長野市監査委員告示第 号
地 方 自 治 法 第 199条 第 1平項 の 規 定 に 基 づ 長 野 市 長 ら 措 置 を 講 た 旨
の通知 あったので 同項の規定によりその内容を公表しま
成 9 月 3 日
長 野 市 監 査 委 員 小 林 昭 人
同 高 波 謙 二
同 松 木 茂 盛
同 瀬 忠 義
措置の通知書
成 度 定期監査 17 監査第85 号 分
指 摘 事 項 等 措 置 状 況
指摘事項
1 収入に関する事務について 報告書 ヒヴグ (1) 収入未済に い
ア 行 産の使用に係る使用料に い 条例により原則 し 使 用の許可の際に使用者 ら徴収 る され いる 若里多目的広場駐車場
カネピウ跡地 使用料に い 納入の通知 事後処理であり また 納入の確認をし いまま 置され
いた 収納の状況を随時確認し 必要 処置をされたい
ウ 過 度分収入未済額 られた ので 納入に向 引 続 努力 されたい
支出に関する事務について 報告書 ヒヴグ (平) 旅 の支払い事務に い
公務のた 旅行を る場合 事前 に旅行命 権者 発 る旅行命 に従 い 原則 し 旅 の概算払いを受 旅行を る に る 抽出し た中で 単に事務処理の遅れ ら確定 払 い っ い る 事 例 見 受 ら れ た 事務の迅速化を心掛 適正に処 理されたい
収入未済に い 若里多目的広場駐車場 カ ネピウ跡地 使用に い 使用予定日直前に使用申 請 行われたた 書類処理 遅滞した 及び納 入 義 務 者 に 対 し 速 や 使 用 料 納 付 を 行 う 依 頼 納入確認 遅れた 原因である
そのた 成17 11 月より 使用申請及び使 用 料 納 付 に い 使 用 予 定 日 ま で に 行 う よ う 申 請者に周知を徹底し 定期的に納入状況の確認を行 い 速や 使用料の納付を依頼 る で改善を 図った
観光課
成 1年 度若里市民文化ビヴル使用料未済分に い 17 度に い 昨 度に引 続 納入 義務者 の連絡を試 り 今後 催告を行っ いく予定である
観光課
旅 の支払い 確定払い に い 職員課合 議 を 伴 う 急 出 張 多 い た 事 後 払 い に る
多 った 旅行命 や支出命 を持ちまわる し 概算払いで るよう改善を図っ いる
観光課
措置の通知書
成 度 定期監査 17 監査第85 号 分
指 摘 事 項 等 措 置 状 況
契約に関する事務について 報告書 ン ヒヴグ (4) その他不適正 事例
ア 随意契約を る場合 支出 担 行為伺書等に地方自治法 第 167 条 の 第 項の該当号数を さらに 者 の ら の 見 積 徴 収 の 場 合 に い 契約規則第 年1 条第 項の 該当号数に い 記載し 法 上 の根拠を明確に べ である れら記載 った事例 また 根 拠条項 誤っ いた事例
イ 契 約 書 に 契 約 保 証 金 の 条 項 の 記 載 い
6 財産管理に関する事務について 報告書 ヒヴグ 備品クヴル 一部未 付
観光課
ア イに い
随意契約を る場合に い 者 上 ら 見積を徴し 支出 担行為を行っ いた 根拠 法 の記載を省い いた また 契約保証金に い 記載を省い いた
契約事務に い 根拠法 を認識し随意 契約 契約保証金の減免等の条項を記載で るよ う改善を図った
観光課
備品クヴルの未 付に い 付余地の少 い のに見られた 付で い のやし ら い のに い 備品の管理をしっ り行い 備 品 ク ヴ ル に い 紛 失 し い よ う 保 管 る
で今後の改善に る
観光課 未 付の のに い 備品クヴルを り 備 品クヴル 付の徹底を図った
公園緑地課