小櫃川河口干潟のガイドブックの作成
千潟まつり実行委員会
藤平量郎・谷島久雄・相沢敬吾・田村満・高槻育男
森 哲司・高山正代・和田潤子
協力 桐谷新三・本吉哲也・山口剛
第 1 回 小 櫃 川 河 口 千 潟 の 自 然 ガ イ ド ブ ッ ク 編 集 委 員 会 ( 以 下 編 集 委 貝 会 ) 、 平 成 4 年 10月 21日 ( 於 木 更 津 高 校 生 物 室 )
プ ロ ・ ナ ト ウ ー ラ ・ フ ア ン ド の 助 成 を 受 け た こ と の 報 告 と 、 ど ん な ガ イ ド ブ ッ ク を 作 る か の 意 見 交 換 を 行 う 。 ( 1 ) 季 節 ご と に 行 う か 、 ・ ( 2 ) 動 物 ( 底 生 動 物 、 鳥 類 ) 及 び 植 物 と 分 類 系 続 的 に 説 明 す る か 、 各 自 意 見 を 述 べ あ っ た 後 散 会 。
第 2 回 編 集 姜 貝 会 平 成 4 年 12月 6 日 ( 於 木 更 津 市 文 京 公 民 館 )
ガ イ ド ブ ッ ク の 作 成 を 季 節 ご と に 行 う の か よ い と の 意 見 が 多 数 。 し か し い ず れ に し て も 写 真 が 必 要 と の こ と で 、 鳥 の 分 担 者 、 田 村 、 高 槻 氏 と も 今 後 努 力 す る と の こ と で 散 会 、 底 生 動 物 、 植 物 は 春 か ら 撮 影 に 入 る こ と の 了 解 、 分 担 を 決 定 。
こ の 席 で 編 集 委 員 長 は 谷 島 久 雄 氏 が 選 任 さ れ た 。 そ の 後 、 全 国 一 斉 の 千 潟 観 察 会 打 ち 合 せ を 3 回 行 う な か で 、 撮 影 の 進 行 に つ い て の 情 報 連 絡 を 行 う 。
第 3 回 編 集 委 貝 会 平 成 5 年 5 月 22日
各 自 の 進 行 状 況 の 報 告 。 鳥 : 田 村 、 高 槻 。 底 生 動 物 : 相 沢 、 魚 : 森 。 地 形 、 保 全 運 動 の 歴 史 : 谷 島 。 植 物 : 藤 平 、 岡 田 が 各 分 担 の 撮 影 状 況 報 告 、 つ い て 目 次 の 概 略 を 決 め る 。 第 4 回 編 集 委 員 会 平 成 5 年 6 月 26曰
各 自 の 進 行 状 況 の 報 告 、 目 次 を 決 定 し 、 各 項 の 図 と 写 真 に つ い て 話 し 合 う 。 四 季 の 植 物 、 底 生 動 物 、 魚 、 鳥 の 掲 載 の 比 重 、 各 季 節 の 見 ど こ ろ 、 最 初 に 地 図 を い れ る か ど う か 話 合 う 。 以 下 8 月 12日 原 稿 を 印 刷 所 に 渡 す 。 8 月 29日 校 正 、 写 真 を 渡 す 。 9 月 10 日 、 色 校 正 、 9 月 25日 印 刷 完 了 。
干 潟 ま つ り 講 演 会 、 演 奏 会 に 間 に 合 う 。
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P. N. フ ア ン ド 勣 成 に よ っ て 作 成 さ れ た ガ イ ド ブ ヅ ク