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第3四半期報告書 FY13Q3 web

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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_7062447502504.doc 更新日時:2013/04/15 14:53:00 印刷日時:13/04/15 15:23

四 半 期 報 告 書

(第28期第3四半期)

(2)

ファイル名:0000000_3_7062447502504.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/04/15 15:24

四 半 期 報 告 書

本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の」0の に規定する開示用 電子情報処理組織(E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力・印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。

(3)

ファイル名:0000000_4_7062447502504.doc 更新日時:2013/04/15 15:22:00 印刷日時:13/04/15 15:24

目 次

頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ……… 第 企業の概況 ……… 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3

事業等の スク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フ ーの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………8 株式等の状況 ………8 役員の状況 ………

第 経理の状況 ………10

四半期財務諸表 ………11

その他 ………1【

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………1】

四半期レビュー報告書

確認書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 月12日

四半期会計期間 第28期第3四半期 (自 成24 12月 日 至 成25 月28日)

会社名 日本オラクル株式会社

英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN

代表者の役職氏名 代表執行役 社長 最高経営責任者 遠 藤 隆 雄

本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

電話番号 0」 【8」4)【【【【

事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂

最寄りの連絡場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

電話番号 0」 【8」4)【【【【

事務連絡者氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(5)

第一部  企業情報

第   企業の概況

提出会社の経営指標等

(注) . 当社は四半期連結財務諸表は作成し おりませんの 、連結経営指標等の推移につい は記載し おりま せん。

. 売上高には消費税等は含ま おりません。

3. 持分法 適用した場合の投資利益につい は、関連会社がないため記載し おりません。

. 第2】期 成24 5月期)及び第2】期第3四半期累計期間の潜在株式調整後 株当たり四半期(当期)純利 益金額につい は、希薄化効果 し いる潜在株式が存在しないため記載し おりません。

当第3四半期累計期間におい 、当社および当社が属する企業グループにおい 営ま いる事業の内 容に重要な変更はありません。

主要な経営指標等の推移

回次

第2】期 第3四半期累計期間

第28期 第3四半期累計期間

第2】期 会計期間

自の 成2」 6月 日 至の 成24 月29日

自の 成24 6月 日 至の 成25 月28日

自の 成2」 6月 日 至の 成24 5月」1日

売上高 (百万円) 102,221 110,】51 142,919

経常利益 (百万円) 28,459 」0,9【9 40,480

四半期(当期)純利益 (百万円) 1【,【」2 19,0【1 2」,】09

持分法 適用した場合の 投資利益

(百万円) ― ― ―

資本金 (百万円) 22,」01 22,」01 22,」01

発行済株式総数 (千株) 12】,09】 12】,09】 12】,09】

純資産額 (百万円) 5」,」42 】0,010 【0,4」8

総資産額 (百万円) 89,0」】 110,」44 111,49」

株当たり四半期 (当期)純利益金額

(円) 1」0.8】 149.98 18【.55

潜在株式調整後 株当たり 四半期(当期)純利益金額

(円) ― 149.9」 ―

株当たり配当額 (円) ― ― 】5

自己資本比率 (%) 58.9 【2.【 5」.4

回次

第2】期 第3四半期会計期間

第28期 第3四半期会計期間 会計期間

自の 成2」 12月 日 至の 成24 月29日

自の 成24 12月 日 至の 成25 月28日

株当たり四半期純利益金額 (円) 4【.40 48.【8

2 事業の内容

(6)

第2  事業の状況

当第3四半期累計期間におい 、新たな事業等の スクの発生、または前事業 度の 価証券報告書に 記載した事業等の スクに関する重要な変更はありません。

当第3四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。

当社の四半期財務諸表は、 が国におい 一般に公正妥当と認め いる会計基準に基 作成さ おります。この四半期財務諸表の作成にあた は、決算日における資産および 債の金額、収益およ び費用の金額に影響 与えるような仮定、見積り、 断 必要とします。過去の経験や状況に応 合理的 と 断した入手可能な情報に基 いた仮定、見積り、 断 あ も、仮定あるいは条件の変化により、 実際の結果と異なる可能性があります。また、文中における将来に関する事項は、当四半期報告書提出日 現在におい 当社が 断したもの あります。

(1) 経営成績の分析 業績の状況

当 第 3 四 半 期 累 計 期 間 以 、 当 四 半 期 )の 売 上 高 は 110,】51 百 万 円 前 第 3 四 半 期 累 計 期 間、以

、 前 同期 比8.」%増)、営業利益は」0,8【0百万円 前 同期比8.【%増)、経常利益は」0,9【9百万 円 前 同 期 比 8.8% 増)、四 半 期 純 利 益 は 19,0【1 百 万 円 前 同 期 比 14.【% 増)と、第 3 四 半 期 累 計 期 間とし は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益とも過去最高となりました。

当四半期における日本国内の経済環境は、前半は一部に弱い動 が見 たものの、輸出環境の改善や 復興需要等 背景とした企業活動の持ち直しに伴うIT投資も徐々に増加し おります。 成24 10月 には、オラクル・コーポレーション主催のIT ンファレンス 4ra続lご 4たごそWぞrld が米国サンフランシス コ 開催さ 、様々な新製品やサービスが発表さ ました。当社は、こ 新製品やサービス 次日本 国内のお客様に提供すべく準備 進め まいりました。

事業等のリスク

2 経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析

(7)

売上高

売上高は110,】51百万円となり、前 同期比8.」%増となりました。各 グ ン 別の概況は以 のとお り す。

お新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ ア・サ スク プション(注) が

売 上 高 は 」1,】】】 百 万 円 前 同 期 比 1」.8% 増)、営 業 利 益 は 4,」20 百 万 円 前 同 期 比 18.1% 増)と なりました。

当 グ ン は企業等のIT基盤に利用さ る、データ ース管理ソフ ア、各種 ル ア、 ER5等の業務アプ ーションソフ アの新規ライ ンス 販売する 新規ライ ンス と、特定 のソフ アやソフ ア実行基盤 クラ ・コン ュー ング環境 サービス利用型とし 提供する クラ ・ソフ ア・サ スク プション 構成さ ます。新規ライ ンスの売上 高 は 29,81【 百 万 円 前 同 期 比 8.5% 増)、ク ラ ・ソ フ ア・サ ス ク プ シ ョ ン の 売 上 高 は 1,9【0百万円 前 同期比」」4.【%増)となりました。

新規ライ ンス はデータ ース、 ル ア 中心に、クラ やビッグデータの利活用環境、 事業 大や経営環境の変化に迅速に対応 るIT環境の構築等、お客様の事業活動 支えるIT基盤に必 要不可 な製品とし 、多くのお客様 当社製品の採用が進 ました。また、ソフ アとハー

ア あ め統合し 提供する 4ra続lご Eでada下a 等の ン ア ・シス 製品群が好調に推 移し、こ 製品とともに利用さ るデータ ースやオプションの販売も増加いたしました。さ に、 事業活動のグ ー ル化に対応した経営基盤の構築 目指すお客様向けに、財務会計等のER5製品群、 人材管理ソ ューションのHC2製品群等が堅調 した。

クラ ・ソフ ア・サ スク プション は、製品・サービスの購入や利用過程におい 顧客 が経験する価値 ある スタ ー・ クス ンス の向上 実現し、顧客満足度 高める スタ

ー・ クス ンス製品群や 薬品業界向けの製品群が好調に推移いたしました。

おアップデー &プ ダク ・サポー が

売上高は50,【80百万円 前 同期比4.【%増)、営業利益は2【,】0【百万円 前 同期比4.4%増)とな りました。

当 グ ン は、ライ ンス 利用さ いるお客様に更新版等のアップデー や技術サポー 提 供し おります。

お客様の導入製品や利用環境に応 たプ アク 事前対処的) つプ ン 予防的) な サ ポ ー 提 供 す る 2と 4ra続lご Sつたたぞr下 等、サ ポ ー の 価 値 求 の 推 進 続 し 実 施 す る と 共 に、 ー ーとの協業 推進し、新規に販売さ た製品に対するサポー の装着率や既存サポー 契 約の更新率の維持向上 目指した施策 進め まいりました。

おハー ア・シス が

売 上 高 は 1【,208 百 万 円 前 同 期 比 】.5% 増)、営 業 利 益 は 844 百 万 円 前 同 期 比 4.【% 増)と な り ました。

当 グ ン は、サー ー、ス レー 、 ン ア ・シス のハー アの販売およびそ のオ レー ングシス 4S)や関連ソフ ア 提供する ハー ア・シス ・プ ダク 、ハー ア製品の技術サポー 、修理、 ン ンスの提供および4S等関連ソフ アの更新版等の提供 行う ハー ア・シス ・サポー 構成さ ます。

(8)

ハ ー ア・シ ス ・プ ダ ク の 売 上 高 は 8,822 百 万 円 前 同 期 比 9.【% 増)と な り ま し た。

4ra続lご Eでada下a等 の ン ア ・シス の 販 売 が 好 調 に 推 移 い た し ま し た。 成 25 2 月 に は 磁 気 ー プ 記 憶 装 置 の 最 新 規 格 に 準 拠 し た ー プ ス レ ー 製 品 S下ぞragごTごk 1T4 【 Taたご )rじ不ご 、 成 24 11 月 に は 4ra続lご Eでalぞgじ続 Ela上下じ続 Clぞつd X」-2 、10 月 に は、デ ー タ ー ス シ ン 4ra続lご Eでada下a の 最 新 版 4ra続lごの Eでada下aの X」-2の )a下a継a上ごの Iそ-2ごmぞrと 2a続しじそご 、8 月 に は S下ぞragごTごkの S1150の 2ぞdつlarTaたご 1じ継rarと 、【 月 に は Sつそ Z切S Ba続kつた Aたたlじaそ続ご の 提 供 開 始 いたしました。

また、販売 ー ー様との協業も積極的に推進し、4ra続lご Eでada下aの一次保守サービスおよびSI支 援サービスが、 成24 9月に富士通株式会社様より、同8月に日本電気株式会社様より提供開始さ ま した。

ハー ア・シス ・サポー の売上高は】,」85百万円 前 同期比5.2%増)となりました。 ハー ア製品に対するサポー 装着率の向上や既存のお客様 の更新契約の確保により、堅調に 推 移 い た し ま し た。ま た、4ra続lご )a下a継a上ご Aたたlじaそ続ご の 包 括 的 保 守 サ ー ビ ス が、 成 24 11 月 に 伊 藤 忠 ク ソ ューション 株式会社様より提供開始さ ました。

おサービスが

売 上 高 は 12,084 百 万 円 前 同 期 比 12.0% 増)、営 業 利 益 は 2,545 百 万 円 前 同 期 比 」」.0% 増)と なりました。

当 グ ン は、予防保守サービスや ー クラ 型サービス等の高付加価値サービス 提供 する ー ・クラ サービス 旧クラ サービス(注) ) 、技術者や利用者向けの研修事 業や技術資格の認定事業 提供する デュ ーションサービス 、当社製品の導入支援 行う コン サル ングサービス 構成さ おります。

ー ・クラ サービス は、予防保守サービス ア ンス ・ スタ ー・サポー ・サ ービス が4ra続lご Eでada下a向けサービス 中心に好調に推移いたしました。また、コンサル ングサ ービス は、新規ライ ンス 購入さ たお客様への導入支援コンサル ングサービスが堅調に推移 いたしました。以上により、 ー ・クラ サービスの売上高は」,2【2百万円 前 同期比9.1% 増)、 デュ ーションサービスの売上高は1,140百万円 前 同期比5.」%減)、コンサル ングサ ービスの売上高は】,【81百万円 前 同期比1【.5%増)となりました。

(注) .ソフ ア ライ ンス販売する形態に加え、クラ ・コン ュー ング環境 サービス利用型とし 提供するサ スク プション形態が除々に増え いること 、当第」四半期会計期間より、 グ ン 名 従来の ソフ ア・ライ ンス 新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ ア・サ ス ク プション に変更し、 グ ン 内売上高内訳の表示 製品別 に代え 提供形態別 とすること といたしました。この変更は当 グ ン の名称と売上高内訳表示の変更 あり、報告 グ ン の変更は ありません。

. ー ・クラ サービス:従来のクラ サービス 名称 変更いたしました。

(9)

<報告 グ ン 別売上高の状況>

注)金額は単位未満 り捨 、構成比な びに対前 同期比は単位未満 四捨五入 表示し おります。

参考)新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ ア・サ スク プション売上高の従来区分による表記

注)金額は単位未満 り捨 、構成比な びに対前 同期比は単位未満 四捨五入 表示し おります。 区分

成24 5月期 第3四半期

成25 5月期 第3四半期

成24 5月期

金額 構成比 金額 構成比

対前期 比

金額 構成比

百万円 百万円 百万円

新規ライ ンス 2】,4】1 2【.9 29,81【 2【.9 8.5 41,】92 29.2 クラ ・ソフ ア・

サ スク プション

451 0.4 1,9【0 1.8 」」4.【 【【0 0.5 新規ライ ンスおよびクラ ・

ソフ ア・サ スク プション

2】,922 2】.」 」1,】】】 28.】 1」.8 42,452 29.】

アップデー &プ ダク ・サポー 48,4」8 4】.4 50,【80 45.8 4.【 【4,98【 45.5

ソフ ア関連 】【,」【1 】4.】 82,458 】4.5 8.0 10】,4」9 】5.2

ハー ア・シス ・プ ダク 8,050 】.9 8,822 8.0 9.【 11,05」 】.】

ハー ア・シス ・サポー 】,020 【.9 】,」85 【.】 5.2 9,4」0 【.【

ハー ア・シス 15,0】1 14.】 1【,208 14.【 】.5 20,484 14.」 ー ・クラ サービス

2,990 2.9 」,2【2 2.9 9.1 4,0】」 2.8

デュ ーションサービス

1,204 1.2 1,140 1.0 △5.」 1,5【2 1.1

コンサル ングサービス

【,59」 【.5 】,【81 【.9 1【.5 9,」59 【.5

サービス 10,】88 10.【 12,084 10.9 12.0 14,995 10.5

合計 102,221 100.0 110,】51 100.0 8.」 142,919 100.0

区分

成24 5月期 第3四半期

成25 5月期 第3四半期

成24 5月期

金額 構成比 金額 構成比

対前期 比

金額 構成比

百万円 百万円 百万円

データ ース& ル ア 24,990 24.4 2【,9】4 24.4 】.9 」】,551 2【.」

アプ ーション 2,9」1 2.9 4,802 4.」 【」.8 4,900 」.4

ソフ ア・ライ ンス 2】,922 2】.」 」1,】】】 28.】 1」.8 42,452 29.】

(10)

営業利益

営業利益は」0,8【0百万円となり、前 同期比8.【%増となりました。

売上原価は、ハー ア・シス の増収に伴い仕入原価、ソフ ア関連の増収に伴い イ ル 、コンサル ングサービスの増収に伴い業務委 費が、そ 増加いたしました。

販売費及び一般管理費は、クラ ・ソフ ア・サ スク プション売上の増加な により業務委 費が増加したものの、管理部門の人員減等により、人件費が減少いたしました。

営業外損益および経常利益

経 常 利 益 は、 取 利 息 等 営 業 外 収 益 と し 計 上 し た 結 果、」0,9【9 百 万 円 と な り、前 同 期 比 8.8% 増 となりました。

四半期純利益

四半期純利益は、法人税等の計上により19,0【1百万円となり、前 同期比14.【%増となりました。

(2) 財政状態の分析

当第3四半期会計期間 における総資産は110,」44百万円 前事業 度 比1,148百万円減)となりまし た。流動資産は【】,8】5百万円 前事業 度 比499百万円減)となりました。

債 は 40,」」4 百 万 円 前 事 業 度 比 10,】20 百 万 円 減)、純 資 産 は 】0,010 百 万 円 前 事 業 度 比 9,5】1百万円増)となりました。この結果、自己資本比率は【2.【% 前事業 度 比9.2ポイン アップ) となりました。

(」)事業上および財務上の対処すべ 課

当第3四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。

(4)研究開発活動

当第3四半期累計期間におい 、重要な変更はありません。

(11)

第 提出会社の状況

(1)の 株式の総数等 の 株式の総数

の 発行済株式

(注) . 提出日現在発行数 には、提出日の属する月 成25 月 日 当四半期報告書提出日ま )に新株 予約権の行使により発行さ た株式数は含ま おりません。

.権利内容に何 限定のない当社における標準となる株式 あり、単元株式数は100株 あります。

(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。

(」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(注) 成25 3月 日 成25 3月」1日ま の間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が200株、資本 金および資本準備金がそ 百万円増加し おります。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 511,584,909

計 511,584,909

種類

第3四半期会計期間 現在発行数(株) ( 成25 月28日)

提出日現在発行数(株) (注)

( 成25 月12日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 12】,09】,4】1 12】,09】,【】1

東京証券取引所 市場第一部

(注)

計 12】,09】,4】1 12】,09】,【】1 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成24 12月 日~

成25 月28日

― 12】,09】,4】1 ― 22,」01 ― 5,【52

(12)

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため記載事項はありません。

(】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ない ため、記載することが ないこと 、直前の基準日 成24 11月」0日)に基 く株主名簿による 記載 し おります。

発行済株式

成24 11月」0日現在

(注) 完全議決権株式 その他) 欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株 議決権の数20個)含ま お ります。

自己株式等

成24 11月」0日現在

該当事項はありません。

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

自己保 株式)

― ―

の普通株式

5,400 完全議決権株式(その他)

の普通株式

1,2【5,90」 ― 12【,590,」00

単元未満株式

の普通株式

― ―

501,】】1

発行済株式総数 12】,09】,4】1 ― ―

総株主の議決権 ― 1,2【5,90」 ―

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

(株)

他人名義 所 株式数

(株)

所 株式数 の合計

(株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 自己保 株式)

日本オラクル株式会社

東 京 都 港 区 北 青 山 丁 目 5番8号

5,400 ― 5,400 0.0

計 ― 5,400 ― 5,400 0.0

2 役員の状況

(13)

第4 経理の状況

当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用 語、様 式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令第【」号)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第3四半期会計期間( 成24 12月 日 成25 月28日ま )及び第3四半期累計期間( 成24 6月 日 成25 月28日ま )に係る 四半期財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期レビュー け おります。

当社は、子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。

.四半期財務諸表の作成方法につい

.監査証明につい

3.四半期連結財務諸表につい

(14)

四半期財務諸表 (1) 四半期貸借対照表

(単位:百万円) 前事業 度

( 成24 5月」1日)

当第3四半期会計期間 ( 成25 月28日) 資産の部

流動資産

現金及び預金 44,488 10,」【2

取手形及び売掛金 19,」0【 12,880

価証券 2,005 -

商品及び製品 0 0

短期貸付金 - 42,200

その他 2,5】】 2,4」【

貸倒引当金 △2 △2

流動資産合計 【8,」】5 【】,8】5

固定資産 形固定資産

建物 純額) 14,215 1」,541

土地 2【,05】 2【,05】

その他 純額) 1,0【】 1,052

形固定資産合計 41,」40 40,【51

無形固定資産 20 9

投資その他の資産

その他 1,】【【 1,811

貸倒引当金 △9 △」

投資その他の資産合計 1,】5】 1,808

固定資産合計 4」,11】 42,4【8

資産合計 111,49」 110,」44

債の部 流動 債

掛金 9,4】0 】,092

未払金 」,」84 2,】04

未払法人税等 8,904 」,【09

前 金 25,】95 2」,8】4

賞与引当金 1,825 1,082

その他の引当金 182 24【

その他 1,401 1,【」」

流動 債合計 50,9【」 40,24」

固定 債

その他 91 91

固定 債合計 91 91

債合計 51,054 40,」」4

純資産の部 株主資本

資本金 22,」01 22,」01

資本剰余金 5,【52 5,【52

利益剰余金 」1,595 41,125

自己株式 △2」 △24

株主資本合計 59,52【 【9,054

評価・換算差額等

その他 価証券評価差額金 △22 △10

(15)

(2) 四半期損益計算書 第3四半期累計期間

(単位:百万円) 前第3四半期累計期間

(自の 成2」 6月 日 至の 成24 月29日)

当第3四半期累計期間 (自の 成24 6月 日 至の 成25 月28日)

売上高 102,221 110,】51

売上原価 51,404 5【,【85

売上総利益 50,81【 54,0【5

販売費及び一般管理費 22,」99 2」,205

営業利益 28,41】 」0,8【0

営業外収益

取利息 」2 」9

価証券利息 2 0

その他 49 】】

営業外収益合計 84 11】

営業外費用

その他 42 8

営業外費用合計 42 8

経常利益 28,459 」0,9【9

特別利益

新株予約権戻入益 29 】【

投資 価証券売却益 【 -

特別利益合計 」【 】【

特別損失

事業構造改善費用 - 181

特別損失合計 - 181

税引前四半期純利益 28,495 」0,8【4

法人税等 11,8【2 11,80」

四半期純利益 1【,【」2 19,0【1

(16)

続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。

会計方針の変更等

該当事項はありません。

四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理

追加情報

注記事項

(四半期貸借対照表関係) 該当事項はありません。

(四半期損益計算書関係) 該当事項はありません。

(四半期キャッシュ・フ ー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フ ー計算書は作成し おりません。なお、第3四 半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費 含 。)は、次のとおり あります。

当第3四半期累計期間

(自の 成24 6月 日の 至の 成25 月28日) 税金費用の計算

当事業 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率 乗 計算する方法 採用し おります。

当第3四半期累計期間

(自の 成24 6月 日の 至の 成25 月28日)

当 第 3 四 半 期 会 計 期 間 に お い 、オ ラ ク ル・コ ー ポ レ ー シ ョ ン 当 社 の 親 会 社)の 子 会 社 あ る 4ra続lご Amごrじ続a, Iそ続.に対し、短期貸付 42,200百万円) 行 おります。なお、貸付金の利率に つい は、市場 金利 案し合理的に決定し おります。

(自の 成2」 6月 日 至の 成24 月29日) 前第3四半期累計期間

(自の 成24 6月 日 至の 成25 月28日) 当第3四半期累計期間

減価償却費 1,14【百万円 995百万円

(17)

(株主資本等関係)

前第3四半期累計期間(自の 成2」 6月 日の 至の 成24 月29日) .の 配当金支払額

.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

成2」 8月25日開催の第2【回定時株主総会におい 、会社法第448条第 項の規定に基 資本準備 金および利益準備金額 減少し、そ その他資本剰余金 、 その他利益剰余金 に振り替える 議 案 が 決 議 さ ま し た。こ に 伴 い、資 本 準 備 金 が 28,08】百 万 円、利 益 準 備 金 が 1,000百 万 円 減 少 し おります。また、本議案の承認 前提とし 、 成2」 】月21日開催の取締役会におい 決議さ い た 期 配 当 株 当 た り 」90円、う ち 普 通 配 当 9」 円、特 別 配 当 29】円) 成 2」 8 月 2【日 に 支 払 た 結 果、資本剰余金が28,08】百万円、利益剰余金が21,4】8百万円減少し おります。

当第3四半期累計期間(自の 成24 6月 日の 至の 成25 月28日) .の 配当金支払額

.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前事業 度 日と比較し 著しい変動がありません。

(持分法損益等)

該当事項はありません。

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当金の原資

成2」 月21日 取締役会

普通株式

21,4】8 1【9 成2」 5月」1日 成2」 8月2【日 利益剰余金 28,08】 221 成2」 5月」1日 成2」 8月2【日 資本剰余金 合計 49,5【【 」90

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 月20日 取締役会

普通株式 9,5」1 】5 成24 5月」1日 成24 8月 日 利益剰余金

(18)

( グ ン 情報等) グ ン 情報

の 前第3四半期累計期間(自の 成2」 6月 日の 至の 成24 月29日) 報告 グ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) . グ ン 利益の調整額△」,54【百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。

. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。

の 当第3四半期累計期間(自の 成24 6月 日の 至の 成25 月28日) 報告 グ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) . グ ン 利益の調整額△」,55】百万円は、全社費用 あります。主に報告 グ ン に帰属しない管理部門 等に係る費用 あります。

. グ ン 利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整 行 おります。

3.当会計期間より、従来の ソフ ア・ライ ンス 新規ライ ンスおよびクラ ・ソフ

ア・サ スク プション に名称変更いたしました。なお、前第3四半期累計期間の グ ン 情報は、変 更後の名称 用い おります。当該変更につい は、名称変更の あり、報告 グ ン の変更はありま せん。

(単位:百万円) 報告 グ ン

調整額 (注)

四半期損益 計算書計上

額 (注) 新規ライ

ンスおよび クラ ・ ソフ ア・サ ス ク プショ

アップデー

&プ ダ ク ・サポ

ハー ア・シ ス

サービス 計

売上高

外部顧客への売上高 2】,922 48,4」8 15,0】1 10,】88 102,221 ─ 102,221 グ ン 間の内部

の 売上高又は振替高

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

計 2】,922 48,4」8 15,0】1 10,】88 102,221 ─ 102,221 グ ン 利益 」,【59 25,58」 80】 1,91」 」1,9【4 △」,54【 28,41】

(単位:百万円) 報告 グ ン

調整額 (注)

四半期損益 計算書計上

額 (注) 新規ライ

ンスおよび クラ ・ ソフ ア・サ ス ク プショ

アップデー

&プ ダ ク ・サポ

ハー ア・シ ス

サービス 計

売上高

外部顧客への売上高 」1,】】】 50,【80 1【,208 12,084 110,】51 ─ 110,】51 グ ン 間の内部

売上高又は振替高

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

計 」1,】】】 50,【80 1【,208 12,084 110,】51 ─ 110,】51 グ ン 利益 4,」20 2【,】0【 844 2,545 」4,41】 △」,55】 」0,8【0

(19)

( 株当たり情報)

株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額及 び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、希薄化効果 し いる 潜在株式が存在しないため記載し おりません。

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

項目 (自の 成2」 6月 日

至の 成24 月29日) 前第3四半期累計期間

(自の 成24 6月 日 至の 成25 月28日) 当第3四半期累計期間

(1) 株当たり四半期純利益金額 1」0.8】円 149.98円

のののの(算定上の基礎)

のののの四半期純利益金額(百万円) 1【,【」2 19,0【1

のののの普通株主に帰属しない金額 ― ―

のののの普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1【,【」2 19,0【1

ののの 普通株式の期中 均株式数(千株) 12】,092 12】,092

(2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額 ― 149.9」円

のののの(算定上の基礎)

のののの四半期純利益調整額(百万円) ― ―

ののの 普通株式増加数(千株) ― 42

希薄化効果 しないため、潜在株式調整後 株当たり 四半期純利益金額の算定に含ま な た潜在株式につ い 前事業 度 重要な変動がある場合の概要

― ―

当第3四半期累計期間

(自 成24 6月 日 至 成25 月28日) 該当事項はありません。

2 その他

(20)

第二部  提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(21)

成25 月12日 日本オラクル株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 いる日 本オラクル株式会社の 成24 6月 日 成25 5月」1日ま の第28期事業 度の第3四半期会計期間

成24 12月 日 成25 月28日ま )及び第3四半期累計期間 成24 6月 日 成25 月28日ま )に係る四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。

四半期財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半 期財務諸表 作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半 期財務諸表 作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用することが含ま

る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表 に対する結論 表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レ ビューの基準に準拠し 四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任 する者等に対し 実 施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥 当と認め る四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、日本オラクル株式会社の 成25 月28日現在の財 政状態及び同日 も 終了する第3四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させる事項 がすべ の重要な点におい 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。 以 の上

独立監査人の四半期レビュー報告書

新日本 限責任監査法人

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 戸ののの 田のののの のの 彰ののの 印

指定 限責任社員 業務執行社員

公認会計士ののの 遠ののの 藤ののの 正ののの 人ののの 印

(注) .上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社)が別途保管し おります。

.四半期財務諸表の範囲にはXBR1データ自体は含ま いません。

(22)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成25 月12日

会社名 日本オラクル株式会社

英訳名 4RAC1E C4R54RATI4N JA5AN

代表者の役職氏名 代表執行役 社長 最高経営責任者 遠 藤 隆 雄

最高財務責任者の役職氏名 執行役 副社長 最高財務責任者 野 坂 茂

本店の所在の場所 東京都港区北青山二丁目5番8号

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番 号)

(23)

当社代表執行役 社長 最高経営責任者 遠藤隆雄および当社執行役 副社長 最高財務責任者 野坂 茂は、当社の第28期第3四半期 自 成24 12月 日 至 成25 月28日)の四半期報告書の記載 内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ いること 確認いたしました。

確認に当たり、特記すべ 事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

2 特記事項

参照

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