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第122期 第1四半期報告書 丸八倉庫株式会社|IR情報

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(1)

ファイル名:0000000_1_0789946502904.doc 更新日時:2017/04/11 14:42:00 印刷日時:17/04/11 14:47

四 半 期 報 告 書

(2)

ファイル名:0000000_3_0789946502904.doc 更新日時:2013/04/15 17:14:00 印刷日時:17/04/11 14:47

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の」0の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。

(3)

ファイル名:0000000_4_0789946502904.doc 更新日時:2017/04/11 14:47:00 印刷日時:17/04/11 14:47

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ……… 1 事業等の スク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ………7

1 株式等の状況 ………7 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………9 1 四半期連結財務諸表 ………10 その他 ………1】 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………18

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成29 4月10日

四半期会計期間 第122期第1四半期(自の 成28 12月1日の 至の 成29 月28日)

会社名 丸八倉庫株式会社

英訳名 2aruhachi Warehouse Company, 1imited

代表者の役職氏名 代表取締役社長 峯島 一郎

本店の所在の場所 東京都江東区富岡 目1番9号

電話番号 0」 5【20 0809 代表

事務連絡者氏名 常務取締役総合企画部長兼情報システム部長 宮沢 浩元

最寄りの連絡場所 東京都江東区富岡 目1番9号

電話番号 0」 5【20 0809 代表

事務連絡者氏名 常務取締役総合企画部長兼情報システム部長 宮沢 浩元

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し

おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額に い は、潜在株式 ないため記載し おりません。

4. 成28 6月1日付 普通株式 株に き1株の割合 株式併合を行 おります。こ に伴い、前連結会

計 度の期首に当該株式併合 行わ たと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定し おりま

す。

事業の内容

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び連結子会社 社 営 事業の内容に い 、重要

な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

回次

第121期 第1四半期 連結累計期間

第122期 第1四半期 連結累計期間

第121期

会計期間

自の 成2】 12月1日

至の 成28 月29日

自の 成28 12月1日

至の 成29 月28日

自の 成2】 12月1日

至の 成28 11月」0日

売上高 (千円) 1,21」,212 1,1】」,8】」 4,90】,4】5

経常利益 (千円) 14【,14【 144,1」】 【」5,4【5

親会社株主に帰属する 四半期(当期)純利益

(千円) 9【,845 294,】54 480,2】2

四半期包括利益又は包括利益 (千円) 」9,」1」 」14,99【 481,404

純資産額 (千円) 9,2【5,9」4 9,905,】55 9,】0】,141

総資産額 (千円) 12,】05,25【 14,00」,4」】 14,0【5,110

1株当たり四半期(当期) 純利益金額

(円) 1」.28 40.44 【5.88

潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額

(円) ― ― ―

自己資本比率 (%) 】2.8 】0.【 【8.9

(6)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、

投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の

スク に い 重要な変更はありません。

の なお、重要事象等は存在し おりません。

経営上の重要な契約等

当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

(1) 業績の状況

当第1四半期連結累計期間におけるわ 国経済は、海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動の影響等に

留意を要する状況な 、企業収益に改善の動き 、設備投資にも持ち直しの動き た 、 用 所

得情勢も改善傾向にあり、各種政策の効果もあ 総 景気は緩や な回復基調 続きました。

このような経済情勢にあ 、物流業界におきまし は、国内貨物の荷動きに改善は 、保管残高数量は前

同月割 の傾向 続いた 、競 の激化等もあり、厳しい状況 続い おります。また、不動産賃貸業界におき

まし は、需給改善の しはあるものの賃料水準の本格的回復には至 おりません。

こ の よ う な 状 況 の 、当 社 グ ル ー プ は 顧 客 ー の 的 確 な 把 握 と 適 な 管 理 を 徹 底 し ま い り ま し た。具 体 的 に

は、千葉県八街市の新規倉庫 計画通りに稼働し いる 、清澄再開発プロ クトや 市における賃貸 ンシ

ョン建設も計画通り進捗し おります。以上の施策の 、きめ なサービスを提供しな 、既存顧客との取引

大や新規顧客の獲得に努め まいりました。

この結果、売上高は、貸倉庫料の減収を主たる要因とし 前 同期比」9百万円 」.2財 減の1,1】」百万円となりまし

た。また、営業利益は前 同期比 百万円 2.4財 減の140百万円となり、経常利益は前 同期比 百万円 1.4財 減

の144百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、 都宮営業所の売却益の計上等により前 同期比

19】百万円 204.4財 増の294百万円となりました。

セグメント別の業績は、次の通り あります。

物流事業

物流事業 は、 都宮営業所閉鎖に伴い貸倉庫料 減少したことにより、売上高は前 同期比」2百万円減の1,11」

百万円となりました。セグメント利益は前 同期比11百万円減の22【百万円となりました。

不動産事業

不動産事業 は、一部賃貸不動産売却に伴い、不動産賃貸料 減少したことにより、売上高は前 同期比6百万

円減の59百万円となりました。セグメント利益は前 同期比微減の2」百万円となりました。

(2) 財政状態の分析

当第1四半期連結会計期間 における総資産は、 都宮営業所の不動産売却に伴う 形固定資産の減少な びに現

預金の増加等により前期 比【1百万円減の14,00」百万円となりました。 債は、固定 債の減少等により前期 比2【0

百万円減の4,09】百万円となり、純資産は利益剰余金の増加により前期 比198百万円増の9,905百万円となりました。

この結果、当第1四半期連結会計期間 における自己資本比率は】0.【財となりました。

(7)

(」) 事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生 た課題はあ

りません。

なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定め おり、その内容等 会社

法施行規則第118条第 号に掲 る事項 は次のとおり す。

1.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針

当社は、金融商品取引所に株式を上場し いる者とし 、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、特定の

者による当社株式の大規模 付行 あ も、当社グループの企業価値 い は株主共同の利益の確保 向上に

資するもの ある限り、こ を一概に否定するもの はありません。また、最終的には株式の大規模 付提案に応

る う は株主の皆様の決定に委 るべき と考え います。

た し、株式の大規模 付提案の中には、例え ステークホル ーとの良好な関係を保ち続けること きない

可能性 ある等、当社グループの企業価値 い は株主共同の利益を損なう虞のあるものや、当社グループの価値

を十分に 映し いるとは言えないもの、あるいは株主の皆様 最終的な決定をさ るために必要な情報 十分に

提供さ ないものもありえます。

そのような提案に対し 、当社取締役会は、株主の皆様 さ た者の責務とし 、株主の皆様のために、

必要な時間や情報の確保、株式の大規模 付提案者との交 等を行う必要 あると考え います。

.基本方針の実現に資する特別な取組 の概要

(1) 企業価値向上への取組

当社は、倉庫業を基盤とし、物流事業と不動産事業 構成さ た物流業者 あり、お客様に完全な業務を提

供する 社業の発展を通 市民生活の向上に 献する 人間尊重の経営に徹する、を経営理念とし、経営基盤

の強化と業績 定 向上に努め まいりました。

現在、当社は文書保管業務と物流不動産業務に注力し おります。

文書保管業務は、インターネットを活用した情報共 のサービスを提供し、 入出庫依頼システムや

在庫管理システム等により、お客様に ルタイムな在庫状況の把握、迅速な入出庫を可能にし おり、シス

テムの内製化により極め 柔軟 臨機応変な スタ イ を提供し おります。

物流不動産業務におきまし は、お客様の物流に関するあ ゆる ー を掘り起こすとともに、物流新拠点の

設定 物流の合理化 約化等の提案を行 おります。

また、収 した数多くの物流物件情報 、より適した物件の選定 セッテ ングを行うことにより、お客様

の ー にお応えし おります。

当社は、 成28 成」2 ま の 間を対象とした中期経営計画を策定し、 定的 持続的成長を計

ることにより当社の企業価値 い は株主共同の利益の確保 向上を図 いく所存 います。

(2) コー レート バ ンスの強化

当社は、上場企業とし 当社と関わりを持 利害関係 者 株主、従業員、顧客、地域社会等 に対する使命と

責任を果たし、 続的に企業価値を 定的 着実に向上させるため、コー レート バ ンスの強化に取り組

ん おります。

(8)

.基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定 支配さ ることを防止するための

取組 の概要

(1) 本プラン導入の目的

本プランは、当社の企業価値 い は株主共同の利益を確保 向上させることを目的とし 、上記1に記載の

基本方針に沿 導入するもの あり、当社株式等の大規模 付行 を行おうとする者 遵 すべきルールを明

確にし、株主の皆様 適 な 断をするために必要 十分な情報及び時間、並びに大規模 付行 を行おうと

する者との交 の機会を確保することを目的とし います。

(2) 本プランの内容

本プランは、当社株式等の大規模 付行 を行おうとする者 遵 すべきルールを策定するとともに、一定の

場合には当社 対抗措置をとることによ 大規模 付行 を行おうとする者に損害 発生する可能性 あるこ

とを明 にし、こ を適 に開示することにより、当社の企業価値 い は株主共同の利益に資さない当社

株式等の大規模 付行 を行おうとする者に対し 、警告を行うもの す。

当社 本プランに基 き発動する対抗措置は、新株予約権 以 、 本新株予約権 といいます。 の無償割

当 とします。

実際に本新株予約権の無償割当 をする場合には、( )当社取締役会 所定の手続きに従 定める一定の

付者等並びにその共同保 者及び特別関係者並びにこ の者 実質的に支配し、こ の者と共同ないし協調

し 行動する者とし 当社取締役会 認めた者等 以 、 例外事由該当者 といいます。 による権利行使は

認め ないとの行使条件又は( )当社 本新株予約権の一部を取得することとするときに、例外事由該当者以

外の新株予約権者 所 する本新株予約権の を取得すること きる旨を定めた取得条項等、大規模 付け等

に対する対抗措置とし の効果を 案した行使期間、行使条件、取得条項等を設けること あります。

(」) 本プランの合理性

本プランは、経済産業省及び法務省 成1】 月2】日に発表した 企業価値 株主共同の利益の確保又は向

上のための 収防衛策に関する指針 の定める 原則 企業価値 株主共同の利益の確保 向上の原則、事前開

示 株主意思の原則、必要性 相当性確保の原則 を 足し おり、 、企業価値研究会 成20 6月」0日

に 表した 近時の諸環境の変化を踏まえた 収防衛策の在り方 及び東京証券取引所 成2】 6月1日に

(9)

(4) 株主及び投資家の皆様への影響等

本プランの導入時に株主及び投資家の皆様に与える影響

本プランの導入時には、本新株予約権の発行自体は行わ ません。従 、本プラン その導入時に株主の

皆様の する当社株式に係る法的権利及び経済的利益に対し 直接具体的な影響を与えることはありません。

なお、 付者等 本プランを遵 する 否 等により当該 付行 に対する当社の対応方針 異なりますの

、株主及び投資家の皆様にお まし は、 付者等の動向に 注意 さい。

本新株予約権の無償割当 時に株主及び投資家の皆様に与える影響

当社取締役会 対抗措置の発動を決定し、本新株予約権の無償割当 を行う場合には、別途定める割当 期

日における株主名簿に記録さ た株主の皆様に対し、その保 する株式1株に き本新株予約権1個を上限と

した割合 、本新株予約権 無償に 割り当 ます。このような仕組 上、本新株予約権の無償割当 時

におい も、株主の皆様 保 する当社株式1株当たりの価値の希釈化は生 るものの保 する当社株式全体

の価値の希釈化は生 、株主の皆様の する当社株式に係る法的権利及び経済的利益に対し 直接具体的な

影響を与えることは想定し おりません。

た し、例外事由該当者に きまし は、この対抗措置の発動により、結果的に、法的権利又は経済的利益

に何 の影響 生 る場合 あります。

なお、当社 、本新株予約権の無償割当 の決議をした場合 あ 、その後に対抗措置発動の停止を決定

した場合には、当社株式の株価に相応の変動 生 る可能性 あります。例え 、本新株予約権の無償割当

を けるべき株主 確定した後におい 、当社 対抗措置の発動を停止し、本新株予約権を無償取得し 新株

を交付しない場合には、株主の皆様 保 する当社株式1株当たりの経済的価値の希釈化は生 ないことにな

るため、当社株式1株当たりの経済的価値の希釈化 生 ることを前提にし 売 を行 た株主及び投資家の

皆様は、株価の変動により損害を被る可能性 ある点に 留意 さい。

また、本新株予約権の行使又は取得に関し 差別的条件を付す場合には、当該行使又は取得に際し 、例外

事由該当者の法的権利、経済的利益に影響 生 ること 想定さ ます 、この場合 あ も、例外事由該

当者以外の株主の皆様の する当社株式に係る法的権利及び経済的利益に対し 直接具体的な影響を与えるこ

とは想定し おりません。

本新株予約権の無償割当 に伴う株主の皆様の手続き

本新株予約権の割当 期日における最終の株主名簿に記録さ た株主の皆様は、当該新株予約権の無償割当

の効力発生日におい 当然に新株予約権者となるため、申込 の手続きは不要 す。

また、無償割当 なさ る本新株予約権に取得条項 付さ 、当社 本新株予約権を取得する場合、株主

の皆様は、新株予約権の行使価格相当の金銭を払い込 ことなく、当社による本新株予約権の取得の対価とし

、当社株式を 領することになります。た し、例外事由該当者に い は、その する本新株予約権 取

得の対象とな ないこと あります。

以上の 、割当 方法、行使の方法及び当社による取得の方法、株式の交付方法等の に い は、本

新株予約権の無償割当 に関する当社取締役会の決議 行わ た後、当社は、その手続きの に関し 、適

用ある法令及び金融商品取引所規則に基 き、適時 適 に開示又は通知を行いますの 当該開示又は通知

の内容を 確認 さい。

(4) 研究開発活動

該当事項はありません。

(10)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

(2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

(」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 19,200,000

計 19,200,000

種類

第1四半期会計期間 現在発行数(株)

( 成29 月28日)

提出日現在 発行数(株)

( 成29 4月10日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 】,」00,000 】,」00,000

東京証券取引所

市場第 部

完全議決権株式 あり、権利

内容に何 限定のない当社に

おける標準となる株式。

単元株式数は100株 ありま

す。

計 】,」00,000 】,」00,000 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(千株)

発行済株式 総数残高

(千株)

資本金増減額 (千円)

資本金残高 (千円)

資本準備金 増減額 (千円)

資本準備金 残高 (千円)

成28 12月1日~

成29 月28日

- 】,」00 - 2,52】,【00 - 2,04【,9」【

(11)

(】) 議決権の状況

当第1四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容 確認 きないため、記載

すること きないこと 、直前の基準日( 成28 11月」0日)に基 く株主名簿による記載をし おります。

発行済株式

成28 11月」0日現在

(注) 単元未満株式 には、当社所 の」2株 含ま おります。

自己株式等

成28 11月」0日現在

(注) 成28 月25日開催の第120回定時株主総会の決議により、 成28 6月1日付 普通株式 株を1株とする

株式併合及び1,000株を100株にする単元株式数の変更を実施致しました。

役員の状況

該当事項はありません。

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保 株式)

普通株式 の

10,500

権利内容に何 限定のない当社におけ

る標準となる株式

完全議決権株式(その他)

普通株式

】,28【,900

】2,8【9 同上

単元未満株式

普通株式

2,【00

― 同上

発行済株式総数 】,」00,000 ― ―

総株主の議決権 ― 】2,8【9 ―

所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義

所 株式数

(株)

他人名義

所 株式数

(株)

所 株式数

の合計 (株)

発行済株式 総数に対する

所 株式数

の割合(%)

(自己保 株式)

丸八倉庫株式会社

東京都江東区富岡 -1-9 10,500 ― 10,500 0.14

計 ― 10,500 ― 10,500 0.14

(12)

第4

経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法に い

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令

第【4号)に基 い 作成し おります。

.監査証明に い

当社は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間( 成28 12月1日 成

29 月28日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成28 12月1日 成29 月28日ま )に係る四半期連結財務

諸表に い 、太陽 限責任監査法人により四半期レビューを け おります。

(13)

1の

四半期連結財務諸表

(1)の 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位:千円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成28 11月」0日)

当第1四半期連結会計期間

( 成29 月28日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 259,02】 1,519,55【

の の 取手形及び営業未収入金 」2【,2】0 」12,850

の の 繰延税金資産 」」,195 」」,195

の の その他 121,」【5 124,915

の の 流動資産合計 】」9,859 1,990,518

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額 4,」08,【】4 」,】9【,】00

の の の 機械装置及び運搬具 純額 」1」,002 184,」84

の の の 土地 5,【01,【85 4,8」8,2」5

の の の 建設仮 定 1,250,491 1,255,491

の の の その他 純額 21【,001 208,82」

の の の 形固定資産合計 11,【89,855 10,28」,【」5

の の 無形固定資産 の の

の の の 借地権 995 】1,522

の の の その他 44,】【【 42,15」

の の の 無形固定資産合計 45,】【1 11」,【】【

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 1,045,981 1,0】4,948

の の の 従業員に対する長期貸付金 2,900 2,5【5

の の の 差入保証金 4】2,281 4】2,2」8

の の の 会員権 9,【5」 9,【5」

の の の 繰延税金資産 」」,」44 」」,2【1

の の の その他 25,4】」 22,9」9

の の の 投資その他の資産合計 1,589,【」4 1,【15,【0】

の の 固定資産合計 1」,」25,251 12,012,919

の 資産合計 14,0【5,110 14,00」,4」】

(14)

の の の の の の の の の の

の (単位:千円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成28 11月」0日)

当第1四半期連結会計期間

( 成29 月28日)

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 営業未払金 120,【42 104,4」9

の の 短期借入金 100,000 100,000

の の 1 内返済予定の長期借入金 」51,【00 」1」,420

の の 未払金 」】,49」 21,499

の の 未払費用 99,89」 24,929

の の 未払法人税等 14】,228 1」】,2】1

の の 未払消費税等 1】,059 141,049

の の 前 金 1】9,249 1【8,59」

の の 賞与引当金 - 2」,82」

の の その他 10,【90 49,99」

の の 流動 債合計 1,0【」,858 1,085,01】

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 1,】【1,400 1,】1】,9」0

の の 繰延税金 債 515,【25 524,24【

の の 役員退職慰労引当金 2」」,8」2 101,945

の の 退職給付に係る 債 118,5【8 102,】2】

の の 長期預り保証金 【54,9【【 55【,09】

の の その他 9,】1】 9,】1】

の の 固定 債合計 」,294,110 」,012,【【4

の 債合計 4,」5】,9【8 4,09】,【82

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 2,52】,【00 2,52】,【00

の の 資本剰余金 2,04【,9」【 2,04【,9」【

の の 利益剰余金 4,92」,901 5,102,2】」

の の 自己株式 △5,2」【 △5,2」【

の の 株主資本合計 9,49」,201 9,【】1,5】」

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 191,】42 211,8」9

の の その他の包括利益累計額合計 191,】42 211,8」9

の 非支配株主持分 22,19】 22,」42

の 純資産合計 9,】0】,141 9,905,】55

債純資産合計 14,0【5,110 14,00」,4」】

(15)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:千円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間

(自の 成2】 12月1日

至の 成28 月29日)

当第1四半期連結累計期間

(自の 成28 12月1日

至の 成29 月28日)

売上高 1,21」,212 1,1】」,8】」

売上原価 912,【92 890,991

売上総利益 」00,520 282,881

販売費及び一般管理費 15【,」】8 142,18【

営業利益 144,142 140,【95

営業外収益 の の

の 取利息 【」 1」

の 取配当金 」,1」9 【,」4】

の 土地区画整理清算益 1,】」1 -

の その他 1,299 1,【81

の 営業外収益合計 【,2」2 8,042

営業外費用 の の

の 支払利息 」,9」【 4,」85

の 支払手数料 - 1】【

の その他 29」 」8

の 営業外費用合計 4,229 4,【00

経常利益 14【,14【 144,1」】

特別利益 の の

の 形固定資産売却益 29 285,808

の 特別利益合計 29 285,808

特別損失 の の

の 形固定資産除却損 1,400 」

の 特別損失合計 1,400 」

税金等調整前四半期純利益 144,】】【 429,941

法人税等 4】,55】 1」5,042

四半期純利益 9】,218 294,899

非支配株主に帰属する四半期純利益 」】」 145

親会社株主に帰属する四半期純利益 9【,845 294,】54

(16)

四半期連結包括利益計算書

第1四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:千円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間

(自の 成2】 12月1日

至の 成28 月29日)

当第1四半期連結累計期間

(自の 成28 12月1日

至の 成29 月28日)

四半期純利益 9】,218 294,899

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 △5】,904 20,09】

の その他の包括利益合計 △5】,904 20,09】

四半期包括利益 」9,」1」 」14,99【

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 」8,940 」14,851

の 非支配株主に係る四半期包括利益 」】」 145

(17)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

(追加情報)

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第1四半

期連結累計期間に係る減価償却費 無形固定資産に係る償却費を含 。 は、次のとおり あります。

の 当第1四半期連結累計期間

(自の 成28 12月1日の 至の 成29 月28日)

税金費用の計算

当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純

利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

当第1四半期連結累計期間

(自の 成28 12月1日の 至の 成29 月28日)

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 月28日 を当第

1四半期連結会計期間 適用し おります。

の の

前第1四半期連結累計期間

(自 成2】 12月1日

至 成28 月29日)

当第1四半期連結累計期間

(自 成28 12月1日

至 成29 月28日)

減価償却費 89,884千円 ののののののののののの 8】,2】0千円

(18)

(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自の 成2】 12月1日の 至の 成28 月29日)

1.配当金支払額

(注) 成28 月25日定時株主総会決議における1株当たり配当額は、基準日 成2】 11月」0日 あるため、

成28 6月1日付の株式併合前の金額を記載し おります。

.基準日 当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第1四半期連結会計期間の 日

後となるもの

該当事項はありません。

.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

当第1四半期連結累計期間(自の 成28 12月1日の 至の 成29 月28日)

1.配当金支払額

.基準日 当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第1四半期連結会計期間の 日

後となるもの

該当事項はありません。

.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 (千円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成28 月25日

定時株主総会

普通株式 11【,【40 8 成2】 11月」0日 成28 月2【日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (千円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成29 月24日

定時株主総会

普通株式 11【,【」1 1【 成28 11月」0日 成29 月2】日 利益剰余金

(19)

(セグメント情報等)

セグメント情報

の 前第1四半期連結累計期間(自の 成2】 12月1日の 至の 成28 月29日)

報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1 セグメント利益の調整額△119,090千円は、各報告セグメントに配分し いない全社費用 あります。

なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費 あります。

セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

の 当第1四半期連結累計期間(自の 成28 12月1日の 至の 成29 月28日)

報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1 セグメント利益の調整額△109,982千円は、各報告セグメントに配分し いない全社費用 あります。

なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費 あります。

セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

の の の の の (単位:千円)

報告セグメント

調整額 (注) 1

四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 計 上 額 (注)

物流事業 不動産事業 計

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 1,14【,409 【【,80」 1,21」,212 ― 1,21」,212

ののセグメント間の内部売上高 のの又は振替高

― ― ― ― ―

計 1,14【,409 【【,80」 1,21」,212 ― 1,21」,212

セグメント利益 2」8,584 24,【48 2【」,2」2 △119,090 144,142

の の の の の (単位:千円)

報告セグメント

調整額 (注) 1

四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 計 上 額 (注)

物流事業 不動産事業 計

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 1,11」,942 59,9」0 1,1】」,8】」 ― 1,1】」,8】」

ののセグメント間の内部売上高 のの又は振替高

― ― ― ― ―

計 1,11」,942 59,9」0 1,1】」,8】」 ― 1,1】」,8】」

セグメント利益 22【,9」」 2」,】44 250,【】8 △109,982 140,【95

(20)

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

(注) 1の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。

の 成28 6月1日付 普通株式 株に き1株の割合 株式併合を行 おります。こ に伴い、前連結会

計 度の期首に当該株式併合 行わ たと仮定し、 1株当たり四半期純利益金額 を算定し おります。

その他

該当事項はありません。

項目

前第1四半期連結累計期間

(自の 成2】 12月1日

至の 成28 月29日)

当第1四半期連結累計期間

(自の 成28 12月1日

至の 成29 月28日)

ののの 1株当たり四半期純利益金額 1」円28銭 40円44銭

のののの(算定上の基礎) の の

ののの 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 9【,845 294,】54

ののの 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―

普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(千円)

9【,845 294,】54

のののの普通株式の期中 均株式数(株) 】,290,050 】,289,4【8

(21)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(22)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成29 4月7日

丸八倉庫株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる丸八倉庫株式会

社の 成28 12月1日 成29 11月」0日ま の連結会計 度の第1四半期連結会計期間 成28 12月1日

成29 月28日ま 及び第1四半期連結累計期間 成28 12月1日 成29 月28日ま に係る四半期連結

財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記に い 四

半期レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に 正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結

財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸

表を作成し適正に表示するために経営者 必要と 断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に 正妥当と認め る四半期レビューの基準に準

拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に 正妥当と

認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に 正妥当と認

め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、丸八倉庫株式会社及び連結子会社の 成29 月28日現在の財政

状態及び同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ

の重要な点におい 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、 認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 上

太陽 限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

の 認会計士ののの 新 井 達 哉

指定 限責任社員

業務執行社員

の 認会計士ののの 八 代 輝 雄

(23)
(24)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成29 4月10日

会社名 丸八倉庫株式会社

英訳名 2aruhachi Warehouse Company, 1imited

代表者の役職氏名 代表取締役社長 峯島 一郎

最高財務責任者の役職氏名 該当なし

本店の所在の場所 東京都江東区富岡 目1番9号

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(25)

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長峯島一郎は、当社の第122期第1四半期 自の 成28 12月1日の 至の 成29 月28日 の四

半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

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