安全な通学・通勤路確保備中中学校 3
年
井 いのうえ
3 上 葵 あおい
年
川 かわはら
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年
樋 ひぐち
2 口 瑛葉 あきは
年
川 かわかみ
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年
石 いしはら
3 原 亜由巳 あゆみ
年
小 こいけ
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川原 菜奈未 議員
(備中中学校) 井上 葵 (備中中学校)議員 小池 陽菜 (成羽中学校)議員 石原 亜由巳 (成羽中学校)議員
川上 真之輔 議員
(川上中学校) 樋口 瑛葉 (川上中学校)議員
【答弁】 平田教育長 調査では、市内の中学生のスマホ所有率は約
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【答弁】 近藤市長 県道
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号線の改良は私たちの使命だと思っています。 【答弁】 近藤市長 公共交通の問題は高梁市だけではなく、全国どこでも抱えている問題で、どの自治体も具体策がなく、解決が難しい問題となっています。 先ほど市内の公共交通は、定期路線バスや生活福祉バスなど、年間で2億6千万円の運行経費が必要で、利用促進として、定期券の購入費助成などの制度の説明をしました。 現在、公共交通に関する計画を作っており、この中で継続して、市民の皆さんの生活を支えていくための公共交通機関の在り方を作っていこうと考えています。 公共交通の問題解決には地域の皆さんの理解が必要です。ぜひ、これからも皆さんが率先して、公共交通機関は、これからも残していく大事なものという認識を持っていただき、また、その利用の意義を理解していただき、公共交通機関を利用してもらうことが大切なことだと思っています。 いずれにしても、市全体の公共交通をどうするかの結論を出していかなければならないと思っています。
中学生子ども議会 ~私たちの まち を見つめて~
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H28 (2016) 12 月