・様式は
A4長辺側を
2箇所ホチキス留めすること
社会資本総合整備計画書
当初
成28年
月8日
静岡県 袋井市
歩い 楽しい・健康まち くり地区都市再生整備計画
成28 度 ~ 成32 度 5 間 袋井市
JR袋井駅周辺区域 け 歩行者の数
健康増進施設利用者の数
歩い たく 空間 くりへの参加人数
-28当初 -30 -32
。うち提案事業分
39百万 )
基幹事業
番号 事業 地域 交付 直接 事業 容 事業実施期間 度 備考
種別 種別 対象 間接 延長・面積等 H28 H29 H30 H31 H32
1-A-1 都市再生 整備計画
一般 市 直接 2,174
合計 2,174
関連社会資 整備事業 該当 し
事業 地域 交付 直接 事業実施期間 度 備考
種別 種別 対象 間接 H28 H29 H30 H31 H32
合計 0
効果促進事業
事業 地域 交付 直接 事業実施期間 度 備考
種別 種別 対象 間接 H28 H29 H30 H31 H32
合計 0
番号 備考
社会資 整備 滑化地籍整備事業
事業 地域 交付 直接 事業実施期間 度 備考
種別 種別 対象 間接 H28 H29 H30 H31 H32
-1 地籍整備 一般 間接 地籍調査 久能3地区 袋井市 21
番号 備考
-1
事業 容 全体事業費
百万
延長・面積等
全体事業費 百万
市 村名
港湾・地区名
事業 容
要素 事業名
事業者
要素 事業名
事業箇所
歩い 楽しい・健康まち くり地区都市再生整備計画事業
事業者 要素 事業名
市 村名
市 村名
1 000人
52,221人 100 000人
袋井市 0人
交付対象事業
全体事業費 百万
歩行者 主役 い い 活動し 人もまちも健康
心地よい歩行空間を整備す こ 歩くこ や 人 の交流 の機会を創出し 持続可能 コンパクト 都市構造へ ゆ や 転換を図
計画の成果目標 定量的指標
定量的指標の定義及び算定式 定量的指標の現況値及び目標値
備考 最終目標値
当初現況値 中間目標値
社会資
総合整備計画
当初
計画の名称
計画の期間 交付対象
重点計画の該当
成28 1月8日
都市再生整備計画事業 1-A-1 先行して 土地の権利関係を明確 す こと よ 事業の円滑 実施を図
全体事業費 百万
面積等
袋井市 面積 0.22㎢
事業者
要素 事業名
事業箇所
事業 容
市 村名
一体的 実施す こ より期待さ 効果
番号
袋井市 A=200ha
0百万
番号
合計
2,195百万
番号 事業者
一体的 実施す こ より期待さ 効果
1.8%
全体事業費
総合体育館 現市民体育館 の一 当たりの利用者人数 市民の健康増進の拠点施設 総合体育館 い 集いやすく 利用しやすい整備
管理運営を推進す こ 市民の健康増進を図
歩い たく 水辺空間の創出事業 への市民の参加人数 地域住民の参画 より 市民目線 事業推進を図 こ 市民への意識啓発を図
2,174百万
0百万
袋井駅前区域の主要交差点を歩行す 人の1日あたりの人数 歩行者主役の心地よい空間を整備す こ より 歩行者を増やす 歩行習慣を促進
す 計画の目標
120人
提案分 / )
効果促進事業費の割合 21百万
・ 定住自立圏共生ビジョン名 基
実施さ 要素事業:A全
参考図面
市街地整備
計画の名称
歩い
楽しい・健康まち
くり地区都市再生整備計画
計画の期間
成28
度 ~
成32
度
5
間
交付対象
袋井
市
A1
歩い
楽しい・健康まち
くり地区都市再生整備計画事業
都市再生整備計画
歩
あ
る
い
楽
た
の
しい・健康
け
ん
こ
う
まち
くり地区
静岡
し ず
か
県
け ん
袋井
ふ
く
ろ
い
市
し
都市再生整備計画の目標及び計画期間
市 村名 地区名 面積 200 ha
成 28 年度 ~ 成 32 年度 成 28 年度 ~ 成 年度
目標
目標設定の
拠
まち くりの経緯及び現況
課題
将来ビザョン 中長期
目標を定量化する指標
位 基準年度 目標年度
人日 H 年度 H 年度
人年 H 5年度 H 年度
人年 H 年度
% H 5年度 H 年度
人
市国保特定健診 内臓脂肪症候 群該当者及び予備群者の割合
市国保特定健診 内臓脂肪症候群該当者及び予備群者 の割合
歩行習慣を促進すること 市民の健康増進を図る 男性 % 女性 %
男性5 % 女性 % 歩い みたくなる空間 くりへの参
加人数
歩い みたくなる水辺空間の創出事業な への市民の参 加人数
地域住民の参画 より 市民目線 事業推進を図ること 市民へ の意識啓発を図る
-人
健康増進施設利用者の数 総合体育館現市民体育館の一年当たりの利用者人数
市民の健康増進の拠点施設となる総合体育館 つい 集いや すく 利用しやすい整備 管理遀営を推進すること 市民の健康 増進を図る
5 , 人 人
JR袋井駅周辺区域 ける歩行 者の数
袋井駅前区域の主要交差点を歩行する人の 日あたりの 人数
歩行者主役の心地よい空間を整備すること より 歩行者を増や す 歩行習慣を促進する
8 人
・少子化や人口減少 伴う 政の伸び悩み 加え 後は高齢化の進行 伴う 療費等への 政支出の増も見込まれることから 市民ひとり一人の健康増進を促すこと 政負担の軽減を図ることが求められ いる ・本市が進める 歩くこと 健康増進を図る取組をステチプアチプさせるため は 従来からのソフト事業中心の取組 加え 公共空間を歩行者主役の心地よい場とし 整備することが求められる
・市民 健康を意識したョイフスタイラへの転換を促すため は 多くの人が集まりやすく周遊しやすいJR袋井駅周辺エヨア と 総合健康センターや総合体育館が立地する保健・福祉・スホーヂ機能集積エヨア を歩 やすい空間 整備するととも 当該エヨア内 ける人々の交流を活性化すること 歩くことへゆるやか 誘 することが求められる
・袋井市総合計画基本目標 みんなが健康 安心し 暮らせる 住みよいまちの実現 向け 快適な生活環境の創造と自然環境 配慮した都市基盤の整備を図る ・袋井市総合計画の政策 みんな つくる健康なまち くり 向け 市民自らが健康的な生活習慣を身 つけることを支援し 生活習慣病の発症を予防する ・袋井市総合計画の政策 みんな 取り組む快適なまち くり 向け 過度 自動車 依存しない 交通ネチトワーキの構築を図る
・袋井市総合計画の政策5 活力ある産業 くり 向け 楽しさと わい あふれる拠点 くりを推進する
指 標 定 義 目標と指標及び目標値の関連性 従前値 目標値
都道府県名 静岡県 袋井市 歩い 楽しい・健康まち くり地区
計画期間 交付期間 32
大目標:歩行者が主役となっ い い と活動し 人もまちも健康 なる
・目標 :歩い みたくなる空間を整備する 歩くこと 健康増進が図られ 療費な の 政負担を削減 ・目標2:ウオーキングや健康増進の活動拠点を整備する 健康増進活動を活発化する
・目標 :ウオーキングや健康増進の活動拠点をネチトワーキ 結ぶ 市民や来訪者が歩 ながら 交流すること 人もまちも活性化する
・袋井市は 成7年 月日 旧袋井市と旧浅羽 が合併し 面積は 8㎢ 人口8万千人が暮らす農業・商業・工業がノョンス良く発展し 里山・田園・茶園・海岸といった自然豊かなまち ある
・ 成8年9月 策定した袋井市総合計画 成8年度~ 7年度 い まちの将来像を人も自然も美しく 活力あふれる 日本一健康文化都市 と定め 袋井市のみならず中東遠地域の発展 献 る中軸都市を目指すこととした ・総合計画の土地利用 は 市の中心 位置するJR袋井駅周辺の中心 をは め それを補完する南部 部 東部 位置する つの副次 を日常生活や産業・経済活動の中心を担う都市拠点とし 位置 け いる
・ 成8年度 は袋井市ウオーキングメチォ構想 成9年 月袋井市 を策定するととも 9年度 は健康増進のョイフスタイラ形成支援・連携方策 関する調査 成 年 月国土交通省 都市・地域整備局を実施し 歩く ことが健康の維 持管理 療福祉支出の軽減 つながること また 中心市街地の活性化な 対し も有効 あることを整理した
・また ウオーキングメチォ構想を具体化するものとし 成9年度からは 日々の健康 くりの実践状況をホイント化し 個人が貯めたホイントを幼稚園・保育園や ・中学校な への寄付 または公共施設利用券や民間の 録サービス券と交換 る 健康ボイリーザ制度 を全国 先 け 全市域 実施し いる
・このよう 当市 い はこれま 健康増進のため 歩く文化の定着 取り組ん たが ここ 全国の自治体の共通課題 ある 高齢化の進行 伴う 療費等への 政支出の増 少子化 人口減少 伴う 政の伸び悩み 公共施設 やインフョ施設の老朽化 伴う維持・更新費用の増大 都市拠点 ける地域経済や社会活動の鈍化な が 将来的 解消すべ 課題とし 顕在化しつつあることから これま のソフト事業中心の一連の取り組みをステチプアチプさせ いく時期が 到来し いる
・こうした中 期を くし 市の中心 あるJR袋井駅周辺区域 い は 成 年度 JR袋井駅舎改築 南 を結ぶ自 通路の供用開始 南口へのアキセス道路 ある 都南口駅前線 都駅南循環線が開通し ここ数年のうち 南口の市 街地整備と商業 の 入な が進み 南 一体の市街地が形成される見込となったことから 歩行者主役の心地よい空間を整備すること 車 過度 依存しないョイフスタイラへの転換を促す先 区域を構築する
・また 袋井駅から約2 5km 位置する区域 は 成7年5月の保健・ 療・ 護の拠点施設 ある 総合健康センターの開設 続 成 年度ま 市民の相互交流や健康増進の拠点施設となる新総合体育館及び仮 総合体育公園を整 備すること 健康・福祉・スホーヂ機能集積エヨア を構築し 高齢者をは め市民の健康増進の取り組みを加速させる
都市再生整備計画の整備方針等
計画区域の整備方針
その他
ウオーキングや健康増進の活動拠点をネチトワーキ 結ぶ 市民や来訪者が歩 ながら 交流すること 人もまちも活性化する
水辺の公園 仮袋井宿開設四〇〇年メムヨアラ広場 総合体育館広場 総合健康センターな ウオーキングや健康増進の活動拠点施設を歩 やす く 周遊しやすい道路ネチトワーキ 結ぶこと 人々の交流を活性化する
また 市民を交えたワーキショチプな を開催し 歩くことや人との交流 な 健康増進 つながることをテーボとした誰もが参加 るイベントの開催 や 歩い みたくなる心地よい空間の整備な 取り組む
基幹事業
・道路:仮 田端自歩道 号線 ・道路:中久能2号線 ・道路:上久能26号線 ・道路:上久能 ・ 5号線 ・公園:田端遊水池公園 ・公園:仮 総合体育公園
・地域生活基盤施設広場: 仮袋井宿四〇〇年メムヨアラ広場 仮田端広場 ・高質空間形成施設緑化施設: 仮田端自歩道 号線
・高質空間形成施設照明施設:・駅前有楽通り線
提案事業
・地域創造支援事業:歩い みたくなる水辺の空間の創出 ・まち くり活動推進事業:まちなか わいイベント開催 ・事業活用調査:歩行促進調査
方針 合致する主要な事業 歩い みたくなる空間を整備する 歩くこと 健康増進が図られ 療費な の 政負担を削減
高齢化の進行 伴う 療費等への 政負担を軽減するため 従来から本市 取り組ん いる歩くの視点 立っ 歩行者主役の心地よい空間を整 備する
基幹事業
・道路:仮 田端自歩道 号線
・高質空間形成施設緑化施設: 仮田端自歩道 号線
・高質空間形成施設照明施設: 都駅南循環線 都南口駅前線 駅前有楽通り線
提案事業
・地域創造支援事業:歩い みたくなる水辺の空間の創出 ・事業活用調査:歩行促進調査
2 ウオーキングや健康増進の活動拠点を整備する 健康増進活動を活発化する
健康増進 寄与する活動を活発化させるため 多くの人が集まりやすく周遊しやすい条件の整ったJR袋井駅周辺エヨアと 総合健康センターや総合体 育館が立地する保健・福祉・スホーヂ機能集積エヨア い ウオーキングや健康増進 取り組む人が集い 交流 る空間を整備する
活動拠点とし 水辺の公園 仮袋井開設四〇〇年メムヨアラ広場 仮総合体育公園な を整備する
基幹事業
・公園:田端遊水池公園 ・公園:仮 総合体育公園
・地域生活基盤施設広場: 仮袋井宿四〇〇年メムヨアラ広場 仮田端広場 ・地域生活基盤施設自転車駐車場:駅南口駐輪場
提案事業
様式
目標を遉成するため
必要な交付対象事業等
関する事項
金額の 位は百万 基幹事業
参考全体 交付期間内 交付対象 開始年度 終了年度 開始年度 終了年度 事業費 事業費 うち官負担分 うち民負担分 事業費 道路 袋井市 直 190m 28 30 28 30 53 53 53 53 道路 袋井市 直 170m 29 31 29 31 29 29 29 29 道路 袋井市 直 416m 28 31 28 31 72 72 72 72 道路 袋井市 直 50m 29 30 29 30 4 4 4 4 公園 袋井市 直 7, ㎡ 28 31 28 31 150 150 150 150
公園 袋井市 直 7 ㎡ 29 31 29 31 1,371 1,371 1,371 1371
地域生活基盤施設 広場 袋井市 直 5 ㎡ 28 29 28 29 79 79 79 79 地域生活基盤施設 広場 袋井市 直 5 ㎡ 28 29 28 29 29 29 29 29 地域生活基盤施設 自転車駐車場 袋井市 直 9 ㎡ 30 30 30 30 75 75 75 75 高質空間形成施設 緑化施設 袋井市 直 190m 28 31 28 31 36 36 36 36 高質空間形成施設 照明施設 袋井市 直 360m 28 31 28 31 90 90 90 90 高質空間形成施設 照明施設 袋井市 直 90m 29 32 29 32 30 30 30 30 高質空間形成施設 照明施設 袋井市 直 330m 30 32 30 32 117 117 117 117
合計 2,135 2,135 2,135 0 2,135…
提案事業 続地区の場合のみ記載
参考全体 交付期間内 交付対象 開始年度 終了年度 開始年度 終了年度 事業費 事業費 うち官負担分 うち民負担分 事業費 袋井市 直 29 30 29 30 3 3 3 3 袋井市 直 29 30 29 30 9 9 9 9 袋井市 直 28 29 28 29 27 27 27 27 合計 39 39 39 0 39…
合計A+B) 2,174 参考関連事業
直轄 補助 地方 独 民間 開始年度 終了年度
合計 0
いずれか ○ 事業期間
全体事業費 所管省庁名 規模
事業主体 まち くり活
動推進事業 事業活用調 査
歩行促進調査
事業 事業箇所名 まちなか わいイベント開催 地域創造
支援事業
歩い みたくなる水辺の空間の創出
直/間 規模
参考事業期間 交付期間内事業期間 事業 事業箇所名 事業主体
細項目
直/間 規模
参考事業期間
仮袋井宿開設四〇〇年メムヨアラ広場
仮総合体育公園
事業主体 事業箇所名
駅南口駐輪場
869.6
国費率
0.4
田端東遊水池公園
交付期間内事業期間 仮田端自歩道 号線
中久能2号線 上久能26号線 上久能 ・5号線
駅南循環線
南口駅前線
駅前有楽通り線
仮田端自歩道 号
仮田端広場
交付対象事業費
2,174
交付限度額
市
村決定計画及び市
村施行国道等事業
関する事項
※該当がない場合は本シートをつける必要はない市
村決定計画
都市施設及び市街地
開発事業の種類
決定
変更
名称
その他必要な事項
変更の概要
都市再生整備計画の
公告
予定
年月日
都市計画の決定又は
変更の期限
地区計画等
決定
地区施設2号
仮
田端自歩道
号線
成
年
月
8日
道路
決定
号駅南循環線
成
9年
月
日
道路
決定
7号南口駅前線
成
9年
月
日
道路
決定
5
号駅前有楽通線
成
年
月
5日
市
村施行国道等事業
路線名
都市再生整備計画の区域
歩い
楽しい・健康まち
くり地区
静岡県袋井市
面積 200 ha 区域袋井市高尾字
門
栄
高尾
袋井
永楽
方
2
目
新屋
旭
田
泉
の全部と高尾
広岡
葵
久能の一部
※ 計画区域が分かるような図面を添付すること
総合健康セン ター 至可睡齋
1500m
100 500 1000
東 名 高 速 道 路
国 道 一 号 ノ イ ハ ス
J R 東 海 道 本 線
J R 東 海 道 新 幹 線
J R袋井駅周辺の歩行者の数
人
800
H
年度
→
1,000
H
年度
健康増進施設利用者の数
人
52,221
H
5年度
→
100,000
H
年度
歩い みたく なる 空間 く りへの参加人数
人
0
H
7年度
→
120
H
年度
歩い
楽しい・健康まち
くり地区
静岡県袋井市
整備方針概要図
目標
歩行者が主役となっ
い
い
と活躍し
人も まちも 健康
なるまち
くり
代表的な
指標
総合健康セン ター 至可睡齋
1500m 100 500 1000
公園
仮総合体育公園
道路
上久能 ・25号線
道路 上久能26号線
道路 中久能2号線
高質空間形成施設照明施設 都駅前有楽通り線
地域生活基盤施設自転車駐車場 駅南口駐輪場
高質空間形成施設照明施設 都南口駅前線
地域生活基盤施設広場 仮田端広場
道路
仮田端自歩道 号線 高質空間形成施設緑化施設
仮田端自歩道 号線 公園
田端東遊水池公園
高質空間形成施設照明施設 都駅南循幹線
地域生活基盤施設広場
仮袋井宿開設四〇〇年メムヨアラ広場
事業活用調査 歩行促進調査
まち くり活動推進事業 まちなか わいイベント開催
地域創造支援事業
歩い みたくなる水辺空間の創出 高質空間形成施設整備事業
整備区域
地域創造支援事業
凡
例
地域生活基盤施設整備事業
道路整備事業
ウオーキング推奨道路予定