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2011年3月期 四半期報告書(第2四半期) 有価証券報告書|投資家向け情報|新日鉄住金ソリューションズ 2nd Q report

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四 半 期 報 告 書

(2)

ファイル名:0000000_3_0296247002211.doc 更新日時:2008/08/04 23:44 印刷日時:10/11/05 9:53

四 半 期 報 告 書

本書は四半期報告書を金融商品取引法第平ウ条の年0の2に規定する開示用

電子情報処理組織(ED同NEッ)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力・印刷したもの あります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に

(3)

ファイル名:0000000_4_0296247002211.doc 更新日時:2010/11/05 9:53 印刷日時:10/11/05 9:53

目 次

表紙 ………

第一部 企業情報 ………2

第 企業の概況 ………2

主要な経営指標等の推移 ………2

2 事業の内容 ………

関係会社の状況 ………

4 従業員の状況 ………

第2 事業の状況 ………4

生産、受注及び販売の状況 ………4

2 事業等のリスク ………

経営上の重要な契約等 ………

4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………

第 設備の状況 ………7

第4 提出会社の状況 ………

株式等の状況 ………

2 株価の推移 ………10

役員の状況 ………10

第 経理の状況 ………11

四半期連結財務諸表 ………1平

2 その他 ………平年

第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………平4

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の7第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成平平 11月9日

四半期会計期間 第年1期第2四半期(自   成平平 7月 日  至   成平平 9月年0日)

会社名 新日鉄ソリューションズ株式会社

英訳名 NS Solutions Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役社長 北 川 三 雄

本店の所在の場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号

電話番号 0年-511ウ-4111 代表

事務連絡者氏名 総務部長 竹 田 宏

最寄りの連絡場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号

電話番号 0年-511ウ-4111 代表

事務連絡者氏名 総務部長 竹 田 宏

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番 号)

(5)

第一部

企業情報

企業の概況

連結経営指標等

(注) 売上高には、消費税等は含まれ おりません。

    2 潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 、

 記載し おりません。

主要な経営指標等の推移

回次

第年0期 第2四半期連結

累計期間

第年1期 第2四半期連結

累計期間

第年0期 第2四半期連結

会計期間

第年1期 第2四半期連結

会計期間

第年0期

会計期間

自   成平1

    4月 日

至   成平1

    9月年0日

自 成平平

    4月 日

至   成平平

    9月年0日

自 成平1

    7月 日

至   成平1

    9月年0日

自 成平平

    7月 日

至   成平平

    9月年0日

自   成平1

    4月 日

至   成平平

     月年1日

売上高 (百万円) ①9んェ0年 ウ年んウ平4 年ウん1①5 年9んウ年5 15平ん15ェ

経常利益 (百万円) 4ん平①① 4ん404 平ん平平4 平ん40ェ 11ん平平1

四半期(当期)純利益 (百万円) 平ん年1年 平ん年ェ年 1ん年09 1ん平9年 ①ん平9ェ

純資産額 (百万円) ― ― ェ0ん0平9 ェ4ん405 ェ年ん0①5

総資産額 (百万円) ― ― 1平平ん①99 1平①ん110 1年1ん9①①

株当たり純資産額 (円) ― ― 1ん4①0.99 1ん540.①平 1ん51①.ウ9

株当たり四半期

(当期)純利益金額 (円) 4年.①① 44.9ウ 平4.ウ0 平4.4平 11ェ.ェ4

潜在株式調整後 株当たり四半期 (当期)純利益金額

(円) ― ― ― ― ─

自己資本比率 (%) ― ― ①年.1 ①4.ウ ①0.9

営業活動による

キャッシュ・フロー (百万円) 4ん451 年ん平ウェ ― ― ウん平平1

投資活動による

キャッシュ・フロー (百万円) △1ん944 平ん年平年 ― ― △5んウ年1

財務活動による

キャッシュ・フロー (百万円) △1ん4ェ年 △1ん年41 ― ― △平んェ0平

現金及び現金同等物の

四半期末(期末)残高 (百万円) ― ― 年①ん455 年ェん年ウ年 年4ん115

(6)

当第2四半期連結会計期間におい 、当社及び当社の関係会社 営 事業の内容につい 、重要な変更

はありません。

当第2四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。

(1) 連結会社の状況

(注) 従業員数は就業人員 あります。

2 臨時従業員につい は、その総数 従業員数の100分の10曑満 あるた 、記載を省略し おります。

上記の従業員数には、新日本製鐵㈱ らの出向受入ウェ名を含ん おります。

(平) 提出会社の状況

(注) 従業員数は就業人員 あります。

2 臨時従業員につい は、その総数 従業員数の100分の10曑満 あるた 、記載を省略し おります。

事業の内容

関係会社の状況

従業員の状況

成平平 9月年0日現在

従業員数(名) 4ん9①5

成平平 9月年0日現在

従業員数(名) 平ん4平9

(7)

第2

事業の状況

当社は情報サービス単一セグベンダ あります 、サービス分 別の当第2四半期連結会計期間 成平平 7月 日~ 成平平 9月年0日 の生産実績、受注実績及び販売実績を示すと、次のとおり あり ます。

(1) 生産実績

(注) 金額は、販売価格によ おります。

2 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。

(平) 受注実績

(注) 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。

(年) 販売実績

当第2四半期連結会計期間と前第2四半期連結会計期間の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実

績に対する割合は、次のとおり あります。

(注) 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。

生産、受注及び販売の状況

サービス分 の名称 生産高(百万円) 前 同四半期比

業務ソリューション事業 平0んウウ9 ウ.9%

基盤ソリューション事業 4んェ年4 110.①%

ビグネスサービス事業 1平ん平ウ5 △年.4%

合計 年ウんェェ9 10.①%

サービス分 の名称 受注高(百万円) 前 同四半期比 受注残高(百万円) 前 同四半期比

業務ソリューション事業 平平ん平5ウ △①.①% 年1んウ4① △0.①%

基盤ソリューション事業 4ん90年 99.ウ% ェん9ウ9 10①.9%

ビグネスサービス事業 14ん5ェ4 1ウ.ウ% 1ェん9平平 △1平.ェ%

合計 41んウ45 ェ.0% 59ん①4ェ 平.9%

サービス分 の名称 販売高(百万円) 前 同四半期比

業務ソリューション事業 平1ん平4ウ 0.ウ%

基盤ソリューション事業 4ん41① 45.5%

ビグネスサービス事業 14ん0ウ1 ェ.0%

合計 年9んウ年5 ①.9%

相手先

前第2四半期連結会計期間

(自 成平1 7月 日

  至 成平1 9月年0日)

当第2四半期連結会計期間

(自 成平平 7月 日

 至 成平平 9月年0日)

販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)

(8)

当第2四半期連結会計期間におい 、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又 は前事業 度の暼価証券報告書に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。

当第2四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結はありません。

(1) 経営成績の分析

当第2四半期連結会計期間のわ 国経済は、全体とし 緩や な回復 見られたものの、円高の進行 等 ら、先行き 不透明な状況 続し おります。また情報サービス業界におい は、依然投資の抑 制傾向 続し おります。

このような事業環境下、当社グループは、既存顧客 らの 続的な受注確保や新規顧客開拓を進 る ことにより事業機会を確実にとらえるとともに、事業体質の強化や事業領域の 大、クラゞチ・サービ ス事業の加速に向けた諸施策に全社をあ 取り組ん まいりました。

事業体質の強化につきまし は、ダップラインの維持・ 大に向けた諸施策の実行、SEの稼動向上や パーダヂー連携強化に向けた施策の実行及びプログゟクダリスク管理の強化に取り組ん まいりまし た。

事業領域の 大につきまし は、テレコヘ分 や同サRS対応等の成長分 への取り組 を強化すべく体 制を整備し、特に同サRS対応につきまし は導入診断サービスや顧客企業の同ッ全体計画支援を開始いたし ました。

クラゞチ・サービス事業の加速につきまし は、゚プリォーションサービスベニューを 充するとと もに、その中核拠点となる高密度・グリーン(環境 荷軽減)対応型の次世代高規格データセンター建設 を 成平4 初頭の開設に向け進 おります。また、社内クラゞチ開発環境 ある NSSDCクラゞチ の活用・ 大を図りました。

当第2四半期連結会計期間の売上高は、基盤ソリューション及びビグネスサービス事業 堅調に推移 したこと ら、年9んウ年5百万円と前 同期(年ウん1①5百万円)と比べ平ん5①9百万円の増収となりました。経常 利益は、売上高総利益率の低下により売上総利益 減益とな たものの、販売費及び一般管理費の効率 化に努 た結果、平ん40ェ百万円と前 同期(平ん平平4百万円)と比べ1ェ年百万円の増益となりました。

(平) 財政状態の分析

貸借対照表 1 資産の部

当第2四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計 度末1年1ん9①①百万円 ら5んェ5①百万円減 少し、1平①ん110百万円となりました。主な内訳は、受取手形及び売掛金の減少△ェん年1①百万円、暼価 証券の減少△平ん5①9百万円、暼形固定資産の増加平ん平54百万円、預け金の増加平ん1年0百万円 ありま す。

平 債の部

当第2四半期連結会計期間末の 債の部は、前連結会計 度末4ェん900百万円 らウん195百万円減少 し、41んウ05百万円となりました。主な内訳は、支払手形及び 掛金の減少△5ん114百万円、曑払法人 税等の減少△559百万円 あります。

年 純資産の部

当第2四半期連結会計期間末の純資産の部は、前連結会計 度末ェ年ん0①5百万円 ら1ん年年9百万円増 加し、ェ4ん405百万円となりました。主な内訳は、四半期純利益平ん年ェ年百万円、配当金△1ん059百万 円、少数株主持分の増加ウ①百万円、その他暼価証券評価差額金の減少△55百万円 あります。その 結果、自己資本比率は①4.ウ%となります。

事業等のリスク

経営上の重要な契約等

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フロ

の状況の分析

(9)

資金調達

1 金融機関等 らの借入可能枠

当社は、大手各行に対し計4んェ00百万円の当 借越枠を保暼し おります。また、新日本製鐵㈱の 連結子会社 あるニッテゼ・ファイヂンス㈱に対し4ん①00百万円の当 借越枠 あり、合計9ん400百 万円の当 借越枠を保暼し おります。

平 キャッシュマネーグベンダシステヘ(CMS)

当社は、上記ニッテゼ・ファイヂンス㈱のCMSを利用し おり、当第2四半期連結会計期間末は 平ウん年年①百万円を預け入れ おります。

(年) キャッシュ・フローの状況

当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、年ェん年ウ年百万円となりました。前 第2四半期連結会計期間における現金及び現金同等物の増減額 平1ェ百万円 あ たのに対し、当第2 四半期連結会計期間における現金及び現金同等物の増減額は△149百万円になりました。各活動区分別 には以下のとおり あります。

営業活動によるキャッシュ・フロー

前第2四半期連結会計期間は、税金等調整前四半期純利益平ん平平4百万円、減価償却費551百万円、た な卸資産の減少平ん9年0百万円、企業間信用△4んェェ1百万円等により5①ェ百万円となりました。一方、当第 2四半期連結会計期間は、税金等調整前四半期純利益平ん40ェ百万円、減価償却費5ウ5百万円、企業間信 用△4ん①平9百万円等により△9平9百万円となりました。

投資活動によるキャッシュ・フロー

前第2四半期連結会計期間は、暼価証券の取得による支出△1んウ50百万円、暼価証券の償還による収 入平ん000百万円、暼形及び無形固定資産の取得による支出△4年5百万円等により△平平①百万円となりまし た。一方、当第2四半期連結会計期間は、暼価証券の償還による収入平ん000百万円、暼形及び無形固定 資産の取得による支出△1ん1①1百万円等により90①百万円となりました。

財務活動によるキャッシュ・フロー

前第2四半期連結会計期間は、リース債務の返済による支出等により△1平年百万円となりました。一 方、当第2四半期連結会計期間も同様にリース債務の返済による支出等により△1平平百万円となりまし た。

(4) 対処すべき課

当第2四半期連結会計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変 更及び新たに生 た課 はありません。

(5) 研究開発活動

(10)

第3

設備の状況

(1) 主要な設備の状況

当第2四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。

(平) 設備の新設、除却等の計画

当第2四半期連結会計期間におい 、前四半期連結会計期間末に計画中 あ た新データセンターの

建設につい 、重要な変更及び設備計画の完了はありません。

また、当第2四半期連結会計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はあり

ません。

(11)

提出会社の状況

(1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

(平) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

(4) ライゼプランの内容

該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(注)当第2四半期会計期間における発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増減はありません。

株式等の状況

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 平11ん99①ん000

計 平11ん99①ん000

種類

第2四半期会計期間 末現在発行数(株)

( 成平平 9月年0日)

提出日現在 発行数(株)

( 成平平 11月9日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 5平ん999ん1平0 5平ん999ん1平0 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は、100株ます。 あり

計 5平ん999ん1平0 5平ん999ん1平0 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円)

(12)

(①) 大株主の状況

(注)   信 銀行(株)及びその共同保暼者 ある日興゚セッダマネグベンダ(株) ら 成平1 10月平1日付 近畿財

務局長に提出された大量保暼報告書の 成平平 月7日付の変更報告書により、 成平平 月年1日現在 以下

の株式を保暼し いる旨の報告を受け おります 、当社とし 当第2四半期会計期間末における所暼株式数

の確認 き おりません。

なお、変更報告書の内容は以下のとおり あります。

成平平 9月年0日現在

氏名又は名称 所 所暼株式数 (千株)

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合(%)

新日本製鐵(株) 東京都千代田区丸の内2丁目 番 号 年5ん510 ①ウ.00

日 本 ダ ラ ス テ ゛・サ ー ビ ス 信 銀 行

(株)(信 口) 東京都中央区晴海 丁目 番11号 平ん5①年 4.ェ4

日本マスターダラスダ信 銀行(株)(信

口) 東京都港区浜松町2丁目11番 号 1んェ年① 年.4ウ

新日鉄ソリューションズ社員持株会 東京都中央区新川2丁目平0番15号 1ん04ウ 1.9ェ

グュニパー(常任代理人(株)三菱東京 ツサ名銀行)

P.O.BOX 平99平 R同トADシ 111①9 ズ同NザDOM Oサ SAツD同 ARAB同A

(東京都千代田区丸の内2丁目7番 号

決済事業部)

9ェェ 1.ェ①

ギ チゟース マンハッタン トンク ゠ツ゠イ ロンチン ゠ス ゠ル オ ヘニトス ゚ィゞンダ(常任代理人(株) ほコーフレーダ銀行決済営業部)

WOOLザAッE シOツSEん COLEMAN SッREEッ LONDON EC平P 平シDん ENザLAND

(東京都中央区月島4丁目1①番1年号) 95年 1.ェ0

資産管理サービス信 銀行(株)(証券投

資信 口) 東京都中央区晴海 丁目 番1平号 ウ平1 1.年①

日 本 ダ ラ ス テ ゛・サ ー ビ ス 信 銀 行

(株)(信 口9) 東京都中央区晴海 丁目 番11号 499 0.94

ベロン トンク ゠ツ゠ー ゚ズ ゠

ーグゟンダ ファー イッゼ クライ ゚ンダ ベロン オヘニトス マー゠

ス ヒンション(常任代理人(株) ほ

コーフレーダ銀行決済営業部)

ONE BOSッON PLACE BOSッONん MA 0平10ェ(東

京都中央区月島4丁目1①番1年号) 年平ウ 0.①平

ニッフンパスダ(常任代理人(株)三菱東 京ツサ名銀行)

P.O.BOX 平99平 R同トADシ 111①9 ズ同NザDOM Oサ SAツD同 ARAB同A

(東京都千代田区丸の内2丁目7番 号

決済事業部)

年平5 0.①1

計 ― 44んウウ年 ェ4.4ェ

氏名又は名称 所

保暼株券等の数 (千株)

 

株券等保暼割合 (%)

 

信 銀行(株) 大阪府大阪市中央区北浜4丁目 番年年号 ウ平ェ 1.年ウ

日興゚セッダマネグベンダ(株) 東京都港区赤坂9丁目7番 号プッチタゞ

ン・タワー 平ん平1年 4.1ェ

(13)

(ウ) 議決権の状況

発行済株式

(注) 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式100株(議決権 個) 含まれ おり

ます。

自己株式等

当該四半期累計期間における月別最高・最低株価

(注)最高・最低株価は、東京証券取引所第一部における株価を記載し おります。

前事業 度の暼価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動はありません。

成平平 9月年0日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ─ ― ─

議決権制限株式(自己株式等) ─ ― ─

議決権制限株式(その他) ─ ─ ─

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保暼株式) 普通株式

1ん400

― ─

完全議決権株式(その他) 普通株式

5平ん994ん900 5平9ん949 ─

単元曑満株式 普通株式

平んェ平0 ― ─

発行済株式総数 5平ん999ん1平0 ― ―

総株主の議決権 ― 5平9ん949 ―

成平平 9月年0日現在

所暼者の氏名

又は名称 所暼者の 所

自己名義 所暼株式数

(株)

他人名義 所暼株式数

(株)

所暼株式数 の合計

(株)

発行済株式 総数に対する

所暼株式数 の割合(%) (自己保暼株式)

新日鉄ソリューションズ(株)

東京都中央区新川二丁目

平0番15号 1ん400 ─ 1ん400 0.0

計 ― 1ん400 ─ 1ん400 0.0

株価の推移

月別 成平平4月 7月 9月

最高(円) 平ん1ェウ 平ん年50 1ん999 1んェ10 1ん①ェ平 1ん①平1

最低(円) 1ん①4ウ 1ん①ウ0 1んウ01 1ん4①9 1ん45平 1ん451

(14)

第5

経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府 第①4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。

なお、前第2四半期連結会計期間( 成平1 7月 日 ら 成平1 9月年0日ま )及び前第2四半期連結 累計期間( 成平1 4月 日 ら 成平1 9月年0日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、 当第2四半期連結会計期間( 成平平 7月 日 ら 成平平 9月年0日ま )及び当第2四半期連結累計期間 ( 成平平 4月 日 ら 成平平 9月年0日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第19年条の2第 項の規定に基 き、前第2四半期連結会計期間( 成平1 7月 日 ら 成平1 9月年0日ま )及び前第2四半期連結累計期間( 成平1 4月 日 ら 成平1 9月年0日 ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第2四半期連結会計期間( 成平平 7月 日 ら 成平平 9月年0 日ま )及び当第2四半期連結累計期間( 成平平 4月 日 ら 成平平 9月年0日ま )に係る四半期連結 財務諸表につい 、暼限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを受け おります。

なお、あ さ監査法人は、監査法人の種類の変更により、 成平平 7月 日をも 暼限責任 あ さ 監査法人となりました。

 四半期連結財務諸表の作成方法につい

2  監査証明につい

(15)

四半期連結財務諸表

(1)  四半期連結貸借対照表

単位 百万円

当第2四半期連結会計期間末

( 成平平 9月年0日)

前連結会計 度末に係る

要約連結貸借対照表

( 成平平 月年1日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 年ん0ェ① 4ん年ェ9

預け金 平ウん年年① 平5ん平0①

受取手形及び売掛金 平5ん5①4 年年んェェ1

暼価証券 9ん94ェ 1平ん51ェ

掛品 1年ん0年9 11ん平19

原材料及び貯蔵品 14年 1平0

その他 年んェ44 年んェウ①

貸倒引当金 △11 △1年4

流動資産合計 ェ平ん95平 91ん0ウウ

固定資産

暼形固定資産 ※1 1平ん9ェウ ※1 10んウ年年

無形固定資産

のれん 平ん9平9 年ん01平

その他 1ん年44 1ん0ェウ

無形固定資産合計 4ん平ウ4 4ん100

投資その他の資産

関係会社長期貸付金 1平ん000 1平ん000

その他 1年んェ95 14ん054

投資その他の資産合計 平5んェ95 平①ん054

固定資産合計 4年ん15ウ 40んェェェ

資産合計 1平①ん110 1年1ん9①①

債の部

流動 債

支払手形及び 掛金 9ん40平 14ん51ウ

曑払法人税等 平ん000 平ん559

賞与引当金 ①ん0年年 5ん905

その他の引当金 ①9ウ 5年1

その他 10ん①5年 1平んウェェ

流動 債合計 平ェんウェウ 年①ん年01

固定 債

退職給付引当金 11ん4平ェ 10んェ9ェ

役員退職慰労引当金 15ェ 1①0

その他 1ん年年0 1ん5年9

固定 債合計 1平ん91ウ 1平ん59ェ

(16)

単位 百万円

当第2四半期連結会計期間末

( 成平平 9月年0日)

前連結会計 度末に係る

要約連結貸借対照表

( 成平平 月年1日)

純資産の部 株主資本

資本金 1平ん95平 1平ん95平

資本剰余金 9ん950 9ん950

利益剰余金 ①0ん04① 5ェんウ平平

自己株式 △4 △年

株主資本合計 ェ平ん945 ェ1ん①平1

評価・換算差額等

その他暼価証券評価差額金 △平 5平

土地再評価差額金 △1ん平ウ① △1ん平ウ①

為替換算調整 定 △1① △11

評価・換算差額等合計 △1ん平9① △1ん平年5

少数株主持分 平んウ55 平ん①ウ9

純資産合計 ェ4ん405 ェ年ん0①5

債純資産合計 1平①ん110 1年1ん9①①

(17)

(平)  四半期連結損益計算書

第2四半期連結累計期間

単位 百万円

前第2四半期連結累計期間

(自  成平1 4月 日

  至  成平1 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

(自  成平平 4月 日

  至  成平平 9月年0日)

売上高 ①9んェ0年 ウ年んウ平4

売上原価 ※平 55ん年ェ平 ※平 59ん451

売上総利益 14ん4平0 14ん平ウ年

販売費及び一般管理費 ※1ん ※平 10ん年①9 ※1ん ※平 10ん1平①

営業利益 4ん050 4ん14ウ

営業外収益

受取利息 1①年 1平9

受取配当金 ①1 15ェ

持分法による投資利益 1 1

為替差益 - 0

貸倒引当金戻入額 ウ① 4年

その他 年 平

営業外収益合計 年05 年年5

営業外費用

支払利息 平9 40

為替差損 0 -

固定資産除却損 1① 平1

事務所移転費用 40 -

その他 年 15

営業外費用合計 ェ9 ウウ

経常利益 4ん平①① 4ん404

税金等調整前四半期純利益 4ん平①① 4ん404

法人税等 ※年 1んェェェ ※年 1ん90ウ

少数株主損益調整前四半期純利益 - 平ん49①

少数株主利益 ①4 11年

(18)

第2四半期連結会計期間

単位 百万円

前第2四半期連結会計期間

(自  成平1 7月 日

  至  成平1 9月年0日)

当第2四半期連結会計期間

(自  成平平 7月 日

  至  成平平 9月年0日)

売上高 年ウん1①5 年9んウ年5

売上原価 ※平 平9んェウ平 ※平 年平ん4①①

売上総利益 ウん平9年 ウん平①9

販売費及び一般管理費 ※1ん ※平 5ん1平ェ ※1ん ※平 4んェ9年

営業利益 平ん1①5 平ん年ウ5

営業外収益

受取利息 ウェ ①0

受取配当金 年 年

持分法による投資利益 0 0

為替差益 0 1

貸倒引当金戻入額 55 1年

その他 1 0

営業外収益合計 1年9 ウ9

営業外費用

支払利息 平1 19

固定資産除却損 1① 1ウ

事務所移転費用 40 -

その他 平 9

営業外費用合計 ェ0 4ウ

経常利益 平ん平平4 平ん40ェ

税金等調整前四半期純利益 平ん平平4 平ん40ェ

法人税等 ※年 ェ5平 ※年 1ん015

少数株主損益調整前四半期純利益 - 1ん年9平

少数株主利益 ①年 9ェ

四半期純利益 1ん年09 1ん平9年

(19)

(年)  四半期連結キャッシュ・フロー計算書

単位 百万円

前第2四半期連結累計期間

(自  成平1 4月 日

  至  成平1 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

(自  成平平 4月 日

  至  成平平 9月年0日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

税金等調整前四半期純利益 4ん平①① 4ん404

減価償却費 9①ウ 1ん0ウ1

のれん償却額 ェ平 ェ平

貸倒引当金の増減額 △は減少 △ェ0 △1平4

賞与引当金の増減額 △は減少 △1ウ 1平ェ

退職給付引当金の増減額 △は減少 5平ェ 5平9

受取利息及び受取配当金 △平平4 △平ェウ

支払利息 平9 40

持分法による投資損益 △は益 △1 △1

売上債権の増減額 △は増加 9ん①年平 ェん年14

たな卸資産の増減額 △は増加 △平ん0①年 △1んェ4平

入債務の増減額 △は減少 △①ん①4平 △5ん11年

その他 1んェ5ェ △1ん①40

小計 ェん年年5 5ん5①1

利息及び配当金の受取額 平平平 平40

利息の支払額 △平9 △40

法人税等の支払額 △4ん0ウウ △平ん4ェ年

営業活動によるキャッシュ・フロー 4ん451 年ん平ウェ

投資活動によるキャッシュ・フロー

暼価証券の取得による支出 △①ん150 △99ウ

暼価証券の償還による収入 平ん平00 ウん000

暼形及び無形固定資産の取得による支出 △9ウ0 △年んウ①ウ

投資暼価証券の取得による支出 △0 △0

投資暼価証券の償還による収入 年ん000 -

関係会社貸付けによる支出 △1平ん000 -

関係会社貸付金の回収による収入 1平ん000 -

関係会社株式の取得による支出 - △平1

その他 △平平 110

投資活動によるキャッシュ・フロー △1ん944 平ん年平年

財務活動によるキャッシュ・フロー

長期借入金の返済による支出 △ェ -

自己株式の取得による支出 - △0

配当金の支払額 △1ん19平 △1ん059

少数株主への配当金の支払額 △9① △年①

リース債務の返済による支出 △1ェ5 △平45

財務活動によるキャッシュ・フロー △1ん4ェ年 △1ん年41

現金及び現金同等物に係る換算差額 年 △平

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 1ん0平ウ 4ん平5ウ

現金及び現金同等物の期首残高 年5ん4平ウ 年4ん115

(20)

続企業の前提に関する事項

当第2四半期連結会計期間(自   成平平 7月 日  至   成平平 9月年0日) 該当事項はありません。

四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更

表示方法の変更

簡便な会計処理

(自 成平平 4月 日 至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

連結の範囲に関する事項の変更

該当事項はありません。

 

 

2 持分法の適用に関する事項の変更

当第2四半期連結会計期間より、 気象衛星 まわり運用事業株式会社 につい 新たに株式を取得したた

、持分法適用の範囲に含 おります。なお、 なし取得日は当第2四半期連結会計期間末とし おりま

す。

 

 

連結子会社の事業 度等に関する事項の変更

該当事項はありません。

 

4 会計処理基準に関する事項の変更

資産除去債務に関する会計基準 等の適用

第 四半期連結会計期間より、 資産除去債務に関する会計基準 企業会計基準第1ェ号 成平0 月

年1日 及び 資産除去債務に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平1号 成平0 月年1

日 を適用し おります。

これによる当期の損益への影響はありません。

 

 

四半期連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲の変更

該当事項はありません。

 

(自 成平平 4月 日 至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

四半期連結損益計算書関係

連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平①日 に基 く財務諸表等規則等の

一部を改正する内 府 成平1 月平4日 内 府 第 号 の適用に伴い、当第2四半期連結累計期間

は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し おります。

 

(自 成平平 7月 日 至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結会計期間

四半期連結損益計算書関係

連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平①日 に基 く財務諸表等規則等の

一部を改正する内 府 成平1 月平4日 内 府 第 号 の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間

は、 少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し おります。

 

(自 成平平 4月 日 至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

繰延税金資産及び繰延税金 債の算定方法

繰延税金資産の回収可能性の判断に関し は、前連結会計 度末以降に経営環境等、 つ、一時差異等の発生

状況に著しい変化 ないと認 られるの 、前連結会計 度におい 使用した将来の業績予測やタックス・プラ

ンニングを利用する方法によ おります。

 

(21)

四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理

注記事項

(四半期連結貸借対照表関係)

(四半期連結損益計算書関係)

第2四半期連結累計期間

(自 成平平 4月 日 至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

税金費用の計算

当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純

利益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

 

当第2四半期連結会計期間末

( 成平平 9月年0日)

前連結会計 度末

( 成平平 月年1日)

※ 暼形固定資産の減価償却累計額 11ん年5平百万円

  2 偶発債務

関連会社の金融機関 らの借入金に対し、保証

予約を行 おります。

 

㈱北海道高度情報技術センター ①百万円  

※ 暼形固定資産の減価償却累計額 10んェ45百万円

  2 偶発債務

関連会社の金融機関 らの借入金に対し、保証

予約を行 おります。

 

㈱北海道高度情報技術センター ェ百万円  

 

(自 成平1 4月 日

至 成平1 9月年0日)

前第2四半期連結累計期間

(自 成平平 4月 日

至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金

額は、次のとおり あります。

※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開

発費は、5年9百万円 あります。

 

※ 法人税等調整額は、法人税等に含 表示し

おります。  

 

給料諸手当 年ん平45百万円

賞与引当金繰入額 1ん平平平百万円

退職給付費用 平5平百万円

役員退職慰労引当金繰入額 1①百万円

減価償却費 9ェ百万円

のれん償却額 ェ平百万円

営業支援費 1ん①5年百万円

 

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金

額は、次のとおり あります。

※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開

発費は、①44百万円 あります。

 

※ 法人税等調整額は、法人税等に含 表示し

おります。  

給料諸手当 年ん1平0百万円

賞与引当金繰入額 1ん平年1百万円

退職給付費用 平50百万円

役員退職慰労引当金繰入額 15百万円

減価償却費 ェ5百万円

のれん償却額 ェ平百万円

営業支援費 1ん①54百万円

(22)

第2四半期連結会計期間

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

(自 成平1 7月 日

至 成平1 9月年0日)

前第2四半期連結会計期間

(自 成平平 7月 日

至 成平平 9月年0日)

当第2四半期連結会計期間

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金

額は、次のとおり あります。

※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開

発費は、平年①百万円 あります。

 

※ 法人税等調整額は、法人税等に含 表示し

おります。  

 

給料諸手当 1ん495百万円

賞与引当金繰入額 ①平ェ百万円

退職給付費用 11①百万円

役員退職慰労引当金繰入額 ウ百万円

減価償却費 50百万円

のれん償却額 41百万円

営業支援費 ェ年年百万円

 

※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金

額は、次のとおり あります。

※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開

発費は、平9①百万円 あります。

 

※ 法人税等調整額は、法人税等に含 表示し

おります。  

給料諸手当 1ん4ウ平百万円

賞与引当金繰入額 590百万円

退職給付費用 1平平百万円

役員退職慰労引当金繰入額 ウ百万円

減価償却費 4年百万円

のれん償却額 41百万円

営業支援費 ウウ平百万円

 

(自 成平1 4月 日

前第2四半期連結累計期間

 至 成平1 9月年0日)

(自 成平平 4月 日

当第2四半期連結累計期間

至 成平平 9月年0日)

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結

貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係

 

現金及び預金 定 年ん9ウ年百万円

預け金 定 平ウんウウ1百万円

暼価証券 定 1平んェ59百万円

計 44ん①05百万円

取得日 ら償還期限 月超の

暼価証券 △ェん150百万円

現金及び現金同等物 年①ん455百万円

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結

貸借対照表に掲記され いる科目の金額との関係

 

現金及び預金 定 年ん0ェ①百万円

預け金 定 平ウん年年①百万円

暼価証券 定 9ん94ェ百万円

計 40ん年ウ平百万円

取得日 ら償還期限 月超の

暼価証券 △1ん99ェ百万円

現金及び現金同等物 年ェん年ウ年百万円

(23)

(株主資本等関係)

当第2四半期連結会計期間末( 成平平 9月年0日)及び当第2四半期連結累計期間(自   成平平 4月 日  至   成平平 9月年0日)

 発行済株式の種類及び総数

2  自己株式の種類及び株式数

 新株予約権の四半期連結会計期間末残高 該当事項はありません。

4  配当に関する事項 (1) 配当金支払額

(平) 基準日 当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期連結会 計期間の末日後となるもの

 株主資本の著しい変動に関する事項 該当事項はありません。

株式の種類 連結会計期間末当第2四半期

普通株式(株) 5平ん999ん1平0

株式の種類 連結会計期間末当第2四半期

普通株式(株) 1ん4ウ①

決議 株式の種類 配当金の総額(百万円) 配当額(円)株当たり 基準日 効力発生日 配当の原資

成平平 月1ェ日

取締役会 普通株式 1ん059 平0.00 成平平 月年1日 成平平 月2日 利益剰余金

決議 株式の種類 配当金の総額(百万円) 配当額(円)株当たり 基準日 効力発生日 配当の原資

成平平 10月平ウ日

(24)

(セグベンダ情報等)

事業の種類別セグベンダ情報

前第2四半期連結会計期間(自 成平1 7月 日 至 成平1 9月年0日)及び前第2四半期連結累計 期間(自 成平1 4月 日 至 成平1 9月年0日)

当社及び当グループは情報システヘの企画 らソフダゞゟ゚の開発、ハーチゞゟ゚等機器の選定及 びシステヘの運用や保守等、総合的なサービス提供を事業内容とし おり、情報サービス単一事業の た 、事業の種類別セグベンダ情報を記載し おりません。

所在地別セグベンダ情報

前第2四半期連結会計期間(自 成平1 7月 日 至 成平1 9月年0日)及び前第2四半期連結累計 期間(自 成平1 4月 日 至 成平1 9月年0日)

全セグベンダの売上高の合計及び全セグベンダの資産の金額の合計額に占 る 本邦 の割合 い れも90%を超え いるた 、記載を省略し おります。

海外売上高

前第2四半期連結会計期間(自 成平1 7月 日 至 成平1 9月年0日)及び前第2四半期連結累計 期間(自 成平1 4月 日 至 成平1 9月年0日)

海外売上高 連結売上高の10%曑満のた 、海外売上高の記載を省略し おります。

セグベンダ情報

追加情報

第 四半期連結会計期間より セグベンダ情報等の開示に関する会計基準 企業会計基準第1ウ号 成平1 月平ウ日 及び セグベンダ情報等の開示に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適 用指針第平0号 成平0 月平1日 を適用し おります。

当社及び当グループは情報システヘの企画 らソフダゞゟ゚の開発、ハーチゞゟ゚等機器の選定及 びシステヘの運用や保守等、総合的なサービス提供を事業内容とし おり、情報サービス単一事業 あります。そのた 、セグベンダ情報につい は記載を省略し おります。

(資産除去債務関係)

当第2四半期連結会計期間末 成平平 9月年0日

当社及び当グループは不動産賃借契約に基 く本社オフ゛ス等の退去時における原状回復に係る債 務を暼し おります 、当該債務に関する賃借資産の使用期間 明確 なく、また移転計画もないこ と ら、資産除去債務を合理的に見積ること きません。そのた 、当該債務に見合う資産除去債 務を計上し おりません。

(25)

( 株当たり情報)   株当たり純資産額

2   株当たり四半期純利益金額等 第2四半期連結累計期間

(注)   株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎

第2四半期連結会計期間

(注)   株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。 当第2四半期連結会計期間末

( 成平平 9月年0日)

前連結会計 度末

( 成平平 月年1日)

1ん540円①平銭 1ん51①円ウ9銭

(自   成平1 4月 日

至   成平1 9月年0日)

前第2四半期連結累計期間

(自   成平平 4月 日

至   成平平 9月年0日)

当第2四半期連結累計期間

なお、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額

につい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 記

載し おりません。

株当たり四半期純利益金額 4年円①①銭

 

 

なお、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額

につい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 記

載し おりません。

株当たり四半期純利益金額 44円9ウ銭

 

項目 (自 成平1 4月 日

前第2四半期連結累計期間

至 成平1 9月年0日)

(自 成平平 4月 日

当第2四半期連結累計期間

 至 成平平 9月年0日)

四半期連結損益計算書上の四半期純利益(百万円) 平ん年1年 平ん年ェ年

普通株式に係る四半期純利益(百万円) 平ん年1年 平ん年ェ年

普通株主に帰属しない金額(百万円) - -

普通株式の期中 均株式数(株) 5平ん99ウんェ平1 5平ん99ウんウ10

(自   成平1 7月 日

至   成平1 9月年0日)

前第2四半期連結会計期間

(自   成平平 7月 日

至   成平平 9月年0日)

当第2四半期連結会計期間

なお、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額

につい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 記

載し おりません。

株当たり四半期純利益金額 平4円ウ0銭

 

 

なお、潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額

につい は、新株予約権付社債等潜在株式 ないた 記

載し おりません。

株当たり四半期純利益金額 平4円4平銭

 

項目 (自 成平1 7月 日

前第2四半期連結会計期間

至 成平1 9月年0日)

(自 成平平 7月 日

当第2四半期連結会計期間

 至 成平平 9月年0日)

四半期連結損益計算書上の四半期純利益(百万円) 1ん年09 1ん平9年

普通株式に係る四半期純利益(百万円) 1ん年09 1ん平9年

普通株主に帰属しない金額(百万円) - -

(26)

第年1期第2四半期末日 成平平 9月年0日 を基準日とする剰余金の配当につい は、 成平平 10月平ウ 日開催の取締役会におい 、次のとおり配当を行うことを決議いたしました。

配当金の総額 1ん059百万円 株当たりの金額       平0円00銭 支払請求権の効力発生日および支払開始日 成平平 1平月 日

その他

(27)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(28)

成平1 11月9日

新日鉄ソリューションズ株式会社

取締役会  御中

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 られ いる新 日鉄ソリューションズ株式会社の 成平1 4月 日 ら 成平平 月年1日ま の連結会計 度の第2四半期 連結会計期間( 成平1 7月 日 ら 成平1 9月年0日ま )及び第2四半期連結累計期間( 成平1 4月 日 ら 成平1 9月年0日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結 損益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結財 務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論を 表明することにある。

当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社及び連結 子会社の 成平1 9月年0日現在の財政状態、同日をも 終了する第2四半期連結会計期間及び第2四半期 連結累計期間の経営成績並びに第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローの状況を適正に表示し いな いと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 られな た。

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以  上

独立監査人の四半期レビュー報告書

あ さ監査法人

指定社員

業務執行社員 公認会計士    河    合    利    治    印

指定社員

業務執行社員 公認会計士    俵        洋    志    印

指定社員

業務執行社員 公認会計士    山    田    尚    宏    印

(注)  上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期

報告書提出会社) 別途保管し おります。

2  四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。

(29)

成平平 11月 日

新日鉄ソリューションズ株式会社

取締役会  御中

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 られ いる新 日鉄ソリューションズ株式会社の 成平平 4月 日 ら 成平年 月年1日ま の連結会計 度の第2四半期 連結会計期間 成平平 7月 日 ら 成平平 9月年0日ま 及び第2四半期連結累計期間 成平平 4月 日 ら 成平平 9月年0日ま に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連 結損益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結 財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論 を表明することにある。

当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、新日鉄ソリューションズ株式会社及び連結 子会社の 成平平 9月年0日現在の財政状態、同日をも 終了する第2四半期連結会計期間及び第2四半期 連結累計期間の経営成績並びに第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローの状況を適正に表示し いな いと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認 られな た。

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以  上

独立監査人の四半期レビュー報告書

暼限責任 あ さ監査法人

指定暼限責任社員

業務執行社員 公認会計士    河 合 利 治 印

指定暼限責任社員

業務執行社員 公認会計士    俵 洋 志 印

指定暼限責任社員

業務執行社員 公認会計士    山 田 尚 宏 印

(注)  上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期

報告書提出会社) 別途保管し おります。

2  四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。

(30)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成平平 11月9日

会社名 新日鉄ソリューションズ株式会社

英訳名 NS Solutions Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役社長 北 川 三 雄

最高財務責任者の役職氏名 ─

本店の所在の場所 東京都中央区新川二丁目平0番15号

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(31)

当社代表取締役社長北川三雄は、当社の第年1期第2四半期(自 成平平 7月 日 至 成平平 9月

年0日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法 に基 き適正に記載され いることを確認いたしま

した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

参照

関連したドキュメント

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

第⼀四半期 第⼆四半期 第三四半期 第四半期 第⼀四半期 第⼆四半期 全体⼯程.

東北地方太平洋沖地震により被災した福島第一原子力発電所の事故等に関する原子力損害に

当面の施策としては、最新のICT技術の導入による設備保全の高度化、生産性倍増に向けたカイゼン活動の全

契約締結先 内容 契約締結日 契約期間. 東京電力ホールディングス株式会社 廃炉事業のための資金の支払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

電気事業については,売上高に おいて販売電力量を四半期ごとに 比較すると,冷暖房需要によって

契約締結先 内容 契約締結日 契約期間. 東京電力ホールディングス株式会社 廃炉事業のための資金の支払