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さやま大茶会開催事業 事務事業評価結果一覧(24年度) 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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◆ 第一次評価 (担当課による評価)

その他特定財源 一般財源 人件費

直 接 費

野点の茶会を開催し、狭山市の特産品である狭山茶と伝統文化である茶道に親しむ機会を広げ、地域に 根ざした文化の振興を図る。

決算額

697

5,395

評価 財源

内訳

741

50

1単位当た りの経費

13

0.60

効率性 指標

3,498

5,517

対象

2 事務事業の目的・内容

施策

全市民 目的

事業開始 の背景等 事業区分

平成元年度に行われた、「第4回国民文化祭さいたま89」の一環として狭山市が野点の茶会を開催した のを契機に平成2年度以降、毎年11月に日本の伝統文化である茶道へ対する理解と地域に根ざした文 化の振興を図るため開催してきた。最近は、狭山市を代表するイベントの一つとなっている。

個別計画 の名称 事務事業

の名称

-章 節 実施期間

総合振興 計画に

おける

位置づけ 創造性豊かな文化の振興

継続

目標値の根拠・考え方

13

12

21年度

目標値 活動内容

(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動

環境配慮

(前年度方向性評価)

実行委員会等において、新たな事業展開等を検討したが、これまで通り、狭山市の 独自性のある文化イベントとして、今後も開催していくこととなった。

12

参加団体等による実行委員会と狭山市の主催で11月6日に第22回さやま大茶会を県営稲荷山公園で 開催した。

茶席12席の参加があり、三曲演奏、狭山茶・和菓子の販売、手もみ茶の実演、津南町物産展、俳句展、 生け花展示などを実施した。

9,065

事業費計(直接費決算額+人件費)

・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など

千円

一般の市民の方が参加できる野点の茶会を開催することで、狭山市の特 産品である狭山茶と伝統文化である茶道に親しむことができ、地域に根 ざした文化の振興に大変有効である。

また、毎年、市民の関心も高く、当該事業の必要性は高い。

前年度

5 事務事業の評価

必 要 性

評価の視点

今後の 方向性 前年度実績(未達成の

場合、前々年度実績)

◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)

4,015

<5段階評価>   5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い

・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など

今後の 方向性 見込み

4,015

3,502

4,015

3,838

106.2%

3,780

4,015

95.6%

87.2%

効 率 性

92.3%

24年度

13

22年度

13

個 別 評 価

所管が教育委員会に移ったこともあり、これまで通り、狭山市の独自性のある文化イベントとして開催してい く。

また、地域に根ざした文化の振興のためにも、より多くの市民に来場していただけるようPR方法等を研究し ていく。

3,500

区分

前年度

開催にあたっては、実行委員会を組織し、事務局を市が行っているが、 市民の自主的な文化活動の促進のためにも現状としては妥当である。 会場設営等の費用については、補助金のおよそ9割で、限られた予算の 中でイベント規模が縮小しないように努力している。

12

参加茶席数

8,893

5671 1111

04

3,548

千円 経

従事職員数

21年度

3,550

教育委員会 生涯学習部 社会教育課

- 内線

平成24年度事務事業評価(

平成23年度実施事務事業)

評価表

4 事業費

体系コード

55501

1 事務事業の基本事項 整理番号

K23

742

24年度 単位

3,500

千円

千円 千円

千円 単位コスト 1席当たりのコスト

・活動目標の達成度 ・成果の向上

・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など

前年度

有 効 性

人 予算額

3,499

国県支出金

0.60

千円

3,499

3,548

92.3%

実績値 目標値

(

活 動 指 標

実 施 状 況

達成率 実績値

千円 人件費(従事職員数× 平均給与)

指標名

実施形態

環境に配慮し、ゴミを出さない方針で実施している。

また、会場内において、ごみ箱を設置せず、ゴミが出た場合は、持ち帰りをお願いしている。

「文化」を指数で表すことは難しく、茶席客数を数字で表すと、開催日の天 候等に左右されてしまうが、過去3年の数値では、文化イベントとして、定 着していると考えられ、地域に根ざした文化の振興に貢献している。 項目

12

評価理由

) (

3 事務事業の実施状況と成果

13

区分 指標名 区分 単位 23年度

実施根拠 人を育み文化を創造するまちをめざして

市民文化の振興と国際化への対応

100.0%

13

参加茶席数

茶席客数

目標値 達成率

やま大茶会開催事業

担当部課 電話番号 年度

平成 2

2953

成 果 指 標

成 果

達成率 目標値 実績値

達成率 実績値

22年度

0.60

5,404

8,903

3,500

23年度

3,498

直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理

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意向調査実施世帯 233 世帯 訪問拒否世帯 158/233 世帯 訪問受け入れ世帯 75/233 世帯 アンケート回答世帯 50/233 世帯 有効回答数 125/233