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措置の状況1:平成29年10月11日 定期監査 長野市ホームページ

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(1)

地 方 自 治 法 第 199条 第12項 及 び 第 252条 の38第 6 項 の 規 定 に 基 づ 長

野 市 長 措 置 を 講 た 旨 の 通 知 あ っ た の で 同 項 の 規 定 に そ の 内

容を 公表 ま

成29 10月11日

長 野 市 監 査 委 員 鈴 木 栄 一

同 小 澤 輝 彦

同 三 井 経 光

同 池 田 清

(2)

指摘事項 重点事項

(1)調定事務を適時 行うべ もの 報告書

ア 行政 産使用料に い 歳入調定の手 遅滞 いた事例 あった

長野市市 産条例に 使用料 使用の許 の に使用者 徴収

条例に基づ 適 調定事 を行わ た い

課 信州新 支所 衛生センタ

イ 診療所医師 宅貸付料に い 長野市国 民健 保険診療所に 医師 宅管理要領 で定 い 納付日を過 調定 納 付書を 行 いた

要領に基づ 適 調定事 を行わ た い

医療事業課

行政 産使用料の歳入手 遅滞 た に い 行政 産使用許 申請の事 決裁後 歳入調 定手 を行っ いた 申請事 決裁完了までに時 間 掛 っ まった に 起 た のであ 決裁状況の確認を で 速や 調定手 を 行う う徹底を図った

課 歳入調定の手 遅滞 いた に い 職員の認識 足に 原因であったた 指摘 日 降 長野市市 産条例に基づ 適 歳入調 定事 を行う う徹底 改善を図った

信州新 支所 行政 産使用料の歳入調定の手 の遅滞に い

長野市市 産条例に 使用料 使用の許 の に使用者 徴収 規定 い を十 認識 い ったた に起 た のであ 所属内で 扱いに い 再確認 成29

使用許 の に調定を行う う徹底 改善を図 った

衛生センタ

診療所医師 宅貸付料に い 長野市国民健 保険診療所に 医師 宅管理要領 第6条第 項 に 入居者 月 日までにその月 の貸付料を納

付 っ い 同料金納付日を含

同管理要領の認識 足 過納付日調定の主た 原因 であった

そのた 同管理要領の認識徹底 併 事 手 に い 当初に 間 また 各月当初に 調定を起 当月の 日までに納付

医療連携 逭課 旧 医療事業課

(3)

指摘事項

自動販売機設置に伴う市 産賃貸借料 に い 契約書で定 い 支払日を過

調定 納付書を 行 いた 契約書に基づ 適 調定事 を行わ たい

大岡支所

災害援護資金貸付金償還金の元金及び利 子に い 歳入調定の手 い い事例 あった

適 調定事 を行わ たい

福祉政策課

高齢者生活福祉センタ 等入居者 担金 配食サ ビ 利用料及び生 い イサ ビ 利用料に い 歳入調定の手 遅 滞 いた事例 あった

調定誤 や調定漏 防 のた 適 調 定事 を行わ たい

高齢者福祉課

(2)確認検査を適正 行うべ もの 報告書

契約書で 業 完了 た に 実績 報告書を提出 検査を

い い 実績報告書 提出 いまま検査を行っ いた

契約書に基づ 適 検査を行わ た い

(子育 支援課)

指摘事項に い 調定時期を失念 た 原 因であった 指摘日 降 契約書に基づ 適 に調定 を再徹底 決裁権者 契約内容を適 に確 認 チ ッ で改善を図った

大岡支所

調定事 を適時に行う のに い 災害援護資 金貸付金償還金の元金及び利子に 歳入調定手 い い に い 歳入調定手 を実 施 成28 11月29日 で改善を図った

福祉政策課

高齢者生活福祉センタ 等入居者 担金 配食サ ビ 利用料及び生 い イサ ビ 利用料に い

歳入調定事 遅滞 いたの 口 振替結果を 確認 調定事 を行っ いたた であっ 成28 11月 利用料請求 確定 た段 で歳 入調定を行う で改善を図った

高齢者福祉課

実績報告書 提出 いまま検査を行っ いた に い 契約書類及び事業者 の提出書類 の確認 足 原因であったた 関 書類を複数職員 に 確認を 適 に検査 体制を整え改善を図 った

子育 支援課

(4)

指摘事項 収入事務

(1)徴収事務を適正 行うべ もの

ア 行政 産の使用料 長野市市 産条例 に基づい 算定方法 定 い 算 定の 拠 固定資産評価 の錯誤に

誤った金 を徴収 いた事例 あっ た

条例に基づ 適 金 で徴収 た い

維持課

イ 自動販売機の設置に 電気料に い 契約書に基づ 算定 い 電気料 金単価の錯誤に 誤った金 を徴収 いた

契約書に基づ 適 金 で徴収 た い

大岡支所

行政 産使用料に い 市長 特 理 由 あ 認 時に 納期 限を設 定

納付 で 行 た納付

書に 納期限 設定 い った ま た 行 政 産 使用 に 光 熱水 費 担 金 養護老人 入所者 担金に い

行 た納 付書 等に納期 限 設定 い った

納付書に 納期限を設定 適 徴収事

に たい

課 高齢者福祉課

行政 産の使用料に い その算定方法に錯誤 あった 成29 条例に基づ 適 金 を徴収 で是 を図った

維持課

指摘事項に い 調定起票時に 前 帳票を 複写 単価を 単価に改 に調定 た 原因であった 成28 10月調定で過大徴収 を調 整済 であ 指摘日 降 契約書に基づ 適 に 調定 を再徹底 決裁者 契約内容を適 に 確認 チ ッ で改善を図った

大岡支所

納期限を設定 い った に い 地方 自治法施行 第154条第 項に 納入の通知 納期 限を 載 た納入通知書で を

い 規定 い を認識 い った に 起 た のであ

扱いに い 所属内研修を行い 納期限を設定 複数の職員で確認 で10月 降 納入通知書 を 行 徴収を行った

養護老人 入所者 担金に い 納期限を設 定 に納付書を作成 いたの 施設の事 処理 の都合で納期限を設定 に作成 いたた で 成28 10月 納期限を設定 で改善を 図った

高齢者福祉課

(5)

指摘事項

(2) 過誤納金の取扱いを適正 行うべ もの 診療所に い 患者 支払った診療収入 の過誤納 に い 回の診療収入 相殺

調整 いた

還付金 戻出命 に 適 に処理 たい

医療事業課

(3) 債権管理を適正 行うべ もの 報告書 ~ ア 児童扶養手当返納金に い 長野市

規則第185条第 項に規定 た履行延期 の特約等を 場合に必要 担保の提 供等の手 行わ い った

また 生活保護法に基づ 返還金に い 同規則第186条で規定 た履行延期の 特約等を 場合の延長に 履行期限を 越え 承認 いた事例 あった

法 等に基づ 適 債権管理を徹底 たい

生活支援課 子育 支援課

報告書

イ 災害援護資金貸付金償還金及び道路占用 料に い 納付の意思を示 い のの 一 納付 難 い場合 割納付を認 い

債 者 納付誓約書を徴 い い事例 あった

納付誓約 債 の承認であ 時効 中断 誓約書 い の 法的効果に疑 問 生 ので 適 に誓約書を徴 た い

福祉政策課 監理課

診療収入過誤納 の 回診療収入 の相殺調整に い 固定 た(顔見知 の)患者 の対応の

一環 いた 原因であった 回の

診療 必 あ いう認識を改 に 還付金 相殺調整 適 に戻出手 を

医療連携 逭課 旧 医療事業課

債権管理に伴う履行延期に い 規則に定 た期限を失念 履行期限を越え 承認 いた 事例 あった 規則の定 に基づ 期限内で の承認を う担当職員 の周知を行った

生活支援課

児童扶養手当返納金に い 事 処理規程 ったた 長野市児童扶養手当過誤払返還金事 扱要領 を制定 成29 月 日施行 履 行延期の特約等に 扱いに い 債 者の資 産 収入等の生活状況を確認 た で履行期限を定 債権管理表を整備 で適 債権管理を行 うた の改善を図った

子育 支援課

債権管理を適 に行う のに い 災害援 護貸付金償還金に い 債 者 納付誓約書を徴 収 い い事例に い 割納付を着実に実施

い 債 者であった 納付誓約書を徴収 い った 納付誓約書の徴収に向 日程等調 整のた の連絡を 合った

福祉政策課

指摘のあった事案 道路占用料の 割納付を希望 滞納者 に関 成28 に い 納誓 約書を徴 割納付を認 いた のであ

成23 月 日施行の道路等占用料の長期滞納者 に対 事 扱要領で 一 での納付 困難であ 滞納者 納誓約書を徴 割納付の逭行状 況を完納まで管理 を定 い 件に

(6)

国民健 保険資格 喪失に 伴う医療 費返納 金 児 童扶養 手当 返納金及 び保 育料に い 市税 外の諸収入金に対 手数料及び 延 滞金 徴収条 例に 規定 た督 手数 料及 び延滞金を徴収 い った また 水 道使用料 処理手数料及び保育所利用者

担金 に い 延滞金を 徴収 い った

法 等に基づ 適 に徴収 たい 国民健 保険課

子育 支援課 保育 幼稚園課 生活環境課 営業課

い 要領に沿った事 行わ い ったた に起因 た の 考え

定期監査の指摘を 成29 月 日 改 道路等占用料の長期滞納者に対 事 扱要領 に 事 扱いを徹底 確認 う対応措置 た

当 滞納者 成29 月27日に納付を完 了 た

監理課 国民健 保険資格喪失に伴う医療費返納金に対 督 手数料及び延滞金に い 成29 適 に徴収 う事 処理の改善を図った

国民健 保険課 児童扶養手当返納金に対 督 手数料及び延滞 金に い 長野市児童扶養手当過誤払返還金事

扱要領 に規定 長野市 規則に基づ 適 に徴収 う事 処理の改善を図った

子育 支援課 保育料に対 督 手数料及び延滞金 保育所利用 者 担金に対 延滞金に い 成28 滞 納整理 ュア を作成 現在 細規程等を準備

い 準備 で 第 条例等に基づ 徴収等を実 施

保育 幼稚園課 処理手数料に対 延滞金に い 適 に 徴収 う 処理手数料の滞納者に対 事 処理要領 の見直 に着手 た

生活環境課 水道使用料に い 件あた の請求 比 較的少 であ 延滞金 生 の 一部の長期滞

納者に限 延滞金を賦課 に 使用

料の回収 遅 た 今の 徴収 い い

延滞金徴収の検討にあた 自治体の状況を調査 た 市 同様の理由 実 に徴収を行っ い の 中 市48市中 市 であ 明 た

自治体の研究 に 料金 に 対象 者の把握や 改修に 費用の算出 関 例 規の見直 等に着手 た

営業課

(7)

生活保護費返還金に い 市税 外の諸 収入金に対 手数料及び延滞金徴収条例 に規定 た督 手数料及び延滞金を徴収

い った

また 成25 包 外部監査での指摘に 対 同条例第6条に 減免規定を整備

いた 整備 い った 条例に基づ 債権管理を適 に行わ た い

生活支援課

児童扶養手当返納金に い 督 を い い事例 履行延期を承認 割納付 っ た者 に納付 書を 付 い い事例 あ った 事 の引 十 であった 考え

人事異動や担当替えに 事 の引 遺漏の い う確実に行わ

たい

子育 支援課

子父子寡婦福祉資金に い 貸付事 扱 要領等 で償 還金に滞 納 あった 場合 の 償還 指導に 事 手 に い 定

い 連 帯保 証人 の 催告 や一 斉 催告 等 要領等に沿った滞納整理事 行わ い った

また 滞納整理 録に日付の 載 い の あった

滞納に関 経過状況の 録を整備 要 領 等に 基づい た債 権管理を 適 に行わ た い

連帯保証人に資力 い場合 連 帯保証人を変更を たい

子育 支援課

生活保護返還金に伴う延滞金等に い 包 外 部監査での指摘に基づ 減免規定の整備を行う 関 課 の調整 市の状況等を含 た検討を行い 要綱を定

生活支援課

督 及び納付書を 付 い い事例に い 長野市児童扶養手当過誤払返還金事 扱要領 を 制定 確実に事 引 を遂行で う改善を図 った

子育 支援課

償還事 に 要領等を再確認のうえ 連帯保証人 に催告を行った

滞納 録簿の日付漏 に い 載漏 であっ たた 再 確認 経過票に 載 た

連帯保証人変更に い 今後 償還時に連帯保証 人の状況を確認 連帯保証人の資力 った場 合に 変更を求 い

子育 支援課

(8)

報告書6

(4) 領収書(控)の保管を適切 行うべ もの 収 納 金を 領 た に 行 た領 収書 の えに い 収納日 に整理 い った

領収書( )を保管 日計表等 の突合を行い 確に集計 で必要であ

に 証拠書類 非常に 要であ ので 紛失等 い う適 に保管 た い

信州新 支所

(5) 適切 科目 歳入すべ もの PHS等の基地 敷地使用料に い 款 使用料及び手数料で徴収

款 産収入 いた 適 収入科目で処理 たい

大岡支所

支出事務

(1) 時間外勤務手当の事務を適正 行うべ もの

ア 逬休日の勤 に 指定 た振替日に勤 た の時間外勤 手当を支給 い った また 勤 実績の入力漏 に 支 給 足 あった

職員課 国民健 保険課 水道 総 課

イ 逬休日に半日勤 振替日に勤 た の時間外手当振替 に い 3.5時間 13 時45 ~17時15 4.25 時間 13時~17時15 で算定 たた 過 払い っ いた

保育 幼稚園課 環境政策課 会計課 水道 総 課

領収書( )に い 収納日 に結束 い ったた 成28 10月12日に い 月 収納日 に チキ 留 収納日 に整理 紛失等 い う保管を図った

(信州新 支所)

指摘事項に い 歳入番号を誤ったままの前 帳票を複写 使用 た 原因であった 成 29 収入科目を適 に処理 う改善を図 った また 指摘日 降 法 等に基づ 適 に事

処理 を再徹底 決裁者 帳票内容を適 に確認 チ ッ で改善を図った

大岡支所

逬休日の勤 に 指定 た振替日に勤 た の時間外勤 手当を支給 い った また 勤 実績の入力漏 に 支給 足 あった に

い 長野市職員の給 に関 条例第13条第 1 項の規定に基づ 適 に時間外勤 手当 支給

う い事 処理方法を所属職員に周知 指 導 た

職員課 勤 実績の入力漏 に 支給 足に い 実 績を入力 改善を図った

国民健 保険課 逬休日勤 た3.5時間を午後に振替え その振替 日に勤 た場合 3.5時間の時間外請求

実 に勤 た13時~17時15 の4.25時間 を請求 まった の

認識 足に 誤 であ また

に いた 今後 過請求 い う周 知徹底を図った

過払い に い 返納手 済 保育 幼稚園課

(9)

(2) 支出事務を適正 行うべ もの

ア 建物賃貸借料の支払いに い 契約書で 月 日までに支払う 規定 いた 期日を過 支払っ い の あっ た

契約書に基づ 適 支出事 を た い

イ 福祉医療費資金貸付金に い 長野市福 祉医療費資金貸付要綱第 で 貸付申込書 を 理 た日 14日 内に資金を借 人 に支払う い 14日を越え 支 払っ いた

要綱に基づ 適 支出事 を た い

福祉政策課

時間外勤 手当の事 い 職員の認識 足 原因であったた 当職員の 全職員 の指 導 周知及び 入力方法の確認 成29 月20日 を で改善を図った

環境政策課 時間外勤 手当の過払いに い 振替日に勤 た の時間外手当振替申請に関 申請職員の認 識 足 決裁時の決裁職員の確認 足 原因であっ たた 改 所属内に い 時間外勤 手当の適

処理に い 周知徹底を図った

過払い に い 返納手 済 会計課 時間外勤 手当の事 を適 に行う の ア イに い 成29 月 の給 の支給に合わ

適 時間外勤 手当の支給 うに ア の支給 足に対 追給の処理 イの過払いに対

戻入の処理を行った

逬休日の勤 に 振替日の指定に 留意事項 に関 資料を作成 当初 成29 月 旬 に 水道 の全所属長 各課 担当に対

説明を行う に 職員に対 周知を 再 の防 を図った

水道 総 課

建物賃貸借料 期日を過 支払わ いた に い 相手方 の請求 遅 ったた に起 た のであ

契約書に基づ 期日までに支払え う 相手方に 請求を求 期日内での支払いを行った

起案に支払い 定日を 載 起案者及び担当内で 14日 内 っ い 確認 に 改善 を図った

また 担当者の ュア 修 支出科目を明

確に に 改善を図った

福祉政策課

(10)

(3) 立替払 つい 改善すべ もの 報告書

市立衛生研究所 衛生試験所連絡協議会総 会参加費の支払いに い 職員 立替払を 行っ いた

資金前渡に 適 事 処理を た い

環境衛生試験所

(4) 補助金の交付申請 必要 書類 つい 検討すべ もの

生 自家処理機の購入費補 金に い 申請に必要 書類 生 自家処理機の

購入に 領収書の写 い

人 申請 等 に申請

想定 た 申請 起 い

う 領収書原 の添付 交付申請に必要 書類に い 検討 たい

生活環境課

(5) 適切 科目 ら支出すべ もの

福祉医療費資金貸付金の償還に公金振替 で充当 福祉医療費給付金に い

節 扶 費 で 節 貸付金 支 出 いた

適 支出科目で処理 たい

福祉政策課

(6) 郵便切手等の管理を適正 行うべ もの 所属で使用 郵便 手等に い 払 簿 一部作成 い い事例 保管枚数

払簿 一致 い い事例 見 た

郵便 手等 金券であ ので 払簿を 作成 適 在庫管理を たい

信州新 支所 健 課 保育 幼稚園課

指摘事項に い 市立衛生研究所 衛生試験所 連絡協議会の総会参加費 当 協議会の 会費に含 ま い の 誤認 た 原因であった

指摘のあった 成29 月 降 協議会等の参加 費の内訳に い 十 確認 を周知徹底

で改善を図った

環境衛生試験所

生 自家処理機の購入費補 金に い 交付申 請時の添付書類 写 を求 い 人

使用 をを防 た 書類 処理方法を見 直 市民周知 事 処理に要 期間を考慮 成30 当初実施を目指 検討を逭

生活環境課

担当者の ュア を修 支出科目を明確に に 改善を図った

福祉政策課

指摘事項に い 払簿を金 で 枚の用紙で運用 いた 原因であった 金

の 払簿を 成28 10月12日に作成 払簿 保管枚数の一致を確認 改善を図った

(信州新 支所)

手等の管理 歳出事業 に 払簿を作成 管 理 い 払簿を作成 い い 事業 明

速や に 払簿を整備 た

また 往復 の種 を混在 た 払簿 の利用に の保管枚数に差異 生 た 事 業 あったた 速や に適 払簿を整備 た

職員に 改 適 払簿を整備 及び

(11)

契約事務

(1) 契約締結事務を適正 行うべ もの ア 業 委 契約に い 月 日を過

入 を行っ い 入 書や契約書の 日付を 月 日に遡っ いた事例 業者選定 た事業者 見積書を徴 た事業者 相 違 いた事例 あった

生活支援課 国民健 保険課

イ 道路 没緊急処理業 委 に い 執行 伺の決裁前に事業者 業 注 いた

維持課

報告書

足 ッ 等賃貸借契約に い 指 競 入 に当た 人の指 いた

長野市契約規則第26条で 指 競

入 に付そう 原則 人

指 の い

規則に基づ 適 事 執行を た い

手等の在庫管理のチ ッ を定期的に行う を 周知 徹底 た

健 課 郵便 手等の管理に い 払簿を作成 出

入 い 今回 手購入後 あえ

金庫に保管 払簿の 入を後回 に た 一致 った原因であ 今後全職員に 手等を出

入 を その都 払簿に 入 う周 知徹底 改善を図った 成29 4月3日

保育 幼稚園課

契約締結事 に い 指摘のあった委 業 月 日付 の契約を行わ 業 に支 い

29 月 日に入 を行い 同日契 約を締結 た

生活支援課 業者選定 た事業者 見積書を徴 た事業者の 相違に い 担当職員の 違い 原因であったた

確認を徹底 で改善を図った

国民健 保険課

道路 没緊急処理業 委 に い 早期に通行 の安全を図 必要 あ た 業者手配を優

まい 適 契約事 っ まった 職員に 適 契約事 の執行に い 徹底を図 で 契 約事 の改善を図った

維持課

指 競 入 に当た 人の指 を いた に い 入 参加資格のあ 足 ッ の

事業者を指 た に

成29 の入 に当たっ ビ ン ン や清掃事業者で 扱いを い 確認で たた 人指 入 事 を執行 た

(12)

廃蛍光管処 委 に い 履行 能 事 業者 複数あ 一者を い 指 事業 者選定 前に入 辞 の連絡 あった いう理由で一者 意契約 いた

適 契約事 に たい 清掃センタ

飯綱浄水場 過水 留塩素計点検業 委 に い 特 機器のた の事業者で 履行 能 いう理由で一者 意契約を

いた 履行 能 事業者 に あ 確認 た

競 性を持た 適 契約事 に たい

水道維持課

長野市契約規則第28条で 意契約の 相手方 特 場合を 資格者 簿 に 載 た者のう 定

い い 例外 長野市

物品等供給契約の競 入 参加者の資格 審 査等に関 要綱第12第 項に 当 場 合 資格者 簿に いで契約の相手

方を選定 で い

大岡支所 大岡基幹集落センタ 戸隠支 所前公衆 イ 松 公民館清野 館外 館及び大岡公民館の清掃業 委 契約に い 同要綱の規定に 当 いに わ

資格者 簿に 載の い者を選定 契約 いた

規則等に基づ 適 契約事 を た い

大岡支所 衛生センタ

指摘事項に い 履行 能 者に見積依頼を た 者 入 辞 の連絡 あったた 入 指 を行 わ った 原因であった 今後

入 指 を たうえで 辞 場合 式に辞 届の提出を求 う徹底 改善を図った

清掃センタ

契約締結事 を適 に行う のに い

成29 特 機器に関 点検委 や 修繕業 を 注 に 履行 能 事業者 複数 あ を必 事前に確認の 業者選定を行う

競 性を確保 た契約 う改善を図った 水道維持課

指摘事項に い 録外事業者 の契約に い 契約規則第28条の特 場合に 当 の 解釈 契約課の決裁を得 行っ いた 左 の指 摘を た の 成29 委 者を法人 た で 資格者 簿に 載 同法人 契約締結済 であ

大岡支所 契約締結事 を適 に行う のに い 衛 生センタ 所管 維持管理 い 戸隠支所前公衆 イ 旧戸隠村 承 た イ であ 清掃 委 同様に イ の供用開始 作業を行っ い

た地元の 意契約に 委 い

のであ

の契約に い 施設の近隣に居 また 拠点 あ 効率的で故 時等の対応 早い また 交 通費等の面 市内の清掃専門業者 著 安 価で契約で 見込 であ 理由であ 長野 市契約規則第28条の 特 場合 を適用 契約

いた のであ

今回の指摘を 長野市物品等供給契約の競 入 参加者の資格 審査等に関 要綱の規定を 担当

職員全員 改 確認 に 録外の 注者に対 入 参加資格者 簿 録 た の要 綱等の周知を図 また 今後 入 参加資格者 簿に 載 た者 契約 で改善

衛生センタ

(13)

キ 庁用車及び 雪車の賃借料に い 前金 払で契約 また支払い 行わ いた事例

あった 前金払を で の

地方自治法施行 第163条及び長野市 規則第66条に掲 た経費

に 当 い のであった 法 等に基づ 適 事 執行を た い

更 支所 保健所総 課

報告書 ~

益者 担金収納 処理業 委 に い 業 完了後に数 確定 見込 処理件数 算出 た総 で契約

いた

に 処理件数 変動 のに い 処理件数に基づ 支払い

単価契約の方法を検討 たい

営業課

報告書 (2) 物品購入契約を適切 行うべ もの

の消耗品の購入に い 担当課で の直接購入 た 定価格 万 満に う 同種の物品を同日に同一業者

割 購入 いた事例 同一日に複 数の業者 異 金 で購入 いた事 例 数日間に複数の事業者 購入 た結果 前回 高い金 で購入 いた事例 あ った

物品の購入に当たっ 一 購入で

の ま 注 計 的 購入

に 割 注に 人の者 の見積 書の徴 に 意契約を避 競 原理 働 う契約事 を適 に行わ たい

食品生活衛生課 廃棄物対策課 清掃センタ

庁用車の賃借料の前金払に い 規則等の 認識 足に 請求日を確認 支払いを行った のであ 会計課 の指摘に 是 た 指摘日

後 規則等に基づ 適 事 執行を う 指導徹底 改善を図った

更 支所 雪機の賃借料の前金払に い 前金払ので 経費に い の認識 足に 生 た のであ 職員に対 法 等に基づ 適 事 処理の周知

を徹底 に 成29 後払い

契約に改 で改善を図

保健所総 課

成29 実績数 に応 対価を支払う 単価契約に変更

営業課

指摘の同一日に複数の業者 異 金 で購入 た事例に い に県 の人事交流及び人 員増 明 た段 で 新 執 に間に合わ た 物品を購入 た のであ 既に契約課に 見積

合わ の申請期限 過 いたた そ 人の者 の見積書の徴収で購入 で 金 に 割 購入を行った のであ

指摘 あった物品の購入 事 遂行 緊急性を 要 ので った を確認 今後 適 購入契約に 方法で対応 を徹底 改善を 図った

食品生活衛生課 物品購入に い 内に い 担当で購 入要望を ま 在庫確認のうえで計 的 購入 を図

廃棄物対策課

(14)

財産管理事務

(1)行政財産使用許可事務を適正 行うべ も の

第一庁舎に 行政 産使用許 に い 成28 月 月までの間 使用 許 申請書 提出 いまま使用 使 用料の徴収 28 に行わ いた事例 あった

長野市 規則で 行政 産の使用に当 たっ 使用許 申請書を提出 市長

使用許 書を交付 の い 条例に基づ 適 事 処理を たい 課

(2) 施設の使用許可事務を適正 行うべ も の

子休養 の使用に当たっ 子 休養 の設置及び管理に関 条例施 行規則第 条に規定 使用申請書 提出

い った

規則に基づ 使用許 事 を適 に行わ たい

子育 支援課

(3) 物品等の管理を適正 行うべ もの 要物品等に い 長野市 規則に規 定 い 用決定の決裁及び備品使用 簿(備品 帳 の 消手 いまま 廃棄 い 事例 あった

長野市 規則及び長野市会計事 の手 引に基づ 適 に管理 たい

また 課長等 会計 に行う 要物 品等の現在高調査を確実に実施 たい

医療事業課 維持課

同種の物品を同日に同一業者 割 購入 いた事例に い 物品の在庫状況を常に把握 計 的 購入を行う に 特に の購入に当 たっ 今後の使用状況を精査 たうえで 一 購 入で の ま 物品購入依頼を行 う う 周知徹底 改善を図った

清掃センタ

第一庁舎に 行政 産使用許 書の提出 ったの 確認を怠っ まった に 起 た のであ

複数の職員で確認 で 事 の改善を図っ た

子休養 使用の申請書の提出に い 設 置 い った に ので 成29

利用者に対 申請書の提出を徹底 う改善を 図った

子育 支援課

要物品等を長野市 規則規定の所定の 消手 を行わ いまま廃棄 いた に い 医 療機器等入 替え時の 帳整備の 注意( ア

) 原因であった 職員相互間での確認の 実施を徹底 に 適 廃棄手 を行う

また その の備品に い 普段 所在を確

認 を習慣 に 会計 に行

う 要物品等の現在高調査を確実に実施

医療連携 逭課 旧 医療事業課

(15)

報告書10 その他の事務

(1) 委託業務の指示監督を適切 行うべ も の

結婚支援事業業 委 に い 様書で 結婚支援専用 の開設及び運 営を業 内容 い サイ に

掲載 い 内容 掲載 い

い 講者募集に関 情報 更新 い い 様書に沿った業 行わ い った

様書通 の業 う 委 事業者 に対 指示監督を適 に行わ たい

ッ サ 課

(2) 法外援護旅費の取扱を明確 すべ もの 法外援護旅費に い 赤い羽 共同募 金配 金を原資に 長野市社会福祉協議会

現金を 領 支給 い

法外援護旅費の支給に い 条例等の 明確 規定 また市 業 を行う 拠

明確 長野市社会福祉協議会 の間での事業の位置づ を明確に 適 事 を行わ たい

生活支援課

要物品の廃棄処 に い 職員の認識 足 適 手 を行わ いで実施 まった 長 野市 規則及び長野市会計事 の手引に基づ 適 に処理 う徹底 で 事 の改善を図っ た

また に 管理職 現在高を確実に確認 た

維持課

サイ に掲載 い 内容 掲載 い い の指摘に い 一部内容の作成に 時間を要 た 内容 整い 第掲載 た 講者募 集に関 情報 更新 い い の指摘に い

速や に更新 た 成29 月16日 今後 業 委 契約に い 様書通 の業 行わ う 委 事業者に対 指示監督を適時 適 に行う を課内で再確認 た

ッ サ 課

法外援護旅費に い 赤い羽 共同募金配 金 を原資 い のの 市の事業 社会福祉協議会 の事業であ 従来 明確に い った

社会福祉協議会 協議 の福祉事 所の状 況 含 の う 位置づ を い 検討を

行う た

生活支援課

(16)

(3) 各種団体の出納事務を適正 行うべ も の

ア 職員に 立替払 あった 適 事 処理を徹底 たい

環境政策課 道路課

イ 収入伺の起案日 領収書 行日 一致 い事例 相手方の 領を証 書類に日付 の 載 い事例 散見 た

また 支出証拠書類 添付 い い事 例 精算戻入処理を いまま戻入 現 金を の支出に当 いた事例 あった

チ ッ 体制を強 適 事 処理を 徹底 たい

食品生活衛生課

団体事 の職員に 立替払に い 職員の認 識 足 原因であったた 当職員の 全職 員 団体事 の適 処理に い 指導 周知 成 29 月20日 を行った 今後 請求書に 支 払い又 資金前途を 支払い 精算 適 事 処理を徹底 で改善を図った

環境政策課 職員に 立替払いに い 当課に事 のあ 同盟会の事 処理に い 生 た ので 今後 立替払いを行わ い う関 職員に周知 た

道路課

指摘の団体の出納事 を適 に行う に い 団体事 に対 課内のチ ッ 体制 曖昧であ った 原因であったた 収入・支出のその都 収入及び支出伺 証拠書類等を事 従事者 の職 員及び課長補 の複数の職員 確認 に改 改善を図った

食品生活衛生課

(17)

意見

(3) 債権管理 つい

債権管理に い 所属内に専任の徴収担 当部門 設置 い い で 通常 業 に加え 債権回収に 業 を行っ

勤 の長時間 や職員の認識 足 滞納整理要領等 整備 い 要領 等に沿った事 行わ い い状況 散 見 た 債権管理に当たっ 特に注意を要

点に い 意見を申

後期で監査 た児童扶養手当返納金 処理手数料 非強制徴収公債権 及び水道料 金 子父子寡婦福祉資金貸付金償還金 私 債権 に い 一般的に 督 後 納付 い場合に 催告状の 付や電 催 告 訪問徴収を行い そ で 納付に応 い場合に 強制執行等に移行

い 強制執行等の措置を 時期 等に い 明確 規定 いた 電 催 告 訪問徴収まで 行わ い 抽出 た個々の で 強制執行等に移行 い の った 債権 少 債権

費用を 回 の のを 全庁的に強 制執行等を行うた の統一基準 手 等の 作成に い 検討 必要 あ

また 水道使用料 保育料等 強制徴収 公債権 に い 督 催告に応 い場 合 直接市 滞納処 を行う に た

専門的 のあ 所属 連携 債権管理体制を強 たい

成27 に 納 損 た のに い までの滞納整理状況を抽出で確認 た 定期的に催告状を 付 い のの 訪問徴収等を行わ 時効 っ いた

の 多数見 た 直接折衝に 一部納 付に導 で時効の中断 あ 得

適 債権管理に 必要 滞納整 理 行わ いまま 納 損

い う注意 たい

延滞金に い 市税 外の諸収入金に 対 手数料 及び 延滞金徴 収条 例に基 づ 徴 収 い 複数 の債権 に い 徴収 い った (3) 参照 延滞金 納期限内に納付 た者

国民健 保険資格喪失に伴う医療費返納金に い 市税 外の諸収入金に対 手数料及び延滞金 徴収条例に基づ 徴収 で う 中の実施 を目指 そのた の準備 の 点を実施

改善 い

担当職員 長 の知識向 を目指 債権管理 事 研修 長野県市 村職員研修センタ に 成 29 月 10日開催 に参加 定

現在の問 点 返納金 督 手数料 延滞

金 そ の調定番号であ 会計

で納付書を作成 枚の納付書 行 まい 債 者に対 混乱を招 に い そのた 課の事例を参考に

納付書を 枚にま 行で を考案

必要 あ

国民健 保険課 児童扶養手当返納金及び 子父子寡婦福祉資金貸 付金償還金の強制執行に い 債 者 経済的 困窮世帯であ た 資力の把握に に適

対応を い たい

児童扶養手当返納金の訪問徴収に い 児童 扶養手当過誤払返還金管理事 を作成 たた

に準 適 に対応 い

児童扶養手当返納金の延滞金に い 長野市 児童扶養手当過誤払返還金事 扱要領 に規定 免 規程を設 改善を図った

子父子寡婦福祉資金貸付金償還金に い 今 後 引 同様 私債権の回収に い 課 を抱 え い 庁内各課の動向を注視 い

子育 支援課 保育料等に い 専門的 のあ 所属 に協力を依頼 職員の研修等を行うほ 人員要求 条例改 滞納処 能 環境整備を逭

保育料に対 督 手数料及び延滞金 保育所利用 者 担金に対 延滞金に い 成28 滞 納整理 ュア を作成 現在 細規程等を準備

い 準備 で 第 条例等に基づ 徴収等を実 施

保育 幼稚園課

(18)

の公 性を確保 期限内納付を 逭

に 厳格 事 処理

い 条例で 市長 必要 あ 認 場合(経済的困 窮等) 減免

で い 必要

のに い 減免規定を整備

条 例等 に基づ いた 適 事 処 理 を徹 底 たい

の うに 収金に い 利用者 担 の公 性の観点 更 対策の強 求

督 や納付誓約書の徴 一部納 付等に 時効の中断 法的措置を前提 た催告 実効性のあ 徴収方法の適時実 施に に 各部 間の連携を図

全庁的 債権の管理 指導体制の構築 に い 検討 たい

国民健 保険課 子育 支援課 保育 幼稚園課 生活環境課 営業課

処理手数料に い 強制執行等に移行 い い に い 納付 っ い のの多 少 であ の所属 の連携を図 強 制執行等を行うた の検討を逭 まい たい

処理手数料の 納者に対 催告状 に 合わ 電 及び訪問催告を実施 た で 停 措置を行う い 納者 納付の意思を 示 い のの一 納付 難 い場合 納誓約書

を徴 現状の 滞納整理を行っ い

処理手数料に対 延滞金に い 適 に 徴収 う 処理手数料の滞納者に対 事 処理要領 の見直 に着手 た

生活環境課 水道料金に い 都市の運用を参考に非強制 徴収公債権や私債権を扱う所属 の連携を図

法的手 を含 た滞納整理の手 を定 また 水道使用料の滞納処 に い 引

収納課 連携を図 対応 に 水

道使用料滞納整理事 扱要領等に 滞納整理を 逭

水道使用料に い 件あた の請求 比 較的少 であ 延滞金 生 の 一部の長期滞

納者に限 延滞金を賦課 に 使用

料の回収 遅 た 今の 徴収 い い

延滞金徴収の検討にあた 自治体の状況を調査 た 市 同様の理由 実 に徴収を行っ い の 中 市48市中 市 であ 明 た

自治体の研究 に 料金 に 対象 者の把握や 改修に 費用の算出 関 例 規の見直 等に着手 た

営業課

(19)

(6) 週休日 勤務した場合の時間外勤務手当 つい

逬休日に半日勤 た に 振替日 に勤 た場合の時間外勤 手当の過支給 に い 指摘 っ い 振替 を午後に指定 た場合 午後の勤 時間

4.25時間 振替時間 3.5時間 に差異 生 た 振替時間 13時45

17時15 まで う周知 いた 職員の認識 足に 振替時間を誤っ

入力 に のであ

改 周知を徹底 各所属に い 支 給誤 支給漏 の い う勤 実績の確認 に に 職員課に い チ ッ

体制の確立に たい

職員課

意見

行政監査の視点 の監査 つい

福祉政策課福祉監査室 行う社会福祉法人 等 対する指導監査事務 つい

是 改善事項の中に 利用者の安全に わ 事項 あ 是 改善報告書 の 理に当たっ 改善状況の確認で 書類等の添付を徹底 に 早急に 是 改善 必要 事項に い 適時適

確認 強力 指導を行わ たい

また 是 改善 同 指摘事項 複数 にわた い い のや指摘事項

多い法人等に対 事業の所管課 連携 早期改善 図 う指導

利用者 安心 適 サ ビ を 環境 確保 う 適 指導監査の 実施に たい

また 指導監査結果の公表に い 現在 で指導監査の概況 実施状況 指摘事項 指摘件数等 の を公表 い

利用者 の情報提供 社会福祉法人等の 健全 運営の 逭及びサ ビ の質の向 の観点 法人(施設) の監査結果の公 表に い 検討 たい

福祉政策課

逬休日に勤 た場合の時間外勤 手当に い 休暇 振替の手引 に 振替日に勤 た場 合の時間外勤 手当申請手 に 留意点を新た

に 載 に 現在 事 の振替

入力 面 に表示 い 半日振替休日に勤 た 場合13:00~13:45の間の指定 い の注意 ッセ に留意 時間外勤 時刻を入力 う 職員に周知 た

また 時間外勤 の縮減の周知に併 事 手 の適 に い 所属長 に通知 職員課に い

午後振替を指定 た日に時間外勤 申請を た 職員を 定期的に抽出 内容をチ ッ

に 適 事 処理の是 を行った 職員課

是 改善状況報告書の 理に当たっ 改善状況 の確認で 書類等の添付を徹底 た 成 29

今後 利用者の安全に 指摘を行った場合 改 善状況報告書の提出を待た に その改善状況に い

現地確認又 写真等の提出に 確認を行うほ 必要に 事業の所管課 の改善指導を 早期 改善を徹底 成29 月

指摘事項 多い また 同 指摘事項 複数 にわ た 法人等に対 指導方法 法 運営 基準等を再確認 適 運営 行え う 指導監 査に い 自己点検を 入 成29 月

指導監査結果の公表に い 利用者の選択 法人 等の適 運営に資 を目的 法 等に 基づ 検討 成29

福祉政策課

参照

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