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第34期 第3四半期報告書(平成24年7月1日 ‐ 平成24年9月30日) 有価証券報告書等 | 株式会社小田原エンジニアリング

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(1)

ファイル名:0000000_1_0102147502411.doc 更新日時:2012/09/03 13:07:00 印刷日時:12/11/16 16:46

四 半 期 報 告 書

(2)
(3)

ファイル名:0000000_3_0102147502411.doc 更新日時:2010/05/16 11:37:00 印刷日時:12/11/16 16:46

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を綴 込

(4)

ファイル名:0000000_4_0102147502411.doc 更新日時:2012/11/21 17:36:00 印刷日時:12/11/21 17:36

表紙 ………1

第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ………

1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………3

1 事業等のリスク ………3

経営上の重要な契約等 ………3

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3

第3 提出会社の状況 ………

1 株式等の状況 ………

役員の状況 ………

第4 経理の状況 ………7

四半期レビュー報告書 ………9

1 四半期連結財務諸表 ………13

その他 ………19

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………20

(5)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成24 11月14日

四半期会計期間 第34期第3四半期。自 成24 7月1日 至 成24 9月30日)

会社名 株式会社小田原エンジニアリング

英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎

本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4289番地

電話番号 04【5-83-1122。代表)

事務連絡者氏名 管理部長 ののの 石 塚 立 身

最寄りの連絡場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4289番地

電話番号 04【5-83-1122。代表)

事務連絡者氏名 管理部長 ののの 石 塚 立 身

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

(6)

第一部

企業情報

企業の概況

。注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載

し おりません。

売上高には消費税等は含ま おりません。

3 潜在株式調整後1株当たり四半期。当期)純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

4の 第33期第3四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準

。企業会計基準第25号の 成22 月30日)を適用し、遡及処理し おります。

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び連結子会社 におい 営ま いる事業

の内容に い 、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社に い も異動はありません。

主要な経営指標等の推移

回次

第33期 第3四半期 連結累計期間

第34期 第3四半期 連結累計期間

第33期

会計期間

自 成23 1月1日 至 成23 9月30日

自 成24 1月1日 至 成24 9月30日

自 成23 1月1日 至 成23 12月31日

売上高 。千円) 3,1【【,393 3,842,8【9 5,0【8,】21

経常利益 。千円) 510,2【2 413,538 885,】13

四半期。当期)純利益 。千円) 2】2,494 235,4】2 419,】09

四半期包括利益又は 包括利益

。千円) 259,121 248,491 389,498

純資産額 。千円) 】,449,548 】,】11,311 】,5】9,925

総資産額 。千円) 10,039,】【0 9,5】2,3【1 9,95】,019

1株当たり四半期。当期)純利 益金額

。円) 4【.55 40.23 】1.】0

潜在株式調整後1株当たり 四半期。当期)純利益金額

。円) ― ― ―

自己資本比率 。%) 】4.2 80.【 】【.1

回次

第33期 第3四半期 連結会計期間

第34期 第3四半期 連結会計期間

会計期間

自 成23 7月1日 至 成23 9月30日

自 成24 7月1日 至 成24 9月30日

1株当たり四半期純利益金額 。円) 2.29 0.01

(7)

第2

事業の状況

当第3四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事

項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書

に記載した 事業等のリスク に い の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループが判断したもの

あります。

。1) 業績の状況

当第3四半期連結累計期間における が国経済は、東日本大震災の復興需要等による緩や な回復傾

向が見 たものの、欧州債務危機に端を発した世界景気の減速や長期化する円高等を背景とし 、企

業の生産活動や輸出が減少するな 、弱めの動きが強ま きました。

一 方 世 界 経 済 は、中 国 は 景 気 拡 大 の テ ン ポ が や や 鈍 化 し お り、米 国 は 弱 め の 回 復 テ ン ポ が 続

き、欧州 は景気が弱含 な 、全体とし 減速の動きが広がるな 、弱い回復基調 推移しました。

このような状況 、当社グループは国内外 積極的な営業活動を展開した結果、業績は概 期初の見

込 通りに推移し おり、売上高は3,842百万円 前 同四半期比21.4%増 となり、利益面に きま

し は、開発要素の高い大口案件等が原価率を押し上 た影響 、営業利益は3】】百万円 前 同四半

期比18.8%減 、経常利益は413百万円 前 同四半期比19.0%減 、四半期純利益は235百万円 前

同四半期比13.【%減 となりました。

なお、当社グループは、 ーター用巻線設備の開発、設計 製造、販売を行う単一のセグ ント あ

るため、セグ ント情報の記載は省略し おります。

事業等のリスク

経営上の重要な契約等

(8)

。2) 財政状態の分析

資産

流動資産は、前連結会計 度 に比べ 4.3%減少し、8,285百万円となりました。こ は主に、

現金及び預金が483百万円、商品及び製品が1】1百万円増加し、 取手形及び売掛金が3】】百万円、

価 証 券 譲 渡 性 預 金 が 399 百 万 円 及 び 仕 掛 品 が 29】 百 万 円 減 少 し た こ と 等 に よ る も の あ り ま

す。

固定資産は、前連結会計 度 に比べ 0.】%減少し、1,28】百万円となりました。こ は主に、

無形固定資産が8百万円及び投資 価証券が8百万円増加し、 形固定資産が20百万円減少したこ

と等によるもの あります。

この結果、総資産は、前連結会計 度 に比べ 3.9%減少し、9,5】2百万円となりました。

流 動 債 は、前 連 結 会 計 度 に 比 べ 25.0% 減 少 し、1,54】 百 万 円 と な り ま し た。こ は 主

に、未払法人税等が28】百万円及び前 金が1】1百万円減少したこと等によるもの あります。

固定 債は、前連結会計 度 に比べ 0.1%減少し、313百万円となりました。

この結果、 債合計は、前連結会計 度 に比べ 21.】%減少し、1,8【1百万円となりました。

純資産

純 資 産 合 計 は、前 連 結 会 計 度 に 比 べ 1.】% 増 加 し、】,】11 百 万 円 と な り ま し た。こ は 主

に、四半期純利益の計上等により利益剰余金が118百万円増加したこと等によるもの あります。

。3) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な

変更及び新たに生 た課 はありません。

。4) 研究開発活動

当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円 あります。なお、当第3四半期連結累

(9)

提出会社の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

。2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

。4) イツプ ンの内容

該当事項はありません。

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

株式等の状況

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 15,】5】,【00

計 15,】5】,【00

種類

第3四半期会計期間 現在発行数。株) 。 成24 9月30日)

提出日現在発行数。株) 。 成24 11月14日)

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品

取引業協会名

内容

普通株式 【,392,】3【 【,392,】3【

大阪証券取引所 JASDAQ 。スタン ード)

単元株式数 100株

計 【,392,】3【 【,392,】3【 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 。千円)

資本金残高 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円)

成24 7月1日~ 成24 9月30日

(10)

。【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

。】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 に い は、株主名簿の記載内容が確認 きない

ため、記載することが きないこと 、直前の基準日 成24 月30日 に基 く株主名簿による

記載をし おります。

発行済株式

自己株式等

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

成24 月30日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等)

自己保 株式 普通株式の 539,000

― ―

完全議決権株式。その他) 普通株式5,84【,400 58,4【4 ―

単元未満株式 普通株式ののの 】,33【 ― 1単元。100株)未満の株式

発行済株式総数 【,392,】3【 ― ―

総株主の議決権 ― 58,4【4 ―

成24 月30日現在

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%)

自己保 株式

㈱小田原エンジニアリング

神 奈 川 県 足 柄 上 郡 開 成 町 吉田島4289番地

539,000 ― 539,000 8.4

計 ― 539,000 ― 539,000 8.4

(11)

第4

経理の状況

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 。 成

19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間。 成24 7月

1日 成24 9月30日ま )及び第3四半期連結累計期間。 成24 1月1日 成24 9月30日

ま )に係る四半期連結財務諸表に い 、 限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを け お

ります。

1. の四半期連結財務諸表の作成方法に

(12)
(13)

四半期連結財務諸表

。1) 四半期連結貸借対照表

。単位 千円)

前連結会計 度 。 成23 12月31日)

当第3四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 2,【25,259 3,108,442

取手形及び売掛金

1,155,29】

】】】,421

価証券 2,】12,【【4 2,312,】25

商品及び製品 1,040,48【 1,212,225

仕掛品 822,14【 524,8【4

原材料及び貯蔵品 49,532 45,【34

未収還付法人税等 】,01【 】1,1【4

繰延税金資産 211,254 1】8,541

その他 3】,5】3 54,84【

貸倒引当金 △1,083 △】1】

流動資産合計 8,【【0,14】 8,285,149

固定資産 形固定資産

建物及び構築物 8【1,0【9 8【【,9【2

減価償却累計額 △【48,04】 △【【9,105

建物及び構築物 純額 213,021 19】,85【

機械装置及び運搬具 【53,538 【55,154

減価償却累計額 △499,【99 △514,】53

機械装置及び運搬具 純額 153,838 140,400

工具、器具及び備品 30【,0】8 31】,】2【

減価償却累計額 △2】9,】9】 △280,4【0

工具、器具及び備品 純額 2【,281 3】,2【5

土地 【48,58】 【45,805

建設仮勘定 3,045 3,045

形固定資産合計 1,044,】】3 1,024,3】4

無形固定資産

ソフトウエア 3】,8【9 4【,318

電話加入権 2,1】9 2,1】9

その他 248 235

無形固定資産合計 40,29】 48,】33

投資その他の資産

投資 価証券 8】,185 95,】81

繰延税金資産 10】,2【0 104,004

その他 1】,355 14,318

投資その他の資産合計 211,801 214,104

固定資産合計 1,29【,8】2 1,28】,212

(14)

。単位 千円)

前連結会計 度 。 成23 12月31日)

当第3四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)

債の部 流動 債

支払手形及び 掛金 【】】,838 588,】55

未払金 102,888 91,321

未払法人税等 298,150 10,555

前 金 821,541 【50,53】

賞与引当金 28,351 10【,【44

アフターサービス引当金 54,48】 【1,992

その他 】9,4】0 3】,30】

流動 債合計 2,0【2,】28 1,54】,115

固定 債

繰延税金 債 421 39【

退職給付引当金 43,【【3 23,【8】

役員退職慰労引当金 2】0,280 289,850

固定 債合計 314,3【5 313,934

債合計 2,3】】,094 1,8【1,050

純資産の部 株主資本

資本金 1,250,81【 1,250,81【

資本剰余金 1,580,813 1,580,813

利益剰余金 5,395,832 5,514,230

自己株式 △421,0】2 △421,102

株主資本合計 】,80【,389 】,924,】5】

その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 1【,282 21,820

繰延ヘッジ損益 295 -

為替換算調整勘定 △243,042 △235,2【【

その他の包括利益累計額合計 △22【,4【4 △213,445

純資産合計 】,5】9,925 】,】11,311

(15)

。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第3四半期連結累計期間

。単位 千円)

前第3四半期連結累計期間 。自の 成23 1月1日

至の 成23 9月30日)

当第3四半期連結累計期間 。自の 成24 1月1日

至の 成24 9月30日)

売上高 3,1【【,393 3,842,8【9

売上原価 2,113,580 2,】94,】】4

売上総利益 1,052,812 1,048,095

販売費及び一般管理費 588,0【4 【】0,544

営業利益 4【4,】48 3】】,551

営業外収益

取利息 【,】29 【,04】

取配当金 31,9【0 25,【】3

その他 】,449 5,033

営業外収益合計 4【,139 3【,】54

営業外費用

為替差損 【25 】【【

営業外費用合計 【25 】【【

経常利益 510,2【2 413,538

特別利益

固定資産売却益 429 3

貸倒引当金戻入額 2,042 -

特別利益合計 2,4】1 3

特別損失

固定資産除却損 139 325

減損損失 4,11【 3,543

災害義援金等 】,39】 -

特別損失合計 11,【53 3,8【8

税金等調整前四半期純利益 501,080 409,【】3

法人税、住民税及び事業税 283,031 141,121

法人税等調整額 △54,445 33,0】9

法人税等合計 228,58【 1】4,201

少数株主損益調整前四半期純利益 2】2,494 235,4】2

(16)

四半期連結包括利益計算書 第3四半期連結累計期間

。単位 千円)

前第3四半期連結累計期間 。自の 成23 1月1日

至の 成23 9月30日)

当第3四半期連結累計期間 。自の 成24 1月1日

至の 成24 9月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益 2】2,494 235,4】2 その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 △】,218 5,53】

繰延ヘッジ損益 1,949 △295

為替換算調整勘定 △8,103 】,】】【

その他の包括利益合計 △13,3】2 13,018

四半期包括利益 259,121 248,491

内訳

(17)

追加情報

注記事項

。四半期連結貸借対照表関係)

※のの 四 半 期 連 結 会 計 期 間 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に い は、手 形 交 換 日 を も 決 済 処 理 し お り ま

す。なお、当第3四半期連結会計期間 日が金融機関の休日 あ たため、次の四半期連結会計期間

日満期手形が、四半期連結会計期間 残高に含ま おります。

。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

の 当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ ん。な

お、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費。無形固定資産に係る償却費を含 。)は、次のとおり

あります。

当第3四半期連結累計期間

。自の 成24 1月1日の 至の 成24 9月30日)

会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準等の適用

第1四半期連結会計期間の期首以後に行わ る会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及び

誤謬の訂正に関する会計基準 。企業会計基準第24号の 成21 12月4日)及び 会計上の変更及び誤謬の訂正に

関する会計基準の適用指針 。企業会計基準適用指針第24号の 成21 12月4日)を適用し おります。

前連結会計 度 。 成23 12月31日)

当第3四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)

取手形 1,81】千円 382,】【【千円

前第3四半期連結累計期間 。自の 成23 1月1日 の 至の 成23 9月30日)

当第3四半期連結累計期間 。自の 成24 1月1日 の 至の 成24 9月30日)

(18)

。株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間。自 成23 1月1日の 至 成23 9月30日)

1.配当金支払額

。注) 1株当たり配当額には特別配当 円を含ん おります。

.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計

期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間。自 成24 1月1日の 至 成24 9月30日)

1.配当金支払額

。注) 1株当たり配当額には株式公開20周 特別配当10円を含ん おります。

.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計

期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

。セグ ント情報等)

セグ ント情報

前第3四半期連結累計期間。自 成23 1月1日 至 成23 9月30日)及び当第3四半期連結累計期

間。自 成24 1月1日 至 成24 9月30日)

当 社 グ ル ー プ は、 ー タ ー 用 巻 線 設 備 の 開 発、設 計 製 造、販 売 を 行 う 単 一 の セ グ ン ト あ る た

め、記載を省略し おります。

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成23 3月30日 定時株主総会

普通株式 8】,821 15.00 成22 12月31日 成23 3月31日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。千円)

1株当たり 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成24 3月29日 定時株主総会

(19)

。1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

。重要な後発事象)

該当事項はありません。

該当事項はありません。

項目 。自 成23 1月1日 至 成23 9月30日) 前第3四半期連結累計期間

。自 成24 1月1日 至 成24 9月30日) 当第3四半期連結累計期間

1株当たり四半期純利益金額 4【円55銭 40円23銭

の。算定上の基礎)

四半期純利益金額。千円) 2】2,494 235,4】2

普通株式に係る四半期純利益金額 千円 2】2,494 235,4】2

普通株式の期中 均株式数 千株 5,854 5,853

(20)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(21)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成24 11月14日

会社名 株式会社小田原エンジニアリング

英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4289番地

縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所

(22)

当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第34期第3四半期。自 成24 7月1日 至 成24 9月

30日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしま

した。

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

(23)
(24)

参照

関連したドキュメント

・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認め

当第1四半期連結累計期間の売上高は、株式会社PALTEK(以下、「PALTEK」といいます。)を連結

・ 継続企業の前提に関する事項について、重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に関して重要な不確実性が認

第1四半期 1月1日から 3月31日まで 第2四半期 4月1日から 6月30日まで 第3四半期 7月1日から 9月30日まで

当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、買収した企業の寄与により売上高7,827百万円(前

既発行株式数 + 新規発行株式数 × 1株当たり払込金額 調整後行使価格 = 調整前行使価格 × 1株当たりの時価. 既発行株式数

このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画 “Vision 2023”

 肥料・バイオスティミュラント分野においては、国内肥料市場では、施設園芸用肥料「養液土耕肥料」などの