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平成21年10月5日(月曜日)第2122号

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発  行  宮

印  刷  宮 崎 市 高 洲 町 222 番 地 合 資 会 社 愛 文 社 印 刷 所 発 行 定 日 毎週月・木曜日 購読料(送料共)1年 36,000 円

宮 崎 県 公 報

平成21年10月5日(月曜日)第 2122 号

宮崎県告示第 652号

 宮崎県における青少年の健全な育成に関する条例(昭和52年宮崎 県条例第27号)第14条第1項の規定により、青少年に有害な興行と して次のものを指定した。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

指定番号 種類 題      名 製作・配給会社名 指定年月日

21年−34 映画 人妻痴情 しとやかな性交 オーピー映画 平成21年9

月25日

21 −35 映画 若義母 むしゃぶり喰う オーピー映画

21 −36 映画 壺姫ソープ ぬる肌で裏責め オーピー映画

21 −37 映画 夜のタイ語教室 いくまで我慢して 新日本映像

21 −38 映画 熟女 淫らに乱れて 新東宝映画

指定理由  内容の全部又は一部が、著しく青少年の性的感情を刺激し、青少年に粗暴性若しくは残虐性を生ぜしめ、又は青少年の 犯罪を誘発し、その健全な成長を阻害するおそれがあるため。

宮崎県告示第 653号

 森林法(昭和26年法律第 249号)第25条の2第2項の規定により 、次のとおり民有林の保安林の指定をする予定である。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 民有林の保安林予定森林の所在場所 串間市大字市木字長迫 2854−12、2854−15、2854−28、字迫田3112−21

2 指定の目的 干害の防備

3 指定施業要件  ⑴ 立木の伐採の方法

  ア 主伐に係る伐採種は、定めない。

  イ 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所 在する市町村に係る市町村森林整備計画で定める標準伐期齢 以上のものとする。

  ウ 間伐に係る森林は、次のとおりとする。  ⑵ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法・期間及び樹種    次のとおりとする。

 目     次 

   告   示

○有害興行の指定………(こども家庭課)1 ○民有林の保安林の指定予定(2件)………(自然環境課)1 ○廃川敷地等の公示………(河川課)2    公   告

○土地改良区の役員の就退任の届出………(農村整備課)2 ○土地改良区連合の役員の退任の届出………(  〃  )2 ○県営土地改良事業計画の変更………(  〃  )3

○県営土地改良事業に係る換地計画の策定………(農村整備課)3 ○基本測量の実施の通知(3件)………(管理課)3    公安委員会公告

○警備員指導教育責任者講習の実施について(2

件)………3    選挙管理委員会告示

○選挙権を有する者の総数の50分の1の数及び3

分の1の数………5 ○選挙区における選挙権を有する者の総数の3分

(2)

  (「次のとおり」は、省略し、その関係書類を宮崎県環境森林 部自然環境課及び南那珂農林振興局並びに串間市役所に備え置い て縦覧に供する。)

宮崎県告示第 654号

 森林法(昭和26年法律第 249号)第25条の2第2項の規定により 、次のとおり民有林の保安林の指定をする予定である。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 民有林の保安林予定森林の所在場所 北諸県郡三股町大字樺山 字大谷67−4、67−7、67−39、67−47、67−53、67−58、67− 60、67−62、67−64、67−66、67−79、67−81、67−95、67−98 、67− 112、67− 124、67− 125、67− 135、67− 137、67− 1 44、67− 147、67− 149、67− 208、67− 229、67− 231から67 − 234まで、67− 244、67− 248、67− 258、67− 262、67− 2 71、67− 284、84−13、93−34、93−35、93−38から93−40まで 、93−77、字前山 342−3、 342−4、 342−11、 342−12 2 指定の目的 干害の防備

3 指定施業要件  ⑴ 立木の伐採の方法

  ア 主伐に係る伐採種は、定めない。

  イ 主伐として伐採をすることができる立木は、当該立木の所 在する市町村に係る市町村森林整備計画で定める標準伐期齢 以上のものとする。

  ウ 間伐に係る森林は、次のとおりとする。  ⑵ 立木の伐採の限度並びに植栽の方法・期間及び樹種    次のとおりとする。

  (「次のとおり」は、省略し、その関係書類を宮崎県環境森林 部自然環境課及び北諸県農林振興局並びに三股町役場に備え置い て縦覧に供する。)

宮崎県告示第 655号

 河川区域の変更により廃川敷地等が生じたので、河川法施行令( 昭和40年政令第14号)第49条の規定により、次のとおり公示する。  なお、関係図面は、宮崎県県土整備部河川課及び宮崎県延岡土木 事務所において一般の縦覧に供する。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 河川の名称

  一級河川五ヶ瀬川水系松山川 2 廃川敷地等が生じた年月日   平成21年10月5日 3 廃川敷地等の位置   延岡市松山町1221番 555      〃    460番6      〃   1221番 554      〃   1221番 553      〃   1221番 444 4 廃川敷地等の種類及び数量   土地 1,108.48㎡

 土地改良法(昭和24年法律第 195号)第18条第16項の規定により

、俵野土地改良区(延岡市)の役員の就任及び退任について次のと おり届出があった。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 就任した役員

役  名 氏   名 住     所

理 事 長 夏 田 滋 次 延岡市北川町長井7010番地

理  事 児 玉 優 一 延岡市北川町長井6438番地34

理 事 横 山 一 則 延岡市北川町長井6636番地2

理 事 横 山 文 明 延岡市北川町長井6724番地1

理 事 矢 野 伸 一 延岡市北川町長井7461番地7

監 事 児 玉 繁 良 延岡市北川町長井6726番地1

監 事 横 山 伊三男 延岡市北川町長井6494番地1

役  名 氏   名 住     所

理 事 長 横 山 伊三男 延岡市北川町長井6494番地1

理 事 甲 斐 直 人 延岡市北川町長井6660番地

理 事 岩 田 数 馬 延岡市北川町長井6600番地

理 事 夏 田 栄 子 延岡市北川町長井6866番地1

理 事 川 崎 末 弘 延岡市北川町長井7422番地5

監 事 児 玉 繁 良 延岡市北川町長井6726番地1

監 事 児 玉   万 延岡市北川町長井7005番地

役  名 氏   名 住     所

理  事 金 丸 惣 次 新富町大字新田 11531番地  (任期:平成23年6月28日まで)

2 退任した役員 

 土地改良法(昭和24年法律第 195号)第84条において準用する同 法第18条第16項の規定により、金丸堰土地改良区連合(新富町)の 役員の退任について次のとおり届出があった。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 退任した役員

(3)

 土地改良法(昭和24年法律第 195号)第87条の3第1項の規定に より、住吉地区県営土地改良事業(宮崎市、畑地帯総合整備事業) に係る土地改良事業計画を変更する。

 なお、関係書類を次のとおり縦覧する。   平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 縦覧に供する書類

  変更に係る土地改良事業計画書写し 2 縦覧期間

  平成21年10月5日から平成21年11月2日まで 3 縦覧場所

  宮崎市役所農村整備課内

 土地改良法(昭和24年法律第 195号)第89条の2第1項の規定に より、浦之名地区4換地区県営土地改良事業(宮崎市、県営経営体 育成基盤整備事業)に係る換地計画を定めた。

 なお、関係書類を次のとおり縦覧に供する。   平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 縦覧に供する書類

  策定に係る換地計画書の写し 2 縦覧期間

  平成21年10月6日から平成21年11月4日まで 3 縦覧場所

  宮崎市高岡総合支所 4 その他

  この公告に係る換地計画(以下「この計画」という。)に対し て不服があるときは、縦覧期間満了の日の翌日から起算して15日 以内に、宮崎県知事に対して異議申立てをすることができる。   また、異議申立ての決定に対して不服があるときは、当該決定

があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内に、宮崎 県を被告として(宮崎県知事が被告の代表者となる。)、当該決 定に対する取消しの訴えを提起することができる。

  なお、土地改良法第89条の2第4項において準用する同法第87 条第10項の規定により、この計画についての異議申立てに係る決 定に対してのみ、取消しの訴えを提起することができる。

 測量法(昭和24年法律第 188号)第14条第1項の規定により、基 本測量の実施について、国土交通省国土地理院長から次のとおり通 知があった。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 作業の種類

  基本測量(地理識別子整備業務) 2 作業地域

  宮崎市、都城市、延岡市、日南市、日向市 3 作業期間

  平成21年9月28日から平成22年3月26日まで

 測量法(昭和24年法律第 188号)第14条第1項の規定により、基 本測量の実施について、国土交通省国土地理院長から次のとおり通 知があった。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 作業の種類

  基本測量(基準点現況調査作業) 2 作業地域

  宮崎市、都城市、延岡市、小林市、日向市、西都市、日南市、 宮崎郡清武町、北諸県郡三股町、西諸県郡高原町、東諸県郡国富 町、児湯郡高鍋町、新富町、川南町、都農町、東臼杵郡門川町 3 作業期間

  平成21年10月1日から平成22年2月26日まで

 測量法(昭和24年法律第 188号)第14条第1項の規定により、基 本測量の実施について、国土交通省国土地理院長から次のとおり通 知があった。

  平成21年10月5日

宮崎県知事 東国原 英 夫 

1 作業の種類 

  基本測量(基盤地図情報整備業務) 2 作業地域

  新富町 3 作業期間

  平成21年10月27日から平成22年3月26日まで

公安委員会公告

宮崎県公安委員会公告第20号

 警備業法(昭和47年法律第 117号。以下「法」という。)第22条 第2項に規定する警備員指導教育責任者講習を次のとおり実施する 。

  平成21年10月5日

宮崎県公安委員会委員長 野 中 玄 雄  1 講習の種類、警備業務の区分、実施日及び定員

種 類 警備業務区分 講 習 の 実 施 日 定 員

追加取得講習 3号警備業務 平成21年12月2日㈬か ら12月4日㈮まで

20名

2 講習の対象者  ⑴ 追加取得講習

   講習の対象者は、受講申込みする当該警備業務区分以外の区 分の資格者証又は講習修了証明書を有する者で、かつ、受講申 込みを行う日において、次のいずれかに該当する者とする。   ア 最近5年間に当該警備業務の区分に係る警備業務に従事し

た期間が通算して3年以上である者

  イ 検定規則第4条に規定する1級の検定(当該警備業務の区 分に係るものに限る。)に係る合格証明書の交付を受けてい る者

  ウ 検定規則第4条に規定する2級の検定(当該警備業務の区 分に係るものに限る。)に係る合格証明書の交付を受けてい る警備員であって、当該検定に合格した後、継続して1年以 上当該警備業務に従事している者

  エ 旧検定規則第1条第2項に規定する1級の検定(当該警備 業務の区分に係るものに限る。)に合格した者

(4)

、当該検定に合格した後、継続して1年以上当該警備業務に 従事している者

3 講習の場所

  宮崎市学園木花台西2丁目4番地3

  宮崎地域職業訓練センター 電話0985−58−1554 4 受講申込書の提出方法等

 ⑴ 提出先

   受講申込者の住所地を管轄する警察署とする。ただし、受講 申込者が警備員である場合は、その属する営業所の所在地を管 轄する警察署でも良いこととする。

 ⑵ 提出日時

警備業務の区分 提  出  日  時

3号警備業務 平成21年10月22日㈭から10月30日㈮の午前9 時から午後5時まで(土、日を除く。)

 ⑶ 提出方法

   提出は、申込者本人によることを原則とするが、申込者が警 備員であって、その属する営業所の従業員に委任状を託しての 代理申込については認める。郵送による申込は認めない。  ⑷ 提出書類等

  ア 受講申込書(受講申込者の写真(申請前6月以内に撮影し た縦 3.0センチメートル、横 2.4センチメートルの大きさの 正面、無帽、上三分身像、無背景のもの)を貼り付けたもの )

  イ 2に掲げる要件に該当することを証明する次の書面    ア 2の各アに該当する者

     当該警備業務の区分に係る警備業務従事証明書及び履歴 書

   イ 2の各イに該当する者

     検定規則第4条に規定する1級の検定(当該警備業務の 区分に係るものに限る。)に係る合格証明書の写し    ウ 2の各ウに該当する者

     検定規則第4条に規定する2級の検定(当該警備業務の 区分に係るものに限る。)に係る合格証明書の写し及び警 備業務従事証明書

   エ 2の各エに該当する者

     旧検定規則第1条第2項に規定する1級の検定(当該警 備業務の区分に係るものに限る。)に係る合格証の写し    オ 2の各オに該当する者

     旧検定規則第1条第2項に規定する2級の検定(当該警 備業務の区分に係るものに限る。)に係る合格証の写し及 び警備業務従事証明書

  ウ 資格者証又は講習修了証明書の写し(追加取得講習受講者 に限る。)

5 手数料

  受講申込時、次表の手数料に相当する額の宮崎県証紙により納 入すること。

講習別 警備業務区分 手数料

追加取得講習 3号警備業務 14,000円

  納入された手数料は、受講辞退その他いかなる場合にも返還し ない。

6 その他

 ⑴ 受講申込の受付が終了後、その旨、社団法人宮崎県警備業協 会(電話代表0985−28−0518)に連絡すること。

 ⑵ この講習の実施に際して収集する個人情報は、この講習のた めに必要な範囲でのみ利用する。

 ⑶ 本件に関する問い合わせは、宮崎県警察本部生活安全部生活 安全企画課警備業係(電話代表0985−31−0110)に行うこと。

宮崎県公安委員会公告第21号

 警備業法(昭和47年法律第 117号。以下「法」という。)第22条 第2項に規定する警備員指導教育責任者講習を次のとおり実施する 。

  平成21年10月5日

宮崎県公安委員会委員長 野 中 玄 雄  1 講習の種類、警備業務の区分、実施日及び定員

種 類 警備業務区分 講 習 の 実 施 日 定 員

新規取得講習 4号警備業務 平成21年12月7日㈪か ら12月11日㈮まで

30名

2 講習の対象者  ⑴ 新規取得講習

   講習の対象者は、法第22条第2項に規定する警備員指導教育 責任者資格者証(以下「資格者証」という。)又は警備員指導 教育責任者及び機械警備業務管理者に係る講習等に関する規則 (昭和58年国家公安委員会規則第2号)第7条に規定する警備 員指導教育責任者講習修了証明書(以下「講習修了証明書」と いう。)を有しない者で、かつ、受講申込みを行う日において 、次のいずれかに該当する者とする。

  ア 最近5年間に当該警備業務の区分に係る警備業務に従事し た期間が通算して3年以上である者

  イ 警備員等の検定等に関する規則(平成17年国家公安委員会 規則第20号。以下「検定規則」という。)第4条に規定する 1級の検定(当該警備業務の区分に係るものに限る。)に係 る法第23条第4項に規定する合格証明書(以下「合格証明書 」という。)の交付を受けている者

  ウ 検定規則第4条に規定する2級の検定(当該警備業務の区 分に係るものに限る。)に係る合格証明書の交付を受けてい る警備員であって、当該検定に合格した後、継続して1年以 上当該警備業務に従事している者

  エ 検定規則第3条の規定による廃止前の警備員等の検定に関 する規則(昭和61年国家公安委員会規則第5号。以下「旧検 定規則」という。)第1条第2項に規定する1級の検定(当 該警備業務の区分に係るものに限る。)に合格した者   オ 旧検定規則第1条第2項に規定する2級の検定(当該警備

業務の区分に係るものに限る。)に合格した警備員であって 、当該検定に合格した後、継続して1年以上当該警備業務に 従事している者

3 講習の場所

(5)

  電話0985−58−1554 4 受講申込書の提出方法等  ⑴ 提出先

   受講申込者の住所地を管轄する警察署とする。ただし、受講 申込者が警備員である場合は、その属する営業所の所在地を管 轄する警察署でも良いこととする。

 ⑵ 提出日時

警備業務の区分 提  出  日  時

4号警備業務 平成21年10月22日㈭から10月30日㈮日の午前 9時から午後5時まで(土、日を除く。)

 ⑶ 提出方法

   提出は、申込者本人によることを原則とするが、申込者が警 備員であって、その属する営業所の従業員に委任状を託しての 代理申込については認める。郵送による申込は認めない。  ⑷ 提出書類等

  ア 受講申込書(受講申込者の写真(申請前6月以内に撮影し た縦 3.0センチメートル、横 2.4センチメートルの大きさの 正面、無帽、上三分身像、無背景のもの)を貼り付けたもの )

  イ 2に掲げる要件に該当することを証明する次の書面    ア 2の各アに該当する者

     当該警備業務の区分に係る警備業務従事証明書及び履歴 書

   イ 2の各イに該当する者

     検定規則第4条に規定する1級の検定(当該警備業務の 区分に係るものに限る。)に係る合格証明書の写し    ウ 2の各ウに該当する者

     検定規則第4条に規定する2級の検定(当該警備業務の 区分に係るものに限る。)に係る合格証明書の写し及び警 備業務従事証明書

   エ 2の各エに該当する者

     旧検定規則第1条第2項に規定する1級の検定(当該警 備業務の区分に係るものに限る。)に係る合格証の写し    オ 2の各オに該当する者

     旧検定規則第1条第2項に規定する2級の検定(当該警 備業務の区分に係るものに限る。)に係る合格証の写し及 び警備業務従事証明書

5 手数料

  受講申込時、次表の手数料に相当する額の宮崎県証紙により納 入すること。

種 類 警備業務区分 手数料

新規取得講習 4号警備業務 34,000円

  納入された手数料は、受講辞退その他いかなる場合にも返還し ない。

6 その他

 ⑴ 受講申込の受付が終了後、その旨、社団法人宮崎県警備業協 会(電話代表0985−28−0518)に連絡すること。

 ⑵ この講習の実施に際して収集する個人情報は、この講習のた

めに必要な範囲でのみ利用する。

 ⑶ 本件に関する問い合わせは、宮崎県警察本部生活安全部生活 安全企画課警備業係(電話代表0985−31−0110)に行うこと。

選挙管理委員会告示

宮崎県選挙管理委員会告示第72号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第74条第1項及び第75条第1 項に規定する選挙権を有する者の総数の50分の1の数並びに同法第 76条第1項、第81条第1項及び第86条第1項並びに地方教育行政の 組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第 162号)第8条第1項 に規定する選挙権を有する者の総数の3分の1の数(その総数が40 万を超える場合にあつては、その超える数に6分の1を乗じて得た 数と40万に3分の1を乗じて得た数とを合算して得た数)は、平成 21年9月18日現在次のとおりである。

  平成21年10月5日

宮崎県選挙管理委員会委員長 川 崎 浩 康   選挙権を有する者の総数の50分の1の数 18,728人  選挙権を有する者の総数の3分の1の数(その総数が40万を超え る場合にあつては、その超える数に6分の1を乗じて得た数と40万 に3分の1を乗じて得た数とを合算して得た数) 222,729人

宮崎県選挙管理委員会告示第73号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第80条第1項に規定する選挙 権を有する者の総数の3分の1の数(その総数が40万を超える場合 にあつては、その超える数に6分の1を乗じて得た数と40万に3分 の1を乗じて得た数とを合算して得た数)は、平成21年9月18日現 在次のとおりである。

  平成21年10月5日

宮崎県選挙管理委員会委員長 川 崎 浩 康 

(6)

参照

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