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hyouikuiinkai houkokusyo

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(1)

平成23年度

城 陽 市 教 育 委 員 会 事 務 の 管 理 及 び 執 行 の

状況の点検及び評価の結果に関する報告書

(2)

1.城陽市教育委員会 委員活動

【教育委員会】

項 目 日 時 場 所

4 月定例教育委員会 平成2 2 年 4 月2 1 日 城陽市寺田分庁舎会議室

5 月定例教育委員会 平成2 2 年 5 月1 9 日 城陽市寺田分庁舎会議室

6 月定例教育委員会 平成2 2 年 6 月1 7 日 城陽市寺田分庁舎会議室

7 月定例教育委員会 平成2 2 年 7 月2 1 日 城陽市寺田分庁舎会議室

8 月定例教育委員会 平成2 2 年 8 月1 8 日 城陽市寺田分庁舎会議室

9 月定例教育委員会 平成2 2 年 9 月1 5 日 城陽市寺田分庁舎会議室

平成2 2 年第3 回臨時教育委員会 平成2 2 年1 0 月 1 日 城陽市寺田分庁舎教育長室

1 0 月定例教育委員会 平成2 2 年1 0 月2 0 日 城陽市寺田分庁舎会議室

1 1 月定例教育委員会 平成2 2 年1 1 月1 7 日 城陽市寺田分庁舎会議室

1 2 月定例教育委員会 平成2 2 年1 2 月1 0 日 城陽市寺田分庁舎会議室

1 月定例教育委員会 平成2 3 年 1 月1 9 日 城陽市寺田分庁舎会議室

2 月定例教育委員会 平成2 3 年 2 月1 6 日 城陽市寺田分庁舎会議室

平成2 3 年第1 回臨時教育委員会 平成2 3 年 3 月 2 日 城陽市寺田分庁舎教育長室

3 月定例教育委員会 平成2 3 年 3 月2 3 日 城陽市寺田分庁舎会議室

平成2 3 年第2 回臨時教育委員会 平成2 3 年 3 月2 4 日 城陽市寺田分庁舎教育長室

【議事】

項 目 議 案 等

4 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 平成2 2 年度城陽市教育委員会表彰について

・ 城陽市体育指導委員の委嘱について

・ 城陽市図書館協議会委員の委嘱について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園について

(3)

項 目 議 案 等

5 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 城陽市社会教育委員の委嘱について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 城陽市立小中学校教職員健康管理規程の一部改正について

・ 城陽市立学校教職員等健康診断結果審査委員会規程の制定

について

・ 平成2 2 年度( 2 0 1 0 年度) 児童生徒数一覧について

・ 平成2 2 年度( 2 0 1 0 年度) 就学援助児童生徒認定状況について

・ 平成2 2 年3 月城陽市立5 中学校卒業生の進路状況について

・ 文化芸術推進会議委員について

・ 交通事故の損害賠償の専決処分について

・ 富野幼稚園の芝生化について

6 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 城陽市学校給食審議会委員の委嘱及び任命について

・ 城陽市立学校給食センタ ー運営委員会委員の委嘱について

・ 城陽市教育委員会嘱託職員取扱規則の一部改正について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ エコ チャ レンジ事業について

・ 城陽市立の小学校及び中学校に勤務する 府費負担教職員の

服務に関する 規程の一部改正について

・ 育児休業取扱要領の一部改正について

7 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 城陽市社会教育委員の委嘱について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 平成2 2 年度城陽市奨学金奨学生決定の報告について

・ 公立幼稚園の運営について

・ 平成2 2 年度中学校「 標準学力検査」 集計結果について

・ 平成2 2 年度京都府小学校基礎学力診断テスト 及びC DT −Ⅱ

の集計結果について

・ 専決処分の報告について

・ 地上デジタ ル放送移行に伴う 電波障害対策について

(4)

項 目 議 案 等

8 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 平成2 3 年度以降使用する 小学校教科用図書の採択について

・ 平成2 3 年度に使用する 特別支援学級用一般図書の採択につ

いて

・ 平成2 3 年 度( 2 0 1 1 年度) 城陽市立幼稚園園児募集要領につ

いて

・ 城陽市文化財保護審議会委員の委嘱について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 国民文化祭プレ 大会について

9 月定例教育委員会 ( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 国民文化祭プレ 大会の取り 組みについて

・ 城陽市教育委員会事務決裁規程の一部改正について

・ 城陽市中学校特定部活動区域外就学要綱の一部改正につい

平成2 2 年

第3 回臨時教育委員会

( 議案)

・ 教育委員会委員長の選挙について

1 0 月定例教育委員会 ( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 平成2 2 年度辻奨学生選考委員会の選考結果について

・ 公立幼稚園の運営について

・ 平 成2 3 年度 ( 2 0 1 1 年度 ) 城 陽市 立幼 稚 園 園 児募 集 の結 果に

ついて

・ エコ チャ レンジ事業について

・ 平成2 3 年度京都府公立高等学校入学者選抜要項における 主

な変更事項について

・ 小中一貫校について

1 1 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 平成2 3 年度( 2 0 1 1 年度) 社会教育の重点の諮問について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 児童生徒の健全育成に関する 学校警察連絡制度について

・ 学校及びコ ミ ュ ニティ センタ ーにある 簡易物置について

(5)

項 目 議 案 等

1 2 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 城 陽 市 立 小 学 校 及 び 中 学 校 の管 理 運 営 に関 す る 規 則 の一 部

改正について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 平成2 3 年城陽市成人式について

・ 学校給食の異物混入事象について

1 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 城陽市指定文化財の指定について

・ 城陽市学校給食審議会委員の委嘱について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 平成2 2 年度中学2 年生学力診断テス ト 結果について

・ 平成2 3 年度全国学力・ 学習状況調査について

・ 城陽市立の幼稚園の設置及び管理に関する 条例の一部改正

について

・ 城陽市幼児教育センタ ー事業実施要綱の一部改正について

・ 城陽市教育委員会公印規程の一部改正について

・ 大正琴の祭典プレ 大会について

2 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 平成2 2 年度城陽市教育委員会事務の管理及び執行の状況

の点検及び評価について

・ 城陽市立幼稚園規則の一部改正について

・ 城陽市史跡整備委員会委員の委嘱について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 平成2 3 年度城陽市「 学校教育指導の指針」 ( 案) について

・ 平成2 3 年度新規・ 重点事業予算概要について

平成2 3 年

第1 回臨時教育委員会

( 議案)

・ 平成2 3 年度( 2 0 1 1 年度) 教職員管理職人事について

(6)

項 目 議 案 等

3 月定例教育委員会 ( 議案)

・ 公民館長の任命について

・ 城陽市教育委員会事務局組織規則の一部改正について

・ 城陽市教育委員会嘱託職員取扱規則の一部改正について

・ 城陽市教育委員会臨時職員取扱規則の一部改正について

・ 平成2 3 年度城陽市学校教育指導の指針について

・ 平成2 3 年度( 2 0 1 1 年度) 社会教育の重点について

( 報告)

・ 城陽市教育委員会各課等定例報告

・ 公立幼稚園の運営について

・ 城陽市フッ 化物洗口事業の実施について

・ 専決処分の報告について

・ 専決処分の報告について

平成2 3 年

第2 回臨時教育委員会

( 議案)

・ 教育委員会管理職人事について

【広域行事・研修等】

項 目 日 時 場 所

山 城 地 方 教 育 委 員 会 連 絡 協 議 会

定期総会

平成2 2 年 5 月 7 日 精華町役場

京 都 府 教 育 委 員 連 合 会 総 会 及 び

委員研修会

平成2 2 年 5 月2 1 日 京都府総合教育センタ ー

近畿市町村教育委員研修大会 平成2 2 年1 0 月1 5 日 貝塚市民文化会館

京 都 府 内 市 町 ( 組 合 ) 教 育 委 員 研

修会

平成2 2 年1 1 月 5 日 ルビノ 京都堀川

山 城 地 方 教 育 委 員 会 連 絡 協 議 会

教育委員研修会

平成2 3 年 2 月1 4 日 京田辺市立福祉センタ ー

管外先進地視察

平成2 3 年 2 月2 1 日・

2 2 日

静岡県磐田市

静岡県浜松市

(7)

【学校・教育機関等】

項 目 日 時 場 所

小学校 入学式 平成2 2 年 4 月 7 日 市立小学校

中学校 入学式 平成2 2 年 4 月 8 日 市立中学校

幼稚園 入園式 平成2 2 年 4 月1 2 日 富野幼稚園

中学校 土曜授業参観 平成2 2 年 5 月1 5 日 西城陽中学校

幼稚園 交流会 平成2 2 年 6 月1 5 日 富野幼稚園

小学校 授業参観 平成2 2 年 6 月1 9 日他 市立小学校

富野小学校改築工事安全祈願祭 平成2 2 年 7 月 6 日 富野小学校

市校長会と の懇談会 平成2 2 年 8 月 2 日 市役所第2 会議室

中学校体育大会 平成2 2 年 9 月1 0 日他 市立中学校

小学校運動会 平成2 2 年 9 月2 5 日他 市立小学校

幼稚園運動会 平成2 2 年1 0 月 2 日他 市立幼稚園

北城陽中学校3 0 周年記念式典 平成2 2 年1 1 月 6 日 北城陽中学校

東城陽中学校3 0 周年記念式典 平成2 2 年1 1 月2 0 日 東城陽中学校

中学校生徒指導主事と の懇談会 平成2 3 年 1 月1 9 日 寺田分庁舎会議室

学校給食試食会 平成2 3 年 2 月1 6 日 城陽中学校

幼稚園生活発表会 平成2 2 年 2 月1 9 日他 市立幼稚園

中学校 卒業式 平成2 3 年 3 月1 1 日 市立中学校

幼稚園 修了式 平成2 3 年 3 月1 7 日 市立幼稚園

(8)

項 目 日 時 場 所

小学校 卒業式 平成2 3 年 3 月1 8 日 市立小学校

深谷幼稚園閉園式 平成2 3 年 3 月2 6 日 深谷幼稚園

小中学校・ 幼稚園訪問 随時

図 書 館 ・ 歴 史 民 俗 資 料 館 ・ 文 化 パ

ルク 城陽訪問

随時

【行事・式典関係】

項 目 日 時 場 所

今池コ ミ セン2 0 周年記念式典 平成2 2 年 5 月2 9 日 今池コ ミ ュ ニティ センタ ー

城陽市教育委員会 表彰式 平成2 2 年 5 月3 1 日 市役所第1 会議室

城陽市国際交流協会総会 平成2 2 年 6 月 6 日 福祉センタ ー

城陽市防犯推進協議会 平成2 2 年 7 月 8 日 市役所第1 会議室

部 落 解 放 人 権 政 策 確 立 要 求 城 陽

市実行委員会総会

平成2 2 年 8 月2 5 日 福祉センタ ー

北部コ ミ セン3 0 周年記念式典 平成2 2 年 9 月1 1 日 北部コ ミ ュ ニティ センタ ー

第2 1 回「 城陽市あそびのはく ぶつ

館」

平成2 2 年 9 月1 2 日 城陽市総合運動公園

国民文化祭プレ 大会

和太鼓フェ ス ティ バル

平成2 2 年1 0 月 3 日 文化パルク 城陽

第2 8 回「 青少年の意見」 発表会 平成2 2 年1 0 月 9 日 文化パルク 城陽

駅伝大会 平成2 2 年1 1 月 6 日 鴻ノ 巣運動公園

城陽市民人権学習会 平成2 2 年1 1 月2 7 日他 市内コ ミ ュ ニティ センタ ー

成人式 平成2 3 年 1 月1 0 日 文化パルク 城陽

(9)

項 目 日 時 場 所

国民文化祭プレ 大会

大正琴の祭典

平成2 3 年 2 月1 3 日 文化パルク 城陽

城陽市国際交流協会会合 随時 城陽市国際交流協会

コ ミ セン訪問・ コ ミ セン行事参加 随時

(10)

2 . 城 陽 市 教 育 委 員 会 事 務 局 組 織 図

教 育 長

教 育 総 務 課

文 化 体 育 振 興 課

生 涯 学 習 推 進 課

学 校 教 育 課

庶 務 係

管 理 係

施 設 整 備 係

教 育 係

学 務 係

小 学 校 ( 1 0 校 )・ 中 学 校 ( 5 校 )・ 幼 稚 園 ( 1 園 )

市 民 体 育 館 ・ 公 民 館 ( 3 館 )

文 化 財 係

社 会 体 育 係

社 会 教 育 係

文 化 パ ル ク 城 陽 ・ コ ミ ュ ニ テ ィ セ ン タ ー ( 6 館 )

生 涯 学 習 推 進 係

コ ミ ュ ニ テ ィ 係

歴 史 民 俗 資 料 館

図 書 館

学 校 給 食 セ ン タ ー

資 料 館 係

図 書 係

国 民 文 化 祭 推 進 室

給 食 係

教 育 委 員 会 事 務 局

教 育 委 員 会

(11)

3 . 城 陽 市 教 育 委 員 会 事 務 局 事 務 分 掌

教 育 総 務 課

庶 務 係 ( 1) 教育委員会の会議に関すること。

( 2) 教育委員会の行う表彰に関すること。

( 3) 事務局及び教育機関の職員( 府費負担教職員を除く。) の任免そ

の他の人事に関すること。

( 4) 教育委員会規則等の制定及び改廃に関すること。

( 5) 教育行政の調査及び研究に関すること。

( 6) 教育行政の相談に関すること。

( 7) 文書の収受に関すること。

( 8) 公印の管守に関すること。

( 9) 奨学金等の交付に関すること。

( 10) 事務局内他課の所管に属さないこと。

( 11) 事務局内の庶務及び調整に関すること。

管 理 係 ( 1) 学校施設の建設計画に関すること。

( 2) 学校施設の取得及び処分の申出に関すること。

( 3) 学校施設の管理に関すること。

( 4) 通学の安全指導及び通学路に関すること。

( 5) 学校作業員の配置の調整に関すること。

施 設 整 備 係 ( 1) 学校施設の改良及び維持補修に関すること。

( 2) 教育施設等の補修に関すること。

学 校 教 育 課

学 務 係 ( 1) 府費負担教職員の人事に関すること。

( 2) 教職員の研修に関すること。

( 3) 学級編制に関すること。

( 4) 生徒及び児童の就学に関すること。

( 5) 通学区域に関すること。

( 6) 学校保健に関すること。

( 7) 学校安全に関すること。

( 8) 私立幼稚園に関すること。

( 9) 英語指導助手に関すること。

(12)

教 育 係 ( 1) 幼稚園及び学校の運営に関すること。

( 2) 幼稚園及び学校における教育計画の指導に関すること。

( 3) 児童及び生徒の指導及び教育相談に関すること。

( 4) 幼稚園及び学校の予算配分に関すること。

( 5) 教科用図書の採択に関すること。

( 6) 教科用図書の給与に関すること。

( 7) 教材、教具その他学校の備品の整備に関すること。

( 8) 就学援助及び特別支援教育就学奨励に関すること。

( 9) 心身に障害がある生徒及び児童の就学に関すること。

( 10) 教育広報紙の発行に関すること。

生 涯 学 習 推 進 課

生涯学習推進係 ( 1) 生涯学習に関する施策の総合的な企画及び調整に関すること。

( 2) 生涯学習推進会議等に関すること。

( 3) 文化パルク城陽に関すること。

( 4) 公益財団法人城陽市民余暇活動センターに関すること。

コミュニティ係 ( 1) コミュニティに関すること。

( 2) コミュニティセンターに関すること。

文 化 体 育 振 興 課

社 会 教 育 係 ( 1) 社会教育委員に関すること。

( 2) 社会教育備品の保管及び貸出しに関すること。

( 3) 公民館の管理及び運営に関すること。

( 4) 生涯学習事業の実施に関すること。

( 5) 人権教育の推進に関すること。

( 6) 青少年健全育成に係る総合計画の策定及び立案に関すること。

( 7) 青少年健全育成の団体等に関すること。

( 8) 青少年健全育成事業の実施に関すること。

( 9) 青少年問題に係る立入調査等に関すること。

社 会 体 育 係 ( 1) スポーツ推進委員に関すること。

( 2) 社会体育施設に関すること。

( 3) 市民のスポーツ及びレクリエーションに関すること。

( 4) 総合運動公園の管理に関すること。

(13)

文 化 財 係 ( 1) 文化財保護審議会に関すること。

( 2) 文化財の保護及び活用に関すること。

( 3) 文化財の調査に関すること。

国 民 文 化 祭 推 進 室

( 1) 国民文化祭の開催に係る企画及び調整に係ること。

(2) 国民文化祭実行委員会に係ること。

(3) 国民文化祭関係機関及び関係団体との連絡調整に関すること。

(4) その他国民文化祭に関すること。

歴 史 民 俗 資 料 館

資 料 館 係 ( 1) 城陽市歴史民俗資料館に関すること。

( 2) 市史に関すること。

学 校 給 食 セ ン タ ー

給 食 係 ( 1) 学校給食に係る施設及び設備の管理に関すること。

( 2) 物資の購入に関すること。

( 3) 献立の作成に関すること。

( 4) 栄養の指導に関すること。

( 5) 調理の指導に関すること。

( 6) 衛生管理の指導に関すること。

( 7) その他学校給食に関すること。

図 書 館

図 書 係 ( 1) 図書館資料の収集、整理及び保存に関すること。

( 2) 図書館資料の貸出及び返却に関すること。

( 3) 読書案内及びレファレンスに関すること。

( 4) 読書推進事業に関すること。

( 5) 図書館協議会に関すること。

( 6) 施設の管理に関すること。

( 7) その他図書館奉仕に関すること

(14)

4 . 平 成 2 3 年 度 教 育 委 員 会 事 業 評 価 シ ー ト

○ 奨学金支給業務

○ 義務教育施設耐震補強業務

○ 学校施設の修繕業務

○ 小学校歯科治療助成業務

○ 外国青年招致業務

○ 公益財団法人城陽市民余暇活動センターの運営

○ コミュニティセンター管理業務

○ 各種団体への支援業務

○ 文化・スポーツ振興業務

○ 文化財収蔵資料整理業務

○ 資料館運営業務

○ 学校給食実施業務

○ 図書館読書推進事業

(15)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 58 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他         )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他  )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

0

正 職 人 件 費

総 事 業 費

事 業 費

正 規 職 員 数

250 コスト      (b)

財 源 内 訳

11 371 621 事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

250 平成22年度

年度

学力優良で学資支出が困難な状況にある者で他の奨学金の支給を受けられない者への補完制度として、修学支援を行うことにより、優秀な人材を育成するこ とを目的とする。

保護者が城陽市内に住所を有する高等学校又は高等専門学校の第1学年に在学する者で、学力優良で学資支出が困難な状況にある者に、高等学校又は高 等専門学校の修学に資するため奨学金を支給する。

支給基準:高等学校又は高等専門学校の第1学年に在学する・成績の平均点が5段階で3.0以上・学資支出が困難な状況にある・保護者が市内に住所を有 する・他の奨学金制度などを受けていない

 奨学金:50,000円(1人1回にかぎる)  基金残高:5,123,831円(22年度末)

一般会計 人

(

奨学金受給者数

昭和58年度∼ 奨学金制度を創設       平成16年度∼ 奨学基金を充当 平成17年度   奨学金(入学支度金)への寄附受納し、奨学基金に積立

平成18年度∼ 入学支度金制度を創設      平成18年度   奨学金の財源として、寄附受納し、奨学基金に積立 平成22年度  高等学校無償化に伴い支給内容改定

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

平成22年度 5

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

単位 事業量(活動指標)       (a)

事 業 主 体

係名

第4章

心がふれあうまちづくり

節 第3節 学校教育を充実する

事 業 期 間

開始 終期設定(終了予定)

事 業 名

所 管 部 課 名

課名

章 区分

施策

(6)その他 教育総務課

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

庶務係

法 的 根 拠

奨学金支給業務

(

(A)+(B) (A) 特定財源 一般財源

(B)

(人日)

城陽市奨学金規則

なし

(16)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

係名

事 業 名

所 管 部 課 名

課名

教育総務課 庶務係

奨学金支給業務

●評価指標

視点 指標名 単位

奨学金受給者数 人

奨学金受給者1人当たり のコスト

千円

●今後の方向性(改善方向・評価)

平成22年度の制度改革によっても、現状の基金残高では、平成33年度末には枯渇する見込みである。 効 果・効率性

(事業が果たし た効果を示し ます・単位当た りコストが基本 となります: b/ a)

総事業費/奨学金受給者数

評 価

理由

市の独自制度であり、今後も財源のある限り、国の制度の存続と基金充当を前提に、事 業を継続する。

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

今 後 の 改 革 改 善 案 基金残高が残存している間は、制度を継続していき、なくなれば廃止を前提とした検討を行う。 算式

H22 124

経年、他市等比較 平成20年度:5人

平成21年度:5人 平成20年度:175千円 平成21年度:170千円 指標値

測定年度

H22 5

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(17)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 8 ある 27 年度 なし

市 国 府 民間 その他  )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他  )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

正 職 人 件 費

事業量(活動指標)       (a)

事 業 費

総 事 業 費

コスト      (b) 耐震化率(各年度末)

正 規 職 員 数

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

財 源 内 訳 大規模改造工事棟数

耐震工事棟数

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

事 業 期 間

事 業 方 法 (

(

義務教育施設は、児童生徒が一日の大半を過ごす生活の場であり、非常災害時には地域住民の緊急避難場所としての役割も果たすことから、その耐震化を促 進し安全性を確保することは極めて重要である。義務教育施設の計画的な耐震化促進を図る事を目的とする。

年度

整備計画に基づき、棟単位での計画的な補強を行う。

平成23年3月に地震防災対策特別措置法が改正され、公立学校施設の耐震化事業に要する経費に対する国庫補助率の嵩上げ規定が平成28年3月31日まで延 長された。

平成23年5月24日付文部科学省通知の『公立義務教育諸学校等施設の整備に関する施設整備基本方針』により、公立学校の耐震化にかかる目標として、平成 27年度までのできるだけ早い時期に完了することを目指すように位置づけされた。

平成9年度から大規模改造工事と耐震補強工事を同時に行ってきたが、耐震補強工事を早期に完了させる必要から、校舎棟については平成21年度から耐震補 強工事のみを行っている。しかし、体育館については、近隣地域の避難施設となることから、大規模改造工事と耐震補強工事を併せて行っている。

H23年度末における、耐震化率は、74.7%であり、第3次総合計画の目標を達成できる。

課名 係名

棟数

第3節

学校教育を充実する

終期設定(終了予定)

棟数

管理係

単位 区分 主

施策

(4) 安心安全な教育環境の整備、充実

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

教育総務課

開始

法 的 根 拠 地震防災対策特別措置法第6条の2(診断義務)

事 業 名

所 管 部 課 名

章 第4章

心がふれあうまちづくり 総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

531,984 4,782 特定財源

一般財源

(B)

(人日)

義務教育施設耐震補強業務

平成22年度

569,227 32,461

965 536,766 平成22年度

(A)+(B) (A)

(61÷95)= 64.2 10

1 一般会計

なし

(18)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

課名 係名

管理係 教育総務課

事 業 名

所 管 部 課 名

義務教育施設耐震補強業務

●評価指標

視点 指標名 単位

耐震工事完了棟数 棟数

耐震化率 %

棟数当たりコスト 千円

●今後の方向性(改善方向・評価)

平成27年度までの時限立法である地震防災対策特別措置法の改正法を有効に利用して 特定財源を確保し、市の人員体制及び各施設の工事計画を考慮の上、平成27年度末ま でに耐震補強工事完了を目指す。

H22

整備計画を見直すことにより耐震補強工事が単年度に集中することになり、本市の建築技術者職員(営繕課技師)の体制をも考慮した見直しが必要となる。(新 計画では、平成24年度に体育館の大規模改造と耐震補強工事を2棟、並びに校舎棟の耐震補強工事を5棟の予定。)

今 後 の 改 革 改 善 案

平成23年度から、国庫補助金が「安全・安心な学校づくり交付金」から「学校施設環境改善交付金」に変更されたことで、工事監理委託料も補助対象経費の算定 基礎となった。従って、監理委託をも有効に活用することで、上記課題の対策の一つとして検討を進めていく。

また、設計に対する委託と直営の範疇についても協議を行っていく。 H22 算式

H22

経年、他市等比較 平成20年度:42

平成21年度:48 平成20年度:44.2 平成21年度:50.5 平成20年度:36,423 平成21年度:64,452 指標値

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

評 価

理由

61

51,748 64.2 測定年度

耐震化校舎棟÷校舎棟(95)

総事業費(569,227)÷工事棟数(11) 効 果・効率性

(事業が果たし た効果を示しま す・単位当たり コストが基本と なります:b/ a)

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(19)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 62 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他  )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

法 的 根 拠

区分 主

施策

(4) 安全・安心な教育環境の整備、充実 係名

所 管 部 課 名

課名

学校施設の修繕業務

事 業 名

総 合 計 画 ・施 策 分 類

第4章

心がふれあうまちづくり 第3節

学校教育を充実する 節

関連する位置

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

年度

事 業 主 体

事 業 期 間

開始

非常に厳しい財政状況の下で学校施設等についても、安全安心の施設整備への取り組みのため、大規模改修等の工事を縮小し、耐震補強工事に特化した工 事が主流となっている。しかし、学校施設の老朽化が著しいこの時期、施設整備係があることにより、施設設備の損傷の規模が小さいうちに速やかに修理がで き、早期に本来的機能の回復が図れ、最小の経費で長期間の維持管理が図ることができる。更にこの速やかな対応が取れることにより、施設管理者の施設に 対する意識の向上が図れ、日常的な保守点検を促すこととなる。施設設備の安全で良好な維持管理を図ることを目的とする。

昭和62年度 施設整備係設置

施設整備係 教育総務課

終期設定(終了予定)

(人日) (A) 財 源 内 訳

正 規 職 員 数

事 業 費

(A)+(B) 43,918 43,001 一般財源

特定財源 コスト      (b)

件 事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

小規模修繕処理件数

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

単位 事業量(活動指標)       (a)

事 業 方 法

各学校・幼稚園等からの依頼を受け、また、日常点検等により見つけた損傷箇所について、速やかに修繕を施すなど必要な対応を行う。正規職員4人と再任用 職員2人の6名体制(2班体制)で対応。

また、17年度から施設修繕依頼に係る受付入力事務、学校施設点検を新たな業務として行う。

1,366 0 917 平成22年度

478 平成22年度

917 一般会計

正 職 人 件 費 (B)

総 事 業 費

なし

(20)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

係名

所 管 部 課 名

課名

学校施設の修繕業務

事 業 名

施設整備係 教育総務課

●評価指標

視点 指標名 単位

小規模修繕処理件数 件

小規模修繕処理コスト 千円

●今後の方向性(改善方向・評価)

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

今 後 の 改 革 改 善 案

H22 測定年度 算式

H22

平成18年度:466件   平成19年度:481件 平成20年度:555件   平成21年度:536件

経年、他市等比較

耐震補強工事を優先とした施設整備を進めており、大規模改造工事を先送りしている状況から、今後、益々修繕業務の比重が増えてくることが想定される。 本業務は、「各学校等が日常点検等により見つけた修繕箇所について、速やかに修繕を施す。」ことが目的である。

これらの修繕業務の内容は1件ごとに異なっており、業務委託化すると、1件ごとの「請負契約」となることで契約等事務処理に時間を要し、「速やか」な対応が困 難となる。また、「委託契約」では受託業者(NPO法人含む)の個々の労働者に対して市から直接指揮命令することが出来ないため、臨機応変な対応が図れな い。

従って、委託化の範囲の整理が必要である。

92 総事業費(43,918千円)÷ 件数(478件)

指標値

平成18年度:130千円  平成19年度:128千円 平成20年度:115千円  平成21年度:93千円

引き続き、外部への一部委託化の検討をふまえた体制整備を、経費効率面を含めて行う。

理由

評 価

効 果・効率性 (事業が果たし た効果を示し ます・単位当た りコストが基本 となります: b/ a)

大規模改造工事や周期保全業務の計画的な執行ができない中で施設整備係の柔軟で 素早い対応が今後とも必要である。よって、緊急対応が必要な業務の量と委託化可能な 業務の量の整理を行い、経費効果面の検討を行ったうえで業務を継続する。

478

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(21)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 11 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他    )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

256

1,937 337 10

総 事 業 費

宇治市・久御山町とも平成11年度から実施

年度

小学校1年生のう歯等の早期発見及び早期治療に努め、その処置に要する費用を助成することにより、児童の健全な発育及び健康の増進を図る。

市内に住所を有する小学校1年生の保護者に対し、歯科治療に要する費用の一部(1件当たり200円)を助成する。

単位 人

正 職 人 件 費

事業量(活動指標)       (a)

人 人 コスト      (b)

児童総数

事 業 費

正 規 職 員 数

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

財 源 内 訳 指導対象者数(集団検診)

受診者数

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

事 業 期 間

節 第3節 学校教育を充実する

1,600 平成22年度

653 平成22年度

一般会計

事 業 名

所 管 部 課 名

課名

小学校歯科治療助成業務

係名

第4章

心がふれあうまちづくり

学務係

開始 終期設定(終了予定)

区分 主

施策

(1) 確かな学力と生きる力をはぐくむ教育の充実・向上 学校教育課

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

城陽市小学校歯科治療助成に関する要綱

法 的 根 拠

406

(過年度4件含む)

(A)+(B) (A) 特定財源 一般財源

(B)

(人日)

1,390 210

なし

(22)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

事 業 名

所 管 部 課 名

課名

小学校歯科治療助成業務

係名 学務係 学校教育課

●評価指標

視点 指標名 単位

受診率 %

1年→2年未措置者率 %

受診者1人当り事業費 円

●今後の方向性(改善方向・評価) 事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

歯科治療に係る助成の範囲を現行の小学校1年生だけでなく、2年生以上にも拡大するよう要望があるが、教育委員会としては乳歯から永久歯に生え変わる 初期段階である小学校1年生の児童に対する意識付けを持たせるという趣旨で実施しているものであり、対象範囲を現行以上に拡大する予定はない。しかし、 今後とも継続して治療の未処置者数の減少に向けた取り組みが必要である。

今 後 の 改 革 改 善 案 効 果・効率性

(事業が果たし た効果を示し ます・単位当た りコストが基本 となります: b/ a)

評 価

理由

子育て支援医療費助成制度の拡大に伴い、小学校歯科治療助成の支給範囲は縮小とな るが、小学校1年生の児童に歯の治療についての意識付けを行うという趣旨で行ってい るものであるから、今後とも継続して制度の周知を図っていく。

今後とも継続して広報紙や学校を通じて歯科治療助成制度の周知を図っていく。 総事業費/受診者数

32%→36% 未措置者数/児童数

H22 4,771円 算式

受診者数/児童数 H22 62%

H22

経年、他市等比較

平成15年度:60% 平成18年度:62% 平成21年度:61% 平成16年度:63% 平成19年度:65%

平成17年度:64% 平成20年度:63%

20年度 8,415円 21年度 9,172円 指標値

測定年度

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(23)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 2 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他 )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円) 区分

施策

(1) 確かな学力と生きる力をはぐくむ教育の充実・向上 学校教育課

外国青年招致業務

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

時間

節 第3節 学校教育を充実する

平成2年8月∼  城陽市として初めてJETプログラムによりAE T を採用    平成4年8月∼   AET2名体制開始 平成7年9月∼  AET3名体制(内1名は市単費雇用:市長公室と兼務)    平成8年9月∼   AET2名体制にもどる 平成9年8月∼  AET3名体制(内1名は市単費雇用:市長公室と兼務)    平成10年9月∼  AET2名体制にもどる

平成12年8月∼ AETを3名体制(J E T プログラムによる)とする 。       平成22年8月∼  AETを4名体制(J E T プログラムによる)とする。 第4章

心がふれあうまちづくり

文部科学省「学習指導要領」による学習内容等に「コミュニケーション」の育成があり、内容の取扱において「ネイティブ・スピーカーの協 力を得る」という記述がある。

終期設定(終了予定)

事 業 名

所 管 部 課 名

教育係

単位

課名 係名

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

年度

法 的 根 拠

市立小中学校の児童生徒の外国語(英語)教育の充実を図り、国際交流の推進と外国の文化に対する理解を深めるため、外国青年を英語指導助手として雇 用し、市内小中学校に派遣する。

CLAIR(自治体国際化協会)が実施するJETプログラム(The Japan Exchange and Teaching Programme:語学指導等を行う外国青年招致事業指導等 を行う外国青年招致事業)を活用により、AET(英語指導助手)の斡旋を受け、市で雇用する。

中学校は2週間、小学校は1週間を1単位とし、4名のAETが各学校を順番に回る。 開始

( 事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

事 業 期 間

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

総 事 業 費

事 業 費

コスト      (b) 学校1校あたりのAE T 配置人数

正 規 職 員 数

財 源 内 訳

(A) 特定財源 一般財源

(B) AE T による学級当たりの年間授業時数

AE T 人数

正 職 人 件 費

事業量(活動指標)       (a)

人 人

(人日)

(A)+(B)

平成22年度 一般会計

16,579 1,952 58 14,627 0 14,627 平成22年度

0.25人 3人(7月まで) 4人(8月から) 1学級・年間

小 5時間

なし

(24)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

学校教育課

外国青年招致業務

事 業 名

所 管 部 課 名

教育係

課名 係名

●評価指標

視点 指標名 単位

AETによる年間授業時 間

(学級当たり)

時間

学校1校当たりのAET配 置人数

人/ 校

1校あたりの経費 円/ 校

学校1日当たりの経費 円/ 日

●今後の方向性(改善方向・評価)

経年、他市等比較 平成11年度∼ 小1時間  中20時間 平成17年度∼ 小4時間  中16時間 平成22年度   小5時間  中16時間

・久御山町  平成23年度  1.00人/ 校

・宇治市   平成23年度  0.32人/ 校

・八幡市   平成23年度  0.25人/ 校

・京田辺市  平成23年度  0.33人/ 校 平成21年度 756,962円

平成22年度 975,133円 平成21年度 19,386円 平成22年度 20,544円 指標値

測定年度 AETによる授業時数÷学級数(小154クラス、中6

3クラス)

H22 算式

H23 0.27人/ 校 AETの人数÷学校数(15校)

H22 事業費÷AETによる延べ授業日数(712日)

小 5時間 中16時間

事業費÷学校数(15校) H22 975,133円

評 価

理由

20,544円 効 果・効率性

(事業が果たし た効果を示し ます・単位当た りコストが基本 となります: b/ a)

平成22年度の途中からAETを3名から4名に増員した。当面は4名体制を継続していくこ ととする。

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

平成23年度の学習指導要領の改訂により、小学校、中学校共に外国語(英語)教育の充実が掲げられれていることから、AETを増員して従前よりAETの授業 時間数を増やしたところであるが、ネイティブスピーカーによる生きた英語に慣れ親しませ、より一層の外国語教育の充実を図っていくことが課題である。

今 後 の 改 革 改 善 案 平成22年8月から、AETを従前の3名体制から4名体制に充実を図っているため、当面はこの体制を維持していく。

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(25)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 60 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他  )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円) 指定管理料

文化パルク城陽 スポーツセンター

財団管理 計

事 業 費

  財団管理に係る経費

コスト      (b)

財 源 内 訳

総 事 業 費

(B)

正 規 職 員 数 (人日)

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

文化パルク城陽に係る経費 スポーツセンター(総合運動公園・市民 プール・市民運動広場)に係る経費

事 業 方 法

これ ま での 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

事業量(活動指標)       (a)

係名

章 第4章

心がふれあうまちづくり

節 第1節 生涯学習を推進する 第5節 文化芸術を振興する 課名

(2) スポーツ・レクリエーション施設の充実 第7節 スポーツ・レクリエーションを振興する

生涯学習推進係 生涯学習推進課

総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

事 業 期 間

法 的 根 拠

第4章

心がふれあうまちづくり

指定管理料 事業補助金

昭和60年12月 財団法人設立        昭和61年1月 総合運動公園(屋外施設)・市民運動広場の管理委託開始

昭和61年4月  市民プールの管理委託開始      昭和61年11月 市民体育館の管理委託開始     昭和63年7月 サイクリングターミナルの管理委託開始 平成7年11月  文化パルク城陽の管理委託開始   平成9年9月 プラムイン城陽の管理委託開始

平成18年4月  指定管理者制度に移行(文化パルク城陽・総合運動公園・市民プール・市民運動広場の管理)

平成21年4月  公募により指定管理者に指定(文化パルク城陽・総合運動公園・市民プール・市民運動広場の管理)   平成23年4月1日 公益財団法人へ移行 区分

施策 (3) 生涯学習施設の整備・充実 (2) 文化芸術の拠点における事業の充実

事 業 名

所 管 部 課 名

事 業 主 体

 市が出資している公益財団法人城陽市民余暇活動センターの運営状況を評価するもの。

 城陽市民余暇活動センターは、市が全額出資して設立した財団法人で、現在次の施設を管理している。   (文化パルク城陽・総合運動公園・市民プール・市民運動広場)

 現在の指定管理者の指定期間:5年間(平成21年4月1日∼平成26年3月31日)

単位

地方自治法第244条の2第3項(指定管理者による管理)

( 開始

( 年度

終期設定(終了予定)

24,462

特定財源 一般財源 運営補助金

(A)

正 職 人 件 費

合 計

(A)+(B)

公益財団法人城陽市民余暇活動センターの運営

409,359 0 0 286,853 122,506 409,359 平成22年度

260,799 124,098 24,462 409,359 124,098 254,081 6,718 平成22年度

一般会計

あり なし

(26)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

係名 課名

生涯学習推進係 生涯学習推進課

事 業 名

所 管 部 課 名

公益財団法人城陽市民余暇活動センターの運営

●評価指標

視点 指標名 単位

文化パルク城陽来館者 数

スポーツ施設利用者数 人

文化パルク城陽来館者1 人あたりのコスト

スポーツ施設利用者1人 あたりのコスト

●今後の方向性(改善方向・評価)

事業費(スポーツ施設分)/利用者数

(124,098千円/272,983人)

評 価

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

①更なる運営経費等の見直し

②税制優遇措置等がある公益財団法人として、公益性を重視した法人運営

③平成26年度からの次期指定管理期間へ向けての検討

455 H22年度

H22年度 総合運動公園(トレーニングルーム・レク炊事棟を

含む)・市民運動広場・市民プールの全利用者数 事業費(文化パルク城陽分)/来館者数

(260,799千円/617,481人)

422 H22年度

理由

公益財団法人としての適正な運営に向けて課題改善に取り組み、事業継続する。 今 後 の 改 革 改 善 案

①更なる運営経費等の見直しの指導・助言を行う(継続実施)

②税制優遇措置等がある公益財団法人として、公益性を重視し、認定基準を遵守した運営が行えるよう支援を行う。

③現行の指定管理期間(平成25年度まで)における問題点を協議・検討するとともに、平成26年度からの新たな指定管理期間に向け公募を見据えた整理を行う。 H22年度

図書館・歴史民俗資料館・寺田コミセン・市民活動 支援センターを除く全来館者数

算式

平成19年度 148,391千円/272,924人=544円 平成20年度 148,077千円/277,413人=534円 平成21年度 127,912千円/258,307人=495円 指標値

272,983 617,481

経年、他市等比較 平成19年度 628,625人

平成20年度 623,297人 平成21年度 617,181人 平成19年度 272,924人 平成20年度 277,413人 平成21年度 258,307人

平成19年度 268,025千円/628,625人=426円 平成20年度 267,988千円/623,297人=430円 平成21年度 252,368千円/617,181人=409円 測定年度

効 果・効率性 (事業が果たし た効果を示しま す・単位当たり コストが基本と なります:b/ a)

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(27)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 55 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他 )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

正 規 職 員 数 (人日)

正 職 人 件 費 (B)

総 事 業 費 (A)+(B)

事 業 費 (A)

財 源 内 訳

特定財源 一般財源

利用者数 人

コスト      (b)

図書貸出冊数 冊

全コミセン委託事業延べ件数 件 1,291

平成22年度 これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

昭和55年 北部コミセン開設 昭和56年 東部コミセン開設 昭和57年 南部コミセン開設

平成2年  今池コミセン開設、東部コミセンを新しい場所で開設 平成7年  青谷コミセン及び寺田コミセン開設

事業量(活動指標)       (a) 単位

一般会計 事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

 コミュニティセンターの事業を地域住民で組織する運営委員会に委託し、文化、スポーツ活動等地域住民の要望に応じた各種事業を実施する。 主な事業(コミセンまつり、児童画展、あそぼう教室、唱歌教室、図書事業等)

事 業 方 法 (

事 業 主 体 (

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

 地域コミュニティの拠点であるコミュニティセンターにおいて、市民による自主的、独自的なコミュニティ事業を推進することによって地域住民の連帯意識の醸成 を図る。

事 業 期 間

開始 終期設定(終了予定)

年度

法 的 根 拠 地方自治法・城陽市コミュニティセンター条例 総 合 計 画 ・施 策 分 類

区分

第7章

市民と進めるまちづくり

第1節 市民参加と協働を推進する (3) コミュニティ事業の推進

事 業 名

所 管 部 課 名

課名 係名

コミュニティセンター管理業務

148,993 16,147 480 127,050 関連する位置

5,796

コミュニティ係

施策 主

427,015

章 節

132,846 平成22年度

184,748 生涯学習推進課

あり なし

(28)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

事 業 名

所 管 部 課 名

課名 係名

コミュニティセンター管理業務

コミュニティ係 生涯学習推進課

●評価指標

視点 指標名 単位

コミセンをよく利用する市 民の利用状況

図書貸出冊数状況 冊

利用者1人当たりの一般 財源

●今後の方向性(改善方向・評価)

今 後 の 改 革 改 善 案

1.他団体の状況、職員体制、施設設備のメンテナンスの必要性等を鑑み、引き続き休日開館の検討を継続する。 2.受益者負担の公平性のため、引き続き使用料見直し検討を行う。

3.市有建築物改修計画を基本とし、特定財源の追及を含めた改修計画の実施。

評 価

理由

コミュニティ事業は、市民の連帯意識の醸成並びに、文化・スポーツの振興に必要な事業 であり、今後も継続する必要があり、改革改善を前提に事業を継続する。

事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

1.開館日の見直し 2.使用料金の見直し 3.施設の老朽化対応 効 果・効率性

(事業が果たし た効果を示し ます・単位当た りコストが基本 となります: b/ a)

年間図書貸出冊数 H22 184,748

測定年度 指標値 経年、他市等比較

市民意識調査

平成19年度  157,678冊 平成20年度  181,065冊 平成21年度  187,209冊

一般財源÷利用者数 H22 298

平成19年度  310円 平成20年度  306円 平成21年度  295円 H19 41.9

平成9年度   32.4% 平成12年度  34.5% 平成15年度  35.7% 算式

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(29)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 59 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他 )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

各種団体への支援業務

2,001 1,010 30 991 0 991 (A)

特定財源 一般財源

(B)

(人日)

(A)+(B) 区分

施策

(1) 生涯学習社会の実現 文化体育振興課

第4章

心がふれあうまちづくり

節 第4節 社会教育を充実する

事 業 名

所 管 部 課 名

課名

章 総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

係名 社会教育係

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

開始

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

法 的 根 拠

社会教育法 第9条の3  社会教育主事の職務  第10条 社会教育関係団体の定義等 城陽市社会教育活動事業費補助金交付要綱

社会教育関係団体に対して、その事業活動に支援を行い、また事業に要する経費の一部について補助金を交付することにより、団体の活動の活性化による社 会教育の振興を図る。

各種補助団体に育成・支援を行う。

  城陽市子ども会後援会協議会 : 支部(単位子ども会)への活動補助金をはじめ、本部が行う活動を支援するともに、活動事業に補助を行っている。   城陽市女性会 : 市女性会の活動を支援するともに、活動事業について補助を行っている。

  城陽市P T A連絡協議会 : 市全体としての事業に(定額)補助を行うこととしているが、17年度以降実施に至っていない。情報の共有など関わりを維持して いく。

昭和59年8月1日 城陽市社会教育活動事業費補助金交付要綱公布

事 業 費

平成22年度 0 71 19 平成22年度

一般会計

正 職 人 件 費

事業量(活動指標)       (a)

総 事 業 費

城陽市P T A連絡協議会

(補助に対する活動事業数)

単位 事業

財 源 内 訳

年度

終期設定(終了予定)

事 業 期 間

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

城陽市子ども会後援会協議会

(本部の活動事業数) 城陽市女性会

(活動事業数)

事業 事業 コスト      (b)

正 規 職 員 数

なし

(30)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.2

各種団体への支援業務 文化体育振興課

事 業 名

所 管 部 課 名

課名 係名

社会教育係

●評価指標

視点 指標名 単位

活動事業数 事業

事業あたりコスト 円

●今後の方向性(改善方向・評価) 効 果・効率性

(事業が果たし た効果を示し ます・単位当た りコストが基本 となります: b/ a)

指標値 測定年度

H22 90

経年、他市等比較 平成19年度 100

平成20年度 94 平成21年度 86 平成19年度 23,790 平成20年度 24,309 平成21年度 24,140 H22 22,233

算式

今 後 の 改 革 改 善 案

①子ども会後援会協議会

 各支部・単位子ども会の運営は、自治会を中心とした地域の取組により弾力的な運用は可能であることから、今後も市としては指導・助言を継続していく。

②女性会

 会員を増やし、より充実した活動が展開されるよう市としても会議への参加を行い助言していく。

③P T A連絡協議会

 協議会全体としての結びつきを更に強化するため、平成17年度以降実施できていない協議会全体の研修事業について、実施に向けた検討を行う。 事 業 目 的 を 達 成 す る

上 で の 課 題

①子ども会後援会協議会

 協議会、各支部、単位子ども会共通の課題として、活動の拡充のために一層の加入促進が必要である。

②女性会

 会員数増による充実した活動展開が必要である。

③P T A連絡協議会

 引き続きP T A間の関わりを維持し、情報の提供・共有化を図る必要がある。また、平成17年度以降実施できていない協議会全体の研修事業について、実施が 必要である。

総事業費÷活動事業数

(2,001千円÷90事業)

評 価

理由

各支援団体の会員増などによる活動の充実及び啓発などを支援し、課題改善に取り組 み、事業を継続する。

拡大・充実

継続

縮小

廃止・休止

(31)

平成2 3年度 教育委員会事業評価シート NO.1

●事業の位置付け

昭和 平成 9 ある 年度 なし

市 国 府 民間 その他 )

●事業の概要

直営 委託 協働 補助 貸付 その他 )

●事業費量 会計名

(単位:千円)

585 回

激励金制度について

 平成9年度:激励金制度の導入。 総合型スポーツクラブについて

 平成21年度に寺田西総合型地域スポーツクラブが発足した。 年度

(A)+(B) (A) 特定財源 一般財源

(B)

(人日)

スポーツ基本法第21条

92 開始

4,715

一般会計 区分

施策

(1)スポーツ・レクリエーション活動の推進 文化体育振興課課

第4章

心がふれあうまちづくり

第7節 スポーツ・レクリエーションを振興する

0 総 合 計 画 ・施 策 分 類

関連する位置

係名

社会体育係

終期設定(終了予定)

法 的 根 拠

1,494 909 27 585

事 業 名

所 管 部 課 名

課名

文化・スポーツ振興業務

事 業 費

正 規 職 員 数

事 業 方 法

これ ま で の 事 業 の 経 緯

(改 革 ・改 善 等 の 取 組 み 経 過 等 )

財 源 内 訳 激励金申請受付回数

事 業 主 体

事     業     目    的

(だれを、どのような状態にしたいの か、どのような効果を得ようとしてい るのか)

事     業     概     要

(事業目的を達成するために、だれ に、何を行うのか)

事 業 期 間

寺田西総合型地域スポーツクラブ参加 者数

正 職 人 件 費

事業量(活動指標)       (a)

コスト      (b)

スポーツ激励金

・市内在住・在勤の競技スポーツ実施者が、世界大会・全国大会に出場が決定した場合、その大会への出場に対し激励金を交付し、大会での活躍の一助となる よう支援する。

総合型地域スポーツクラブ

・京都府スポーツ振興計画に基づき、城陽市のスポーツ振興を推進する。本市においては平成21年度にクラブ設立がなされた。今後は市のスポーツ振興の視点 から現クラブの充実への支援を行う。

1.スポーツ競技大会の上位大会としての世界大会、全国大会に府・国予選を通過し、出場が決定した選手・団体に対し、激励金を交付する。 2.市のスポーツ振興方策のひとつとして、寺田西総合型地域スポーツクラブの支援を行っていく。

単位 平成22年度

総 事 業 費

平成22年度

なし

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