伊達市地域創生本部会議
日時 成27 1月28日(水)午後 時~午後 時(予定) 場所 保原本庁舎 庁議室
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次第
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆開 会
本部長あい つ
協議内容
1)まち・ひと・し と地方創生の取組について
2)地域住民生活等緊急支援のための交付金事業について
閉 会
伊達市地域創生の取組 ついて
人口ビ ョン ・ 総合戦略 の策定 い
( )策定 あ の現状
○本市の人口 減少 続け 老年人口(65歳以 ) 減少す
○東京圏 大都市圏への転出超過 続い い
○人口減少 地域経済の縮小 呼 市民生活水準 す 恐 あ
( )策定 当 の基本的 視点
く その し く く いう流 確立し 負の パイラル
歯止 け 好循環 確立す
新 の流 く 好循環 支え 活力 取 戻す
人々 安心し 生活 営 子 産 育 社会環境 作 出す
若い世代の就労・結婚・子育 希望 実現す
い 思え う 地域全体の魅力 く いく
地域創生 総合政策 あ 全 の部署 当事者 あ
役所 け く 市民 そ い 方々 人口減少の危機感 共通認識す 大切
◎全庁一体 り取組を推進していく
◎まち・ひ ・しご の創生 向けた政策5原則の遵守
自立性、 将来性、 地域性、 直接性、 結果重視
◎市民代表や産学官金労の団体 、広く関係者意見を反映
1
伊達市地域創生本部
■伊達市人口ビジョン及び伊達市総合戦略の策定 関する と。
■少子高齢化対策及び地域活性化 係る総合的 施策の企画 関する と。
■少子高齢化対策及び地域活性化の推進 関する と。
■その他少子高齢化対策及び地域活性化 関する と。
伊達市地域創生本部幹事会
■本部からの指示事項 関する と。
■少子高齢化対策及び地域活性化 関する施策の調査及び研究 関する と。
■少子高齢化対策及び地域活性化 関する職員の意識高揚 関する と。
伊達市地域創生本部専門部会
■幹事会からの指示事項 関する と。
■4つの基本目標 と 分科会
伊達市地域創生本部の進め方
福島県
(参考)
今後の ケ ュール ( イメー )
2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月
伊達市
総合戦略検討
○有識者会議の開催、ワ キンググル プ等での検討
人口ビ ジョン 総合戦略
策定 人口ビジョン検討
総合戦略検討
○地域創生本部会議、幹事会、分科会
人 口 ビ ジ ョ ン
・ 総 合 戦 略 策 有識者会議等を開催し、 定
意見を反映させる 人口ビジョン
(素案)
総合戦略 (素案)
※適宜議会に報告
人口ビジョン検 討 策定
3
エネルギー価格の高止
まりなど物価動向や消
費に関する地域の実情
に配慮しつつ、地域の
消費喚起など景気の脆
弱な部分に、スピード感
を持って的を絞った対
応
しごとづくりなど地方が
直面する構造的な課題
への実効ある取組みを
通じて地方の活性化を
促す
目的
地方公共団体(都道府県及び市町村)が実施する、地域における消費喚起策やこれに 直接効果を有する生活支援策に対し、国が支援
対象事業
地方公共団体が策定する実施計画に定めた上記の事業
メニュー例:プレミアム付商品券(域内消費)、ふるさと名物商品券・旅行券(域外消費)等 運用の基本スタンス
人口・財政力指数等に基づく配分を行い、迅速に執行
地域消費喚起・生活支援型
経済対策に関する
内閣総理大臣指示
目的
地方公共団体(都道府県及び市町村)による地方版総合戦略の早期かつ有効な策定と、 これに関する優良施策等の実施に対し、国が支援
対象事業
①地方版総合戦略の策定
②地方版総合戦略における「しごとづくりなど」の事業 メニュー例:UIJターン助成等
運用の基本スタンス
地方公共団体が事業設計を自由に行うこととするとともに、明確な政策目標の下、客観 的な指標の設定やPDCAの態勢整備を求める、新しいタイプの交付金
基礎交付:人口、財政力指数等に基づく配分
上乗せ交付:地方版総合戦略に基づく事業など内容の優れたものに対して配分
地方創生先行型
地域住民生活等緊急支援のための交付金の概要
補正予算案検討 補正予算案審議 実施計画(案)の検討
概要説明
1/9 説明会
▼
通知
実施計画
提出期限
▼
((事前)提出
▲
補正予算案議会提案
▲ 補正予算成立
交付申請
交付 決定
▼
交 付 決 定
スケジュール イメージ(地域消費喚起・生活支援型)
12月 1月 2月 3月
下旬 上旬 中旬 下旬 第1週 第2週 第3週 第4週 第1週以降
交付額 決定
▼
地方公共団 体
補正予算案 閣議決定
▼
((正式)提出
事前相談
(実質2か月確保) 経済対策
閣議決定
▼
参考情報提供
12/27
▼
Q&A追加提示
1/28 説明会
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審査
(ブロック別の説明会を開催)
国
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