ファイル名:0000000_1_0731347502602.doc 更新日時:2014/02/10 16:59:00 印刷日時:14/02/10 17:04
四 半 期 報 告 書
。第41期第3四半期)
自
成25
10月1日
至
成25
12月31日
株式会社
マ
カ
ロ
ッ
ル
ングス
ファイル名:0000000_3_0731347502602.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:14/02/10 17:04
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織。E)INE9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に
綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0731347502602.doc 更新日時:2014/02/10 17:04:00 印刷日時:14/02/10 17:04
目
次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3
第 事業の状況 ………4
1 事業等の スク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ………
役員の状況 ………9
第4 経理の状況 ………10
1 四半期連結財務諸表 ………11
その他 ………19
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………20
四半期レビュー報告書
表紙
d
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 月7日
四半期会計期間 第41期第3四半期
。自 成25 10月1日 至 成25 12月31日)
会社名 株式会社イマジカ ロ ット ールデ ングス
英訳名 I gi R b H i g I .
代表者の役職氏名 代表取締役社長 長 瀬 朋 彦
本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番1号
上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は下記の場所 行っ おります。
電話番号 03-【】41-5】50 代表
事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏
最寄りの連絡場所 東京都千代田区内幸町一丁目3番 号
電話番号 03-【】41-5】43
事務連絡者氏名 取締役常務執行役員 角 田 敏
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し
おりません。
.売上高には、消費税等は含まれ おりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おり
ません。
主要な経営指標等の推移
回次
第40期 第3四半期 連結累計期間
第41期 第3四半期 連結累計期間
第40期
会計期間
自d 成24 4月1日 至d 成24 12月31日
自d 成25 4月1日 至d 成25 12月31日
自d 成24 4月1日 至d 成25 3月31日
売上高 。千円) 3【,39【,80】 3【,152,32】 49,919,422
経常利益 。千円) 1,4【2,5【【 1,29【,【1【 2,095,8】0
四半期。当期)純利益 。千円) 328,【88 1,035,【34 518,918
四半期包括利益又は包括利益 。千円) 425,20【 1,399,104 892,】90
純資産額 。千円) 24,422,920 25,8【5,148 24,9】3,2】1
総資産額 。千円) 3】,】03,035 39,339,840 39,101,430
1株当たり四半期。当期) 純利益金額
。円) 8.29 24.38 12.8【
潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額
。円) - - -
自己資本比率 。%) 【4.3 【5.0 【3.4
d
回次
第40期 第3四半期 連結会計期間
第41期 第3四半期 連結会計期間
会計期間
自d 成24 10月1日 至d 成24 12月31日
自d 成25 10月1日 至d 成25 12月31日
1株当たり四半期純利益金額 。円) 4.【【 8.54
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容に
い 、重要な変更はありません。
なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおり す。
。映像技術サービス事業セグ ント)
第 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に お い 、株 式 会 社 デ ジ タ ル ー デ ン の 発 行 済 株 式 の 20% を 取 得 し た た
め、同社を持分法適用の範囲に含め おります。
。映像ソフト事業セグ ント)
第1四半期連結会計期間におい 、当社の連結子会社 あった株式会社ジ ンコの全株式を売却した
ため、同社を連結の範囲 除外し おります。
。放送事業セグ ント)
第1四半期連結会計期間におい 、株式会社IMAGICAエフ ー は営業を開始したため、
連結の範囲に含め おります。
。人材コンサル ング事業セグ ント)
第1四半期連結会計期間におい 、株式会社コス スペース及び株式会社角川エデ ト アル
成25 7月1日付 株式会社イマジカ角川エデ ト アルへ商号変更 は、株式取得により子会社とな
ったため、連結の範囲に含め おります。なお、株式会社角川エデ ト アルに い は、 成25
月30日を なし取得日としたため、第 四半期連結会計期間より損益計算書を連結し おります。
第2
事業の状況
当第3四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動
等又は、前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク に い 重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社
が 断したもの あります。
。1)経営成績の分析
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策の効果が下支えする中 、景気の
回復基調が続くことが期待され いるものの、海外景気の下振れが引き続きわが国の景気を下押しする
スクとなっ おります。個人消費におい は、実質 用者所得と消費マイン がともに底堅く推移す
る中、一部に消費税引き上 に伴う駆け込 需要も れ、増加傾向が続い おります。
このような環境の下 、当社グループは、映像ビジネスにおい 幅広い事業展開を行っ おり、グル
ー プ 一 丸 と な っ 、経 営 ビ ジ ョ ン に 掲 お り ま す 映 像 コ ュ ニ ー シ ョ ン に お け る 新 た な 価 値 創
造 に向け 、グループの総合力を発揮し、収益力及び財務体質を強化することに取り組ん まいりま
した。
こ れ の 結 果、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 社 グ ル ー プ の 業 績 に き ま し は、売 上 高 は
3【1億52百万円 前 同四半期比0.】%減 、営業利益は11億9【百万円 前 同四半期比12.】%減 、経
常 利 益 は 12 億 9【 百 万 円 前 同 四 半 期 比 11.3% 減 、四 半 期 純 利 益 は 10 億 35 百 万 円 前 同 四 半 期 比
215.1%増 を計上いたしました。
セグ ント別の業績を示すと、次のとおり す。
映像技術サービス事業
レビ番組、CM制作分 を中心とした ストプロ クション作業におきまし は、 レビCM関連
作業の大手制作会社 の 注は堅調に推移しましたが、中小得意先 の 注が依然低調に推移した
ことに加え、 レビ番組関連の 注におい も、主力の ラエ 番組の 注が減少したことにより、
厳しい状況となっ おります。映画分 におきまし は、 CP デジタルシネマ ッ ージ のコ
ー作業の 注が堅調に推移いたしました。
こ の 結 果、当第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 該 事 業 分 の 業 績 は、売 上 高 は 114億 85 百 万 円 前
同四半期比】.】%減 、営業利益は9億25百万円 前 同四半期比31.2%減 となりました。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
映像ソフト事業
広告制作におきまし は、全般的に 注が低調に推移し、売上高 営業利益ともに前 同四半期を下
回りました。一方コン ン 制作におきまし は、制作及び出資を行いました、映画 カ ジョは嘘を
愛しす る 及び 永遠の が昨 12月に公開されたほ 、 HKの タイ スクープ ンター
始スペシャル の制作を 注し堅調に推移いたしました。イ ント映像関係 は、3 プロジ クシ
ョンマッ ングの映像制作におい 、常設案件を 注するな 堅調に推移いたしました。
なお、当事業セグ ントにおい アニ ーションを主とした映像作品の企画な びにプロデュースを
提供し おりました、株式会社ジ ンコの保 全株式を譲渡したため、同社は第1四半期連結会計期間
より当社の連結対象 除外いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は】5億2【百万円 前
同四半期比24.4%減 、営業利益は1】百万円 前 同四半期比9【.9%減 となりました。
放送事業
放送分 におきまし は、 イマジカB8 歌謡 ップス ャンネル F44)IE8 9別 の3 ャンネ
ルを運営し おります。 イマジカB8 は、加入者数の微増が続い おります。当 ャンネルは本 1
月1日より イマジカB8 映画 と ャンネル名称を変更いたしました。また 歌謡 ップス ャンネ
ル は、 ー ル レビの加入者数及び広告収入が増加し、堅調に推移し おります。また ル事業
におきまし は、工事案件を 注するな 堅調に推移いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は40億29百万円 前
同四半期比】.2%増 、営業損失は4【百万円 前 同四半期は営業損失3億【8百万円 となりました。
映像シス 事業
イ ージング分 におきまし は、主力の高速度デジタルビデ カ ラの販売は、国内 海外ともに
注案件が堅調に推移し、前 同期の実績を上回りました。プロ用映像機器分 におきまし は、放送
局への大型案件の 注を確保することが き、前 同期の実績を上回りました。またCA ソ ューシ
ョン分 におきまし も、最新CA シス 製品の販売が引き続き好調に推移し、業績に大きく 献
いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における当該事業分 の業績は、売上高は】【億52百万円 前
同四半期比22.0%増 、営業利益は9億14百万円 前 同四半期比120.1%増 となりました。
人材コンサル ング事業
人材派遣 請 サービス分 におきまし は、主力の派遣事業 は、主にWeb職種や ー エンタ
イン ント職種を中心に派遣稼働者数が純増したことにより堅調に推移いたしました。映像技術者の
人材派遣におきまし は、派遣稼働者数及び作業単価が増加したこと 、前 同期の実績を上回りまし
た。コン ン 制作 の分 におきまし は、 ー 制作 を中心に 注を獲得したことにより堅
調に推移いたしました。
また、当期首より株式会社コス スペースが、第 四半期首より株式会社イマジカ角川エデ ト
ア ル が 当 社 グ ル ー プ に 加 わ り 当 セ グ ン ト に 属 し ま し た が、人 材 派 遣 事 業 を 中 心 に 業 績 が 堅 調 に 推 移
し、当セグ ントの売上規模拡大に 献いたしました。
同四半期比25.5%増 、営業利益は 億53百万円 前 同四半期比5.8%減 となりました。
。2)財政状態の分析
資産
流動資産は、前連結会計 度 に比べ 15百万円 0.1% 増加し、252億1】百万円となりました。
固 定 資 産 は、前 連 結 会 計 度 に 比 べ 億 22 百 万 円 1.【% 増 加 し、141 億 22 百 万 円 と な り ま し
た。
これ の結果、総資産は、前連結会計 度 に比べ 億38百万円 0.【% 増加し、393億39百万円
となりました。
債
流 動 債 は、前 連 結 会 計 度 に 比 べ 7 億 【4 百 万 円 【.8% 減 少 し、104 億 4 百 万 円 と な り ま し
た。
これは主に、前 金の減少、支払手形及び買掛金の増加によるもの あります。
固 定 債 は、前 連 結 会 計 度 に 比 べ 1 億 10 百 万 円 3.】% 増 加 し、30 億 【9 百 万 円 と な り ま し
た。
これ の結果、 債合計は、前連結会計 度 に比べ 億53百万円 4.【% 減少し、134億】4百万
円となりました。
純資産
純資産に関しまし は、前連結会計 度 に比べ 億91百万円 3.【% 増加し、258億【5百万円とな
りました。
これは主に、四半期純利益の計上による増加、及び配当金の支払による減少によるもの あります。
。3)事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変
更及び新たに生 た課 はありません。
。4)研究開発活動
。5)従業員の状況
連結会社の状況
当第3四半期連結累計期間 の当社グループ従業員数は、前連結会計 度 22【名増加し、1,528
名となっ おります。
主にこれは、当第3四半期連結累計期間におい 、株式会社コス スペース及び株式会社イマジカ
角川エデ ト アル 成25 7月1日付 株式会社角川エデ ト アル 商号変更 の株式を取得
し子会社化したことにより、 人材コンサル ング事業 セグ ントに属する従業員数が増加したこ
とによるもの す。
。【)主要な設備
主要な設備の状況
当第3四半期連結累計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。
設備の新設、除却等の計画
当第3四半期連結累計期間におい 、前連結会計 度 におい 計画中 あった重要な設備の新設等
に い 、著しく変更のあったものは、次のとおり あります。
変更
注 ㈱I2AGI(A東京映像センターのビデ 編 装置 設備の投資予定額を25】,000千円 33】,900千円に変更しまし
た。これにより、完了予定 月も 成2【 1月 成2】 4月に変更し おります。
当第3四半期連結累計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設等の計画は、次のとおり あ
ります。
新規
注 第 四半期連結累計期間に計画中 あった㈱コス スペース編 スタジ )7EA2 85A(Eのビデ 編 装置 設
備の完了予定 月を 成2【 1月 成2【 月に変更し おります。 会社名
事業所名
所在地
セグ ント の名称
設備の内容
投資予定額
資金調達 方法
着手 月
完了予定 月
完成後の 増加能力 総額
。千円)
既支払額 。千円)
㈱I2AGI(A 東 京 映 像 セ ン ター
東京都 品川区
映 像 技 術 サービス
ビ デ 編 装置 設備
33】,900 1,191 自己 資金
成25 月
成2】 4月
編 設 備 強化
d
会社名 事業所名
所在地
セグ ント の名称
設備の内容
投資予定額
資金調達 方法
着手 月
完了予定 月
完成後の 増加能力 総額
。千円)
既支払額 。千円)
㈱ コ ス ス ペース 編 スタジ )7EA2 85A(E
東京都 港区
人 材 コ ン サ ル ング
ビ デ 編 装置 設備
2【4,880 【2,859 自己 資金
成25 10月
成2【 月
編 設 備 強化
第
提出会社の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
。4) ライ プランの内容
該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 150,000,000
計 150,000,000
d
種類
第3四半期会計期間 現在発行数。株) 。 成25 12月31日)
提出日現在 発行数。株) 。 成2【 月7日)
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 44,531,5【】 44,531,5【】
東京証券取引所 市場第二部
完全議決権株式 あり、権利 内容に何 限定のない当社に おける標準となる株式 あり ます。
単 元 株 式 数 は 100 株 あ り ま す。
計 44,531,5【】 44,531,5【】 ― ―
d
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 d 。千円)
資本金残高 d 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円) 成25 10月1日~
成25 12月31日
― 44,531,5【】 ― 3,244,915 ― 1,513,3【3
。】) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容が確認 きない
ため、記載することが きないこと 、直前の基準日 成25 9月30日 に基 く株主名簿による
記載をし おります。
発行済株式
成25 9月30日現在
。注) 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権20個 含 まれ おります。
自己株式等
成25 9月30日現在
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式 自己株式等 ― ― ―
議決権制限株式 その他 ― ― ―
完全議決権株式 自己株式等
自己保 株式 普通株式
2,059,400
― ―
完全議決権株式 その他
普通株式
42,459,400
424,594 ―
単元未満株式
普通株式
12,】【】
― ―
発行済株式総数 44,531,5【】 ― ―
総株主の議決権 ― 424,594 ―
d
所 者の氏名 d 又は名称
所 者の住所
自己名義所 株式数。株)
他人名義所 株式数。株)
所 株式数の 合計。株)
発行済株式総 数に対する 所 株式数の
割合。%) 自己保 株式
株 式 会 社 イ マ ジ カ ロ ット ールデ ングス
東 京 都 品 川 区 東 五 反 田 二 丁目14番1号
2,059,400 ― 2,059,400 4.【2
計 ― 2,059,400 ― 2,059,400 4.【2
d
第4
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成
19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間。 成25 10月1
日 成 25 12 月 31 日 ま ) 及 び 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 4 月 1 日 成 25 12 月 31 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表に い 、太陽ASG 限責任監査法人による四半期レビューを け お
ります。
1.四半期連結財務諸表の作成方法に い
1 四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
単位:千円
前連結会計 度 。 成25 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 。 成25 12月31日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 9,125,809 10,022,444
取手形及び売掛金
※1
9,04【,122
※1
】,】】8,424
たな卸資産 5,0】【,985 5,543,】33
繰延税金資産 84】,93【 880,3】2
その他 1,145,482 1,021,82【
貸倒引当金 △40,409 △29,398
流動資産合計 25,201,92【 25,21】,402
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 11,【33,298 11,】4【,】28 減価償却累計額 △8,420,920 △8,【4【,599
減損損失累計額 △201,105 △18】,【93
建物及び構築物 純額 3,011,2】2 2,912,435
機械装置及び運搬具 20,295,190 18,9】1,】【3
減価償却累計額 △18,93】,0【0 △1】,【】4,】48
減損損失累計額 △2】5,【】9 △228,489
機械装置及び運搬具 純額 1,082,450 1,0【8,525
土地 2,995,9【4 2,99】,】30
建設仮勘定 39,539 184,2【8
その他 3,22】,10【 3,330,1】2
減価償却累計額 △2,23【,】19 △2,39【,44【
減損損失累計額 △3【,】【3 △34,933
その他 純額 953,【23 898,】92
形固定資産合計 8,082,850 8,0【1,】52
無形固定資産
ソフトウエア 450,085 501,310
のれん 】】,【】2 20,】9】
その他 131,803 51,493
無形固定資産合計 【59,5【0 5】3,【02
投資その他の資産
投資 価証券 3,002,038 3,354,0】【
関係会社株式 1【0,300 239,9【【
敷金及び保証金 】8【,228 813,【09
繰延税金資産 842,219 818,59【
その他 502,290 392,43】
貸倒引当金 △135,985 △131,【02
投資その他の資産合計 5,15】,092 5,48】,082
固定資産合計 13,899,503 14,122,43】
単位:千円
前連結会計 度 。 成25 3月31日)
当第3四半期連結会計期間 。 成25 12月31日)
債の部 流動 債
支払手形及び買掛金
※1
3,】43,529
※1
3,948,188
短期借入金 2,010,050 2,008,214
未払金 908,351 1,039,4【3
未払法人税等 20【,4【1 25【,848
賞与引当金 859,195 430,110
注損失引当金 30,000 138,【32
その他 3,411,44】 2,583,494
流動 債合計 11,1【9,03】 10,404,951
固定 債
長期未払金 429,0】【 3】5,132
繰延税金 債 51】,8【4 【00,98【
退職給付引当金 1,544,1【1 1,】15,884
その他 4【8,019 3】】,】35
固定 債合計 2,959,120 3,0【9,】39
債合計 14,128,158 13,4】4,【91
純資産の部 株主資本
資本金 3,244,915 3,244,915
資本剰余金 14,414,513 14,414,513
利益剰余金 【,842,52【 】,281,8【4
自己株式 △51 △51
株主資本合計 24,501,904 24,941,241
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 452,】1】 】18,0】】
土地再評価差額金 △1】,933 △1】,933
為替換算調整勘定 △143,999 △】0,329
その他の包括利益累計額合計 290,】85 【29,814
少数株主持分 180,582 294,092
純資産合計 24,9】3,2】1 25,8【5,148
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
単位:千円
前第3四半期連結累計期間 。自d 成24 4月1日
至d 成24 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 。自d 成25 4月1日
至d 成25 12月31日)
売上高 3【,39【,80】 3【,152,32】
売上原価 2【,444,100 25,82【,928
売上総利益 9,952,】0】 10,325,398
販売費及び一般管理費 8,583,114 9,129,113
営業利益 1,3【9,593 1,19【,285
営業外収益
取利息 14,3】】 2,】43
取配当金 51,【45 98,580
持分法による投資利益 - 19,331
関税還付金 4【,】5】 -
その他 】8,189 5】,151
営業外収益合計 190,9】0 1】】,80【
営業外費用
支払利息 8,【00 9,5】9
為替差損 4】,859 5【,223
上場関連費用 2【,548 -
その他 14,988 11,【】1
営業外費用合計 9】,99】 】】,4】4
経常利益 1,4【2,5【【 1,29【,【1【
特別利益
固定資産売却益 】,013 289
関係会社株式売却益 - 229,25】
その他 - 51,5【1
特別利益合計 】,013 281,108
特別損失
固定資産売却損 5,25】 14,053
固定資産除却損 101,929 11,440
減損損失 【9【,【92 -
その他 121,452 10,【】4
特別損失合計 925,332 3【,1【8
税金等調整前四半期純利益 544,24】 1,541,55】
法人税等 1】】,1【4 481,482
少数株主損益調整前四半期純利益 3【】,083 1,0【0,0】5
少数株主利益 38,394 24,440
四半期連結包括利益計算書 第3四半期連結累計期間
単位:千円
前第3四半期連結累計期間 。自d 成24 4月1日
至d 成24 12月31日)
当第3四半期連結累計期間 。自d 成25 4月1日
至d 成25 12月31日)
少数株主損益調整前四半期純利益 3【】,083 1,0【0,0】5 その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 44,4【9 2【5,359
繰延ヘッジ損益 3】【 -
為替換算調整勘定 13,2】【 】3,【【9
その他の包括利益合計 58,123 339,029
四半期包括利益 425,20【 1,399,104
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 38【,811 1,3】4,【【4
注記事項
。 続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
。連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
。1) 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、株式会社IMAGICAエフ ー は営業を開始したため、
株式会社コス スペース及び株式会社角川エデ ト アル 成25 7月1日付 株式会社イマ
ジカ角川エデ ト アルへ商号変更 は株式を取得したため、連結の範囲に含め おります。
なお、株式会社角川エデ ト アルに い は、 成25 月30日を なし取得日としたため、
第 四半期連結会計期間より損益計算書を連結し おります。
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、株 式 会 社 マ ッ シ デ ア ネ ッ ト ワ ー ク は 重 要 性 が 低 下 し た た
め、株式会社ジ ンコは保 する全株式を売却したため、連結の範囲 除外し おります。
。2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第 四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社デジタル ーデンを持分法適用
の範囲に含め おります。
。四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
税金費用の計算
当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前
四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。
。四半期連結貸借対照表関係)
※1 四半期連結会計期間 日満期手形の会計処理に い は、手形交換日をもっ 決済処理し おりま
す。な お、当 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 日 が 金 融 機 関 の 休 日 あ っ た た め、次 の 四 半 期 連 結 会 計 期 間
日満期手形が、四半期連結会計期間 残高に含まれ おります。
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。な
お、第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 減 価 償 却 費 の れ ん を 除 く 無 形 固 定 資 産 に 係 る 償 却 費 を 含
。 、のれんの償却額及び ののれんの償却額は、次のとおり あります。
d
前連結会計 度
。 成25 3月31日) 。 成25 12月31日) 当第3四半期連結会計期間
取手形及び売掛金 41,4】8千円 2【,25】千円
支払手形及び買掛金 32,25】 29,【38
d
d 。自d 成24 4月1日 至d 成24 12月31日) 前第3四半期連結累計期間
。自d 成25 4月1日 至d 成25 12月31日) 当第3四半期連結累計期間
減価償却費 1,29【,2【5千円 1,0【3,】90千円
のれんの償却額 58,004d 5】,8】0d
ののれんの償却額 ―d 45,183d
。株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間。自d 成24 4月1日d 至d 成24 12月31日)
配当に関する事項
。1) 配当金支払額
。2) 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会
計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
。3) 株主資本の金額の著しい変動
当社は、 成24 11月15日開催の取締役会決議に基 き、公募による自己株式の処分を行い、 成
24 12月 日を払込期日とし 普通株式2,850,000株を処分いたしました。この結果、当第3四半期
連結累計期間におい 資本剰余金が948,480千円増加し、当第3四半期連結会計期間 におい 資本
剰余金は14,331,】4【千円となりました。
当第3四半期連結累計期間。自d 成25 4月1日d 至d 成25 12月31日)
配当に関する事項
。1) 配当金支払額
。2) 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会
計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
。3) 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 月21日 取締役会
普通株式 590,【02 15.0 成24 3月31日 成24 月 日 利益剰余金
d
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
1株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 月23日 取締役会
普通株式 【3】,081 15.0 成25 3月31日 成25 月11日 利益剰余金
。セグ ント情報等)
セグ ント情報
d 前第3四半期連結累計期間。自d 成24 4月1日d 至d 成24 12月31日)
1d 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△840,251千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等
に係る損益【32,443千円及びセグ ント間取引消去△1,4】2,【95千円 あります。
.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
d
d 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失
映像技術サービス セグ ントにおい 、フ ル 関連事業の固定資産に い 、減損損失を計
上し おります。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間におい は54】,【】【千円 あります。
また、各報告セグ ントに配分し いない全社資産に い 、減損損失を計上し おります。
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間におい は11】,【80千円 あります。
のれんの金額の重要な変動
重要な変動はありません。
重要な ののれん発生益
重要な変動はありません。
d d d d d d 。単位:千円)
d
報告セグ ント
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注 映像技術サ
ービス
映像ソフト 放送
映像シス 人材コンサ ル ング
計
売上高 d d d d d d d d
外部顧客への売 上高
12,0【2,4【8 9,935,928 3,】51,】25 【,139,843 4,488,390 3【,3】8,35【 18,451 3【,39【,80】
セグ ント間の 内部売上高 又は振替高
385,】95 23,918 【,515 132,【【8 2,089,130 2,【38,028 △2,【38,028 ―
計 12,448,2【4 9,959,84】 3,】58,240 【,2】2,512 【,5】】,520 39,01【,384 △2,【19,5】【 3【,39【,80】
セグ ント利益又 は損失 △
1,344,430 548,】【5 △3【8,3【【 415,423 2【9,591 2,209,844 △840,251 1,3【9,593
d 当第3四半期連結累計期間。自d 成25 4月1日d 至d 成25 12月31日)
1d 報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
注 1.セグ ント利益又は損失 △ の調整額△8【】,984千円は、持株会社 連結財務諸表提出会社 等
に係る損益404,899千円及びセグ ント間取引消去△1,2】2,883千円 あります。
.セグ ント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ おります。
d 報告セグ ント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産に係る重要な減損損失
該当事項はありません。
のれんの金額の重要な変動
重要な変動はありません。
重要な ののれん発生益
人材コンサル ング セグ ントにおい 、当社の連結子会社 あります株式会社イマジカデ
ジ タ ル ス ー プ が、株 式 会 社 コ ス ス ペ ー ス の 発 行 済 株 式 の 80% を 取 得 し 子 会 社 化 し た こ と に よ
り、 ののれんが発生し おります。当該事象による ののれんを一括償却したことにより、当第3
四半期連結累計期間におい ののれん発生益45,183千円を計上し おります。
d d d d d d 。単位:千円)
d
報告セグ ント
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注 映像技術サ
ービス
映像ソフト 放送
映像シス 人材コンサ ル ング
計
売上高 d d d d d d d d
外部顧客への売 上高
11,198,220 】,445,3【2 4,01】,113 】,412,191 【,0】5,【0【 3【,148,494 3,833 3【,152,32】
セグ ント間の 内部売上高 又は振替高
28【,839 80,】2【 12,【32 240,199 2,1】8,919 2,】99,31【 △2,】99,31【 ―
計 11,485,059 】,52【,088 4,029,】45 】,【52,391 8,254,52【 38,94】,811 △2,】95,483 3【,152,32】
セグ ント利益又 は損失 △
925,2】9 1】,145 △4【,455 914,3】5 253,924 2,0【4,2【9 △8【】,984 1,19【,285
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。
。注)d 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
項目 。自 成24 4月1日 至 成24 12月31日) 前第3四半期連結累計期間
。自 成25 4月1日 至 成25 12月31日) 当第3四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額 8円29銭 24円38銭
算定上の基礎 d d
四半期純利益金額。千円) 328,【88 1,035,【34
普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益金額。千円) 328,【88 1,035,【34
普通株式の期中 均株式数。株) 39,【42,92【 42,4】2,102
d
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成2【 月 日
株式会社イマジカ ロ ット ールデ ングス
取締役会dd御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いる株
式会社イマジカ ロ ット ールデ ングスの 成25 4月1日 成2【 3月31日ま の連結会計
度 の 第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 。 成 25 10 月 1 日 成 25 12 月 31 日 ま ) 及 び 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間
。 成25 4月1日 成25 12月31日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照
表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記に い 四半期レビューを行った。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し
四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の
ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用す
ることが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務
諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め れる四半
期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行った。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実
施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、 が国にお
い 一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され
た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公
正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社イマジカ ロ ット ールデ
ングス及び連結子会社の 成25 12月31日現在の財政状態及び同日をもっ 終了する第3四半期連結累計期
間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認め れな った。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以dd上
独立監査人の四半期レビュー報告書
太陽ASG 限責任監査法人
d
d
dd
d
指定 限責任社員
業務執行社員
d公認会計士ddd 桐 川 聡ddd 印
d
指定 限責任社員
業務執行社員
d公認会計士ddd 藤 本 浩 巳ddd 印
d
d
。注)d1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。四半期
報告書提出会社)が別途保管し おります。
.四半期連結財務諸表の範囲にはX RLデータ自体は含まれ いません。
表紙
d
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 月7日
会社名 株式会社イマジカ ロ ット ールデ ングス
英訳名 I gi R b H i g I .
代表者の役職氏名 代表取締役社長 長 瀬 朋 彦
最高財務責任者の役職氏名 ―
本店の所在の場所 東京都品川区東五反田二丁目14番1号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号)
当社代表取締役社長長瀬朋彦は、当社の第41期第3四半期。自 成25 10月1日 至 成25 12月
31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしま
した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項