平成26年度
年間の納期限をお知らせします
【市税・問合せ先】 上越市役所(☎025-526-5111、有線(JHK)63-5111)
○市・県民税、固定資産税・都市計画税、軽自動車税について…税務課
○国民健康保険税、後期高齢者医療保険料、国民年金保険料について…国保年金課
○介護保険料について…高齢者支援課
○納税の相談について…収納課
【国税・問合せ先】 高田税務署(☎025-523-4171)
【県税・問合せ先】 上越地域振興局(☎025-526-9310)
4月分 5月分 6月分 7月分 8月分
9月分 10月分 11月分 12月分 1月分
2月分 3月分 2期
3期 4期
5期 6期 7期 8期 9期 10期 11期
12期
1期
2期
3期 固定資産税
都市計画税 1期
2期
3期
4期
全期 軽自動車税
1期
2期
3期
4期 市・県民税 4月30日㊌
6月2日㊊ 6月30日㊊ 7月31日㊍ 9月1日㊊ 9月30日㊋ 10月31日㊎ 12月1日㊊ 1月5日㊊ 2月2日㊊ 3月2日㊊ 3月16日㊊ 3月31日㊋ 4月30日㊍ 納期限
税目 国 税
(所得税) 県 税
前納②(4期~12期)
後期前納 一年前納 1期 前期前納
前納①(1期~3期) 国民健康 保 険 税
個人事業税 2期 個人事業税
1期 自動車税
定期 随時期
随時期 1期 2期 3期 4期 5期 6期 7期 8期
9期 後期高齢者 医療保険料
1期 2期 3期 4期 5期 6期 7期 8期 9期 10期 11期
12期
国民年金 保 険 料 介 護
保険料
その3
その1
口座振替は、市税などをあらかじめ指定された金融機関の預貯金口座から、自動的に振り替 える便利な納付方法です。手続きは、市内の金融機関(銀行、農協、ゆうちょ銀行など)
の窓口に口座振替する通帳とお届けの印鑑をお持ちいただければ、簡単に手続きで きます。なお、金融機関などの変更や口座振替をやめる場合も手続きが必要です。
★市税はコンビニエンスストアでも納付できます
金融機関の窓口のほか、全国のコンビニエンスストアからも 市税を納付できます。
《コンビニエンスストアで納付できる市税など》
軽自動車税、個人住民税、固定資産税・都市計画税、国民健康保険税、国民年金保険料
●市税に関する証明の発行場所
市役所木田庁舎の市税総合窓口、各総合事務所および南・北出張所
●請求のときに必要なもの
•本人または同一世帯の家族の場合……窓口に来る人の本人確認ができるもの
•代理人の場合……本人の記名押印のある委任状および代理人の本人確認ができるもの
●証明の種類と料金等
市税に関する証明について
※所得証明書等の発行開始時期は、毎月の給料から天引きにより市民税を納付している人(公的 年金収入がある人を除きます)は5月中旬から、それ以外の人は6月中旬からとなります。
※市税を納めた後、日をおかずに納税証明書を請求する場合は、納税を確認できない場合があ りますので領収書をお持ちください。口座振替の場合は、引き落としが記帳された通帳をお 持ちください。
手数料 年度ごとに1件350円
納税義務者、税目、年度ごとに1件350円 所有者、年度ごとに土地・家屋・償却資 産の別で各々350円
(例)土地2筆、建物1棟のとき 350円×2種類=700円
無 料 主な用途
年金請求、被扶養者認定、公営住宅 申し込み、奨学金借入など 金融機関からの借入など
移転登記、内容確認など
車 検 種 類
所得証明書など 納税証明書
資産証明書 名寄帳など
軽自動車税納税証明書
市税などの納付は便利な口座振替で 市税などの納付は便利な口座振替で
市税などの納付は便利な口座振替で
国民健康保険の加入・脱退には届出が必要です
届出の際には、下記のほか運転免許証など本人確認ができるものと印鑑をお持ちください。 必要な手続き
加入の手続き
脱退の手続き
住所変更の手続き こんなとき
職場の健康保険を脱退したとき
社会保険など職場の健康保険に加入したとき
国民健康保険に加入している人が、転出・転 入、転居するとき…住民登録の届出のほか、 国民健康保険の届出が必要です。
届出に必要なもの
○健康保険資格喪失連絡票、または離職票など
○年金を受給している場合は、年金証書
○国民健康保険証
○職場から交付された保険証(全員分) または健康保険資格取得連絡票
○国民健康保険証
○進学のために転出する場合は、国民健康保険 証と在学証明書や学生証の写し
その2
預貯金通帳 印印
確実
安全
2014 4・15 広報 6
平成26年度
年間の納期限をお知らせします
【市税・問合せ先】 上越市役所(☎025-526-5111、有線(JHK)63-5111)
○市・県民税、固定資産税・都市計画税、軽自動車税について…税務課
○国民健康保険税、後期高齢者医療保険料、国民年金保険料について…国保年金課
○介護保険料について…高齢者支援課
○納税の相談について…収納課
【国税・問合せ先】 高田税務署(☎025-523-4171)
【県税・問合せ先】 上越地域振興局(☎025-526-9310)
4月分 5月分 6月分 7月分 8月分
9月分 10月分 11月分 12月分 1月分
2月分 3月分 2期
3期 4期
5期 6期 7期 8期 9期 10期 11期
12期
1期
2期
3期 固定資産税
都市計画税 1期
2期
3期
4期
全期 軽自動車税
1期
2期
3期
4期 市・県民税 4月30日㊌
6月2日㊊ 6月30日㊊ 7月31日㊍ 9月1日㊊ 9月30日㊋ 10月31日㊎ 12月1日㊊ 1月5日㊊ 2月2日㊊ 3月2日㊊ 3月16日㊊ 3月31日㊋ 4月30日㊍ 納期限
税目 国 税
(所得税) 県 税
前納②(4期~12期)
後期前納 一年前納 1期 前期前納
前納①(1期~3期) 国民健康 保 険 税
個人事業税 2期 個人事業税
1期 自動車税
定期 随時期
随時期 1期 2期 3期 4期 5期 6期 7期 8期
9期 後期高齢者 医療保険料
1期 2期 3期 4期 5期 6期 7期 8期 9期 10期 11期
12期
国民年金 保 険 料 介 護
保険料
その3
その1
口座振替は、市税などをあらかじめ指定された金融機関の預貯金口座から、自動的に振り替 える便利な納付方法です。手続きは、市内の金融機関(銀行、農協、ゆうちょ銀行など)
の窓口に口座振替する通帳とお届けの印鑑をお持ちいただければ、簡単に手続きで きます。なお、金融機関などの変更や口座振替をやめる場合も手続きが必要です。
★市税はコンビニエンスストアでも納付できます
金融機関の窓口のほか、全国のコンビニエンスストアからも 市税を納付できます。
《コンビニエンスストアで納付できる市税など》
軽自動車税、個人住民税、固定資産税・都市計画税、国民健康保険税、国民年金保険料
●市税に関する証明の発行場所
市役所木田庁舎の市税総合窓口、各総合事務所および南・北出張所
●請求のときに必要なもの
•本人または同一世帯の家族の場合……窓口に来る人の本人確認ができるもの
•代理人の場合……本人の記名押印のある委任状および代理人の本人確認ができるもの
●証明の種類と料金等
市税に関する証明について
※所得証明書等の発行開始時期は、毎月の給料から天引きにより市民税を納付している人(公的 年金収入がある人を除きます)は5月中旬から、それ以外の人は6月中旬からとなります。
※市税を納めた後、日をおかずに納税証明書を請求する場合は、納税を確認できない場合があ りますので領収書をお持ちください。口座振替の場合は、引き落としが記帳された通帳をお 持ちください。
手数料 年度ごとに1件350円
納税義務者、税目、年度ごとに1件350円 所有者、年度ごとに土地・家屋・償却資 産の別で各々350円
(例)土地2筆、建物1棟のとき 350円×2種類=700円
無 料 主な用途
年金請求、被扶養者認定、公営住宅 申し込み、奨学金借入など 金融機関からの借入など
移転登記、内容確認など
車 検 種 類
所得証明書など 納税証明書
資産証明書 名寄帳など
軽自動車税納税証明書
市税などの納付は便利な口座振替で 市税などの納付は便利な口座振替で
市税などの納付は便利な口座振替で
国民健康保険の加入・脱退には届出が必要です
届出の際には、下記のほか運転免許証など本人確認ができるものと印鑑をお持ちください。 必要な手続き
加入の手続き
脱退の手続き
住所変更の手続き こんなとき
職場の健康保険を脱退したとき
社会保険など職場の健康保険に加入したとき
国民健康保険に加入している人が、転出・転 入、転居するとき…住民登録の届出のほか、 国民健康保険の届出が必要です。
届出に必要なもの
○健康保険資格喪失連絡票、または離職票など
○年金を受給している場合は、年金証書
○国民健康保険証
○職場から交付された保険証(全員分) または健康保険資格取得連絡票
○国民健康保険証
○進学のために転出する場合は、国民健康保険 証と在学証明書や学生証の写し
その2
預貯金通帳 印印
確実
安全
2014 4・15 広報 7