0.18
1,621
2,293
︵
成 果 指 標
︶
成 果
達成率 目標値 実績値
達成率 実績値
健康づく
り
運動推進事業
担当部課 電話番号 不明
2956
むし歯予防デー の来場者数
目標値 達成率 3 事務事業の実施状況と成果
0
実績値
0.0%
1
むし歯予防デー の開催
実施根拠
元気で幸せに暮らせるまちをめざして
健康づくりの推進と保健・医療の充実
人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
実施形態
区分 指標名 区分 単位
来場の際は公共交通手段で来ていただくよう呼びかけている。
23年度
)
達成率
100.0%
実績値 目標値
2,293
723
人 予算額
672
国県支出金
0.18
千円
672
24年度 単位
699
千円
千円 千円
0
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費 体系コード
21111
1 事務事業の基本事項 整理番号
F 24
長寿健康部 健康推進課 - 8050 04
4
690
区分
前年度
21年度
740
21年度は、新型インフルエンザの流行拡大に伴い事業を中止し、22年 度の実績では参加者が減少した。取り組みは多くの市民に広まってきて はいるが、継続性が途切れたため、より広い範囲へのP Rが必要である。 事業としては、歯磨き指導やフッ素塗布、歯科講話と移動児童館による 子どもの遊び広場の提供など多岐にわたって広い世代を対象にしてい る。
項目
回
1
23年度
0
670
22年度
効 率 性
100.0%
24年度
1
22年度
1
個 別 評 価
(
79.7%
76.8%
0.0%
1,200
0
「歯の健康」の分野で開催している「むし歯予防デー」は大人から子どもまで参加できる事業であり、継続し て開催していく必要がある。
毎年歯の衛生週間に合わ
せて実施。H21年度は新
型インフルエンザ流行によ
り中止。
4
922
1,200
1,200
956
歯科医師会へ委託しているため直接費の削減は難しい。ただ、参加者数 などを考えると適正だと思われる。しかし、今後も削減できるかを検討す る余地はある。
参加者は、親子連れが多く子どもしか健診を受けないと実績として残らな いので、大人も健診を受けるよう勧めていく必要がある。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
今後の 方向性
今後の 方向性
H21年度新型インフルエン
ザにより中止となり継続性
が途切れ、翌年度から来
場者数も減少している。
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
1,200
1
むし歯予防デー開催数
2,288
4
0
事業費計(直接費決算額+人件費)
4
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
評価理由 千円
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
(前年度方向性評価)
人 目標値
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
健康づくり講座で喫煙やアルコールの影響について話をした。また、保健センターの 母子保健事業の中で受動喫煙やアルコールの影響についての話をしている。
1
・むし歯予防デー事業
継続
目標値の根拠・考え方
1
1
21年度
回 事務事業
の名称
健康日本21狭山市計画
-章 節 実施期間
総合振興 計画に
おける
位置づけ 健康づくりの推進
対象
2 事務事業の目的・内容 施策
全ての市民 目的
事業開始 の背景等 事業区分
市民一人ひとりの生涯を通じた健康づくりに向けて、「健康日本21狭山市計画」を基に、市民総ぐるみの 健康づくりを展開している。
個別計画 の名称
※
1単位当た りの経費
市民が生涯を通じて健康づくりに取り組んでいくには継続的な健康づくり 支援や健康づくり事業の開催が必要である。
現在は一分野だけだが、今後は多分野での啓発も必要である。
0
前年度
0.00
5 事務事業の評価 効率性
指標
決算額
経 費
0
評価の視点
0
1,618
評価
2,288
従事職員数
千円 千円
4
有 効 性 必 要 性
670
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
前年度
単位コストむし歯予防デー開催1回当たりの経費
4
千円 財源
内訳 1
2
◆ 第一次評価 (担当課による評価) その他特定財源 一般財源
人件費 直 接 費
市民の健康意識の高揚を図り、基本的な健康づくりの自覚と認識を深める。 11
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理