ファイル名:0000000_1_0296246502308.doc 更新日時:2011/08/04 16:57 印刷日時:11/08/04 17:06
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0296246502308.doc 更新日時:2009/08/06 5:20 印刷日時:11/08/04 17:06
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平②条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(ED同NET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。
ファイル名:0000000_4_0296249012308.doc 更新日時:2011/08/05 10:27 印刷日時:11/08/05 10:27
目
次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………6 第4 経理の状況 ………
1 四半期連結財務諸表 ………8 その他 ………14 第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………15
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年年8月 日
四半期会計期間 第年平期第1四半期(自 成平年年4月1日 至 成平年年6月年0日) 会社名 新日鉄ソリューションズ株式会社
英訳名 NS Solutions Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 北 川 三 雄 本店の所在の場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号 電話番号 0年-511②-4111 代表
事務連絡者氏名 総務部長 竹 田 宏 最寄りの連絡場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号 電話番号 0年-511②-4111 代表
事務連絡者氏名 総務部長 竹 田 宏 縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し
おりません。
.売上高には、消費税等は含まれ おりません。
3.第年1期第1四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準
(企業会計基準第平5号 成平平年6月年0日)を適用し、遡及処理し おります。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりま
せん。
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ(当社及び当社の関係会社)におい 営まれ いる事 業の内容につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第年1期 第1四半期 連結累計期間
第年平期 第1四半期 連結累計期間
第年1期
会計期間
自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日
自 成平年年4月1日
至 成平年年6月年0日
自 成平平年4月1日
至 成平年年3月年1日
売上高 (百万円) 年年ん9③③ 年①ん平9① 159ん①9②
経常利益 (百万円) 1ん99① 平ん③②② 11ん年9②
四半期(当期)純利益 (百万円) 1ん0③9 1ん404 ①ん404
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 1ん0②4 1ん年90 ①ん541
純資産額 (百万円) ③年ん044 ③②ん②14 ③②ん451
総資産額 (百万円) 1平4ん004 1平9ん1年4 1年年ん901
1株当たり四半期(当期) 純利益金額
(円) 平0.5① 平①.49 1平0.③4
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額
円 ― ― ―
自己資本比率 % ①4.③ ①5.② ①年.平
第2
事業の状況
当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書 に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
(1) 経営成績の分析
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、一部の経済指標に上向きの動きが見られるものの、全体とし は東日本大震災の影響により厳しい状況にありました。また情報サービス業界におい は、引き続き顧客 企業のシスゾヘ投資に対する抑制傾向が 続し、厳しい事業環境となりました。
このような厳しい事業環境 、当社グループは、既存顧客 らの 続的な 注確保や新規顧客開拓を進め ることにより事業機会を確実にとらえるとともに、全社をあ 事業競争力及び事業基盤の強化に向けた諸 施策に取組ん まいりました。
当第1四半期連結累計期間は、顧客の震災復興対応を支援するとともに、トップメインの拡大及び収益力 の向上に向け 事業構造改革を推進し おります。クメウチ事業につい は、クメウチンサービスメッュー の拡充やクメウチンサービスに関する運用の効率化、サービスレベルの向上を目的としたクメウチ運用サー ビ ス 体 制 を 整 備 し ま し た。ま た 当 社 グ ル ー プ が き た デ ー タ マ イ ッ ン グ や 統 計 ペ デ ル 化 の 知 見 を 活 用 し、業種横断的な戦略情報活用ソリューションを 開発すべく、データサイエンス&ゾクテログーセンターを 設置しました。オフ゛スやデータセンターにおい は、節電施策を検討、実行し、電力使用抑制環境に対応 した事業体制を整備しました。
当第1四半期連結累計期間の売上高は、業務ソリューション事業及び基盤ソリューション事業が堅調に推 移 し た こ と ら、年①ん平9① 百 万 円 と 前 年 同 期 年年ん9③③ 百 万 円 と 比 べ 平ん年0② 百 万 円 の 増 収 と な り ま し た。経 常 利益は、増収による影響に加え、売上高総利益率の改善により、平ん③②②百万円と前年同期 1ん99①百万円 と 比べ③③0百万円の増益となりました。
(平) 財政状態の分析 貸借対照表 1) 資産の部
当第1四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末1年年ん901百万円 ら4ん②①②百万円減少 し、1平9ん1年4 百 万 円 と な り ま し た。主 な 内 訳 は、 取 手 形 及 び 売 掛 金 の 減 少 △10ん1③年 百 万 円、 掛 品 の増加5ん1③0百万円 あります。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
平) 債の部
当第1四半期連結会計期間末の 債の部は、前連結会計年度末4①ん450百万円 ら5ん0年1百万円減少 し、41ん419 百 万 円 と な り ま し た。主 な 内 訳 は、支 払 手 形 及 び 掛 金 の 減 少 △年ん①5③ 百 万 円、賞 与 引 当 金の減少△平ん③年4百万円 あります。
年) 純資産の部
当第1四半期連結 会計期間末の純資産の部は、前連結会計年度末③②ん451百万円 ら平①年 百万円増加 し、③②ん②14百万円となりました。主な内訳は、四半期純利益1ん404百万円、配当金△1ん059百万円、少 数株主持分の減少△54百万円、その他有価証券評価差額金の減少△年0百万円 あります。その結果、 自己資本比率は①5.②%となります。
資金調達
1) 金融機関等 らの借入可能枠
当 社 は、大 手 各 行 に 対 し 計 4ん③00 百 万 円 の 当 借 越 枠 を 保 有 し お り ま す。また、新 日 本 製 鐵 ㈱ の 連結子会社 あるッッゾツンファイヂンス㈱に対し4ん①00百万円の当 借越枠があり、合計9ん400百万 円の当 借越枠を保有し おります。
平) キャッシュマヅーグメントシスゾヘ(CMS)
当 社 は、上 記 ッ ッ ゾ ツンフ ァ イ ヂ ン ス ㈱ の CMS を 利 用 し お り、当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 は 平1ん年①①百万円を預け入れ おります。
(年) 研究開発活動
第
提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) メイツプメンの内容 該当事項はありません。
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
(①) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 平11ん99①ん000
計 平11ん99①ん000
種類
第1四半期会計期間 末現在発行数(株)
( 成平年年6月年0
日)
提出日現在 発行数(株)
( 成平年年8月 日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 5平ん999ん1平0 5平ん999ん1平0
東京証券取引所 (市場第一部)
単元株式数は、100株 ありま
す。
計 5平ん999ん1平0 5平ん999ん1平0 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円)
成平年年4月1日~ 成平年年6月年0日
(②) 議決権の状況 発行済株式
注 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式100株 議決権1個 が含まれ
おります。
自己株式等
該当事項はありません。
成平年年6月年0日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保有株式)
普通株式 1ん400
― ―
完全議決権株式(その他)
普通株式
5平ん994ん500
5平9ん945 ―
単元未満株式
普通株式
年ん平平0
― ―
発行済株式総数 5平ん999ん1平0 ― ―
総株主の議決権 ― 5平9ん945 ―
成平年年6月年0日現在
所有者の氏名 又は名称
所有者の住所
自己名義 所有株式数
(株)
他人名義 所有株式数
(株)
所有株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合(%)
(自己保有株式)
新 日 鉄 ソ リ ュ ー シ ョ ン ズ ㈱
東 京 都 中 央 区 新 川 二 丁 目 平0番15号
1ん400 ― 1ん400 0.00
計 ― 1ん400 ― 1ん400 0.00
第4
経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19年内 府令第①4号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間( 成平年年4月1 日 ら 成 平年 年 6 月 年0 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 ( 成 平年 年 4 月 1 日 ら 成 平年 年 6 月 年0 日 ま )に係る四半期連結財務諸表につい 、有限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを け おりま す。
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
1 四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
単位:百万円
前連結会計年度
( 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結会計期間
( 成平年年6月年0日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 5ん1②9 年ん年③5
預け金 平平ん③55 平1ん年①①
取手形及び売掛金 年4ん年③4 平4ん平01
有価証券 10ん0③平 1平ん①平1
掛品 9ん9③0 15ん1①0
原材料及び貯蔵品 1平① 119
その他 年ん②②0 年ん③44
貸倒引当金 △1① △11
流動資産合計 ③①ん年①平 ③0ん①③②
固定資産
有形固定資産 15ん1平0 15ん04年
無形固定資産
のれん 平ん③4② 平ん③0①
その他 1ん4①9 1ん550
無形固定資産合計 4ん年1② 4ん年5①
投資その他の資産
関係会社長期貸付金 1平ん000 1平ん000
その他 1①ん10平 1②ん04②
投資その他の資産合計 平③ん10平 平9ん04②
固定資産合計 4②ん5年9 4③ん44①
資産合計 1年年ん901 1平9ん1年4
債の部
流動 債
支払手形及び 掛金 1平ん②11 9ん05平
未払法人税等 平ん③年0 1ん年①平
賞与引当金 5ん③②③ 年ん044
その他の引当金 ①③4 41①
その他 11ん平11 14ん年4③
流動 債合計 年年ん年15 平③ん平平5
固定 債
退職給付引当金 11ん③44 1平ん0平年
役員退職慰労引当金 1②4 15年
その他 1ん11① 1ん01③
単位:百万円
前連結会計年度
( 成平年年3月年1日)
当第1四半期連結会計期間
( 成平年年6月年0日)
純資産の部
株主資本
資本金 1平ん95平 1平ん95平
資本剰余金 9ん950 9ん950
利益剰余金 ①年ん00① ①年ん年50
自己株式 △4 △4
株主資本合計 ③5ん905 ③①ん平49
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △年4 △①5
土地再評価差額金 △1ん平②① △1ん平②①
為替換算調整勘定 △平年 △平0
その他の包括利益累計額合計 △1ん年年5 △1ん年①平
少数株主持分 平ん③③0 平ん③平①
純資産合計 ③②ん451 ③②ん②14
(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
単位:百万円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年年4月1日
至 成平年年6月年0日)
売上高 年年ん9③③ 年①ん平9①
売上原価 ※1
平①ん9③5
※1
平③ん年9②
売上総利益 ②ん00年 ②ん③9③
販売費及び一般管理費 ※1
5ん平年平
※1
5ん1①③
営業利益 1ん②②1 平ん②年0
営業外収益
取利息 ①③ 5①
取配当金 155 1平5
持分法による投資利益 0 -
その他 年1 ①
営業外収益合計 平5② 1③③
営業外費用
支払利息 平0 15
持分法による投資損失 - 1平
ゴルフ会員権評価損 - ③
その他 11 4
営業外費用合計 年1 41
経常利益 1ん99① 平ん③②②
税金等調整前四半期純利益 1ん99① 平ん③②②
法人税等 ③91 1ん4①0
少数株主損益調整前四半期純利益 1ん104 1ん41②
少数株主利益 14 1年
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年年4月1日
至 成平年年6月年0日)
少数株主損益調整前四半期純利益 1ん104 1ん41②
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △年0 △年0
為替換算調整勘定 0 4
その他の包括利益合計 △平9 △平①
四半期包括利益 1ん0②4 1ん年90
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 1ん059 1ん年②②
続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 該当事項はありません。
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理
追加情報
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係) 該当事項はありません。
(四半期連結損益計算書関係)
(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係)
当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュンフ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ ん。な お、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費 のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。 及 びのれん償却額は、次のとおり あります。
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年年4月1日 至 成平年年6月年0日)
税金費用の計算 当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を
合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算する
方法を採用し おります。
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年年4月1日 至 成平年年6月年0日)
当第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び
誤謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準第平4号 成平1年1平月4日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂正
に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平4号 成平1年1平月4日 を適用し おります。
(自 成平平年4月1日
至 成平平年6月年0日)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平年年4月1日
至 成平年年6月年0日)
当第1四半期連結累計期間
※ 1 一 般 管 理 費 及 び 当 期 製 造 費 用 に 含 ま れ る 研 究 開
発費は、年4③百万円 あります。
※ 1 一 般 管 理 費 及 び 当 期 製 造 費 用 に 含 ま れ る 研 究 開
(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 成平平年4月1日 至 成平平年6月年0日) 配当金支払額
当第1四半期連結累計期間(自 成平年年4月1日 至 成平年年6月年0日) 配当金支払額
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平平年 月1③日
取締役会
普通株式 1ん059 平0.00
成平平年 3月年1日
成平平年
6月 日
利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平年年 月1②日
取締役会
普通株式 1ん059 平0.00
成平年年 3月年1日
成平年年
6月 日
(セグメント情報等)
当社及び当社グループは情報サービス単一事業のため、セグメント情報の記載を省略し おります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
注 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
成平年年 月1②日開催の取締役会におい 、 成平年年3月年1日の株主名簿に記録された株主に対し、次 のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。
配当金の総額 1ん059百万円
1株当たりの金額 平0円00銭
支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成平年年6月 日
項目 (自 成平平年4月1日
前第1四半期連結累計期間
至 成平平年6月年0日)
(自 成平年年4月1日
当第1四半期連結累計期間
至 成平年年6月年0日)
1株当たり四半期純利益金額 平0円5①銭 平①円49銭
算定上の基礎
四半期純利益金額 百万円 1ん0③9 1ん404
普通株主に帰属しない金額 百万円 ─ ─
普通株式に係る四半期純利益金額 百万円 1ん0③9 1ん404
普通株式の期中 均株式数 株 5平ん99②ん②41 5平ん99②ん①44
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成平年年8月8日 新日鉄ソリューションズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる新 日鉄ソリューションズ株式会社の 成平年年4月1日 ら 成平4年3月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結会計期間 成平年年4月1日 ら 成平年年6月年0日ま 及び第1四半期連結累計期間 成平年年4月 1日 ら 成平年年6月年0日ま に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連 結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 ら四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認められる四半 期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実 施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ 限定され た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
独立監査人の四半期レビュー報告書
有限責任 あ さ監査法人 指定有限責任社員
業務執行社員
公認会計士 栁 澤 秀 樹 印
指定有限責任社員 業務執行社員
公認会計士 俵 洋 志 印
指定有限責任社員 業務執行社員
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年年8月 日
会社名 新日鉄ソリューションズ株式会社
英訳名 NS Solutions Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役社長 北 川 三 雄
最高財務責任者の役職氏名 ―
本店の所在の場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号 縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
当社代表取締役社長北川三雄は、当社の第年平期第1四半期(自 成平年年4月1日 至 成平年年6月 年0日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項