推
薦
B
- 1 2
-推薦B:大学入試センター試験を課す推薦入試
学生募集要項
1.推
薦
入
試
の
趣
旨
出身高等学校長若しくは中等教育学校長の推薦を中心として,多 様 な 選 抜 方 法 に よ り , 多 様な
適性・能力を持ち,本学各課程・選修・専攻・コースに明確な志望の意思のある学生を選抜し,本
学の教育研究の一層の活性化を図るため,推薦入試を実施します。
2.募集する課程・選修・専攻・コース及び人員
本年度,推薦入試(推薦B)を実施する課程・選修・専攻・コース及びその募集人員は次のとお
りです。なお,志願者数が募集人員を下回った場合及び選考の結果,合格者数が募集人員に満たな
かった場合は,一般入試の募集人員にその欠員分を含めます。
課
程
・
選
修
・
専
攻
・
コ
ー
ス
募集人員
幼
児
教
育
選
修
6
名
数
学
選
修
2
名
初等教育教員
理
科
選
修
(注1)24
名
養
成
課
程
生
活
科
選
修
5
名
家
庭
選
修
9
名
英
語
選
修
2
名
日
本
語
教
育
選
修
6
名
情
報
選
修
2
名
数
学
専
攻
6
名
中等教育教員
理
科
専
攻
(注1)20
名
養
成
課
程
家
庭
専
攻
2
名
英
語
専
攻
1
名
情
報
専
攻
1
名
養
護
教
諭
養
成
課
程
10
名
心
理
コ
ー
ス
20
名
教育支援専門職
福
祉
コ
ー
ス
6
名
養
成
課
程
教 育 ガ バ ナ ン ス コ ー ス
10
名
(注1) 初等教育教員養成課程理科選修及び中等教育教員養成課程理科専攻においては,募集人員の4分の1を それぞれ各分野(物理,化学,生物,地学(地球環境))ごとの合格者数とします。
3.推
薦
入
試
対
象
者
推薦入試(推薦B)の対象者は,
平成30年度大学入試センター試験における試験教科・科目の
うち,本学が課した教科・科目をすべて受験する者で
,次の条件を全て満たす者とします。
推薦Aに出願した方は,合否に関わらず,推薦Aに出願した課程,選修,専攻,コース以外には
推薦Bへの出願はできません。
(1)
調 査 書 の 学 習 成 績 概 評 が B ( 全 体 の 評 定 平 均 値 が 3 . 5 ) 以 上 で あ っ て , 高 等 学 校 長 若 し くは
中等教育学校長が次頁の「本学が求める学生像」に合致しているとして,責任をもって推薦できる者
(2)
高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者及び平成30年3月卒業見込みの者
(3)
合格した場合,必ず入学することを確約できる者
注)推薦A,Bへの出願は,同一の課程・選修・専攻・コースに限り,出願が可能です。
4.推
薦
人
員
(1)
各高等学校若しくは中等教育学校から推薦できる人数は,
募集する課程・選修・専攻・コース
ごとに1校当たり各3名以内
とします。
(2)
国公立大学の推薦入試(大学入試センター試験を課す場合,課さない場合を含めて)へ出願す
ることができるのは,一つの大学・学部(課程・選修・専攻・コース)に限ります。
推
薦
B
- 1 3
-○
本 学 が 求 め る 学 生 像
推薦入試(推薦B)を実施する各課程・選修・専攻・コースでは,次のような学生の入学を望みます。
幼児 本選修では,幼児教育・保育に対する関心を持ち,幼稚園の教員や保育士になることを目指す学生を 教育 求めます。幼児教育の社会的な要請に対応できる専門的知識を得ること,及び実践力を身につけること 選修 に意欲的な者を望みます。
数学 本選修では,数学に強い小学校教員の養成を目的としています。教員になる強い意志と数学に対する 選修 興味をあわせ持った者を望みます。
本選修では,理科教育等に精通した小学校教員をはじめとする初等教育教員の養成を目的としていま す。現在の「理数離れ」の傾向を考えると,自然科学あるいは理科の素養のある教員の果たす役割は益 理科 々重要になっています。将来教職に就く強い意志を持っており,自然科学に興味や関心を抱き,探究心 選修 を持っている者を望みます。また,初等教育教員の果たすべき教育的役割を考えると,高校において外 国語を含め広い分野の科目を履修した者を望みます。興味を持つ分野に応じて,物理,化学,生物,地 学(地球環境)のいずれかを選択して受験してください。
初 生活科 本選修では,生活科教育に関心を持ち,将来本選修で学んだことを生かして教育現場に還元できる学 等 選修 生の育成を目的としています。体験から生まれる学びを価値づけたり,確かな子ども理解に基づいた授 教 業を構想したりする資質能力及び実践力を身に付けていくことに意欲を持つ者を望みます。
員
養 本選修では,将来,小学校教員をはじめ,教職に就く強い意志を持っている者を望みます。人間の生 成 家庭 活とその教育について深く洞察し,理論的かつ実践的能力を身につけることを目指しており,生活に関 課 選修 わる諸問題に興味,関心を持ち,それらの創造的解決や人間尊重の立場に立つ「豊かな生活」を追求す 程 る意欲を持つ者を望みます。
本 選 修 で は , 実 践 的 な 高 い 英 語 力 を 身 に つ け , 複 眼 的 で 柔 軟 な 思 考 力 を 持 って ,学 校教 育 が直 面し 英語 ている諸課題に対応できる教員の養成を目指しています。従って当選修では,将来,英語教育に精通し 選修 た小学校教員をはじめ教職に就く強い意志を持ち,言葉(英語)及びその背景にある広い意味での文化 に対する強い興味や探究心を抱き,また獲得した知識や技能を積極的に活用することに強い意欲を持つ 者を望みます。
本 選 修 で は 、 日 本 語 指 導 が 必 要 な 生 徒 ・ 児 童 を 対 象 と し た 日 本 語 教 育 に 関 す る 専 門 的知 識 や技 術を
日本語 身につけ,将来,学校現場において指導,育成することを目的としています。また、国内・海外で成人 教育 を対象とした日本語教育を行える日本語教師の養成も視野に入れています。それには、日本語や外国語 選修 に関する優れた感覚と分析力、異文化・多文化に関する知識、及び、グローバルな教師として活躍する
意欲を持った者を望みます。
情報 本選修では,「情報活用能力の育成ができる」「ITを活用した授業ができる」「学校全体の情報化に中 選修 心的に貢献できる」小学校教員の養成を目標にしています。教員への強い意志と関心を持ち,また情報
科学に強い興味を持つ者を望みます。
数学 本専攻では,中学校・高等学校数学科教員の養成を目的としています。教員になる強い意志と数学に 専攻 対する興味をあわせ持った者を望みます。
中
等 本専攻では,中学校教員を養成することを主体としつつ,高等学校,及び中高一貫教育に対応しうる 教 教員の養成を目的としています 。中等教育における理科教育は,「理科離れ」が指摘されている現状に 育 理科 おいては以前にも増して重要になっています。理科専攻では,将来理科関係の教職に就くことを考えて 教 専攻 おり,自然科学への興味と探究心を持っている者を望みます。中等教育教員の果たすべき教育的役割を 員 考えると,高校において外国語を含め広い分野の科目を履修した者を望みます。興味を持つ分野に応じ 養 て,物理,化学,生物,地学(地球環境)のいずれかを選択して受験してください。
成
課 本専攻では,衣食住・家族・環境・福祉などの人間の生活とその教育について深く洞察し,理論的か 程 家庭 つ実践的能力を身につけることをめざしています。それ故,生活に関わる諸問題に興味,関心を持ち, 専攻 諸問題の創造的解決や人間尊重の立場に立つ「豊かな生活」を追求する意欲を持つ者で,生活とその教
育について学んだ知見を生かして,将来教員を目指す強い意志を持っている者を望みます。
推
薦
B
- 1 4
-中 本専攻では,実践的な高い英語力を身に付け,英語教育に精通するとともに,複眼的で柔軟な思考力を 等 英語 持って学校教育が直面している諸課題に対応できる中学校及び高等学校の英語教員の養成を目指してい 教 専攻 ます。従って,当専攻では,教職に就く強い意志を有し,言葉(英語)及びその背景にある広い意味で 育 の文化に対する強い興味や探究心を抱き,また獲得した知識や技能を積極的に活用することに強い意欲 教 を持つ者を望みます。
員
養 情報 本専攻では,「情報活用能力の育成ができる」「ITを活用した授業ができる」「学校全体の情報化に中心的に 成 専攻 貢献できる」高等 学校または中学校の教員の養成を目標にしています。教員への強い意志と関心を持ち,ま 課 た情報科学はもち ろんのこと,数学または技術にも強い興味を持つ者を望みます。入学後は情報,数学また
程 は技術の専門を学 習するので,必要な学力(特に,共通教科情報までの情報と数学Ⅲまでの数学)を持って
いる者を望みます。
本課程では,学校で保健管理や保健教育などを担当する養護教諭の養成を目的としています。そのた め,将来,養護教諭になろうとする強い意欲があることが最も大切な条件となります。子どものからだ 養護教諭 とこころの健康問題への強い関心があり,人との関わりが好きで,何事にも積極的に取り組む姿勢を持 養成課程 っている者を望みます。また,入学後は,養護教諭に求められる基礎的な医学や看護学,健康教育学な どを幅広く学習するので,そのために必要な学力(生物学や化学など理数系の科目を含む)や科学的探 究心を持っている者を望みます。
子どもの心や行動のプロセスを理解し、子どもの健全な発達を支援し、家庭・学校・地域と連携し、 教 心理 子どもの安全な生活を支援する、心理学の基礎知識に加え、心理臨床やカウンセリングの技能を身につ 育 コース けた、スクールカウンセラーをはじめとする心理の専門職の養成を目指しています。そのために、教育 支 ・心理学に興味・関心を持ち、教育支援者として活躍したいという強い意志と意欲を持つ者を望みます。 援
専 子どもの生活基盤である家庭を中心として、学校や地域と連携し、子ども・家庭を総合的に支援する、 門 福祉 相談援助・対人援助を担う高度な知識・技術を身につけた、スクールソーシャルワーカーをはじめとす 職 コース る福祉の専門職の養成を目指しています。そのために、教育・社会福祉学に興味・関心を持ち、子ども 養 ・家庭の支援者として活躍したいという強い意志と意欲を持つ者を望みます。
成
課 教 育 学校をはじめとする教育事務の調整、戦略的企画の立案、管理事務に対応できる資質・能力を備え、 程 ガバナ 学校や教育にかかわる業務を専門的見地から支援し、情報処理能力や国際的なセンスを身につけた、学
ン ス 校や教育機関で活躍できる教育事務職員の養成を目指しています。そのために、教育・法律・行政・情
コース 報・国際理解に興味・関心を持ち、教育支援者として活躍したいという強い意志と意欲を持つ者を望み ます。
推
薦
B
- 1 5
-5.出
願
期
間
平成30年1月15日(月)から1月19日(金)まで
(出願は郵送に限ります。1月19日(金)17時までに入試課に必着)
6.出
願
書
類
(本学所定様式については,推薦毎(推薦A・推薦B)に出願用封筒(色分け)に封入し,添付
しています。
)
(1)
出願者全員が提出する書類等
提 出 書 類 等 様 式 記 入 者 摘 要
黒 イ ン ク 又 は 黒 の ボ ー ル ペ ン で 所 要 事 項 を も れ な く 1 入 学 志 願 票 本学所定 出 願 者 記入してください。
そ れ ぞ れ 所 定 の 事 項 を 記 入 の 上, 写 真 ( 縦4 ㎝ × 横 3 2 受験票・写真票 本学所定 出 願 者 ㎝ , 上 半 身 脱 帽 正 面 向 き , 出 願 前 3 か 月 以 内に 撮 影 し た
もの)を貼付してください。 厳封してください。
高等学校長 推薦理由の記入にあっては,ワード等使用可。(ただし, 3 推 薦 書 本学所定 若しくは そ の 場 合 は 出 力 部 分 を 貼 付 し て 複 写 し , 複 写し た も の に
中等教育学校長 記名押印のこと。)
別添書類はつけないでください。 4 志 望 動 機 書 本学所定 出 願 者 800字程度で記述してください。
文部科学省
高等学校長 学 校 長 職 印 , 記 載 責 任 者 の 印 を押 し 厳 封 した も の を 提 5 調 査 書
所定
若しくは 出してください。 中等教育学校長
平 成 3 0 年 1 月 5 日 ( 金 ) か ら出 願 期 間 最終 日 ま で の 間 に 本 要 項 に 同 封 の 「 入 学 検 定 料 払 込 書 」 の「 ご 依 頼 人 欄」に受験者本人の氏名(3ヶ所)・住所等(2ヶ所)を 記 入 し , 最 寄 り の ゆ う ち ょ 銀 行 又 は 郵 便 局 の窓 口 で 現 金
入 学 検 定 料 を払い込んだ上,検定料を払い込んだことを証明する「入
受 付 証 明 書 学検定料受付証明書貼付用」(振替払込受付証明書:日附
貼 付 票 印 が あ る も の ) を 「 入 学 検 定 料 受 付 証 明 書 貼付 票 」 の 所 6 本学所定 出 願 者 定の欄に貼付してください。(払込手数料は本人負担)
な お , 東 日 本 大 震 災 ( 平 成 2 3年 3 月 ) 及び 熊 本 地 震
検 定 料 金 額 ( 平 成 2 8 年 4 月 ) 関 連 で 被 災 又 は 避 難 さ れて い る 学 資
17,000円 負 担 者 又 は 志 願 者 は , 入 学 検 定 料 が 免 除 に なる こ と が あ り ま す の で , 入 学 検 定 料 を 支 払 う 前 に , 出 願開 始 日 1 週 間 前 ま で に 本 学 ホ ー ム ペ ー ジ 「 入 学 検 定 料 の免 除 に つ い て」(http://www.aichi-edu.ac.jp/exam/info/kentei_me njyo.html)を確認の上,申請してください。
7
受 験 票 送 付 用
本学所定 出 願 者
出願者の氏名,住所(志願票記載の現住所)を明記し
封 筒 362円切手(速達)を貼付してください。
8
選考結果通知書
本学所定 出 願 者
出身高等学校若しくは中等教育学校の住所,学校名,
送 付 用 封 筒 高校コードを明記してください。(切手は不要です。)
7.出
願
手
続
(1)
出願は郵送に限ります。
(直接持参しても受け付けません。
)
(2)
出願書類等は,出願者1名ごとに本学所定の封筒に入れて高等学校長若しくは中等教育学校長
の 責任に より 厳封し ,簡 易書留 で郵 送してください。
(複数の封筒を一括しての郵送はご遠慮く
ださい。
)
推
薦
B
- 1 6
-(3)
出願書類のうち一つでも不備がある場合は,願書を受理しないので,郵送する前にすべての書
類等が整っているか必ず確認してください。
(4)
出願書類の郵送先
〒448-8542
刈谷市井ヶ谷町広沢1
愛知教育大学入試課
(5)
出願書類等の提出後は,志望内容の変更には応じません。
(6)
払い込まれた検定料は次の場合を除き返還しません。
① 出願書類を提出しなかった場合(返還額:振込手数料を差引いた額) ② 検定料を誤って二重に払い込んだ場合(返還額:振込手数料を差引いた額)
③ 出願書類等に不備があり,受理されなかった場合(返還額:振込手数料を差引いた額)
④ 出願受付後に大学入試センター試験受験科目の不足等による出願無資格であることが判明した場合 (返還額:13,000円)
*検定料の返還請求方法 ・上記①又は②の場合
志願者の申し出により返還しますので,次の(ア),(イ)の書類を郵送してください。(平成30年 2月28日(水)まで)
(ア)「振替払込受付証明書(入学検定料受付証明書)」貼付用
(イ)「入学検定料返還請求書」(便せん等に次の1~8を明記してください。) 1 返還請求の理由
2 選抜区分(推薦B)
3 志望した課程,選修・専攻・コース 4 氏名(フリガナ)
5 現住所
6 連絡先電話番号
7 返還請求額(17,000円)
8 返還金振込先 ・金融機関名(可能な限り,郵便局・ゆうちょ銀行以外の金融機関) ・支店名
・預金種別(当座・普通) ・口座番号 ・口座名義人(フリガナ)
・口座名義人が志願者と異なる場合は,志願者との続柄 郵送先
〒448-8542 刈谷市井ヶ谷町広沢1
愛知教育大学経理調達課出納担当TEL0566-26-2146・2147 ・上記③又は④の場合
出願書類返却時に「検定料返還請求書」を同封しますので,必要事項を記入のうえ郵送してください。 返還時期は,平成30年3月末(請求時期により異なります。)までを予定しております。
8.受
験
票
等
の
交
付
(1)
受験票は,平成30年1月19日(金)頃に発送します。
(2)
受験票と一緒に「受験についての諸注意等」を郵送します。
(3)
平成30年1月24日(水)までに到着しない場合は,本学入試課にお問い合わせください。
愛知教育大学入試課(TEL
0566-26-2202・2203)
9.入
学
者
選
抜
方
法
(1)
選抜は,大学入試センター試験,出願書類(調査書・推薦書及び志望動機書),面接を総合して行います。
(2)
最低基準点は,各配点(大学入試センター試験,調査書を除く)の2分の1とし,これに満た
ない場合は不合格とします。
(3)
(2)で不合格となった者を除き,課程・選修・専攻・コース毎に総点の高得点順位の者から合格
者とします。
(4)
総点が著しく低い場合においては,合格者数が募集人員を下回ることもあります。
推
薦
B
- 1 7
-(5)
大学入試センター試験及び個別学力検査等については
18~19ページの別表1
に記載のとお
りです。なお,志願する課程・選修・専攻・コースによって受験する科目が異なるので十分注意
してください。
(6)
試験日 程 は 次 の と お り と し ,
「面接」
を行います。
(面接を課さない課程・選修・専攻におい
ては,来学の必要はありません。
)
試
験
期
日
平成30年1月27日(土)
開
始
時
刻
9時00分~
試
験
場
愛知教育大学
(27ページ案内図参照)
受 験 者 は ,
受 験 票 を 持 参 し て く だ さ い 。
試 験 当 日 に 面 接 控 室 案 内 図 ( * 1 ) を 掲 示 し ま す の で,
該当の控室に試験開始の20分前までに入室してください。
なお,
志願者数等によって集合時間を変更することがあります。
その場合は,
受験票返送時に通知します。
*1・・・「面接控室案内図」は第一共通棟玄関に掲示します。
(7)
面接の方法
20ページの別表2
に記載のとおりです
。推
薦
B
別表1
【推薦B:大学入試センター試験を課す推薦入試の実施教科・科目等】
教科 国語 地歴 公民 数学 理科 外国語 計 調査書 面接 計
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経
理科 [欄外<理科について>参照] から2 200 *100 *100 200 200 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経
理科 [欄外<理科について>参照] から2 200 *100 *100 200 200 200 400※注 100 - 100 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B から1 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から1
理科 [欄外<理科について>参照] から1 200 100 100 200 100 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B から1 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から1
理科 [欄外<理科について>参照] から1 200 100 100 200 100 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経
理科 [欄外<理科について>参照] から2 200 *100 *100 200 200 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 公民 現社,倫理,政経,倫理・政経
理科 [欄外<理科について>参照] から2 200 *100 *100 200 200 200 400※注 100 - 100 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1 外国語 英,独,仏,中,韓 から1 中
等 教 育 教 員 養 成 課 程
[5教科7科目]
[5教科7科目]
[5教科7科目]
[5教科7科目] [5教科7科目]
個別学力検査等の配点 大学入試センター試験の配点
配点合計 課程・選修・
専攻・コース
大学入試センター試験の利用教科・科目名
科目名等
から1
から1
から1
から1 [5教科7科目]
[5教科7科目] 幼児教育選修
数学選修
数学専攻
理科専攻 日本語教育選修 英語選修
[5教科7科目]
[5教科7科目]
情報選修 初 等 教 育 教 員 養 成 課 程
生活科選修 理科選修
家庭選修
[5教科7科目]
推
薦
B
教科 国語 地歴 公民 数学 理科 外国語 計 調査書 面接 計
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科
公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1
外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B から1
公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から1
理科 [欄外<理科について>参照] から1 200 100 100 200 100 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1
外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科
公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1
外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
地歴 世B,日B,地理B 2教科
公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 400※注 100 - 100 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1
外国語 英,独,仏,中,韓 から1
国語 国
心理コース 地歴 世B,日B,地理B 2教科
公民 現社,倫理,政経,倫理・政経 から
福祉コース 理科 [欄外<理科について>参照] 3科目 200 *300 *300 200 *300 200 300※注 100 100 200 500
数学 数Ⅰ・数A(必修)
教育ガバナンスコース 数Ⅱ・数B,簿記,情報 から1
外国語 英,独,仏,中,韓 から1
【大学入試センター試験の利用教科・科目名】欄
科目
【大学入試センター試験・個別学力検査等の配点】欄 配点に*印を付してある教科は選択教科を表します。
※ 注 : 大 学 入 試 セ ン タ ー 試 験 の 配 点 を 掛 率 に よ り , 3 0 0 点 又 は 4 0 0 点 に 調 整 し ま す 。
※1 センター試験利用教科・科目のうち「地歴・公民」,「理科」の2教科からの選択利用となっている課程,選修,専攻,コースは,「地歴・ 公民」から1科目選択の場合と「地歴・公民」から2科目選択の場合の選択方法に区分した。
※2 基礎を付していない2つを受験した場合は,第一解答科目の成績を選抜に用いる。
※3 基礎を付した2つ及び基礎を付していない1つを受験した場合は,基礎を付した2つの成績と基礎を付していない1つの成績のうち,いずれ か高得点の成績を選抜に用いる。
「物理基礎」 「化学基礎」 「生物基礎」 「地学基礎」 「物 理」 「化 学」 「生 物」 「地 学」
教 育 支 援 専 門 職 養 成 課 程
教育支援専門職養成課程
(心理コース,福祉コース,教育ガバナンスコース)
科目欄の8つから
①「地歴・公民」1科目選択の場合は,基礎を付し ていない4つのうち2つを選択する。
②「地歴・公民」2科目選択の場合は,基礎を付し た2つ又は基礎を付していない1つを選択する。 (※1,※2,※3)
英語選修,英語専攻
日本語教育選修 幼児教育選修
生活科選修
情報選修,情報専攻
養護教諭養成課程
[5教科7科目]
家庭選修,家庭専攻 <理科について>
[5教科7科目]
数学選修,数学専攻
大学入試センター試験の利用教科・科目名
科目名等
科目欄の8つから基礎を付した2つ又は基礎を付 していない1つを選択する。 (※2,※3)
科目の選択方法
科目欄の8つから基礎を付していない4つのうち2 つを選択する。
理科選修,理科専攻 選修,専攻,コース
[5教科7科目]
養護教諭養成課程
地歴及び公民については,合わせて1教科とします。理科については,基礎を付していない科目は1つで1科目としますが,基礎を付した科目 は2つで1科目とします。
地歴及び公民の科目において複数科目を受験した場合の取扱については,地歴及び公民の受験科目を1科目と指定している場合は,受験した科 目のうち第1解答科目の成績を用います。
理科の科目において複数科目を受験した場合の取扱については,理科の受験科目を1科目と指定している場合は,受験した科目のうち第1解答 科目の成績を用います。
地歴及び公民,理科の科目において2教科3科目と指定している場合の取扱については,地歴及び公民,理科のそれぞれ第1解答科目の成績を 必ず用います。3科目目については,第2解答科目のうち,いずれか高得点の科目の成績を用います。
また,公民は同一名称を含む科目同士の選択は不可とします。
簿記・会計,情報関係基礎を選択することができる者は,高等学校若しくは中等教育学校において,これらの科目を履修した者及び文部科学大 臣の指定を受けた専修学校の高等課程の修了(見込み)者に限ります。
外国語の「英語」に「リスニング」を含みます。
大学入試センター試験の外国語科目英語を利用する場合は,筆記試験(200点満点)・リスニング(50点満点)を200点満点に調整し,他の外国 語(筆記試験のみ200点満点)と比較できるようにします。
個別学力検査等の配点
[5教科7科目]
[5教科7科目] 英語専攻
課程・選修・
専攻・コース
情報専攻 中
等
教
育
教
員
養
成
課
程
配点合計 大学入試センター試験の配点
家庭専攻
推
薦
B
別表2
面接の方法
幼児教育選修 幼児教育に関する内容を含む複数の教員による面接
数学選修 数学に関する内容を含む複数の教員による面接
生活科選修
①自己アピールプレゼンテーション(5分程度)
②プレゼンテーション内容や生活科に関する内容を含む面接
(5分程度)
※自己アピールできるテーマ(高校時代に取り組んだ学び・活動,ボランティア 活動や将来の キャリアデザイン等)を受験者が設定し発表する。
※発表方法:パソコンによるパワーポイント,模造紙等の紙媒体にまとめたも の,ポートフォリオや成果物等を用いてもよい。特技などを実演することも可。 ※プレゼンテーションで使用する資料等は,当日持参すること。また,パワー ポイントを使用する場合はUSBメモリにてデータを持参すること。
家庭選修 家庭科に関する内容を含む複数の教員による面接
英語選修 英語に関する内容を含む複数の教員による面接
日本語教育選修 日本語に関する内容を含む複数の教員による面接
情報選修 情報に関する内容を含む複数の教員による面接
数学専攻 数学に関する内容を含む複数の教員による面接
家庭専攻 家庭科に関する内容を含む複数の教員による面接
英語専攻 英語に関する内容を含む複数の教員による面接
情報専攻 情報に関する内容を含む複数の教員による面接
心理コース 教育・心理に関する内容を含む複数の教員による面接
福祉コース 社会福祉学に関する内容を含む複数の教員による面接
教育ガバナンスコース 教育・社会・情報・文化に関する内容を含む複数の教員による面接
教 育 支 援 専 門 職 養 成 課 程
課程・選修・専攻・コース 面接の方法
初
等
教
育
教
員
養
成
課
程
中
等
教
育
教
員
養
成
課
程
推
薦
B
- 2 1
-10.障害のある入学志願者との事前相談
本学に入学を志願する者で,受験上及び修学上の配慮を必要とする志願者もしくは不安を感じる
志願者は,相談締切日までに必ず本学と相談してください。
必要な場合は,本学において志願者又はその立場を代弁し得る出身学校関係者等との面談を行います。
相談内容によっては,対応に時間を要することもありますので出願前の早い時期に申し出てください。
なお,この事前相談により,合否判定の際に不利にはなりません。
(1)相談締切日
平成29年12月1日(金)
(2)相談申込み方法
「入学試験受験上の配慮申請書」により申込みしてください。
(本学指定様式によるものとします。様式については,下記問い合わせ先に連絡の上,請求してください。)
(3)提出書類
1)入学試験受験上の配慮申請書(本学指定様式)
2)医師の診断書
3)大学入試センター試験における「受験上の配慮事項決定通知書」
(写)
※該当者のみ
(4)問い合わせ先
愛知教育大学
入試課(TEL
0566-26-2202・2203)
11.生活科選修,日本語教育選修,情報選修及び情報専攻志願者について
(1)
免許教科について
生活科選修,日本語教育選修,情報選修及び情報専攻については,副免として履修する中学校
・高等学校免許教科がないため,
「免許教科」として,入学後履修する教科を次のうちから一つ選
ぶ必要があり,合格通知時に希望調査を実施し,入学時に決定します。
(必ずしも第1希望となら
ない場合があります。
参考:中等教育教員養成課程情報専攻は,昨年全員が第一希望に決定していますが, 他の課程,選修,専攻においては第一希望にならないことがありました。)なお,免許教科の決定につい
ては,4月初旬に免許教科決定通知書を本人あてに郵送します。また,この教科は入学後も変更
は認めません。
※免許教科「国語」を希望する学生は,大学におけるカリキュラムが古典B(古文・漢文)を履修
していることを前提として構成されているため,高等学校において古典B(古文・漢文)を履修し
ていることを望みます。
※免許教科「数学」を希望する学生は,大学におけるカリキュラムが数Ⅲを履修していることを
前提として構成されているため,高等学校において数Ⅲを履修していることを望みます。
免許教科
保健
国語 社会 数学 理科 音楽 美術 技術 家庭 英語
課程・選修 体育
生活科選 修 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 初等教育教員
養成課程 日本語教育選修 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
情 報 選 修 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 中等教育教員
情 報 専 攻 - - ○ - - - - ○ - - 養成課程
12.判
定
結
果
の
発
表
(1)
平成30年2月7日(水)
高等学校長若しくは中等教育学校長あてに郵便により通知します。
また,合格者の受験番号を当日
15:00
以降,本学ホームページに掲載します。
(本学ホームページアドレス
http://www.aichi-edu.ac.jp/)
※入学手続完了日までの期間が短いため,当日のホームページ掲載を確認してください。
推
薦
B
- 2 2
-(2)
合格者に対しては,合格通知書及び入学手続関係書類を郵送により速達で送付します。
合格者で,2月9日(金)までに関係書類が到着しない場合は,下記の日時に必ず電話で問い
合わせてください。
不着問い合わせ受付日時 問い合わせ先電話番号 愛知教育大学入試課
平成30年2月10日(土)9:00~12:00
0566-26-22020566-26-2203
(3)
電話その他による合否の照会には一切応じません。
13.入
学
手
続
1)
日時・場所
日
時
場
所
平成30年2月13日
(火)
9:00~12:00
愛知教育大学
13:00~16:00
平成30年2月14日
(水)
○
入学手続時に持参するもの
①大学入試センター試験受験票
※合格発表から入学手続までの期間が短いので,②入学手続関係書類
*1
写真等入学手続に必要な書類の準備に留意して③入学料等納入金
*2
ください。④保証人(保護者等)の印鑑(保証書用)
⑤写真(4cm×3cm)1枚(学生カード用)
⑥最終出身学校卒業証明書
*3
*1 合格通知書と併せて郵送します。
*2 入学手続時までにゆうちょ銀行又は郵便局にて払込をされた方は必要ありません。
*
3
平 成 3 0 年 3 月 卒 業 見 込 の 方 で , 入 学 手 続 時 に 持 参で き な い 方は , 平 成 30 年 3 月 9 日 ( 金) ま で に本学入試課へ提出してください。(郵送可)2)
入学料等納入金
入
学
料
282,000円
入学時諸費用
*
454,660円
前期分授業料
267,900円
後期分授業料
267,900円
入学料及び入学時諸 費用については,入学手続時までに必ず納入していただきます。授業料
の 納入に つい ては, 4月以 降に 行って いた だきま すの で,その納入方法は入学手続要項におい
て指示します。
(入学時及び在学中に納入金の改定が行われた場合には,改定時から新入学料,
新入学時諸費用及び新授業料を適用します。
)
*
4
入学時諸費用は,通学中や教育実習などの活動中の事故等に係る保険料(4年間分),教育研究経費, 大学行事,就職,課外活動及び福利厚生への支援など様々な学生支援事業のための費用で,入学時のみの 費用です。○納入方法
入学料 及び 入学時 諸費用 につ いては ,合 格者の 方に 郵送する「入学手続関係書類」に同封の
払込書(大学指定のもの)にて,入学手続時までに最寄りのゆうちょ銀行又は郵便局の窓口(*5)
にて納入してください。
*5 ATMは使用しないでください。
推
薦
B
- 2 3
-3)
留意事項
(1)
推薦入試の合格者は,
他の国公立大学の個別学力検査を受験しても入学許可は得られません。
また,推薦入試の合格者が,平成30年2月14日(水)までに「推薦入学辞退願」を提出せ
ず入学手続を完了しないときは,合格を取り消されるとともに,他の国公立大学の個別学力検
査を受験しても入学許可は得られません。
ただし,
「15.入学辞退手続」により本学学長の許
可を得た場合は,この限りではありません。
(2)
入学手続終了者で高等学校若しくは中等教育学校を卒業できない場合は,入学許可を取り消
します。
(3)
入学手続完了後に本学への入学を辞退する場合,納付済の入学料はいかなる理由があっても
返還いたしません。
入学手続に関するお問い合わせ先
学生支援課学生企画担当
TEL
0566-26-2176
14.学生寮への入寮について
学生寮への入寮を希望するものは,合格者に郵送する入学手続要項に同封の申請書類又は大学ホ
ームページ(http://www.aichi-edu.ac.jp/campus/support/dormitory.html)の入寮申請案内より
ダウンロードした申請書類により申込みを行ってください。
学生寮についての詳細は,大学ホームページを参照してください。
学生寮に関するお問い合わせ先
学生支援課学生寮担当
TEL
0566-26-2186
15.入
学
辞
退
手
続
推薦入試の合格者が,やむを得ず本学に入学することができなくなった場合は,高等学校長若し
くは中等教育学校長は,理由を付した「推薦入学辞退願」(任意様式)を,平成30年2月14日(水)
までに提出し,本学学長の許可を受けなければなりません。この許可を受けない場合には,推薦入試
の合格を取り消すとともに,他の国公立大学の個別学力検査を受験しても入学許可は得られません。
16.不
合
格
者
の
再
出
願
(1)
推薦入試の結果,不合格となった者は本学及び他の国公立大学の個別学力検査を受験すること
ができます。なお,この場合,入学検定料の納入が必要です。
(2)
不 合 格 と な っ た 者 で , 本 学 の 個 別 学 力 検 査 を受験する者の出願手続等は次のとおりです。
①
合格者の発表が個別学力検査による選抜の出願期間後となるため,あらかじめ出願手続きを
完了しておいてください。
②
一般の入学志願者と同様に,
「平成30年度愛 知 教 育 大 学 学 生 募 集 要 項 」
( 平 成 29年 10
月 中 旬 頃 発表)により出願手続をしてください。
17.入学試験個人成績の開示
本学では,入学試験の個人成績を本人に限って開示します。平成29年度入学試験の成績開示は,
次により行いますので,希望者は平成30年4月18日(水)以降に申し込んでください。
・申込期間
平成30年4月18日(水)から5月2日(水)
申し込み期間を過ぎた場合,有料となります。
・申込者
受験者本人に限ります。
・申込方法
本学受験票を持参の上来学し,所定の用紙により申し込んでください。
(注)受験票がないと,入学試験個人成績の開示はできません。
・申込場所
本学入試課窓口(本部棟1階)
※郵送による申し込みの場合は,9ページを参照のうえ申し込んでください。
推
薦
B
- 2 4
-○
入学志願票記入上の注意
(推薦B)
ア.黒インク又は黒ボールペンを用い,楷書で明確に記入してください。
イ.事項が併記してあるものは,必要事項を記入又は文字を○で囲んでください。 ウ.誤って記入した場合は,修正液を用いて修正してください。
エ.※印欄は記入しないでください。
① フ リ ガ ナ 欄 カタカナを用い,濁点及び半濁点は1文字として使用してください。 ② 氏 名 欄 戸籍簿記載の氏名を記入してください。
なお,外国人の場合は「在留カードまたは特別永住者証明書」記載の氏名を記入し てください。
③ 性 別 欄 該当となる数字を○で囲んでください。
④ 生 年 月 日 欄 枠内に数字を記入してください。なお,1桁の場合は右につめてください。 ⑤ 出 願 資 格 欄 枠内に記入し,該当箇所を○で囲んでください。また,大学入試センター試験に
使用する高等学校コードを記入してください。 (大学入試センター試験受験案内参照)
⑥ 現 住 所 欄 合格通知に使用するので正確に記入してください。
上 欄 3 行 は , 郵 便 番 号 に 続 い てカ タ カ ナで 次 の ( 1 ) ~ ( 3 ) に 従 っ て 左 つ め で 記 入 してください。
(1) 記入に際しては,都・道・府・県名は省略し,市・郡・区・町・村・丁目 ・番地等の間を1文字あけて記入し,団地・アパート等に居住している者 は必ず棟番号・戸番まで記入してください。下宿等の場合は,「○○カタ」 まで記入してください。(濁点及び半濁点は1文字として使用する。) (2) 丁目・番地等の記入に関しては,チョウメ・バンチを省略して,ハイフン
(-)を入れてください。
(3) 住所が欄内に入りきらない場合は,「オオアザ」「アザ」を省略するなど 郵便が届く範囲で適宜調整してください。
「上記の漢字記入」欄は,カナ書きした住所を都道府県名から漢字で記入して ください。
⑦ 電 話 番 号 欄 局番間にハイフン(-)を入れ,左つめで必ず記入してください。
⑧ 大学入試センター試験 「推薦 平成30センター試験成績請求票 国公立推薦入試用」を,所定の欄 成績請求票貼付欄 に正しく貼付してください。
⑨ 大学入試センター試験 大学入試センター試験で受験したすべての教科・科目欄に〇印を記入し,本学 受 験科 目 欄 が指定した科目(18~19ページ参照)を受験しているか確認してください。 ⑩ 志 望 の 課 程 欄 右欄に志望の課程名を記入し,その課程コード(25ページ参照)を左の太線枠内に
記入してください。
⑪ 志望の選修・専攻 右欄に志望の選修・専攻・コース名をそれぞれ記入し,該当箇所を○で囲み,その選 ・コース欄 修・専攻・コースのコード(25ページ参照)を左の太線枠内に記入してください。
(養護教諭養成課程の志願者も記入)
なお,理科選修,理科専攻は志望する分野名も右欄に記入するとともに,分野ご とにコードが異なるので注意して記入してください。
〔備 考〕出願後,現住所及び電話番号を変更した場合は,速やかに書面により届け出てください。
※ 個人情報の取り扱いについて
本学では,出願時に収集した個人情報(住所・氏名・生年月日等)を,入学選抜,合格発表,入学手続及び これらに付随する業務のために利用します。また,取得した個人情報は適切に管理し,利用目的以外には利用 しません。
推
薦
B
<
コ
ー
ド
番
号
一
覧
>
☆ 各項 目とも1 字1 マスで記 入して くだ さい。
☆ 「入 学志願票 記入 上の注意 」を参 照し ,誤記入 ,未記入 のな いよう特 に注意 して ください 。
課 程コー ド 選修・ 専攻・ コース コー ド
コ ード 課 程 コード 選 修・専攻・コース コード 選修 ・専攻・コース コ ード 選修 ・専攻・コース 1 0 初等教 育教員 養成 課程 110 幼 児 教 育 選 修 230 数 学 専 攻 4 10 養 護 教 諭 2 0 中等教 育教員 養成 課程 130 数 学 選 修 241 理科 専攻 物 理 5 10 心理コース 4 0 養護教諭養成課程 141 理 科選 修 物理 242 理科 専攻 化 学 5 20 福祉コース 5 0 教育支援専門職養成課程 142 理 科選 修 化学 243 理科 専攻 生 物 5 30 教育ガバナンスコース
143 理 科選 修 生物 244 理科 専攻 地 学 144 理 科選 修 地学 280 家 庭 専 攻 150 生活科選修 285 英 語 専 攻 180 家 庭 選 修 295 情 報 専 攻 185 英 語 選 修
190 日本語教育選修 195 情 報 選 修
〔入学志願票記入例〕
○初等教育教員養成課程 情報選修を志望する場合
韓
国
語 中
国
語 フ
ラ
ン
ス
語 ⑨大学入試センター試験受験科目
情
報
関
係
基
礎
理 科 ①
○ ○
簿
記
・
会
計 ⑧
(全面にのり付けをして,丁寧に貼ってください。)
日
本
史
B 現
代
社
会 倫
理
数
学
Ⅰ
・
A 数
学
Ⅱ
・
B
◎
化
学 ○
貼 付 欄
★ ★
国
語
地
理
B
政
治
・
経
済
倫 理
、
政 治 ・ 経 済
○
外 国 語
推薦
平成30センター試験成績請求票
国 公 立推 薦 入試 用
○ ◎
数学 ①
理 科 ②
国語 地 理 歴 史 公 民
○
英
語
ド
イ
ツ
語 物
理
基
礎 化
学
基
礎 生
物
基
礎 地
学
基
礎
地
学 生
物 物
理 世
界
史
B 日
9
5 都道
府県 国・公・私
5 9
1
学 科
1 3
理数 農業
3
情 報
工業 その他
6 7
高等学校コード
4
9 9 2
1
昭和・平成 3 0 年 2
-0
卒業・卒業見込 普通
3月
○ ○ ○
〒4
高等学校
4 8
月
ア イ
全日制・定時制・通信制 年1
立
3 2
愛 知
フ リ ガ ナ
生 年 月 日 昭和・平成1 1.男 2.女
1 キヨウ
リ ヤ シ 1
゛
ヤ⑪ 志望の選修・専攻・コース 1
方)
C
商業 総合
チ ョ イ カ
2 6 - 2 カ
ミ ト
゛
イ カ ウ
0 0 1 ヒ ロ サ ワ
シ ュウ タ ク 5-
゛
ヤ゛
2愛 知 県 刈 谷 市 井 ヶ 谷 町 広 沢 1 番 地 0 2
⑦ 電話
0 5 6 6
井 ヶ 谷 住 宅 5 号 棟 2 0 2 号 室
平成30年度 愛知教育大学推薦入試(推薦B)入学志願票
⑩ 志 望 の 課 程 1 0 初等教育教員養成 課程
リ
(呼-番
氏 名
(左つめ) ※受験番号
1
①
出
願
資
格 ⑤
愛 教 み ど り
選修・専攻・コース
③ 性 別
②
現
住
所 上記の
漢 字
記 入
数 学 ②
※ この志願票は国公立推薦入試用なので, 必ず国公立推薦入試用の成績請求票を貼付 してください。
※「昭和・平成」いずれかに ○を付してください。
※「昭和・平成」いずれかに ○を付してください。
※1 大学入試センター試験で受験した全ての教科・科目欄に○印を記入してください。
(但し,地理歴史・公民及び理科については,第1解答科目に◎,第2解答科目に○印を記入してください。) (地理歴史・公民及び理科について,第1解答科目のみ受験の場合は,該当科目に◎印を記入してください。) ※2 ★マークを付してある科目は選択に制限があるので募集要項19頁を参照してください。
④
1 -
⑥