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ACサーボ MELSERVO 駆動機器 |三菱電機 FA

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(1)

MELSERVO-

J3/J3W

から

MELSERVO-

J4

へ。

既存の設計資産をしっかりと継承。

(2)

使用前

みく

い。

据付け,運転,保守

び点検の前

の置換えの手引

,技術資料集,取扱説明書

び付属書類を

し,

しく

使用く

い。機器の知識,安全の情報

び注意事項のす

つい

習熟し

使用く

い。

の置換えの手引

,安全注意事項のランクを

危険

注意

区分し

ます。

危険

取扱いを誤

,危険

状況

,死亡ま

重傷を受け

能性

想定

場合。

注意

取扱いを誤

,危険

状況

,中程度の傷害や軽傷を受け

能性

想定

場合

び物的損害

けの発生

想定

場合。

注意

記載し

事項

,状況

重大

結果

結びつく

能性

ます。

重要

内容を記載し

いますの

い。

禁止

び強制の

表示の説明を次

示します。

禁止

(

いけ

)

を示します。例え

火気厳禁

の場合

ます。

強制

(

)

を示します。例え

,接地の場合

ます。

の置換えの手引

,物的損害

ベルの注意事項や別機能

の注意事項を

イント

区分し

ます。

(3)

危険

感電の恐

め,配線作業や点検

,電源を

15

分以上経過し,チ

ラン

消灯し

,テスタ

P+

N-

の間の電圧を確認し

い。

,チ

ラン

の消灯確認

サーボアン

い。

サーボアン

びサーボ

ータ

,確実

接地工事を行

い。

配線作業や点検

専門の技術者

い。

サーボアン

びサーボ

ータ

,据え付け

配線し

い。感電の原因

ます。

スイッチ操作し

い。感電の原因

ます。

傷つけ

,無理

スト

スを

,重い

のを載せ

,挟み込

い。感電の原因

ます。

通電中

び運転中

サーボアン

面カ

ーをあけ

い。感電の原因

ます。

サーボアン

面カ

ーを外し

の運転

行わ

い。高電圧の端子

び充電部

露出し

いますの

感電の原因

ます。

電源

配線作業

び定期点検以外

サーボアン

面カ

ーを外

い。サーボアン

内部

充電

感電の原因

ます。

感電防止の

め,サーボアン

の保護接地

(PE)

端子

(

ークのつい

端子

)

を制御盤の保護接地

(PE)

接続し

い。

感電を避け

,電源端子の接続部

絶縁処理を施し

い。

2.

火災防止の

注意

サーボアン

,サーボ

ータ

び回生抵抗器

,不燃物

付け

い。

燃物への直接取付

け,

燃物近くへの取付け

,発煙

び火災の原因

ます。

主回路電源

コン

ータ

ット,

サーボアン

L1/L2/L3

の間

電磁接触器を接続し

コン

ータ

ット,サーボアン

の電源側

電源を遮断

構成

い。コン

ータ

ットま

サーボアン

(

ライ

ット

)

故障し

場合,電磁接触器

接続

,大電流

続け

発煙

び火災の原因

ます。

回生抵抗器を使用す

場合

,異常信号

電源を遮断し

い。回生トラン

スタの故障

,回生抵抗器

異常過熱し発煙

び火災の原因

ます。

サーボアン

びサーボ

ータ内部

,金属片

電性異物や油

燃性異物

混入し

い。

電源

サーボアン

(

コン

ータ

ットを含

)

の主回路電源

(L1/L2/L3)

の間

サーボアン

1

対し,

ュー

遮断器ま

ュー

1

つ接続し

,サーボアン

の電源側

電源を

遮断

構成

い。サーボアン

故障し

場合,

ュー

遮断器ま

ュー

(4)

注意

各端子

技術資料集

決め

電源

信号以外

印加し

い。感電,火災,傷害

原因

ます。

端子接続を間違え

い。破裂,破損

の原因

ます。

極性

(+/-)

を間違え

い。破裂,破損

の原因

ます。

通電中

び電源遮断後のし

くの間

,サーボアン

の冷却

ン,回生抵抗器,サーボ

ータ

高温

場合

ます。誤

手や部品

(

)

う,カ

ーを設け

の安全対策を施し

い。

4.

諸注意事項

次の注意事項

まし

十分留意く

い。取扱いを誤

場合

故障,け

,感電,火災

の原

ます。

(1)

運搬

据付け

つい

注意

製品の質量

しい方法

運搬し

い。

制限以上の多段積み

やめく

い。

サーボアン

運搬時

面カ

ー,

びコネクタを持

い。

ます。

サーボアン

びサーボ

ータ

,技術資料集

従い質量

耐えう

据え付け

い。

,重い

のを載せ

い。

取付け方向

い。

サーボアン

制御盤内面,ま

その他の機器

の間隔

,規定の距離をあけ

い。

損傷,部品

サーボアン

びサーボ

ータを据え付け

,運転し

い。

サーボアン

の吸排気口をふ

い。故障の原因

ます。

サーボアン

びサーボ

ータ

衝撃を与え

い。

故障

原因

ます。

コネクタ部分

衝撃を加え

い。接続不良,故障

の原因

ます。

次の環境条件

保管

使用く

い。

項目 環境条件

周 温度

運転 0 °C ~ 55 °C (凍結の い ) 保存 -20 °C ~ 65 °C (凍結の い )

周 湿度

運転

5 %RH ~ 90 %RH (結露の い ) 保存

雰 気 屋内 (直射日光 当 い ),腐食性 ス 引火性 ス イル スト 塵埃の い

標高 対象機種 異 ます。(各サーボアン 技術資料集を 確認く い。)

耐振動 5.9 m/s

2

,10 Hz ~ 55 Hz (X,Y,Z 各方向)

保管

長期間

場合

,三菱電機システムサービス

問合せく

い。

サーボアン

を取

扱う場合,サーボアン

の角

鋭利

部分

注意し

い。

サーボアン

金属製の制御盤内

設置し

い。

木製

包材の消毒

除虫対策のく

蒸剤

含ま

ン系物質

(

ッ素,

塩素,

臭素,

)

弊社製品

侵入す

故障の原因

ます。残留し

蒸成分

弊社製品

侵入し

意い

,く

蒸以外の方法

(

熱処理

)

処理し

い。

,消毒

除虫対策

包前

の木材の段階

実施し

い。

地震

の自然災害発生時

火災

びけ

を防止す

め,

各サーボアン

技術資料集

従い確実

(5)

注意

配線

しく確実

い。サーボ

ータの予期し

い動

の原因

ます。

びコネクタ

固定用

ック機構を使用し

確実

装着し

い。運転時

びコネクタ

ます。

サーボアン

の出力側

,進相コン

ンサ,サー

キラー

びラ

ルタ

(

ション

FR-BIF(-H))

を取

付け

い。

サーボ

ータの誤作動の原因

,サーボアン

サーボ

ータの電源の相

(U/V/W)

しく接

続し

い。

サーボアン

の電源出力

(U/V/W)

サーボ

ータの電源入力

(U/V/W)

直接配線し

い。配線

の途中

電磁接触器

を介

い。異常運転や故障の原因

ます。

U

サーボ ータ

M V

W

U

V

W

U

サーボ ータ

M V

W

U

V

W

サーボアン サーボアン

サーボアン

の制御出力信号用

DC

付け

サー

吸収用の

の向

を間違え

い。故障し

信号

出力

,非常停止

の保護回路

作動不能

す。

DOCOM

制御出力信号

DC 24 V

サーボアン

RA

シンク出力

インタ

ースの場合

DOCOM

制御出力信号

DC 24 V

サーボアン

RA

ソース出力

インタ ースの場合

端子台への電線の締付け

十分

接触不良

電線や端子台

発熱す

ます。

規定のトルク

締め付け

い。

故障の原因

め,サーボアン

U

V

W

CN2

,間違

軸のサーボ

ータを接続し

い。

サーボアン

の予期し

い再起動を防止す

め,主回路電源を

EM2

EM1

回路を構成し

い。

誤作動の恐

め,サーボアン

の電源線

(

入出力線

)

信号線の平行布線

び束

配線

避け,分離配

線をし

い。

(3)

試運転

調整

つい

注意

試運転

の技術資料集

記載

注意事項

び手

を守

い。故障,機械の破

び人身事故の原因

ます。

運転前

ータの確認

び調整を行

い。機械

予期し

い動

場合

ます。

ータの極端

調整

び変更

運転

不安定

ますの

,決し

行わ

い。

(6)

注意

運転停止し,電源を遮断す

外部

非常停止回路を設置し

い。

機械端

衝突す

能性

装置の場合,機械の

動部の終端

ットスイッチま

ストッ

付け

い。衝突

機械

破損す

ます。

製品の分解,修理

び改造

い。感電,火災,傷害

の原因

ます。

,分解,修理

び改造し

製品

保証外

す。

サーボアン

運転信号を入

ままアラーム

セットを行う

突然再始動しますの

,運転信号

を確認し

い。事故の原因

ます。

ルタ

電磁障害の影響を小

くし

い。

サーボアン

の近く

使用

電子

機器

電磁障害を与え

ます。

サーボアン

を焼却や分解します

有毒

発生す

場合

ますの

,絶対

い。

サーボ

ータ

サーボアン

指定

組合せ

使用く

い。

ション,

周辺機器

しい組合せ

しく配線し

使用し

い。

感電,火災,傷害

原因

ます。

サーボ

ータの電磁

ーキ

保持用

すの

,通常の制動

使用し

い。

電磁

ーキ

誤配線,

び機械構造

(

タイ

ベルトを介し

ボール

サーボ

ータ

場合

)

保持

い場合

ます。

機械側

安全を確保す

めの停止装置を

設置し

い。

電源遮断時,

アラーム発生時

ック

ーキ作動時,

サーボ

ータを外部の動力

い。火災の原因

ます。

(5)

異常時の処置

つい

注意

停電時,停止時

び製品故障時

危険

状態

想定

場合

保持用

電磁

ーキ付

ーボ

ータの使用ま

外部

ーキ構造を設け

防止し

い。

電磁

ーキ用作動回路

外部の非常停止スイッチ

連動す

回路構成

い。

サーボ

ータ

電磁

ーキ

B

U

RA

非常停止スイッチ

遮断し

い。

ALM(

故障

)

MBR(

電磁

ーキイン

ック

)

遮断し

い。

DC24V

アラーム発生時

原因を取

,安全を確保し

アラーム解除後,再運転し

い。

ュー

遮断器ま

ュー

作動し

場合,確実

原因を取

,安全を確保し

電源

を投入し

い。必要

サーボアン

の交換ま

配線の見直しを実施し

い。発煙,

火災

び感電の原因

ます。

瞬時停電復電後の不慮の再始動を防止す

保護方策を設け

い。

地震

の自然災害発生後

感電,け

び火災を防止す

め,電源を投入す

設置,据

(7)

(6)

注意

サーボアン

の電解コン

ンサ

,劣化

容量

します。故障

次災害を防止す

め,

一般的

環境

使用

場合

10

年程度

交換

を推奨します。交換

三菱電機システムサー

ビス

ます。

(7)

一般的注意事項

置換えの手引

記載

,細部を説明す

ーま

安全の

めの遮断物を外し

状態

場合

ます。製品を運転す

規定

のカ

ーや遮断物を元

(8)

本製品

廃棄

示す

2

つの法

の適用を受け,

の法規

の配慮

必要

す。

次の法

つい

日本国内

効力を発揮す

め,

日本国外

(

海外

)

,現地の法

ます。必要

,最終製品への表示,告知

をし

願いし

ます。

1.

資源の有効

利用の促進

関す

(

通称

:

資源有効利用促進法

)

必要事項

(1)

不要

本製品

再生資源化を

願いします。

(2)

再生資源化

,鉄く

,電気部品

分割し

スクラッ

業者

売却

多い

め,

必要

分割し,そ

業者

売却

を推奨します。

2.

廃棄物の処理

び清掃

関す

(

通称

:

廃棄物処理清掃法

)

必要事項

(1)

不要

本製品

1

項の再生資源化売却

を行い,

廃棄物の減量

努め

を推奨し

ます。

(2)

不要

本製品

売却

を廃棄す

場合

,同法の産業廃棄物

該当します。

(3)

産業廃棄物

,同法の許

を受け

産業廃棄物処理業者

処理を委

し,

スト管理

含め,適

処置をす

必要

ます。

(4)

サーボアン

使用す

電池

,いわゆ

一次電池」

該当しますの

,自治体

定め

棄方法

廃棄く

い。

サーボアン

の高調波抑制対策

つい

のサーボアン

高圧又

特別高圧

受電す

需要家の高調波抑制対策

ライン」

(

:

経済産業省

発行

)

の対象

す。

ラインの適用対象

需要家殿

,高調波対策の要否確認を行い,限度値

を超え

場合

対策

必要

す。

EEP-ROM

つい

ータの設定値

を記憶す

EEP-ROM

の書込み制限回数

10

万回

す。次の操作の合計回数

10

回を超え

EEP-ROM

いサーボアン

故障す

場合

ます。

ータの変更

EEP-ROM

への書込み

イスの変更

EEP-ROM

への書込み

サーボアン

STO

機能

(9)

海外規格への対応

つい

,以

の関連

ュアルを参照し

い。

«

ュアル

つい

»

初め

のサーボを

使いい

く場合,

の置換えの手引

び次

示す技術資料集

必要

す。必

用意のうえ,

のサーボを安全

使用く

い。

関連

ュアル

ュアル名称 ュアル番号

MELSERVO-J4シ ー ACサーボを安全 使いい く め

(サーボアン 同 )

IB(名)0300175

MELSERVO-J4 サーボアン 技術資料集 (トラ ルシューテ ン 編) SH(名)030108

MELSERVO サーボ ータ技術資料集 (第3集) (注1) SH(名)030099

MELSERVO アサーボ ータ技術資料集 (注2) SH(名)030095

MELSERVO イ クト ライ ータ技術資料集 (注3) SH(名)030097

MELSERVO アエンコー 技術資料集 (注2,4) SH(名)030096

EMC設置 イ ライン IB(名)67303

注 1. 回転型サーボ ータを使用す 場合 必要 す。

2. アサーボ ータを使用す 場合 必要 す。

3. イ クト ライ ータを使用す 場合 必要 す。

4. ルク ー システムを使用す 場合 必要 す。

«

配線

使用す

電線

つい

»

(10)

2

置換え対象機種

... 1- 2

2.1

サーボアン

置換え対象機種

... 1- 2

2.2

サーボ

ータ置換え対象機種

... 1- 2

3

置換えの流

... 1- 3

3.1

概要

... 1- 3

3.1.1

置換え検討の流

(

) ... 1- 3

3.1.2

構成図

... 1- 4

3.1.3 MR-J3

MR-J4

への変更箇所

... 1- 5

3.1.4 MR-J3W

MR-J4

への変更箇所

... 1- 7

3.2

置換え検討

... 1- 9

3.2.1

置換え前システムの確認

... 1- 9

3.2.2

基本置換え機種の決定

... 1- 9

3.2.3

取付互換性の確認

... 1-13

3.2.4

置換え機種別

詳細検討

... 1-13

3.2.5

周辺機器の確認

... 1-13

3.2.6

立上

の確認

... 1-13

4

関連資料

... 1-13

4.1

カタ

... 1-13

4.2

技術資料集

... 1-13

4.3

置換えの手引

... 1-13

4.4 MR-J3

MR-J4

置換え

ール

... 1-14

4.5

三菱電機

FA

サイト

... 1-14

2

MR-J3-_A_

MR-J4-_A_

への置換え検討

2-

1

2-64

1

概要

... 2- 2

2 MR-J3-_A_

置換えの

ーススタ

... 2- 2

2.1

置換え方法の検討

... 2- 2

2.2

置換え方法

... 2- 2

3 MR-J3-_A_

MR-J4-_A_

の相違点

... 2- 4

3.1

機能比較表

... 2- 4

3.2

標準結線図比較

... 2- 6

3.3

対応コネクタ,端子台の対応一覧

... 2- 8

3.4

周辺機器対応比較

... 2-13

3.5

ータ比較

... 2-14

3.5.1

置換え時の設定必須

ータ

... 2-14

3.5.2

ータ対比一覧

... 2-16

3.5.3

ータ詳細対比

... 2-20

3.6

置換えの

イント

注意点

... 2-62

3

MR-J3-_B_

MR-J4-_B_

への置換え検討

3-

1

3-44

1

概要

... 3- 2

2 MR-J3-_B_

置換えの

ーススタ

... 3- 2

2.1

置換え方法の検討

... 3- 2

2.2

置換え方法

... 3- 3

(11)

3.6

ータ比較

... 3-12

3.6.1

置換え時の設定必須

ータ

... 3-13

3.6.2

ータ対比一覧

... 3-14

3.6.3

ータ詳細対比

... 3-17

4

機能の応用

... 3-43

4

MR-J3W-_B

MR-J4W2-_B

への置換え検討

4-

1

4-44

1

概要

... 4- 2

2 MR-J3W-_B

置換えの

ーススタ

... 4- 2

2.1

置換え方法の検討

... 4- 2

2.2

サーボアン

代替機種

... 4- 2

2.3

置換え方法

... 4- 3

3 MR-J3W-_B

MR-J4W2-_B

の相違点

... 4- 6

3.1

機能比較表

... 4- 6

3.2

周辺機器

の構成

... 4- 7

3.3

ネットワーク比較

... 4- 9

3.4

標準結線図比較

... 4- 9

3.5

コネクタ,端子台の対応一覧表

... 4-10

3.6

主回路系端子台

... 4-12

3.7 MR-J3W-_B

MR-J4W2-_B

サーボアン

外形寸法

/

取付寸法比較

... 4-13

3.7.1 MR-J3W-_B

MR-J4W2-_B

サーボアン

外形寸法

/

取付寸法比較表

... 4-13

3.7.2

外形図比較

... 4-13

3.8

周辺機器対応比較

... 4-13

3.9

ータ

... 4-14

3.9.1

置換え時の設定必須

ータ

... 4-15

3.9.2

ータ対比一覧

... 4-16

3.9.3

ータ詳細対比

... 4-20

4

機能の応用

... 4-43

5

共通資料

5- 1

5-174

1

仕様差異

... 5- 2

1.1

詳細仕様

機能差異

... 5- 2

1.2

サーボアン

... 5- 4

1.2.1

主回路系端子台

... 5- 4

1.2.2

検出器信号

(CN2)

の対比

... 5- 8

1.2.3

ック

ーキ

:

惰走量

... 5- 9

1.2.4

強制停止減速機能選択

... 5-17

1.2.5

サーボセットアッ

エア

:

セットアップソフトウエア

(SETUP221)

MR Configurator2 ... 5-19

1.2.6

サーボアン

のイ

ライ

時間

... 5-20

1.2.7 Z

ルス幅

... 5-22

1.3

ネットワーク比較

... 5-23

1.3.1

サーボシステムネットワークの仕様比較

... 5-23

2

サーボアン

外形寸法

付け差異

つい

... 5-25

(12)

2.2.3

サーボアン

MR- J3-_A_

のサーボ

ータ

出し

... 5-36

2.2.4 MR-

J3-_A_

ータのコン

ート

びサーボアン

MR-J4-_A_

への書込み

... 5-38

2.2.5

コン

ートルール

(MR-J3-_A_ => MR-J4-_A_) ... 5-41

2.2.6

ータコン

ート後

確認

必要

ータ

... 5-45

2.3 MR-J3-_B_

MR-J3W-_B

ータ流用手

... 5-46

2.3.1 QD75MH

QD77MS/LD77MS

へ変更す

場合

... 5-47

2.3.2 Q17nHCPU/Q17nDCPU/Q170MCPU

Q17nDSCPU/Q170MSCPU(-S1)

変更す

場合

... 5-49

2.3.3

コン

ートルール

(MR-J3-_B_

MR-J3W-_B => MR-J4-_B_

MR-J4W2-_B) 5-51

2.3.4

ータコン

ート後

確認

必要

ータ

... 5-54

3

共通注意事項

... 5-56

3.1

サーボアン

のソ

エア

ョン確認方法

... 5-56

3.1.1 MR Configurator2 (SW1DNC-MRC2-J)

確認方法

... 5-56

4

通信機能

(

三菱電機汎用

AC

サーボ

トコル

) ... 5-57

4.1

構成

... 5-58

4.1.1

構成図

... 5-58

4.1.2 RS-422/RS-232C/USB

通信機能使用時

注意事項

... 5-60

4.2

通信仕様

... 5-61

4.2.1

通信の概要

... 5-61

4.2.2

ータの設定

... 5-61

4.3

トコル

... 5-62

4.3.1

送信

ータの構成

... 5-62

4.3.2

ラクタコー

... 5-63

4.3.3

エラーコー

... 5-64

4.3.4

ックサム

... 5-64

4.3.5

タイムア

ト処理

... 5-64

4.3.6

トライ処理

... 5-65

4.3.7

初期化

... 5-65

4.3.8

通信手

... 5-66

4.4

ータ

一覧

... 5-67

4.4.1

出しコ

... 5-67

4.4.2

書込みコ

... 5-73

4.5

の詳細説明

... 5-75

4.5.1

ータの加工

... 5-75

4.5.2

状態表示

... 5-77

4.5.3

ータ

... 5-78

4.5.4

外部入出力信号状態

(DIO

診断

) ... 5-82

4.5.5

入力

イスの

/

... 5-85

4.5.6

入出力

イス

(DIO)

の禁止

解除

... 5-86

4.5.7

入力

イスの

/

(

テスト運転用

) ... 5-87

4.5.8

テスト運転

... 5-88

4.5.9

出力信号

ンの

/

(

出力信号

(DO)

強制出力

) ... 5-92

4.5.10

アラーム履歴

... 5-93

4.5.11

アラーム

... 5-94

4.5.12

その他のコ

... 5-95

(13)

6.1.3 J3

互換

対応機能一覧

... 5-101

6.1.4 J4

/J3

互換

切換え方法

... 5-103

6.1.5 J3

互換

の使用方法

... 5-104

6.1.6 J4

/J3

互換

切換え

関す

注意事項

... 5-105

6.1.7 J3

互換

の注意事項

... 5-105

6.1.8 "J3

互換

"

切換え処理の仕様変更

つい

... 5-106

6.1.9 J3

拡張機能

... 5-108

6.2

スタス

運転機能

... 5-163

6.3

ール計測機能

... 5-167

6.3.1

機能

構成

... 5-167

6.3.2

ール計測エンコー

... 5-169

6.3.3

ール計測機能の使用方法

... 5-172

6

ータの置換え検討

6-

1

6-62

1

サーボ

ータの置換え

つい

... 6- 2

1.1

サーボ

ータ代替機種

互換性

... 6- 2

2

サーボ

ータ仕様比較

... 6-12

2.1

サーボ

ータ取付寸法比較

... 6-12

2.2

サーボ

ータ取付詳細寸法比較

... 6-17

2.3

減速機付

サーボ

ータ取付寸法比較

... 6-18

2.4

減速機付

サーボ

ータ実減速比比較

... 6-20

2.5

慣性

ント比較

... 6-21

2.6

サーボ

ータコネクタ仕様比較

... 6-32

2.7

サーボ

ータトルク特性比較

... 6-53

7

周辺

ションの置換え検討

7-

1

7-72

1

回生

ション組合せ比較表

... 7- 2

1.1

回生

ション

(200 V

/100 V

) ... 7- 3

1.1.1 MR-J3/MR-J3W

,組合せ

回生電力

... 7- 3

1.1.2 MR-J4

(

置換え機種

)

,組合せ

回生電力

... 7- 4

1.1.3

外形比較

... 7- 5

1.2

回生

ション

(400 V

) ... 7- 6

1.2.1 MR-J3

,組合せ

回生電力

... 7- 6

1.2.2 MR-J4

(

置換え機種

)

,組合せ

回生電力

... 7- 7

1.2.3

外形比較

... 7- 8

2

ック

ーキ

ション組合せ比較表

... 7-10

2.1

外形比較

... 7-11

3

ション組合せ比較表

... 7-12

3.1 MR-J3

MR-J4

への変更箇所

... 7-12

3.2 MR-J3W

MR-J4W2-_B

サーボアン

への変更箇所

... 7-14

4

電源電線サイ

... 7-15

4.1

電源電線サイ

の選定例

... 7-15

4.1.1 MR-J3

,電源電線サイ

... 7-15

4.1.2 MR-J4

,電源電線サイ

... 7-19

(14)

4.3.1 MR-J3

ュー

遮断器

ュー

電磁接触器

... 7-26

4.3.2 MR-J4

ュー

遮断器

ュー

電磁接触器

(

推奨品

) ... 7-27

4.3.3 MR-J3W

ュー

遮断器

ュー

電磁接触器

... 7-29

4.3.4 MR-J4W2-_B

サーボアン

ュー

遮断器

ュー

電磁接触器

... 7-30

5

ッテ

... 7-31

5.1

ッテ

サーボアン

の組合せ

... 7-31

5.2 MR-J3

ッテ

... 7-32

5.3 MR-J4

ッテ

... 7-33

5.3.1

ッテ

の交換方法

... 7-33

5.3.2 MR-BAT6V1SET

ッテ

使用時

... 7-34

5.3.3 MR-BAT6V1BJ

ッテ

ル用

ッテ

使用時

... 7-35

5.3.4 MR-BT6VCASE

ッテ

ース使用時

... 7-36

5.4 MR-J3W

ッテ

... 7-37

5.4.1 MR-BTCASE

ッテ

ース

MR-BAT

ッテ

... 7-37

5.5 MR-J4W2-_B

サーボアン

ッテ

... 7-38

5.5.1 MR-BT6VCASE

ッテ

ース

... 7-38

5.5.2 MR-BAT6V1

ッテ

... 7-44

6 EMC

ルタ

(

推奨品

) ... 7-45

6.1 MR-J3/MR-J3W/MR-J4

EMC

ルタ

(

推奨品

) (100 V/200 V/400 V

) ... 7-45

6.1.1

接続例

... 7-46

6.1.2

外形図

... 7-47

7

力率改善

AC

アクトル

力率改善

DC

アクトル

... 7-51

7.1 MR-J3

力率改善

DC

アクトル

... 7-51

7.2 MR-J3/MR-J3W

力率改善

AC

アクトル

... 7-53

7.3 MR-J4

力率改善

DC

アクトル

(200 V

) ... 7-55

7.4 MR-J4

力率改善

DC

アクトル

(400 V

) ... 7-57

7.5 MR-J4

力率改善

AC

アクトル

(200 V/100 V

) ... 7-59

7.6 MR-J4

力率改善

AC

アクトル

(400 V

) ... 7-61

8

セットアッ

エア

... 7-63

8.1 MR-J3/MR-J3W

セットアッ

エア

(SETUP221) ... 7-63

8.1.1

仕様

... 7-63

8.2 MR-J4

MR Configurator2 ... 7-64

8.2.1

仕様

... 7-64

8.3

システム要件

... 7-65

8.3.1

構成品

... 7-65

8.3.2

サーボアン

の接続

... 7-66

8.3.3 USB

通信機能使用時

注意事項

... 7-66

9

冷却

ン外出しアタッチ

ント

... 7-67

9.1 MR-J3

(MR-J3ACN) ... 7-67

9.2 MR-J4

(MR-J4ACN15K/MR-J3ACN) ... 7-69

8

立上

8- 1

8- 2

1

立上

... 8- 2

1.1

初め

電源を投入す

場合

... 8- 2

(15)
(16)

1

MR-J3/MR-J3W

(17)

い項目

つい

検討

必要

す。そ

の項目

つい

技術資料集

びカタ

覧のうえ,

検討願い

ます。

1

MR-J3/MR-J3W

置換えの概要

1 MR-J3/MR-J3W

置換えの概要

MELSERVO MR-J3

MR-J3W

を使用し

システムを

MR-J4

置換え

めの流

を説明い

します。

置換えの方針

(

一括更新,サーボアン

/

サーボ

ータ

/

コント

ーラの部分更新

)

決ま

まし

,引

本手引

の対応部分

び,そ

の機種の

ュアル

参照い

,置換えを進め

願いい

します。

2

置換え対象機種

2.1

サーボアン

置換え対象機種

シ ー サーボアン 形名 シ ー サーボアン 形名

MR-J3

シ ー

MR-J3-_A_

MR-J4

シ ー

MR-J4-_A_

MR-J3-_B_ MR-J4-_B_

MR-J3W

シ ー

MR-J3W-_B MR-J4W2-_B

2.2

サーボ

ータ置換え対象機種

サーボ ータ形名 サーボ ータ形名

低慣性 HF-KP_

HG-KR_

超低慣性

HF-MP_ HG-MR_

HF-MP_ (減速機付) HG-KR_ (減速機付)

中慣性 HF-SP_ HG-SR_

低慣性

HC-LP_

HG-JR_ HF-JP_

超低慣性

HC-RP_ HG-RR_

HC-RP_ (減速機付) HG-SR_ (減速機付)

ラット HC-UP_ HG-UR_

量 低慣性 HA-LP_

HG-SR_

HG-JR_

(18)

3.1

概要

MR-J3

/MR-J3W

を使用し

システムを,

MR-J4

を使用す

システム

置換

際の置換えの流

つい

説明し

います。

3.1.1

置換え検討の流

(

)

置換え前システムの確認 置換え前システムの構成機器を確認します。

: 本 3.2.1 置換え前システムの確認 を確認く い。

基本置換え機種の決定 置換え前システム 使用のサーボアン サーボ ータ形名 対す 基本置換え

機種を決定します。

: 本 3.2.2 基本置換え機種の決定 を確認く い。

詳細仕様 機能差異 対す 確認 基本置換え機種を決定し,置換え機種の 仕様 機能 影響を確認します。

: 本 第5部共通資料 を確認く い。

取付互換性の確認 基本置換え機種一覧の 取付互換 の項目 ,互換性 取付の差異を確認します。

: 本 第5部共通資料 2. サーボアン 外形寸法 取 付け差異 つい ,

第6部 ータの置換え検討 を確認く い。

(MR-J3Wシ ー の置換え時,

第4部 MR-J3W-_B MR-J4W2-_Bへの置換え検討 確認く い。)

置換え機種別 詳細検討 置換え方針を決定し,詳細設計を実施します。

: 本 第2部 MR-J3-_A_ MR-J4-_A_への置換え検討 第3部 MR-J3-_B_ MR-J4-_B_への置換え検討 第4部 MR-J3W-_B MR-J4W2-_Bへの置換え検討

第6部 ータの置換え検討 を確認く い。

周辺機器の確認 置換え 周辺機器を確認します。

: 本 第7部周辺 ションの置換え検討 を確認く い。

立上 手 の確認 立上 手 を 確認く い。

(19)

MR-J3-100A

を例

MR-J3

MR-J4

置換え

の検討事項を示します。

注 1. MR-J3シ ー /MR-J3Wシ ー , MR Configurator2 使用い けます。 サーボアン

(FR-BSF01)

電源

電磁接触器

(MC)

ー ュー

遮断器(NFB)

コン ュータ

P C

回生 ション

L21

L11

W V U

力率改善

DC アクトル

(FR-BEL)

P1

P2

L1

L2

L3

R S T

CN5

CN3

ア タ

CN1

CN2

CN4

中 端子台

CN6

セットアッ

ソ ト エア

(SETUP221) (注1)

ーソ ル

ッテ

MR-J3BAT

ション

周辺機器

サーボ

ータ

ライン イ

ルタ

(20)

変更箇所 確認事項 影響 参照資料 項目

サーボアン コネクタ コネクタの形状, ン配置,信号略称 び 置 違いま

す。

第2部 3.3節 第3部 3.4節 第5部 1.2.2項

端子台 端子台の形状, 置 び電線の引 出し方向 違います。 第5部 1.2.1項

P3,P4端子 MR-J4サーボアン ,突入電流防止回路の前側 P3,P4 端子を設けまし 。MR-J3-11K_ ~ MR-J3-22K_のP1,P端子

置 異 ますの 注意し く い。

第5部 1.2.1項

Z相 MR-J3サーボアン MR-J4サーボアン 置換え け

差異 あ ませ 。

第5部 1.2.7項

ラ ータ 汎用インタ ース 上 互換 す , ラ ータの変更

必要 す。 ,MR Configurator2の ラ ータコン ータ

機能を使用し ,MR-J3の ラ ータの設定内容をMR-J4

移行す ます。SSCNETⅢインタ ース

MR-J4シ ー MR-J3互換 ー 用意 い め,

ラ ータ変更 不要 す。

第2部 3.5節 第3部 3.6節 第5部 2.2節 第 5 部 2.3節

外形寸法 アン 取付 つい ,互換性 あ ます。

但し,5 kW (200 V) ,3.5 kW (400 V),11 kW,15 kW ,

外形サイ 小型化の め取付用ネ の 置 (間隔) 変更

いますの , 注意く い。

第5部 2章

イ ック ーキ惰走量 サーボ ータの イ ック ーキ惰走量 違います。 第5部 1.2.3項

強制停止減速 MR-J4の場合,出荷状態 強制停止時 びアラーム発生時

サーボ ータ 減速停止します。MR-J3の非常停止ま

強制停止有効時 停止方法 異 ます。

第5部 1.2.4項

MR-J4-_A_サーボ

アン 技術資料集

MR-J4-_B_サーボ

アン 技術資料集

イ シ ライ 時間 電源投入 サーボ ン受付ま の時間 異 ます 第5部 1.2.6項 ション

周辺機器

ー ュー 遮断器

ュー

MR-J3用 使用 い場合 あ ます。MR-J4用を選定し

く い。

第7部 4.3節

電磁接触器 MR-J3用 使用 い場合 あ ます。MR-J4用を選定し

く い。

第7部 4.3節 力率改善AC アクトル MR-J3用 使用 い場合 あ ます。FR-HALを推奨しま

す。

第7部 7.2節 第7部 7.5節 第7部 7.6節 力率改善DC アクトル MR-J3用 使用 い場合 あ ます。FR-HELを推奨しま

す。

第7部 7.1節 第7部 7.3節 第7部 7.4節

回生 ション 一部の回生 ション ,MR-J4 使用 ませ 。 第7部 1章

セットアッ ソ ト エア

(SETUP221)

MR-J4 , セットアッ ソ ト エア (SETUP221) 使

用 ませ 。

MR-J4シ ー びMR-J3シ ー , MR

Configurator2 使用い けます。

第7部 8章

ッテ MR-J4用のMR-BAT6V1SETを使用し く い。 第7部 5章 エンコー ー ル MR-J4-22K_ の場合,以 のエンコー ー ル 変更 必

要 す。

MR-ENECBL _ M-H-MTH

第5部 1.2.2項 第7部 3章 電線 MR-J4 HIV電線を推奨し います。 第7部 4章

イ ック ーキ 一部の イ ック ーキ ,MR-J4 使用 ませ 。

第7部 2章

EMC ルタ 推奨品 変更 あ ませ 。 第7部 6章

冷却 ン外出しアタッチ ン

MR-J4-11K_(4)/-15K_(4) ,MR-J3ACN 使用 ませ

第7部9章

イント

MR-J3

MR-J4

の変更箇所

つい

す。

(21)

サーボ ータ 取付互換 取付互換 い機種 あ ます。 第6部 1.1節

外形寸法 全長 異 機種 あ ます。 第6部 2.1節

第6部 2.2節 第6部 2.3節 減速機 HF-KP,HF-MPシ ー のG1タイ HG-KRシ ー のG1

タイ ,実減速比 異 機種 あ ます。

第6部 2.3節 第6部 2.4節 慣性 ー ント HF-_P/HC-_P/HA-_P ータ HG ータ ,慣性 ー

ント 異 機種 あ ます。(注2)

第6部 2.5節 負荷慣性 ー ント比 HF-_P/HC-_P/HA-_P ータ HG ータ ,サーボ ー

タ 対す 負荷慣性 ー ント比の範 異 機種 あ

ます。

第6部 2.5節

コネクタ 電源,エンコー び電磁 ーキコネクタの形状 異

機種 あ ます。

第6部 2.6節

トルク特性 HF-_P/HC-_P/HA-_P ータ HG ータ ,トルク特性

異 機種 あ ます。

第6部 2.7節

定格回転速度/最大回転速度 HF-_P/HC-_P/HA-_P ータ HG ータ ,定格回転速

度/最大回転速度 異 機種 あ ます。

サーボ ータ技術

資料集 (第3集) サー ルセンサ (注1) HG-JR 1000 r/minシ ー 15 kW以上,HG-JR 1500 r/minシ

ー 22 kW以上の機種 サー ルセンサ サー スタ へ変更し ます。ま ,HG-JR 1000 r/minシ ー 12

kW以 ,HG-JR 1500 r/minシ ー 15 kW以 の機種 ,

サー ルセンサ く ます。

サーボ ータ技術

資料集 (第3集)

エンコー 分解能 次の エンコー 分解能 違います。

HF-_P/HC-_P/HA-_P ータ: 18ビットABS

HG ータ: 22ビットABS

サーボ ータ技術

資料集 (第3集)

コント ーラ

(SSCNETⅢイ

ンタ ース

のみ)

MR-J4-_B_サーボアン ,MR-J4の機能 び性能をす 仕様 "J4 ー " ,従来のMR-J3-_B_シ ー 互 換 あ "J3互換 ー " の2つの運転 ー を搭載し いま す。

工場出荷状態 初回コント ーラ通信時 SSCNETⅢ/H通信

接続し 場合 "J4 ー " ,SSCNETⅢ通信 接続し 場 合 "J3互換 ー " 運転 ー 固定 ます。

注 1. HG-JR 1000 r/minシ ー 15 kW以上,HG-JR 1500 r/minシ ー 22 kW以上の機種 サー ルセンサ サー スタへ 変更し ます。ま ,HG-JR 1000 r/minシ ー 12 kW以 ,HG-JR 1500 r/minシ ー 15 kW以 の機種 ,サー

ルセンサ く ます。 ータサー ル配線 異 ますの ,新規エンコー ー ルの敷設 必要 ます。

(22)

変更箇所 確認事項 影響 参照資料 項目

サーボアン コネクタ コネクタの形状, ン配置,信号略称 び 置 違いま

す。

第4部 3.6節 第5部 1.2.2項 ラ ータ SSCNETⅢインタ ース MR-J4シ ー MR-J3互換

ー 用意 い め, ラ ータ変更 不要 す。

第4部 3.9節 外形寸法 MR-J3W-22B/-44B ⇒ MR-J4W2-22B/-44B

: 外形寸法 同一 す。取付用ネ の本数 異 ます。

MR-J3W-77B/-1010B ⇒ MR-J4W2-77B/-1010B

: 外形サイ 小型化の め取付用ネ の 置 (間隔) びネ

の本数 変更 いますの , 注意く い。

第4部 3.7節

イ ック ーキ惰走量 サーボ ータの イ ック ーキ惰走量 違います。 第5部 1.2.3項

強制停止減速 MR-J4の場合,出荷状態 強制停止時 びアラーム発生時

サーボ ータ 減速停止します。MR-J3Wの非常停止ま

強制停止有効時 停止方法 異 ます。

第5部 1.2.4項

MR-J4W2-_B_

サーボアン 技術資料集 イ シ ライ 時間 電源投入 サーボ ン受付ま の時間 異 ます 第5部 1.2.6項 ション

周辺機器

ー ュー 遮断器

ュー

MR-J3W用 使用 い場合 あ ます。MR-J4用を選定

し く い。

第7部 4.3節

電磁接触器 MR-J3W用 使用 い場合 あ ます。MR-J4用を選定

し く い。

第7部 4.3節 力率改善AC アクトル MR-J3W用 使用 い場合 あ ます。FR-HALを推奨し

ます。

第7部 7.2節 第7部 7.5節

回生 ション 一部の回生 ション ,MR-J4 使用 ませ 。 第7部 1章

セットアッ ソ ト エア

(SETUP221)

MR-J4 , セットアッ ソ ト エア (SETUP221) 使

用 ませ 。

MR-J4シ ー びMR-J3Wシ ー , MR

Configurator2 使用い けます。

第7部 8章

ッテ MR-J4用のMR-BT6VCASE,MR-BAT6V1を使用し く い。

第7部 5章 エンコー ー ル MR-J3W用の ー ルをそのまま使用 ます。 第5部 1.2.2項

第7部 3章 電線 MR-J4 HIV電線を推奨し います。 第7部 4章

EMC ルタ 一部のEMC ルタ ,MR-J4 使用 ませ 。 第7部 6章

イント

MR-J3W

MR-J4

の変更箇所

つい

(23)

サーボ ータ 取付互換 取付互換 い機種 あ ます。 第6部 1.1節

外形寸法 全長 異 機種 あ ます。 第6部 2.1節

第6部 2.2節 第6部 2.3節 減速機 HF-KP,HF-MPシ ー のG1タイ HG-KRシ ー のG1

タイ ,実減速比 異 機種 あ ます。

第6部 2.3節 第6部 2.4節 慣性 ー ント HF-_P/HC-_P ータ HG ータ ,慣性 ー ント 異

機種 あ ます。(注1)

第6部 2.5節 負荷慣性 ー ント比 HF-_P/HC-_P ータ HG ータ ,サーボ ータ 対す

負荷慣性 ー ント比の範 異 機種 あ ます。

第6部 2.5節

コネクタ 電源,エンコー び電磁 ーキコネクタの形状 異

機種 あ ます。

第6部 2.6節

トルク特性 HF-_P/HC-_P ータ HG ータ ,トルク特性 異

機種 あ ます。

第6部 2.7節

定格回転速度/最大回転速度 HF-_P/HC-_P ータ HG ータ ,定格回転速度/最大

回転速度 異 機種 あ ます。

サーボ ータ技術

資料集 (第3集)

エンコー 分解能 次の エンコー 分解能 違います。

HF-_P/HC-_P ータ: 18ビットABS

HG ータ: 22ビットABS

サーボ ータ技術

資料集 (第3集)

コント ーラ

(SSCNETⅢイ

ンタ ース

のみ)

MR-J4W2-_Bサーボアン ,MR-J4の機能 び性能をす 仕様 "J4 ー " ,従来のMR-J3W-_Bシ ー 互換 あ "J3互換 ー " の2つの運転 ー を搭載し い ます。

工場出荷状態 初回コント ーラ通信時 SSCNETⅢ/H通信

接続し 場合 "J4 ー " ,SSCNETⅢ通信 接続し 場 合 "J3互換 ー " 運転 ー 固定 ます。

(24)

3.2.1

置換え前システムの確認

置換え前システムの構成機器を確認します。

分類 コント ーラ形名 アン 形名 本 参照項目 備考

置決め ット

QD75P(D)

MR-J3_A_

MR-J3シ ー

第2部 MR-J3-_A_ MR-J4-_A_へ の置換え検討

置決め制御

A1SD75P(D)

他社コント ーラ 他社コント ーラ MR-J3_A_

コント ーラ接続 し コント ーラ し MR-J3-_A_

速度,トルク制御

SSCNETⅢ

置決め ット

QD75MH MR-J3-_B_ MR-J3W-_B

MR-J3シ ー

第3部 MR-J3-_B_ MR-J4-_B_へ の置換え検討

MR-J3Wシ ー

第4部 MR-J3W-_B MR-J4W2-_B への置換え検討

置決め制御

SSCNETⅢ ーション

コント ーラ

Q17_HCPU

MR-J3-_B_ MR-J3W-_B

Q170MCPU

Q17_DCPU

3.2.2

基本置換え機種の決定

(1) MR-J3

MR-J4

置換え機種形名

サーボアン

びサーボ

ータのセット

置換えを前提

基本置換え機種を示します。

(a)

汎用インタ

ース

(200 V)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3-10A MR-J4-10A ○

第5部共通資料 を 参照く い

MR-J3-20A MR-J4-20A ○

MR-J3-40A MR-J4-40A ○

MR-J3-60A MR-J4-60A ○

MR-J3-70A MR-J4-70A ○

MR-J3-100A MR-J4-100A ○

MR-J3-200A(N)(-RT) MR-J4-200A ○

MR-J3-350A MR-J4-350A ○

MR-J3-500A MR-J4-500A (注1)

MR-J3-700A MR-J4-700A ○

MR-J3-11KA

MR-J4-11KA (注1)

MR-J3-11KA-LR MR-J3-15KA

MR-J4-15KA (注1)

MR-J3-15KA-LR

MR-J3-22KA MR-J4-22KA ○

(25)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3-10B MR-J4-10B ○

第5部共通資料 を 参照く い

MR-J3-20B MR-J4-20B ○

MR-J3-40B MR-J4-40B ○

MR-J3-60B MR-J4-60B ○

MR-J3-70B MR-J4-70B ○

MR-J3-100B MR-J4-100B ○

MR-J3-200B(N)(-RT) MR-J4-200B ○

MR-J3-350B MR-J4-350B ○

MR-J3-500B MR-J4-500B (注1)

MR-J3-700B MR-J4-700B ○

MR-J3-11KB

MR-J4-11KB (注1)

MR-J3-11KB-LR MR-J3-15KB

MR-J4-15KB (注1)

MR-J3-15KB-LR

MR-J3-22KB MR-J4-22KB ○

注 1. 取付穴の寸法 つい サーボアン 外形寸法比較 (第5部共通資料) を参照し く い。

(c)

汎用インタ

ース

(400 V)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3-60A4 MR-J4-60A4 ○

第5部共通資料 を 参照く い

MR-J3-100A4 MR-J4-100A4 ○

MR-J3-200A4 MR-J4-200A4 ○

MR-J3-350A4 MR-J4-350A4 (注1)

MR-J3-500A4 MR-J4-500A4 ○

MR-J3-700A4 MR-J4-700A4 ○

MR-J3-11KA4

MR-J4-11KA4 (注1)

MR-J3-11KA4-LR MR-J3-15KA4

MR-J4-15KA4 (注1)

MR-J3-15KA4-LR

MR-J3-22KA4 MR-J4-22KA4 ○

注 1. 取付穴の寸法 つい サーボアン 外形寸法比較 (第5部共通資料) を参照し く い。

(d) SSCNET

Ⅲインタ

ース

(400 V)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3-60B4 MR-J4-60B4 ○

第5部共通資料 を 参照く い

MR-J3-100B4 MR-J4-100B4 ○

MR-J3-200B4 MR-J4-200B4 ○

MR-J3-350B4 MR-J4-350B4 (注1)

MR-J3-500B4 MR-J4-500B4 ○

MR-J3-700B4 MR-J4-700B4 ○

MR-J3-11KB4

MR-J4-11KB4 (注1)

MR-J3-11KB4-LR MR-J3-15KB4

MR-J4-15KB4 (注1)

MR-J3-15KB4-LR

MR-J3-22KB4 MR-J4-22KB4 ○

(26)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3-10A1 MR-J4-10A1 ○

第5部共通資料 を 参照く い

MR-J3-20A1 MR-J4-20A1 ○

MR-J3-40A1 MR-J4-40A1 ○

(f) SSCNET

Ⅲインタ

ース

(100 V)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3-10B1 MR-J4-10B1 ○

第5部共通資料 を 参照く い

MR-J3-20B1 MR-J4-20B1 ○

MR-J3-40B1 MR-J4-40B1 ○

(2) MR-J3W

MR-J4

置換え機種形名

サーボアン

びサーボ

ータのセット

置換えを前提

基本置換え機種を示します。

(a) SSCNET

Ⅲインタ

ース

(200 V)

形名 代替機種形名例

取付互換

(○: 互換性あ )

確認事項

MR-J3W-22B MR-J4W2-22B (注1)

第4部 MR-J3W-_B MR-J4W2-_Bへの置換え

検討 を 参照く い

MR-J3W-44B MR-J4W2-44B (注1)

MR-J3W-77B MR-J4W2-77B (注2)

MR-J3W-1010B MR-J4W2-1010B (注2)

注 1. 外形寸法 同一 す。取付用ネ の本数 異 ます。

(27)

既設

ータ

置換え

ータ検討

6

ータの置換え検討

を参照し

い。

(a) 100 V/200 V

サーボアン

回転型サーボ ータ

HG-KR HG-MR HG-SR HG-UR HG-RR HG-JR

MR-J4-10_(1) 053 13

053 13

MR-J4-20_(1) 23 23 MR-J4-40_(1) 43 43

MR-J4-60_ 51

52 53

MR-J4-70_ 73 73 72 73

MR-J4-100_ 81

102 103

MR-J4-200_ 121,201 152,202

152 103 153

153 203

MR-J4-350_ 301

352 202 203 353

MR-J4-500_ 421 502

352 502

353

503 503

MR-J4-700_ 702 703

MR-J4-11K_ 903

11K1M

MR-J4-15K_ 15K1M

MR-J4-22K_ 22K1M

MR-J4W2-22B

053 13 23

053 13 23

MR-J4W2-44B

053 13 23 43

053 13 23 43

MR-J4W2-77B 43 73

43 73

51

52 72

53 73

MR-J4W2-1010B 43 73

43 73

51 81 52 102

72 53(注1)

73 103

注 1. の組合せ ,定格トルク び最大トルクを増大 せ ます。

(b) 400 V

サーボアン

回転型サーボ ータ

HG-SR HG-JR MR-J4-60_4 524 534 MR-J4-100_4 1024 734,1034

MR-J4-200_4 1524,2024 1534,2034

MR-J4-350_4 3524 3534 MR-J4-500_4 5024 5034 MR-J4-700_4 7024 7034

MR-J4-11K_4 9034,

11K1M4

(28)

5

共通資料

6

ータの置換え検討

確認く

い。

3.2.4

置換え機種別

詳細検討

2

MR-J3-_A_

MR-J4-_A_

への置換え検討

3

MR-J3-_B_

MR-J4-_B_

への置換え検討

4

MR-J3W-_B

MR-J4W2-_B

への置換え検討

確認く

い。

3.2.5

周辺機器の確認

7

周辺

ションの置換え検討

を参照し

い。

3.2.6

立上

の確認

8

立上

を参照し

い。

4

関連資料

4.1

カタ

(1)

三菱電機汎用

AC

サーボ

MELSERVO-J4

(2)

ーションコント

ーラ

Q17nDSCPU/Q170MSCPU

4.2

技術資料集

(1) MELSERVO-J4

MR-J4-_A(-RJ)/MR-J4-_A4(-RJ)/MR-J4-_A1(-RJ)

サーボアン

技術資料集

(2) MELSERVO-J4

MR-J4-_B(-RJ) /MR-J4-_B4(-RJ)/MR-J4-_B1(-RJ)

サーボアン

技術資料集

(3) MELSERVO-J4

MR-J4W2-_B/MR-J4W3-_B/MR-J4W2-0303B6

サーボアン

技術資料集

(4) HG-MR/HG-KR/HG-SR/HG-JR/HG-RR/HG-UR/HG-AK

サーボ

ータ技術資料集

(

3

)

(5) MELSERVO-J4

サーボアン

技術資料集

(

トラ

ルシューテ

)

4.3

置換えの手引

置決め

ット

シン

ーション

ットへの置換えの手引

ーションコント

ーラ

Q17nHCPU

Q17nDSCPU

への置換えの手引

ーションコント

ーラ

Q17nDCPU

Q17nDSCPU

への置換えの手引

参照

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