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保育所運営事業 事務事業評価結果一覧(24年度) 狭山市公式ウェブサイト

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Academic year: 2018

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113.00

1,017,791

1,351,939

達成率

目標値 実績値

達成率

保育所運営事業

担当部課

電話番号

年度 昭和 41

公立保育所待機

児童数

公立保育所の入

所児童数

目標値 達成率

実績値

実施根拠

元気で幸せに暮らせるまちをめざして

児童福祉の充実

人 3 事務事業の実施状況と成果

820

目標値

実績値

820

公立保育所定員

数 実施形態

区分 指標名 区分 単位

(

達成率 実績値 目標値

100.0%

1,664,950

334,541

人 予算額

121,957

国県支出金

113.00

千円

334,148

24年度 単位

317,681

2,240

千円

204,046

千円

千円

97,043

平成24年度事務事業評価(

平成23年度実施事務事業)

評価表

4 事業費 体系コード

25201

1 事務事業の基本事項 整理番号

E60

福祉こども部 保育課

- 内線

211,274

1531

1111 04 2953

2,278

児童福祉法、狭山市保育の実施に関する条

300,690

区分

前年度

21年度

304,426

児童福祉法第2条において「国及び地方公共団体は、児童の保護者とと

もに、児童を心身ともに健やかに育成する責任を負う」と規定しており、市

民サービスの向上ともなっている。平成23年度は、認可保育所2箇所を

整備したことにより、前年度と比較し、認可保育所の定員数が増えたた

め、待機児童数が大幅に減少している。 項目

23年度

310,595

209,951

319,863

22年度

100.0%

24年度

790

22年度

820

820

100.0%

23年度

100.6%

160.0%

20

101.0%

57.1%

20

14

9

14

44.4%

101.0%

791

799

8

812

799

804

児童の置かれている家庭環境は多様であり、公立保育所と民間保育所

がそれぞれの役割の中で保育理念に基づく多様な保育を提供すること

は、保護者の状況に応じた適正な保育を実施するうえで効率的である。

<5段階評価>   5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い

・手段の最適性

・コスト効率の向上

・受益者負担の適正化

・執行体制の効率化

など

今後の

方向性

保育需要は、今後も増大することが予想されることから、公立保育所としても需用に合った保育サービスの

提供とともに幼児等の置かれる多様な環境に対応した職員の質の向上を図る。また、保育サービスの一定

の質を確保する上で、今後、施設の建替えについて検討する必要がある。

8

今後の

方向性 前年度の公立保育所入

所児童数

◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)

前年度4月1日現在の

待機児童数

812

公立保育所入所児童数

1,335,846

1,367,376

事業費計(直接費決算額+人件費)

804

評価理由 円

価 対象

2 事務事業の目的・内容

812

804

4月1日現在の定員

決算額

従事職員数

千円 千円

千円 人件費(従事職員数× 平均給与)

820

公立保育所において、保育に欠ける児童に対する健康管理、給食の提供等を始めとした保育の実施や

施設の運営管理等必要な事業を実施した。

継続

目標値の根拠・考え方

820

電気使用量及びコピー枚数の削減に努めるとともに印刷物については、再生紙の利用と両面コピーに心

がけた。

) (

環境配慮

(前年度方向性評価)

個別計画

の名称

活動内容

(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動

21年度 事務事業

の名称

狭山市次世代育成支援計画

-章

節 実施期間

総合振興

計画に

おける

位置づけ 仕事と子育ての両立支援

保護者の労働又は疾病等により、家庭において保育できない児童 目的

事業開始

の背景等 事業区分

本市においては昭和28年に民間保育園が開園されたが、乳幼児の増加とともに、女性の社会進出が拡

大、児童福祉法第24条第1項の規定による保育に欠ける児童の保育需要に対応する必要が生じた。 20

1単位当た

りの経費

女性の社会進出の増加、就労形態の多様化、核家族化の進行等により

保育需要は増大していることから、保育所の役割は重要であり、保育の

実施責任が市にある中で、保育のノウハウを市が確保することは必要で

ある。このノウハウの確保及び処遇困難な児童への保育実施等、今後と

も公立保育所において保育を実施する必要性は高いと考えられる。

799

前年度

114.93

5 事務事業の評価 効率性

指標 施策

2,191

1,056,781

評価の視点

1,711,359

1,015,983

評価

1,661,500

単位コスト 児童1人当たりの経費

指標名

性 必

113,626

・目的の妥当性

・市民ニーズへの対応

・市が関与する必要性

・市が負担する必要性

など

・活動目標の達成度

・成果の向上

・上位施策への貢献度

・市民サービスの向上

など

前年度

財源

内訳 5

2

◆ 第一次評価 (担当課による評価) その他特定財源

一般財源

人件費 直

保護者が働いていたり、病気の状態にあるなどのため、家庭において十分保育することができない乳児

又は幼児を、家庭の保護者に代わって保育する。

直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了

継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了 指定管理

参照

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