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四半期報告書 第1四半期 有価証券報告書|イマジカ・ロボット ホールディングス

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ファイル名:0000000_1_0731346502508.doc 更新日時:2013/08/13 11:17:00 印刷日時:13/08/13 11:20

四 半 期 報 告 書

。第41期第1四半期)

成25

4月1日

成25

6月30日

株式会社

ングス

(2)
(3)

ファイル名:0000000_3_0731346502508.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/08/13 11:21

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に

綴 込ん おります。

(4)

ファイル名:0000000_4_0731346502508.doc 更新日時:2013/08/13 11:20:00 印刷日時:13/08/13 11:21

表紙 ………1

第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ………

1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………3

第 事業の状況 ………4

1 事業等の スク ………4

経営上の重要な契約等 ………4

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4

第3 提出会社の状況 ………8

1 株式等の状況 ………8

役員の状況 ………

第4 経理の状況 ………10

1 四半期連結財務諸表 ………11

その他 ………21

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………22

四半期レビュー報告書

(5)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 8月 日

四半期会計期間 第41期第1四半期

。自 成25 4月1日 至 成25 6月30日)

会社名 株式会社イマ カ ロ ット ールデ ングス

英訳名 I gi R H l i g I .

代表者の役職氏名 代表取締役社長 長 瀬 朋 彦

本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番1号

上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は下記の場所 行っ おります。

電話番号 03-6】41-5】50 代表

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏

最寄りの連絡場所 東京都千代田区内幸町一丁目3番 号

電話番号 03-6】41-5】43

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(6)

第一部

企業情報

企業の概況

。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し

おりません。

.売上高には、消費税等は含まれ おりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期。当期)純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりま

せん。

主要な経営指標等の推移

回次

第40期 第1四半期 連結累計期間

第41期 第1四半期 連結累計期間

第40期

会計期間

自d 成24 4月1日 至d 成24 6月30日

自d 成25 4月1日 至d 成25 6月30日

自d 成24 4月1日 至d 成25 3月31日

売上高 。千円) 12,122,696 10,926,664 49,919,422

経常利益 。千円) 34】,832 355,689 2,095,8】0

四半期。当期)純利益 又は四半期純損失。△)

。千円) △160,324 490,386 518,918

四半期包括利益又は包括利益 。千円) △236,325 58】,011 892,】90

純資産額 。千円) 22,812,550 25,053,055 24,9】3,2】1

総資産額 。千円) 3】,311,99】 38,】21,513 39,101,430

1株当たり四半期。当期) 純利益金額又は1株当たり 四半期純損失金額。△)

。円) △4.0】 11.55 12.86

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) - - -

(7)

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 営 事業の内容に

い 、重要な変更はありません。

なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおり す。

。映像ソフト事業セグ ント)

当第1四半期連結会計期間におい 、当社の連結子会社 あった株式会社 ェンコの全株式を売却し

たため、同社を連結の範囲 除外し おります。

。放送事業セグ ント)

当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、株 式 会 社 I M A G I C A エ フ ー は 営 業 を 開 始 し た た

め、連結の範囲に含め おります。

。人材コンサル ング事業セグ ント)

当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、株 式 会 社 コ ス ス ペ ー ス 及 び 株 式 会 社 角 川 エ デ ト ア ル

成25 月1日付 株式会社イマ カ角川エデ ト アルへ商号変更 は、株式取得により子会社

となったため、連結の範囲に含め おります。なお、株式会社角川エデ ト アルに い は、 成25

6月30日を なし取得日とし おり、当第1四半期連結会計期間におい は、貸借対照表の を連結

し おります。

(8)

第2

事業の状況

当第1四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動

等又は、前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク に い 重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社

判断したもの あります。

。1)経営成績の分析

当第1四半期連結累計期間におけるわ 国経済は、円安を背景とする輸出環境の改善や金融政策の効

果等により、景気回復の兆し 一部 見 れるものの、海外景気の下振れ スクや国内の 用情勢 所

得環境の先行き等にも注意 必要な状況となっ おります。個人消費におい は、 用者の実質所得

底堅く推移する中、消費者マイン 改善し いること等 持ち直しの傾向 続い おります。

このような環境の下 、当社グループは、映像ビ ネスにおい 幅広い事業展開を行っ おり、グル

ー プ 一 丸 と な っ 、経 営 ビ ョ ン に 掲 お り ま す 映 像 コ ュ ー シ ョ ン に お け る 新 た な 価 値 創

造 に向け 、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組ん まいりま

した。

こ れ の 結 果、当 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 社 グ ル ー プ の 業 績 に き ま し は、売 上 高 は

109億26百万円 前 同四半期比9.9%減 、営業利益は 億32百万円 前 同四半期比20.1%減 、経

常 利 益 は 3 億 55百 万 円 前 同 四 半 期 比 2.3% 増 、四 半 期 純 利 益 は 4 億 90百 万 円 前 同 四 半 期 は 四

半期純損失1億60百万円 を計上いたしました。

セグ ントの業績を示すと、次のとおり す。

映像技術サービス事業

レビ番組、CM制作分 における ストプロ クション作業は、 レビ ラエ 番組の 注 特

番も含め 比較的好調 した 、 レビCM関連作業の 注 、業界全体の落ち込 等の影響により減

少いたしました。映画分 におきまし は、邦画の大作のロングラン上映を え いる一方 、洋画の

ライン ップ 減少傾向にあるため、 注本数 減少し おります。また、 や lu-r yの

ッ ー 分 におきまし は、 ーサ ングの 注 好調 あった反面、プレス作業の 注 やや低

調に推移しました 、前 同四半期の実績を上回りました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は36億21百万円 前

同四半期比13.6%減 、営業利益は3億19百万円 前 同四半期比38.0%減 となりました。

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

(9)

映像ソフト事業

広告制作におきまし は、全体的に 注 低調に推移し、売上高 営業利益ともに前 同四半期を

下回りました。一方コン ン 制作におきまし は、 劇場版タイ スクープ ンター 本 8月31

日 に 公 開 を 予 定 し お り ま す 、収 益 面 は、11 月 16日 に 公 開 予 定 の 映 画 ン ク ス !!! や レ ビ

ラマ等の制作収入 売上及び利益に 献いたしました。また、3 プロ ェクションマッ ングの映像

制作におい も常設案件を 注するな 堅調に推移いたしました。

なお、当事業セグ ントにおい ア ーションを主とした映像作品の企画な びにプロデュースを

提供し おりました、株式会社 ェンコの保 全株式を譲渡したため、同社は当第1四半期連結会計期

間より当社の連結対象 除外いたしました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は21億82百万円 前

同四半期比34.5%減 、営業損失は11百万円 前 同四半期は営業利益82百万円 となりました。

放送事業

放送分 におきまし は、 イマ カB8 歌謡 ップス ャンネル 食と旅のフーデ ー TV

の3 ャンネルを運営し おります。 イマ カB8 は、新規 ー ル レビ局 の配信を開始したこ

と 加入者数 増加し おり、また、 歌謡 ップス ャンネル は、 ー ル レビの加入者数及び

広告収入 増加いたしました。 食と旅のフーデ ー TV は、加入者数は前 同四半期対比 減少し

おります 、広告収入等 収益をカ ーしました。一方、 ル事業におきまし は、ペイ レビ

着実に売上を伸 し工事案件 少ない中、前 同四半期の実績を上回りました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は13億15百万円 前

同四半期比10.8%増 、営業損失は20百万円 前 同四半期は営業損失1億81百万円 となりました。

映像シス 事業

イ ー ング分 におきまし は、主力の高速度デ タルビデ カ ラの販売は海外市場における

注 伸び悩ん いるものの、国内の自動車 ーカー案件の 注獲得等により持ち直しの兆し 出 き

おります。プロ用映像機器分 におきまし は、 レビ局への大型案件の 注に加え 、H ビデ サ

ー ー案件の納品により、前 同四半期の実績を上回りました。またCA ソ ューション分 におき

まし は、最新CA シス 製品の販売 好調に推移し、業績に大きく 献いたしました。

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は20億62百万円 前

同四半期比2.2%減 、営業利益は1億19百万円 前 同四半期比】】.2%増 となりました。

人材コンサル ング事業

人材派遣 請 サービス分 におきまし は、主に e 職種や ー エンタ イン ント職種を中

心に派遣稼働者数 純増した一方 、人材紹介案件の動き 鈍く、売上高は前 同四半期を下回りまし

た 、販管費の 縮等により営業利益は前 同四半期を上回りました。映像技術者の人材派遣におきま

し は、派遣稼働者数及び作業単価 増加したこと 堅調に推移しました。コン ン 制作 の分

におきまし も、 ー 制作 を中心に既存追加案件等を 注し、堅調に推移いたしました。

また、当期首より当社グループに加わり当セグ ントに属しました、株式会社コス スペースに

きまし は、 レビ局への派遣事業や映像制作事業等における業績 堅調に推移し、当セグ ントの売

(10)

この結果、当第1四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は26億38百万円 前

同四半期比19.5%増 、営業利益は98百万円 前 同四半期比6.1%減 となりました。

。2)財政状態の分析

資産

流 動 資 産 は、前 連 結 会 計 度 末 に 比 べ 3 億 30 百 万 円 1.3% 減 少 し、248 億 】1 百 万 円 と な り ま し

た。

これは主に、 取手形及び売掛金の減少等によるもの あります。

固定資産は、前連結会計 度末に比べ 49百万円 0.4% 減少し、138億49百万円となりました。

これ の結果、総資産は、前連結会計 度末に比べ 3億】9百万円 1.0% 減少し、38】億21百万円

となりました。

流 動 債 は、前 連 結 会 計 度 末 に 比 べ 億 46 百 万 円 4.9% 減 少 し、106 億 22 百 万 円 と な り ま し

た。

これは主に、支払手形及び買掛金の減少等によるもの あります。

固定 債は、前連結会計 度末に比べ 8】百万円 2.9% 増加し、30億46百万円となりました。

これ の結果、 債合計は、前連結会計 度末に比べ 4億59百万円 3.3% 減少し、136億68百万

円となりました。

純資産

純資産に関しまし は、前連結会計 度末に比べ】9百万円 0.3% 増加し、250億53百万円となりま

した。

こ れ は 主 に、四 半 期 純 利 益 の 計 上 に よ る 増 加、及 び 配 当 金 の 支 払 に よ る 減 少 等 に よ る も の あ り ま

す。

。3)事業上及び財務上の対処すべき課

当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変

更及び新たに生 た課 はありません。

。4)研究開発活動

(11)

。5)従業員の状況

連結会社の状況

当第1四半期連結累計期間末の当社グループ従業員数は、前連結会計 度末 226名増加し、1,528

名となっ おります。

主にこれは、当第1四半期連結累計期間におい 、株式会社コス スペース及び株式会社角川エデ

ト アル 成25 月1日付 株式会社イマ カ角川エデ ト アルへ商号変更 の株式を取得し

子会社化したことにより、 人材コンサル ング事業 セグ ントに属する従業員数 増加したこと

によるもの す。

。6)主要な設備

主要な設備の状況

当第1四半期連結累計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。

設備の新設、除却等の計画

当第1四半期連結累計期間におい 、前連結会計 度末におい 計画中 あった重要な設備の新設等

に い 、著しく変更のあったものは、次のとおり あります。

なお、当第1四半期連結累計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はあり

ません。

変更

注 ㈱I2AGI(A東京映像センターのビデ 編 装置 設備の投資予定額を25】,000千円 33】,900千円に変更しまし

た。これにより、完了予定 月も 成26 1月 成2】 4月に変更し おります。 会社名

事業所名

所在地

セグ ント の名称

設備の内容

投資予定額

資金調達 方法

着手 月

完了予定 月

完成後の 増加能力 総額

。千円)

既支払額 。千円)

㈱I2AGI(A 東 京 映 像 セ ン ター

東京都 品川区

映 像 技 術 サービス

ビ デ 編 装置 設備

33】,900 - 自己 資金

成25 月

成2】 4月

(12)

提出会社の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) ライ プランの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

。6) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 150,000,000

計 150,000,000

種類

第1四半期会計期間 末現在発行数。株) 。 成25 6月30日)

提出日現在 発行数。株) 。 成25 8月 日)

上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 44,531,56】 44,531,56】

東京証券取引所 市場第二部

完全議決権株式 あり、権利 内容に何 限定のない当社に おける標準となる株式 あり ます。

単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。

計 44,531,56】 44,531,56】 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 d 。千円)

資本金残高 d 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円) 成25 4月1日~

成25 6月30日

(13)

。】) 議決権の状況

当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容 確認 きないた

め、記載すること きないこと 、直前の基準日 成25 3月31日 に基 く株主名簿による記載

をし おります。

発行済株式

成25 3月31日現在

。注) 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株 議決権20個 含 まれ おります。

自己株式等

成25 3月31日現在

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―

議決権制限株式 その他 ― ― ―

完全議決権株式 自己株式等

自己保 株式 普通株式

2,059,400

― ―

完全議決権株式 その他

普通株式

42,458,100

424,581 ―

単元未満株式

普通株式

14,06】

― ―

発行済株式総数 44,531,56】 ― ―

総株主の議決権 ― 424,581 ―

所 者の氏名 d 又は名称

所 者の住所

自己名義所 株式数。株)

他人名義所 株式数。株)

所 株式数の 合計。株)

発行済株式総 数に対する 所 株式数の

割合。%) 自己保 株式

株 式 会 社 イ マ カ ロ ット ールデ ングス

東 京 都 品 川 区 東 五 反 田 二 丁目14番1号

2,059,400 ― 2,059,400 4.62

計 ― 2,059,400 ― 2,059,400 4.62

(14)

第4

経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成

19 内 府令第64号)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間。 成25 4月1

日 成 25 6 月 30 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 4 月 1 日 成 25 6 月 30 日 ま

)に係る四半期連結財務諸表に い 、太陽ASG 限責任監査法人による四半期レビューを け お

ります。

1.四半期連結財務諸表の作成方法に い

(15)

1 四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

単位:千円

前連結会計 度 成25 3月31日

当第1四半期連結会計期間 成25 6月30日

資産の部 流動資産

現金及び預金 9,125,809 10,042,631

取手形及び売掛金

※1

9,046,122

※1

】,338,030

たな卸資産 5,0】6,985 4,89】,533

繰延税金資産 84】,936 895,65】

その他 1,145,482 1,】23,953

貸倒引当金 △40,409 △26,216

流動資産合計 25,201,926 24,8】1,590

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 11,633,298 11,628,958

減価償却累計額 △8,420,920 △8,502,616

減損損失累計額 △201,105 △18】,693

建物及び構築物 純額 3,011,2】2 2,938,649

機械装置及び運搬具 20,295,190 19,4】2,355

減価償却累計額 △18,93】,060 △18,163,】86

減損損失累計額 △2】5,6】9 △239,355

機械装置及び運搬具 純額 1,082,450 1,069,213

土地 2,995,964 2,99】,】30

建設仮勘定 39,539 4】,531

その他 3,22】,106 3,430,215

減価償却累計額 △2,236,】19 △2,425,84】

減損損失累計額 △36,】63 △36,】21

その他 純額 953,623 96】,64】

形固定資産合計 8,082,850 8,020,】】2

無形固定資産

ソフトウエア 450,085 516,432

のれん 】】,6】2 59,】09

その他 131,803 48,594

無形固定資産合計 659,560 624,】36

投資その他の資産

投資 価証券 3,002,038 3,095,90】

関係会社株式 160,300 】2,635

敷金及び保証金 】86,228 】98,000

繰延税金資産 842,219 912,95】

その他 502,290 451,226

貸倒引当金 △135,985 △126,312

投資その他の資産合計 5,15】,092 5,204,414

固定資産合計 13,899,503 13,849,923

(16)

単位:千円

前連結会計 度 成25 3月31日

当第1四半期連結会計期間 成25 6月30日

債の部 流動 債

支払手形及び買掛金

※1

3,】43,529

※1

2,962,349

短期借入金 2,010,050 2,023,316

未払金 908,351 911,028

未払法人税等 206,461 133,92】

賞与引当金 859,195 60】,09】

注損失引当金 30,000 69,4】5

その他 3,411,44】 3,914,8】3

流動 債合計 11,169,03】 10,622,068

固定 債

長期未払金 429,0】6 3】6,】54

繰延税金 債 51】,864 543,894

退職給付引当金 1,544,161 1,655,213

その他 468,019 4】0,526

固定 債合計 2,959,120 3,046,389

債合計 14,128,158 13,668,458

純資産の部 株主資本

資本金 3,244,915 3,244,915

資本剰余金 14,414,513 14,414,513

利益剰余金 6,842,526 6,】36,616

自己株式 △51 △51

株主資本合計 24,501,904 24,395,993

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 452,】1】 522,821

土地再評価差額金 △1】,933 △1】,933

為替換算調整勘定 △143,999 △121,404

その他の包括利益累計額合計 290,】85 383,483

少数株主持分 180,582 2】3,5】】

純資産合計 24,9】3,2】1 25,053,055

(17)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

単位:千円

前第1四半期連結累計期間 。自d 成24 4月1日

至d 成24 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 。自d 成25 4月1日

至d 成25 6月30日)

売上高 12,122,696 10,926,664

売上原価 8,946,240 】,】28,453

売上総利益 3,1】6,455 3,198,210

販売費及び一般管理費 2,885,528 2,965,696

営業利益 290,92】 232,513

営業外収益

取利息 9,425 594

取配当金 35,308 82,154

その他 32,494 50,】6】

営業外収益合計 】】,228 133,515

営業外費用

支払利息 2,836 3,939

為替差損 11,311 -

その他 6,1】6 6,401

営業外費用合計 20,323 10,340

経常利益 34】,832 355,689

特別利益

固定資産売却益 5,83】 112

関係会社株式売却益 - 229,25】

その他 - 50,5】1

特別利益合計 5,83】 2】9,941

特別損失

固定資産売却損 3,2】3 9,83】

固定資産除却損 68,8】6 4,】99

減損損失 408,988 -

その他 61,501 2,362

特別損失合計 542,639 16,999

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △

△188,969 618,631

法人税等 △3】,533 124,318

少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益 調整前四半期純損失 △

△151,435 494,312

少数株主利益 8,888 3,926

(18)

四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間

単位:千円

前第1四半期連結累計期間 。自d 成24 4月1日

至d 成24 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 。自d 成25 4月1日

至d 成25 6月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益 調整前四半期純損失 △

△151,435 494,312

その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △68,598 】0,104

為替換算調整勘定 △16,291 22,594

その他の包括利益合計 △84,890 92,698

四半期包括利益 △236,325 58】,011

内訳

親会社株主に係る四半期包括利益 △245,214 583,085

(19)

注記事項

。 続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

。連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

。1) 連結の範囲の重要な変更

当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、株 式 会 社 I M A G I C A エ フ ー は 営 業 を 開 始 し た た

め、株式会社コス スペース及び株式会社角川エデ ト アル 成25 月1日付 株式会社

イマ カ角川エデ ト アルへ商号変更 は株式を取得したため、連結の範囲に含め おります。

なお、株式会社角川エデ ト アルに い は、 成25 6月30日を なし取得日とし おり、

当第1四半期連結会計期間におい は、貸借対照表の を連結し おります。

当第1四半期連結会計期間より、株式会社マッシ デ アネットワークは重要性 低下したた

め、株式会社 ェンコは保 する全株式を譲渡したため、連結の範囲 除外し おります。

。2) 持分法適用の範囲の重要な変更

該当事項はありません。

。四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

税金費用の計算

当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前

四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

。四半期連結貸借対照表関係)

※1 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理に い は、手形交換日をもっ 決済処理し おりま

す。な お、当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 金 融 機 関 の 休 日 あ っ た た め、次 の 四 半 期 連 結 会 計 期 間

末日満期手形 、四半期連結会計期間末残高に含まれ おります。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。な

お、第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 減 価 償 却 費 の れ ん を 除 く 無 形 固 定 資 産 に 係 る 償 却 費 を 含

。 、のれんの償却額及び ののれんの償却額は、次のとおり あります。

前連結会計 度

。 成25 3月31日) 。 成25 6月30日) 当第1四半期連結会計期間

取手形及び売掛金 41,4】8千円 34,953千円

支払手形及び買掛金 32,25】 13,835

。自d 成24 4月1日 至d 成24 6月30日) 前第1四半期連結累計期間

。自d 成25 4月1日 至d 成25 6月30日) 当第1四半期連結累計期間

減価償却費 42】,536千円 343,22】千円

のれんの償却額 19,523 18,958

(20)

。株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間。自d 成24 4月1日d 至d 成24 6月30日)

配当に関する事項

。1) 配当金支払額

。2) 基準日 当連結会計 度の開始の日 当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の

効力発生日 当四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

。3) 株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

当第1四半期連結累計期間。自d 成25 4月1日d 至d 成25 6月30日)

配当に関する事項

。1) 配当金支払額

。2) 基準日 当連結会計 度の開始の日 当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の

効力発生日 当四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

。3) 株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 月21日 取締役会

普通株式 590,602 15.0 成24 3月31日 成24 6月8日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成25 月23日 取締役会

(21)

。セグ ント情報等)

セグ ント情報

d 前第1四半期連結累計期間。自d 成24 4月1日d 至d 成24 6月30日)

1d 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△29】,016千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等

に係る損益1,185,459千円及びセグ ント間取引消去△1,482,4】6千円 あります。

.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

d 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

固定資産に係る重要な減損損失

映像技術サービス セグ ントにおい 、フ ル 関連事業の固定資産に い 、減損損失を計

上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間におい は408,988千円 あります。

のれんの金額の重要な変動

重要な変動はありません。

重要な ののれん発生益

重要な変動はありません。

。単位:千円)

報告セグ ント

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

注 映像技術サ

ービス

映像ソフト 放送

映像シス 人材コンサ ル ング

売上高

外 部 顧 客 へ の 売 上高

4,031,】08 3,325,952 1,186,016 2,065,5】4 1,505,018 12,114,269 8,426 12,122,696

セ グ ン ト 間 の 内部売上高 又は振替高

162,410 6,028 1,820 42,55】 】03,629 916,445 △916,445 ―

計 4,194,118 3,331,980 1,18】,836 2,108,131 2,208,64】 13,030,】14 △908,018 12,122,696

セ グ ン ト 利 益 又 は損失 △

(22)

d 当第1四半期連結累計期間。自d 成25 4月1日d 至d 成25 6月30日)

1d 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△2】2,829千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等

に係る損益968,696千円及びセグ ント間取引消去△1,241,525千円 あります。

.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。

d 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

固定資産に係る重要な減損損失

該当事項はありません。

のれんの金額の重要な変動

重要な変動はありません。

重要な ののれん発生益

人材コンサル ング セグ ントにおい 、当社の連結子会社 あります株式会社イマ カデ

タ ル ス ー プ 、株 式 会 社 コ ス ス ペ ー ス の 発 行 済 株 式 の 80% を 取 得 し 子 会 社 化 し た こ と に よ

り、 ののれん 発生し おります。当該事象による ののれんを一括償却したことにより、当第1

四半期連結累計期間におい ののれん発生益45,183千円を計上し おります。

。単位:千円)

報告セグ ント

調整額 注1

四半期連結 損益計算書 計上額

注 映像技術サ

ービス

映像ソフト 放送

映像シス 人材コンサ ル ング

売上高

外 部 顧 客 へ の 売 上高

3,536,430 2,156,383 1,311,866 2,014,9】1 1,903,8】】 10,923,528 3,135 10,926,664

セ グ ン ト 間 の 内部売上高 又は振替高

85,4】9 26,589 3,9】0 4】,543 】34,636 898,21】 △898,21】 ―

計 3,621,909 2,182,9】3 1,315,836 2,062,514 2,638,513 11,821,】46 △895,082 10,926,664

セ グ ン ト 利 益 又 は損失 △

(23)

。企業結合等関係)

。取得による企業結合)

1.株式会社コス スペースの株式取得による連結子会社化

。1)d企業結合の概要

dd被取得企業の名称及び事業の内容

被取得企業の名称ddd 株式会社コス スペース

事業の内容ddddddddd 放送局への技術者派遣及び放送番組の企画制作

dd企業結合を行った主な理由

コス スペース社の主要取引先 ある レビ局や広告代理店等に対し、グループのフルラインサー

ビスの提供を通 、事業規模の 大を図るため。

dd企業結合日

成25 4月1日

dd企業結合の法的形式

現金を対価とする株式取得

dd結合後企業の名称

企業結合後の名称に変更はありません。

dd取得した議決権比率

80%

dd取得企業を決定するに至った主な根拠

株式会社イマ カデ タルス ープによる、現金を対価とする株式取得 あるため。

。2)d四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間

成25 4月1日 成25 6月30日ま の3 月間

。3)d被取得企業の取得原価及びその内訳

。4) 発生した ののれんの金額及び発生原因

d 発生した ののれんの金額

45,183千円

dd発生原因

企業結合時の時価純資産額 、取得原価を上回ったため、その差額を ののれんとし 認識し おり

ます。

。5) 企業結合日に け入れた資産及び引き けた 債の額並びにその主な内訳

。6) 企業結合 当四半期連結累計期間の開始の日に完了したと仮定した場合の当四半期連結累計期間に係る

四半期連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額

当期首を取得日とし 四半期連結損益計算書を作成し いるため、四半期連結損益計算書に及ぼす影

響はありません。

取得の対価 3】0,080千円

取得に直接要した費用 -千円

取得原価 3】0,080千円

流動資産 856,522千円

固定資産 236,0】2千円

資産合計 1,092,595千円

流動 債

381,303千円

固定 債 192,212千円

(24)

。事業分離)

株式会社 ェンコの株式売却

。1) 事業分離の概要

d 分離先企業の名称

株式会社GC ールデ ングス

d 分離した事業の内容

ア ーション映像作品の企画 制作 プロデュースおよび投資等

d 事業分離を行った主な理由

株式会社 ェンコの代表取締役 ある真木太郎氏より、M O方式による株式買取の希望 あり、双

方 検討を重 た結果、同社 より積極的な事業展開を行うためには、真木氏 ー ーシップを持っ

経営をし いくこと 益 あるとの判断に至ったため。

d 事業分離日

成25 6月25日

d 法的形式を含 その他取引の概要に関する事項

取対価を現金等の財産の とする株式譲渡

。2) 実施した会計処理の概要

d 移転損益の金額

関係会社株式売却益 229,25】千円

d 移転した事業に係る資産及び 債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳

d 会計処理

株式会社 ェンコの連結上の帳簿価額と、当社 対価とし 取った現金との差額を関係会社株式売

却益とし 特別利益に計上し おります。

。3) 分離した事業 含まれ いた報告セグ ント

映像ソフト事業セグ ント

。4) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上され いる分離した事業に係る損益の概算額

成25 4月1日に株式を売却したものと なし 処理し いるため、当第1四半期連結累計期間に

係る四半期連結損益計算書には影響はありません。

流動資産 1,155,64】千円

固定資産 52,556千円

資産合計 1,208,203千円

流動 債

989,922千円

固定 債 ―千円

(25)

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおり

あります。

。注)d 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

成25 月23日開催の取締役会におい 、 成25 3月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対

し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。

項目 。自 成24 4月1日

至 成24 6月30日) 前第1四半期連結累計期間

。自 成25 4月1日 至 成25 6月30日) 当第1四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額又は 1株当たり四半期純損失金額。△)

△4円0】銭 11円55銭

算定上の基礎

四半期純利益金額又は 四半期純損失金額。△)。千円)

△160,324 490,386

普通株式に係る四半期純利益金額 又は四半期純損失金額。△)。千円)

△160,324 490,386

普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―

普通株式の期中 均株式数。株) 39,3】3,48】 42,4】2,102

2 その他

配当の総額 63】,081千円

1株当たりの金額 15円00銭

(26)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(27)

成25 8月 日

株式会社イマ カ ロ ット ールデ ングス

取締役会dd御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いる株

式会社イマ カ ロ ット ールデ ングスの 成25 4月1日 成26 3月31日ま の連結会計

度 の 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 。 成 25 4 月 1 日 成 25 6 月 30 日 ま ) 及 び 第 1 四 半 期 連 結 累 計 期 間

。 成25 4月1日 成25 6月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照

表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記に い 四半期レビューを行った。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し

四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の

ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用す

ること 含まれる。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務

諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め れる四半

期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行った。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実

施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施される。四半期レビュー手続は、 国にお

い 一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され

た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公

正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社イマ カ ロ ット ールデ

ングス及び連結子会社の 成25 6月30日現在の財政状態及び同日をもっ 終了する第1四半期連結累計期

間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認め れな った。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以dd上

独立監査人の四半期レビュー報告書

太陽ASG 限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ddd 桐 川 聡ddd 印

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ddd 藤 本 浩 巳ddd 印

。注)d1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。四半期

報告書提出会社) 別途保管し おります。

.四半期連結財務諸表の範囲にはX RLデータ自体は含まれ いません。

(28)
(29)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 8月 日

会社名 株式会社イマ カ ロ ット ールデ ングス

英訳名 I gi R H l i g I .

代表者の役職氏名 d代表取締役社長 長 瀬 朋 彦

最高財務責任者の役職氏名 ―

本店の所在の場所 d東京都品川区東五反田二丁目14番1号

縦覧に供する場所 d株式会社東京証券取引所

(30)

当社代表取締役社長長瀬朋彦は、当社の第41期第1四半期。自 成25 4月1日 至 成25 6月

30日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま

した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

参照

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