表紙▶昨年、健康都市宣言をした江別にぴったりの素敵な笑 顔。武術太極拳の日本代表強化指定選手の寺岡瑠里さん=札 幌学院大学経営学部 2 年=は、健康への関心が高まる中、子 どもからお年寄りまですそ野が広がっている太極拳の普及に 一役買っています。
表 表紙 表 表紙▶ 表紙▶
表紙▶
表紙 表紙 表紙 表紙▶▶▶▶▶ 表紙 表紙▶紙▶ 表 表 表 表紙▶
表 表 表紙 表紙紙▶紙▶
表
表
表紙 昨年昨年昨年昨年昨年昨年昨年年年年年年年年 健健健健健康都健康都健康都健康健康都健康健健康健健健康都健康健健健康健康健康都健康都健康健康康康康康都都市市宣言市市市宣市宣市宣言市宣言市宣言市市市宣言市宣言市市市市市市市宣市宣言市宣言市宣言宣宣宣言宣言言をしたををしたをしたをしたをしたをををしたをしたしたしたしたししたしたた江別江江別江別江別江別江別別別に別ににににににににににぴぴぴぴぴぴ たぴ たぴ たぴ たぴ たぴぴ たたたたたたたたたりりのりの素りのりの素りのりりりの素の素の素素素素素素素素素敵敵な笑敵な笑敵な笑敵敵敵な笑敵敵な笑敵敵敵な笑敵な笑敵 笑笑笑笑笑
1,541人が大人の仲間入り
新成人の晴れ姿と実行委員の活動をレポート
の
つどい
成人
ハ
タチ
2
vol.940
2018
̪
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目 次
ジモ×ガク 地域で輝く学生の笑顔 暮らしの相談は「くらサポ」へ えべつ型コミュニティ・スクール 国保の前納制度・税の申告受付 2018 えべつスノーフェスティバル・
瑞穂のしずく新酒発表会ほか
4 8 10 12 13
1月7日(日)市民会館大ホールで「成人のつどい」が行われました。市内で新 成人となったのは 1,541 人。同じく新成人となる「成人のつどい実行委員会」が企 画した式典・交歓会は 952 名が出席。会場は友人との再会を喜びあう声や笑顔で あふれていました。
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͈̞̾̓
特集
ビンゴで景品 当たりました!た
た。市内で新 委
委員会」が企 う声声や笑顔で 月7日(日)
1月
となったのは 成人と
1
集
特
特
当たりました!実行委員をやってみてどうでしたか?
橋本:責任はありましたが皆と協力しながら準備が
できて、当日も楽しむことができました。
小池:とてもいい経験になりました。この経験をこ
れからの仕事などにも生かしていきたいです!
竹内:めったに経験できないことなので、楽しくや
らせてもらいました。
渡邊:こんなに大変だとは思ってなかった。でも、
そんなに心配するほどじゃないから楽しめた!
橋本:やりがいもあり、楽しめると思うので、ぜひ
やってみてください。
小池:めったにやれることではないのでやりたいと
思ったらやった方がいいです!
竹内:経験値として、やることをオススメします。
渡邊:楽しんでやれば頑張れるからやってみて!
( 写真左から) 小池雄貴さん、橋本雅也さん(実行委員長) 竹内章平さん、渡邊拓巳さん
実行委員をやってみたい方に一言お願いします
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͈̞̾̓準備の様子 2018
1. 南幌町収穫祭で厚岸町直 送のサンマを笑顔で配る学 生 2. 三笠市北海盆踊りで 石炭カツギレースを補助 3. 南幌町遊びの達人イベン トで地域の子どもとふれあ い 4. 江別市出前環境学校 で子どもにごみの分別を教 える学生 5. 由仁町でムカ デ競争に挑戦する学生たち
特集
約 1 万人の大学生が集う「学生のまち」江別市。学生に " まちの魅力を知ってほしい " " 将来は地域で働き定住してほしい " と、市内 4 大学と 8 市町が連携して、学生を地域のイ ベントなどに受け入れ、地域理解を図ることで地域への就職・定住につなげる「学生地域定 着自治体連携事業」、通称ジモ×ガクがさらに活気づいています。
活動を通して成長した学生や、学生たちを支える人々の熱い思いが、まちと大学の新しい 関係を作り上げています。
地域を理解し、まちの魅力を知る ことで就職・定住をしてもらう
学生地域定着推進
広域連携協議会 芦別市
赤平市
三笠市 江別市
由仁町
長沼町 南幌町
栗山町
8 市町
大学生が地域・地元で学び、活躍する「学生地域定着事業」
通称
ジモ
×
ガク
はこんな取り組み!
学生の力を借りたい! ボランティアに参加したい
北翔大学 情報大学北海道
札幌学院
大学 酪農学園大学
江別市内 4 大学 協議会がマッチング
学生が地域活動に参加
大学生
ڠ౷֖ুহఘႲࠈমު
2
5 4 3
な
り
ま
し
た
。
こ
れ
か
ら
も
知
ら
な
い
地
域
で
の
活
動
に
積
極
的
に
参
加
し
た
い
﹂
と
話
し
ま
す
。
地
域
と
関
わ
り
成
長
を
感
じ
る
北
海
道
情
報
大
学
に
通
う
白
幡
里
菜
さ
ん
は
、
ゼ
ミ
活
動
を
き
っ
か
け
に
ジ
モ
×
ガ
ク
へ
参
加
し
ま
し
た
。
活
動
で
地
域
の
方
と
出
会
え
る
こ
と
を
楽
し
み
に
し
て
い
る
そ
う
で
す
。
﹁
活
動
を
通
じ
て
、
い
ろ
い
ろ
な
地
域
へ
行
き
、
世
代
を
超
え
た
多
く
の
方
と
活
動
で
き
た
こ
と
が
収
穫
で
す
。
人
前
で
発
言
す
る
こ
と
へ
の
苦
手
意
識
も
少
な
く
な
り
ま
し
た
。
今
後
は
、
人
と
関
わ
る
楽
し
さ
を
大
切
に
し
な
が
ら
就
職
活
動
に
取
り
組
み
た
い
で
す
﹂
と
白
幡
さ
ん
は
目
を
細
め
ま
す
。
地
域
活
動
と
出
会
い
、
や
り
た
い
こ
と
が
見
つ
か
っ
た
﹁
ま
ち
の
人
と
出
会
え
る
、
ま
ち
を
知
れ
る
こ
と
が
魅
力
で
す
ね
﹂
札
幌
学
院
大
学
に
通
う
玉
木
和
真
さ
ん
は
ジ
モ
×
ガ
ク
の
活
動
に
つ
い
て
笑
顔
で
話
し
ま
す
。
玉
木
さ
ん
が
ジ
モ
×
ガ
ク
に
参
加
し
た
き
っ
か
け
は
大
学
の
授
業
で
活
動
が
紹
介
さ
れ
た
こ
と
。
野
球
が
好
き
だ
っ
た
玉
木
さ
ん
は
、
由
仁
町
の
自
治
会
対
抗
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
大
会
の
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
に
関
心
を
持
ち
、
参
加
し
ま
し
た
。
初
め
は
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
に
﹁
堅
苦
し
い
﹂
と
い
う
イ
メ
ー
ジ
を
持
っ
て
い
た
と
話
す
玉
木
さ
ん
で
す
が
、
地
域
の
人
々
と
交
流
す
る
楽
し
さ
を
知
り
、
活
動
に
の
め
り
込
ん
で
い
き
ま
し
た
。
そ
の
後
、
大
学
の
友
人
を
誘
っ
て
活
動
に
参
加
し
た
り
、
大
学
内
で
学
生
自
治
活
動
に
取
り
組
む
な
ど
、
充
実
し
た
学
生
生
活
を
送
っ
て
い
ま
す
。﹁
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
を
し
た
地
域
に
関
心
を
持
つ
よ
う
に
大麻銀座商店街で、毎月開催される古本市「ブックストリー ト」を主催。このイベントは平成 26 年 12 月にスタートし、平 成 28 年からジモ×ガクの登録学生をボランティアとして受け 入れています。
1. 栗山町匠まつりに参加した玉木さんと友人 2. 市内自治会の夏まつりで焼鳥を仕込む白幡さん 3. 栗山町夏まつりでまちの人々と踊る玉木さん
ボランティアの学生には会場設営などを手伝ってもらい、とても助かっ ています。学生が商店街に来てくれるだけでイベントに活気が出ます。何 度も参加してくれる学生の中には、人柄が地域の人に気に入られ、ひっぱ りだこになるほど馴染む学生もいます。引っ込み思案な学生が、ボランティ ア活動を通じて明るく変わっていく 化学反応 が起きると嬉しいですね。 一方で、自分が変わらないことを気にすることはないと思います。楽しく 参加してもらい、地域の魅力を知るだけでも、とても有意義だと思います。 学生の活動をより活発にするために、地域が主体となって、学生を受け入 れる体制や仕組みづくりを進めていくことが重要だと思います。
北海道情報大学 3 年
白幡 里菜さん(21 歳)
札幌学院大学 2 年
玉木 和真さん(20 歳)
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Interview
ま
ち
の
魅
力
を
知
り
、
ま
ち
で
輝
く
自
分
に
出
会
う
(一社)北海道ブックシェアリング 荒井 宏明さん(54 歳)
楽
し
く
、
お
も
し
ろ
い
と
思
っ
て
参
加
し
て
ほ
し
い
﹁
N
P
O
法
人
え
べ
つ
協
働
ね
っ
と
わ
ー
く
﹂
は
、
ジ
モ
×
ガ
ク
の
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
ト
担
当
と
し
て
、
地
域
と
学
生
を
結
ぶ
架
け
橋
の
役
割
を
果
た
し
て
い
ま
す
。
ジ
モ
×
ガ
ク
に
参
加
す
る
学
生
た
ち
の
取
り
ま
と
め
や
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
情
報
の
発
信
、
学
生
の
力
を
借
り
た
い
地
域
の
窓
口
を
担
っ
て
い
ま
す
。
﹁
参
加
者
ア
ン
ケ
ー
ト
に
よ
る
と
、
学
生
の
7
割
は
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
活
動
に
関
心
を
持
っ
て
い
ま
す
。
関
心
の
あ
る
学
生
に
必
要
な
情
報
を
届
け
た
い
﹂
と
話
す
の
は
、
同
法
人
事
務
局
長
の
成
田
裕
之
さ
ん
で
す
。
学
生
が
や
っ
て
み
た
い
こ
と
と
、
地
域
が
学
生
に
求
め
る
こ
と
を
マ
ッ
チ
ン
グ
さ
せ
る
た
め
、
日
々
、
ネ
ッ
ト
ワ
ー
ク
を
広
げ
、
事
業
運
営
や
P
R
な
ど
の
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
ト
を
し
て
い
ま
す
。
﹁
ま
ず
は
学
生
に
楽
し
い
、
お
も
し
ろ
い
と
思
っ
て
も
ら
え
る
よ
う
に
頑
張
り
ま
す
﹂
と
成
田
さ
ん
は
熱
く
語
り
ま
す
。
生
き
方
を
考
え
る
き
っ
か
け
に
﹁
地
元
の
企
業
を
知
り
、
ブ
ラ
ン
ド
や
知
名
度
で
は
な
く
、
働
く
人
、
職
場
を
見
て
就
職
先
を
見
つ
け
て
欲
し
い
﹂
と
話
す
の
は
、
同
法
人
理
事
の
橋
本
正
彦
さ
ん
。
学
生
を
受
け
入
れ
る
自
治
体
と
プ
ロ
グ
ラ
ム
の
調
整
を
行
い
、
ジ
モ
×
ガ
ク
の
運
営
を
支
え
て
い
ま
す
。
地
元
の
イ
ベ
ン
ト
に
参
加
し
た
こ
と
が
無
か
っ
た
学
生
が
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
を
し
た
と
き
に
、
自
分
の
住
ん
で
い
た
地
域
の
魅
力
に
気
が
付
く
と
橋
本
さ
ん
は
話
し
ま
す
。
﹁
就
職
す
る
と
き
に
地
元
を
離
れ
る
こ
と
が
あ
る
か
も
し
れ
ま
せ
ん
。
で
も
楽
し
い
思
い
出
を
た
く
さ
ん
残
し
て
、
心
の
地
域
定
着
を
実
現
で
き
れ
ば
、
転
職
な
ど
の
転
機
に
江
別
に
戻
る
こ
と
も
選
択
肢
に
な
っ
て
い
く
と
思
い
ま
す
﹂
橋
本
さ
ん
は
、
地
域
定
着
の
今
後
の
展
望
を
話
し
ま
す
。
理事
橋本 正彦さん(40 歳)
事務局長
成田 裕之さん(43 歳)
地
域
全
体
を
キ
ャ
ン
パ
ス
に
学生と地域
の架け橋
ま
ち
づ
く
り
か
ら
み
た
ジ
モ
×
ガ
ク
学生地域定着事業 「ジモ×ガク」 コーディネート担当
NPO 法人えべつ協働ねっとわーく
地
域
活
動
を
単
位
に
認
定
札
幌
学
院
大
学
で
は
、
地
域
で
活
躍
す
る
人
材
育
成
に
力
を
入
れ
て
お
り
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
な
ど
の
地
域
貢
献
活
動
の
科
目
が
設
け
ら
れ
、
ジ
モ
×
ガ
ク
の
活
動
も
単
位
認
定
の
対
象
と
な
っ
て
い
ま
す
。
大
学
の
カ
リ
キ
ュ
ラ
ム
や
、
学
び
の
方
向
性
を
考
え
る
部
署
で
あ
る
教
育
支
援
課
長
の
松
本
賢
彦
さ
ん
は
、﹁
本
学
の
教
育
理
念
の
一
つ
に
、﹃
共
生
﹄
地
域
と
共
に
生
き
る
人
材
の
育
成
が
掲
げ
ら
れ
て
い
ま
す
。
こ
の
理
念
が
、
ジ
モ
×
ガ
ク
の
考
え
と
一
致
し
、
単
位
認
定
が
実
現
し
ま
し
た
﹂
と
話
し
ま
す
。
活
動
を
通
じ
て
成
長
す
る
﹁
ジ
モ
×
ガ
ク
で
驚
く
ほ
ど
成
長
し
た
学
生
が
い
ま
す
よ
﹂
と
松
本
さ
ん
は
話
し
ま
す
。
同
大
学
の
こ
ど
も
発
達
学
科
の
学
生
が
、
栗
山
町
の
子
育
て
支
援
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
に
参
加
し
て
い
ま
す
。
元
々
は
お
と
な
し
い
学
生
で
し
た
が
、
受
け
入
れ
先
に
温
か
く
迎
え
ら
れ
、
ど
ん
ど
ん
成
長
し
て
い
き
ま
し
た
。
今
で
は
仲
間
に
声
を
か
け
る
リ
ー
ダ
ー
シ
ッ
プ
を
身
に
付
け
﹃
ミ
ス
タ
ー
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
﹄
と
呼
ば
れ
る
ほ
ど
、
主
体
的
に
地
域
の
方
々
と
関
わ
り
、
実
践
的
な
学
習
に
つ
な
が
っ
て
い
ま
す
。
さ
ら
に
地
域
全
体
を
学
び
の
フ
ィ
ー
ル
ド
に
﹁
本
学
は
本
年
4
月
か
ら
心
理
学
部
を
開
設
し
ま
す
。
地
域
や
人
と
の
コ
ミ
ュ
ニ
ケ
ー
シ
ョ
ン
が
大
切
な
学
問
な
の
で
、
ジ
モ
×
ガ
ク
へ
の
参
加
を
含
め
、
も
っ
と
地
域
で
の
﹃
学
び
﹄
を
活
発
に
し
て
い
き
た
い
。
こ
れ
か
ら
は
学
生
の
や
っ
て
み
た
い
こ
と
と
、
地
域
が
求
め
る
ニ
ー
ズ
を
マ
ッ
チ
ン
グ
さ
せ
る
機
会
を
も
っ
と
増
や
し
て
、
学
生
が
地
域
で
活
躍
し
な
が
ら
﹃
学
ぶ
﹄
取
り
組
み
を
さ
ら
に
活
性
化
さ
せ
た
い
﹂
と
松
本
さ
ん
は
ジ
モ
×
ガ
ク
の
今
後
に
期
待
を
寄
せ
て
い
ま
す
。
札幌学院大学教育支援課長
松本 賢彦
さん(50 歳)活動の様子は
「学生地域定着推進広域連携協議会」 ホームページ、フェイスブックへ
学生地域定着 検 索
地
域
と
共
に
生
き
る
人
材
を
育
て
る
大
学
か
ら
み
た
ジ
モ
×
ガ
ク
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えべつ協働ねっとわーく
☎ 374-1460 、
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☎ 381-1015
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ホームページの「学生募集」 から、仮登録フォームに氏 名、性別、大学、学年、連 絡先などを入力して登録を 申し込みます。
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375-8987
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385-1236
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ਯ͚زͬ
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̴
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375 898
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まずは
クス
375-8987
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・メールでご相談を
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くらしサポートセンターえべつ
主任相談支援員 堀込 岳満
さんる
こ
と
に
な
っ
た
場
合
で
も
、
各
機
関
と
調
整
し
、
利
用
者
の
負
担
と
な
ら
な
い
よ
う
に
関
係
機
関
へ
の
橋
渡
し
を
行
っ
て
い
ま
す
。
利
用
者
に
寄
り
添
う
支
援
を
固
定
さ
れ
た
支
援
の
形
に
利
用
者
を
当
て
は
め
る
の
で
は
な
く
、
支
援
を
必
要
と
す
る
方
の
思
い
を
大
切
に
、
利
用
者
に
合
わ
せ
た
支
援
を
心
が
け
て
い
ま
す
。
複
数
回
の
面
談
を
通
し
て
時
間
を
か
け
て
聞
き
取
り
を
す
る
こ
と
も
あ
れ
ば
、
今
す
ぐ
支
援
が
必
要
な
方
に
は
迅
速
に
支
援
プ
ラ
ン
を
提
案
す
る
な
ど
、
そ
の
方
の
ペ
ー
ス
に
合
わ
せ
た
支
援
を
行
い
ま
す
。
ど
の
よ
う
な
相
談
も
気
兼
ね
な
く
は
じ
め
は
思
い
を
伝
え
る
こ
と
が
難
し
い
か
も
し
れ
ま
せ
ん
が
、
音
楽
の
か
か
っ
た
相
談
室
で
、雑
﹁
く
ら
し
サ
ポ
ー
ト
セ
ン
タ
ー
え
べ
つ
﹂︵
以
下
く
ら
サ
ポ
︶は
、生
活
困
窮
者
自
立
支
援
法
に
基
づ
い
て
設
置
さ
れ
た
相
談
窓
口
で
す
。経
済
的
に
困
っ
て
い
る
方
を
は
じ
め
、
さ
ま
ざ
ま
な
暮
ら
し
の
問
題
を
抱
え
る
方
を
対
象
に
、制
度
の
紹
介
や
、
利
用
者
一
人
一
人
に
合
っ
た
支
援
方
法
を
一
緒
に
考
え
ま
す
。
支
援
プ
ラ
ン
を
提
案
し
て
終
わ
り
で
は
な
く
、
支
援
の
進
み
具
合
を
相
談
支
援
員
が
一
緒
に
確
認
し
な
が
ら
見
直
し
を
行
い
、
自
立
に
向
か
う
手
助
け
を
し
ま
す
。
仮
に
く
ら
サ
ポ
以
外
で
支
援
す
ު̱̀
ॽম̦
ࡉ̥̾ͣ
̞̈́
相談無料!
お気軽にど
うぞ
ひとり
で
悩
まずご
相談
を
!
̥̞ͣ̈́
̞ͣ̈́
̞
̹ͣ
̹ͣ
̞ͣ̈́
̞ͣ̈́
̞
どうぞ
暮
ら
し
の
困
り
ご
と
は
﹁
く
ら
サ
ポ
﹂
へ
相
談
あなたに合う
支援プランを
一緒に考えます
زࠗͬ
̩ͤͤ͞
̧̞́̈́
くつろいで話すことができる相談室
生
活
困
窮
者
自
立
支
援
事
業
ϋ·̦
̀
失業し、仕事が見つからず
家賃が払えないのですが ...
人間関係が苦手で
まだ働いたことがありません
A
さん(70 代男性)妻が他界してから家計を管
理できずに借金が増えてし
まいました
就職、家族関係、借金など、問題
が多く、何から手をつけてよい
か分かりません
自ら家計管理ができるよう
に支援し、弁護士を紹介し
て債務を整理しました
B
さん(40 代男性)住宅確保給付金を利用し
ながら求職支援を受け、
再就職を果たしました
C
さん(30 代女性)優先順位を一緒に考え、課
題を整理。各制度の利用な
どにより、めどをつけました
コクリ
※ 1で人との付き合
い方を学ぶなど、就労の
準備をしています
D
さん(20 代男性)談
な
ど
も
交
え
な
が
ら
お
話
を
伺
い
、利
用
者
に
リ
ラ
ッ
ク
ス
し
て
も
ら
え
れ
ば
と
思
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
押
し
付
け
は
せ
ず
、
本
人
の
気
付
き
を
促
す
こ
と
で
自
立
に
向
か
っ
て
い
け
る
よ
う
に
手
助
け
を
し
て
い
ま
す
。
相
談
の
内
容
は
、
ど
の
よ
う
な
こ
と
で
も
構
い
ま
せ
ん
。
話
す
だ
け
で
気
持
ち
が
軽
く
な
る
こ
と
も
あ
り
ま
す
。ま
ず
は
電
話
・
メ
ー
ル
・
フ
ァ
ク
ス
で
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
面
談
は
、
足
を
運
ん
で
い
た
だ
く
だ
け
で
な
く
、
状
況
に
合
わ
せ
て
訪
問
で
も
お
受
け
で
き
ま
す
。
な
お
、生
活
保
護
を
受
給
さ
れ
て
い
る
方
は
、
対
象
外
で
す
。
મ
ळ
く
ら
し
サ
ポ
ー
ト
セ
ン
タ
ー
え
べ
つ
︵
錦
町
14
︲
87
江
別
市
総
合
社
会
福
祉
セ
ン
タ
ー
内
︶
☎
375
︲
8
9
8
7
受
付
毎
週
月
∼
金
曜
日
8
時
45
分
∼
17
時
15
分
︵
土
日
祝
日
・
年
末
年
始
は
休
み
︶
「しごとサポートセンターコクリ」は、くらサポで 就労準備支援が必要と認めた方が利用できる機関
です。「失業して自信を失った」、「働いた経験がない」
など、就労への一歩を踏み出せない方へ支援を行 います。
コミュニケーションが苦手な方には、簡単な雑談 や自己紹介などを通して対人関係に慣れるところか ら支援を行うなど、個人の状況に合わせたオーダー メイドのメニューを行っていきます。
また、当事者研究にも力を入れ、自分の悩みの原 因を探り、解消もしくは悩みとの付き合い方が分か るようになることを目指し、本人を交えて考えます。 まずはくらサポまでご相談ください。
相談支援
の
流れ
と
事例
相談支援のおおまかな流れは以下のとおりです。利用者にとって無理のない頻度・時間で、相談支援を行います。相談の
内容から
問題を整理
まずは
くらサポへ
相談
必要な
支援・制度を
考える
一緒に
自立計画を
立てる
進み具合を
確認しながら
取り組む
自立した
生活へ
०شঝ
५ॱشॺ
合
の
就労に向けて 不安を解消する
採用に向けた 面接などの対策
定着支援
働き始めた職場で の不安と向き合う
職場体験
事務や清掃、販売な どの仕事を体験
しごとサポートセンターコクリ
※1
就労を目指す方を支援します
相談
結果 相談結果
相談
活
動
を
行
っ
て
い
く
か
に
つ
い
て
熟
議
し
、
学
校
運
営
方
針
な
ど
の
承
認
を
行
い
ま
す
。
ま
た
、
学
校
支
援
地
域
本
部
︵
コ
ー
デ
ィ
ネ
ー
タ
ー
︶
は
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
活
動
と
、
活
動
に
参
加
し
た
い
地
域
の
方
と
を
結
び
つ
け
ま
す
。
学
校
と
地
域
の
連
携
を
よ
り
親
密
な
も
の
に
市
内
で
は
、こ
れ
ま
で
も
多
く
の
地
域
の
方
に
、
子
ど
も
た
ち
の
た
め
、
活
動
し
て
い
た
だ
い
て
い
ま
す
。
従
来
の
取
り
組
み
を
生
か
し
な
が
ら
、
よ
り
多
く
の
方
に
学
校
活
動
に
参
加
し
て
い
た
だ
く
こ
と
で
、
地
域
ぐ
る
み
で
子
ど
も
た
ち
を
支
え
る
活
動
を
充
実
し
て
い
く
こ
と
を
目
指
し
て
い
ま
す
。
મ
ळ
教
育
部
総
務
課
☎
381
︲
1
0
5
7
地
域
ぐ
る
み
で
子
ど
も
を
育
て
る
﹁
え
べ
つ
型
コ
ミ
ュ
ニ
テ
ィ
・
ス
ク
ー
ル
﹂
は
、保
護
者
・
地
域
の
皆
さ
ん
な
ど
に
、授
業
や
課
外
活
動
に
参
加
し
て
い
た
だ
い
た
り
、
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
と
し
て
学
習
支
援
や
見
守
り
活
動
な
ど
に
ご
協
力
い
た
だ
い
た
り
す
る
と
と
も
に
、教
育
や
学
校
運
営
に
つ
い
て
話
し
合
う
場
を
設
け
る
こ
と
で
、
地
域
で
学
校
を
支
え
る
仕
組
み
で
す
。
江
別
市
教
育
委
員
会
は
、こ
の
仕
組
み
を
市
内
全
て
の
小
中
学
校
で
平
成
29
年
4
月
に
導
入
し
ま
し
た
。
地
域
が
考
え
実
行
す
る
学
校
支
援
保
護
者
・
地
域
の
皆
さ
ん
な
ど
か
ら
な
る
﹁
学
校
運
営
委
員
会
﹂
は
、
特
色
あ
る
学
校
づ
く
り
を
進
め
る
た
め
に
、
ど
の
よ
う
に
学
校
江別市教育委員会
①学校運営に参画 ②学校関係者評価
③学
校活動に参加・支援
保護者
と
地域
の
皆
さん
など小・中学校
③
③
学校運営委員会
江別市 教育委員会
保護者・地域の 皆さんなどを 委員に任命
学校支援地域本部
(コーディネーター)
地域の協力を得て、学習や
環境整備、安全確保などの
教育活動を支援します
学校運営に 関する意見
子どもたちのために
できることを検討
「学校運営の課題」を話し合う場に
保護者・地域の皆さんなどからなる「学 校運営委員会」は、子ども像や学校の重点 目標などを話し合い、学校が抱える諸課題 について熟慮と議論を重ねて解決したり、 学校が行う自己評価を客観的に確認した りする役割を持ちます。
学校と地域との連携を深めることで、 地域ぐるみで子どもたちを支える活動が 継続し、充実していくことを目指してい ます。
▼ 中央中の第一回学校運営委員会 学校運営委員会は、図中 ①∼③の「3 つの機能」 をもっています
地域×学校
地域
の
チカラ
が
学び舎
を
支える
えべつ型コミュニティ・スクール
地域×学校
の
の
の
の
の
の
が
が
を
を
地域
の
チカラ
が
学び舎
を
支える
えべつ型コミュニティ・スクール
えべ
えべつ
べつ
つ型コミュニティ・スク ル
ミ
ミ
スク
ク ル
ール
ール
ル
えべ
えべつ
えべつ
えべつ型コミュニティ・スクール
べつ
つ型 ミ
テ
スク ル
道内最多
児童・生徒にとって、どんな意味がありますか
子どもたちにとっての利点は、見守ってくれる地域の方の存在を実感でき、安 心感が生まれることです。また、交流を通して大人との付き合い方を学ぶとともに、 顔見知りになることで地域に不審者を寄せ付けない防犯的な意味も生まれます。
コミュニティ・スクールの導入で変ったことはありますか
地域の方の協力は以前からありましたが、コミュニティ・スクールの組織がで きたことで、改めて地域の方と話し合う場ができました。また、今までは参加し ていなかった方からの感想や意見が聞けたことも大きな意味があります。今後は、 地域の方と課題を共有する機会をより増やしていきたいと思います。
地域の方が参加できる機会は、自治会で回覧する「学校だより」などでお知ら せしています。まずは参加して、子どもたちとのつながりを深めていただきながら、 地域とともにある学校に育てていただければと思います。
参加した地域の方から反響はありましたか
本校の「地域ふれあい交流まつり」では、3つの自治会の女性部が協力して、 豚汁をふるまっていただきました。自治会の枠を越えて縁が深まったという声も あり、地域同士で横のつながりを広げるきっかけにもなったようです。
̻͘ ̩̿ͤ
ଽॐ
地域×学校
地域のチカラが学び舎を支える
えべつ型コミュニティ・スクール
1・2 文京台小「地域ふれあい交流まつり」自治会や民生委員、
PTA、おやじの会、学生ボランティアなどが参加し、子どもたちと交流を深めました/3 第一小「第一小 de lunch」地
域の方を招き、江別産食材を使用した給食の試食と校内の見学をしました/4 第二小・第二中「地域合同清掃」小中学
生と地域の方とが一緒になって校区を清掃しました/5 東野幌小「子どもを守る運動」自治会と PTA が連携して安全
指導や見守りを行っています/6 野幌中「防災教育」避難所運営を学ぶ授業が行われ、地域の方が参観しました
各校で進む学校活動への地域参加
1
2
3
4
5
6
文京台小学校
三科 圭介
校長
国
民
年
金
保
険
料
は
申
請
を
し
て
前
納
す
る
と
、
納
付
忘
れ
を
防
げ
る
だ
け
で
な
く
、
納
付
額
が
割
り
引
き
に
な
り
ま
す
。
納
付
方
法
は
現
金
、口
座
振
替
、
ク
レ
ジ
ッ
ト
カ
ー
ド
の
3
種
類
。
6
か
月
、
1
年
度
、
2
年
度
分
が
前
納
可
能
。
こ
の
う
ち
、
口
座
振
替
で
の
前
納
は
現
金
、
ク
レ
ジ
ッ
ト
カ
ー
ド
の
場
合
に
比
べ
割
引
額
が
大
き
く
、
口
座
振
替
の
2
年
前
納
は
2
年
間
で
1
万
5
6
4
0
円
お
得
に
な
り
ま
す
︵
平
成
29
・
30
⅂
ం
ⅆ
⅔
ⅇ
ℹ
મ
ळ
国
保
年
金
課
年
金
担
当
☎
381
︲
1
0
2
8
新
さ
っ
ぽ
ろ
年
金
事
務
所
国
保
年
金
課
☎
892
︲
9
3
1
6
平成 29 年度 納付方法による保険料額の違い
納付方法
年間支払額 19 万 7,880 円※
※毎月納付の場合。平成 29 年度月額 1 万 6,490 円
現金・クレジット納付 口座振替納付
当月末振替
(早割) ※割引のない翌月末振替は可能取り扱いなし
19 万 7,280 円
年間
600
円割引6 か月前納
(※ 1)
19 万 6,280 円
年間
1,600
円割引19 万 5,640 円
年間
2,240
円割引1 年前納 年間19 万 4,370 円
3,510
円割引 年間19 万 3,730 円4,150
円割引 2 年前納(※ 2)
37 万 9,560 円
2 年間で
14,400
円割引37 万 8,320 円
2 年間で
15,640
円割引(※ 1)6 ∼ 9 月分と 10 月∼翌 3 月分をそれぞれ前納した場合 (※ 2)平成 29 年度と平成 30 年度の保険料額 (1 万 6,340 円)の場合
①現金…任意月から翌年度末まで前納できます(最長で4 月から翌々年3月までの2年分)。
②クレジットカード…4月分から最長で翌々年3月分までの
保険料を前納できます。2月末が申込締切で、登録したカー ド会社へ保険料が請求され、4月末に立替納付されます。
③口座振替…4月分から最長で翌々年3月分までの保険料
を前納できます。2月末が申込締切で、4月末に振替とな ります。
※申し込みは年金手帳(①∼③共通)と、②はクレジットカー ド、③は預貯金通帳・通帳届出印を用意し、国保年金課窓 口または新さっぽろ年金事務所国保年金課へ。
詳しくは、広報えべつ 1 月号 6 ∼ 8 ページをご覧ください。
મळġġ市民税課市民税係☎381-1012
̤དྷ̩ͦ̈́Ȋ
୕͈૭࣬
会 場 日 程 受 付 ( 開場 8:45) 受け付ける申告
江別市民会館 21 号室 2 月 7 日㈬ ∼ 3 月 15 日㈭※ 1
土曜日・日曜日・祝日は休み
9: 00 ∼ 11: 30
13: 00 ∼ 16: 003 月 15 日 ㈭は 15:00 まで
● 住民税申告 ● 確定申告の一部※ 2
大麻集会所 (市役所大麻出張所 2 階)
2 月 2 日㈮・2 月 5 日㈪
来場者が多い場合は、途中で受け付けを終了 することがあります。
9: 30 ∼ 11: 30
13: 00 ∼ 16: 00● 住民税申告
※確定申告は受け付け不可
ɦˍȁĴ IJķ ㈮ ո͈ࣛږ૭͉࣬Ȃঌਫ਼͉̫́ັ̵̧̫͈́ͭ́͘Ȃढ़ི୕ྩ̮̩̺̯̞͒ ɦˎȁݯဓਓවȂා߄ਓව͈̈́̓ॠਓව̦̜༷͈ͥۺັ૭̫࣬ͬັ̫̳͘
各納付方法について
確定申告と住民税申告の受付会場と日程
担
当
1
6
࣭
ྦྷ
ා
߄
༗
ࡏ
ၳ
⅜
ஜ
ො
ଷ
ഽ
⅔
ℸ
ං
⅘
⅗
ⅴ
Ⅻ
ⅇ
年
度
保
険
料
の
場
合
︶。
4
月
か
ら
の
前
納
は
、
2
月
末
が
申
込
締
切
で
す
︵
10
月
か
ら
の
6
か
月
前
納
を
希
望
の
場
合
、
締
め
切
り
は
8
月
末
︶。
申
請
方
法
な
ど
、
詳
細
は
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
今年も巨大な雪の滑り台が出現!ステージイベントやこども餅つき大 会など楽しい企画も盛りだくさん!イグルー(かまくら)の制作や、昨 年も大好評だった雪だるまの装飾コーナーなど
を実施するほか江別の特産品や温かい食べ物、 飲み物も多数販売予定です。
ご家族みなさんでぜひお越しください。
મळ えべつ冬季イベント実行委員会事務局
(企画課内)☎ 381-1015
日程
2 / 3
㈯ ∼
2 / 4
㈰
会場
市役所北側特設会場
( 向ヶ丘 26)sEd
ボウリングで体を動かしたあとに、わいわい 楽しくジンギスカンパーティー。野幌駅から会 場まで無料送迎有!お気軽にご参加ください。
日時…3/3 ㈯ 14 時半∼ 19 時
会場…原始林ボウル(文京台 31- 4)
対象…市内・近郊にお住まいの方で、おおむね 25 ∼ 40 歳までの独身男女
定員…男女各 15 名 料金…3,600 円
申込方法…2/19 ㈪までに上の QR コードから
મळ 企画課☎ 381-1015
えべつ健康づくりプラン 21
青年センター内でノルディックウォーキング の基本を学んだ後、飛烏山公園周辺(約 4km) を歩きます。ポール(ストック)は無料で貸し 出し。ポールをお持ちの方は持参ください。 ※悪天時は室内で行います。終了後、温かいスー プのサービスあり
日時…2/13 ㈫ 10 時∼ 12 時(9 時 50 分集合)
持ち物…暖かい服装と履きなれた外靴、上靴(必 須)、帽子、手袋、バスタオル(マット代わり)、 汗拭きタオル、飲み物
料金…100 円(傷害保険料を含む)
મळ 保健センター☎ 385-5252
主催: 江別地区地域健康づくり推進員会 共催:保健センター
江別産酒米「彗星」を 100% 使用した「瑞穂 のしずく」の新酒を、軽食とともにいち早く味 わえます。利き酒大会、日本酒カクテルの実演 なども行います。
日時…2/23 ㈮ 18 時半∼ 20 時 ※ 18 時受付開始
会場…市民会館小ホール
対象…20 歳以上の方
定員…200 名 料金…1,500 円
申込方法…2/16 ㈮までに電話 ※事前申し込みのみ
૭ࣺȆમळ 農業振興課☎ 381-1025
主催:江別の米で酒を造ろう会
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酒カクテルの実演
025
02555 10 時
11 時
12 時
13 時
14 時
15 時
16 時
開 場(雪のすべり台・飲食ブース)
開 会 式
12:15 12:30 耐寒ラジオ体操
12:45 13:45
どっちが勝つで SHOW
14:45 15:15 EIP(えべつアイドル プロジェクト)ステージ 13:45 14:30
旋律戦隊エンソウジャー& 2018 どろんこダンスショー
10:30 11:15
レスキューマンショー
13:00 15:00 ゆきデコ! 雪だるまの 装飾コーナー
12:00 14:00 ゆきデコ! 雪だるまの
装飾コーナー 13:00 14:00 えべつ eye ちびっこ餅つき大会
14:15 14:45
EIP(えべつアイドルプロジェクト)ステージ 閉会式
会場閉鎖
会場閉鎖
開 場(雪のすべり台・飲食ブース)
11:30 12:30
旋律戦隊エンソウジャー& 2018 どろんこダンスショー
2/3 ㈯
2/4 ㈰
申し込みは こちらから
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