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とうみ 夢・ビジョン 2014(基本構想) 東御市(とうみし)|基本構想(平成26年度~平成35年度)|人と自然が織りなす しあわせ交流都市 とうみ

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(1)

人 自然 織り 取 取

あわ 交流都市取 う 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 実現を目指 取

取 取

取 成 1① ィ 暻 合併 よる東御市誕生 ら 10 れ 本市 第 東御市総合計 璽 沿 都市像 基本理念 ある わや 風 出会い 元気発信都市 実現 向

新市 基盤 りや市勢 進展 様々 施策を展開 いり 取

取 間 急 少子高齢 進行 地球規模 進 環境ン゠ヅャウヴ問 深刻 地震ン 中豪雨 よる大規模災害 多発 い 社会環境 変 ら 地方 進展 よ り自主ン自立 自治体運営 強 求 られるよう いる 様々 場面 大 変革 時期を迎え い

よう 時代 転換点 いえる変革期 あ 本市 揺籃期 ら成長期を 経 発展期を迎える あ り れ ら 新 10 り 方向性を標榜 る 第

東御市総合計璽 を 策定い 取

取 計璽 未来を創 る 市民 行 一体 り 責任 役割を

合い 連携ン協力 目標実現 向 歩 を進 る 要

る 考え い 回 総合計璽策定 あ り 計璽を市民

行 れ れ 具体的 成 を共暼 る指針 るよう 総合計璽策定市

民会議 を 多 市民 声 耳を傾 意見を伺い ら進 いり 取

り 市民 や ら を感 慈 を持 将

来 夢を託 心豊 暮ら るよう を築 い あり 取

り を実現 る 行 を 市民 地域 各種団体

多様 主体 知識 経験 術や行動を結 い 必要 あり よ

れ ら 子 夢 語れる 持 能 美 いふる 東御市 創 成

得る 確信 り 取

最後 計璽 策定 あ り 貴 意見 言を賜り 市民会議及

り審議会 委員並 市議会議員 東御市 り゚ンォヴト 貴 意見

を賜り 多 皆様 心 ら感謝を申 後 計璽 実現 向

一層 理解 協力を賜り よう 願い申 取

成平① 暻取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 東御市長取

(2)

取 取

目取 取 取

第 章 計画の概要

.計璽策定 趣旨 ··· 取

.計璽 構成 期間 ··· 取 取

第 章 東御市の現状 特性

.東御市 概況 ··· 取

.人口 推移ン推計 ··· 取

.土地利用 ··· 取

. 状況 ··· 取

.社会環境 変 本市 課 ··· 10取 取

第 章 基本構想

. り 基本理念 ··· 1ィ取

.東御市 将来都市像 ··· 1ィ取

. り 基本目標 ··· 1イ取 豊 自然 人 共生 る 取

全 心 社会基盤 支える暮ら や い 取 子供 大人 輝 人 文 を育 取

共 支えあい ん 元気 暮ら る 取 地域 魅力を活 活力 わいを生 取 市民 共 歩 参璽 協働 取

.基本目標 策施策体系図 ··· 1拠取 取

第 章 基本計画

.計璽実現 ··· 平平取

.基本計璽 構成 ··· 平ィ取

.基本目標 計璽書 ··· 平①取 取

資料編

取 取

(3)

1取

取第 章 計画の概要取

.計画策定の趣旨

総合計璽 長期的 展望 立 地方自治体 目指 将来像を 出 実現

向 総合的 計璽的 行 経営 指針を示 取

成 1① ィ 暻 合併 より誕生 東御市 合併協議会 い 定 られ 新市建設計璽 沿 成 1① 度 ら 成 平イ 度を計璽期間 る 第 東御市総合計璽 を策定

わや 風 出会い 元気発信都市 を基本理念 計璽的 りを進 取 間 市 急 進展 る少子高齢社会 対応 深刻 る地球環境問 対応

長引 景気 迷等 よる厳 い 状況 れ 経験 い様々 課

直面 り 自主ン自立 りを考えるうえ 地域 実情 沿 行 運営を展

開 い より一層 要 い 取

地方 実行段階を迎える 日 自治体 自ら 断 責任 よ りを

進 い 市民 行 り 関 る想いを共暼 信頼関 を築

知恵を出 合い 目標 向 力を合わ 実現を図ろう る 何より 求 られ い 取

よう 変革 求 られる時代 い 新 時代 ふ わ い自治体経営を目指 持 能 東御市 り 向 共 歩 を進 る 市民 行 共通 共暼 り 指針 第 東御市総合計璽 を策定 取

.計画の構成 期間

第 総合計璽 構成 基本構想 基本計璽及 実施計璽 層 構成 計璽期間 基本構想を 10 間 基本計璽 前期ン後期 れ れ 間 取

基本構想

本市 目指 将来 都市像を 実現 進 方向性 基本方針を示 基本構想 計璽期間 成 平① 度 平01ィ 度 ら 成 年イ 度 平0平年 度

10 間 取

基本計画

基本構想を実現 る 基本的 施策を体系的 示 基本計璽 前期計璽 後 期計璽 前期計璽 計璽期間 成 平① 度 平01ィ 度 を初 度 成 年0 度 平01拠

度 間 取

後期計璽 い 社会経済情勢 変 を踏 え 必要 見直 を行 うえ 成 年1 度 平01拡 度 ら 成 年イ 度 平0平年 度 間 取

実施計画

基本計璽 示 施策を計璽的 効率的 実施 る 各施策 る主要 事業 容及 規模 概要を示 計璽期間 年 カ 毎 ュヴモンエ 見直 を 行い 取

(4)

平取 取

計璽構成図 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

基 本 理 念取 …誰 心 生 生 未来 希望を 暮ら り 幹

る考え 取

将来都市像取 … ん 共 歩ん い 将来 り 姿 意思を 外 示 取

基 本 目 標取 … り 目指 方向性 策 柱 る 取

策取 …基本目標を実現 る 方策 あり 行 基本方針を示 取 施 策取 … 策目的を 成 る 手段を示 取

事務ン事業取 …施策目的を 成 る 具体的 手段を示 取 取

計璽 期間

取 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

将来都市像

基本目標

政  策

施  策

事務・事業 3カ年計画 基本理念

成平幸 平幹 平③ 平④ 年0 年1 年平 年年 年4 年5

第 次東御市総合計画 基本構想10 間

前期基本計画 間

後期基本計画 間

実施計画 H平幸~H平③

実施計画 H平幹~H平④

実施計画 H平③~H年0

実施計画 H平④~H年0

(5)

年取

取第 章 東御市の現状 特性取

.東御市の概況

東御市 長 県 東部 置 県都長 市 約 ィイk公 距 あり 首都東 より約 1イ0k公 圏域 あり 群馬県嬬恋曪 西 田市 立科璼 久市 東 諸市 接 市域 東西 1ィ.可k公 1①.イk公 総面積 11平.年k㎡ 取

信越高原国立 園 浅間連峰 方ヶ峰 湯 丸山 烏帽子岳 連山 ヶ 岳中信高原国定 園 置 る蓼科山 眼前 見る 市 中央部を 信越 自動車 千曲川 清流 東西 通過 い 信越自動車 東部湯 丸゜ンタヴチゟン グ 中央 あり 国 1拠 号 主要地方 諸 田線 浅間サンメ゜ン 東西 幹線 路

い 取

気候 四季を通 日照時間 長 降水 少 い準高原的 陸性気候 季節感 ある豊 自然や山並 眺望 優れ 暮ら や い地域 間降水 拡00公公 前後 全国

れ 寡雨地帯 い 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

上信越自動車道 長野自動

車道

至 長野

軽井沢 東部湯 丸ジ助

更埴編助光

東御市

田中駅 滋 駅

群馬県

諸ジ助

ジ助 至 松本

至 高崎 主要地方道 諸上田線

浅間サンライン

(6)

ィ取

.人口の推移ン推計

人口の推移

東御市 人口 合併後 調 増加 成 1拡 ら減少 転 い

全国的 人口 減少 る中 本市 い 同様 後 減少傾向 想定 れ 取

第 平 総合計璽期間 ある 成 平① 度 ら 成 年イ 度 い コヴビヴト要因法 よ り推計を行 少子 影響 計璽期間 当初 ら自然動態 出生 死亡 差 ブ゜ヂケ 転 る 本市 総人口 第 減少 目標 ある 成 年イ る人口

平拠んイ可0 人 減少 る 見込 れ 取 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

取 取

単位:人

度 限値 通常推計 限値

取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取

コヴビヴト要因法 コヴビヴト ある時期 あり ある期間 人口変 を観察

将来人口を推計 る方法 要因法 ある基準 男女 人口を出発点 , れ 仮定

出生率 移動率を適用 将来人口を計算 る方法 ある

本市の人口の推移ン推計

構想目標

推計人口

限値

限値

成 1平 東部璼 御牧曪 合計値取

資料 ~1可 国勢調査 成 平平~平ィ 市民課資料 10 暻 日現在

推計人口の推移

実 績 値 推 計 値

(7)

イ取

○ 限値 考え方取

取 取 ン純移動率… 成 1拡 → 成 平ィ 国立社会保障ン人口問 研究所 都 府県 将来推計人 口取 成 平イ 年 暻推計 東御市仮定値取

取 取 ン出生率取 …合計特 出生率取 1.拠1 H1① 度実績値 取 取 ○ 限値 考え方取

取 取 ン純移動率… 成 1拡 ~ 成 平ィ 実績純移動率を将来 延長 若 ン生産 齢層 移動 率補 1.ィ取

取 取 ン出生率取 …合計特 出生率取 1.年年 H1可 度実績値 取 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

齢 区分別 人口の推移

齢 人口 ①イ 以 高齢者 占 る割合 成 1可 平年.0れ ら 成 平平 平イ.イれ 高 り 長 県全体 高齢 率 同様 値を推移 い 取

第 平 総合計璽期間 推計 高齢者人口 増加 計璽 目標 あ

る 成 年イ(平0平年) 高齢者人口 年年.1% 人 人 高齢者 る 見込 れ い 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

人口動態の推移

資料 毎月人口異動調査

出生 死亡

転入 転出

自然動態 社会動態

齢 分別人口構成比の推移

少人口 生産 齢人口 高齢者人口 資料 国勢調査

(8)

①取 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

産業別就業 人口 の推移

第 産業就業者数 減少 い い 第 産業就業者数 成 1平 以降 減 少 りわ 成 1可 ら 成 平平 モヴブンクョセェ 影響 あり大 減少 い 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

齢5 階級別人口

資料 国勢調査 実績

推計

産業別就業者数の推移 単位:人

総就業者数 増減数 第 次産業 増減数 第 次産業 増減数 第 次産業 増減数 分類不能

資料 国勢調査

産業 分別就業者構成比の推移

% % % % % %

第 次産業 第 次産業 第 次産業 分類不能の産業 除 資料 国勢調査

(9)

可取

.土地利用

土地利用の構想

市土 現在及 将来 る限られ 資源 ある 生活や生産を通 諸活動 基盤 あり ら 優れ 自然 市民共通 貴 産 市土 利用 あ

長い時間を 育 れ 地域固暼 風土を基盤 地域 自然的 社会的 経済的及 文 的条件 景観 十 配慮 都市的土地利用 農業的土地利用 調和を図り

ら 長期展望 基 適 合理的 土地利用 る 必要 取

国土利用計璽法等 土地利用関連法 適 運用を図る 農業振興地域整備計璽 都市 計璽等 個 法 基 土地利用計璽を活用 社会的ン経済的条件 変 配慮 ら適

土地利用 地価 定を確保 取 取

土地利用の方針

自然環境 調和 た土地利用の推進

…農地や森林等 恵 れ 自然環境を積極的 保全 無秩序 開発を抑制 自然環境 調 和 土地利用を図 い 取

交通網 連動 た適正 市街地の形成

…新 広域幹線 路 整備や 都市 路網整備 連動 良好 市街地 形成を図る 共交通網整備 合わ 計璽的 周辺地域 整備を進 都市 点 形成を図

い 取

地域の特性 応 た土地利用の推進

…豊 自然環境 恵 れ 立地条件を活 農業 商業 工業 観 等 産業 暼機的 連携を図り ら 史ン文 遺産を積極的 維持ン保全ン活用 地域特性を 視 土地利用を図 い 取

適正 土地利用の規制ン誘

…自然環境 保全や景観 保全等 配慮 ら 自然的土地利用 都市的土地利用 均等 れ 秩序ある土地利用を図る 適 土地利用 規制ン誘 を進 い 取 取

地域別 土地 利用の方向

市街地及び周辺地域

高 交通網 発 等 社会情勢 変 対応 計璽的 宅用地 商業用地 工業用地等 を配置 景観等環境形成 十 配慮 ら魅力ある商店街や良質 宅団地 整備を推進

中心市街地 都市機能 充実 生活環境 向 を図 い 取

農用地 い 都市機能 充 調整を図り ら 特 生産性 高い土地

農業 利用推進 い 取

田園 落地域

本地域 市街地を り巻 よう 千曲川 れ 落群 構成 れ 浅間 サンメ゜ンや千曲ニュヴメ゜ン等 幹線 路 整備 進 一方 日当 り 良い や

向 斜面 粘土質 肥沃 地 広 り 優良 農用地 積極的 農業振興を

図 い 取

(10)

拠取 ア. 部田園 落地域

取 取 取 取 景観 価値 ある田園風景を維持 環境 整備を進 美 快適 居 空間 形成を図る 優良農地 基盤整備や農業 団 ン流動 よる規模 大

より効率的 定 農業生産体制 構築を推進 い 取 イ.南部田園 落地域

優良農地 多い 地 基盤整備や中 農家 農地 積等 より生産基盤を強 農曪資源を多面的 活用 観 や文 ヤェモ゠ヴクョン 点 地域 活 性 を図 い 自然環境や農地 保全 配慮 宅や宅地 整備を計璽的

実施 田園 調和 る快適 居 空間 形成 い 取

農地 狭 河岸段丘部 い 幹線 路沿い 工業用地や 共施設用地を 積 適 土地利用 転換や土地 高度利用 より生活基盤整備を進 ゆ りあ る生活空間 確保 い

森林地域

森林 市土保全 水源 ん養等 益的機能 観 資源や憩い 場 多面的機能を 考慮 ら 機能や景観 保全 広域的 連携や交流会を推進 森林管理 仕

組 再構築 い 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

市街地及び周辺地域 田園 落地域 千曲ビュヴライン 森林地域

上信越自動車道 浅間サンライン 東部湯の丸IC

本庁舎

御牧庁舎

の鉄道 国道1③号

地域別土地利用図

部田園 落地域

南部田園 落地域

(11)

拡取

.財政状況

一般 会計歳入の推移

成 平ィ 度決算 る 入総 約 1①1 億 ① 千万 あり 入 占 る市税収入 約 年拡 億 平ィ.年% い う 拡.1% 市民税 1平.平% 固定資産税 よる

成 1拠 度 ら 推移を る 入 い 推移 い 取 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

実質 公債費 比率

実質 債費比率 市税等 間収入 う 市全体 借金返済 占 る割合 通常 年 間 均値を使用 1拠%以 る 新 借金を る 国や都 府県 許 必要 り 平イ%以 る 新 借金 制限 れ い 取

本市 成 1拠 度 1①.拠%をヌヴェ 徐々 成 平ィ 度 拠.ィ%

い 取

資料 企璽 課取

入の推移

当初予算額 市税 その他 億円

実質公債費比率

見込

(12)

10取

.社会環境の変 本市の課題

少子ン高齢 人口減少社会

わ 国 総人口 成 平0 ら 平1 ヌヴェを迎え 減少 転 い 成 平平 国勢調査 1 億 平ん拠0① 万人 イ0 後 成 可平 拠ん①可ィ 万人 ①拠% 減少 る

予測 れ い 取

本市 い 人口減少 少子高齢 進 あり よう 人口構 変 や人口減 少 地域活力 や税収減 よる 状況 悪 経済や産業 社会保障制度 地域

社会全般 わ 大 影響を及 懸念 れ い 取

高齢者 保健福祉サヴニケ 充実や生 い り 心 子 を育 る る 環境整備 引 力を入れ い 必要 ある 地域 特色を活 市民 主

体的 地域 り活動を推進 持 的 りを進 い 要 い 取

社会保障制度の改革

金 医療 護 生活扶 等 構成 れる社会保障制度 国民 最 大 生活

゜ンネメ(基礎) ある 国民 生涯設計 る 要 コヴネテ゛ヴンヅセト

り れ 対 る信頼 国民 心 生活 定 ありえ ん 取

少子 等 よる人口構 変 金 医療 護 る経費 社会保障費用 増大を招 経済成長 深刻 影響 懸念 れる いう点 極 深刻 社会

的課 り あり りわ 護保険制度 あ 後 護ッヴゲや利用者

増大 見込 れ 自治体 影響 懸念 れ い 取

市 護保険特 会計を見 成 1① 度 出総 約 1拠.1 億 成 平年 度 平年.① 億 年 割 増大 い 取

地球環境問題の深刻

れ 私 大 資源を投入 大 製品を生産ン消費 大 廃棄 る いう 平0 世紀型 社会経済クケテム 便利 豊 生活を 取

う 社会経済クケテム 石燃料 大 消費 より 地球温暖 や酸性

雨等を ら や環境問 大 脅威 い 取

本市 い う 環境 プメン 炭素社会 り 進 られ い 限ら

れ 資源を暼効 活用 世代 い れ 消費型 生活様式や社会経

済活動 あり方を見直 資源 再利用や再生 能゠ヅャウヴ 入 よ 環境 荷 少 い循環型社会 実現を目指 い 一層求 られ い 取

取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取

コヴネテ゛ンヅセト 全網 よう 救済策を張る 全体 全や 心を

仕組 市民 生活を クケテム あり 社会を支える考え方

(13)

11取 取

新 い公共

協働

人々 社会 参加意識 高 り 民自ら地域 問 り組ん い 活動 全国的 活

発 い 中 を 璼会ン自治会やピメンテ゛゚団体 行

協働 地域 る新 共的ン 益的活動を担 い 新 い 共

る り組 進 られ い 取

本市 い 市民協働 り指針 協働 り組 を進 い

市民゚ンォヴト 調査結果 市民活動や協働 関 る市民意識 全体 地

域 自治や市民参加 いる 思う いう回答 割 い 取

市民意識を高 い 一層 市民参加を 市民 行 知恵を出 合

い りを実践 い 仕組 を構築 い 要 い 取

経済成長 用の環境の悪

将来 わ り自立 りを進 る 農業や商工観 業 定 発展

活性 企業誘致 よる新 産業創 を図り 市民所得 向 用機会 創出 り 組 必要 あり れら既存産業 高齢 や担い手不足 高 株 消費 落

込 大 社会変革 中 厳 い経営を強いられ りわ 用情勢 非 規社員 増加 所得格差 大 る 若者 就職や自立 困 状況 い い 取

市民゚ンォヴト調査結果 産業ン経済 特 力を入れる 目

用 創出や労働環境 充実 を求 る声 最 多 い 用 創出を図る 地

域産業 振興や企業立地 経済基盤 強 向 り組 要 い 取

安全ン安心への取り組

東日本大震災を契機 改 震災を る自然災害 関心 高 い

りわ 福島第一原発 事故 伴う 射性物質 散 深刻 被害を ら いる 生活 身近 場所 犯罪や高齢者を狙 詐欺事件 多発 よ 日常生活 対 る国民

不 一層高 い 取

市民゚ンォヴト調査結果を 市民 後 り組 心 る保健ン医

療ン福祉 全 暮ら る地域 り を 要視 いる 明ら い 取 本格的 高齢社会を迎え 全ン 心 市民ッヴゲ 高 いる中 市民自ら る 自ら 行う を基本 地域 互い 合い連携 ら防犯力や防災力を高

市民 行 互い 力を合わ 全ン 心 暮ら る地域 りを確立 い

要 い 取

取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取

共 行 役割を担う 地域 様々 主体 市民ン企業等 担い手 当事者

自覚 責任を 活動 支え合い 活気 ある社会 いう考え方

(14)

1平取 取

<市民意識 る本市 課 >取

新 り計璽を策定 る あ り 広 市民 市 関心や り 対 る 意識調査 一環 市 進 施策 対 る満足度ン 要度 い 把握

い 取

市民意識調査 る本市 課 い よう 約 れ 取

○取 市民 れ ら り 視 いる 要度 高い 目 本市 課 ある

少子ン高齢 人口問 社会保障 地球環境問 心ン 全

入 い 取

○取

市民 視 いる 要度 高い わら 市民 満足度 いる 目

本市 課 ある 新 い 共 協働 経済 用環境 入 い

取 取 取

資料 H平ィ 度 り゚ンォヴト結果より抜粋 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

※取

市民 満足度を縦軸 要度 市民 視 る 目 を 軸 り 調査 目 満足 度 要度 相関関 を示 い

市民 満足度 市民 視 る 目 要度 相関関 図 取

重要度 高いにも取 わらず取

満足度は低い取

要度 文化

教育 健康づ

農業

住民と行 の協働 商工業振興 魅力あ 観光地

男女共同参画

交流 循環型社会

花と緑と水 学びあい

地域の支え合い

生活環境

保健・ 療・福祉

(15)

1年取 取

取 取 取 取 取 取 取

基 本 構 想取

成 平① 度~ 成 年イ 度 取

(16)

1ィ取

章 基本構想取

. ち りの基本理念

本計璽 基 りを実現 るうえ あらゆる い 常 踏 える 共通 考え方を基本理念 定 取

本市 市民 れ 親 市民 心 より ろ る 東御市民憲章 成 1拠 10 暻 年 日 定 られ 本市 り 対 る市民共通 本的 姿勢を示 市民憲章を 第 東御市総合計璽 基本理念 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

.東御市の将来都市像

第 東御市総合計璽 市民 心 暮ら る 個性的 魅力ある都市を る 市民 行 り 目標を共暼 共 知恵を出 合い 共 目標 向 実践 る

る計璽 い れ り ん 取

市民 共通 目指 る将来都市像を掲 実現 向 市 市

民 互い 役割を明ら 共 歩 を進 る 取

取 取 取 取 取

自然の恵 農山村の潤い 育 れ た個性豊 文 美 い郷土 愛着 誇りを持ち 心あたた るふれあい い い た活動 よっ 人 人を結び 誰も 笑顔 暮ら 続け られる せ 実感 る都市を目指

東御市民憲章取

東御市 烏帽子 蓼科を 雄大 山並 千曲 清流 り 豊 風土 長い 史 育 れ 美 い 自然 恵 をう 郷土 人 英知 ゆ

力 よ 築 れ 取

わ 生 る 歓 誇りを 未来 あ 輝 を

る 市民憲章を定

1 自然を大 環境 調和 美 い を り 取

1 支え合い 健や 心 暮ら る を り 取

1 思いやり 心を 子 や 育 を り 取

1 芸術や伝統 親 文 薫る を り 取

1 活力ある産業を育 若者 う豊 を り 取

人 自然 織り

あわせ交流都市 う

(17)

1イ取

. ち りの基本目標

将来都市像 実現 向 人 自然 織り あわせ交流都市 う を実現 る

将来目標を掲 りを進 取

豊 自然 人 共生 る ち

策 ― 取 自然 調和 よい を目指 取

取 取 策 ― 取 地球環境 荷 少 い を目指 取

誰 よい 感 る 基本 快適 暮ら る環境 りわ 豊

自然 人々 や ら を ら 生活 潤いを ら れ 取

本市 恵 豊 自然環境を市民共暼 産 代 い 市民一人

り 自然を愛 親 り 育 る る 市民 潤い 豊 を実感

ゆ りある生活を送れるよう 農曪環境や水辺環境 保全や整備を市民 行 協力 り組 水 緑 包 れ 魅力ある生活景観 形成 よる環境 調和 りを進

ら 市民 行 互い 協力 合 地球温暖 防 や 排出 削減 資源物 モサ゜ェャ活動を進 循環型ン 炭素社会 実現を目指 取

安全 安心の社会基盤 支える暮ら や い ち

策 ― 取 快適 暮ら や い を目指 取

取 取 策 ― 取 暮ら 心を支える 水 を る取

取 取 策 ― 取 暮ら 全 ろ る を目指 取

市民 快適 生活を支える基本 る 心 る都市基盤 整備 全ン 心

り 取

身近 生活 路や幹線 路網 整備 共交通 充実 水 等 社会基盤施設 整備

環境 質 向 よる快適 よい りを進 取

行 行う防災ン減災対策 加え 市民 主体 防災活動を推進 家庭 地

域 行 互い 協力 ら災害 強い りを進 取

ら 地域消防体制 充実や地域防犯活動や交通 全対策を推進 る 消費生活 相 談体制を充実 る 市民 生 や 産を り 市民 全 心 暮ら

る りを進 取

(18)

1①取

子供も大人も輝 人 文 を育 ち

取 取 策 ― 取 心 子供を産 育 られる を目指 取

取 取 策 ― 取 心豊 生 る子 育 を目指 取

取 取 策 ― 取 生涯を通 学 あい ケフヴゼ 親 を目指 取

取 取 策 ― 取 郷土 史ン文 を り育 る を目指 取

子 東御 宝 あり 市 将来 日本 将来 希望 教育や生涯学習

心豊 人生を送る 基本 る 取

心 子 を産 育 る る環境を整える 子 健や 成

長 るよう 子育 家庭を支援 る環境 りを進 学校教育 い 児童生徒 能力 個性を引 出 児童生徒自ら 人生を り開 力を備える るよう 質 高 い教育環境を整備 る 学校ン家庭ン地域 連携 る より 全体 代を担う

人曩 育成 取

市民 い 充実感や誇りを 暮ら るよう 生涯学習機能を強 る 郷土 多彩 史的資源や文 保全ン活用 郷土 伝統文 等を通 文 芸術及 ケフヴゼ 持 文 力あふれる りを進 取

共 支えあい ん 元気 暮らせる ち

策 ― 取 生涯 わ り健や 暮ら る を目指 取

取 取 策 ― 取 心 医療 られる を目指 取

取 取 策 ― 取 誰 自 ら 暮ら る を目指 取

取 取 策 ― 取 元気 生 い ある高齢社会を目指 取

市民 心 健や 暮ら 保健ン医療ン福祉を包括 コヴネテ゛ンヅセト 確立 大 取

子 ら高齢者 市民一人 り 健康 対 る意識を向 る 市民主体

健康増進活動を 進 る 市民 生涯 わ い い 健康 暮ら

るよう健康 りを推進 取

心 医療 られる 高齢者や障 い者 児 生 いを持 元気 暮ら る 子 ら高齢者 誰 健康 心 暮ら るよう 保健ン医療ン 福祉 充実 り組 取

ら 市民一人 り 絆 よる心 よいあうふれあい あいを基本 地域

あい を創り ん 支え合う福祉 りを進 取

(19)

1可取

地域の魅力を活 活力 わいを生 ち

取 取 取

取 取 策 ― 取 地域特性を活 農業 振興を目指 取

取 取 策 ― 取 元気 活力ある産業 育 を目指 取

取 取 策 ― 取 定 人口を増加 賑わい ある を目指 取

取 取 策 ― 取 交流を ろ る魅力ある観 地を創る取

産業振興 市民 豊 暮ら を支え 自立 り 実現を 面 ら支える基

盤 ある 活気や賑わいを生 原動力 り 取

本市 優れ 立地条件 地域特性を活 農業 農産物 高付加価値 推進 優良農地 保全 農業基盤 整備を図り 営農意欲 高い農家を中 農業 維持発展を図り 取

商工業 用吸収力 高い企業 誘致や新 産業機能注 1 誘 を図り 用 場

確保 る 既存企業 活力向 を 進 市 勤労者 用 定を図り 取 ら 優れ 農産物や観 より一層 磨 を る よ 人を誘い ん

い ん 良 実感 る東御市を創り 取

市民 共 歩 参画

注 平

協働の ち

策 ― 取 市民 行 共 考え 共 歩 を目指 取

取 取 策 ― 取 市民 信頼 応える行 経営を進 る取

取 取 策 ― 取 開 れ 市 を推進 る取

取 取 策 ― 取 全 人 尊 れる を目指 取

本市 抱える課 解決や 将来都市像を実現 る 市民 り 参

璽 不 取

市民 行 地域 り 想いを共暼 信頼関 を築 市民や地域 事業者 団体

行 自 ン共 ン 互い 役割を果 い 協働 りを進 取

市 情報を積極的 供 市民 行 情報を共暼 る開 れ 市 を推進 り 積極的 市民参加を 進 い 取

ら 行 組織 ケモム や広域行 推進 施策ン事業 効率 及 力 強 を図 る 自主ン自立 持 能 行 運営を進 取

取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取

注 1 産業機能 産業全体 高い波及性 成長 期待 れる 術産業をいい 代表的

健康ン医療 環境ン゠ヅャウヴ 情報通信ン゠ヤェトュッェケ ュピセト ヂテテェテュグヴ

を指

注 平 参璽 事業ン 策 計璽 加わる 場合 市 施策や事業等 計璽 実施及 評価 各過程

責任を持 主体的 関わ を言い 参加 意思決定 形成

わる より 責任ある行動 られる いう意味を含ん

(20)

1拠取 取

取 取 取

豊 自然と

人 共生す ち

全、 心の社会基盤 支え

暮 しやすい ち 子供も大人も輝 、人と文化 育 ち

自然調和た住いちを目指 地球環境への荷の少いちを目指 快適暮やいちを目指 暮の心を支え水を 暮の全ろちを目指 心子供を産育ちを目指 心豊た生子育ちを目指 生涯を通た学あいスポ親ちを目指 郷土の史文化を育ちを目指

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

保全 保全 源化 便 定供 充実 充実 消防充実 充実 特性 場所 学校連携 育成 提供拠点充実

人 自然 織り あわせ交流都市 う

基本目標

政策

施策

将来都市像

(21)

1拡取 取

取 取 取

共 支えあい、

元気 暮 せ ち

地域の魅力 活 し、

活力と わい 生 ち

市民と共 歩 参画と 協働の ち

生涯わた健や暮せちを目指 心療受ちを目指 誰自分暮せちを目指 元気生いのあ高齢社会を目指 地域特性を活農業の振興を目指 元気活力あ産業育ちを目指 定住人口を増加せ、賑わいのあちを目指 交流をろ魅力あ観光地を創 市民行共考え、共歩ちを目指 市民の信頼応え行経営を進 開た市を推進 全の人尊ちを目指

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

増進 充実 充実 充実 国民 合う 充実 待防 充実 充実 充実 東御新規特 促進 担い育成 充実 育成 中心市 新規起促進 住者定住促進 拠点 学校 担い育成 連携促進 充実 充実促進

(22)

平0取 取

取 取

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