縦 覧 閲 覧
概 要
市内に土地・家屋を所有する納税者が、 市内の他の資産評価と比較しながら自分の 資産の評価が適正かどうかを確認できる制度。
納税義務者等が、固定資産課税台帳のうち 自分の資産について記載された内容を確認 できる制度。また借地人・借家人などが関 係する資産の記載事項を確認できます。 対象公簿 ①土地価格等縦覧帳簿②家屋価格等縦覧帳簿 固定資産課税台帳(土地・家屋名寄帳)
対 象 者
固定資産税の納税者など(土地の所有者は①、 家屋の所有者は②、土地・家屋の所有者は 両方の縦覧ができます)
固定資産税の納税義務者、納税管理人、 破産管財人等、借地・借家人
手 数 料 無 料 縦覧期間は無料(縦覧期間外は1件350円)
期 間 4月1日㊎~5月2日㊊(土・日曜日、祝日を除く) 4月1日㊎から通年(土・日曜日、祝日を除く) 場 所 税務課(市役所木田庁舎2階) 税務課(市役所木田庁舎2階)、各総合事務所、
南・北出張所
必 要 な も の
◦本人の場合…納税通知書または課税明細書 ◦代理人の場合…納税義務者からの委任状
◦納税管理人の場合…納税通知書または課税明細書 ◦借地・借家人の場合…賃貸借契約 書の写しなど ◦破産管財人等…固定資産を処分する権利を有することを証する書類
※上記のほかに、マイナンバーカードや運転免許証、健康保険証などの本人確認ができる ものを持参してください。
※法人の場合は、申請書に代表者印が必要です。 縦覧は無料です。コピーは1枚につき10円必要です。
▶問合せ…税務課(☎025-526-5111内線1238、1249)、各総合事務所
平成28年度固定資産課税台帳の縦覧
次のいずれかに当てはまる場合は、軽自 動車税を減免します。減免を受けるには、 申請が必要です。
① 身体・知的・精神に障害のある人、戦傷 病者(以下、「身体に障害のある人等」)本 人が所有する軽自動車
※障害の程度により制限があります。
※ 身体に障害のある人等が18歳未満などの 場合は、家族が所有する軽自動車も対象 です。
② 身体に障害のある人等の利用のために、 特別な装置(車いす昇降装置など)を装着 する構造変更車
※ 8ナンバーで、車検証に車いす移動車等 の記載がある車両が対象です。
③ 社会福祉法人などが、入所・通所してい る身体に障害のある人等の通院・通所に もっぱら使用している軽自動車
▶受付期間…3月25日㊎~5月24日㊋ ▶ 申請・問合せ…税務課(☎025-526-5111、 内線1242)、南・北出張所、各総合事務所へ 対象となる人は、タクシー利用券、自動車燃料購入券、
自動車燃料費助成のいずれか1つを申請できます。所得制 限があり、平成28年度分は平成26年中の所得を確認します。
▶対象…身体障害者手帳1~3級、精神障害者保健福祉手 帳1~2級、療育手帳Aの交付を受けている人 ▶助成内 容…⃝タクシー利用券、自動車燃料購入券=年間38枚(1 枚500円) ⃝自動車燃料費助成=年額19,000円 ※後日、 申請日以降の領収書を添付した請求書の提出が必要 ▶申 請に必要なもの…交付を受けている手帳、印鑑(自動車燃 料購入券の交付と自動車燃料費助成の申請には、運転免許 証、車検証も必要) ※同居する家族以外の人が代理人と して手続きする場合、申請者と代理人双方の印鑑が必要
▶問合せ…福祉課(☎025-526-5111、内線1684)、各総合 事務所、福祉交流プラザ(☎025-527-2525)
受付場所 受付日時
福祉課、各総合事務所、福祉
交流プラザ障害者相談受付 3月25日㊎以降の午前8時 30分~午後5時15分 南出張所 4月5日㊋、6日㊌の午前
8時30分~午後6時 北出張所 4月7日㊍の午前8時30分
~午後6時
平成28年度
軽自動車税減免申請の受付
平成28年度タクシー利用券・
自動車燃料購入券・自動車燃料費助成の受付
縦覧期間:4月1日㊎~5月2日㊊
2016 3・15 広報 9