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やいたブランド創出支援事業費補助金交付要綱

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Academic year: 2018

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(1)

やいたブランド創出支援事業費補助金交付要綱

(目的)

第1条 この要綱は、新たなブランド創出等に関する支援を行い、地域経済の 活性化と市のイメージアップを図ることを目的とする。

 (交付対象事業)

第2条 交付対象事業は、「新商品開発研究事業等」とし、補助対象経費は、 新商品開発にかかった経費全般とする。ただし、人件費、飲食費等商品開発 に直接関係しない経費及び通常営業や他の事業と明確に分けられない経費は 対象外とする。また、事業の実施期間は3年を限度とする。

 (補助率及び補助限度額)

第3条 補助率は、補助対象事業費の3分の2以内とし、1事業当たりの単年 度における補助限度額は20万円とする。ただし、補助金額に千円未満の端 数がある場合は、当該端数を切り捨てた額とする。

 (交付対象者及び申請資格)

第4条 交付対象者及び申請資格は次に定めるとおりとする。

交付対象者 申請資格

1 中小企業基本法(昭和38年法律 第154号)第2条に規定する中小 企業者及び個人事業主

2 商工会、農業協同組合及びこれら に準ずる団体

3 その他市長が認めるもの

1 矢板市内に事業所を有し、そこ で1年以上事業を営んでいること。 2 市税の滞納がないこと。

 (交付申請)

第5条 やいたブランド創出支援事業費補助金(以下「支援事業費補助金」と いう。)の交付を申請しようとする者は、矢板市補助金等交付規則(以下 「規則」という。)第4条に規定する書類を市長に提出しなければならない ものとする。

 (交付決定)

第6条 市長は、支援事業費補助金の申請があった場合は、当該申請に係る書 類の審査及び調査、聞き取り等により、補助金の交付を決定するものとする。  (補助金の請求)

第7条 補助金の請求は、規則第9条に規定する書類を市長に提出することに より行うものとする。

(2)

第8条 補助事業者は、事業完了後、指定期日までに規則第10条に規定する 書類を市長に提出しなければならないものとする。

 (事務処理)

第9条 この要綱に関する事務処理は、商工林業観光課が行うものとする。  (補則)

第10条 この要綱に定めるもののほか、補助金の交付に関し必要な事項は、 市長が別に定めるものとする。

附 則

参照

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(5) 補助事業者は,補助事業により取得し,又は効用の増加した財産(以下「取得財産

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360 東京都北区個店連携支援事業補助金事業変更等承認申請書 産業振興課商工係 361

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○水環境課長

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

「都民ファーストでつくる「新しい東京」~2020年に向けた実行プラン~」(平成 28年12月 東京都)では、「3つのシティ(セーフ