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平成30年3月期 第3四半期報告書 グローバル アルミニウム メジャーグループ 株式会社UACJ

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(1)

第3四半期報告書

本書

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i

c

I

N

T

システ

ムを利用し

金融庁に提出した第3四半期報告書

記載事項を

紙媒体

作成したも

あります

(2)

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

事業の内容 「

第 事業の状況 」

事業等の ス 」

経営上の重要な契約等 」

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 」

第 提出会社の状況 5

株式等の状況 5

株式の総数等 5

         株式の総数 5

         発行済株式 5

新株予約権等の状況 5

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 5

ライツプランの内容 5

発行済株式総数、資本金等の推移 5

大株主の状況 5

7 議決権の状況 買

         発行済株式 買

         自己株式等 買

役員の状況 買

第 経理の状況 貸

四半期連結財務諸表 8

四半期連結貸借対照表 8

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 10

四半期連結損益計算書 10

第 四半期連結累計期間 10

(3)
(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の7第 項 提出先 関東財務局長

提出日 成」0 月14日

四半期会計期間 第 期第 四半期 自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日 会社名 株式会社UACJ

英訳名 :A(J (ぞrたぞra下iぞそ

代表者の役職氏名 代表取締役社長 岡田 満

本店の所在の場所 東京都千代田区大手町一 目7番 号 電話番号 。0」 買「0「-「買00 大代表

事務連絡者氏名 経理部長 飯田 晴央

最寄りの連絡場所 東京都千代田区大手町一 目7番 号 電話番号 。0」 買「0「-「買41

事務連絡者氏名 経理部長 飯田 晴央 縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次

第 期 第 四半期 連結累計期間

第 期 第 四半期 連結累計期間

第 期 会計期間

自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日

自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日

自 成「8 月 日 至 成「9 月」1日 売上高 百万 41貸,1貸9 458,買買8 5買8,」1買 経常利益 百万 1「,8」0 15,買「5 19,819 親会社株主に帰属す 四半期

当期 純利益

百万 4,買9貸 10,買48 8,貸15 四半期包括利益又は包括利益 百万 △「,089 15,買10 貸,9貸5 純資産額 百万 1貸」,貸5「 「10,貸買貸 198,」買0 総資産額 百万 買貸5,」8」 貸8買,0買5 貸「5,44」

株当たり四半期 当期 純利 益金額

109.8「 「「0.買買 「01.買」 潜在株式調整後 株当たり四半

期 当期 純利益金額

- - - 自己資本比率 % 「」.買 「4.9 「5.4

回次

第 期 第 四半期 連結会計期間

第 期 第 四半期 連結会計期間 会計期間

自 成「8 10月 日 至 成「8 1「月」1日

自 成「9 10月 日 至 成「9 1「月」1日 株当たり四半期純利益金額 59.1貸 貸8.50

注 当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載 し おりません。

売上高には、消費税等は含ま おりません。

潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式 存在しないた 記載し おり ません。

成「9 10月 日付 普通株式10株につ 株の割合 株式併合 実施したた 、前連結会計 度の期首に 当該株式併合 行わ た 仮定し、 株当たり四半期 当期 純利益金額 算定し おります。

事業の内容

(6)

第2

事業の状況

事業等の

当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の ス の発生、または、前事業 度の 価証券報告書に記載 した事業等の ス につい の重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

。1 経営成績の分析

当第 四半期連結累計期間の世界経済は、米国の政権運営等の先行 不透明感 持ちな 、米国や欧州、中 国及び新興国等におい 、総 緩や な景気回復 持続し おります。

国経済は、企業活動の持ち直し 続く中、好調な内外需 背景に緩や な回復基調 続い おります。 この うな環境の 、当社グループの業績につい は、地金価格の上昇や販売数 の増加等に り、売上高は 458,買買8百万 前 同期比9.9%増 なりました。損益につい は、棚卸評価関係の好転等 あり、営業利益 「」,」05百万 同」5.1%増 なりました。また、米国におけ 税制改革法の成立に伴う持分法適用関連会社 の 繰延税金資産の取崩し等 発生し、持分法に 投資損失 多額に発生しました 、営業利益の伸長 あり経常利 益は15,買「5百万 同「1.8%増 なりました。同 く米国におけ 税制改革法の成立に伴い連結子会社の繰延税 金 債の取崩し 発生し、税金費用 減少したこ 等に り、親会社株主に帰属す 四半期純利益は10,買48百万

同1「買.貸%増 なりました。

セグメント別の状況につい は、以 の おり あります。 アル 延品事業

アル ニウ 延品業界の国内需要につい は、板類 は、低アルコール飲料向け需要 好調 あ た のの、 夏 秋に け の天候不順 あり、缶材は需要減少 なりました。一方、乗用車向け並びにトラッ 架台向け需 要は好調 、アル 出荷 は堅調に推移いたしました。押出類に関し 同様に、自動車分 や精密機械、一般機 械向けな 好調 、内需全体 し は、底堅く推移し おります。

当社グループの国内向売上数 は、上記全体需要 同様の傾向 あり、板押出 に前 超え 結果 な りました。特に自動車関連や厚板需要につい は、高水準の販売 続し おります。

北米 は、前 同期の販売 設備故障明け 多 たこ 前 同期比 減少 なりました 、タイ王国の板 延工場 :A(J 9hailaそこ (ぞ.,1下こ. の販売増 あり、当社グループのアル 延品総 は若 の増加 なり ました。

この うな販売状況の 、地金価格の上昇等 あり、当第 四半期連結累計期間のアル 延品事業の売上高 は、」買5,5買「百万 前 同期比10.1%増 なりました。営業利益につい は、棚卸評価関係の好転等 あり、 「」,貸41百万 同「貸.9%増 なりました。

伸銅品事業

当事業の主力製品 あ 空調用銅管の主要用途 あ 家庭用エアコン及び業務用パッ ー エアコンの国内生産 は引続 堅調 維持し おり、エアコン国内出荷台数は に前 同期 上回りました。銅地金価格におい は、 当第 四半期連結累計期間は前 同期比 上昇しました。この うな環境の 、当第 四半期連結累計期間の伸 銅品事業の売上高は」」,買1貸百万 前 同期比5.」%増 なりました。営業利益は、棚卸評価関係の好転等 主 因 し 1,4貸5百万 同」5」.9%増 なりました。

加工品 関連事業

(7)

。「 財政状態の分析

当第 四半期連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属す 四半期純利益の計上に 利益剰余金の増加等 に り、前連結会計 度末 比べ 1「,408百万 増加し、「10,貸買貸百万 なりました。

総資産は、棚卸資産の増加や設備投資等に り買0,買「「百万 増加し、貸8買,0買5百万 なりました。 。」 経営方針 経営戦略等

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 定 い 経営方針 経営戦略等につい 重要な変更はあ りません。

。4 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。 。5 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間におけ グループ全体の研究開発活動の金額は」,419百万 あります。

なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 。買) 主要な設備

当第 四半期連結累計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設計画は次の おり あります。

会社名 事業所名

所在地

セグメントの 名称

設備の内容 投資予定額

資金調達 方法

着手及び完了予定

完成後の 増加能力 着手 完了

当社 福井製造所

福井県 坂井市

アル 延品 事業

アル 板 熱処理及び 表面処理設備 等の新設

1買,貸00 百万

自己資金 及び 借入金

成「9 10月

成」「 月

(8)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

。1) 株式の総数等 株式の総数

種類 発行可能株式総数 株 普通株式 1貸0,000,000

計 1貸0,000,000

注 成「9 月「9日開催の第 期定時株主総会におい 、株式併合に関す 議案。10株 株に併合し、発行可 能株式総数 1,貸00,000,000株 1貸0,000,000株に変更) 承認可決さ おります。こ に り、株式併合 の効力発生日 成「9 10月 日 、発行可能株式総数は1貸0,000,000株 な おります。 発行済株式

種類

第 四半期会計期間末 現在発行数 株

成「9 1「月」1日

提出日現在 発行数 株 成」0 月14日

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容 普通株式 48,」「8,19」 48,」「8,19」 東京証券取引所第一部 単元株式数 100株

計 48,」「8,19」 48,」「8,19」 - -

注 成「9 月「9日開催の第 期定時株主総会決議に り、 成「9 10月 日付 普通株式10株につ 株の 割合 株式併合 実施したた 、発行済株式総数は4」4,95」,貸41株減少し、48,」「8,19」株 な おりま す。

成「9 月10日開催の取締役会におい 、単元株式数の変更に係 定款の一部変更につい 決議し おり ます。こ に り、 成「9 10月 日 、単元株式数 1,000株 100株に変更 な おります。 。「) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

。4) ライツプランの内容 該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 月日

発行済株式 総数増減数

発行済株式 総数残高

資本金増減額 百万

資本金残高 百万

資本準備金 増減額 百万

資本準備金 残高 百万 成「9 10月 日

△4」4,95」,貸41 48,」「8,19」 - 5「,「貸貸 - 4貸,95」 注 成「9 月「9日開催の第 期定時株主総会決議に り、 成「9 10月 日付 普通株式10株につ 株の割

合 株式併合 実施したた 、発行済株式総数は4」4,95」,貸41株減少し、48,」「8,19」株 な おります。 。買) 大株主の状況

(9)

。貸) 議決権の状況

当第 四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容 把握 ないた 、記 載す こ ないこ 、直前の基準日 成「9 9月」0日 に基 く株主名簿に 記載 し おりま す。

発行済株式

成「9 9月」0日現在 区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 - - - 議決権制限株式 自己株式等 - - - 議決権制限株式 その他 - - - 完全議決権株式 自己株式等

自己保 株式

普通株式 貸40,000

- - 完全議決権株式 その他

普通株式 4貸4,859,000

4貸4,859 - 単元 満株式

普通株式 貸,買8「,9」4

- - 発行済株式総数 48」,「81,9」4 - - 総株主の議決権 - 4貸4,859 -

注 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 1,000株 議決権 個 含ま おります。

単元 満株式 の欄には当社保 の自己株式 199株含ま います。

成「9 月「9日開催の第 期定時株主総会決議に り、 成「9 10月 日付 普通株式10株につ 株 の割合 株式併合 実施したた 、発行済株式総数は4」4,95」,貸41株減少し、48,」「8,19」株 な おり ます。

成「9 月10日開催の取締役会におい 、単元株式数の変更に係 定款の一部変更につい 決議し お ります。こ に り、 成「9 10月 日 、単元株式数 1,000株 100株に変更 な おりま す。

自己株式等

成「9 9月」0日現在 所 者の氏名又は名称 所 者の住所

自己名義 所 株式数

他人名義 所 株式数

所 株式数 の合計

発行済株式総 数に対す 所 株式数割合

% 自己保 株式

株式会社UACJ

東京都千代田区 大手町 目7-

貸40,000 - 貸40,000 0.15 計 - 貸40,000 - 貸40,000 0.15

役員の状況

(10)

第4

経理の状況

四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第買4号 に基 い 作成し おります。

監査証明につい

(11)

四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

。単位 百万 ) 前連結会計 度

。 成「9 月」1日)

当第 四半期連結会計期間 。 成「9 1「月」1日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 41,「4「 19,「41 取手形及び売掛金 1「買,「8貸 ※ 144,09」 商品及び製品 「9,1貸9 40,0」「 掛品 4「,9買9 買「,9貸8 原材料及び貯蔵品 4」,貸買4 44,貸85 その他 「「,15「 」」,貸「0 貸倒引当金 △「9 △41 流動資産合計 」05,5買」 」44,809 固定資産

形固定資産

建物及び構築物 純額 買1,51買 買9,「5貸 機械装置及び運搬具 純額 95,95」 10買,9貸「 土地 115,0」4 115,981 その他 純額 」「,9買4 」貸,958 形固定資産合計 」05,4買貸 」」0,1買8 無形固定資産

の ん 50,買貸貸 4貸,884 その他 1買,貸1」 15,「貸5 無形固定資産合計 買貸,」90 買」,159 投資その他の資産

(12)

。単位 百万 ) 前連結会計 度

。 成「9 月」1日)

当第 四半期連結会計期間 。 成「9 1「月」1日) 債の部

流動 債

支払手形及び 掛金 104,4」1 ※ 1「「,940 短期借入金 50,59「 買」,5貸」 コマーシャル ペーパー - 14,000 1 内償還予定の社債 「,500 「,500 1 内返済予定の長期借入金 45,「買8 45,8貸5 その他 」4,859 」買,」」4 流動 債合計 「」貸,買50 「85,「「「 固定 債

社債 「,500 - 長期借入金 「「「,9買4 「「4,14」 退職給付に係 債 18,貸買8 18,919 その他 45,「01 4貸,014 固定 債合計 「89,4」」 「90,0貸買 債合計 5「貸,08」 5貸5,「98 純資産の部

株主資本

資本金 5「,「貸貸 5「,「貸貸 資本剰余金 80,」18 80,」18 利益剰余金 4「,「5「 50,004 自己株式 △「41 △「9「 株主資本合計 1貸4,買05 18「,」0貸 その他の包括利益累計額

(13)

。「) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

。単位 百万 ) 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「9 月 日

至 成「9 1「月」1日) 売上高 41貸,1貸9 458,買買8 売上原価 」買1,580 」94,貸10 売上総利益 55,599 買」,958 販売費及び一般管理費 」8,」4買 40,買5」 営業利益 1貸,「5」 「」,」05 営業外収益

取利息 買40 買8買 その他 1,「貸4 1,518 営業外収益合計 1,914 「,「04 営業外費用

支払利息 」,140 」,買9貸 持分法に 投資損失 1,1」8 4,貸」買 その他 「,05貸 1,451 営業外費用合計 買,」」買 9,88」 経常利益 1「,8」0 15,買「5 特別利益

固定資産売却益 10買 」88 取保険金 - 188 その他 14 54 特別利益合計 1「0 買」1 特別損失

(14)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

。単位 百万 ) 前第 四半期連結累計期間

。自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「9 月 日

至 成「9 1「月」1日) 四半期純利益 5,「48 11,590 その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 1,「54 1,101 繰延ヘッ 損益 54「 △「9」 為替換算調整 定 △5,905 「,貸8買 退職給付に係 調整額 △」貸0 △8 持分法適用会社に対す 持分相当額 △「,85貸 4」5 その他の包括利益合計 △貸,」」貸 4,0「0 四半期包括利益 △「,089 15,買10

内訳

(15)

注記事項 追加情報

米国におけ 連邦法人税率の引 に伴う繰延税金資産及び繰延税金 債の修正

米国におい 税制改革法 成「9 1「月「「日に成立し、 成」0 月 日 り連邦法人税率 」5% 「1%に引 こ になりました。

この結果、当第 四半期連結会計期間におい 、米国の持分法適用関連会社 の繰延税金資産の取崩しに り持 分法に 投資損失 「,149百万 発生し おります。また、米国の連結子会社 の繰延税金 債の取崩しに り 繰延税金 債 4,「買8百万 、法人税等 4,「1貸百万 そ 減少し おります。

四半期連結貸借対照表関係 保証債務

。1) 次の関係会社等につい 、金融機関等 の借入等に対し債務保証 行 おります。 前連結会計 度

成「9 月」1日

当第 四半期連結会計期間 成「9 1「月」1日 (ぞそ上下ごlliつm-:A(J ABS 11( 440百万

日鋁全綜。無錫)鋁材加工 限公 「貸「 .てai 2ご下al (ごそ下ral 2ごでiげぞ, S.A.こご (.V. 「「4 従業員 住宅財形借入金 「「0 3alげぞ 。9hailaそこ) (ぞ.,1下こ. 109 冨士発條㈱ 」1 5.9.Yaそ Jiそ .そこそご上ia 「「 計 1,」19

日鋁全綜。無錫)鋁材加工 限公 」48百万 :A(J 2ご下al (ぞmたぞそごそ下上 (ごそ下ral 2ごでiげぞ,

S.A. こご (.V.

「「買 従業員 住宅財形借入金 1買5 (ぞそ上下ごlliつm-:A(J ABS 11( 111 5.9.Yaそ Jiそ .そこそご上ia 「」 冨士発條㈱ 15 :A(J 2ご下al (ぞmたぞそごそ下上 9hailaそこ (ぞ.,1下こ 買 894 注 .てai 2ご下al (ごそ下ral 2ごでiげぞ, S.A. こご (.V.は、:A(J 2ご下al (ぞmたぞそごそ下上 (ごそ下ral 2ごでiげぞ, S.A. こご (.V.へ、

3alげぞ 。9hailaそこ) (ぞ.,1下こ.は、:A(J 2ご下al (ぞmたぞそごそ下上 9hailaそこ (ぞ.,1下こ.へ、そ 社名変更し おり ます。

。「) 次の関係会社の債権流動化に伴う 戻義務に対し、保証 行 おります。 前連結会計 度

成「9 月」1日

当第 四半期連結会計期間 成「9 1「月」1日 (ぞそ上下ごlliつm-:A(J ABS 11( -百万 」4買百万

手形債権流動化に伴う 戻義務限度額

前連結会計 度 成「9 月」1日

当第 四半期連結会計期間 成「9 1「月」1日 手形債権流動化に伴う 戻義務限度額 1,5「0百万 1,994百万

※ 四半期連結会計期間末日満期手形

(16)

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第 四半 期連結累計期間に係 減価償却費 の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。 及びの んの償却額は、次 の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日 減価償却費 1貸,44買百万 18,80貸百万 の んの償却額 「,「90百万 「,買「9百万

株主資本等関係

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日 配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額 百万

株当たり 配当額

基準日 効力発生日 配当の原資 成「8 月「9日

定時株主総会

普通株式 1,「8」 」.00 成「8 月」1日 成「8 月」0日 利益剰余金 成「8 11月 日

取締役会

普通株式 1,「8」 」.00 成「8 9月」0日 成「8 1「月 日 利益剰余金 基準日 当第 四半期連結累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 末日後 な の

該当事項はありません。

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日 配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額 百万

株当たり 配当額

基準日 効力発生日 配当の原資 成「9 月「9日

定時株主総会

普通株式 1,448 」.00 成「9 月」1日 成「9 月」0日 利益剰余金 成「9 11月 日

取締役会

普通株式 1,448 」.00 成「9 9月」0日 成「9 1「月 日 利益剰余金 注 成「9 10月 日付 普通株式10株につ 株の割合 株式併合 実施し おります。 株当たり配当額につ

まし は、当該株式併合前の金額 記載し おります。

基準日 当第 四半期連結累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の 末日後 な の

(17)

セグメント情報等 セグメント情報

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日 報告セグメント の売上高及び利益の金額に関す 情報

単位 百万 報告セグメント

調整額 。注)

四半期連結 損益計算書

計上額 。注) アル 延品

事業

伸銅品事業

加工品 関連 事業

計 売上高

外部顧客への売上高 「9「,買91 「」,1貸1 101,」1貸 41貸,1貸9 - 41貸,1貸9 セグメント間の内部

売上高又は振替高

」9,「94 8,貸買4 「1,18」 買9,「41 △買9,「41 - 計 」」1,985 」1,9」5 1「「,501 48買,4「1 △買9,「41 41貸,1貸9 セグメント利益 18,5買9 」「5 「,貸91 「1,買85 △4,4」「 1貸,「5」

注) セグメント利益の調整額△4,4」「百万 には、たな卸資産の調整額△1買百万 、セグメント間取引消去 △「「貸百万 、各報告セグメントに配分し いない全社費用△4,189百万 含ま おります。 全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費 あります。

セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。 当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日

報告セグメント の売上高及び利益の金額に関す 情報

単位 百万 報告セグメント

調整額 。注)

四半期連結 損益計算書

計上額 。注) アル 延品

事業

伸銅品事業

加工品 関連 事業

計 売上高

外部顧客への売上高 」「0,買90 「4,001 11」,9貸貸 458,買買8 - 458,買買8 セグメント間の内部

売上高又は振替高

44,8貸「 9,買15 「4,18貸 貸8,買貸4 △貸8,買貸4 - 計 」買5,5買「 」」,買1貸 1」8,1買4 5」貸,」4「 △貸8,買貸4 458,買買8 セグメント利益 「」,貸41 1,4貸5 」,」9貸 「8,買14 △5,」09 「」,」05 注) セグメント利益の調整額△5,」09百万 には、たな卸資産の調整額△「41百万 、セグメント間取引消去

△「4買百万 、各報告セグメントに配分し いない全社費用△4,8「1百万 含ま おります。 全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費 あります。

(18)

株当たり情報

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 の おり あります。 項目

前第 四半期連結累計期間 自 成「8 月 日 至 成「8 1「月」1日

当第 四半期連結累計期間 自 成「9 月 日 至 成「9 1「月」1日 株当たり四半期純利益金額 109.8「 「「0.買買 算定上の基礎

親会社株主に帰属す 四半期純利益金額 百万

4,買9貸 10,買48 普通株主に帰属しない金額 百万 - - 普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純利

益金額 百万

4,買9貸 10,買48 普通株式の期中 均株式数 千株 4「,貸買5 48,「5「 注 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式 存在しないた 記載し おりません。

当社は、 成「9 10月 日付 普通株式10株につ 株の割合 株式併合 実施したた 、前連結会計 度 の期首に当該株式併合 行わ た 仮定し、 株当たり四半期純利益金額 算定し おります。

その他

第 期 成「9 月 日 成」0 月」1日 中間配当につい は、 成「9 11月 日開催の取締役会に おい 、 成「9 9月」0日の株主名簿に記録さ た株主に対し 、次の おり中間配当 行うこ 決議いた しました。

配当金の総額 1,448百万 株当たりの金額 」 00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成「9 1「月 日

(19)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(20)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成 月 日 株 式 会 社 U A C J

取 締 役 会 御中

限責任監査法人 ト ー マ ツ 指 定 限 責 任 社 員

業 務 執 行 社 員

公 認 会 計 士 手 塚 正 彦 印 指 定 限 責 任 社 員

業 務 執 行 社 員

公 認 会 計 士 岩 万 樹 印 指 定 限 責 任 社 員

業 務 執 行 社 員

公 認 会 計 士 池 田 太 洋 印

当監査法人は、金融商品取引法第 9 条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社UA CJの 成 9 月 日 成 月 日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間 成 9 月 日 成 9 月 日ま 及び第 四半期連結累計期間 成 9 月 日 成 9 月 日 ま に係 四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算 書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。

四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当 認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬に 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表

作成し適正に表示す た に経営者 必要 断した内部統制 整備及び運用す こ 含ま 。 監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す 結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当 認 四半期レビューの基準に準拠 し 四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ 。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当 認

監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。 当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 断し い 。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当 認 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社UACJ及び連結子会社の 成 9 月 日現在の財 政状態及び同日 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項 すべ の重要な点におい 認 な た。

利害関係

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定に り記載すべ 利害関係はない。

参照

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