ファイル名:0000000_1_0251847002611.doc 更新日時:2014/10/29 10:21:00 印刷日時:14/10/29 10:26
四 半 期 報 告 書
。第95期第
四半期)
。E00841)
香川県丸亀市土器町東八丁目53】番地
ファイル名:0000000_4_0251847002611.doc 更新日時:2014/10/29 10:26:00 印刷日時:14/10/29 10:26
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………
第 企業の概況 ………
主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………
事業等の スク ………
経営上の重要な契約等 ………
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………
第 提出会社の状況 ………7
株式等の状況 ………7
役員の状況 ………8
第4 経理の状況 ………9
四半期連結財務諸表 ………10
その他 ………18
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………19
四半期レビュー報告書
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 11月12日
四半期会計期間 第95期第 四半期。自 成2【 7月 日 至 成2【 9月30日)
会社名 四国化成工業株式会社
英訳名 Shi丁o丁uのChemicalsのCorporation
代表者の役職氏名 代表取締役会長 兼 C.E.O. 山 下 矩 仁 彦
本店の所在の場所 香川県丸亀市土器町東八丁目53】番地
電話番号 。08】】)22-4111
事務連絡者氏名 取締役専務執行役員 企画・管理担当 富 田 俊 彦
最寄りの連絡場所 千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目 番地 1【
電話番号 。043)29【-4111
事務連絡者氏名 幕張支社総務部長 皆 川 雅 彦
縦覧に供する場所 四国化成工業株式会社 幕張支社
。千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目 番地 1【)
四国化成工業株式会社 大阪支社
。大阪府吹田市豊津町22番6号)
株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番 号)
。注)幕張支社は法定の縦覧場所 はありませんが、投資家の便宜のため縦
覧に供し おります。
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
の
。注)の のの当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し
おりません。
のの売上高には、消費税等は含ま おりません。
の 潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おり
ません。
の
事業の内容
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ。当社及び当社の関係会社)が営 事業の内容に い 、重要な
変更はありません。なお、当第 四半期連結会計期間におい 、持分法適用関連会社 あ た日本硫炭工業株式会社
の株式を追加取得し、連結子会社といたしました。
の
回次
第94期
第 四半期
連結累計期間
第95期
第 四半期
連結累計期間
第94期
会計期間
自の 成25 4月 日 至の 成25 9月30日
自の 成2【 4月 日 至の 成2【 9月30日
自の 成25 4月 日 至の 成2【 月31日
売上高 百万円 22,881 23,【38 4】,044
経常利益 百万円 3,248 3,031 【,443
四半期 当期 純利益 百万円 2,0】1 2,0【4 3,924
四半期包括利益又は包括利益 百万円 2,【4【 2,】03 4,【2】
純資産額 百万円 43,985 4】,995 45,241
総資産額 百万円 【4,1【1 【】,44】 【【,042
株当たり四半期
当期 純利益金額
円 35.45 35.32 【】.15
潜在株式調整後 株当たり
四半期 当期 純利益金額
円 - - -
自己資本比率 % 【8.2 】0.4 【8.1
営業活動による キャッシュ・フロー
百万円 2,28【 4,【32 4,4【5
投資活動による キャッシュ・フロー
百万円 △1,328 △1,099 △2,50【
財務活動による キャッシュ・フロー
百万円 △】85 △450 △1,445
現金及び現金同等物の四半期
末 期末 残高
百万円 10,1】】 13,811 10,【2】
の
回次
第94期
第 四半期
連結会計期間
第95期
第 四半期
連結会計期間
会計期間
自の 成25 7月 日 至の 成25 9月30日
自の 成2【 7月 日 至の 成2【 9月30日
株当たり四半期純利益金額 円 14.】8 19.98
の
第2
事業の状況
の
事業等の
スク
当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、又は、前事業 度の 価証券報告書に記載
した事業等の スクに い の重要な変更はありません。
の
経営上の重要な契約等
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 は、当 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 末 日 現 在 に お い 当 社 グ ル ー プ が 断 し た の あ り ま
す。
。1) 業績の状況
当第 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、為替相場の円 ル高による輸出関連企業の収益改善を背景
とした設備投資や 用情勢の回 傾向が続く一方 、消費税増税に伴う駆け込 需要の反動により個人消費や住宅
投資に弱さが るな 、先行き不透明な状況 推移し います。一方 世界経済は、米国経済が緩や な景気
拡大を続け いる のの、 ジ 、 ーロ圏の減速により世界経済全体の 迷が懸念さ 、金融市場 不 定化し
います。
このような状況下、当第 四半期連結累計期間 成2【 4月 日~ 成2【 9月30日 の売上高は23【億38百万
円 前 同 期 比 3.3% の 増 収 と な り ま し た が、利 益 面 に お き ま し は、営 業 利 益 は 2】 億 【4 百 万 円 前 同 期 比
9.8% の 減 益 )、経 常 利 益 は 30 億 31 百 万 円 前 同 期 比 【.】% の 減 益 )、四 半 期 純 利 益 は 20 億 【4 百 万 円 前 同 期 比
0.4%の減益)と、い 前 を下回る結果となりました。
セグ ントの業績は次のとおり あります。
化学品事業
の。無機化成品)
ラジ ルタイ 向け原料 ある不溶性硫黄は、輸出を中心に販売が好調に推移しました。レー ン・セロ ン向
けの 硫化炭素は、輸出販売が 調に推移しました。浴用剤・合成洗剤向けの無水芒硝は、収益性の改善に注力し
ました。
の。 機化成品)
殺菌消毒剤シ ヌル酸誘 品は、主要市場 ある米国におい 、米国 ー ー 反 ン ング法に訴え た
ことにより一時的に米国への輸出を停 しました。このため稼働率の 下による製造コスト上昇を余儀なくさ 、
採算性が 下しました。 なお、この米国 ー ーによる訴えは米国国際貿易委員会 I9C によ 退け たた
め輸出は再開 きる見通し す。 排水処理剤 イポル は市場開拓と収益性の改善に注力しました。
の。ファイン ル)
プ ント配線板向けの水溶性防錆剤 あるタフエースは、国内販売、輸出と に好調に推移しました。エポキシ
樹脂 化剤を主用途とするイ ール類は、国内販売が 調に推移したことに加え、今後の機能材料事業の展開
を見据えた設備増強に る償却 担な により収益性は 下しました。
この結果、化学品事業の売上高は145億5【百万円 前 同期比3.0%の増収 となりましたが、セグ ント利益は
25億85百万円 前 同期比12.2%の減益 となりました。
建材事業
の。壁材)
新設住宅着工戸数の減少や湿式壁材市場の停滞により、 調に推移しました。
の。エクステ )
ーポートや自転車置場な を中心に、住宅分 、景観分 と に、販売は好調に推移しました。
この結果、建材事業の売上高は8】億4】百万円 前 同期比4.9%の増収 、セグ ント利益は9億【3百万円 前
参考情報
のの販売実績
。注) セグ ント間の取引に い は相殺消去し おります。
販売実績の総販売実績に対する割合が10%以上となる販売先はありません。
上記の金額には消費税等は含ま おりません。
。2) 資産、 債及び純資産の状況
当 第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 の 総 資 産 は、前 連 結 会 計 度 末 比 14 億 百 万 円 増 加 し、【】4 億 4】 百 万 円 と な り ま し
た。主な増加は現金及び預金30億】8百万円、投資 価証券7億92百万円、主な減少は、 取手形及び売掛金21億20
百万円 あります。
債は、前連結会計 度末比13億48百万円減少し、194億52百万円となりました。主な減少は、支払手形及び買掛
金12億3【百万円 あります。
純資産は、前連結会計 度末比2】億54百万円増加し、4】9億95百万円となりました。主な増加は、利益剰余金18億
【2百万円、その他 価証券評価差額金 億】9百万円 あります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計 度末の【8.1% 】0.4%となりました。
。3) キャッシュ・フローの状況
営業活動によ 得 たキャッシュ・フローは、4【億32百万円 前 同期比23億4【百万円の増加 となりまし
た。主な収入項目は、税金等調整前四半期純利益32億44百万円、売上債権の減少額2【億38百万円、減価償却費8億
21百万円、一方 主な支出項目は、 入債務の減少額1【億9百万円、法人税等の支払額8億91百万円 あります。
投資活動に使用さ たキャッシュ・フローは、10億99百万円 前 同期比 億28百万円の減少 となりました。
主とし 、 形固定資産の取得による支出 億99百万円 あります。
財務活動に使用さ たキャッシュ・フローは、4億50百万円 前 同期比 億35百万円の減少 となりました。
主とし 、配当金の支払額 億50百万円、長期借入金の返済による支出 億 百万円 あります。
以上の結果、現金及び現金同等物は、138億11百万円 前連結会計 度末比31億83百万円の増加 となりました。
セグ ントの名称
当第 四半期連結累計期間
。自 成2【 4月 日
至 成2【 9月30日)
前 同期比。%)
化学品事業 の の の
のの無機化成品 百万円 5,818 103.0
のの 機化成品 百万円 4,【5】 109.0
ののファイン ル 百万円 4,080 9】.0
のの小計 百万円 14,55【 103.0
建材事業 の の の
のの壁材 百万円 1,112 90.3
ののエクステ 百万円 】,【35 10】.5
のの小計 百万円 8,】4】 104.9
報告セグ ント計 百万円 23,304 103.】
その他 百万円 334 】9.9
合計 百万円 23,【38 103.3
の
。4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべき課 に い 重要な変更はありません。
なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定め おり、その内容等 会
社法施行規則第118条第 号に掲 る事項 は次のとおり あります。
。会社の支配に関する基本方針)
。 )当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針
当社は、公開会社とし 当社株式の自由な売買を認める以上、株式の大 取得を目的とする買付けが行わ る場合
に お い 、そ に 応 る 否 の 断 は、最 終 的 に は、株 主 全 体 の 意 思 に 基 い 行 わ る べ き と 考 え お り ま
す。
し し、当社株式の大 取得行為や買付提案の中には、その目的等 ステークホル ーとの関係を破壊する
の、当社に対し 高値 買取りを請求する場合や、株主の皆様に株式の売却を事実上強要するおそ がある の、
また当社や株主の皆様が買付けの条件に い 検討し、あるいは当社が代替案を提案するための十分な時間や情報を
提供しない の等、企業価値及び株主共同の利益に対する明 な侵害を た す の ないとは言え 、こ の行
為に関し 、当社の基本理念や株主の皆様を始めとするステークホル ーの利益を るのは、当社の経営を預 る
のとし 当然の責務 あると認識し おります。
そこ 、当社は、 る買付行為に対し 、当社取締役会が、当社が設定し事前に開示する一定の合理的なルール
に従 適 と考える方策をとること 、当社の企業価値及び株主共同の利益を るために必要 あると考え おり
ます。
以 上、当 社 の 財 務 及 び 事 業 の 方 針 の 決 定 を 支 配 す る 者 の 在 り 方 に 関 す る 基 本 方 針 を、以 下 基 本 方 針 と い い ま
す。
。 )基本方針の実現に資する特別な取組
企業理念、企業ビジョン等
当社グループは、創業の基となり事業展開の源泉と な きた 独創力 を企業理念とし 、 豊 輝く企
業、小粒 世界に通用する企業 団となる ことをビジョンに掲 おります。このビジョンの実現に向け ス
ー ストレッ を行動指針とし 、より高い目標設定とその達成に向けた意思決定、並びに行動の迅速化を
全役職員共通の価値観とし います。
中期経営計画
上記ビジョンに近 くための具体的な取組 とし 、当社グループ は 成28 月期を最終 度とする 間
の中期経営計画 SSS Shi丁o丁u Sur不i不al Strategと o不er the 500 を策定し、その達成に向けた事業運営を行
おります。
SSS o不er the 500 は、こ ま の 中 期 経 営 計 画 重 点 課 と し た グ ロ ー ル 展 開 の 推 進 と 国 際 競 力 の 強
化、研究開発型企業とし の深化をベースに、既存事業のコ ・コン タンスを起点とした新規事業の創出に取り
組 ことを主眼に、利益水準の維持・向上を伴う売上拡大による健全な成長を目指し おります。
コーポレート・ ンス及び内部統制システ の整備
当社は、 続的な企業価値向上のため、コーポレート・ ンスが 効に機能する組織と透明性の高い株主重
視 の 経 営 シ ス テ の 構 築 を 重 要 施 策 と し 認 識 し お り ま す。 上 場 会 社 コ ー ポ レ ー ト・ ン ス 原 則 に 則
り、株主の権利の保護、株主の 等性の確保、ステークホル ーとの円滑な関係の構築、適時適 な情報開示を重
視し、その実効性を確保する体制の構築に努め おります。
適正なコーポレート・ ンスを確保するために、意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、執行役員制
度を 入するとと に、各々の機能にC.E.O. 最高経営責任者 とC.O.O. 最高執行責任者 を置い おり
ます。経営責任と業務執行責任を明確にし、経営環境の変化に迅速に対応 きるようにするため、取締役、執行役
員の任期は とし おります。
また、企業の社会的責任を真摯に け め、内部統制システ の構築によりグループ全体のコンプライ ンス体
制並びに スク管理体制を確立するとと に、 環境・ 全・健康 を確保するために環境 荷軽減と環境保全に
向けた活動を自主的 続的に行い、 環型社会の形成に 献する企業 団を目指し 取組ん おります。
当社グループは、今後と 、こうした 中期経営計画 への取組 やコーポレート・ ンス向上への取組
。 )基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ ることを防 するための取組
当社株式の大 買付行為への対応策 買収防衛策 の
当社は、上記基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ ることを防
す る 取 組 と し 、 成 20 6 月 2【 日 開 催 の 第 88 回 定 時 株 主 総 会 に お い 当 社 株 式 の 大 買 付 行 為 へ の 対 応 策
買収防衛策 以下、 本プラン といいます。 を 入いたしました。その後、 成23 6月28日開催の第
91回定時株主総会並びに 成2【 6月25日開催の第94回定時株主総会におい 、必要な範囲 本プランの内容の一
部改定を行 おります。
本プランは、当社株式等の大 買付行為を行おうとする者が遵 すべきルール 以下、 大 買付ルール とい
います。 を策定するとと に、一定の場合には当社が対抗措置をとることを明 にし、大 買付行為を行おう
とする者に対し、株主及び取締役会による 断のための情報提供と当社取締役会による評価・検討の期間の付与を
要請し おります。また、大 買付行為を行おうとする者が大 買付ルールを遵 しない場合又は大 買付行為に
よ 当社の企業価値及び株主共同の利益を著しく損なうと 断さ る場合に限り、当社取締役会は、対抗措置と
し 当社株主に対する新株予約権の無償割当等を決議することが きます。なお、本プランの 効期間は、 成29
6月30日ま に開催さ る第9】回定時株主総会の終結の時ま とし おります。
。4)上記取組 が基本方針に沿う の あること、当社の株主の共同の利益を損なう の はないこと、及び当社の会
社役員の地位の維持を目的とする の はないこと、並びにその理由
上記 の取組 に きまし は、当社の企業価値の向上 及び株主共同の利益の実現を直接の目的とする の
ありますの 、上記 の基本方針の実現に沿う のと考え おります。
また、この取組 は当社株主の共同の利益を損なう の はなく、当社役員の地位の維持を目的とする の
ありません。
上 記 の 取 組 に き ま し は、当 社 取 締 役 会 が 大 買 付 行 為 に 対 す る 対 抗 措 置 の 発 動 を 決 議 す る に あ た
り、その 断の客観性・合理性を担保するための十分な 組 が確保さ いる のと考えます。従いまし 、上
記 の基本方針の実現に沿う の あり、当社株主の共同の利益を損なう の はなく、当社役員の地位の維
持を目的とする の はないことは明 あると考え おります。
。5) 研究開発活動
当第 四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6億5】百万円 あります。
なお、当第 四半期連結累計期間におい 研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3
提出会社の状況
の
株式等の状況
。1) 株式の総数等
の 株式の総数
の
の 発行済株式
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 235,850,000
計 235,850,000
の
種類
第 四半期会計期間末
現在発行数。株)
。 成2【 9月30日)
提出日現在 発行数。株)
。 成2【 11月12日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 58,948,0【3 58,948,0【3
東京証券取引所 市場第一部
単元株式数は1,000株 あります。
計 58,948,0【3 58,948,0【3 - -
の
月日
発行済株式 総数増減数
。千株)
発行済株式 総数残高
。千株)
資本金増減額 。百万円)
資本金残高 。百万円)
資本準備金 増減額 。百万円)
資本準備金 残高 。百万円)
成2【 7月 日~
成2【 9月30日
- 58,948 - 【,8【】 - 5,】41
。【) 大株主の状況
成2【 9月30日現在
。注) 日本マスタートラスト信 銀行株式会社。退職給付信 口・株式会社百十四銀行口)の所 株式数には、株式会
社百十四銀行が自己名義 保 し いる300千株を含め 記載し おります。なお、日本マスタートラスト信
銀行株式会社名義の2,340千株は、株式会社百十四銀行が同行に委 した退職給付信 の信 財産 あり、その
議決権行使の指図権は株式会社百十四銀行が留保し おります。
。】) 議決権の状況
の 発行済株式
成2【 9月30日現在
注 完 全 議 決 権 株 式 そ の 他 欄 の 普 通 株 式 に は、証 券 保 管 振 替 機 構 名 義 の 株 式 が 1,000 株 議 決 権
個 含ま おります。
単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式132株が含ま おります。
の 自己株式等
成2【 9月30日現在
役員の状況
該当事項はありません。
氏名又は名称 住所
所 株式数
。千株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数
の割合。%)
日清紡ホール ングス株式会社 東京都中央区日本橋人形町 丁目31番11号 5,580 9.4】
シコク共栄会 香川県丸亀市土器町東8丁目53】番地 4,488 】.【1
日本生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内 丁目6番6号 3,424 5.81
日本マスタートラスト信 銀行株式会社
退職給付信 口・株式会社百十四銀行口
東京都港区浜松町 丁目11番 号 2,【40 4.48
株式会社香川銀行 香川県高松市亀井町6番地 2,500 4.24
株式会社四国銀行 高知県高知市 はりまや町 丁目 番 号 1,】50 2.9】
株式会社伊予銀行 愛媛県松山市 堀端町 番地 1,500 2.55
株式会社中国銀行 岡山県岡山市 区丸の内 丁目15番20号 1,500 2.55
東京海上日動火災保険株式会社 東京都千代田区丸の内 丁目 番 号 1,414 2.40
日本トラステ ・サービス信 銀行株式会社
信 口
東京都中央区晴海 丁目8番11号 1,383 2.35
計 ― 2【,183 44.42
の
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 の - - -
議決権制限株式 自己株式等 の - - -
議決権制限株式 その他 の - - -
完全議決権株式 自己株式等
自己保 株式 の の
-
のの普通株式 505,000 -
完全議決権株式 その他 の。注) 普通株式 58,195,000 58,195 -
単元未満株式の 。注) 普通株式 248,0【3 - 単元。1,000株)未満の株式
発行済株式総数 の 58,948,0【3 - -
総株主の議決権 の - 58,195 -
の
所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義
所 株式数
。株)
他人名義
所 株式数
。株)
所 株式数
の合計 。株)
発行済株式総数
に対する所 株
式数の割合。%)
自己保 株式 香川県丸亀市土器町東 の の の の
四国化成工業株式会社 8丁目53】番地 505,000 - 505,000 0.8【
計 - 505,000 - 505,000 0.8【
の
第4
経理の状況
の
.四半期連結財務諸表の作成方法に い
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府
令第【4号 に基 い 作成し おります。
の
.監査証明に い
当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間 成2【 7月 日 成
2【 9月30日ま 及び第 四半期連結累計期間 成2【 4月 日 成2【 9月30日ま に係る四半期連結
財務諸表に い 、 限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを け おります。
の
四半期連結財務諸表
。1)の 四半期連結貸借対照表
の の の の の の の の の の
の 。単位 百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度
。 成2【 月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成2【 9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 10,】32 13,811
の の 取手形及び売掛金 14,】88 12,【【】
の の 商品及び製品 5,8【3 5,【【9
の の 掛品 108 112
の の 原材料及び貯蔵品 2,231 2,242
の の 繰延税金資産 【53 【22
の の その他 32【 31】
の の 貸倒引当金 △4 △4
の の 流動資産合計 34,】00 35,439
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 4,8【4 4,821
の の の 機械装置及び運搬具 純額 3,【5【 3,492
の の の 土地 8,3】9 8,】89
の の の 建設仮勘定 5】 215
の の の その他 純額 52】 452
の の の 形固定資産合計 1】,485 1】,】】1
の の 無形固定資産 32【 355
の の 投資その他の資産 の の
の の の 投資 価証券 12,238 13,030
の の の 繰延税金資産 【58 2】3
の の の その他 【【3 【01
の の の 貸倒引当金 △30 △24
の の の 投資その他の資産合計 13,529 13,881
の の 固定資産合計 31,341 32,008
の 資産合計 【【,042 【】,44】
の
の の の の の の の の の の
の 。単位 百万円)
の の の の の の の の の の
前連結会計 度
。 成2【 月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成2【 9月30日)
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 】,8】【 【,【40
の の 短期借入金 1,950 1,980
の の 1 内返済予定の長期借入金 32】 1,31】
の の 未払法人税等 823 1,05】
の の 役員賞与引当金 】0 34
の の その他 3,313 3,120
の の 流動 債合計 14,3【0 14,149
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 1,545 5【3
の の 繰延税金 債 2【 42
の の 再評価に係る繰延税金 債 1,549 1,549
の の 役員退職慰労引当金 】1 84
の の 退職給付に係る 債 2,3【3 2,18【
の の 資産除去債務 34】 348
の の その他 53【 528
の の 固定 債合計 【,440 5,302
の 債合計 20,801 19,452
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 【,8【】 【,8【】
の の 資本剰余金 5,】41 5,】41
の の 利益剰余金 29,【92 31,554
の の 自己株式 △29】 △29】
の の 株主資本合計 42,005 43,8【【
の その他の包括利益累計額 の の
の の その他 価証券評価差額金 1,439 2,018
の の 繰延ヘッジ損益 △21 △42
の の 土地再評価差額金 2,080 2,080
の の 為替換算調整勘定 △13【 △99
の の 退職給付に係る調整累計額 △3】4 △338
の の その他の包括利益累計額合計 2,98】 3,【18
の 少数株主持分 24】 510
の 純資産合計 45,241 4】,995
債純資産合計 【【,042 【】,44】
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の 。単位 百万円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 4月 日
至の 成25 9月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
売上高 22,881 23,【38
売上原価 14,41】 15,131
売上総利益 8,4【3 8,50】
販売費及び一般管理費 の の
の 運 費及び保管費 1,【】0 1,580
の 広告宣伝費 349 323
の 給料 9】5 999
の 役員賞与引当金繰入額 31 34
の 退職給付費用 112 11】
の 役員退職慰労引当金繰入額 14 】
の 研究開発費 53【 【5】
の その他 1,】10 2,023
の 販売費及び一般管理費合計 5,400 5,】43
営業利益 3,0【3 2,】【4
営業外収益 の の
の 取利息 】 【
の 取配当金 225 23】
の 為替差益 2 99
の 雑収入 2】 11
の 営業外収益合計 2【2 354
営業外費用 の の
の 支払利息 13 11
の 売上割引 59 【4
の 雑損失 4 12
の 営業外費用合計 】】 8】
経常利益 3,248 3,031
特別利益 の の
の 固定資産売却益 0 -
の 取保険金 - 1【】
の 段階取得に係る差益 - 50
の 特別利益合計 0 21】
特別損失 の の
の 固定資産除却損 1【 5
の 特別損失合計 1【 5
税金等調整前四半期純利益 3,232 3,244
法人税等 1,152 1,1】3
少数株主損益調整前四半期純利益 2,0】9 2,0】0
少数株主利益 】 【
四半期純利益 2,0】1 2,0【4
の
四半期連結包括利益計算書
第 四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の
の 。単位 百万円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 4月 日
至の 成25 9月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 2,0】9 2,0】0
その他の包括利益 の の
の その他 価証券評価差額金 512 581
の 繰延ヘッジ損益 30 △20
の 為替換算調整勘定 24 3【
の 退職給付に係る調整額 - 35
の その他の包括利益合計 5【】 【32
四半期包括利益 2,【4【 2,】03
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 2,【33 2,【95
の 少数株主に係る四半期包括利益 13 8
。3)の 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
の の の の の の の の の の
の 。単位 百万円)
の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 4月 日
至の 成25 9月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー の の
の 税金等調整前四半期純利益 3,232 3,244
の 減価償却費 829 821
の 退職給付引当金の増減額 △は減少 △44 -
の 役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 △25】 △】
の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 - 32
の 取利息及び 取配当金 △232 △243
の 支払利息 13 11
の 形固定資産売却損益 △は益 △0 -
の 取保険金 - △1【】
の 段階取得に係る差損益 △は益 - △50
の 形固定資産除却損 1【 5
の 売上債権の増減額 △は増加 1,【50 2,【38
の たな卸資産の増減額 △は増加 240 485
の 入債務の増減額 △は減少 △1,93【 △1,【09
の その他 △2【1 △219
の 小計 3,250 4,940
の 利息及び配当金の 取額 232 243
の 利息の支払額 △14 △11
の 保険金の 取額 - 1【】
の 和解金の 取額 - 183
の 法人税等の支払額又は還付額 △は支払 △1,181 △891
の 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,28【 4,【32
投資活動によるキャッシュ・フロー の の
の 形固定資産の取得による支出 △85】 △599
の 形固定資産の売却による収入 4】 -
の 形固定資産の除却による支出 △【 △2
の 無形固定資産の取得による支出 △205 △19
の
連 結 の 範 囲 の 変 更 を 伴 う 子 会 社 株 式 の 取 得 に よ る支出
- △221
の 投資 価証券の取得による支出 △2【3 △189
の その他 △43 △【8
の 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,328 △1,099
財務活動によるキャッシュ・フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少 50 △50
の 長期借入 による収入 100 200
の 長期借入金の返済による支出 △53【 △205
の 自己株式の取得による支出 △1 △0
の 配当金の支払額 △350 △350
の 少数株主への配当金の支払額 △3 △3
の その他 △43 △40
の 財務活動によるキャッシュ・フロー △】85 △450
現金及び現金同等物に係る換算差額 58 100
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 230 3,183
現金及び現金同等物の期首残高 9,94】 10,【2】
現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ の10,1】】 ※ の13,811
の
注記事項
。会計方針の変更等)
の
。四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の
。四半期連結貸借対照表関係)
のの保証債務
連結会社以外の会社の金融機関等 の借入に対し、債務保証を行 おります。
の
のの 取手形割引高
の
当第 四半期連結累計期間
。自 成2【 4月 日 至 成2【 9月30日)
。会計方針の変更)
退 職 給 付 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 2【 号 成 24 月 1】 日。以 下 退 職 給 付 会 計 基 準 と い
う。 及び 退職給付に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第25号 成24 月1】日。以下
退職給付適用指針 という。 を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第【】項本文に掲
た定めに い 第 四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付
見込額の期間帰属方法を期間定額基準 給付算定式基準へ変更並びに割引率の決定方法を割引率決定の基礎と
なる債券の期間に い 従業員の 均残存勤務期間に近似した 数を基礎に決定する方法 退職給付の支払見
込期間及び支払見込期間 との金額を反映した単一の加重 均割引率を使用する方法へ変更しました。
退職給付会計基準等の適用に い は、退職給付会計基準第3】項に定める経過的な取扱いに従 、当第 四
半期連結累計期間の期首におい 、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加
減し おります。
この結果、当第 四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る 債が223百万円減少し、退職給付に係る資産
が 百 万 円、利 益 剰 余 金 が 148 百 万 円 増 加 し お り ま す。ま た、こ に よ る 損 益 に 与 え る 影 響 は 軽 微 あ り ま
す。
の
当第 四半期連結累計期間
。自 成2【 4月 日 至 成2【 9月30日)
税金費用の計算
税金費用に い は、当第 四半期連結会計期間を含 連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計
適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含め 表示し おります。
の
前連結会計 度
。 成2【 月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成2【 9月30日)
のの中讃 ー ルビジョン㈱ 232百万円 のの中讃 ー ルビジョン㈱ 2【5百万円
のの四国化成 上海 貿易 限公 1【百万円 のの四国化成 上海 貿易 限公 の -
のの合計 249百万円 のの合計 2【5百万円
の
の
前連結会計 度
。 成2【 月31日)
当第 四半期連結会計期間
。 成2【 9月30日)
のの 取手形割引高 119百万円 119百万円
。四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ のの現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は次のとおり
あります。
の
。株主資本等関係)
前第 四半期連結累計期間 自 成25 4月 日 至 成25 9月30日
.配当金支払額
の
.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間末後
となる の
の
当第 四半期連結累計期間 自 成2【 4月 日 至 成2【 9月30日
.配当金支払額
の
.基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間末後
となる の
の
前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 4月 日
の 至の 成25 9月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成2【 4月 日
の 至の 成2【 9月30日)
現金及び預金勘定 10,2】5百万円 13,811百万円
預入期間が ヶ月を超える定期預金 △9】百万円 の -
現金及び現金同等物 10,1】】百万円 13,811百万円
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 6月25日
定時株主総会
普通株式 350 【.00 成25 月31日 成25 6月2【日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 10月29日
取締役会
普通株式 350 【.00 成25 9月30日 成25 12月10日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2【 4月30日
取締役会
普通株式 350 【.00 成2【 月31日 成2【 6月9日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2【 10月28日
取締役会
普通株式 350 【.00 成2【 9月30日 成2【 12月10日 利益剰余金
の
。セグ ント情報等)
セグ ント情報
前第 四半期連結累計期間 自 成25 4月 日の 至 成25 9月30日
報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
単位 百万円
。注)の その他 の区分は、報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、情報システ 事業及びフー 事
業を含ん おります。
セグ ント利益の調整額△808百万円には、セグ ント間取引消去 百万円、各報告セグ ントに配分し
いない全社費用△808百万円が含ま おります。全社費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理
費 あります。
セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の
当第 四半期連結累計期間 自 成2【 4月 日の 至 成2【 9月30日
報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
単位 百万円
。注)の その他 の区分は、報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、情報システ 事業及びフー 事
業を含ん おります。
セグ ント利益の調整額△820百万円には、セグ ント間取引消去 百万円、各報告セグ ントに配分し
いない全社費用△820百万円が含ま おります。全社費用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理
費 あります。
セグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の
の
報告セグ ント
その他 。注)
合計
調整額 。注)
四半期連結 損益計算書 計上額 。注)
化学品事業 建材事業 計
売上高 の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 14,12【 8,335 22,4【2 419 22,881 - 22,881
ののセグ ント間の内部売上高又
は振替高
1 - 1 122 123 △123 -
計 14,12】 8,335 22,4【3 541 23,005 △123 22,881
セグ ント利益 2,945 88】 3,833 3】 3,8】1 △808 3,0【3
の
の
報告セグ ント
その他 。注)
合計
調整額 。注)
四半期連結 損益計算書 計上額 。注)
化学品事業 建材事業 計
売上高 の の の の の の の
のの外部顧客への売上高 14,55【 8,】4】 23,304 334 23,【38 - 23,【38
ののセグ ント間の内部売上高又
は振替高
0 - 0 130 130 △130 -
計 14,55】 8,】4】 23,305 4【4 23,】【9 △130 23,【38
セグ ント利益 2,585 9【3 3,548 35 3,584 △820 2,】【4
。 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。
。注) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
その他
成2【 10月28日開催の取締役会におい 、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
。1) 配当金の総額………350百万円
。2) 株当たりの金額………6円00銭
。3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日……… 成2【 12月10日
。注) 成2【 9月30日現在の株主名簿に記載又は記録さ た株主に対し、支払いを行います。
の
の
前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 4月 日
の 至の 成25 9月30日)
当第 四半期連結累計期間
。自の 成2【 4月 日
の 至の 成2【 9月30日)
株当たり四半期純利益金額 35円45銭 35円32銭
。算定上の基礎) の の
四半期純利益金額。百万円) 2,0】1 2,0【4
普通株主に帰属しない金額。百万円) - -
普通株式に係る四半期純利益金額。百万円) 2,0】1 2,0【4
普通株式の期中 均株式数。千株) 58,44【 58,443
の
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成2【 10月31日
四国化成工業株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる四国化成工業株
式会社の 成2【 4月 日 成2】 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間。 成2【 7月 日
成2【 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間。 成2【 4月 日 成2【 9月30日ま )に係る四半期連結財
務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシ
ュ・フロー計算書及び注記に い 四半期レビューを行 た。
の
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結
財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸
表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す
る結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準
拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と
認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認
め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、四国化成工業株式会社及び連結子会社の 成2【 9月30日現在の
財政状態並びに同日を 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示
し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認め な た。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上 限責任監査法人トーマツ
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 川 合 弘 泰ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 久 保 誉 一ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 千 原 徹 也ののの 印
の
の
。注) .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化した の あり、その原本は当社 四半期報
告書提出会社 が別途保管し おります。
.XBR1 ータは四半期レビューの対象には含ま いません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 11月12日
会社名 四国化成工業株式会社
英訳名 Shi丁o丁u Chemicals Corporation
代表者の役職氏名 代表取締役会長 兼 C.E.O. 山 下 矩 仁 彦
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 香川県丸亀市土器町東八丁目53】番地
縦覧に供する場所 四国化成工業株式会社 幕張支社
。千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目 番地 1【)
四国化成工業株式会社 大阪支社
。大阪府吹田市豊津町22番6号)
株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番 号)
。注)幕張支社は法定の縦覧場所 はありませんが、投資家の便宜のた
め縦覧に供し おります。
の
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役会長 兼 C.E.O.山下矩仁 彦は、当社の第95期第 四半期 自の 成2【 7月 日の 至の
成2【 9月30日 の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしま
した。