• 検索結果がありません。

保育所児童保育要録様式の参考例 宮崎県:保育所児童保育要録・幼稚園幼児指導要録・幼保連携型認定こども園園児指導要録について

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "保育所児童保育要録様式の参考例 宮崎県:保育所児童保育要録・幼稚園幼児指導要録・幼保連携型認定こども園園児指導要録について"

Copied!
25
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)

、子

。)

がな

( 終年度の重点) 最

     年   月   日  

人の重点) 個

る 、充うわ味を感実し動行とび伸び伸。 く

( 育の展開と子どもの育ち) 保

自 分 の

体 運るすとうよし動でん、進しか動に分十。 を

健 康 、 安 全 な 生 活 に 必 要 な 習 慣

や をるす動行てっもし通、見け付に身を度。 態

幼児期の終わりまでに育ってほしい姿

※各項目の内容等については、別紙に示す 「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿について」を参

照すること。

健康な心と体 自立心 協同性

道徳性・規範意識の芽生え 社会生活との関わり

思考力の芽生え 自然との関わり・生命尊重

(3)

保 育 所 の 生 活 を 楽 し み 、

自 のうわ味を感実充とこるす動行で力の。 分

身 近 な 人 と 親 し み 、 関 わ り を 深 め 、 工 夫 し た り 、 協 力 し た り し て 一 緒 に 活

動 情つもを感頼信や、愛いわ味をさし楽る。 す

(4)

社 会 生 活

に 態るけ付に身を度や慣習いしま望るけ。 お

身 近 な 環 境 に 親 し み 、 自 然 と 触

れ 興つもを心関や味に象事な々様で中う。 合

身 近 な 環 境 に 自 分 か ら 関 わ り 、 発 見 を 楽 し ん だ り 、

考 取るすとうよれ入りに活生をれ、そしりた。 え

(5)

な 事 象 を 見 た り 、 考 え た り 、 扱 っ た り す る 中 で 、 物 の 性 質 や

数 感るすにか豊を覚るす対にどな字、文。 量

自 分

の るうわ味をさし楽す現表で葉言をち持。 気

(6)

の 経 験 し た こ と

や 合うわ味をび喜うえ、伝し話をとこたえ。 考

(7)

対 す る 感 覚 を

豊 達るせわ通を心と友や等士育、保しに。 か

い ろ い ろ な も

の 豊つもを性感なかるす対にどなさし美。 の

  感 じ た こ

と りむし楽てし現表にな分自をとこたえ考。 や

( に配慮すべき事項) 特

  生 活 の 中

で 々むし楽を現表な、様しにか豊をジーメ。 イ

(8)

、次

、保

、養

、全

:1

、子

(9)

姿

(10)

(11)

(12)

(13)

姿

姿

、就

、特

 

、特

姿

姿

保 育 所 保 育

(14)

さ れ た 「 幼 児 期 の 終 わ り ま で に 育 っ て ほ し い 姿 」 は 、 保 育 所 保 育

(15)

ら い 及 び 内 容 に

い て 、 各 保 育 所 で 、

幼 児 期 に ふ さ わ し い 生 活 や

び を

(16)

所 保 育 に お い て 育 み た い 資 質 ・

力 が 育 ま れ て い る 子 ど も の

体 的 な 姿 で あ り 、 特 に 小 学 校 就 学 の

(17)

達 す る

前 の 年 度 の

(18)

と り わ け 子 ど も の 自 発 的

な 動としての 活

遊 応 留 を通して、一び のっていくも、全でりがての子ど育あ姿のられ、こてじ とこるす意。 人 も 一 に のの人達発特性に なにとこいのはでもるれら見によじ同う

保 感とこいたりやの分自てっもを実、充で中の活生の所に 育

向 かっもをし通、見せて か分十を体と心てっに 働

行 出 し、自ら健康で安な生活をつくり全 動

す よ う に な る 。

身 主 な環境に 近

体 的 に 関 わ

り ば 様 々 中れけなで、しむし楽を動活な しう行で力の分、自な覚自をとこいならた

め 考えたり、工夫したりしながら、 に

諦 ず げ遂 達でことる にもなるうよるす動行てっわを信、自い味を感。 め りやに 成

友 と関わる中で、 達

互 向 の思いや考えなどい たて、考えたり、工夫しりけ、協 を 共 に現実の目の通、共し有的

力 たりし、充実感をもってやり し

遂 げ るようになる。

友 悪 とでやとこいよて、し中様ね重を験体な々る 達

い こ と が 分 か り 、自 分 の 行 動

を 振 返 り ったり、友達の気持

ち に 共 感 し た り し 、

の 立

(19)

。 ま た

、 まりを き

守 折 るなにうよるすりたっ。 性る必要が 調整 し、友達と つくっ付たり、りをま合らがなけをい、きり 守 分 か ちを気分り、自の持

に し よ う と す る 気 持 ち を も つ と と も に 、 地

(20)

な 関 わ り

に 気 付 き 、

の 気 持 ち を 考 え て 関 わ り 、 自 分 が

に 立 つ 喜 び を 感 じ 、 地

(21)

う に な る 。 ま た 、 保 育 所 内

の 様 々 な 環 境 に 関 わ る 中 で 、

び や 生 活 に 必 要 な 情 報 を 取 り 入 れ 、 情 報 に

(22)

し た り 、 情 報 を 伝 え 合 っ た り 、 活

し た り す る な ど 、 情 報 を

役 公 切大 に 立 を設施の共 用利 。ど会とのつながりなをて意識するようになる、社しなるすど て な るにとともに、すうよる動活らがな

身 積極 に関で中る的わ な事象に 近 、

物 の性質や

組 みりたえ、考しりたい付、気りたっ取じ感をどな 、 予想 し

た り 、 工 夫 し た り す る な ど 、

(23)

な 関 わ り を 楽 し む よ う に な る 。 ま た 、 友 達 の 様 々 な 考 え に 触 れ る 中 で 、 自 分 と

(24)

付 き

、 ら 自

断 たり、し 直 みしえを生い考 をえ考分、自のよがりよいものにするようらをなわ味び喜すい 考 に え な る。 すりたしるど、な 新 出

自 変化 、り取じをどな感 好奇 や心 究探 な葉言え考どっもを心でて表 を体通して、自然のるにす動感てれ触験 然

現 し な が ら 、 身 近 な 事 象 へ の 関 心 が

ま る と と も に 、 自 然 へ の 愛 情 や

(25)

。 ま た 、 身 近 な 動

物 に 心 を 動 か さ れ る 中 で 、 生 命 の

議 植 接方 大切 よ持にするる気なちるをにうって関わも。 さ 物への し 、命もを考えるあて、のしといたわり や 尊 動近、身き付気にさな

び や ねしむ験を重たにり、標識や文字の親体ど量生活のなで、数中や図形、標識や文字 割役 に気付いたりし、

自 の必要感に ら

づ これらを活き 用 覚うよつもを関、感心や味、興し に な る。

か葉しみながら、豊な言表に現を身に付け、経験し親やどわな等や友達と心を通士せ、絵語や本物で中る

注 意にうよむし楽をい合え伝るよに葉、言しりたい聞てし な る 。

心 動かす を

来 などに触れ事 るな々、様中でせか の現表や 仕方 こ気にきたじ、感ど付とな 感 性 を 働 素材 特の 徴

や 、表程を楽しんだりし現るする喜びを味わい過す、意表えたことを自分で現現したり、友達同士で表 考

欲 をもつようになる。

、特

、「

姿

姿

 

姿

、「

 

 

 

、項

姿

、全

参照

関連したドキュメント

平成22年度要保護及び準要保護児童生徒数について(学用品費等) 要保護及び準要保護児童生徒数 要保護児童生徒数 準要保護児童生徒数

保育所保育指針解説第⚒章保育の内容-⚑ 乳児保育に関わるねらい及び内容-⑵ねら

①血糖 a 空腹時血糖100mg/dl以上 又は b HbA1cの場合 5.2% 以上 又は c 薬剤治療を受けている場合(質問票より). ②脂質 a 中性脂肪150mg/dl以上 又は

姉妹園がバス運行しているが、普通乗用車(ワゴン車)で送迎している。人数も3名・ 4 名程度を運転

件数 年金額 件数 年金額 件数 年金額 千円..

強化 若葉学園との体験交流:年間各自1~2 回実施 新規 並行通園児在籍園との連携:10園訪問実施 継続 保育園との体験交流:年4回実施.

②Zoom …

小学校学習指導要領総則第1の3において、「学校における体育・健康に関する指導は、児