市 原 市 監 査 告 示 第 号
市 原 市 職 員 措 置 請 求 に 係 監 査 結 果 を こ こ に 告 示 す
成 月 日
市 原 市 監 査 委 員 安 藤 秀 一
市 原 市 監 査 委 員 藤 井 一
市 原 市 監 査 委 員 伊 豆 倉 節 夫
市 原 市 監 査 委 員 菊 地 洋 己
市原市長佐久間隆義様
⑤
市原市監査委員
市監第266号 平成27年6月12日
市原市職員措置請求に係る監査の結果について( 通知)
平成27年4月23日付けで提出されたナ也方自治法( 昭和22年法律第67号) 第24 2条第1項の規定に基づく市原市職員措置請求について、同条第4項の規定に基づき、監 査の結果を下記のとおり通知します。
市原市監査委員
安藤秀
市原市監査委員
藤井
1 監査結果
本件監査請求のうち、詰求の趣旨1及び2については、これを却下する。請求の趣旨 3については、平成26年4月22日以前に支出した公金についての請求を却下, し、そ の余を棄去「する。
2 監査結果報告書
別添のとおり
市原市監査委員
伊豆倉節夫
菊地洋己
市原市職員措置請求に係る監査結果
平成27年6月1
原市監査
2日
委
員
第1 請求の受付
1 請求の要旨( 以下の記載は、請求人から提出された原文のまま掲載。ただ
し、企業名は伏字とした。)
市原市職員措置請求書
市原市長佐久間隆義に関する措置請求の要旨
1. 請求の趣旨
1. 市原市役所防災庁舎建設の契約と支出の差止めを求める。( 暫定的停止措 置も求める。)
2. 五井駅西口の旧Aビルの固定資産税を追徴していない怠る事実の確認を 求める。
3, 五井駅西口の旧Aビルの維持管理のために支出した損害を市長個人に賠 償させることを求める。
Ⅱ. 請求の理由
1. 1. 1.につき
総合計画にない行きあたりバッタリで消防本部棟耐震工事等と二重投資
になり、市原市の将来財政も明らかにしない不当な支出である。そこで差止
めを求める。
2. 1. 2. につき
B他の固定資産税脱税を隠ぺいするために、内部的に寄附としながら寄附
手続きを市原市財産規則違反の無償譲渡で財産取得したとし、市原市民を
だまし続けている。そのため、脱税分の固定資産税を追徴していない違法
がある。追徴を怠っている事実の確認を求める。
3. 1. 3.につき
旧Aビルを使うとしながら、取壊すことが明らかとなった。何も使用し
ないのに使用するとして公金を支出したのは不当である。そこで、平成2
4年以降市原市が支出した公金相当額の損害を市長個人に賠償させること
を求める。
1. 防災庁舎建設事業公金支出差止め
ω 次期総合計画作定は、平成27年度市原市一般会計当初予算に計上され
ていることから、将来の市役所庁舎をどのようにするか未定である。先行 陳述書( 1/ 1)
で防災庁舎建設は整合性がない。市広報紙5/ 15号に4/ 28の市議会
臨時会で契約承認され締結済と1面の選挙記事の下にあることから、市議
選・市長選のためのムダな公共工事であるのが明らかである。
②他の自治体では、工事費高騰から建設を延期している。
③横浜市では市庁舎建設差止め訴訟があり、地方財政法違反を理由' として
いる。本監査においても、地方財政法等違反の有無を吟味して監査結果を
だす必要がある。
2. 3.共通
①そもそもの出発点は、 A3社の圖定資産税・不動産取得税の脱税の隠ぺ
いである。 H
24. 2月の市長配布資料から, 、市原市財産規則による寄附
であることが明らかである。同規則9条1項では「公有財産寄附受納決議
書により決定しなければならない。」とあり、同決議書には添付書類とし
て登記簿謄本・寄附申出書・取締役議決書が義務付られている。未登記建
物の固定資産税・不動産取得税の脱税が発覚するため、寄附でなく無償譲 渡として適法であるとしている。
②旧Aビル敷地は正しい面積より小さい面積での賃貸借料とし、又、使用
せず取壊すなら負担付寄附( 維持費、取壊費用の負担が必要) であり、地
方自治法96条の議決が必要だが、議決がない。二重、三重の違法行為の
無償譲渡である。
偲} H24. 3. 30付基本協定の解約等に関する合意書の決裁書には、( 清
宮次長から聞いた話であるが) 、同次長押印後に『A3社については、納
税義務はあるものの契約により負担しないものとするため、第6条の「乙
は負担する義務を負わないものとする。」を「乙は負担しないものとする。」
という表現に改められたい。』の意見が記載されたとのととであった。当
初から組織的な脱税隠ぺい工作があったのは明らかである。
④現在も公有財産台帳( 土地・建物) が未だにきちんと整備されていない
のは、整備すると固定資産税等脱税の発覚・負担付寄附等議決がないとと
が明らかとなるためである。
⑤その他
D 本件維持管理費に、建物共済費があるので損害額に加算して監査結果
をだす必要がある。
2) 賃貸借期間満了時、市原市が建物を買取らなけれぱならないと言って
いるが、更新しないことの違約金( 建物取壊費他) をA3社に請求でき
るととを隠ぺいしていた事実も明らかにする必要がある。
3) 旧Aビルの汚水処理装置が産廃であることを明らかにする必要があ
る。
2 請求人
市原市<略>
<略>
3 請求書の受付日
平成2 7年4月23日
4 請求の受理
平成27年5月1日に本件監査請求を受理した。
第2 監査の実施
1 監査対象部局( 関係執行機関等)
①請求の趣旨1について
総務部総務課、消防局消防総務課
②請求の趣旨2について
財政部固定資産税課
③請求の趣旨3について 企画部企画調整課
2 請求人の証拠の提出及び陳述
地方自治法( 昭和22年法律第67号。以下、呼却という。) 第2・42条第 6項の規定により、請求人に対して、平成27年5月21日を期限とし新たな
証拠の提出の機会を与えるとともに、 5月22日に陳述の機会( 以下、「陳述」
という。) を与えた。
請求人は5月20日付けで欠席の連絡書、陳述書及び追加証拠を提出し、 2
2日の陳述は欠席した。
3 関係執行機関等からの資料及び請求内容に関する見解の提出 ①請求の趣旨1について
平成27年5月12日付けで、総務部総務課から請求内容に関する見解書
及び関係資料、消防局消防総務課から関係資料の提出を受けた。
②請求の趣旨3について
平成27年5月12日、 5月14日付けで、企画部企画調整課から請求内
第3 監査結果
( 主 文)
本件監査請求のうち、請求の趣旨1及び2については、これを却下する。請
求の趣旨3については、平成26年4月22日以前に支出した公金についての
請求を却下し、その余を棄却する。
請求の趣旨1について
1 認定事実
監査対象部局から提出された見解書及び資料並びに公表資料等を調査した結
果、以下のとおり事実を認定した
①防災庁舎建設事業及び消防局本庁舎耐震工事に関するこれまでの経緯は次
のとおりである。
( 事実及び理由)
①防災庁舎建設事業
平成25年2月7日
平成2 6年1月10日
平成2 6年10月6 0
0
平成26年1
平成27年
市役所本庁舎耐震対策の方針決定( 市長決裁)
市原市防災庁舎建設基本計画を策定( 市長決裁)
市原市防災庁舎建設基本設計に係る中間報告
( 市長決裁)
市原市防災庁舎建設事業の設計・施工業者の選定
方法について( 市長決裁)
市原市防災庁舎建設基本設計の決定( 市長決裁)
第2回市原市防災庁舎建設工事プロポーザル
技術提案審査会・優先交渉権者の決定
市原市防災庁舎建設工事仮契約の締結
工事請負契約について( 市原市防災庁舎建設工
事) の議決
市原市防災庁舎建設工事本契約の締結 平成27年
平成27年
2月16日
4月11日
4月17日
4月28日
②消防局本庁舎耐震事業
平成24年7月3B
平成25年1月フロ
平成25年3月15Ξ
平成2 6年5月16 B
平成2 7年3月20 B
基本設計・実施設計の委託契約
基本設計・耐震診断委託へ契約変更
基本設計の完了
実施設計の委託契約
実施設計の完了
、
4-②法第211条第1項及び第96条第1項第2号の規定による、防災庁舎建
設事業の予算措置に関する議決の経過は次のとおりである。
①平成26年第1回市原市議会定例会において、防災庁舎建設事業に関する
平成26 28年度継続費を含む市長提出議案第20号「平成26年度市原
市一般会計. 予算について」が上程され、予算審査特別委員会への付託を経て、
3月20日に本会議において原案どおり可決の上、成立した。
②平成26年第4回市原市議会定例会において、継続費の総額の増及び年度
割を平成26 29年度とする変更を含む市長提出議案第93号「平成26
年度市原市一般会計補正予算( 第3号) について」が上程され、総務常任委
員会への付託を経て、 12月16日に本会議において原案どおり可決の上、 成立した。
③平成27年第1回市原市議会定例会において、防災庁舎建設工事費を含む
市長提出議案第22号「平成27年度市原市一般会計予算について」が上程
され、予算審査特別委員会への付託を経て、3月24日に本会議において原
案どおり可決の上、成立した。
③契約方法の決定、契約の相手先の選定、契約金額の決定及び契約締結等の 手続きは以下のとおりである。
なお、監査対象部局からの提出資料及ぴ公表資料等を検査したところ、法令
規定に反するような手続き上の鞍癌は認められなかった。
①契約方法の決定
ア防災庁舎建設工事は、災害対策機能の早期整備の必要性から工期短縮を
図るため、設計・施工一括発注方式( デザインビルド) , により事業を進め
ることとしており、業者選定にあたっては、設計及び施工に関する高度な
技術を有し、品質と価格が総合的に優れた事業者を選定するため、公募プ ロボーザル方式が採用されている。
プロポーザル方式は、法第234条第1項にいう特命随意契約に位置
付けられる。本方式の採用は平成26年10月6日付け市長決裁により
決定され、同決裁の中で、その手続きは、「市原市建設コンサルタント等
企画提案( プロポーザノレ) 方式及び設計競技方式実施要綱」( 以下、「要
ネ剛という。) に準じて行うこととされた。
イ平成27年1' 月26日付け副市長決裁により、契約方法決議書を用い対
象業務の指定が行われた。
者及び市職員で構成する「市原防災庁舎建設工事プロポーザル技術提案審
査会」( 以下、「審査会」という。) により、「市原市防災庁舎建設工事設計・
施工一括発注プロポーザル評価要領」' ( 以下、疇平価要領」という。) に基
づき実施されるものとされた。
審査会の設置及び審査員の選任については、平成26年10月29日
付け市長決裁により決定され、業者選定に係る募集要項及び評価要領に
ついては、平成27年1月16日の第1回審査会において決定されてい
る。
②契約の相手方( 優先交渉権者) の選定
ア平成27年1月28日にプロポーザル公告が行われ、参加表明のあった
3社はいずれも参加資格を満たしていたことから、技術提案書等の提出を
受けた。
イ平成27年4月11日に開催された第2回審査会において、評価要領に 基づき、実績・体制・技術に係る提案の評価及び提案価格による総合的な
審査が行われ、評価値の集計により、優先交渉権者信平価値が最も高いも の) 及び次点候補者が選定された。
ウ審査会の選定結果を受け、市は審査結果並びに優先交渉権者及び次点候
補者を決定し、評価値とともに公表した。
③契約
ア要綱第13条第2項に準じ、平成27年4月14日付けで優先交渉権者
から提案価格の範囲内で見積書が提出された。
イ防災庁舎建設工事契約の締結は、法第96条第1項第5号及び議会の議
決に付すべき契約および財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定
により、議会の議決を要する事件に該当する。
ウ市原市契約規則第14条第3項により、議決を要する契約については仮
契約を締結することとされていることから、本契約に先立ち、 4月17日
に市とプロポーザル優先交渉権者との間で仮契約が締結された。
工本契約の締結については、4月28日の平成27年第1回市原市議会臨
時会に市長提出議案第42号「工事請負契約について( 市原市防災庁舎建
設工事) 」として上程され、同日付けで原案どおり可決された。これによ
り、契約締結のための法定要件が満たされたことから、 4月28日付けで
本契約が締結された。
2 理由
本契約は、事実認定②及び③のとおり、議会において議決された予算に基
づくとともに、法及び条例の定めるところに従い契約の締結について所要の
6-議決を経たものである。議会は地方公共団体の意思決定を行う機関であり、
議会が議決すべき事件を定めた法第96条第1項各号は、議会が地方自治体
の意思を決定すべき事件を定めたものであるから、契約を締結することに関
する議決がなされたことは、どのような内容の契約を締結するかということ
について、議会が地方自治体としての意思決定を行ったということにほかな
らない。
そして、地方公共団体の長は、議会がその権限としてした議決については、 それが著しく合理性を欠き、そのためこれに予算執行の適正確保の見地から
看過し得ない玻癌の存する場合でない限り、右議決を尊重し、その内容に応
じた財務会計上の措置を採るべき義務があり、とれを拒むことは許されない
ものと解される。( 東京地方裁判所平成13年2月28日判決) つまり、法第 96条第1項第5号による議決が外形上適法に行われた場合においては、そ
れに従ってなされた長の財務会計上の行為に関して違法・不当の問題は生じ
ないのであって、長の行為が法第242条第1項による住民監査請求の対象
となるのは、その前提となる議決について、法令上の違法が明白な場合に限
られるとするのが相当である。、( 最高裁判所昭和37年3月7日大法廷判決)
そとで、本請求について検討すると、請求理由として挙げられた事由は、 いずれもその政策上の当否も含めて市民の代表機関である市議会に給いて十
分に議論・審査されたものであり、そこに明白な違法性が存在するとは認め
られない。そして、議決及び契約に関する一連の手続きについても、先述の ように、外形上、適法に行われているのであって、法令上の違法があるとは
いえない。
すなわち、住民監査請求は地方公共団体の長以下の職員の財務会計上の行為
を対象としており、監査委員の行為として、議会の議決した内容に関して審査
を行うことはその権限に属しないというべきところ、本請求は、実質上、議決
の内容の当否に関する判断を求めるものであり、議決等に明白な違法性が存在
する場合は格別として、このような諸求は監査の対象とはなり得ないと解され
るのである。
従って、本請求は法第242条第1項の監査になじまないものであり、不
適法な請求として却下が相当と判断する。
3 暫定的停止勧告( 法第242条第3項) の適否
上述のように、本請求は住民監査請求として、の適法性を欠くため、暫定的
Ⅱ 請求の趣旨2について
1 認定事実
( 監査結果平成25年10月25日付け市監第66号( 以下、「前回監査」と
いう。) における認定事実を引用するため、記載は省略する。)
2 理由
請求人は、旧Aビルの脱税分の固定資産税について追徴を怠うていると主 張している。しかしながら、同一の請求人による前回監査においても旧Aビ
ルに関する固定資産税の賦課及び徴収を怠る事実があるか否かを対象に監査
を実施しており、今回は脱税や追徴といった言葉を用いているものの、前回
監査と同様に旧Aビルに関する圖定資産税を対象にしている。これは、前回 監査と同一の行為又は怠る事実を対象にしたものであり、基本的な主張をー
にする監査請求と言える。
そして前回監査において、旧Aビルに係る固定資産税の賦課・徴収に係る税
務事務を監査し、請求人の主張する違法又は不当に公金の賦課・徴収を怠った
事実はないと判断し、棄却している。
このことについて、判決に謁いては「同一住民が先に監査請求の対象とし た財務会計上の行為又は怠る事実と同一の行為又は怠る事実を対象とする監
査請求を重ねて行なうことは許されていないものと解するのが相当である。」 と判示されており、更に「先の監査請求と同一の行為又は怠る事実を対象と
する監査請求であっても、新たに違法、不当理由を追加し、又は新証拠を資
料として提出する場合にも別個の監査請求ではない。」旨判示していることか
らも( 最高裁判所昭和62年2月20日第二小法廷判決) 、一事不再理の原則
から本件請求は不適法な請求として却下が相当と判断する。
Ⅲ請求の趣旨3について
1 認定事実
平成26年4月23日以降に支払日の到来した旧Aビルの維持管理経費で
ある光熱水費、修繕料、委託料、使用料、保険料等を確認したところ、事務手
続上の著しい玻癌、明らかに不要な支出、常識を逸脱した過大な支出などは見
受けられなかった。
2 理由
請求人は旧Aビルについて、使用しない建物に対する公金の支出を不当と
し、市に損害が生' じたとして平成24年以降市が支出した公金相当額の損害
8-を市長個人に賠償させることを求めていると解される。
本請求は、当該支出が法第242条第1項の違法若しくは不当な公金の支
出にあたるとするものであるが、同条第2項により当該行為のあった日から
1年を経過したときは監査請求をすることができない。
ことで、公金の支出のあった日とは、旧Aビルに関する維持管理経費の支
払日と解される。よって、本審査請求日である平成27年4月23日から1
年以上が経過している平成26年4月22日以前に支払日が到来した支出に
ついては、監査請求の要件を具備していない請求であると判断し、請求を却
下するのが相当であり、その余について実質的な審査を行うこととする。
当該ビルについては、活用方策について検討中であり、その方策を決定し
実施するまでの間、当該ビルを適切に管理することは所有者である市の当然
の責務であるから、現在使用していないあるいは将来の用途が決まっていな
いことをもって維持管理経費の支出が不当であるとは言えない。
よって、市に損害は発生していないため、市長個人に対する損害a割賞請求 権も発生しないと判断する。
以上のととから、平成26年4月23日以降に支払日が到達したものにつ
いては請求人の主張に理由があるとは認められないことから、請求を棄却する
のが相当である。
3 意見
当該ビルに対してこれまでに支出した費用は、当該ビルを適切に維持管理 するための経費であり、不当な公金の支出とは言えないと判断したところで
ある。
一方、市は、当該ビルを中心市街地に交流と賑わいをもたらす施設として再
生するべく利活用の方針を定め、活用のために取組まれているものと周井斗され
る。しかしながら、結果として使用されず、使用されていない建物に対する維
持管理経費が支出され続けていることを考えると、中心市街地活性化のために
( 1) 請求人が請求書に添付した事実証明書( 表記は原文のまま)
①平成27年市原市議会議案第42号( A4× 1枚)
②平成27年度市原市当初予算58頁( A4× 1枚)
③平成27年4月20日付千葉県知事宛処分並びに行政指導申出書 ( 添付書類含む。) ( A4 × 8枚)
④政経ジャーナル市原新聞20 15年( 平成27年) 3月29日( 4) 面 ( B 4 × 1枚)
⑤平成27年4月8日付市出第127号市原市公文書部分開示決定通知書 ( A4 × 2枚)
⑥平成27年4月13日付市企第130号が 11 全部/ 1 / 1
( A4 × 1枚)
⑦
の開示公文書の写し( A4× 1枚)
( 2) 5月20日に追加証拠として提出され、た資料( 表記は原文のまま)
H27年度市原市一般会計当初予算書59頁( A4× 1枚)
H26, 9. 9市原市議会一般質問抜粋( A4× 14枚)
( A4 × 4枚)
2015. 2. 25 / /
緊急防災・減災事業について( A4× 1枚)
20 14. 11. 17市役所内検討会議事録抜粋( A4 × 2枚) ( A4両面X 1枚)
り リ
他自治体の公共施設建設情報( A4両面X2枚、 A4× 1枚) ( A4 × 9枚)
Ⅱ
20 13年11月付市庁舎とまちづくりを考える会のビラ( B 4両面X 1枚)
20 14年2月付 リ リ
/ 1年4月付 υ リ
地方財政法4条、地方自治法2条の条文( A4× 1枚)
20 15. 4. 2 1防災庁舎等について( A4 × 2 1枚)
H26年度市原市防災庁舎建設事業に係るスケジュール( 案) ( A3X 井幻
20 1 5. 4, 28事業費推移( A4 × 1枚)
H27. 3. 3 0付市企 1 0 5 3号 市原市公文書全部開示決定書
邦 分
リ 1053- 2号 リ U
"
不
リ 1053- 3号 リ
が "
( A4 × 3枚、 A3 × 4枚)
ガ
別紙
ガ υ
( A4 × 2枚)
( A4 × 2枚)
( A4 × 8枚)
Ⅱ リ
30付引渡証)
受領証)
リ
⑰ 上記16. の開示文書の写し( H24 3
( リ
( 資料
( H23. 12月耐震診断報告書) ( A4 × 32
枚)
( Cとの協議( A4 × 13枚)
⑱ H24. 3. 30付基本協定の解約等に関する合意書の締結について( 伺い)
縮少合成コピー( A4× 10枚)
⑲ H26. 6. 12付都市交流拠点の整備に関する調査特別委員会の記録抜粋
( A 3 × 1枚)
⑳/ / . 10. 7付 / / の / /
( A 3 × 5枚)
⑳H27. 1. 26付 リ の "
( A 3 × 1枚)
⑳ H24. 10. 3付 リ の ガ
( A4 × 1枚、 A 3 × 3枚)
⑳ H25. 2. 6付 リ の υ
( A4 × 1枚、 A 3 × 2枚)
@り. 6, 4付 が の / 1
( A 3 × 5枚)
⑳ H26. 10. 7付 リ の配布資料
( A 3 × 1枚)
⑳ H26. 12. 8市原市議会一般質問抜粋くA4× 5枚)
( A4 × 2 2枚) @H24. 2. 29 リ
⑳ H2 7. 3. 30付異議申立書( A4 × 1枚)
⑳が 2. 10付市契128- 1号市原市公文書部分開示決定通知書及び開 示文書の写し( A3× 1枚)
全部 - 2号
@" 非 ガ Ⅱ / 1
( り)
市原市財産規則抜粋仕也方自治法条文含む) 他( A4× 7枚)
公有財産寄附受納決議書( A4× 1枚)
H27. 1. 14付専門学校及び関連施設設置構想のご提案及び旧ショッピ
ングスクエアビルの取扱いについての13頁( A4× 2枚)
H25. 10. 15付事業提案書( A4 × 6枚)
地方自治法238条の2他条文( A4× 4枚)
H27. 2. 12付市契131号市長への手紙の回答( A4× 2枚、 A3
X 1枚)
υ 4. 7付市企20 14- 26 7号 υ ( A4X 井幻 H 2 5. 1 2. 25付市契7 8号 11 ( A4X 井幻
H27. 4. 10付市契30 32号市原市公文書開示決定等期間延長通知書
別紙
( A4 × 3枚)
@ H2 3. 2. 9付報告害( A3 × 1枚)
@ H27. 4. 28付市原市公文書不開示決定通知書並びに同異議申立書
( A4 × 2枚)
@ H22. 5. 20付市原ショッピングスクエアビルの運営に係る積極的な対応
について( 依頼) ( A3 × 2枚)
@ S49. 12. 3付士地賃貸借契約書( A3 × 4枚)
@建物総合損害共済委託申込承認明細書( A3× 1枚)
@広報いちはら5/ 15号1面( A3 × 1枚)
別紙