1.08
9,728
68,813
︵
成 果 指 標
︶
成 果
達成率
目標値 実績値
達成率 実績値
基地関連障害対策事業
担当部課
電話番号 2953
目標値 騒音対策
達成率
円
(
3 事務事業の実施状況と成果
地デジ受信障害 対策
実施根拠 安全で生活しやすいまちをめざして
基地対策の充実
区分 指標名 区分 単位
千円 人件費(従事職員数× 平均給与)
指標名
実施形態 )
12.3%
実績値 目標値
82.8%
431,220
人 予算額
11,180
国県支出金0.20
千円59,085
24年度 単位
47,905
千円千円 千円
平成24年度事務事業評価(
平成23年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
体系コード
66622
1 事務事業の基本事項 整理番号
A23
総合政策部 基地対策課
- 1111 内線 7135 04
4
1,803
区分前年度
21年度
地デジ受信障害対策としては、当初予定の約8分の1の方の補助に止 まった。理由としては、既に個人的な対策を取られた方が多数であったた めと考える。騒音対策としては、自治会活動に対し有意義な活用が図ら れている。
項目
23年度
0
0
1,803
22年度
効 率 性 24年度
22年度
7,603
個 別 評 価
936
地デジ受信障害対策は、国庫補助事業としての対応であったことから、完了としたが、騒音対策は継続す る。
算出基準表による 地デジ受信障害区域内 未対策世帯を約40%と 想定
-10,603,100
地デジ受信障害対策としては、限られた期間の中では可能な限り効果的 に実施できた。騒音対策としては、既存のデータ等を最大限活用して適 正な補助効果を図ることに寄与できたと考える。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い ・手段の最適性
・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
今後の 方向性
12,809,000
今後の 方向性
国庫補助事業である地上デジタル放送受信障害対策事業は平成23年度に完了したが、基地周辺自治会 に交付している騒音見舞金は、地域コミュニティの活性化にも寄与していることから、事業を継続する必要 がある。
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
3,601
-・活動目標の達成度 ・成果の向上
・市民サービスの向上 など
前年度
0
事業費計(直接費決算額+人件費)4
活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
環境配慮
(前年度方向性評価)
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
達成率 実績値
21年度
目標値 世帯
地デジ受信障害対策として、基地を離着陸する航空機の飛行に起因した地上デジタル放送の受信障害 に対し、国庫補助事業として地上デジタル放送未対策者への初期工事費を補助した。また、騒音対策とし て入間基地周辺の自治会を対象に見舞金を交付した。
目標値の根拠・考え方 23年度
事務事業 の名称
-章
節 実施期間
総合振興 計画に
おける 位置づけ
障害の防止対策と周辺環境の整備 の推進
対象
2 事務事業の目的・内容
施策
地デジ受信障害対策区域に居住の方及び騒音コンター図に示す区域に存する自治会 目的
事業開始 の背景等 事業区分
航空自衛隊入間基地が存在することで発生する障害に対し、住民の生活環境の向上を図るための対策 を推進する必要がある。
個別計画 の名称 62
※
1単位当た りの経費
地デジ受信障害対策としては、目的の妥当性はあるが、国の補助交付決 定の時期等の関係から、不平等を訴える意見も多く、ニーズへの対応等 が結果としては低くなった。騒音対策としては、自治会からも地域コミュニ ティの活性化への一助として喜ばれている。
前年度 5 事務事業の評価
効率性 指標 経 費
0
評価の視点
1,798
評価 従事職員数
千円 千円
-有 効 性 必 要 性
1,803
・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
評価理由 単位コスト
3
財源 内訳 6
6
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
その他特定財源
一般財源
人件費 直 接 費
地デジ受信障害と騒音等の対策を講じることで、基地周辺の住民の生活環境の向上を図る。
決算額
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理