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四半期報告書(第65期第3四半期)[ 22P] 東洋合成工業株式会社|IR情報:IRライブラリー:有価証券報告書・四半期報告書

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(1)

ファイル名:0000000_1_7056247502702.doc 更新日時:2015/02/12 17:33:00 印刷日時:15/02/12 17:36

四 半 期 報 告 書

。第【5期第3四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_7056247502702.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:15/02/12 17:36

1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の2に規定す 開示用 電子情報処理組織。EDINE9) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力・印刷したもの あります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_7056247502702.doc 更新日時:2015/02/12 17:38:00 印刷日時:15/02/12 17:38

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………3 1 事業等の スク ………3 2 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………7 1 株式等の状況 ………7 2 役員の状況 ……… 第4 経理の状況 ………9

1 四半期財務諸表 ………10 2 その他 ………15 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………1【

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2】 2月9日

四半期会計期間 第【5期第3四半期 自 成2【 10月1日 至 成2【 12月31日)

会社名 東洋合成工業株式会社

英訳名 9oyoのGoseiの(o.,1td.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 木 村 仁

本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地

同所は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 最寄りの連絡場所 行っ

おります。)

電 番号 該当事項はありません。

事務連絡者氏名 該当事項はありません。

最寄りの連絡場所 東京都台東区浅草橋一 目22番1【号 ュー ック浅草橋ビル 階。本社)

電 番号 3 。 22) 17 。代表)

事務連絡者氏名 経理部長ののの 代 川 雅 人

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町2番1号)

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

。注) 1.第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表 作成し いないため、上記期間のうち第【4期第3四半期連結

累計期間、第【4期第3四半期連結会計期間は連結経営指標等 、第【5期第3四半期累計期間、第【5期第3四

半期会計期間および第【4期は提出会社の経営指標等 記載し おります。

2.売上高には、消費税等は含ん おりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期)純利益金額につい は、潜在株式 存在しないため記載し おり

ません。

4.持分法 適用した場合の投資利益は、利益基準及び利益剰余金基準 重要性の乏しい非連結子会社の

あ ため、記載 省略し おります。

事業の内容

当第3四半期累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社) 営 事業の内容につい 、重要な変

更はありません。また主要な関係会社におけ 異動もありません。

回次

第【4期 第3四半期 連結累計期間

第【5期 第3四半期

累計期間

第【4期

会計期間

自 成25 4月1日

至 成25 12月31日

自 成2【 4月1日

至 成2【 12月31日

自 成25 4月1日

至 成2【 3月31日

売上高 千円) 11,005,022 12,3【8,258 14,93】,154

経常利益又は経常損失 △) 千円) △380,192 593,9】3 △455,5【3

四半期純利益又は四半期 当期)純損

失 △) 千円)

△402,988 5【】,809 △【】3,153

持分法 適用した場合の投資利益

千円)

― ― ―

資本金 千円) 1,【18,888 1,【18,888 1,【18,888

発行済株式総数 株) 8,143,390 8,143,390 8,143,390

純資産額 千円) 【,14】,899 【,53【,234 5,8【】,412

総資産額 千円) 30,0【4,240 29,098,539 28,859,918

1株当たり四半期純利益金額又は1株

当たり四半期 当期)純損失金額

△) 円)

△50.】】 】1.54 △84.81

潜在株式調整後1株当たり四半期

当期)純利益金額 円)

― ― ―

1株当たり配当額 円) ― ― ―

自己資本比率 %) 20.4 22.5 20.3

回次

第【4期 第3四半期 連結会計期間

第【5期 第3四半期

会計期間

会計期間

自 成25 10月1日

至 成25 12月31日

自 成2【 10月1日

至 成2【 12月31日

1株当たり四半期純利益金額又は四半

期純損失金額 △) 円)

△】.28 24.1】

(6)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第3四半期累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資

者の判断に重要な影響 及ぼす可能性のあ 事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の ス

ク につい の重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第3四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

文中の将来に関す 事項は、当四半期会計期間の 日現在におい 当社 判断したもの あります。

。1)業績の状況

当第3四半期累計期間の世界経済は、米国は雇用環境の改善により個人消費 底堅く、緩や に回復し い も

のの、欧州は弱含 推移し、中国や新興国 も減速の傾向 見 ました。日本経済は、消費税率引 上 によ

り個人消費に弱さ 見 ものの、緩や な回復傾向 推移しました。

このような状況のな 、当社は積極的な拡販や、コスト削減、新製品の開発に取り組ん 結果、当第3四半期累

計期間の売上高は 12,3【8,258千円、営業利 益は411,124千円、経常 利益は593,9】3千円、四半期純利益は5【】,809千

円となりました。

セグメントの業績は次のとおり あります。

の。感光性材料事業)

感光材部門は、半 体向け、液晶用途向け共に堅調に推移いたしました。

この結果、同事業の売上高は【,【92,491千円となりました。

の。化成品事業)

香料材料部門は、価格競 は依然とし 厳しいものの、海外向け 好調 した。グ ーン ミ ル部門も、好

調に推移いたしました。ロ ス ック部門は、法定検査により稼働率は したものの堅調に推移いたしまし

た。

この結果、同事業の売上高は5,【】5,】【】千円となりました。

なお、 成2】 3月期第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表非作成会社となりましたの 、前第3四半

期累計期間は四半期財務諸表 作成し いないため、前 同四半期累計期間との比較分析は行っ おりません。

(7)

。2)事業上及び財務上の対処すべ 課

当第3四半期累計期間におい 、当社 対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。

なお、当社は会社法施行規則第118条第3号に定め 株式会社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者の在り

方に関す 基本方針 。以 会社の支配に関す 基本方針 といいます。) 定め おり、その内容は 記のとお

り す。

の 会社の支配に関す 基本方針の内容

当社は、昭和29 設立以来、独創的な視点 大 にした研究・開発に注力し、現在 はフ トレ スト向けの

感光性材料な びに、電解液・イ ン液体等の製造・販売 中心とした 感光性材料事業 、香料材料の製造・

販売及び電子材料向け溶剤 中心とす 高付加価値品の販売及び サイクル、な びに液体化学品の保管業務

行う 化成品事業 営ん おります。

当社事業の特徴とし 、 顧客企業と研究開発段階 の 術的な摺り合せによ 参入 壁の構築、 長 に

わたり蓄積さ た高い生産 術力、 事業環境の変化への対応力 高め 成長事業と基 事業 組 合わせた事

業 ポ ー ト フ の 構 築、 各 事 業 密 接 に 結 び 付 く こ と に よ 大 な シ ー 効 果 等 に よ り、国 内 の な

、世界各国のお客様より高い評価 いた い おります。

当社は、当社の財務及び事業方針の決定 支配す 者の在り方につい 、当社の経営理念や企業価値のさま

まな源泉、当社 支え ス ークホル ーとの信頼関係 十分に理解し、当社の企業価値 い は株主共同の利

益 中長期的に確保、向上させ 者 なけ な ないと考え おります。

上場会社 あ 当社の株式は、株式市場 通 多数の株主、投資家の皆様によ 自由な取引 認め お

り、当社の株式に対す 大規模な買付行為や買付提案 あった場合におい も、当該大規模な買付等 当社の企

業価値 い は株主共同の利益の確保・向上に資す もの あ 一概に否定す もの はなく、こ に応

否 は最終的には株主の皆様の自由な意思により判断さ べ あ と考え おります。

し しな 、このような大規模な買付等の中には、専 買付者自 の利潤の 追求しようとす もの、株

主の皆様に株式の売却 事実上強要す おそ のあ もの等、対象会社の企業価値 い は株主共同の利益に資

さないものも少なくありません。

当社は、上記の例 含め、当社の企業価値 い は株主共同の利益 毀損す おそ のあ 不適 な大規模な

買付等 行う者 、当社の財務及び事業の方針の決定 支配す 者とし 不適 あ と考えます。

の 会社の支配に関す 基本方針の実現に資す 取組

当社は、中長期的な経営戦略及びコーポレート・ ンスの強化の両面より、当社の企業価値 い は株主

共同の利益の確保・向上に努め おります。当社は、以 の施策 会社の支配に関す 基本方針の実現に資す

ものと考え おります。

の 経営の基本方針

当社は、経営方針とし 全操業 最優先し、従業員、協力会社社員、地域住民な 関係者の 心

操 業 環 境 確 保 す 。 世 界 最 高 の イ ク ロ ス ト ラ ク ャ ー 構 造 材 料 国 際 社 会 に 提 供 す 。 常 に 新 製

品、新プロセス、新サービス 開発す 。 生産 術の高度化 推進し、新プロセス 開発、 定品質 市場

競 勝ち抜く。 国内外隔たりなく企業活動 展開し、日本 代表す グロー ル企業とな 。 全社 あ

常 に 能 力 開 発 に 努 め、個 人 の 能 力 の 向 上 通 創 造 性 発 揮 し、社 会 に 献 す 。 掲 お り ま

す。当社は、この経営方針に基 、積極的な事業展開 進め、業容の拡大と業績の向上に邁進し、高品質

つ高機能の材料 可能な限り 価に供給す ことにより、産業全体の発展と高度化に役立つこと 目指し お

ります。

また、創業以来、 術開発力こそ全 の出発点 企業理念に、研究開発力の増強と生産 術の向上に努

め、蓄積さ た 術や 活用し 、市場 ー に迅速 つ適確に対応し、 機合成 分 精製、プ

ラント ン ング、化成品物流等に至 ま 、事業分 及び事業規模 着実に拡大させ ことにより化

学産業界 独自の地位 築 、当社の永続的発展 通 お客様、株主の皆様、従業員な の利害関係者に

(8)

の 中長期的な経営戦略

当社は、感光性材料事業及び化成品事業の2事業 営ん おります。感光性材料事業の関連業界は、デ タ

ル家電の発展に伴い今後も成長 期待 と考え ます 、新興国の 術水準の向上とそ に伴う新興国

への生産シフトによ 価格化の進行、な びに 術革新によ 新 術や新製品の開発競 も激しさ 増し

おります。こ の要因 、価格競 の激化の な 、ク スタルサイクルやシ コンサイクルの影響に

よ 、業績の大 な変動も避け ないものと考えます。こ 需要変動の影響 最 限に留め ため、化成

品事業の競 力 より向上させ、当社全体とし 定した業績 維持 体質 構築す こと 必要 あ

と考え おります。

今後も、 全操業及び 定供給に努め、国内外のお客様との連携 より一層強化し いくとともに、市場

ー 見 据 え た 研 究 開 発 力 の 強 化、効 率 的 な 生 産 術 の 開 発、海 外 事 業 の 拡 大 等 に つ ま し も 引 続 注 力

し、全社一体となっ 企業価値の持続的向上 実現し まいります。

の コーポレート・ ンスの強化への取組

当社は、企業価値・株主共同の利益の向上 実現す ためには、株主価値 高め こと 課 あ と認識

し おり、経営の効率化・健全化 積極的に進め とともに、経営の透明性 高め ためコーポレート・

ンスの強化に取り組ん おります。

具体的には、取締役の責任明確化と経営環境の変化に柔軟に対応す ため、取締役の任期 1 とし おり

ます。また、経営管理機能の強化と取締役業務執行状況の監督強化 目指し、 成2】 2月9日現在、社外監

査役3名 選任し おり、また、執行役員制度の 入、内部監査体制の整備な とおし ンス機能の

強化 っ おります。

の 会社の支配に関す 基本方針に照 し 不適 な者によっ 当社の財務及び事業の方針の決定 支配さ こ

と 防止す ための取組

当社は、上記会社の支配に関す 基本方針に照 し 不適 な者によっ 当社の財務及び事業の方針の決定

支配さ こと 防止し、当社の企業価値 い は株主共同の利益 確保・向上させ ための取組 とし 、

成2【 月9日開催の当社取締役会におい 当社株式の大規模買付行為に関す 対応策 。以 本プラン と

いいます。)の 続 決議し、 成2【 月2】日開催の当社第【4回定時株主総会におい 、本プランについ 株主

の皆様に 認 いた 続し おります。

本プランの対象とな 当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合 20%以上とす こと

目的とす 当社株券等の買付行為、または結果とし 特定株主グループの議決権割合 20%以上とな 当社株

券等の買付行為 いい、 買付行為 行う者 大規模買付者 といいます。

本プランにおけ 大規模買付時におけ 情報提供と検討時間の確保等に関し は、次のとおり一定のルール。以

大規模買付ルール といいます。) 設け おり、大規模買付ルールによっ 、 事前に大規模買付者 当社

取締役会に対し 必要 つ十分な情報 提供し、 必要情報の提供完了後、対価 現金の とす 公開買付によ

当社全株式の買付けの場合は最長【0日間、またはその他の大規模買付行為の場合は最長90日間 当社取締役会

によ 評価・検討等の取締役会評価期間とし 設定し、取締役会評価期間、また株主検討期間 設け 場合には

取締役会評価期間及び株主検討期間 経過した後に大規模買付行為 開始す というもの す。

本プランにおい は、大規模買付者 大規模買付ルール 遵 した場合には、原則とし 当該大規模買付行為

に対す 対抗措置は講 ません。た し、大規模買付者 大規模買付ルール 遵 しな った場合、遵 し も

当該大規模買付行為 、結果とし 当社に回復し い損害 もた すな 、当社の企業価値 い は株主共同の

利益 著しく損なうと判断す 場合には、必要 つ相当な範 新株予約権の無償割当等、会社法その他の法

及び当社定款 認め 検討可能な対抗措置 と こと あります。

このような対抗措置 と 場合、その判断の客観性及び合理性 担保す ために、取締役会は対抗措置の発動

に先立ち、当社の業務執行 行う経営陣 独立し い 社外取締役、社外監査役または社外 識者 選任さ

た委員 構成す 独立委員会に対し 対抗措置の発動の是非につい 諮問し、独立委員会は取締役会評価期間

内に対抗措置発動の是非または対抗措置の発動につい 株主総会に付議す ことの要否 、取締役会に対し勧告

す ものとします。当社取締役会は、対抗措置 発動す 否 の判断に際し 、独立委員会の勧告 最大限尊

(9)

なお、本プランの 効期限は 成29 月30日ま に開催さ 当社第【】回定時株主総会の終結の時ま とし

ます。本プランは、当社第【4回定時株主総会におい 続 認さ 発効し おります 、 当社株主総会にお

い 本プラン 廃止す 旨の株主の一定割合の意思表示 行わ た場合、 当社取締役会により本プラン 廃止

す 旨の決議等 行わ た場合には、その時点 廃止さ ものとします。 続後の本プランの につ まし

は、インター ット上の当社 サイトに掲載し おります。

。当社 サイトしttた野//ててて.toyoざosei.続o.すた)

の 本プラン 会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 い は株主共同の利益に合 し、当社の会

社役員の地位の維持 目的とす もの ないことについ

本プランは、a 買収防衛策に関す 指針の要件 充足し い こと、継 株主共同の利益の確保・向上の目的

も っ 入 さ い こ と、続 株 主 総 会 の 認 に よ り 発 効 し お り、株 主 意 思 反 映 す も の あ こ と、d

独立性の高い社外者の 構成さ 独立委員会の判断 重視す もの あ こと、e デッ ン 型及びス

ロー ン 型の買収防衛策 はないこと等、会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 い は株主

共同の利益に合 し、当社の会社役員の地位の維持 目的とす もの はないと考え おります。

。3)研究開発活動

当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は582,802千円 あります。

なお、当第3四半期累計期間におい 当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(10)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

。【) 大株主の状況

の 当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。

種類 発行可能株式総数 株)

普通株式 30,000,000

計 30,000,000

種類

第3四半期会計期間 現

在発行数 株)

成2【 12月31日)

提出日現在発行数 株)

成2】 2月9日)

上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名

内容

普通株式 8,143,390 8,143,390

東京証券取引所

JASDAQ

スタン ー )

単元株式数

100株

計 8,143,390 8,143,390 ― ―

月日

発行済株式総 数増減数

株)

発行済株式総 数残高

株)

資本金増減額 千円)

資本金残高 千円)

資本準備金増 減額 千円)

資本準備金残 高 千円)

成2【 10月1日~

成2【 12月31日

― 8,143,390 ― 1,【18,888 ― 1,514,19】

(11)

。】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容 確認 ないため、記載

す こと ないこと 、直前の基準日。 成2【 9月30日)に基 く株主名簿によ 記載 し おります。

発行済株式

自己株式等

役員の状況

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におけ 役員の異動は、次のとおり あります。

役職の異動

の 成2【 12月31日現在

区分 株式数 株) 議決権の数 個) 内容

無議決権株式 - ― ―

議決権制限株式 自己株式等) - ― ―

議決権制限株式 その他) - ― ―

完全議決権株式 自己株式等) 普通株式の 205,900 ― ―

完全議決権株式 その他) 普通株式の 】,935,300 】9,353 ―

単元未満株式 普通株式の 2,190 ― ―

発行済株式総数 8,143,390 ― ―

総株主の議決権 ― 】9,353 ―

の 成2【 12月31日現在

所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義所

株式数 株)

他人名義所

株式数 株)

所 株式数の

合計 株)

発行済株式総数

に対す 所 株

式数の割合 %)

東洋合成工業株式会社

千葉県市川市上妙典

1【03

205,900 ― 205,900 2.53

計 ― 205,900 ― 205,900 2.53

新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日

取締役 事業サポート部長

取締役

。事業サポート部長兼事業開 発部統括部長)

島 川 優 成2【 7月1日

取締役 感光材研究所長

取締役

。研究開発推進部長兼感光材 研究所長)

森 寧 成2【 7月1日

(12)

第4

経理の状況

1.四半期財務諸表の作成方法につい

当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府令第【3

号)に基 い 作成し おります。

なお、当社は前第3四半期累計期間 成25 4月1日 成25 12月31日ま )は四半期財務諸表 作成し

いないため、四半期損益計算書に係 比較情報は記載し おりません。

2.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 、第3四半期会計期間 成2【 10月1日 成2【

12月31日ま )及び第3四半期累計期間 成2【 4月1日 成2【 12月31日ま )に係 四半期財務諸表につ

い 、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。

3.四半期連結財務諸表につい

四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す 規 則 成 19 内 府 令 第 【4 号)第 条 第 2 項 に よ

り、当社 は、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目 、当企業集

団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関す 合理的な判断 妨 ない程度に重要性 乏しいもの

(13)

四半期財務諸表

の 。1) 四半期貸借対照表

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の

前事業 度

。 成2【 3月31日)

当第3四半期会計期間 。 成2【 12月31日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 1,450,8】9 1,【48,225

の の 取手形及び売掛金 2,4【1,】48 ※2 の2,823,9】2

の の 商品及び製品 4,559,24】 5,2【3,53】

の の 掛品 125,099 24,134

の の 原材料及び貯蔵品 】85,5【9 1,001,21】

の の 未収還付法人税等 2】,129 -

の の その他 219,2】5 149,531

の の 貸倒引当金 △2,499 △2,845

の の 流動資産合計 9,【2【,449 10,90】,】】3

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額) 】,918,511 】,584,【18

の の の 機械装置及び運搬具 純額) 4,【0】,451 3,998,【2】

の の の 土地 5,020,230 5,020,230

の の の その他 純額) 80【,20【 【】5,01【

の の の 形固定資産合計 18,352,399 1】,2】8,492

の の 無形固定資産 332,【28 330,244

の の 投資その他の資産 の の

の の の その他 55】,300 582,028

の の の 貸倒引当金 △8,8【0 -

の の の 投資その他の資産合計 548,440 582,028

の の 固定資産合計 19,233,4【9 18,190,】【5

の 資産合計 28,859,918 29,098,539

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び買掛金 1,8【1,【93 ※2 の2,209,45】

の の 短期借入金 5,108,000 ※3 の5,300,000

の の 1 内返済予定の長期借入金 3,】01,828 3,】49,528

の の 未払法人税等 18,53】 15,843

の の 賞与引当金 229,【28 134,1【9

の の その他 1,38【,【】8 ※2 の1,001,9【4

の の 流動 債合計 12,30【,3【5 12,410,9【3

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 9,032,089 8,52【,4】1

の の 退職給付引当金 1,00】,280 1,00】,413

の の 役員退職慰労引当金 133,889 12【,342

の の その他 512,881 491,113

の の 固定 債合計 10,【8【,141 10,151,341

の 債合計 22,992,50【 22,5【2,304

(14)

の の の の の の の の の の

の 。単位:千円)

の の の の の の の の の の

前事業 度

。 成2【 3月31日)

当第3四半期会計期間

。 成2【 12月31日)

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 1,【18,888 1,【18,888

の の 資本剰余金 1,541,589 1,541,589

の の 利益剰余金 2,】8】,28】 3,424,042

の の 自己株式 △88,923 △88,923

の の 株主資本合計 5,858,841 【,495,59】

の 評価・換算差額等 の の

の の その他 価証券評価差額金 8,5】0 40,【3】

の の 評価・換算差額等合計 8,5】0 40,【3】

の 純資産合計 5,8【】,412 【,53【,234

債純資産合計 28,859,918 29,098,539

(15)

の 。2) 四半期損益計算書

のの 第3四半期累計期間

の の の の の の の の の の

。単位:千円)

の の の の の の の の の の 当第3四半期累計期間

。自の 成2【 4月1日

至の 成2【 12月31日)

売上高 12,3【8,258

売上原価 10,21】,】【2

売上総利益 2,150,49【

販売費及び一般管理費 1,】39,3】2

営業利益 411,124

営業外収益 の

の 取利息 30

の 取配当金 8,1】2

の 為替差益 223,58【

の 補助金収入 】5,923

の その他 】】,434

の 営業外収益合計 385,14】

営業外費用 の

の 支払利息 184,993

の その他 1】,303

の 営業外費用合計 202,29】

経常利益 593,9】3

特別損失 の

の 固定資産除却損 【,285

の ゴルフ会員権評価損 5,500

の その他 91

の 特別損失合計 11,8】】

税引前四半期純利益 582,095

法人税、住民税及び事業税 1】,【91

法人税等調整額 △3,405

法人税等合計 14,285

四半期純利益 5【】,809

(16)

注記事項

。会計方針の変更)

退職給付に関す 会計基準等の適用)

退職給付に関す 会計基準 企業会計基準第2【号 成24 月1】日。以 退職給付会計基準 という。)

及び 退職給付に関す 会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第25号 成24 月1】日。以 退職給付

適用指針 という。) 、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第【】項本文に掲 た定めについ

第1四半期会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法 見直し、退職給付見込額の期間帰属方

法 期間定額基準 給付算定式基準へ変更す とともに、割引率の決定方法につい も、従業員の 均残存勤務

期間に近似した 数に基 く割引率 、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間 との金額 反映した単一の

加重 均割引率 使用す 方法へ変更し おります。

退職給付会計基準等の適用につい は、退職給付会計基準第3】項に定め 経過的な取扱いに従っ 、第1四半期

会計期間の期首におい 、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額 利益剰余金に加減し おり

ます。この結果、第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金 【8,945千円減少し、利益剰余金 【8,945千円増加

し おります。また、この変更によ 当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益および税引前四半期純利益に与

え 影響は軽微 あります。

。四半期貸借対照表関係)

1の 取手形割引高及び債権流動化によ 売掛債権譲渡額

※2の 四半期会計期間 日満期手形の会計処理につい は、手形交換日 もっ 決済処理し おります。

なお、当四半期会計期間 日 金融機関の休日 あったため、次の四半期会計期間 日満期手形 四半期会計

期間 日残高に含ま おります。

※3の 当社は、運転資金の効率的な調達 行うため取引金融機関と貸出コミットメント契約 締結し おります。こ

の契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。

。四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係 四半期キャッシュ・フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四半期累計期

間に係 減価償却費。無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あります。

前事業 度

成2【 3月31日)

当第3四半期会計期間

成2【 12月31日)

取手形割引高 244,】5】千円 303,880千円

債権流動化によ 売掛債権譲渡額 801,251の 1,2】5,503の

前事業 度

。 成2【 3月31日)

当第3四半期会計期間 。 成2【 12月31日)

取手形 ―千円 1,】0】千円

割引手形 ― 53,118

支払手形 ― 45,】】2

その他。設備関係支払手形) ― 】31

前事業 度

。 成2【 3月31日)

当第3四半期会計期間 。 成2【 12月31日)

貸出コミットメントの総額 2,150,000千円 2,150,000千円

借入実行残高 ― 300,000

の差引額 2,150,000 1,850,000

のの

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 4月1日

至の 成2【 12月31日)

減価償却費 1,30】,44【千円

(17)

。株主資本等関係)

当第3四半期累計期間。自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 12月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日 当第3四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期会計期間の 日後と

な もの

該当事項はありません。

。持分法損益等)

利益基準及び利益剰余金基準 重要性の乏しい非連結子会社の あ ため、記載 省略し おります。

。セグメント情報等)

セグメント情報

ののの 当第3四半期累計期間。自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 12月31日)

1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

。注)の セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一 し おります。

2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報

の 重要な事項はありません。

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

の の の の 。単位:千円)

報告セグメント

調整額

四半期損益 計算書計上額

。注)

感光性材料事業 化成品事業 計

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 【,【92,491 5,【】5,】【】 12,3【8,258 ― 12,3【8,258

セグメント間の内部売上高 の 又は振替高

― 【】,223 【】,223 △【】,223 ―

計 【,【92,491 5,】42,991 12,435,482 △【】,223 12,3【8,258

セグメント利益又は損失 △) 529,50】 △118,383 411,124 ― 411,124

当第3四半期累計期間

。自の 成2【 4月1日

至の 成2【 12月31日)

1株当たり四半期純利益金額 】1円54銭

のののの。算定上の基礎) の

ののの 四半期純利益金額 千円) 5【】,809

ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) ―

普通株式に係 四半期純利益金額 千円) 5【】,809

のののの普通株式の期中 均株式数。株) 】,93】,423

(18)

の 2

その他

(19)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(20)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成2】 2月9日

東洋合成工業株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 東洋合成工業株

式会社の 成2【 4月1日 成2】 3月31日ま の第【5期事業 度の第3四半期会計期間 成2【 10月1日

成2【 12月31日ま )及び第3四半期累計期間 成2【 4月1日 成2【 12月31日ま )に係 四半期財務諸

表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行った。

四半期財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半期財務諸表

作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表 作成し適

正に表示す ために経営者 必要と判断した内部統制 整備及び運用す こと 含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結

論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レビューの基準に準拠し

四半期レビュー 行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ 。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と

認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。

当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと判断し い 。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認め

四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、東洋合成工業株式会社の 成2【 12月31日現在の財政状態及び同日 もっ

終了す 第3四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させ 事項 すべ の重要な点におい 認め

な った。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。

以 上

新日本有限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 鈴ののの 木ののののののののの 聡ののの 印

指定 限責任社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 植 木 貴 幸ののの 印

。注) 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社 四半期

報告書提出会社) 別途保管し おります。

2.XBR1データは四半期レビューの対象には含ま いません。

(21)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2】 2月9日

会社名 東洋合成工業株式会社

英訳名 9oyo Gosei (o.,1td.

代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 木の 村の の 仁

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町2番1号)

(22)

四半期報告書の記載内容の適正性に関す

事項

当社代表取締役社長木村 仁は、当社の第【5期第3四半期。自 成2【 10月1日 至 成2【 12月31日)の四半

期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしました。

特記事項

参照

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