成
25
度版
武蔵野市の環境保全
-環境施策に関する
次報告書-
度 版
武 蔵 野 市 の 環 境 保 全 ― 環 境 施 策 に 関 す る 年 次 報 告 書 ―
本 市
環 境
共 生 す
持 続 可 能
都 市 を 構 築 す
た め
武 蔵 野 市 環 境 基 本 計 画
基
様 々
環 境 施 策 を 展 開 し
い
す
本 報 告 書
そ の 推 進 の 年 次 ご
の 状 況
や 成 果
い
武 蔵 野 市 環 境 基 本 条 例 第
条 の 規 定
よ
報 告
公 表 を 行 う
の
す
あ わ せ
一 事 業 所
し
本 市
取
組
環 境 マ ネ
ン ト シ ス テ ム
ISO14001
及 び 武 蔵 野 市 役 所 地 球 温 暖 化 対 策 実 行 計 画
基
く 取 組
の 年 次 ご
の 状 況 や 成 果
い
報 告
公 表 を 行 い
す
目
次
第
章
環 境 基 本 計 画 に 基 づ く 施 策 の 推 進 の 成 果
. 計 画 の 概 要
--- 1
. め
す 環 境 像
環 境 方 針
--- 1
. 計 画 の 体 系 図
--- 2
. 計 画
基
く 施 策 の 推 進 の 成 果
< 環 境 方 針
>
--- 3
< 環 境 方 針
>
--- 12
< 環 境 方 針
>
--- 29
< 環 境 方 針
>
--- 35
< 環 境 方 針
>
--- 39
< 環 境 方 針
>
--- 45
第
章
事 業 所 と し て の 市 の 取 組 み
. 環 境 マ ネ
ン ト シ ス テ ム
ISO14001
基
く 取 組
の 成 果
--- 71
. 市 役 所 地 球 温 暖 化 対 策 実 行 計 画 の 推 進 の 成 果
--- 74
参 考 資 料
. 武 蔵 野 市 環 境 基 本 条 例
--- 81
武蔵野市環境基本条例第 条 基 武蔵野市環境基本計画を定め 環境の保全 関す 施策の総合的
計画的 推進を図 す
(1) 計画の位置付け
地球温暖化対策の推進 関す 法律第20条の 基 く 地方公共団体実行計画 区域施策編
(2) 計画の期間
2011 成23 年度 2015 成27 年度 年間
~ め そう エコシティ しの~
市民 く 持続可能 自然の営 を活 す 安全 安心 健康 生活 ち
<環境方針 > 一人 自発的 学び 課題を共有し よ 良い環境を作 上げ す
<環境方針 > 環境 や しい暮 し方への転換を目指し す
第
章
環境基本計画に基づく施策の推進の成果
.計画の概要
.めざす環境像と環境方針
武蔵野市環境基本条例
武蔵野市第五期長期計画
武蔵野市環境基本計画
<個別計画>
武蔵野市役所地球温暖化対策実行計画 等
<関連計画> 都市計画マスタ プラン 市民交通計画
緑の基本計画
一般廃棄物処理基本計画 等 環境基本法
地球温暖化対策の推進 関す 法律
~
め
そ う
エ コ シ テ ィ
し の ~ 市 民
く
持 続 可 能 自 然 の 営
を 活
す 安 全
安 心
健 康
生 活
ち
<環境方針 >
一人 自発的 学び
課題を共有し よ 良い環境
を作 上げ す
環境方針 施策の展開 該当頁
環
境
像
<環境方針 >
環境 配慮した美しい ち
く を進め す
<環境方針 >
環境 や しい道路
交通環境 変え い す
<環境方針 >
生物多様性を保全し 再生し
創 出し す
環境教育 環境学習の充実 ~9頁
環境 関す 市民活動への支援 9~11頁
市民活動拠点の整備
<環境方針 >
環境 や しい暮 し方への
転換を目指し す
環境 配慮した暮 しへの転換 12~21頁
ご 減 資源の循環的利用の促進 22~28頁
市民 の協働 よ 緑化の推進 29頁
う いのあ 緑空間の整備 30~31頁
都市農業の支援 34~35頁 水辺の環境整備 31~33頁
生物多様性の保全 33頁
森林の保全 活用 34頁
渋滞の い交通体系の整備 38頁
公共交通の利用促進 環境配慮の推進 37頁
自転車を利用しやすい環境 く 36頁
歩い 楽しい ち く 35頁
美しく清潔 ち く 41~42頁
環境 配慮した ち く 43~44頁
景観 ち く への積極的取組 39~40頁
<
環境方針
>
一人
と
自発的に学び、課題
共有し、
良い環境
作
す
環境学習等を し 環境 い 市民一人 関心を持ち 日常生活の中 自発的 考え 行動し いく 大切 あ ため 環境教育 環境学習の充実 環境 関す 市民活動への支援 市民活動拠点の整備等の 施策 事業 を実施し した
施策 環境教育 環境学習の充実
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 地域生活環境指標 よ 環境情報の提供 総合政策部 企画調整課 4
2 市報等 よ 環境情報の提供 総合政策部 秘書広報課 4
3 環境関連図書の 出 市民部 生活経済課 消費生活センタ 4
4 武蔵野市の環境保全 年次報告書 環境部 環境政策課 4
5 しの環境 スタ
環境部 環境政策課 ご 総合対策課 ク ンセンタ 水道課 緑の ち推進課
4
6 副 本 ご トコトン減 し 本 環境部 ご 総合対策課 4
7 講 体 見学 よ 環境学習の推進 啓発 環境部 ご 総合対策課 5
8 環境報告書 ク ンセンタ 環境部 ク ンセンタ 5
9 ク ンセンタ 施設見学 環境部 ク ンセンタ 5
10 ク ンセンタ 環境講 環境部 ク ンセンタ 6
11 ク ンセンタ 環境図書コ 環境部 ク ンセンタ 6
12 親子棚田体 事業 子 家庭部 児童青少年課 6
13 鳥取 家族 あい長期自然体 事業 子 家庭部 児童青少年課 6
14 遠野市家族 あい自然体 事業 子 家庭部 児童青少年課 7
15 しの ンボ 子 家庭部 児童青少年課 7
16 家族 楽し ! 俣尾自然体 事業 子 家庭部 児童青少年課 7
17 ハ スク市 の青少年交流事業 子 家庭部 児童青少年課 7
18 セ ン スク ル プ セ ン スク ル 教育部 指 課 8
19 小中学校 け 環境学習の実施 教育部 指 課 9
1 地域生活環境指標に る環境情報の提供 担当課 企画調整課
市民 市職員 利用 共通の政策情報集 し 作成した 成21年 武蔵野市地域生活環境指標をA4 CD-ROM 提供し した
都市計画 環境 防犯 防災 福祉 療 教育 生活環境 関わ 多様 タを地図情報 し 視覚的 表 現し 加え 市の基礎統計や近隣都市 の比較を めた包括的 市政情報集 す
2 市報等に る環境情報の提供 担当課 秘書広報課
市報 季刊 市 ム しの ッ 等の広報媒体を通 市民や市内事業者 環境情報を積 極的 提供し 環境 対す 意識啓発を行い した
3 環境関連図書の貸出 担当課
生活経済課
消費生活 ンター
消費生活関連図書の中 環境 関連した図書の 出を行い した
4 武蔵野市の環境保全(年次報告書) 担当課 環境政策課
市の環境施策の年次報告書 し 武蔵野市の環境保全 本書 を発行し した
5 むさしの環境フ スタ 担当課
環境政策課、 み総合対策課
ーン ンター、 水道課
緑の ち推進課
市民 団体 事業者 行政の環境 関す 取組を紹 し 市民一人 環境 い 関心を持 うた め 第 回 しの環境 スタを開催し した
開催日 成25年10月19日 土 会場 境南 あい広場公園 来場者数 3,000名 主 内容 市民 団体 事業者 行政等 よ 環境 関す 展示 出展者数 26団体
テ マ R 食 エネルギ 自然 ご の環境 関す 展示
え ち の交換会
しのの未来を く ラ ィティ ト
雨水の ル く
7 講 体 見学に る環境学習の推進、啓発 担当課 み総合対策課
○夏休 ご 検隊の実施
次世 を担う子 たち ご の収集体 や中間処理施設の見学 処分場近隣の青梅丘陵 の自然体 を通 ご の排出 処理 ご の行方 い 知 い ご の減 やご 環境の関わ 自然環境保全 対す 認 識を深め う を目的 し 実施し した
実 施 日 成25年 月21日 水 参加 者数 57名
実施 内容
ご 収集車積込体
加藤商事 サイクルプラント見学 青梅市風の子 陽の子広場 自然観察体
講師:須田孫七 須田研 石 桶田 一
○ ストティ チ ― 出前授業
市内の小学校 主 年生 や中学校の授業 ご 総合対策課の職員 出向 ストティ チ し 授業 参加し ご 減 い のコ ントやご 分別 減 現状等 い のDVD オプ クタ よ 明 ご 分別 武蔵野ご チ ン 600 ラムのご の 体 マイ箸袋作 講習等を実施し した
成25年度 6月 ご 減 協議会の協力 生ご の堆肥化 よ プ ラムを作成し 生ご を活用した野菜 く し 第一小学校 年生を対象 実施し した
8 環境報告書 ーン ンター 担当課 ーン ンター
ク ンセンタ の活動 伴う環境への配慮や取組状況を 分 やすく 明し 市 ム 公表す
新武蔵野ク ンセンタ 仮称 建設事業 伴う 民 明会や委員会 協議会 環境報告書 2013 を配 し した
9 ーン ンター施設見学 担当課 ーン ンター
申込制 見学を け付け 主 市内の小学校 年生 社会科見学 訪 した
年度
小 中学校 その他 合計
団体数 人数 人 団体数 人数 人 団体数 人数 人
10 ーン ンター環境講 担当課 ーン ンター
環境や R い 楽し 学 の 講 を開催し した 各講 ク ンセンタ の工場見学 を通 ご 処理の 組 を紹 した 新武蔵野ク ンセンタ 仮称 建設事業 い 紹 し した た 子 連 の方 気軽 参加し え よう 託児サ スを無料 行い した
回 実 施 日 内 容 参加者
第23回 成25年 月 日
い く た CASA ストラップを く う! CASA
PROJECT 12名 第24回 成26年 月 日 親子木工作教室 木の く プ クト 34名
第25回 成26年 月22日
靴を育 よう!長く大切 使うための靴磨 教室 aozora
shoeshine studio 10名 年度 21 22 23 24 25 実施回数 1 8 7 5 3 参加者数 4 108 176 102 56 ※ 成22年 月よ 開始
11 ーン ンター環境図書コー ー 担当課 ーン ンター
ク ンセンタ 階のオ プンハウス 環境関連の図書 雑 行政書類等を取 揃え 図書 い 出を 雑 行政書類等 い 閲覧を行い した
12 親子棚田体 事業 担当課 児童青少年課
都会を の一泊 日の農業体 田植 収穫 を 親子 家族 行い した 棚田農業 食糧生産 け く 自然環境保全 果たす役割を学 共 家族 一 農業を体 し 農業の楽し 大切 を体感す け作
を行い した
実施日 内容 参加人数 成25年5月18日 土 ~5月19日 日 田植 11家族30名 成25年9月21日 土 ~9月22日 日 収穫 11家族35名
13 鳥取県家族ふ あい長期自然体 事業 担当課 児童青少年課
14 遠野市家族ふ あい自然体 事業 担当課 児童青少年課
遠野市 行う家族参加の自然体 事業 す 遠野市の豊 自然環境の中 特徴あ 民俗風土 根 した生活体 を通 自然 家族 地元 の の あいを い し した
成16年度 開始し 成23年度 隔年 実施し い す 成25年 月23日 金 ~26日 日 18家族61名
15 むさしの ン ー 担当課 児童青少年課
市立自然の 長野 川上 い 小学校 年生~ 年生を対象 実施し した 便利社会 た日 常生活 厳しい自然環境の中 自己を律し 共 生活をす 子 たちの 自立心 創造性
豊 心 を育 子 たち 自然環境の大切 を学 う事業 す
自然 あう を通 自然環境の保護の必要性を認識し た ンプを通し 料 燃料の節約やご の分別等を学び した
年度 21 22 23 24 25 参加児童数 924 951 951 896 941 参加指 者数 490 524 525 508 519
16 家族 楽しむ! 俣尾自然体 事業 担当課 児童青少年課
俣尾 武蔵野市民の森 自然体 館 い 家族を対象 し 本市 い自然体 を実施す 森林を含 自然環境 対す 意識の向上を図 した
実施日 成25年9月 日 土 参加者数 家族20名 成25年9月 日 日 参加者数 家族20名
17 フス 市との青少年交流事業 担当課 児童青少年課
青少年の自然体 促進 国際交流を目的 し 隔年 シ 連邦ハ スク市 の中学 高校生の相互派遣を 行 い す 大自然の中 生活し た環境保全活動 参加す 中 次 を担う青少年 自然の偉大 を体感し 自然 の共存 国際的 環境問題等 い 考え 機会を提供し す
18 カン ス ー プ カン ス ー 担当課 指 課
全市立小学校 年生 中学校 年生を対象 セ ン スク ル 小学校 年生を対象 プ セ ン スク ルをそ 実施し した
自然 の あいを通し 自然 人間 の共生環境保全の必要性等自然を大切 しよう す 態度を育 を環境面の目標 し した
○セ ン スク ル <小学校 年生>
学 校 名 実 施 日 実施場所 第一小学校 9 27 金 ~10 木 新潟 魚沼市 第 小学校 9 22 日 ~9 29 日 富山 南砺市利賀 第 小学校 25 火 ~ 月 群馬 利根郡 品 第四小学校 30 木 ~ 水 長野 飯山市 第五小学校 9 20 金 ~9 26 木 新潟 南魚沼市 大野田小学校 21 金 ~ 27 木 長野 飯山市 境南小学校 9 19 木 ~9 25 水 長野 飯山市 本宿小学校 9 26 木 ~10 木 新潟 南魚沼市 千川小学校 9 26 木 ~10 水 新潟 南魚沼市
之頭小学校 9 25 水 ~10 水 長野 飯山市 関前南小学校 10 木 ~10 9 水 長野 飯山市 桜野小学校 9 22 日 ~9 28 土 長野 飯山市
<中学校 年生>
学 校 名 実 施 日 実施場所 第一中学校 9 24 火 ~9 28 土 長野 安曇郡 馬 第 中学校 28 火 ~ 土 新潟 十日 市 第 中学校 16 木 ~ 20 月 長野 大 市 第四中学校 9 25 水 ~9 29 日 長野 飯田市 第五中学校 30 木 ~ 月 長野 安曇野市 第六中学校 9 水 ~9 日 長野 安曇野市
○プ セ ン スク ル <小学校 年生>
学 校 名 実 施 日 実施場所 第一小学校 9 18 水 ~9 20 金 山梨 南都留郡富士河 湖 第 小学校 10 16 水 ~10 18 金 山梨 南都留郡富士河 湖 第 小学校 水 ~ 金 新潟 南魚沼市
第四小学校 10 16 水 ~10 18 金 群馬 利根郡 品 第五小学校 10 水 ~10 金 山梨 南都留郡山中湖 大野田小学校 土 ~ 月 山梨 杜市
19 中学校における環境学習の実施 担当課
指 課
学校 中学校
各市立小 中学校 い 各教科や総合的 学習の時間等の学習内容 関連付け 地域の自然や学校 オト プ 等を活用した特色あ 環境学習を実践し した
た セ ン スク ルやプ セ ン スク ル 学 を生 し 環境保全 い の児童 生 の実践的 態度を育 した
20 森林体 教室 担当課 生涯学習ス ーツ課
俣尾武蔵野市民の森 を活用し 年齢や季節 合わせた多様 プ ラムを通 日常の生活 得 たい 自然体 や林業体 事業を実施し 自然の中 生 術 人間 森林 共存す 知恵を学び した
回 実 施 日 内 容 参加者
第 回 成25年 月18日 土 間 打ち 基地作 滑 21名
第 回 成25年 月22日 土
山散策 山び 体 坂く 丸 切 ク イ 地図作
28名
第 回 成25年11月30日 土
山散策 山び 体 坂く 火付け 丸 切 地図作
27名
第 回 成26年1月18日 土
山散策 山び 体 坂く 火付け 丸 切 地図作
26名
施策 環境に関する市民活動への支援
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 マイク スの運行 市民部 市民活動推進課 9
2 環境美化推進員活動の推進 環境部 ご 総合対策課 10
3 ク ン しのを推進す 会への支援 協働事業 環境部 ご 総合対策課 10
4 子 自然体 指 者講習会 子 家庭部 児童青少年課 11
5 中学生 高校生 講習会 子 家庭部 児童青少年課 11
1 マイ スの運行 担当課 市民活動推進課
2 環境美化推進員活動の推進 担当課 み総合対策課
廃棄物の発生の抑制 減 を推進す の 地域環境の美化活動を推進し 市内全域 け ちの美 化 向上を図 を目的 し 活動し した
環境美化タウンウ ッチン 及びタウンク ン 清掃活動 の実施
市内13地域
タウンウ ッチン 報告書の作成 市内13地域 市職員 の協働タウンク ン 清掃活
動 の実施
市内13地域のうち 地域 実施
支部長会議 市 情報交換 意見 感想の場
研修の実施
秋季ご 関連施設見学研修会
警視庁及び武蔵野市の事業系ご の食品 サイクルを実施し い ル 城南島 料センタ 見学 42名参加
冬季研修 地域活動交流会
統一タウンウ ッチン タウンク ン
24年度よ 研修会のうち1回を統一TW 統一TC し 美化推進員全員
よ ン ン行動を9月 祥寺 実施
ご 分別 減 の啓発活動
市主催事業への協力活動 ご 市内一斉清掃
各地域 の活動
地域 ト ル
地域の 祭 の ご 分別指 等
3 ーンむさしの 推進する会への支援 協働事業 担当課 み総合対策課
全市的 組織 た環境市民団体 ク ン しのを推進す 会 対し 補 金の交付等を通し 地域 のご 減 資源化への実践活動を支援し した た 会 武蔵野ご ュ ス の全戸配 イ ントご の分別指 等を協働事業 し 実施し した
補 金交付 協働事業委託実績
補 金 3,940,000
協働事業委託 209,746
ご 減 情報 配 委託 1,367,446
活 動 実 績
市民の生ご 処理容器購入あ せ コン スタ 130 ットル型9 70 ットル型
ご 問題地域集会の開催
12地域12会場
参加者数計410名 ご 関連施設見学研修会実施 参加者数計65名
減 活動等
イ ントご 分別指
4 子 自然体 指 者講習会 担当課 児童青少年課
しの ンボ 等 利用す 市立自然の 周辺の動植物や天体 気象等の知識を持 た指 者を育成し した 成23年度 隔年 実施し い す 成25年度 実施 し
5 中学生 高校生 ー ー講習会 担当課 児童青少年課
中学生 高校生 地域社会の担い手 し 活躍 力 知識 意識 ウハウ を身 付け よう 公共 施設や地域社会の組織を利用し 野外活動等の体 事業を行い した 成14年度 実施
年度 21 22 23 24 25 延参加者数 623 842 711 763 841
地球環境資源を大切 持続可能 社会を築い いくため 資源多消費型のライ スタイル の転換や社会 経済システムの変革を図 ため 環境 配慮した暮 しへの転換 ご 減 資源の循環的利用の促進等の施策
事業 を実施し した
施策 環境に配慮した暮 しへの転
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 庁用車への低公害車の 入の推進 務部 管 課 13
2 庁舎 け 省エネルギ 省資源の取組 務部 管 課 13
3 ンコンシュ マ 育成事業 市民部 生活経済課 消費生活センタ 14
4 消費生活展 く し スタ 市民部 生活経済課 消費生活センタ 14
5 打ち水大作戦 環境展等の環境啓発事業 環境部 環境政策課 14
6 陽エネルギ 利用設備 高効率給湯設備の設置 対す
成金の交付
環境部 環境政策課 15
7 ン購入の推進 環境部 環境政策課 16
8 ン ト 事業 環境部 環境政策課 16
9 事業所向け省エネルギ 診断 環境部 環境政策課 17
10 省エネルギ 設備等 入資金の融資あ せ 環境部 環境政策課 17
11 公共施設への 陽光発電システムの設置 環境部 環境政策課 18
12 燃料電池コ ネ シ ンシステム 環境部 環境政策課 19
13 多様 資源の効率的利用 ル検討 環境部 環境政策課 19
14 焼却廃熱の利用 環境部 ク ンセンタ 19
15 公立保育園 け 涼 環境 子 家庭部 子 育成課 19
16 雨水貯留槽購入 成制度 環境部 水道課 20
17 節水の広報 水道部 総務課 20
18 公共施設の建築 工事 け 環境配慮
務部 施設課
21
環境部 水道課 緑の ち推進課
1 庁用車への 公害車の 入の推進 担当課 管財課
環境確保条例 基 自動車の使用合理化や低公害車の 入等を 載した自動車環境管理計画書を知事 提出し たその実績を報告し した
入実績 成25年度 時点
成25年度 入 数 成25年度 累計 数
指定低公害車 2 29
電気自動車 ※ 0 0
天然ガス自動車 ※ 0 12 ハイ ッ 自動車 ※ 0 8
その他 ※ 2 9
※電気自動車 天然ガス自動車 ハイ ッ 自動車 その他 指定低公害車の内数 す。 ※道路運 車両法上の自動車 輪を除く 数を計上し い す
2 庁舎における省エネ ギー 省資源の取組 担当課 管財課
<庁舎の節電の徹底>
地球環境への負荷軽減 経費節減のため省エネルギ 対策を 続し 実施し した。本庁舎 い 成 年 来 節電 い 周知を図 い す 成11年11月 改め 昼休 等勤務時間外の照明を必要最小限 抑え 机上のスタン 等の不要 照明 消灯す 最 の退庁者 必 消灯し 退庁す 機器
不使用時 電源を切 を周知徹底し した 成12年度 成13年度 け 本庁舎の照明 機器を全館省エネタイプ 取 替え 射 紐スイッチの取 付けを機 節電の周知を図 した。
成15年度 夏期省エネ推進月間を 成16年度 冬期省エネ推進月間を設定し 夏期 室温28℃設定 軽装執務励行 冬期 室温20℃設定 い の時期 エ タ 基停 等 よ 省エネを推進し い す
成23年度 東日本大震災 の電力不足を け 節電対策 よ 夏期 前年度比約23%の削減を遉成 し した その 引 続 節電 取 組 い す
<省エネルギ
のための設備改修>
竣工 25年 上 経過し 劣化 進 市庁舎空調設備の改修工事を 成13年度 成15年度の 年を け 実施し した 改修工事 あた 環境 省エネルギ 配慮した改修を行う し 成13年度 エネル ギ 源 し の 陽光発電設備 多結晶型 陽光システム ネル300枚 を車庫棟 階 設置し 年間約30,000kWhの 電力を え よう し した 成14年度 ク ンセンタ の廃熱蒸気を利用す ため 蒸気管埋設工事 及び熱交換器工事を行い 灯油57,000㍑ 年間 成14年度比 を削減 した
成19年 月 竣工した西棟増築部分 い 自動調光の照明器具 人感センサ 付の照明器具を 入し 省 エネルギ を推進し い す
た 来よ 西棟屋上の雨水を貯蔵し 雑用水 活用し節水を図 成24年度 東南棟の屋上の 雨水 貯蔵し 西棟のトイ の排水 利用す 節水を図 い す
東南棟 い 成21年 中央階段照明 成22年 地 1階女子更衣室 通路をそ 人感センサ
4 消費生活展 く しフ スタ 消費生活 ンター
ンコンシュ マ 環境 配慮し い物をす 消費者の す 環境 や しい商品を積極的 う 経済社会の 組 を変え 地球環境を いく運動 ンコンシュ マ 運動 す
市 年間を通し のよう 運動を支援す 環境問題をテ マ した講 を開催す 等 啓発 努 め した 消費生活展 市内団体の消費生活 関す 活動の成果を発表し その中 環境問題 い の情報発 信 行い した
講 の開催
月 日 テ マ 対 象 講師 見学 等
成25年 月30日(火
牛乳 ックを利用し
手す ハガ を作 よう
児童 その保護者 講師:西上原 節子 氏
成25年 9月17日(火
世界の水不足 私たち暮 し
しの消費者ス
ク ル 講生
講師:N 法人 地球
渡辺 裕文 氏
成25年
12月17日 火
地球温暖化 私たちの暮 し
しの消費者ス
ク ル 講生
講師:N 法人 環境文明
藤 コ ヱ 氏 成26年
月21日(火)
サイクルプラント見学会
しの消費者ス
ク ル 講生
講師:加藤商事 資源ご サイク
ル施設 社員
成26年 月18日(火)
環境 や しい暮 し ご の減
しの消費者ス
ク ル 講生
講師:ク ン しのを推進す
会 久木野 良子 氏
ご 総合対策課 職員
消費生活展(く し スタ しの2013)の開催
月 日 テ マ 場 所
参加団 体数 成25年
10月11日(金)~12日(土)
く 暮 す
武蔵野プ イス 階ギ ラ ス ス
団体
成26年
1月27日(月)~1月31日(金)
上 ( 次展示) 市役所 階 団体
5 打ち水大作戦 環境展等の環境啓発事業 担当課 環境政策課
<武蔵野打ち水大作戦2013>
市役所本庁舎や外局施設 い プ ルや浴槽の残 水等を使用した 打ち水 を実施し した 成16 年度 実施 た 地域連携 し 成蹊大学 協働し 打ち水の効果 い タ測定を行 い した
開催期間 参加者数 開催施設数
成25年 月 日 木 ~ 日 水
日 日 雨天のため中
のべ774名 46施設
<エコ ン の配 >
電気 ガス 水道等の使用 を 録し 酸化炭素の排出 を計算 エコ ン を配 し した 成18年度よ 実施
<エコワットの 出>
電気の使用 や使用料金等を測定 エコワット の 出を行い した 成18年度よ 実施
年度 21 22 23 24 25 出件数 件 9 7 12 20 2
6 太陽エネ ギー利用設備 高効率給湯設備の設置に対する
助成金の交付
担当課 環境政策課
市域の家庭部門の 酸化炭素排出 を削減す ため 宅用の 陽エネルギ 利用設備 高効率給湯設備の設置 対す 成を行 い す 成25年度 陽光発電システム 陽熱温水器 家庭用燃料電池コ ネ シ
ンシステム ガス発電給湯器 い 成を実施し した
成件数 件
年度
潜 熱 回 収 型 給 湯器
酸化炭素冷媒 給湯器
ガ ス 発 電 給 湯 器
家庭用燃料電池
コ ェネ ム
陽熱温水器 陽光発電システム
21 319 62 5 3 2 97 352.290kW
22 256 81 4 21 1 116 444.240kW
23 178 32 0 39 2 123 499.020kW
24 - - 1 45 2 139 545.480kW
25 - - 0 91 1 102 376.620kW
陽熱温水器への 成 成20年度 実施
一件あた の 成金
年度 潜熱回収型給湯器
酸 化 炭 素 冷 媒
給 湯 器
ガ ス 発 電 給 湯 器
家庭用燃料電池
コ ェネ ム
陽熱 温水器
陽光発電システム
21 20,000 30,000 40,000 100,000 50,000 kWあた 30,000
(最大10kW )
22 20,000 30,000 40,000 100,000 50,000 kWあた 40,000
(最大10kW )
23 10,000 15,000 40,000 100,000 50,000 kWあた 50,000
(最大10kW )
24 40,000 100,000 50,000
kWあた 50,000
(最大 kW た し
区分所有 宅の共用部
分 10 kW )
25 40,000 100,000 50,000
kWあた 50,000
(最大 kW た し
区分所有 宅の共用部
分 10 kW )
7 グ ーン購入の推進 担当課 環境政策課
< ン購入>
武蔵野市 ン購入推進指針 基 全庁的 ン購入 環境 配慮した製品の購入 取 組 した ン購入を推進す 環境への負荷を少 くし た 行政機関 組織的 購入す
ン製品の市場 大を目指し した
ン購入実績 年度 21 22 23 24 25
価 契 約 28,046,474 26,899,782 24,570,521 27,352,090 27,108,982 その他の契約 42,433,712 63,802,737 15,450,517 25,085,222 24,801,913 合 計 70,480,186 90,702,519 40,021,038 52,437,312 51,910,895
<印 物の再生紙使用>
ン購入の取組の一環 し 印 物を作成す 際の再生紙使用を推進し した
外注印 物の紙枚数及びコピ 用紙の枚数
外注印 物の 件数 件
外注印 物の 紙枚数 枚
コピ 用紙の 枚数 枚
合計枚数 枚
対前年度比
21 851 34,019,083 27,296,770 61,315,853 0.09%減
22 779 39,221,692 28,012,852 67,234,544 9.7%増
23 719 41,717,849 27,800,038 69,517,887 3.4%増
24 640 35,512,510 28,492,771 64,005,281 7.9%減
25 669 38,603,213 31,192,160 69,795,373 9.0%増
枚数 すべ A4換算 外注印 物 け 再生紙の使用率
使用枚数 枚
再生紙 再生紙 外 再生紙の使用率
21 32,564,702 1,454,381 95.7% 22 37,322,333 1,899,359 95.2% 23 37,873,019 3,844,830 90.8% 24 31,824,915 3,687,595 89.6% 25 33,309,053 5,294,160 86.3%
枚数 すべ A4換算
8 グ ーンパート ー事業 担当課 環境政策課
環境 配慮した事業活動を行う事業者を ン ト し 録し 事業者名の公表や情報提供等を行い し た 成15年よ 開始
9 事業所向け省エネ ギー診断 担当課 環境政策課
エネルギ 使用 一定規模 の中小規模事業所を対象 無料省エネ診断を実施し した 成21年度よ 開始 成25年度 都 対象の 限を撤廃し 市分 対象 したため 事業実施せ
実施件数 件
年度 21 22 23 24 事業所数 6 2 2 2
10 省エネ ギー設備等 入資金の融資あっせ 担当課 環境政策課
11 公共施設への太陽光発電 ステ の設置 担当課 環境政策課
再生可能エネルギ の 及促進や環境教育への活用 公共施設の防災機能の強化を図 ため 公共施設 陽光発 電システムを設置し した。
< 成25年度設置場所>
市立第一中学校 容 30kW
<設置実績>
設置場所 容 設置時期
市庁舎車庫棟屋上 1.8kW 成 年 月 千川小学校校舎屋上 0.08kW 成 年 月 テン オンハウスそ~ の家 3.3kW 成12年 月
関前南小学校校舎屋上 30kW 成12年12月
20kW 成13年 月
市庁舎車庫棟屋上 30kW 成14年 月 本宿小学校校舎屋上 30kW 成14年 月 桜野小学校体育館屋上 10kW 成14年 月 市民の森公園 3kW 成14年12月 之頭小学校校舎屋上 30kW 成15年 月 第四小学校校舎屋上 30kW 成16年 月 大野田小学校校舎屋上 20kW 成17年 月 境南小学校東校舎屋上 30kW 成18年 月 第 小学校校舎屋上 30kW 成19年 月 第五小学校校舎屋上 30kW 成20年 月
市営 第1 宅壁面 3.8kW 成20年 月
第一小学校校舎屋上 30kW 成21年 月
市営桜堤 宅屋上 5.86kW 成21年12月
第 小学校校舎屋上 30kW 成22年 月 桜野小学校校舎屋上 寄贈 10kW 成22年 月 第六中学校校舎屋上 30kW 成23年 月 第 中学校校舎屋上 30kW 成24年 月 祥寺南 コ ュ ティセンタ 屋上 5kW 成24年 月 第五中学校校舎屋上 30kW 成24年10月 幡 コ ュ ティセンタ 屋上 5kW 成24年12月 祥寺南 コ ュ ティセンタ 屋上 寄贈 5.58kW 成25年 月
12 燃料電池コー ネ ー ョン ステ 担当課 環境政策課
都市ガス 空気中の酸素の 応 よ 発電 給湯を行う 燃料電池コ ネ シ ンシステム を運用 し した
設置場所…大野田小学校 出力… kW 設置時期… 成17年 月 成21年 月 入 替え
13 多様 資源の効率的利用 検討 担当課 環境政策課
成24年度の 新た エネルギ 活用検討委員会 の報告を け 公共施設 集積す エ 中央図書館周 辺等 い エネルギ の効率的 利用を図 ため エネルギ の面的活用や防災面の スクマネ ント等 広範 視点 検討を行い 市民文化会館の大規模改修計画 内容を 映 せ した
14 焼却廃熱の利用 担当課 ーン ンター
ク ンセンタ 発生した蒸気を 市役所庁舎や総合体育館等 冷暖 や温水プ ルの熱源 し 有効 利用し した
利用蒸気 t
年度 総合体育館等 市庁舎
ク ンセンタ 管理棟
21 5,057 1,249 3,075
22 4,084 1,440 3,596
23 3,345 1,125 3,156
24 3,290 1,205 3,053
25 3,431 1,178 2,983
計器故障のため4月~7月分推定値含
15 公立保育園における涼 環境 担当課 子 育成課
成14年度よ 地球温暖化や ト イラン 現象 の環境変化への対応 保育園の子 たちの発汗機能 の体温調節機能の健全 発遉を促すため 夏場の保育室の環境を のよう 整備し いく の検討 実践を した
成15年度 降 表の通 涼 環境を創出す ための改修等を行い 運用し い す
保育園名 改修等の内容 改修年度
南保育園
期 戸設置 屋根散水 夜間換気 オ ン 期 戸 階段室熱 解消 クト 東西通風 洙透
15
16 雨水貯留槽購入助成制度 担当課 水道課
雨水の有効利用 よ 環境面や災害の抑制 防災時の活用等 多面的 効果 期待 雨水貯留槽の購入 対し 成をし した
容 成件数
雨水貯留槽
小型 150ℓ 未 件 中型 150ℓ 上 件
17 節水の広報 担当課 総務課 水道部
全国水道逬間 月 日~ 日 あた 月 日号市報 武蔵野市の水道事業 関す 特集を組 浄 水場見学会 月 日 土 ~ 月 日 日 319 名出席 を開催し 水の情報公開 広報活動を行い した た
18 公共施設の建築 工事における環境配慮 担当課
施設課 交通対策課
道路課 水道課
緑の ち推進課
市の関連施設の建築 工事のうち 一定規模 契約金 130 万 上 の建築 工事 い の 環境配 慮事項 の中 実施可能 のを 入し 環境への配慮を行い した
環境配慮事項
緑化及び生態系の保護 公害の防
省資源 省エネルギ 新エネルギ 等の利用 雨水の利用
再生資源の利用 施設等の長期利用 良好 景観の確保 地球環境の保全 耐震性の確保
該当課
一 件
万
上 の 工 事 件 数
環境 配慮した件数
緑 化 及 び 生 態 系 の 保 護
公 害 の 防
省 資 源 、 省 エ ネ ル ギ ー
新 エ ネ ル ギ ー 等 の 利 用
雨 水 の 利 用
再 生 資 源 の 利 用
施 設 等 の 長 期 利 用
良 好
景 観 の 確 保
地 球 環 境 の 保 全
耐 震 性 の 確 保
施設課 60 0 14 17 1 0 58 26 0 5 13
交通対策課 2 2 2 2
道路課 15 2 15 15 3 4
水道課 12 12 1 10 1 1
施策 み減 資源の循環的利用の促進
事業名 担当課 施設 該当頁
1 機密文書の サイクルの推進 総務部 総務課 22
2 青空市の開催 ご 減 サイクルの取組 市民部 生活経済課 消費生活センタ 23
3 一般廃棄物処理 の 視 環境部 ご 総合対策課 24
4 ご の排出状況の 視 指 環境部 ご 総合対策課 24
5 啓発用冊子 ご 便利帳 及び ご 資源収集日一覧表 環境部 ご 総合対策課 25
6 ご 減 情報紙 武蔵野ご ュ ス 環境部 ご 総合対策課 25
7 廃棄物の多 排出事業者への指 環境部 ご 総合対策課 25
8 ご 減 資源化推進事業者 ECO ト 認定表 制度 環境部 ご 総合対策課 25
9 資源回収団体や事業者への補 金交付 環境部 ご 総合対策課 26
10 剪定 葉等の堆肥化
環境部 環境政策課
26
環境部 ご 総合対策課
11 しのエコボ 不用品再利用掲示 事業 環境部 ご 総合対策課 26
12 小型廃家電製品マテ ル回収 環境部 ク ンセンタ 27
13 電子申請の活用 よ 利便性の向上及び紙の削減
子 家庭部 児童青少年課
27
教育部 生涯学習ス 課
14 置自転車の サイクル 都市整備部 交通対策課 27
15 除籍資料 サイクルコ の設置 教育部 図書館 28
16 図書交流センタ 教育部 図書館 28
1 機密文書の サイ の推進 担当課 総務課
保存年限を経過した庁内機密文書を一斉廃棄す 際 焼却処分す の く 機密を保持した上 再資源化を 実施し した
年度 21 22 23 24 25
2 青空市の開催と み減 サイ の取組 担当課
生活経済課
消費生活 ンター
青空市 毎年 11 月 実施し 万人 上の市民 参加す イ ント す 生活用品の再利用や物資の有効利用 のため サイクル品 等を実施し した た 会場内 徹底したご 減 分別資源化を市民参加 行 い した
青空市廃棄物の処理状況 位:kg 第29回
成21年
第30回 成22年
第31回 成23年
第32回 成24年
第33回 成25年 可燃ご 87.3 69.0 83.0 57.0 73.0 不燃ご 18.0 24.0 11.0 7.0 0.0 資源ご 449.2 532.5 427.0 395.6 88.5
計 554.5 625.5 521.0 459.6 161.5
資源ご の内訳 位:kg
第29回
成21年
第30回
成22年 第
第31回 成23年
第32回 成24年
第33回 成25年 缶 4.0 12.4 11.0 6.0 8.0 ン 0.0 4.0 16.0 12.0 3.0 ト 10.7 6.3 5.0 10.1 3.0 ンボ ル 370.0 460.0 370.0 350.0 50.0 生ご 15.0 22.0 10.0 10.0 7.5 割 し 2.0 3.2 2.0 3.0 注 プラ容器 7.5 4.5 1.0 4.5 16.0
ットボトル 0.0 0.1 2.0 0.0 1.0 雑紙 40.0 20.0 10.0 0.0 0.0
計 449.2 532.5 427.0 395.6 88.5
3 一般廃棄物処理 の監視 担当課 み総合対策課
一般廃棄物処理計画 基 ご 減 再資源化を推進す ため 月を 位 市内の一般廃棄物の を ク ンセンタ 搬入 資源化 最終処分場搬入 等 よ 把握し 排出 処理の 上 的 視を行い した た毎月 ご 排出内訳 ご 処理内訳及び を作成し した
ご 排出 総資源化率 最終処分率
発生
年度 成23年度 成24年度 成25年度
排出 43,473t 43,121t 40,863t = +
ご 収集 33,259t 32,946t 30,363t =可燃 不燃 大 有害ご の
資源収集 10,214t 10,175t 10,500t
=資源収集 古紙 ン 缶
ットボトル その他プラスチック 容器 の
排出抑制 4,131t 4,112t 4,006t
=資源収集( ) 外の方法 回収した
資源物の 拠点回収 集団回収等
中間 処理
ご 処理 32,858t 32,561t 29,983t
焼却 破 等ご し 中間処理 した
資源化 14,746t 14,672t 14,886t
=資源収集 拠点回収 集団回収
不燃ご 含 資源物等の 総資源化率 30.98% 31.06% 33.18% /( + )
最終 処分
最終処分 3,243t 3,192t 2,957t =焼却残 の
最終処分率 7.46% 7.40% 7.24% /
4 みの排出状況の監視 指 担当課 み総合対策課
ご 問題を解決す ため ご の発生の抑制 資源物の再資源化等 事業者や市民等の理解 協力 支え 大 く 自分自身 ご の被害者 あ 加害者 あ いう一人 の意識改革 要 課題 す 市 事業者や市民等 排出す ご の状況を 視 指 す ため 事業系ご い 有料ご 処理袋の開 封調査 指 家庭ご い 分別指 の周知を 市内全域を対象 ト ルを実施し 減 及び資源化の推進
努め した
成25年度 ご 排出状況の 視 指
家庭系ご 排出件数 戸建 宅:25,107戸 集合 宅:8,265棟
事業系ご 排出件数 注 約4,800事業所
エコセ ント化 施設 入
5 啓発用冊子 み便利帳 及び み 資源収集日一覧表 担当課 み総合対策課
ご の分別収集徹底を推進す ため ご の分別方法の 案内を盛 込 市民向け啓発用冊子 ご 便利帳
eco ック 収集日を地区ご めたイラスト入 ご 資源収集日一覧表 を作成し 市民課や市政セ
ンタ 転入者等 対し 配 し した
6 み減 情報紙 武蔵野 み ュース 担当課 み総合対策課
家庭ご の更 減 を図 ため 各家庭 い 実践し いたい減 行動やご の現状 ご 関す トピッ ク等を盛 込 情報紙を作成し 年 回 全戸配 し した
7 廃棄物の多 排出事業者への指 担当課 み総合対策課
事業系ご の減 再資源化を推進す ため 多 の廃棄物を排出す 事業者 月 日現在の廃棄物再利用計 画書を提出し い ご 減 の取組 資源物分別方法 い 立入検査を実施し した
計画書提出事業者
計画書提出事業者
月 均10 上の廃棄物を排出す 事業所
成21年度 成22年度 成23年度 成24年度 成25年度
39件 38件 37件 40件 40件
計画書廃棄物排出 計 12,353 11,715t 11,407t 11,727 11,612 計画書廃棄物資源化 計 9,071 9,123t 9,172t 9,391t 9,214t
計画書資源化率 均 73% 78% 80% 80% 79%
8 み減 資源化推進事業者 ECOパート ー 認定表彰制度 担当課 み総合対策課
事業活動 い エネルギ の消費を抑え ご の発生を可能 限 抑制し その上 発生す ご い 生ご 雑紙の全 資源化を実施し た事業者 い その 績を認定す 制度 す 成25年度 40事業 者のうち 22事業者を認定表 し した
成25年度 ご 減 資源化推進事業者認定表 者
亜 亜学園 サ ットスト 武蔵野緑 店
ト 祥寺 西 祥寺店
イト 堂武蔵境店 東急 貨店 祥寺店 い げや武蔵野桜堤店 ルコ 祥寺店 い げや武蔵野関前店 プラ ル い げや武蔵野西久保店 丸 祥寺店
NTT武蔵野研究開発センタ 鷹東急スト
9 資源回収団体や事業者への補助金交付 担当課 み総合対策課
サイクルシステムの確立 サイクル活動の全市的展開を図 ため 資源回収を行う 民団体等や事業者 対し 補 金の交付を実施し した
民団体等 対す 資源回収事業補 金の交付実績
年度 21 22 23 24 25 団体数 団体 161 172 174 184 188 補 金 32,097,720 33,624,070 35,518,100 35,809,910 34,953,490 資源回収 3,145,972 3,294,807 3,482,610 3,508,980 3,420,749
資源回収事業者 対す 資源回収事業補 金の交付実績
年度 21 22 23 24 25 事業者数 事業者 20 19 18 18 16 補 金 6,191,922 6,549,234 6,936,100 6,981,860 6,806,498 資源回収 3,095,961 3,274,617 3,468,050 3,490,930 3.403,249
※補 金 20年度の 0.5 /kg<古 の /kg > その他の年度 すべ の資源物 い /kg
10 剪定 葉等の堆肥化 担当課
環境政策課 み総合対策課
家庭 排出 剪定 葉 来焼却処理 い した 成19年 月よ 戸別収集し堆肥化す 資源化を行い した
た 原発事故 降中 し た落ち葉等のたい肥化 い 国や都 落ち葉等のたい肥の生産を自粛す したため活動を中 し た 残置たい肥を イオマス燃料 し すべ サイクル処理し たい肥置 場 を空 した 空間 射線 等の測定値 基準値 を 続し い 敷地内処理や閉所密閉管理の原則 等 一定のル ルを図 条件付 たい肥化を再開し した
11 むさしのエコ 不用品再利用掲示板事業 担当課 み総合対策課
不用 た品物をご し 捨 の く 譲 す 譲 く い 市民 申し込 た品物 を市内施設や市の ム 掲載し 市民 士の自主的 交海 交換し合う しのエコボ 不用品再利用 掲示 事業 を実施し した 成23年 月よ 開始
12 型廃家電製品マテ ア 回収 担当課 ーン ンター
品目
年度
タ タ
電源基 コ 類
金属 複合物
除湿機 冷風機類
ハ ィスク
携帯電
携帯電 電池
23 11,440 3,340 2,860 1,480 14,130 1,980 95 145 24 9,610 24,850 2,670 1,280 22,900 2,450 130 190 180 25 11,350 27,390 1,960 1,240 19,640 2,040 30 160 150 都市鉱山開発事務所分 タ 電源基 コ 類 金属複合物 ハ ィスク
不燃 大施設手選別分 タ 除湿機 冷風機類 携帯電 携帯電 電池
成 23 年度 不燃 大ご 処理施設 処理す 前 廃家電機器等をピック ップ よ 回収し 都市鉱山 開発事務所 分解 選別を開始し した 電子 ン プ ンタ 掃除機 の廃家電機器等を分解し 電動機類 基 コ 類 ハ ィスクを取 出し い す の取 出した部品 成25年4月よ 施行 た小 型家電 サイクル法(使用済小型電子機器等の再資源化の促進 関す 法律) 基 く認定事業者 搬出し 適 サ イクル よ 新た 資源やエネルギ し 生 変わ す
13 電子申請の活用に る利便性の向 及び紙の削減 担当課
児童青少年課
生涯学習ス ーツ課
電子申請を活用す 市役所 の移動 エネルギ や紙の使用削減を図 した
該当課 実施事業数 合計申請件数 児童青少年課 4 10件 生涯学習ス 課 1 60件
14 置自転車の サイ 担当課 交通対策課
引 取 手の い撤去自転車 一定の保管期間を経た の 売却した 点検整備をし 開発途上国 譲 し した
置自転車の洘外譲 数
※売却した自転車 洘外 再利用 い す
15 除籍資料 サイ コー ーの設置 担当課 図書館
各図書館 除籍資料等を サイクルす ック サイクルコ を設け 常時 サイクル資料を無償 提供し した サイクルの対象資料 保存年限 過 廃棄の対象 た雑 時の経過 利用価値 く 保存価値を失 た の 利用の少 い複本図書 改 入手 た の等 す
除籍資料 サイクル提供数の推移 位:冊 年度 中央図書館 祥寺図書館 武蔵野プ イス
21 8,401 11,022
22 6,502 5,473
23 7,627 5,936 3,923
24 7,570 6,457 6,234
25 7,079 5,644 8,985
16 図書交流 ンター 担当課 図書館
成15年度よ 武蔵野市在 の蔵書家のコ クシ ン等を譲 け その有効利用を図 を目的 武蔵野 市図書交流センタ を設置し 書籍の サイクル等を行 い す
成24年度 事務事業見直し方針 決定 個人所有の図書コ クシ ンの減少 あ 貴 図書コ クシ ンの散逸防 いう当初の目的 終えた 旧桜堤小 保管中の資料 い 成25年度中 整理 引 続
保存 有効活用 蔵書の 中央図書館へ移動し事業縮小し 図書交流センタ 事務機能を旧桜堤小 中央図 書館内 移転し した
成25年度 主 事業内容
毎逬月 日 第 第 日 日 中央図書館 階 展示室を開設し 142冊を サイクル提供 12月 閉室 9月22~23日 ち 情報 創造館 武蔵野プ イス ック サイクルを開催し 2,283冊を提供
<環境方針
>
生物多様性
保全し、再生し、創
出し
す
暮 しの中 要 役割を果たす生物多様性の保全 再生 創出を進め ため 市民 の協働 よ 緑化の推進 う いのあ 緑空間の整備 水辺の環境整備 生物多様性の保全 森林の保全 活用 都市農業の支援 等の施策 事業 を実施し した
施策 市民との協働に る緑化の推進
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 保存樹林 保存樹木 保存生垣制度 環境部 緑の ち推進課 29
2 市民参加 よ 緑の ち く の推進 環境部 緑の ち推進課 29
3 地域の緑を保全す 意識の醸成 環境部 緑の ち推進課 29
1 保存樹林、保存樹木、保存生垣制度 担当課 緑の ち推進課
保存樹林 保存樹木 保存生垣の指定及び維持管理のための補 金を交付し した
成25年度 補 金の交付実績
件 数 内 訳 補 金交付
保存樹林 4件 7,773m
2 693,500
保存樹木 165件 766本 4,221,000
保存生垣 124件 3,666m 1,099,800
2 3
市民参加に る緑の ちづく の推進
地域の緑 保全する意識の醸成
担当課 緑の ち推進課
緑の保全 関す 意識啓発を推進す よ 環境保全活動の広 を目指し した
成25年度 事業実績
事 業 名 期 日 度 実 績 等
市民参加花壇への 植付け
春秋 回
総本数 8,657株
花 壇 延べ 32箇所 市民参加人数 延べ 495人 菊 花 展 10月31日~11月 6日 出品数 248点
展 5月27日~ 5月31日 出品数 45点
東洋蘭 展 3月23日 出品数 70点
緑の市民講 回
施策 うるおいのある緑空間の整備
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 接道部緑化の推進 環境部 緑の ち推進課 30
2 緑化 関す 指 要 の推進 環境部 緑の ち推進課 30
3 借地公園 環境緑地の整備促進 環境部 緑の ち推進課 30
4 区基 公園 都市基 公園の整備 環境部 緑の ち推進課 31
5 学校緑化の支援 教育部 教育企画課 31
1 接道部緑化の推進 担当課 緑の ち推進課
緑被率 緑視率 目 映 緑の の増加を目的 道路 接す 部分の緑化 対し 成を行い した
接道部緑化 成実績
年度
植
緑化 伴う ッ ク塀等撤去 ㎡ 生垣
m
高木 本
中木 本
低木 株
地被類 ㎡
21 85 18 138 541 1 94
22 47 13 21 212 48 45
23 156 28 42 245 28 181
24 65 15 39 182 8 76
25 44 9 66 136 1 25
2 緑化に関する指 要 の推進 担当課 緑の ち推進課
建築行 対す 緑化の指 を行い した 武蔵野市 ち く 条例 係わ 物件や 条例適用外の物件 敷地面 積 200 m
2
上の建築行 適用 敷地面積の20% 上の緑化を指 し した
緑化指 の実績
年度 21 22 23 24 25
ち く 条例指 物件 環境方針 4) を参照
緑化 関す 指 要 物件 75件 74件 76件 77件 112件
4 区基幹公園、都市基幹公園の整備 担当課 緑の ち推進課
区基 公園 都市基 公園の整備を進め した
成25年度 祥寺の杜宮本小路公園 木の花小路公園 やび青葉公園 旧青葉公園 ン ク緑 地の用地 収を行い した た 祥寺の杜宮本小路公園の新設 本田東公園外 所の 充改修工事を行い した
工事箇所
公園名
祥寺の杜宮本小路公園 本田東公園 本宿東公園 木の花小路公園
幡 い いの広場 旧老人い いの広場
5 学校緑化の支援 担当課 教育企画課
学校の自主的 緑化の取組を支援す 学校内の涼環境創出 児童 生 への環境教育 市民の緑化 対す 意識の向上 ト イラン 現象の緩和を目指し した
第一小学校 芝生化面積235㎡ 第 小学校 芝生化面積455㎡ 境南 小学校 芝生化面積158㎡ 第 中 学校 芝生化面積504㎡ い 昨年度 引 続 芝生の維持管理を実施し した た 昨年度 引 続 第五小学校 大野田小学校 千川小学校 い 校舎屋上の緑化を実施し した
施策 水辺の環境整備
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 玉川上水及び千川上水の水質調査 環境部 環境政策課 32
1 玉川 水及び千川 水の水質調査 担当課 環境政策課
A.
水の汚
の概要
水環境の保全を目指し 水の汚 を防 す ための目標 し 河川 の公共水域 い 人の健康の保護 関す 基準<健康項目> 生活環境の保全 関す 基準<生活環境項目>の 種類の環境基準 定め い す
B.
人の健康の保護
関す
環境基準<健康項目>
急性あ い 慢性毒性 強く 人の健康を阻害す 金属や農薬 有機塩素系化合物等27項目 定め い す
項 目 基準値 項 目 基準値
ウム 0.01mg/L 1,1,2 ト ク エタン 0.006mg/L
全シ ン 検出 い ト ク エチ ン 0.03mg/L
鉛 0.01mg/L テトラク エチ ン 0.01mg/L
六価ク ム 0.05mg/L 1,3 ク プ ン 0.002mg/L
素 0.01mg/L チウラム 0.006mg/L
総水銀 0.0005mg/L シマ ン 0.003mg/L
ル ル水銀 検出 い チオ ン ル 0.02mg/L
PCB 検出 い ン ン 0.01mg/L
ク タン 0.02mg/L セ ン 0.01mg/L
四塩化炭素 0.002mg/L 硝酸性 素及び亜硝酸性 素 10mg/L
1,2 ク エタン 0.004mg/L 素 0.8mg/L
1,1 ク エチ ン 0.02mg/L う素 mg/L
シス 1,2 ク エチ ン 0.04mg/L 1,4 オ サン 0.05 mg/L
1,1,1 ト ク エタン 1mg/L
C.
生活環境の保全
関す
環境基準<生活環境項目>
pH BOD SS DO 大腸菌群数等 水の よご の状態を示す項目 い 河川や湖沼 洘域ご 区分を設
け その区分水域ご そ の利水目的 水質の現状 応 定め い す
水の汚 を示す主 指標 指 標 名
明
pH 水素イオン濃度
水 酸性 ル 性 あ を示す数値 中性 そ よ 数値 小 け 酸性 大 け ル 性を示し 6.5~8.5 の間 あ 望 す
BOD
生物化学的酸素要求
水中の有機物を微生物 分解す ため 必要 す 酸素の の数値 高い 水 汚 い す mg/L あ 望 す
COD
化学的酸素要求
D.
玉川上水
千川上水水質調査
玉川上水 千川上水 水処理場の 次処理水を 流し い ため河川 あ せ 流 水の状態 汚 具合 を把握す ため 生活環境項目の水質調査を行い した
成25年度 計 地点 回 わた 調査を実施し した 特 著しい汚 の数値 あ せ
調査月日 成25年5月14日 8月30日 11月20日 成26年2月21日 玉川上水上流側
桜堤2-15
玉川上水 流側 御殿山1-19
千川上水 流側 祥寺 3-16
pH 7.3 7.7 7.6 7.5 7.4 7.8 7.6 7.6 7.4 7.8 7.7 7.7
BOD 0.5 1.0 0.9 1.1 0.8 0.5 0.9 0.6 0.9 0.9 0.7 0.8 COD 9.1 7.2 6.5 7.8 10.0 7.2 7.3 6.5 9.4 6.6 6.9 6.8 SS 29 19 5 21 39 24 10 12 35 26 8 15 DO 7.3 11.0 8.9 11.1 7.6 9.2 9.7 11.5 7.8 8.1 10.0 12.1
2 水際の環境整備 担当課 緑の ち推進課
川水辺環境整備基本計画 基 市内の 川を のゾ ン 自然生態系 活ゾ ン 親水ゾ ン 川の道ゾ ン 水辺景観形成ゾ ン 分け その特徴 合わせた整備をし 水辺環境の保全を図 した
成25年度 め 橋 桜堤公園付近の自然石 よ 護岸整備を行い した
施策 生物多様性の保全
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 生物多様性シン ウム 環境部 環境政策課 33
1 生物多様性 ン 担当課 環境政策課
生物多様性保全 関す 啓発を行うため シン ウムを開催し した
施策 森林の保全と活用
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 森林整備等の実施 環境部 緑の ち推進課 34
1 森林整備等の実施 担当課 緑の ち推進課
森林の持 公益的機能を享 し た都市 荒廃の恐 のあ 多摩地域の森林を保全す た 森林資源を 活用し 市民の森林 対す 理解を深め 自然環境への関心を高め を目的 し 東京の森林の保全 活用を 行い した
成25年度 活動実績
森林名 内容
俣尾 武蔵野市民の森 7.02ha
森林整備:間 歩道手入
啓発事業:森の市民講 年 回実施 運営協議会の開催 年 回実施
奥多摩 武蔵野の森 3.3ha
森林整備:植 植生調査 シ 柵設置 作業道改修 見回 管理 運営協議会の開催 年 回実施
施策 都市農業の支援
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 農地保全制度 市民部 生活経済課 34
2 環境保全型農業用資器 購入補 制度 市民部 生活経済課 35
1 農地保全制度 担当課 生活経済課
農地の保全を図 ため ~80 の農地を10 年間 続し 保存す いう協定を結 を要件 農業経営 必要 農機具等の購入費用の一部を補 し した
録農地の指定及び補 の実施
年 度 件 数 面積 補 金 千
21 件 21,535m
2 2,065
22 件 19,836m
2 1,804
23 件 22,715m
2 1,799
24 件 19,631m
2
2 環境保全型農業用資器材購入補助制度 担当課 生活経済課
廃 ルの排出 を抑制 自然崩壊性マルチシ トや 減農薬野菜等 のための ン剤等 環境保全 配慮した農業用資器 の購入 対し補 を行い 環境 調和した農業の推進を図 した
成25年度 補 金の交付実績
品名 数
申請農家 戸数
(のべ数
補 金
千 備考
有機質肥料 2,879 95 1,078 26種類 自然崩壊性マルチシ ト及び紙マルチシ ト 89 12 440
ン剤及びトラップ 42 6 69 防虫ネット 寒冷紗 20 9 236
光分解テ プ及び紙 プ 26 10 15
防鳥 4 3 13
<
環境方針
>
とと環境にやさしい道路
交通環境に変えてい
す
高齢者や障害者等 安心し 移動 歩行者空間 誰 利用しやすく持続可能 交通ネットワ クを構築し 安全 快適 移動 環境 く を推進し いくため 歩い 楽しい ち く 自転車を利用しやすい環境 く 公共交通の利用促進 環境配慮の推進 渋滞の い交通体系の整備等の施策 事業 を実施し した
施策 歩いて楽しいみちづく
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 生活道路の整備 都市整備部 道路課 35
1 生活道路の整備 担当課 道路課
生活道路等の整備 よ 歩行環境の向上を 自動車 歩行への転換を図 した
施策 自転車 利用しやすい環境づく
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 自転車駐輪対策 都市整備部 交通対策課 36
2 置自転車の撤去 都市整備部 交通対策課 36
1 自転車駐輪対策 担当課 交通対策課
自転車 環境 や しい乗 物 あ その駐車ス スを確保す ため 自転車駐車場を整備し した
成25年度 現在
祥寺 周辺自転車駐車場 収容 数
自転車 イク
月極め 8,425 300
日極め 4,328 83 合 計 12,753 383
鷹 周辺自転車駐車場 収容 数
自転車 イク
月極め 4,108 40
日極め 3,190 43 合 計 7,298 83
武蔵境 周辺自転車駐車場 収容 数
自転車 イク
月極め 6,098 161
日極め 3,457 108 合 計 9,555 269
2 置自転車の撤去 担当課 交通対策課
環境保全 快適 歩行空間確保のため 置自転車の撤去を行い した
年度 21 22 23 24 25 撤去日数 日 513 470 491 523 563
施策 公共交通の利用促進と環境配慮の推進
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 ム ス等公共交通機関の利用促進 都市整備部 交通対策課 37
2 ク ン スライ システム 都市整備部 交通対策課 37
1 ー ス等公共交通機関の利用促進 担当課 交通対策課
自家用車 ム ス等公共交通機関への乗 換えを促す よ 交通渋滞を緩和し 排気ガスの削減を目 指し した
ム ス乗客数 位:人
年度
号路線 号路線 号路線 号路線 号路線 号路線 号路線
( 祥寺東循環) ( 祥寺 西循環) (境南東循環) (境南西循環) ( 鷹 西循環) (境西循環) (境 東小金 線) (鷹 祥 寺 循環) (境 鷹循環)
21 381,905 642,996 191,277 290,403 300,462 262,024 187,503 243,612 120,446 22 360,786 599,037 194,178 286,311 298,025 272,509 189,104 261,856 123,884 23 389,471 601,276 197,775 292,087 286,606 270,912 192,413 263,887 127,754 24 411,301 613,303 206,834 265,832 283,906 277,204 186,791 274,707 130,344 25 403,963 611,593 204,759 237,848 273,515 276,740 200,140 280,955 131,510
2 パー アン ス イ ステ 担当課 交通対策課
自家用車等 の 祥寺 中心部への乗 入 を抑制す よ 総乗 入 数の軽減 駐車場 し 回逿 す 車の交通渋滞 排気ガス 出を緩和し す
成11年 月 日よ 実 を行い 成13年 月 日よ 本実施し した 借用地返却のため 成24年 月31 日を 閉場し した 成24年10月 日よ 新た 場所 ム クを開設し した
旧ム ク利用 数 ム ス 号路線 祥寺 西循環 28番 ット広場 ス停隣接 収容 数71
年度 21 22 23 24
利用 数 22,843 21,409 22,619 7,682
日当た 利用 数 62.6 58.7 61.8 63.0
新ム ク利用 数 ム ス 号路線 鷹 祥寺循環 番武蔵野税務署南 ス停隣接 収容 数40
年度 24 25 利用 数 9,707 20,547
施策 渋滞の い交通体系の整備
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 駐車場案内 誘 システム 都市整備部 交通対策課 38
1 駐車場案内 誘 ステ 担当課 交通対策課
祥寺地域の駐車場の 空情報を 携帯電 や ム 等を通し ルタイム 提供し 空 駐車場 適切 誘 す よ 駐車場 しや 番待ちを緩和し 交通を 滑化し 排気ガスの排出抑制を図 した
<環境方針
>
環境に配慮した美しい
ちづく
進め
す
都市の持続可能性を維持し 良好 ち く を推進す ため 調和の た景観の形成や魅力あ 街並 への転換 を行うため 景観 ち く への積極的取組 美しく清潔 ち く 環境 配慮した ち く 等 事業 の施策を実施し した
施策 景観 ちづく への積極的取組
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 遊 屋外広告物の処理 環境部 環境政策課 39
2 都市計画道路整備の推進 都市整備部 ち く 推進課 39
3 電線類の地中化の推進 都市整備部 道路課 40
1 違 屋外広告物の処理 担当課 環境政策課
無秩序 出 た屋外広告物 ちの良好 景観を損 うため 市内の屋外広告物の状況を ト ルし 遊 屋外広告物の撤去を行い した
成25年度 遊 屋外広告物撤去件数
種 別 撤去枚数
紙 14,811枚
立 0枚
計 14,811枚
2 都市計画道路整備の推進 担当課 ちづく 推進課
道路 人や車 移動す ための交通機能の 公共空間 し 都市 潤いを え 緑化や上 水道 供給処理 施設の収容 通風 光等の機能を有す 都市の骨 を す施設 す
本市の都市計画道路 昭和 16 年 当初の計画決定 その 急 都市化 よ 交通 の増大等 よ 昭和37年 大幅 見直しを行い 現在の都市計画道路 の骨 い す
成26年 月 現在 計画延長 施工済延長 施工率
市施工 16,090m 12,610m 78.4%
都施工 23,380m 11,635m 49.8%
3 電線類の地中化の推進 担当課 道路課
電線類の地中化 よ 歩行空間を確保し 化 防災対策等 対応した良好 道路景観の創出を目指 し した
年度 地中化延長 約 地中化路線
21 208m 市道第16号線 市道第129号線
22 ― ―
23 45m 市道第291号線
24 945m
市道第308号線 武鉄中付 号 武
鉄中付 号
施策 美しく清潔 ちづく
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 周辺清掃の実施 環境部 ご 総合対策課 41
2 市内一斉清掃の実施 環境部 ご 総合対策課 42
3 舗装の補修 都市整備部 道路課 42
4 狭あい道路の 幅整備 都市整備部 道路課 42
1 三 周辺清掃の実施 担当課 み総合対策課
市の玄関 いえ 祥寺 鷹 武蔵境 周辺 い 日 日 日を除く毎日 清掃活動を実施す 安全 清潔 美しい ち く 取 組 した
成25年度 前周辺清掃
名 称 場 所 内 容
前周辺清掃
祥寺 周辺 鷹 周辺 武蔵境 周辺
日 日 日及び 月 日 日を除く 毎日 回 各 前広場 日 回
マ イント 喫煙所 清掃
祥寺 前の 箇所 鷹 前の 箇所 武蔵境 前の 箇所
祥寺 周辺
午前 時~午 9時の間 時間 鷹 及び武蔵境 周辺
午前 時~午 時の間 回 皿の 清掃を毎日実施
た 毎逬日 日の午前 時~9時の 時間 頭 い 祥寺朝一番隊 鷹朝一番隊 武 蔵境朝一番隊 啓発の び けや清掃活動を実施し した
成25年度 朝一番隊清掃活動実績一覧
名 称 内 容 団体名 録者
毎回参加 予定者
延べ 参加者
祥寺朝一番隊
鷹朝一番隊
武蔵境朝一番隊
毎逬日 日の午前 時~9 時の 時間 周辺 啓 発の び けや清掃活動
但し ご
市内一斉清掃日を除く
一般公募市民
24名
43名
42名
20名
15名
20名
654名
564名
ご の散乱防 地域環境美化の意識の 及 高 を図 ため ご 市内一斉清掃 を実施し した 春季の ご 市内 周辺 秋季の 市内一斉清掃 市内全域 市民 事業者 団体等
協力し 清掃を実施し した
ご
実施日 成25年 月 日 日
参加者数 市内 周辺 1,100名
ご 回収
可燃ご 160kg
不燃ご 90kg
合 計 250kg
市内一斉清掃
実施日 成25年11月24日 日
参加者数
市内 周辺 989名 青少協実施地区 3,696名 自主選定地区他 816名
合 計 5,501名
ご 回収
可燃ご 2,510kg
不燃ご 340kg
合 計 2,850kg
3 舗装の補修 担当課 道路課
劣化の進 舗装を調査し 次補修し した
年度 21 22 23 24 25 件数 件 63 78 63 94 65 面積 ㎡ 8,169 11,954 7,730 11,077 9,567
4 狭あい道路の拡幅整備 担当課 道路課
施策 環境に配慮した ちづく
事 業 名 担 当 課 施 設 該当頁
1 遮熱性舗装の整備 都市整備部 道路課 43
2 公共用地取得 の適 管理 都市整備部 用地課 43
3 空地の適 管理 環境部 環境政策課 43
4 宅地開発 中高層建築物の建築 対す 指 都市整備部 ち く 推進課 44
5 既存 宅の耐震性能向上 よ 耐用年数の延伸 都市整備部 宅対策課 44
1 遮熱性舗装の整備 担当課 道路課
車道舗装表面 遮熱性舗装を施工し 路面温度低減 よ ト イラン 現象緩和等を図 した
年度 21 22 23 24 25 路線数 件 1 1 1
面積 ㎡ 541 523 1,000
2 公共用地取得後の適 管理 担当課 用地課
武蔵野市土地開発公社 取得した公共用地の適 管理のため ご の収集及び除草の依 を行い した 成25年度 収集処理対象地 少 たため 回数 減少し した
※ 等の剪定 含
3 空地の適 管理 担当課 環境政策課
空地の適 管理のため 市内調査及び除草の依 を行い した
成25年度 月 月 け 市内全域の空地調査を行い した 成25年度空地把握件数 249件 (あ 地 149件 あ 家100件)
年度 21 22 23 24 25