︵
成 果 指 標
︶
成 果
達成率 目標値 実績値
達成率 実績値
新狭山地区まちづく
り
推進事業
担当部課 電話番号 年度
平成 18
-区分
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
3
達成率 単位 目標値
100.0%
40.0%
5
自立した地域社会の実現
まちづくり推進事 業の参加者数
目標値 まちづくり推進事
業の実施回数
達成率 実績値
2
環境配慮 実施形態
0.69
(
目標値
3 事務事業の実施状況と成果
千円 人件費(従事職員数× 平均給与) 指標名
単位コスト 参加者一人当たりのコスト
844
504
14,000
参加者数
千円
人 人
500
6,215
7,059
※
1単位当た りの経費
地域の特色を活かしたまちづくり事業を展開するには、地域が主体性を 持つことや自治会をはじめとする各種団体・グループ・個人の積極的な協 力が必要である。また、これらのネットワーク作りも必要となる。
2
22年度
2
前年度 前年度
評価理由
5
評価
24年度 単位
900
千円
千円 千円
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
61521
1 事務事業の基本事項 整理番号C 23
区分 7811
04 2954
直 接 費
その他特定財源 国県支出金 決算額
新狭山地区まちづくり推進会議設置要綱
23年度
704
500
850
21年度
850
22年度
850
844
82.2%
63.9%
22,100
153.7%
6,800
10,450
千円
項目
)
経 費
予算額
狭山市まちづくり事業助成金交付要綱
5
有 効 性 必 要 性
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
事業の継続により、駅周辺の魅力づくりや商店街の活性化、小学生の道 徳教育に寄与することができた。また、新たに地域のシンボルを活かした あじさいまんじゅうの研究や地場産食材を使った新名物を発案し、イベン ト等で販売することができた。
地域の特性を活かした事業を推進するとともに、まちづくり事業の助成期 間終了後も継続した事業運営が行なえるよう体制づくりを進めている。 ・手段の最適性
・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
4
5
4
前年度
まちづくり推進事業を展開していくためには、運営に携わる人材の育成や確保、ボランティア組織の結成が 不可欠であり、今後も継続してサポートしていく必要がある。
今後の 方向性 事業実施予定件数
開催予定回数
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い
事業計画による
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
人
14,000
18,170
目的 対象
新狭山地区における地域文化の特徴を活かしながら、地域住民が自ら主体的に参画し魅力とふれあい のある地域づくりに取り組んでいくために、まちづくり推進会議の設置を図り、活動を促進する。
4
100.0%
継続
21年度 指標名
回 まちづくり推進会
議の開催回数
4
21,900
14,800
4
100.0%
2
100.0%
件 区分 実績値
3
目標値の根拠・考え方
一般財源 人件費
財源 内訳
新狭山地区内の市民・企業
2
2
事業開始 の背景等
「元気なさやまをみんなで作る」ことを目的に、地域が主体性を持ち、地域の歴史や文化、産業、自然など それぞれの特徴を活かして,地域の新たな創造や地域のイメージを高めるような個性豊かなまちづくりを 進める。
5 事務事業の評価
100.0%
①駅周辺の賑わいと魅力づくり及び商店街の活性化のため、毎月第3日曜日に「新狭山にこにこ市」を開 催した。②「新狭山げんきっ子」として、三ツ木公園や自治会館等を利用して体験活動やこども向け講座を 3回開催した。③地域のシンボルであるあじさいを活かした「あじさいまんじゅう」の研究に取り組み販売を 行なった。④狭山の地場産食材を使用した新名物を発案し、各イベントで販売を行なった。
2 事務事業の目的・内容
活動内容 (下段)前年度
の方向性に対 する改善活動
(前年度方向性評価)
2
今後の 方向性
個 別 評 価
効 率 性 24年度
各事業について、ゴミの分別とリサイクルを徹底している。
23年度
2
事業区分
地域コミュニティの活性化 実施期間
総合振興 計画に
おける 位置づけ
施策 節
実施根拠 1
事務事業 の名称
-章
6
個別計画 の名称 52
∼
安全で生活しやすいまちをめざして
市民部 新狭山地区センター
369
14,497
事業費計(直接費決算額+人件費)
18,170
1.50
13,793
1,387
704
0.69
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
従事職員数
円
6,204
6,704
10,450
効率性 指標
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
千円
5
評価の視点
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理