を実績 値とした。
36
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
基本計画に掲げられた施策を計画的かつ効率的に実現するため、実施計画の見直しも含め、実施計画の
進行管理を行っていく。 施策
基本計画で定めた基本方針に基づき、基本施策の具体的な推進内容及び必要となる事業費や運用体
制、整備時期などを明らかにするために策定した第1期(平成22年度∼平成25年度)情報化基本計画実
施計画の見直しを行い、第2期(平成24年度∼平成26年度)の実施計画を策定した。
また、実施計画に基づき、見積り精査業務及びグループウェアの導入を行った。
継続
情報化の利点を最大限に活用し、高度で質の高い市民サービスを提供するとともに、簡素で効率的な行
政経営を行なうための「狭山市情報化基本計画」を推進する。 事業区分
対象
2 事務事業の目的・内容
個
別
評
価 市が管理するシステム全般
5 事務事業の評価
効率性
指標
有
効
性 目的
事業開始
の背景等 2 7
∼
個別計画
の名称 65
事務事業
の名称
-章
節 総合振興
計画に
おける
位置づけ
総務部 情報システム課
-04
実施根拠
4
10,574
評価の視点
10,340
千円
前年度
事業費計(直接費決算額+人件費)
12,464
財源
内訳
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
その他特定財源
一般財源
人件費 直
接
費
1.15
決算額
経
費
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理