0.50
4,504
8,897
︵
成
果
指
標
︶
成
果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値
店舗・
住宅リ
フ
ォ
ーム補助事業
担当部課
電話番号
年度 平成 14
2953
施工業者の工事
受注金額
目標値 申請金額
達成率
千円
狭山市店舗・住宅改修工事費補助金交付要
綱
3 事務事業の実施状況と成果
64
128.0%
50
利用件数実施根拠 活力のある産業を育てるまちをめざして
地域産業の振興
件
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
実施形態
廃材等の適切な処分を指導する。
) (
千円
4,393
決算額(
活
動
指
標
︶
実
施
状
況
97.3%
4,863
達成率128.3%
実績値 目標値
※
1単位当た
りの経費
昭和40年代からの人口が激増した当時の住宅も老朽化が進み、住宅建
替えやリフォームの時期に到来していることから、市民団体等の要望もあ
り、施工業者からもこの制度によって、受注の機会が増えているとのこと
である。予算も年々早期に執行され、市民からの問い合わせも多い。
64
4,500
人 予算額
4,393
国県支出金0.10
24年度 単位
4,500
千円千円 千円
3,394
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
42371・
42372
1 事務事業の基本事項 整理番号D38
区分 21年度
5,000
環境経済部 商工業振興課- 1111 内線 2552 04
千円
4
4
4,000
1,469
46
評価理由 円
利用1件当たりコスト
23年度
4,863
3,828
22年度8,460
3,828
97.6%
万円67.6%
138.4%
144.2%
8,673
12,506
8,460
経済効果の高い事業であるが、予算が限られていることから、施工金額
の5%上限10万円(店舗の場合10%上限30万円)では、利用する市民の数
が限られてしまう。また、特定の事業者が多数受注することも見受けられ
ることから、制度の周知に努める必要がある。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性
・コスト効率の向上
・受益者負担の適正化
・執行体制の効率化
など
今後の
方向性
11,710
12,506
4,393
4,500
効
率
性
目標値は予算額 制度利用者数で、目標
値は前年度実績
95.7%
71.9%
59
46
今後の
方向性 補助金を利用することに
よる施工業者の受注増
加と考える。目標値は前
年度実績。
11,710
59
利用件数4,727
5
5,783
89,729
21年度予算は、国庫支出金により実績が上がったが、22年度予算は、支
出金が時限であったことから減額となった。業者支援の上で有効な施策
であるため、23年度は50万円増額し、有効に執行された。 項目
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
・活動目標の達成度
・成果の向上
・上位施策への貢献度
・市民サービスの向上
など
前年度
景気が低迷している中で、老朽化した住宅の建替えやリフォームを検討している方々の施工を実施する引
き金となり、市内施工業者の受注増加の要因の一つとなっていることから、当面の間事業を継続したい。
4
4
有効
性 必
要
性
前年度
5,000
経
費
個
別
評
価
4,000
4,500
59
環境配慮実績値 区分 指標名 区分 単位
46
21年度目標値 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
(前年度方向性評価)
老朽化した住宅の建替えやリフォームを検討している方々の市内施行業者を受注を
増加させる要因の一つとなっており、継続の必要性は高い。
24年度 22年度 23年度
市内の施工業者が行う税別20万円以上の店舗改修工事費の10%の補助を行う。上限は30万円。市内の
施工業者が行う税別20万円以上の住宅改修工事費の5%の補助を行う。上限は10万円。予算を店舗分と
住宅分に分けて運用しているが、平成23年度は住宅の申込みは半月で予算消化となり、店舗分の申込
み状況を見て、追加受付を行った。
継続
目標値の根拠・考え方
64
事務事業の名称
-章
節 実施期間
総合振興
計画に
おける
位置づけ 魅力ある商業拠点や商店街の形成
対象
2 事務事業の目的・内容
施策
市内在住で市内の施工業者を利用し、店舗・住宅の改修工事を行う者。 目的
事業開始
の背景等 事業区分
景気低迷の続く中で、厳しい状況にある市内建設関連事業者の景気浮揚策の事業として、また、市民生
活の支援策の一助となることを目的に事業を開始した。 個別計画
の名称
前年度
0.10
5 事務事業の評価
効率性
指標
事業費計(直接費決算額+人件費)
5
・目的の妥当性・市民ニーズへの対応
・市が関与する必要性
・市が負担する必要性
など
従事職員数
千円
単位コスト
3,828
920
評価の視点
90,359
899
評価 財源
内訳
102,761
件2 4
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
その他特定財源
一般財源
人件費 直
接
費
地域経済を支える市内事業者への支援を行うとともに、老朽化する店舗・住宅の改修を促進し、店舗や住
宅の整備を促進するため。 37
∼
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理