第48回
テー
別
市民と市長のタウンミーティング
報告書
○期
日
成
4 年
1 1 月
7 日
ま
え
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行政
一緒
ま
くりを進
いくプロセスを大切
し
いと考え
いま
そのひと
の手法とし
市民と行政
同
目線
双方向
地域の課題
や市政全般
い
率直
意見交換を行う場とし
市民と市長のタウンプーテ
ィング
を開催し
いま
の会
地域のま
くりの拠点
あるコプュニティセンターを会場とし
市とコプュニティ協議会
企画ン運営方法を協議し
協働し
実施
る
地域別タ
ウンプーティング
テーブを設定し
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施
る
テーブ別タウンプーティング
そし
テーブを決
い
実
施
る
青空タウンプーティング
いま
テーブ別
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
地域
支えあう福
祉のま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
災害時
試
れる地域力
を開催し
いま
ま
学生やシニ゚の方
とま
くりや活躍の場
い
意見交換を行いまし
今回
武蔵野市国際交流協会との共催
より
第48回市民と市長のタウンプ
ーティング
とし
外国人の方と様々
課題
い
話し合いまし
の
その
結果を報告い
しま
今後
市内の様々
場所
タウンプーティングを開催し
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行
まいりま
.日
時
成2
月27日
火
午後
時
~8時
2.場
所
武蔵野市国際交流協会
.主
催
武蔵野市国際交流協会ン武蔵野市
.参
加
者
数
2
人
傍聴含
国
籍
中国
゚ベモィ
プャンブー
ネパーャ
シンイフーャ
タイ
フランス
.主催側出席者
市
長
邑上 守正
国際交流協会
理事長
川口
博久
市民部長
加藤
伸也
交流事業課長
関根
龍一
.司
会
国際交流協会
藤谷
純子
市民部市民活動担当部長
大杉 由加利
7.テ
ー
ブ
外国人
暮らしや
いま
と
?
※
タウンプーティングの前
外国人の方
グャープ
り
武蔵野市
住ん
感
印象
い
意見交換を行いまし
ま
意見交換
原則日本語
行い
必要
応
通訳ピランティ゚等
目
次
.発言の要旨
………1
開会のあい
………1
2
外国人
暮らしや
いま
?
をテーブ
し
意見交換
要旨
…………平
.
袋
の
別
い
………平
2.空気と緑
い
………平
.
祥寺の魅力
い
………3
.子
の学校生活
い
………4
.子
への母国語の学習支援
い
………4
.
公共機関等
の外国語対応
い
………4
7. ピランティ゚活動
い
………5
8.MIAの事業
心の支援
い
………6
9.MIAのブプモープログラヘ
い
………6
10.大学間の交流
い
………7
11.MIAへの支援
い
………8
1平.
外国人転入者への支援
い
………8
13.
武蔵境のま
くり
い
………10
14.
情報を得られる場所
い
………11
15.図書館の数
楽器の練習場所
い
………1平
閉会のあい
………14
2.
当日い
い
意見と市の回答
ン
対応方針
………15
.゚ンォート
い
い
感想
………19
― 付属資料 ―
H 2 4 . 1 1 . 2 7開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
開 会 の あ い さ つ
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆 ん ん ん 漢字 書い あるの ょ と読 くい
しれま ん れ 市長の邑上と申しま よろしく 願い
しま
私 れま タウンプーティングという手法 多くの市民の皆
んと意見交換を行 まいりまし 今日 48 回目 延 3ん550
人 らいの方 参加い い り 直接意見を聞い 課題の
解決や市政への反映等の取り組 を進 まいりまし
今ま のタウンプーティング ま コプュニティセンターを中
心 地域の課題 い の話し合いをし その後 ら いろいろ
声を聞く 環境 子育 高齢者 テーブ別 開催しまし
若い人の参加 少 いと思い 今 大学生を対象とし タウンプーティン
グ 2度行いまし それ 加え 誰 参加 るよう 街中 行う青空タウンプー
ティング 行 り 先日 武蔵野プレイスの前の広場 実施しまし
いろいろ考えると 外国人の方の 話をあまり直接聞い と いという と
気 まし 武蔵野市 外国人の方 多く住ん り 大切 市民の一員 ありま の
ひ皆 んの 意見を聞い より一層誰 住 よい武蔵野市 し い いと思
いま
今日 時間 限られま れ いろいろ 意見を 寄 く い
武蔵野市国際交流協会 川口 博久 理事長
ん ん 武蔵野市 世界 和 寄与 るま くりをし
よう という とをひと の目標とし いま その根本 る
の や り市民の方 そし 市民の方の中 皆 んのよう
外国人の方 いら し いま
れ ま 多 く の 日 本 人 の 市 民 の 方 タ ウ ン プ ー テ ィ ン グ 参 加
れ という と 今日 外国人の方の立場 ら よりよい
武 蔵 野 市 あ る い 日 本 人 の 方 と 一 緒 共 生 る よ う ま く
り それを目指 ういうよう とをし らいいの
ひいろいろ 意見を聞 い いと思いま う よ
ろしく 願いしま
外国人にも暮らしやすい
ち
をテーブにした意見交換
要旨
1.ご 袋、ご の分別につい ご意見
の袋 高い それ ら の 別の 方 難しい
市 長
武蔵野市 く 労し いま 自 の市 処理 るの 基本 の
少 い方 いい と りま そ 皆 ん 例え い物袋を らわ
いよう ると 生 出 の く それを堆肥 し プランター 使うと
モキイェャやモマース 少 く るよう 力し ほしいと思 いま
以 前 を 出 際 皆 ん 担 る 費 用 あ り ま
ん し 税金を使 処理をし いま の 正確
言うと無料 ありま ん その処理代というの 極
高く 現在 武蔵野市 間 れ らいの の処理
費を使 いる というと 30数億 市民 人当 り
ると2万数千 使 いる と りま
そ を出 方 少し 担し ら うとい
う と 袋の暼料 スタートしまし ると
皆 ん う の袋をい い使 うと 思いま んよ 袋の暼料 よ
ある程度 の削減 いると思 いま
意識を高 い くという と あ モセトャ当 り2 平0モセトャ袋 40
というよう 担を 願いし いま れ 均的 家庭 月 500 を 担し
い くという と 算出し の ひ 理解い いと思いま
今 世の中の流れ の暼料 移 いま 平3 基本的 の袋
無料 いるの 平3 ら武蔵野市 くると高いと感 る しれま ん し
し 武蔵野市を 多摩地域 の問題意識を大変高く持 り をい
減らし い う という と それ れの自治体 力をし いま の ひ 理解
い れ と思いま
.空気 緑につい ご意見
プャンブー ら来 今 武蔵境 住ん いる 2 前 西巣鴨 住ん い そ
ょ と狭く 空気 あまりよく 武蔵境 引 越し ら 空気 れい
自然 あ よ と思 いる
市 長
車の排気イスの規制 あ 確 空気 れい いま それと
武蔵野市 緑を増やし い うと 力し いま 緑 増えると空気 浄 れま の
H 2 4 . 1 1 . 2 7 開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
意 見 交 換 要 旨
武蔵野市というの 存 う わ りま ん 人口密度 く高いと ろ
約10 方ゥロベートャ 約13万8ん000人の方 住ん いま の 方ゥロ ると 万
4ん000人近く住ん いる と りま れ 市のレベャ いうと全国 2番目 密度
高い都市と言われ いま
市の周り 大 公園 ありま 境 あれ 小金 公園 中央地 武蔵
野中央公園 そし 祥寺 の頭公園 あり 樹木 い いありま の ひ自
然 触れ合 く い
3.吉祥寺の魅力につい ご意見
私の出身地 ネパーャ 今小金 住ん いる 祥寺 大学 の飲 会 利
用 る店 い いあるし し れ 店 い いある あと の頭公園 広々
とし いるの そういうの 大好
市 長
あり とう いま 祥寺 くし れ いま よくテレビ 登場し り
映画のロォ 使われ りし いま 全国的 武蔵野市 より 祥寺 のほう 暼
武蔵野市 ? と言われ りしま の その 祥寺 武蔵野市 と
いう言い方をし いま
祥寺 案内のと りいろん 店 集ま いま 課題 ありま 大 店
撤 し り あと環境浄 の問題 ありま れ あまりよろしく い店 出 い
りし それを くし い うという運動 の間 と取り組ん まし 今
後 皆 ん 安心し 楽し るよう ま とし い いと思 いま
それと うひと 武蔵野市 大 店 チーンとあれ いいという考え く
それを 小 店 マニーェ 店 い い集ま
いるの 祥寺らし と思 いま そし 回 性
のあるま 歩 や い 歩い 楽しいま る
いろいろ 工夫をし いると ろ
多 く の 来 街 者 わ う 祥 寺
武蔵野市 いろいろ 資源 ありま それを
と Rし いく 一昨 観 推進機構という組織を
立 上 まし そ 市内のいろいろ 宝物的 資
源を収集し それを発信し いく取り組 を行 いま
ま フィャヘコプセシミンと言 映画ロォ
の撮影を積極的 誘致し り 効果 出 の と
思 いま
の都市 いよう れ ら ら る魅力
くりを進 まいりま の 皆 ん 友 来 ら
必 祥寺 行 い いと思 いま
-.子 もの学校生活につい
国 ら武蔵野市 来 今後 娘 日本 来る予定 学校の と い
ニュース い の問題 出 りしま の 皆 ん心配 よ
ほ
各学校の先生 頑張 いま の
り 専門
.子 もへの母国語の学習支援につい ご意見
半月前 中
いろいろ聞 いと思 いる テレビ よく聞く い られ い 心配し いる
市 長
最近 よく
武蔵野市内 報 れ いるよう い 問題 それ
多く いと思 いま それほ というの や り子 同士
ら ん をし り る と ありま それ 往々 し い
という形 過大視 れる と ありま 武蔵野市の場合 そ
れほ 課題と いま ん
外国 ら られ 方 い
ま 事前 市の教育委員会 ひ 越しい 相談し
く い 学校 の生活 聞 る と思いま
ま 武蔵野市立第四中学校の中 帰国外国人相談室 あ
の先生やスタセフ りま の いろいろ 相談 ると思いま い れ しまし
市役所 連絡い れ 案内い しま
私 武蔵野市在住 く在勤 自 の子 を日本の小学校 入
いるの 基本的 市在住の方 対 る支援 の 住まいの地域 一
度
日本人対象 外国語を勉強し との い人の の教室 ありま
日本語を話 るの あれ その教室 参加 るという と 考えら
.公共機関等 の外国語対応につい ご意見
中国 ら来
れると うし 母国語を勉強 る機会 い 私以外 そういう方 い 母国語
を忘れ しまうの という悩 ある し市 母国語学習の支援 あれ 本当 い
い と思う
市 長
市 行
聞 い れ と思いま 最初 尋 の母国語の教室 い
武蔵野市 行 いま ん
理事長 MIA 市 長
し 子 ん
れま
交番の人 英語 対応 るといい ま 緊急時の゚ヂウンス 心配
ご意見
駅 病院
H 2 4 . 1 1 . 2 7 開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
意 見 交 換 要 旨
市 長
確 ヘートス 外国語の゚ヂウンス ありま ん トスの路線 停留所の間隔 短
ーシミンと その らい
ステーシミン 一言あるといい しれま ん
停留所 番号 い いま よ
いる らわ りや い し れま ん
外国人 いらし 時 無料 電
見や゚イタィ゚をい まし Rやトス会社 今度伝え
.ボメンテ゛゚活動につい
いの 難しい しれま ん 一言 次の停留所の゚ヂウンス という言葉
あれ いい しれま ん トス停を英語 言うと う りま
MIA職員 ネェストンステ 市 長
ネェストン 司 会 ヘートスの 市 長
番号 い
市職員 武蔵野警察署
話 よる通訳のキービス ありま
市 長
いろいろ 意
いと思いま
身 ある 今 東 支援の を く 活動し いる 東 支援 関わ
り
れ ら く ん建 れ い いし
そ
や米軍の関係者 と思う 軍の方 という と 金曜日の夜 行
ういうよう 支援
ん 地震の後 いろいろ ピランティ゚活動をし いま 外国人住民
本大震災の時 本当 外国の方 世話 いま 各国の支援
ご意見 ゚ベモィ出
い 自 行 いの 金銭面 キフート るという と 行 いるの その
よう 支援者を の地域 増やし い
現地 復興支援住宅 仮設住宅 を
行 うという人 く んいる の支援者を現地へ り込 間接的 支援
とし 彼らをキフート る 資金を集 ピランティ゚の活動を支えるというプロ
グゟェト
大部 教会
土曜日 着い 仮設の住宅を くるのを手伝 りし いる
ま ウゟノキイト 自 金 提供し 費用
いる を写真等 見る と る
司 会 MIAの皆
のピランティ゚活動 い 市長 のよう 考え いま
市 長
昨 の東日
隊 米軍の皆 ん い 早く救出作業し い まし 世界各地 ら多くの支援をい
-るというの 本当 うれしく思いまし ん 日本 心配 れ いるという
と 私 大変心を打 れ 次第 ありま
私 9月 行 まいりまし 半以上 現在 被災地の復興 ま ま
現
司
募金活動をし り 先日のイベント 東 の皆 んへのベセセーグを集
.MIAの事業、心の支援につい
れ ら の 支援 続 い れ と思 いま の活動 紹
い まし 現地 行 い れ 金銭面 協力 る 祥寺 回
行くのをや その を協力 ると 工夫をし ひ協力い らと思 いま
武蔵野市 被災地の自治体職員 不足し いるの
の職員を被災地 長期派遣
在 の職員を 間 と派遣し いま その職
員 ら ま ま 人 手 足 り い と い う と を 聞 い い
ま ろん武蔵野市とし 可能 限り支援を続
いと思 いま ひ皆 ん 機会 あれ ま
現地 行 い いと思いま 現地 行くと
いろん と 状況 わ りま し その地域の皆 んと
交流をい く と 支援のひと と思いま
会 MIA
素 アノグゟ いま の 覧い いと思いま
学ピランティ゚をし いる MIA 外国人の 高校進学 明会を行
動を 評価い あり とう いま
.MIAのブプモープログメヘについ ご意見
MIA 語
いる 母国との高校の進学制度 うの そういう 明会 ある と 大変役立
と思う 市 長 MIAの活
大学の学生 中国 ら来 MIA ブプモープログラヘ 参加し い
る
んの息子 ん 小学校の校長先
生
恵まれ いる環境と れ 教育者の方々 影響
ご意見
今 亜細亜
去 自転車事故 あ 時 その場 う れ いいの 困 そのと 一番親
しい人 電話し く 思い出し 人 MIA 出会 日本の 母 ん 電話し
ら 母 ん らMIA 連絡をと くれ 大学 連絡 とれ 生活
く 支え い 本当 うれし
事故の相手 89歳の あ ん その あ
あ ん く あ の 私の の と と心配し くれ
大学や保険会社 電話し くれ 事故や生活 困 と ろ ある う 何回
電話し くれ 本当 感動し
H 2 4 . 1 1 . 2 7 開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
意 見 交 換 要 旨
を
いま し そういう出会い よ の しれ
多 い
.大学間の交流につい
の 日本のいいと ろを と と勉強し い
市 長
あり とう
ま ん 小学校 時々顔を出し く い そういう出会い あ 例え 子
言葉を教えると 何 そういう とま るといいの しれま ん
武蔵野市内 大変真 ら 土地 ら 自転車 く乗りや く 自転車
ん の や り自転車の事故 多く いま 自転車 乗り物のひと
の 自動車と同 よう 交通ャーャ ありま 皆 ん 日本の交通ャーャを
学ん いま 基本的 万国共通 と思いま の 注意し 乗 い いと
思いま
10
交流活動をや い 母国語の料理を教え り 一緒 食 りと そ
う
いま 武蔵野市内 亜細亜大学を
会人の方 学 るよう 教室を各大学 開く 学
ピランティ゚活動を行 いま 学生の方々 ん ん参加 れ いま
ご意見 小学生との
いう活動を一緒 や いる と しろ れ ら 小学生
く 武蔵野市 いろん 大学 あるの 大学と大学の間のそういう交流活動を企画
れ いいと思う 昔やり の 人 く 例え スフーゼ大会と
武蔵野市の市内 大学と 交流活動と あれ いいと思う
市 長
あり とう
成蹊大学 武蔵境の南側 獣 生 科学大学 の の大学
ありま それと武蔵野市の周り 武蔵野大学と東京女子大学
あり の2 の大学 あわ 武蔵野地域 大学と ん
いま
現在 社
の場を提供し い い りま ま 大学の学長と学長懇
談会とし 何回 集ま いろん 意見交換 し いま
の 何 互い近くの大学の学生同士 何 交流し るよ
しれま ん 今度そうい と 学長会議の中 ん 意見 ありまし と伝え
い いと思いま 皆 ん 積極的 ほ の大学 ゚プローチし 何 一緒 やり
ま ん という と 言 いいん い と思いま それ り 広 い
くよう 気 しま 全 を行政 市 やるというの く 皆 ん 自主的 や
い く と より り 広 いく しれま ん 提案あり とう い
まし 理事長
う と あれ いいの
MIA
の そういうと ろ 横の りを くるの ひと の方法 い と思いま
-ご意見
という と く興味 ある 文 交流とし ガスヒャのキーェャを
.MIAへの支援につい 学生の交流
し いと思 いる そし いろいろ イベントをし い 料理 うまい
方 いるの
11
MIA 外国人 の心の支え いる ひ市 ら 資金を く
MIA まし 市 し りと補 を出し 運営し い
い
動 期待し いま ら 武蔵野市とし 可能 限り支援を続
.外国人転入者への支援につい ご意見
中国 ら来
ん出し い い の 祭り 前と今と全然 い 資金 足り いの
と思 しまう ら ひ 願いし い
市 長 難しい質問
りま れ その 源とし 基金を設 その基金を元手 協会 出し
い うという と の 願い る と るの それを増や という
と 難しい しれま ん 今 市の 政 増え い い 税収 上
い い れ ら先を見越 と う る というと 上 る と い
る可能性 ある という状況 の いろいろ と ろ 工夫をし い れ
難しい
ろんMIAの活
い いと思いま の ひ皆 ん 支え い いと思 いま 会員制
度 と り 資金の拡充 ると思いま の ひ会員を広 い い
と思 いま
1ァ
日本 来 りの方 対し 市 登録し ら 市役所 ら何 案内
武蔵野市 職業紹 を特 し い い 東京都のデローワーェ
本の生活を始 ると 人脈 く しまうし 知ら い と 多い
し と 住民登録 ると その時 外国人の の情報 英語
ご意見
タイ ら来
ある 事と 文 勉強と 例え 日本 いると言葉の問題 ある ら
言葉を使わ いよう 事を市役所 紹 る
市 長 難しいの
鷹 ありま の そういう紹 を られると思いま
司 会
外国 ら来 日
の 何 それを よう とを市役所 や らえ らと
市職員
皆 ん 引 越
と日本語一緒 それとMIAの情報 の入 袋を 渡しし いま それを読ん
H 2 4 . 1 1 . 2 7 開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
意 見 交 換 要 旨
MIA職員
今ま 母国 いろいろ ゥャモ゚を 持 の 国 変わ 日本 来 ら
言
や り一番の疑問 登録し ら市役所のほう ら 声を くれ
ん とを聞 いの を 相談い い ら それ 対し ういう
相談会のよう の ある 最初 来 りの人 ん 全く何
日本語 い ら ビーヘシセェと いろいろあ
問
く 社会 参加 るチャンス よ
ら い 間 く らいと思う ら 例え 市役所 何 心のキフ
ー
来 方 セプヂーをし り
MIA 来 ら いろいろ相談し ら ら れ 市役所 行
窓 中 入 らMIA ら 窓 いと 来 り 日本語 わ
葉 あんまり いし 自 活 る場所 いという と 何 自
活 る場所 くれるよう そういうシステヘという キービス あるとい
い という 希望 い
ご意見
それ ある
いの という と 例え 事をし いと ういう案内 あると 興味 あ
ら う と い
市 長 その方
情報 ありま というの 第一 という気 しま の ま ひ 相談い
れ と思いま
ご意見 市役所
わ ら い ら 何しようという部 わ ら い ら その人 対 る支援
何 い ろう
着い りの方
題 あるの い それ 何 ょ と声 られ らと思う
司 会 日本語 ご意見
言葉 わ
ト あ ら 事と いろいろ いくの と思う
司 会 新しく日本
寂しく いよう 仲間 くりをし り それ
ら へ行 ら ピランティ゚
ると デローワーェ 含 アモ゠ンテー
シミンを るよう 機会 あれ という と
市 長
それ ま
いいよと デローワーェ 行 いいよと そういう何 ゚チトイスをし い
るの い
ご意見
例え 市
ら い ら う読 い う嫌と う見 い ら チ゚ あ ああ
-れ ありま と それ ん ん MIA 行 よい ら 最初
の外国人の 何 声 い と思う
市 長
うまくMIA るよう 工夫 れ と思いま
.武蔵境の ち くりについ 1ア
の学生 武蔵境の商店街 と や れ いいと思う
い指摘をい まし 商店街というの 今経営 厳しいん
ん
ょ と時代 合わ く いる 祥寺のキンローチ い 感 フ
それ 賛成の人 ま と う意見 ある人いま
うや ら の武蔵境周辺の商店街 や る
住 母 祖母 いるん 確 通りのと ろ 寂れ
武蔵境 ういう 店 欲しい そういうの ありま ん
寺 い の あんまり好 い 行くの 好 れ 住
そう しれ い
ご意見 亜細亜大学 市 長
い 大変厳し
大 例え イトームーィチーと ると うし 皆 ん そ 行 し
まいま あるい コンビニ 皆 ん使われ い
ると思いま し 場合 よ そ トイト
れ い る 方 い ら し る し れ ま ん
コンビニとスーパー あれ 大体市民生活
成り立 しまいま そう ると 今ま 商店
街 あ 小 店 売 れ く
うし らいいの うし
ら商店街 い物 るよう りま ういう店 ら利用しま
ご意見
経営的 厳しく いる
今の店
゙セシミン く そういうほ の雰 気 くれ いいの い と思う
司 会 う 市 長 例え MIA職員
私 武蔵野市在
い く時代遅れの服と 売 いる 店と あるん 誰 うの
と思 ら 母と いるの 需要 あるよう
市 長
例え の
ご意見
私 祥
の 好 い れ 静 と ろ 住 いの のまま いいと思う
市 長
H 2 4 . 1 1 . 2 7 開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
意 見 交 換 要 旨
ご意見
見ると い店と あ り あと新しいチゟーン店と 入 り
うの 非常 魅力的 環境 要素という 一番大事 部 い と
と人 来 何 若々しいと というよう 印象 ある それ
グ 確立 れ い いという くられ い
備途中 の 成長の過程 あるわ し 武蔵境 別
タパート い いあり や 祥寺のよう 形 ありま ん れ ら
う少し駅前広場 を う一回 備をしま の それ 合わ し れ 店 若 増
え くるとま 雰 気 変わ くるの い と思 いま
1ィ.情報を得られる場所につい 今のま
し いるという感 と思う それ 統一 るという ょ と明確的
例え い時代の建物を建 直し りと あと新しいブセシミン系のそういう のを
く りと 何 いいの とりあえ テーブ 特徴 あれ いいの い
ご意見 祥寺とい
店 あ い物 る いい れ いろいろ 人 来 そういう人 含
ま を く いる その環境 大事 ん い と そういう と 活性
るの い と思う
祥寺 あそ 行く
祥寺というの いろん イベーグ ま あると思う 祥寺という言葉を聞くと
連想 る のというの や りある
それと比 ると 武蔵境 や りイベー
い状態 多 そのレベャま 行 い いというと ろ 原因 い プレイスと
いう立派 図書館 し ょ と そ 成長し あるの 時間 や り必
要 い と思う
市 長
武蔵境 今
祥寺のよう しようと 全然思 いま ん し よう 静 住宅地
の玄関口 あるわ 亜細亜大や獣 生
科学大学 ありま し ま 多摩川線の沿線 ICUや
東京外語大学 の学校 い いありま の 武蔵境
そういう学生 のステーシミン あるわ そ
う い う 若 い 学 生 武 蔵 野 プ レ イ ス と そ う い う
のを使 い ら フレセシュ 交流 生まれる
よう そん 地域 あ らいいの と思 いま
武蔵野プレイス
ご意見
武蔵野市 住 始 り 日常的 感 いるの 言葉の壁というの あ
者 んを うや 探 日本語教室を うや 探 駐輪場の契約
うし らいいの 自転車置 場を探 うし らいいの というよう と い
物という と それほ 大切 い そうい 情報を得や く る うし ら
いい と思 いる
-市 長
困りの と あれ ひと 市役所 来 い くといろいろ と 相談 ま
駅 ら遠いの MIA 駅の近く の 相談しや い しれま ん
いうの 一体 や いま の と く市役所へ行 れ MIA
市役所 理事長
MIAと市役所を別個の のと考え いる方 いら し るよう 気 しま MI
Aと市役所と
のほう 適当 と考え ら 市役所の方 MIAを紹 し く るし MIA 来ら
れ れ 市役所の 事のほう うまくいくん ろう という と あれ 市役所を
紹 るというよう と りま の 一体 し いると考え ら 両方を自
由 使いい いと思いま
15.図書館の数、楽器の練習場所につい ご意見
足り いの い と思う プレイス
場所 い 土日 自習室 人 並ん いる あと 家 楽器を弾
プレイス 若者 大
人 やり いというと 使用 いの 暼料のスタグアを使
あるの ティーンゲフロ゚ の 10代の子 中心 の
グの方 遠慮い い 慢し い いと思 いま
らしい と と思う 私 大
ろを く い ほしい アープン し ほしい
や コプセン 防音
らしく そ あれ 人 やる 多 付 くれると思う
事
ひと 気 い 武蔵野市 図書館
く
いの 練習場所 困 いる 夏 小金 公園 外 練習 る 冬 ると寒
い の間 MIA 知り合 人と多文 トンチを く トンチの練習
る プレイスの スタグア ある 高校生向
司 会
楽器を演奏 ると ろ 欲しい れ
わ れ い い く知り合 友 とのトンチの練習
文 的 と を 育 と る 場 所 あ れ い い と いう
と
市 長
プレイスの地 2階
アートー゠イ
市内 いく 楽器の練習 る場所 ありま 市民文 会館の練習室やコプセン
楽器の練習 る部屋を持 と ろ いく あるの そ を利用し い
れ と思いま コプセン 無料 利用 ま
ご意見
10代の方 使える場所 あるという と と
人 使えると
傍聴者
町のコプセン 使え い 使えるの 緑町 祥寺西 あと
の部屋 ある
H 2 4 . 1 1 . 2 7 開 催 ヷ 国 際 交 流 協 会
意 見 交 換 要 旨
13
-いま 個人向 空い いれ し出 と 可能 と思いま
思いま
参加い くと 交流 広 る ると思いま 練習場所と
楽をやる人 く多いと思う 例え スイングビーャや
音楽室 ある 西部コプセン 小 い部屋 ある と く応募
る
く らい と思 いる そういうと
ろ
まし 武蔵野市 図書館 ありま
ス 中央図書館 祥寺図書館 ありま の 図書館の数 らいうと 少
の と思 いま 武蔵野市
ほ 市 長
コプセン ら 基本的 団体利用 中心 と思いま の 何人 利用 れる
の いいと思
基本的 団体利用 の 仲間 申し込 といい しれま ん
司 会
大人の方の音楽や文 そういう活動 活発 るの 市民生活 いいと
市 長
いい 市内 い い音楽のキーェャ 大人の方の団体 ありま の そう
いうと ろ
し 学校を利用 ると ろ 多いと思いま 小中学校の音楽室 と そういうと
ろを使 いるよう
傍聴者
と くると いろいろ音
市民会館の地
る人 く多い 団体 の く多く 行 部屋 個し い
渋谷 と 大和 のと ろ 練習室 らいある 小 い部屋 ら大
い部屋ま いろいろある く んある 武蔵野市 の施設 音楽
部屋 し い ら 皆 ん困 いると思う 抽選 私 何回 並ん りし
いる い い い いる 特 曒 ら 集ま やるグャープと
いうの 抽選 ら大変 ある
そういう意味 プレイス ょ と い と思う とやりよう あ
と思う 例え 2階 らい高く
今後課題とし い い らと思う
市 長
ほ 図書館 少 いという 話 あり
武蔵野プレイ
く いよう 気 しま 武蔵野市の場合 プレイス そう の れ
ほ の地域 ら利用 れる方 結構多くいま の間プレイス 登録をし 方の居住
地を見 ら 割 らい 鷹市 ら来 いま
武蔵野市 人口 14万弱 それを超え 武蔵野市の施設を多くの方 利用 れ
いるという と ら大変混 合 状況 続い いる
の周辺地域の公共施設と 相互利用しようという とを約束し いま の 逆 市
民の皆 ん 周辺の都市のそういう施設の情報を集 い い 利用い れ
3
閉会のあいさつ
武蔵野市国際交流協会 川口 博久 理事長
皆 ん う あり とう いまし いい と それ らま うし ほしい
と ま ま 意見をい まし いい と れ らま ま 武蔵野市 伸
し くれる ろうし 希望 関し る と ら手を く るん
い と思いま
先ほ 申し上 まし れ 市役所 駅 ら遠い の し何 困りの
と いまし ら遠慮 く 駅の近くのMIAま 来 い いと思いま そ
し 今後 市と連携し い いと思いま う よろしく 願いい しま あり
とう いまし
市 長
皆 ん 本日 う 疲れ ま し あり とう いまし 楽し
ひま 機会を くりましょう 今後 皆 んといろいろ 意見を交換し い いし
や り皆 んの視点というの 大切 と思いま 今日 いろいろ 課題を 指摘い
まし の 取り組 る と ひ取り組ん い いし ま 難しい
の れ ら くり考え い いと思いま
国の制度 今ま 外国人登録とし 住民登録と 別 いまし の7月
ら住民票 一緒 りまし 以前 武蔵野市の人口 住民登録の13万6ん000人 プ
ラ ス 外 国 人 登 録 の 方 2 千 数 百 人 と い う 形 し 7 月 以 降 武 蔵 野 市 の 人 口 13万
8ん000人と いま の中 当然外国人の方 入 りま の れ ら 市民
の一員とし 大切 し いと思 りま し 皆 ん 逆 市民の一員とし ひ市政
関心を持 いろいろ 意見を言 い れ と思 いま ま いろ
いろ イベント 参加 協力い れ と思 いま れ ら よろしく
H24.11.27開催ヷ国際交流協会 い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
ン テ
ィ
東 支援のNPO く 活動し い 東 支援 関わ い 自分 行 いの 金銭面 ート とい うこと 行 い の の う 支援 者 この地域 増やし い
市 東日本大震災 生以降 市民社協 市民団体等と 協力し 募金活動や物資支援 被災地 の職員や市民
ンティ の派遣 様々 支援活動 行 まし ま MIA 武蔵野市国際交流協会 外国人会員 中 心 東日本大震災復興支援チャ ティーコン ート
開催い しまし
後 様々 形 支援 行 まい ま
日本 来 の方 対し 市 録し 市役所 何 案内 あ ま
事と 文 勉強と 例え 言葉 日本 い と言葉の問題
壁 言葉 使わ い う 事 市役所 紹 ま
武蔵野市 住 始
日常的 感 い の 言葉の壁とい うの あ 医者さ うや 探
日本語教室 うや 探 駐輪場の契約 うし いいの 自 転車置 場 探 うし いいの
という う 情報 うい の 得や く うし いい と 思 いま
4
外国人との人的 心の交流他多方向の ート 外国人 期待し い
MIA 武蔵野市国際交流協会 日本語交流員 地 域 の生活経餧 活 し 日本語の学習支援 し いま 生活相談の他 ーティや ー ビ ト 地域の日本 人との行事 多く企 し いま の 参加く さ い
MIAの会員 外国人無料 と各種相談や情報誌 知 送 しま
公 共 機 関 等
の 外 国 語 対 応
駅 病院 交番の人 英語 対応 といい ま 緊急時の ウン 心 配
あと 電車 英語の ウン あ い
ー の 停間隔 路線 短い m 目 とし ウン 時間 制約 あ ま 後 利用者 わ や い車内放送 向 可能性等 検 討し い いと考え いま
空港行 ン 英語 ウン 入し い とのこと 一般路線 の 入要望 い 事業者 伝えしま
第48回タウンミーティング意見一覧
※ ン ート い い 意見 含 ま ま 趣旨の 意見 い 一部割愛し いま
外 国 人 の 支 援
武蔵野市 住民 録の際 災害時の対応や
の生活情報 い 英語 中国語 韓国語の案内 渡 しし いま
市役所 問い わ い くほ MIA 武蔵野市国際 交流協会 外国人 生活情報の提供と多言語
相談 情報提供窓口 設置し いま の 気軽 問 い わ く さい
事の紹 市役所やMIA 行うこと ま ーワー 鷹 外国語 職業紹 行うこ と ま 希望の職種や言語 応 対応 窓 口 さ 紹 し うこと ま
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
学 校 生 活
半月前 武蔵野市 来まし 後 娘 日本 来 定 学校のこと い い い 聞 いと思 い テ ビ く聞く い い 心配 し い
生活習慣の違い のあ 場 帰国外国人教 育相談室 対応し いま
学校 い 曑然 防 う日頃 ま 心配事 あ まし 在籍し い 学校と十分情 報交換等 し い いと思いま
国 語 の 学 習
自分の子 日本の 学校 入 と うし 私の 国語 勉強 機 会 い 国語 忘 しまうの う という悩 あ し市 国語学 習の支援 あ 本当 いい と思 う
市内 居住 外国人 多く 言語 多様 MIA 武 蔵野市国際交流協会 日本 の生活 支援 こと 力 注い いま
MIA 多くの外国人の方 会員 いま の 国の方と 話し 機会 と思いま
8
M I A
対
支 援
MIA 外国人 の心の支え
いま 市 資金 くさ 出し い い 毎年の 祭
前と と全然違 い 資金 足 いの と思 しまう
願いし い
MIA 武蔵野市国際交流協会 公益 団法人とし 日 本人会員の皆さ の会費 元 事業 実施し いま 市 の公益性 考慮し団体の基本的 営 補 行 いま
各 大 学 の 交 流
学生との交流活動 や い 国 語の料理 教え 一 食 と
ういう活動 一 や いま と し と思いま こ
学生 く 武蔵野市 い 大学 あ の 大学と大 学の間の ういう交流活動 企
いいと思 いま 昔や
1人 く 例え うい う ー 大会と 武蔵野市の市内 大学と 交流活動と あ いいと思 いま
市 武蔵野地域の 大学亜細亜大学 成蹊大学 東 京女子大学 日本獣医生命科学大学 武蔵野大学と連携 し 保暼 知的資源 活用し 多様 生涯 学習の機会 提供し いま
ま 大学の学長と市長 武蔵野地域学長懇談会 組織し 市と 大学 共 し 大学共 講演会や 大 学共 教養講 の事業 実施 ほ 大学の協力
得 市民 一般学生と一 大学の講義 講 機会 提供 武蔵野地域自由大学 開設し いま 地域学長懇談会等の場 い 本日の 意見 伝え いくとと 後 地域 あ 知的資源 暼効 活用し い いと考え いま
書 館
武蔵野市 書館 足 の い と思いま プ く
場所 い 土日 自習室 並 いま
書館 成人 児童と 日常的 貸出 視し 規模 さく 身近 書館施設 配置 こと 置く のと日常的 貸出 確保し 市民の調査研究活動や 多様 要求 応え 参考 書や新聞・雑誌 あ 程
揃え 一定規模の 書館 配置 のと あ と 考えま
市 後者の考え 立 市内3駅勢圏 書館 1館 配置 3館構想 書館 営 行 いま この3館 核とし 既存の公共施設との連携
市内全域 ービ 行 渡 う 書館 営 目 指し いま
3館と 資料等 閲覧 の席 設 ま 土 日 い 利用 多い状況 時間制 設
H24.11.27開催ヷ国際交流協会 い い ご意見と市の対応方針
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
の袋 高い の分別 の 方 難しい
市指定の 袋の値段 い 問題 の意識啓 等の観点 含 様々 経費 勘案し 定 の
し いまし 現在のとこ 値 の検討 行 ま
資源 含 適正 分別 こと 処理費用 や環境 荷 減 こと 収集の頻 処理 方法 勘案し現在の分別種別とさ い い いま 分別方法 明の場 総 対策課 相談 い と思いま
市指定の 分別 の 協力 願いい しま 音
楽 の 練 習 場 所
武蔵境の商店街 と や
いいと思いま
武 蔵 境 の ま
く
楽器 弾い いま 家 弾 いの 練習場所 困 いま 夏 金 公園 外 練習 ま 冬
寒く この間 MIA 知 人と多文 ン く まし
ン の練習 こ ま プ の タ オ あ ま 高校生向
武蔵野プ 地 階 あ ウン タ オ 利用者 講習会 講し い の年代の方 利用い
ま 青少年の利用 多い 日の 4時 分以 降及 土日祝日の終日 夏休 や冬休 の長期休暇期間
日 終日 青少年の の利用とし いま
他 楽器の使え 施設とし 市民文 会館の音楽練習 室 吉祥寺美術館の音楽室 市民会館の音楽室 あ ま
ま 学校施設開放とし 音楽室 市内の公立 中学校施設 学校教育 支 の い範 利用 こと
ま 施設 利用条件や申請方法等 異 ま の の施設や担当部署 問い わ く さい
無料 利用 施設とし 各地域 コミュ ティ ン ター あ ま 主 住宅街 あ 近隣 住ま いの方 の配慮等 楽器の使用 い 館 と 利用 の ま 異 ま 利用の際 各コミ ン 問い
わ く さい
武蔵境駅周辺 現在 道路や広場 都市基盤の整備 行 い 静 住宅地の玄関口 保 南 一体の わい く 組 いと考え いま
ま 吉祥寺と 違 雰 気の商店街 の と 考え いま
ま 市 補 金 以 の ベント等 支援し いま
各商店街の ー 祭 駅 ミネー ョン 武蔵境 ャ ョン 落語ま
富士見通 商店街コミュ ティ タ オ ート 富士見
さ い さ い夜市
後と 商店街 や う 支援 行 まい ま
番 号
分 類
意 見 市の回答 対応方針
人口密 非常 高いという事 自転 車対策 要 防災 事故対策等市と し の ンフ 基本構想 し し
い 事 大事と感 環境餦音 通
自転車走行 車道の 側 原則 歩道 例外 の自 転車利用 関 ー の周知や ーの向 い
成 年 月 自転車 全利用講習会 開催し 自転車利用 関 ー ーの遵 意識向
いま
成 年3月曒現在 約 4 超え 方 講し い ま 講習会開催以前の 成 年 市内の自転車関
交通事故 件あ まし 成 4年 件と 4 %超減少し いま 後 ー や ー い
啓 等 行 まい ま
市 現在 武蔵野市地域防災計 の見直し 進 いま 後 武蔵野市の地域防災力 い う高 心 全 ま く 推進し い ま
4
吉祥寺と武蔵境 武蔵境 住 静 雰 気 必要 加え 個性のあ
まい ほしい 長い目 吉祥寺と 武蔵境 と個性的 方向 し
く 行 ほしい
ま
く
吉祥寺 交通利便性 の頭恩賜公園 中心と 貴 自然環境 持 さ 良好 住宅街 ま い 立地特性 活 し 商店街と大規模店舗との共存 回
性の高さ 都内 暼数の商業集積地とし ま 住 いま 住 ま No とし 高い評価 得
良質 居住地とし の特性 兼 備え い といえ ま
市 近年激 都市間競 の中 後 吉祥寺 魅力 揮し続 ⦆吉祥寺グ ン ン と の推進計 あ NEXT 吉祥寺。プ ト 作成し さ
高い商業競 力と良質 居住環境の維持 向 の 全 歩い のしいま コン プトとし 回 性 の充実。と⦆ 全 心の向 目指し いま
こ の武蔵境 水と 活用し う い 多様 人々との ふ あい 地元商店会や各市民団体 ま の活性 わい コン プト 武蔵境 しい魅力あ ま く ま 鉄道の高架 伴う南 一体のま く
H24.11..27開催ヷ国際交流協会 ン ヸト記入感想
3.
ン
ート
い
い
感想
※ ン ートの自由回答欄 い い 感想のう 主 の 掲載し いま
MIA と 世話 いま
選挙権 い私達外国人の この う 市民タウンミーティング 開催し さ こと 本当 感謝し いま !
武蔵野市内 在住し 約11年 ま 外国 見 吉祥寺 の う 外国 人の方々 写 い の 率直 聞 く 参加さ い まし 英会話の 片言 し ま 生 聞 く参加さ い まし
市報 確認し 次第 市内 千人の方々 住 ということ 毎月 こし 増加傾向? と 他国との親善という意味 市 こ く愛し う 共存共栄 国際交流の観点 非常 大事と考え ま 老若男 女協働し しい吉祥寺 し い い !
A town meeting will be held where the mayor of
Musa-shino City
and citizens can exchange opinions.
Please join and speak up now! This meeting is for the
people living, working or studying in Musashino city.
Time, Date & Venue
:
6:30 p.m. to 8:30 p.m., Tuesday,
No-vember 27, at Musashino International Association
(
MIA),
Swing Bldg. 9F, 2-14-1 Sakai, Musashino. A preliminary
meeting by foreign participants will be held from 6:30 p.m.
to 7:00.
Topic:
“To create a city
in which foreigners can live
comfortably”
- Any comments you want to give us on living in the Japanese community in Musashino -
No application needed & Admission free.
Eventologist: Musashino City & Musashino International Associa-tion (MIA)
For more information: Civic Activities Promotion Section of Musa-shino City Phone: 0422-60-1829, Fax: 0422-51-2000
TOWN MEETING
of citizen & mayor
市民
ん
と
市長
ちょう
タウンミーティング
た う ん
ー て
ん
今回 武蔵野市 住
武蔵野市
働
学校
う
へ行
外国人 方 市長
う
意見交換
う
声
え
聞 せ
日時:
11
月
27
日
(
火
う
)
午後
6
:
30
~
8
:
30
場所:
武蔵野市国際交流協会
う う う
(MIA)
武蔵野市境
2-14-1
ス ングビル
9
階
*午後
6
:
30
~
7
:
00
外国人 参加者
話
申込
う
せ 参加費 せ 主催: 武蔵野市,
公益財団法人武蔵野市国際交流協会
うえ ほう う う う
問 合わせ : 武蔵野市役所市民活動推進課
う
電話
わ
0422-60-1829, ファックス0422-51-2000
第
48
回タウン ーテ ング
う ー
48th
TOWN MEETING
第
48
次对话集会
武藏野市市民和市长互相交换意见。
让市长听听您的心声。
对象: 居住 工作 留学在武藏野市的外国人
时间: 11 27日 周 午6点30分~8点30分
午6点30分~7点外国人之间相互交流
场所: 武藏野市国际交流协会 MIA)
武藏野市境2-14-1 SWING 9楼
主题
外国人也适宜居住的城市?
住在武藏野市所感觉到的 、
利于城市建设的多元文化的视角等等。
不用预约。免费。 主办: 武藏野市、
公益财团法人武藏野市国际交流协会 MIA) 咨询: 武藏野市市役所市民活动推进科
电话0422-60-1829 传真0422-51-2000
市民和市长的对话集会
テーー
外国人
が い こ く ん
にも
暮
く
ら や い
まち
とは?
武蔵野市
さ し の し
住
す
ん
気
き
いたこ
ち
くり
生
い
かす多文化
たぶんか
の視点
し ん
す き っ ぷ 通 り
●コンビニ
スイング
JR武蔵境 北口
亜細亜大学通
立川← →新宿
当日参加
き
い方
記
つい
市長
意見
要 望
あ
方
記
枠内
書き
市役所
(
7階
)
市民活動推進課
ま
各市政センタ
届けい
く
FAX
市民活動推進課
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く
い
第
回
市民
と市長
タウンミーティング
48th
TOWN MEETING
第
48
次市民和市长的对话集会
“To create a city
in which foreigners can live comfortably”
Any comments you want to give us on living in the Japanese communities in Musashino
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外国人
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武蔵野市
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の視点
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外国人也适宜居住的城市?
住在武藏野市所感觉到的
、
利于城市建设的多元文化的视角等等。
If you cannot join in, please write your opinions about the above topics to the mayor
in the following space and hand to
Civic Activities Promotion Section
of Musashino City
(7th floor) or the nearest
Shisei
Center,
or send it by FAX.
关 述内容想向市长表达您的意见和愿望,但是当天不能参加的人,请把您的意见写在 面栏内,
第 8回
テーブ別
市民と市長のタウンプーティング
報 告 書
発行 成2 月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課 武蔵野市緑町2丁目2番28号
電話(04平平)60-18平9 直通