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公報3541号(平成30年1月16日発行) 神戸市:神戸市公報

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全文

(1)

目      次

規      則

▽神戸市職員退職手当金条例施行規則の一部  を改正する規則 [行財政局職員部給与課]

訓   令   甲

▽失業者の退職手当支給規程の一部を改正す  る訓令     [行財政局職員部給与課]

告      示

▽港湾施設の供用廃止(ガントリー・クレー  ン)  [みなと総局みなと振興部経営課] ▽指定管理者の指定(相楽園ほか)

[建設局公園部管理課] ▽地縁による団体の認可についての告示事項  の変更(御影山手自治会)

 [市民参画推進局参画推進部市民協働推進  課]

▽指定管理者の指定(神戸市立名谷駅前自転  車駐車場) [建設局道路部計画課] ▽神戸市民の住環境等をまもりそだてる条例  による近隣住環境計画の決定(駒ヶ林町6  丁目10~12番地区)

    [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽家庭から排出される粗大ごみの処分に係る  手数料の収納事務の委託

[環境局事業部業務課] ▽介護保険法による事業者の指定取消し     [保健福祉局高齢福祉部介護指導課] ▽障害者の日常生活及び社会生活を総合的に  支援するための法律による障害福祉サービ  ス事業者の指定取消し

   [保健福祉局障害福祉部障害者支援課] ▽道路法による道路の区域の変更及び供用開  始(市道 生田南49号線)

[建設局道路部管理課] ▽指定管理者の指定(神戸市総合児童センタ  ー)

 [こども家庭局こども企画育成部こども青  少年課]

▽指定管理者の指定(神戸市立本庄児童館ほ  か)

 [こども家庭局こども企画育成部こども青  少年課]

公      告

▽農業災害補償法による平成29年産農作物共  済に係る共済金の支払

  [経済観光局農政部西農業振興センター] ▽建築協定に加わる意思の表示及び建築協定  書の縦覧(舞多聞東3丁目地区建築協定)     [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽一般競争入札による特定調達契約の締結  (神戸市 新・危機管理システム開発業務  委託)     [危機管理室] ▽神戸市環境影響評価等に関する条例による  事後調査報告書の概要書の写しの縦覧(近  畿自動車道名古屋神戸線)

    [環境局環境保全部自然環境共生課] ▽建築基準法第42条1項4号の規定による道  路の指定

    [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽建築基準法第42条1項5号の規定による道  路の位置の指定

    [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽建築基準法第42条3項の規定による道路の  中心線からの水平距離の指定

    [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽神戸市私道の変更又は廃止の手続に関する  条例第2条第1項の規定による道路の変更  又は廃止

    [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽住宅宿泊事業法第68条第2項の規定による  住宅宿泊事業等関係行政事務の処理

 [保健福祉局健康部生活衛生課] ▽建築協定書の公開による意見の聴取(プラ  ネシーン西神南地区建築協定)

    [住宅都市局建築指導部建築安全課] ▽真野地区まちづくり協定の更新

    [住宅都市局計画部まち再生推進課] ▽都市計画の変更に伴う都市計画案の縦覧  (神戸国際港都建設計画都市再生特別地区)

 [住宅都市局計画部都市計画課]

神 戸 市 公 報

神戸市中央区加納町6丁目5番1号 神 戸 市 役 所 発 行 所

神 戸 市 長

編集兼印 刷発行人

毎 週 火 曜 日 発 行 日

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

(2)

▽開発行為に関する工事の完了(中央区熊内  町4丁目)  [住宅都市局計画部指導課] ▽開発行為に関する工事の完了(垂水区塩屋  北町2丁目) [住宅都市局計画部指導課] ▽開発行為に関する工事の完了(西区岩岡町  岩岡)[経済観光局農政部調整区域指導課] ▽開発行為に関する工事の完了(西区玉津町  今津)    [住宅都市局計画部指導課] ▽開発行為に関する工事の完了(北区日の峰  2丁目)   [住宅都市局計画部指導課]

水   道   局

▽神戸市指定給水装置工事事業者の事業の廃  止    [水道局経営企画部総務課] ▽特定調達契約に係る一般競争入札による落  札者の決定(口径20亜水道メーター(新調  品)購入その4)

   [水道局経営企画部総務課]

教 育 委 員 会

▽神戸市教育委員会職員の特殊勤務手当に関  する規則の一部を改正する規則

    [教育委員会事務局総務部教職員課] ▽神戸市立青少年科学館の館内整理日

 [教育委員会事務局社会教育部生涯学習課]

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

3567

3568

3568

3568

3569

3569

3570

3571

3571

(3)

3529

  規     則  

 

 神戸市職員退職手当金条例施行規則の一部を改正する規則をここに公布する。

  平成29年12月27日

        神戸市長 久 元 喜 造 神戸市規則第20号

   神戸市職員退職手当金条例施行規則の一部を改正する規則

 神戸市職員退職手当金条例施行規則(昭和26年1月規則第2号)の一部を次のように改正す る。

 第8条第7項中第3号を第4号とし,第2号を第3号とし,第1号の次に次の1号を加える。

 ⑵ その者が次のいずれかに該当する場合

  ア 特定退職者であつて,雇用保険法第24条の2第1項各号に掲げる者に相当する者とし

   て市長が定める者のいずれかに該当し,かつ,公共職業安定所長が同項に規定する指導    基準に照らして再就職を促進するために必要な職業安定法(昭和22年法律第141号)第    4条第4項に規定する職業指導を行うことが適当であると認めたもの

  イ 雇用保険法第22条第2項に規定する厚生労働省令で定める理由により就職が困難な者    であつて,同法第24条の2第1項第2号に掲げる者に相当する者として市長が定める者    に該当し,かつ,公共職業安定所長が同項に規定する指導基準に照らして再就職を促進    するために必要な職業安定法第4条第4項に規定する職業指導を行うことが適当である

   と認めたもの

 第8条第8項第5号中「公共職業安定所」の次に「,職業安定法第4条第8項に規定する特 定地方公共団体若しくは同法第18条の2に規定する職業紹介事業者」を,「又は」の次に「公 共職業安定所長の指示した雇用保険法第58条第1項に規定する」を加える。

 附則に次の1項を加える。

 (暫定措置)

11 平成34年3月31日以前に退職した職員に対する第8条第7項の規定の適用については,同  項中「第28条まで」とあるのは「第28条まで及び附則第5条」と,同項第2号中「イ 雇用  保険法第22条第2項に規定する厚生労働省令で定める理由により就職が困難な者であつて,

 同法第24条の2第1項第2号に掲げる者に相当する者として市長が定める者に該当し,かつ,

 公共職業安定所長が同項に規定する指導基準に照らして再就職を促進するために必要な職業  安定法第4条第4項に規定する職業指導を行うことが適当であると認めたもの」とあるの

  「イ 雇用保険法第22条第2項に規定する厚生労働省令で定める理由により就職が困難な

 は ウ 特定退職者であつて,雇用保険法附則第5条第1項に規定する地域内に居住し,か

 者であつて,同法第24条の2第1項第2号に掲げる者に相当する者として市長が定める者に

 つ,公共職業安定所長が同法第24条の2第1項に規定する指導基準に照らして再就職を促進  該当し,かつ,公共職業安定所長が同項に規定する指導基準に照らして再就職を促進するた

 するために必要な職業安定法第4条第4項に規定する職業指導を行うことが適当であると認  めに必要な職業安定法第4条第4項に規定する職業指導を行うことが適当であると認めたも

 めたもの(アに掲げる者を除く。)

(4)

 の       」  とする。

 別表第2号の表第7号区分の項中「あった」を「あつた」に改める。

   附 則  (施行期日)

1 この規則は,公布の日から施行する。ただし,第8条第8項第5号の改正規定及び附則第  3項の規定は,平成30年1月1日から施行する。

 (経過措置)

2 この規則による改正後の神戸市職員退職手当金条例施行規則(以下「新規則」という。)  第8条第7項(第2号に係る部分に限り,新規則附則第11項の規定により読み替えて適用す

 る場合を含む。)の規定は,退職職員(退職した神戸市職員退職手当金条例第2条第1項に

 規定する職員(同条第2項の規定により職員とみなされる者を含む。)をいう。次項におい

 て同じ。)であって神戸市職員退職手当金条例施行規則第8条第1項第2号に規定する所定  給付日数から同項に規定する待期日数を減じた日数分の同項の退職手当又は同号の規定の例  により雇用保険法の規定を適用した場合におけるその者に係る同号に規定する所定給付日数  に相当する日数分の同条第2項の退職手当の支給を受け終わった日がこの規則の施行の日以  後である場合について適用する。

3 退職職員であって雇用保険法等の一部を改正する法律(平成29年法律第14号)第4条の規  定による改正後の職業安定法(昭和22年法律第141号)(以下「改正法」という。)第4条  第8項に規定する特定地方公共団体又は改正法第18条の2に規定する職業紹介事業者の紹介  により職業に就いたものに対する新規則第8条第8項の規定は,当該退職職員が当該紹介に

 より職業に就いた日が平成30年1月1日以後である場合について適用する。

 訓  令  甲 

訓令甲第1号

庁 中 一 般  区  役  所  事  業  所   失業者の退職手当支給規程の一部を改正する訓令を次のように定める。

  平成29年12月27日

神戸市長 久 元 喜 造    失業者の退職手当支給規程の一部を改正する訓令

第1条 失業者の退職手当支給規程(昭和53年1月訓令甲第7号)の一部を次のように改正す

 る。

  第12条の次に次の1条を加える。

  (規則第8条第7項第2号に規定する市長が定める者)

 第12条の2 規則第8条第7項第2号アに規定する市長が定める者のうち次の各号に掲げる

(5)

3531

  者は,当該各号に定める者とする。

  ⑴ 雇用保険法第24条の2第1項第1号に掲げる者に相当する者 退職職員(退職した条    例第2条第1項に規定する職員(同条第2項の規定により職員とみなされる者を含    む。)をいう。以下この項において同じ。)であつて,雇用保険法第24条の2第1項第    1号に掲げる者に該当するもの

  ⑵ 雇用保険法第24条の2第1項第2号に掲げる者に相当する者 退職職員であつて,そ

   の者を同法第4条第1項に規定する被保険者と,その者が退職の際勤務していた市の事    務又は事業を雇用保険法第5条第1項に規定する適用事業とみなしたならば同法第24条    の2第1項第2号に掲げる者に該当するもの

  ⑶ 雇用保険法第24条の2第1項第3号に掲げる者に相当する者 退職職員であつて,そ

   の者を同法第4条第1項に規定する被保険者と,その者が退職の際勤務していた市の事    務又は事業を同法第5条第1項に規定する適用事業とみなしたならば同法第24条の2第    1項第3号に掲げる者に該当するもの

 2 規則第8条第7項第2号イに規定する市長が定める者は,前項第2号に定める者とする。

  第19条第1項中「,就業促進定着手当」を「,同号ロに該当する者に係る就業促進手当  (就業促進定着手当に限る。)」に,「又は同項第6号の規定による退職手当」を「同項第  6号の規定による退職手当のうち雇用保険法第59条第1項第1号に該当する行為をする者に

 係る求職活動支援費に相当する退職手当」に,「広域求職活動費に相当する退職手当支給申  請書」を「求職活動支援費(広域求職活動費)に相当する退職手当支給申請書に,同項第2

 号に該当する行為をする者に係る求職活動支援費に相当する退職手当にあつては様式第10の

 2による求職活動支援費(短期訓練受講費)に相当する退職手当支給申請書に,同項第3号  に該当する行為をする者に係る求職活動支援費に相当する退職手当にあつては様式第10の3

 による求職活動支援費(求職活動関係役務利用費)に相当する退職手当支給申請書」に改め,

 「それぞれ受給資格証」の次に「又は高年齢受給資格証」を加え,同条第2項中「受給資格  証」の次に「又は高年齢受給資格証」を加える。

  様式第2(第5面)中  「

       を

      」  「

       に改める。

      」

  様式第5(表面)中  「

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

支給 開始 日額      円 月 日

受 講 手 当

支給 開始 月額      円 月 日

特 定 職 種 受 講 手 当

支給 開始 日額      円 月 日

受 講 手 当

5沖縄振興  特別措置  法(平成

4高年齢者  等の雇用  の安定等

3障害者の

 雇用の促  進等に関

2雇用保険  法第63条  第1項第

(6)

       を

      」  「

       に改める。

      」   様式第6の2(表面)中

 「

     を

」  「

 に

」  改める。

  様式第7(表面)中

 「⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ ⑹ ⑺」を「⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ ⑹ ⑺ ⑻」に改め,同様式  (裏面)中

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号 3532

 14年法律  第14号)  第81条に

 基づく職  業訓練  に関する

 法律(昭  和46年法  律第68号)  第23条第  1項の計  画に準拠  した同項  第3号に

 掲げる訓  練  する法律  (昭和35

 年法律第  123号)  第13条の

 適応訓練  3号の講

 習及び訓  練

5雇用保険  法第6条  第5号に

 規定する

 船員の職  業能力の

 開発及び

 向上に資  する訓練  又は講習  として厚  生労働大  臣が定め

 るもの 4高年齢者

 等の雇用  の安定等  に関する

 法律(昭  和46年法  律第68号)  第25条第  1項の計  画に準拠  した同項  第3号に

 掲げる訓  練

3障害者の

 雇用の促  進等に関  する法律  (昭和35

 年法律第  123号)  第13条の

 適応訓練

2雇用保険  法第63条  第1項第  3号の講  習及び訓  練

1公共職業  訓練

通所日数 受講日数

認定日数

寄宿日数 特定職種受講日数

       円 内職(労働日数,収入減)

早期就業支援金支給日数 就業手当支給日数

寄宿日数 通所日数

受講日数 認定日数

就業手当支給日数      円

(7)

3533

 「2 ⑨欄は,⑦欄の期間のうち,同一の傷病により受け付けることができる給付につい

   て,次の区分に従つて該当するものの番号(2以上の給付を受けることができる場合    には,その受けることができるすべての給付の番号)を○で囲むこと。

   ⑴ 健康保険法による傷病手当金

   ⑵ 労働基準法による休業補償又は労働者災害補償保険法による休業補償給付若しく

    は休業給付

   ⑶ 地方公務員災害補償法又は国家公務員災害補償法による休業補償その他法令によ

    り地方公務員等に対して支給されるこれに相当する給付

   ⑷ 地方公務員等共済組合法その他各種の共済組合法による傷病手当金    ⑸ 国民健康保険法による傷病手当金

   ⑹ 警察官の職務に協力援助した者の災害給付に関する法律による休業給付その他法     令により公務の遂行に協力した者に対して支給されるこれに相当する給付

   ⑺ 公害健康被害の補償等に関する法律による障害補償費      」  を

 「2 ⑨欄は,⑦欄の期間のうち,同一の傷病により受けることができる給付について,

   次の区分に従つて該当するものの番号(2以上の給付を受けることができる場合には,

   その受けることができるすべての給付の番号)を○で囲むこと。

   ⑴ 健康保険法による傷病手当金

   ⑵ 労働基準法による休業補償又は労働者災害補償保険法による休業補償給付若しく

    は休業給付

   ⑶ 船員法による傷病手当

   ⑷ 地方公務員災害補償法又は国家公務員災害補償法による休業補償その他法令によ

    り地方公務員等に対して支給されるこれに相当する給付

   ⑸ 地方公務員等共済組合法その他各種の共済組合法による傷病手当金    ⑹ 国民健康保険法による傷病手当金

   ⑺ 警察官の職務に協力援助した者の災害給付に関する法律による休業給付その他法     令により公務の遂行に協力した者に対して支給されるこれに相当する給付

   ⑻ 公害健康被害の補償等に関する法律による障害補償費      」  に改める。

  様式第7の2(第1面)中  「

   」  「

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

住 所 又

は 居 所

勤 続 期 間 年    月   日

退 職 年 月 日

年  月 年    月   日

求職申込年月日

住 所 又

(8)

    に改める。

   」   様式第7の3(表面)中

 「

  を

 」  「

  に改める。

 」   同様式(裏面)中

 「1 この申請書は,原則として,失業の認定を受けようとする期間(前回の失業の認定    日から今回の認定日の前日までの期間。認定対象期間=支給対象期間(就業手当等))    中に職業に就いた(就業した)場合(注),その失業の認定を受ける日(認定日=確    認日(就業手当等))に受給資格証を添えて提出すること。ただし,就職して被保険    者資格を取得した場合など,その就職以後失業の認定を受ける必要のない方について

   は,その後の支給申請を支給対象期間ごとに行うこととした場合の確認日から次の確    認日の前日までの間に代理人又は郵送によつて申請しても差し支えない(この場合    「次回申請日」欄を確認の上,その日までに支給申請を行い,代理人による申請の場    合は委任状を添付すること。)。

 (注) 就業手当の支給対象となる職業に就いた(就業した)場合とは,事業主に雇用さ れた場合,自営業を営んだ場合,会社の役員若しくは嘱託になつた場合などおよそ

職業として認められるものに就いた場合又は自営業を開始するための準備やボラン ティア活動をした場合などであつて,原則として1日の労働時間が4時間以上のと き(4時間未満であつても,雇用保険の被保険者となる場合や,自営業を営む等の ため公共職業安定所が職業を紹介してもすぐには応じられない場合を含む。)であ つて,かつ,安定した職業(※)以外に就業した場合をいう。

(※ここでいう「安定した職業に就いたこと」とは,1年を超えて引き続き雇用さ

      れることが確実であると認められる職業に就き,又は事業(その事業により受       給資格者が自立することができると元の所属長が認めたものに限る。)を開始

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号 3534

退 職 理 由

勤 続 期 間 年    月   日

退 職 年 月 日

年  月 年    月   日

求職申込年月日

6 申請に係る就業について,離職理由による給付制限期間中の最初の

 1箇月である場合に,公共職業安定所又は職業紹介事業者の紹介を受  けましたか。

(電話    ) 職業紹介事業者の名称

6 申請に係る就業について,離職理由による給付制限期間中の最初の

 1箇月である場合に,公共職業安定所,地方公共団体又は職業紹介事  業者の紹介を受けましたか。

(9)

3535

      したことをいう。)

 この就業手当の支給対象となる「就業」に当たるか否かについて疑問がある場合 には,元の所属に問い合わせること。      」  を

 「1 この申請書は,原則として,失業の認定を受けようとする期間(前回の失業の認定

   日から今回の認定日の前日までの期間。認定対象期間=支給対象期間(就業手当に相

   当する退職手当等))中に職業に就いた(就業した)場合(注),その失業の認定を

   受ける日(認定日=確認日(就業手当に相当する退職手当等))に受給資格証を添え

   て提出すること。ただし,就職して被保険者資格を取得した場合など,その就職以後

   失業の認定を受ける必要のない方については,その後の支給申請を支給対象期間ごと

   に行うこととした場合の確認日から次の確認日の前日までの間に代理人又は郵送によ

   つて申請しても差し支えない(この場合「次回申請日」欄を確認の上,その日までに

   支給申請を行い,代理人による申請の場合は委任状を添付すること。)。

 (注) 就業手当に相当する退職手当の支給対象となる職業に就いた(就業した)場合と

    は,事業主に雇用された場合,自営業を営んだ場合,会社の役員若しくは嘱託にな つた場合などおよそ職業として認められるものに就いた場合又は自営業を開始する ための準備やボランティア活動をした場合などであつて,原則として1日の労働時 間が4時間以上のとき(4時間未満であつても,雇用保険の被保険者となる場合や,

自営業を営む等のため公共職業安定所が職業を紹介してもすぐには応じられない場

合を含む。)であつて,かつ,安定した職業(※)以外に就業した場合をいう。

    (※ここでいう「安定した職業に就いたこと」とは,1年を超えて引き続き雇用さ

  れることが確実であると認められる職業に就き,又は事業(その事業により受

  給資格者が自立することができると元の所属長が認めたものに限る。)を開始

  したことをいう。)

    この就業手当に相当する退職手当の支給対象となる「就業」に当たるか否かにつ

    いて疑問がある場合には,元の所属に問い合わせること。       」

 に,

 「8 6欄は,離職理由による給付制限を受けている場合には,その期間中の最初の1箇

   月間について該当するものを○で囲むこと。この場合,申請に係る就業について,職

   業紹介事業者から紹介を受けて就業したものであるときには,その職業紹介事業者の

   名称と電話番号を記入すること。なお,「職業紹介事業者」とは,厚生労働大臣の許

   可を受け,又は厚生労働大臣に届出をして職業紹介事業を行う者のことをいう。  」

 を

 「8 6欄は,離職理由による給付制限を受けている場合には,その期間中の最初の1箇

   月間について該当するものを○で囲むこと。この場合,申請に係る就業について,職

   業紹介事業者から紹介を受けて就業したものであるときには,その職業紹介事業者の

   名称と電話番号を記入すること。なお,「地方公共団体」とは,職業安定法の規定に

   基づき職業紹介事業を行う地方公共団体のことをいい,「職業紹介事業者」とは,厚

   生労働大臣の許可を受け,又は厚生労働大臣に届出をして職業紹介事業を行う者のこ

(10)

 に改める。

  様式第7の4(表面)中  「

 を    」  「

 に改め,    」

 同様式(裏面)中

 「1 この申請書は,③欄に記載した雇入年月日又は事業開始年月日の翌日から起算して

   1箇月以内(提出期限)に,元の所属長に提出すること。なお,期間経過後に提出し

   た場合は,特別の事情があると認められない限り受理されない。         」  を

 「1 この申請書は,③欄に記載した雇入年月日又は事業開始年月日の翌日から起算して

   1箇月以内に,元の所属長に提出すること。      」  に改める。

  様式第7の5(裏面)中

 「1 この申請書は,再就職手当の受給に係る就職日から起算して6箇月に至つた日の翌    日から起算して2箇月以内(提出期限)に,元の所属長に提出すること。なお,期間    経過後に提出した場合は,特別の事情があると認められない限り受理されない。

  2 この申請書は,受給資格者証を添えること。

  3 当該申請者を雇用した事業主は4欄から8欄までを記載すること。

  4 申請書の記載について

   ⑴ 5欄は,再就職手当の受給に係る就職日から6箇月に至つた時点における一週間     の所定労働時間を記載すること。

   ⑵ 6欄は,事業主が求人の申込み,募集等を行う際,申請者に対して明示した賃金     額(月額)を記載すること。

   ⑶ 7欄は,再就職手当の受給に係る就職日から最初に到達する賃金締切日(賃金締     切日が1暦月中に2回以上ある者については各暦月の末日に最も近い賃金締切日を,

    日々賃金が支払われる者等定められた賃金締切日のない者については暦月の末日を

    いう。以下同じ。)まで,及び各賃金締切日の翌日から次の賃金締切日までの期間

    ごとにそれぞれ記載すること。       」

 を

 「1 この申請書は,再就職手当に相当する退職手当の受給に係る就職日から起算して6

   箇月に至つた日の翌日から起算して2箇月以内(提出期限)に,元の所属長に提出す

   ること。

  2 この申請書は,受給資格証を添えること。

  3 当該申請者を雇用した事業主は4欄から8欄までを記載すること。

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号 3536

イ 再就職手当に相当する退職手当又は常用就職支度手当に

 相当する退職手当を受給したことがない。

イ 再就職手当に相当する退職手当及び常用就職支度手当に

(11)

3537

  4 申請書の記載について

   ⑴ 5欄は,再就職手当に相当する退職手当の受給に係る就職日から6箇月に至つた

    時点における1週間の所定労働時間を記載すること。

   ⑵ 6欄は,事業主が求人の申込み,募集等を行う際,申請者に対して明示した賃金     額(月額)を記載すること。

   ⑶ 7欄は,再就職手当に相当する退職手当の受給に係る就職日から最初に到達する

    賃金締切日(賃金締切日が1暦月中に2回以上ある者については各暦月の末日に最     も近い賃金締切日を,日々賃金が支払われる者等定められた賃金締切日のない者に

    ついては暦月の末日をいう。以下同じ。)まで,及び各賃金締切日の翌日から次の

    賃金締切日までの期間ごとにそれぞれ記載すること。       」  に改める。

  様式第8(表面)中  「

 を    」  「

 に改め,    」

 同様式(裏面)中

 「1 この申請書は,③欄に記載した雇入年月日又は事業開始年月日の翌日から起算して

   1箇月以内(提出期限)に,元の所属長に提出すること。なお,期間経過後に提出し

   た場合は,特別の事情があると認められない限り受理されない。

  2 この申請書には,受給資格証を添えること。       」  を

 「1 この申請書は,③欄に記載した雇入年月日又は事業開始年月日の翌日から起算して

   1箇月以内に,元の所属長に提出すること。

  2 この申請書には,受給資格証又は高年齢受給資格証を添えること。       」  に改める。

  様式第9(表面)中  「

    を

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

イ 再就職手当に相当する退職手当又は常用就職支度手当に

 相当する退職手当を受給したことがない。

イ 再就職手当に相当する退職手当及び常用就職支度手当に

 相当する退職手当のいずれも受給したことがない。

※車  賃 ※船  賃

支給額 距離

運賃 距離

キロメ ートル

(12)

 「

に改め,

       」  同様式(裏面)中

 「1 この申請書には,受給資格証を添えて提出すること。

  2 就職するために移転する場合には,④欄から⑦欄までは記載しないこと。

  3 公共職業訓練等を受講するために移転する場合には,②欄及び③欄は記載しないこ

   と。

  4 ⑧欄には,移転のために出発する予定年月日を記載すること。

  5 ⑪欄の家族欄には,随伴する同居の親族のうち申請者の収入によつて生計を維持し

   ている者について記載すること。この場合には,その事実を証明することができる書    類を添えること。

  6 ※印欄には,記載しないこと。       」  を

 「1 この申請書は,移転の日の翌日から起算して1箇月以内に,元の所属長に提出する

   こと。

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号 3538

※車  賃 ※航 空 賃

※船  賃

支給額 距離

運賃 距離

運賃 距離

キロメ ートル

キロメ ートル

(13)

3539

  2 この申請書には,受給資格証又は高年齢受給資格証を添えて提出すること。

  3 就職するために移転する場合には,④欄から⑦欄までは記載しないこと。

  4 公共職業訓練等を受講するために移転する場合には,②欄及び③欄は記載しないこ

   と。

  5 ⑧欄には,移転のために出発する予定年月日を記載すること。     

  6 ⑪欄の家族欄には,随伴する同居の親族のうち申請者の収入によつて生計を維持し

   ている者について記載すること。この場合には,その事実を証明することができる書    類を添えること。

  7 ※印欄には,記載しないこと。       」  に改める。

  様式第10を次のように改める。

(14)

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(15)

(16)

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失業者の退職手当支給規定第19条第1項の規定により,上記のとおり求職活動支援費(短期訓練

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(18)

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(20)

第2条 失業者の退職手当支給規程の一部を次のように改正する。

  様式第7の3(裏面)中

 「1 この申請書は,原則として,失業の認定を受けようとする期間(前回の失業の認定    日から今回の認定日の前日までの期間。認定対象期間=支給対象期間(就業手当に相    当する退職手当等))中に職業に就いた(就業した)場合(注),その失業の認定を

   受ける日(認定日=確認日(就業手当に相当する退職手当等))に受給資格証を添え

   て提出すること。ただし,就職して被保険者資格を取得した場合など,その就職以後    失業の認定を受ける必要のない方については,その後の支給申請を支給対象期間ごと

   に行うこととした場合の確認日から次の確認日の前日までの間に代理人又は郵送によ

   つて申請しても差し支えない(この場合「次回申請日」欄を確認の上,その日までに

   支給申請を行い,代理人による申請の場合は委任状を添付すること。)。     」  を

 「1 この申請書は,原則として,失業の認定を受けようとする期間(前回の失業の認定    日から今回の認定日の前日までの期間。認定対象期間=支給対象期間(就業手当に相    当する退職手当))中に職業に就いた(就業した)場合(注),その失業の認定を受    ける日(認定日=確認日(就業手当に相当する退職手当))に受給資格証を添えて提    出すること。ただし,就職して被保険者資格を取得した場合など,その就職以後失業    の認定を受ける必要のない方については,その後の支給申請を支給対象期間ごとに行    うこととした場合の確認日から次の確認日の前日までの間に代理人又は郵送によつて

   申請しても差し支えない(この場合「次回申請日」欄を確認の上,その日までに支給    申請を行い,代理人による申請の場合は委任状を添付すること。)。       」  に改める。

  様式第9(表面)中  「

 を

    」  「

 に,

」 平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

3546

  年 月 日 ⑦受 講 終 了 予 定

 年     月     日   年 月 日

⑥受 講 開 始 年 月 日    年  月  日

⑤受 講 指 示  年 月 日

⑩下車(船)の場所 ⑨乗車(船)の場所

   年  月  日 ⑧移 転 開 始

 予定年月日

⑬続柄 ⑫生年月日 ⑪移転する者

 の 氏 名

所   在   地   特定地方公共団

  体又は職業紹介

⑤事業者の紹介に

  よる就職の場合,

  その所在地及び   名称

名       称

  年 月 日 ⑧受 講 終 了 予 定

 年     月     日   年 月 日

⑦受 講 開 始 年 月 日    年  月  日

⑥受 講 指 示  年 月 日

⑪下車(船)の場所  (到 着 空 港) ⑩乗車(船)の場所

 (出 発 空 港)    年  月  日

⑨移 転 開 始  予定年月日

⑭続柄 ⑬生年月日 ⑫移転する者

(21)

3547

 「様」を「宛」に改める。

   附 則  (施行期日)

1 この訓令は,神戸市職員退職手当金条例施行規則の一部を改正する規則(平成29年12月規  則第20号)の施行の日から施行する。ただし,第2条の規定は,平成30年1月1日から施行  する。

 (経過措置)

2 この訓令の施行の際現に提出され,又は交付されているこの訓令による改正前の失業者の

 退職手当支給規程の様式(次項において「旧様式」という。)による書類は,この訓令によ

 る改正後の失業者の退職手当支給規程の様式によるものとみなす。

3 この訓令の施行の際現に存する旧様式による用紙は,当分の間,なお使用することができ

 る。

 告 

 示 

神戸市告示第527号

 次の港湾施設は,平成29年12月22日限り,その供用を廃止する。

  平成29年12月22日

神戸市長 久 元 喜 造   1 起重機

―――――――――――――――――

神戸市告示第528号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項に規定する指定管理者を次のとおり

指定した。

  平成29年12月22日

神戸市長 久 元 喜 造

1 公の施設及び指定管理者  ⑴ 相楽園

   神戸市兵庫区下沢通7丁目2番28号

   神戸市造園協力会・神戸市公園緑化協会グループ

   代表者 一般社団法人神戸市造園協力会        代表理事 東 真

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

能  力 位  置

名  称

吊上荷重 44.0トン

定格荷重 30.5トン

神戸市中央区港島9丁目2

番地先

(22)

 ⑵ 森林植物園    神戸市須磨区緑台

   公益財団法人神戸市公園緑化協会      代表理事 髙武 秀年  ⑶ 離宮公園

   神戸市須磨区緑台

   神戸市公園緑化協会・神戸市造園協力会グループ

   代表者 公益財団法人神戸市公園緑化協会        代表理事 髙武 秀年

 ⑷ 北神戸田園スポーツ公園

   神戸市兵庫区新開地1丁目3番24号    神戸電鉄・ミズノ運営共同事業体    代表者 神戸電鉄株式会社        代表取締役 寺田 信彦

 ⑸ 落合中央公園(有料公園施設に係る建築物の部分に限る。:北須磨文化センター)    神戸市中央区浜辺通5丁目1番14号

   公益財団法人神戸市スポーツ教育協会・公益財団法人神戸YMCA・    株式会社アシックス共同企画

   代表者 公益財団法人神戸市スポーツ教育協会        代表理事 澤松 忠幸

2 指定期間

 ⑴ 相楽園,森林植物園,離宮公園,北神戸田園スポーツ公園    平成30年4月1日から平成35年3月31日まで

 ⑵ 落合中央公園(有料公園施設に係る建築物の部分に限る。:北須磨文化センター)    平成30年4月1日から平成32年3月31日まで

―――――――――――――――――

神戸市告示第529号

 次の地縁による団体について,地方自治法(昭和22年法律第67号)第260条の2第11項の規 定により,告示された事項に変更があったとして届出があったので,同条第10項の規定により

次のとおり告示する。

  平成29年12月22日

神戸市長 久 元 喜 造

1 届け出た地縁による団体  ⑴ 名称

   御影山手自治会  ⑵ 主たる事務所

   神戸市東灘区御影山手4丁目21番16号  ⑶ 代表者の氏名

(23)

3549

   小林 順子  ⑷ 代表者の住所

   神戸市東灘区御影山手4丁目21番16号

2 変更があった事項及びその内容  ⑴ 主たる事務所

   「神戸市東灘区御影山手6丁目4番8号」を「神戸市東灘区御影山手4丁目21番16号」   に改める。

 ⑵ 代表者の氏名

   「太田 省司」を「小林 順子」に改める。

 ⑶ 代表者の住所

   「神戸市東灘区御影山手6丁目4番8号」を「神戸市東灘区御影山手4丁目21番16号」   に改める。

3 変更の年月日   平成29年11月26日  

―――――――――――――――――

神戸市告示第530号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項に規定する指定管理者を次のとおり

指定した。

  平成29年12月22日

神戸市長 久 元 喜 造

1 公の施設及び指定管理者   神戸市立名谷駅前自転車駐車場    東京都中央区日本橋小網町7番2号    サイカパーキング株式会社

    代表取締役 森井 清

2 指定期間

  平成30年4月1日から平成33年3月31日まで

――――――――――――――――

神戸市告示第531号

 神戸市民の住環境等をまもりそだてる条例(平成6年3月条例第51号)第35条の2第1項に

規定する近隣住環境計画(以下「近隣住環境計画」という。)を定めたので,同条例第35条の 5第3項の規定により告示し,当該近隣住環境計画の写しを次のとおり一般の縦覧に供する。

  平成29年12月26日

神戸市長 久 元 喜 造 

1 近隣住環境計画の名称

  駒ヶ林町6丁目10~12番地区近隣住環境計画

(24)

2 近隣住環境計画の区域

  神戸市長田区駒ヶ林町6丁目の一部(別図のとおり)

3 縦覧場所

  神戸市住宅都市局建築指導部建築安全課

(25)

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(26)

―――――――――――――――――

神戸市告示第559号

 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第158条第1項の規定により,家庭から排出され る粗大ごみの処分に係る手数料の収納事務を次の者に委託したので同条第2項の規定により告 示する。

  平成29年12月27日

神戸市長 久 元 喜 造

1 委託先

2 委託期間

  平成30年1月5日から平成30年3月31日までとする。

―――――――――――――――――

神戸市告示第561号

 次の事業者について,介護保険法(平成9年法律第123号)第77条第1項及び第115条の9第

1項の規定に基づいて指定居宅サービス事業者及び指定介護予防サービス事業者に対して指定

の取り消し処分を行ったので,同法第78条第3号及び第115条の10第3号の規定により告示す る。

  平成30年1月16日

神戸市長 久 元 喜 造

―――――――――――――――――

神戸市告示第562号 

 次の事業者について,障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成

17年法律第123号)第50条第1項の規定に基づいて指定障害福祉サービス事業者に対して指定

の取り消し処分を行ったので,同法第51条第4号の規定により告示する。

  平成30年1月16日

神戸市長 久 元 喜 造 平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

3552

住  所 氏名又は名称

神戸市中央区中山手通8丁目5番20号 中野 寿敏

サービスの種類 指定取消し

年月日 事業者の主たる

事務所の所在地 事業者の名称

事業所等の

所在地 事業所等の

名称 介護保険

事業所番号

訪問介護,介 護予防 訪 問介護

平成29年

12月18日 神戸市中央区古

湊通1丁目1番

5-202号 株式会社ベス

ト倶楽部 神戸市中央区古

湊通1丁目1番

5-202号 介護サービス

ベスト倶楽部

(27)

3553

―――――――――――――――――

神戸市告示第563号

 道路法(昭和27年法律第180号)第18条第1項の規定により,道路の区域を次のように変更

し,同条第2項の規定により,平成30年1月17日からその供用を開始する。

 その関係図面は,神戸市建設局道路部管理課に備え置いて,平成30年1月30日まで一般の縦 覧に供する。

  平成30年1月16日

神戸市

代表者 神戸市長 久 元 喜 造

―――――――――――――――――

神戸市告示第564号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項に規定する指定管理者を次のとおり

指定した。

  平成30年1月16日

神戸市長 久 元 喜 造

1 公の施設の名称

  神戸市総合児童センター 2 指定管理者

  神戸市中央区磯上通3丁目1番32号   社会福祉法人神戸市社会福祉協議会     理事長 中村 三郎

3 指定期間

  平成30年4月1日から平成34年3月31日まで

平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

サービスの種類 指定取消し

年月日 事業者の主たる

事務所の所在地 事業者の名称

事業所等の

所在地 事業所等の

名称 事業所番号

居宅介護,重 度訪問 介 護

平成29年

12月18日 神戸市中央区古

湊通1丁目1番

5-202号 株式会社ベス

ト倶楽部 神戸市中央区古

湊通1丁目1番

5-202号 介護サービス

ベスト倶楽部

2815100710

幅  員 (メートル) 延  長

(メートル) 新旧

別  区   間

路線名 道路の

種類

最大  3.90

最小  3.80 57.10

新 神戸市中央区栄町通3丁目4

番1地先から

神戸市中央区栄町通3丁目2

番7地先まで

生田南49号 線

市道

最大  3.80

最小  3.70 57.10

(28)

―――――――――――――――――

神戸市告示第565号

 地方自治法(昭和22年法律第67号)第244条の2第3項に規定する指定管理者を次のとおり

指定した。

  平成30年1月16日

神戸市長 久 元 喜 造 平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

3554

指定期間 指定管理者

公の施設の名称

平成30年4月

1日から平成

35年3月31日

まで

神戸市東灘区本庄町2丁目5番1号 本庄ふれあいのまちづくり協議会   委員長 岡野 恒義

神戸市立本庄児童館

神戸市東灘区御影2丁目28番13号 御影北ふれあいのまちづくり協議会   委員長 瀧澤 謙三郎

神戸市立御影北児童館

神戸市灘区友田町2丁目4番24号 特定非営利活動法人S-pace   理事 越智 正篤

神戸市立六甲道児童館

神戸市灘区篠原北町4丁目8番1号 社会福祉法人同朋福祉会

  理事長 江川 洋子 神戸市立篠原児童館

神戸市中央区東川崎町7丁目4番11号 東川崎児童館管理運営委員会

  委員長 後藤 実 神戸市立東川崎児童館

神戸市灘区青谷町2丁目1番6号 社会福祉法人神戸婦人同情会   理事長 城 純一 神戸市立籠池児童館

神戸市中央区吾妻通5丁目2番20号 社会福祉法人イエス団

  理事長 黒田 道郎 神戸市立二宮児童館

神戸市兵庫区馬場町7番14号 社会福祉法人共生会

  理事長 財田 英輔 神戸市立雪御所児童館

神戸市中央区脇浜町2丁目5番13号 社会福祉法人みのり福祉会

  理事長 黒川 淳子 神戸市立有野台児童館

神戸市北区東大池2丁目3番13号 NPO法人大池

(29)

3555 平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

神戸市北区藤原台中町7丁目14番16号 藤原台ふれあいのまちづくり協議会   委員長 市橋 祐子

神戸市立藤原台児童館

神戸市北区泉台7丁目2番地の1・1-406号 特定非営利活動法人北区子育て支援センター

  理事 竹村 純一 神戸市立泉台児童館

神戸市北区淡河町木津54番地 淡河町社会福祉協議会   会長 永福 武 神戸市立淡河児童館

神戸市北区大原3丁目21番地

大原・桂木ふれあいのまちづくり協議会     委員長 柏尾 政和

神戸市立桂木児童館

神戸市北区鹿の子台北町3丁目2番24号 社会福祉法人愛心会

  理事長 飯田 徹 神戸市立鹿の子台児童館

神戸市北区淡河町木津54番地 淡河町社会福祉協議会   会長 永福 武 神戸市立好徳児童館

神戸市長田区平和台町2丁目1番23号 社会福祉法人神戸新生福祉会

  理事長 竹入 正視 神戸市立五位の池児童館

神戸市中央区磯上通3丁目1番32号 社会福祉法人神戸市社会福祉協議会   理事長 中村 三郎

神戸市立細田児童館

神戸市須磨区友が丘3丁目107番地 社会福祉法人北須磨保育センター

  理事長 羽根田 一清 神戸市立北須磨児童館

神戸市垂水区美山台1丁目9番40号 乙木ふれあいのまちづくり協議会   委員長 吹田 徹治

神戸市立乙木児童館

兵庫県南あわじ市松帆高屋乙192番地 社会福祉法人みかり会

  理事長 谷村 誠 神戸市立千鳥が丘児童館

神戸市垂水区西舞子2丁目12番27号 社会福祉法人舞子福祉会

(30)

  公     告  

神戸市公告第850号

 農業災害補償法(昭和22年法律第185号)第109条に規定する平成29年産の水稲に係る農作物 共済加入者への共済金の支払が決定したので,神戸市農業共済条例(昭和43年3月条例第45

号)第35条の2の規定により,次のとおり公告します。

  平成29年12月22日

神戸市長 久 元 喜 造  平成30年1月16日   神  戸  市  公  報   第3541号

3556

神戸市垂水区歌敷山2丁目5番9号 社会福祉法人泰福祉会

  理事長 田丸 泰邦 神戸市立霞ヶ丘児童館

神戸市西区平野町芝崎字樋ノ口298の1

社会福祉法人平野福祉会   理事長 吉川 和代 神戸市立平野児童館

神戸市西区神出町田井字長原34番地の2

神出ふれあいのまちづくり協議会   委員長 前渕 芳信

神戸市立神出児童館

神戸市西区北別府4丁目10番地の1

社会福祉法人真実福祉会   理事長 大岡 記代 神戸市立伊川谷児童館

神戸市長田区東尻池町3丁目6番27号 社会福祉法人報恩感謝会

  理事長 中山 満介 神戸市立竹の台児童館

神戸市西区春日台8丁目3番地の14

特定非営利活動法人きぼう

  理事 宮本 治 神戸市立春日台児童館

神戸市灘区篠原北町4丁目8番1号 社会福祉法人同朋福祉会

  理事長 江川 洋子 神戸市立井吹西児童館

神戸市西区平野町芝崎字樋ノ口298の1

社会福祉法人平野福祉会   理事長 吉川 和代 神戸市立美賀多台児童館

神戸市西区玉津町出合字古瀬224番2

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