ファイル名:0000000_1_7056247002811.doc 更新日時:2016/11/14 15:20:00 印刷日時:16/11/14 15:26
四 半 期 報 告 書
。第【】期第2四半期)
ファイル名:0000000_3_7056247002811.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:16/11/14 15:26
四 半 期 報 告 書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定す 開示用 電子情報処理組織。分)IN分T)を使用し提出したデータに目次及び頁を付して 出力・印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 ビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_7056247002811.doc 更新日時:2016/11/14 15:26:00 印刷日時:16/11/14 15:26
目 次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ……… 第2 事業の状況 ………4
事業等のリスク ………4 2 経営上の重要な契約等 ………4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………4 第 提出会社の状況 ………8 株式等の状況 ………8
2 役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
四半期財務諸表 ………12
2 その他 ………19
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………20
四半期 ビュー報告書
の
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 11月11日
四半期会計期間 第【】期第2四半期 自 成28 7月 日 至 成28 9月30日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 ToyoのGoseiの(o.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 木 村 仁
本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
同所は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 最寄りの連絡場所 行って
おります。
電 番号 該当事項はありません。
事務連絡者氏名 該当事項はありません。
最寄りの連絡場所 東京都台東区浅草橋一 目22番1【号 ューリック浅草橋ビル8階。本社)
電 番号 。5822) 6 7 。代表)
事務連絡者氏名 経理財務本部長ののの 多 木 宏 行
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町2番 号)
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
の
の
。注) .売上高には、消費税等は含ん おりません。
2.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額については、潜在株式 存在しないため記載しており
ません。
.持分法を適用した場合の投資利益は、利益基準及び利益剰余金基準 て重要性の乏しい非連結子会社の
あ ため、記載を省略しております。
の
回次
第【【期 第2四半期
累計期間
第【】期 第2四半期
累計期間
第【【期
会計期間 至 自 成2】成2】 4月9月30日 日 自 至 成28成28 9月30日 4月 日 自 至 成2】成28 4月月31日 日
売上高 千円 8,81】,498 8,【53,323 1】,919,212
経常利益 千円 411,290 【3,】10 【88,【1【
四半期 当期 純利益 千円 25【,】15 24,180 4【8,044
持分法を適用した場合の投資利益
千円 ― ― ―
資本金 千円 1,【18,888 1,【18,888 1,【18,888
発行済株式総数 株 8,143,390 8,143,390 8,143,390
純資産額 千円 【,【89,3】0 【,】93,95【 【,80【,014
総資産額 千円 28,】10,】42 28,1【【,44】 28,232,999
株当たり四半期 当期 純利益金額
円 32.34 3.05 58.9】
潜在株式調整後 株当たり四半期
当期 純利益金額 円 ― ― ―
株当たり配当額 円 5.00 5.00 10.00
自己資本比率 % 23.3 24.1 24.1
営業活動によ キャッシュ・フロー
千円 1,1【9,850 98【,【08 2,232,143
投資活動によ キャッシュ・フロー
千円 △241,113 △3【【,228 △5】】,【81
財務活動によ キャッシュ・フロー
千円 △845,542 △255,【84 △1,【】9,491
現金及び現金同等物の四半期末
期末 残高 千円 1,05】,222 1,258,2【【 91】,【51
の
回次
第【【期 第2四半期
会計期間
第【】期 第2四半期
会計期間
会計期間 自 成2】 7月 日
至 成2】 9月30日
自 成28 7月 日
至 成28 9月30日
株当たり四半期純利益金額 円 2.20 1.50
2
事業の内容
当第2四半期累計期間において、当社 営む事業の内容について、重要な変更はありません。
なお、前事業 度末において非連結子会社 ありました、TG Finete続し In続.につ ましては 成28 6月に清算結
了いたしました。
第2
事業の状況
の
事業等のリスク
当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資
者の判断に重要な影響を及 す可能性のあ 事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等のリス
ク についての重要な変更はありません。
の
2
経営上の重要な契約等
当第2四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社 判断したもの あります。
の
。1 業績の状況
第2四半期の世界経済は、米国は緩や な拡大基調 続しており、欧州 も緩や な回復傾向にあります。一
方 新興国の経済は持ち直しの 候 見 れ ものの、中国経済は引 続 の減速の傾向にあります。日本経済
は、雇用や所得情勢は堅調に推移してい ものの、急激な円高 企業業績に影響を与えたほ 、個人消費の停滞な
により足踏 状態 続いています。
このような状況のもと、当社はお客様との関係強化に努め、積極的な販売拡大、新製品の開発、コスト削減に取
り組 、当第2四半期累計期間の売上高は8,【53,323千円。前 同期比△1【4,1】4千円、△1.8【財)、営業利益は
110,955 千 円 。 前 同 期 比 △401,】【2 千 円、△】8.3【財 )、経 常 利 益 は 【3,】10 千 円 。 前 同 期 △34】,5】9 千 円、
△84.51財)、四半期純利益は24,180千円。前 同期比△232,534千円、△90.58財)となりました。
の
セグメントの業績は次のとおり あります。
の。感光性材料事業)
半 体向 感光性材料は、ス ートフ ン、自動車、1分)な の ー ットの拡大、な びにフラッシュメ リ
ーの 次元化によ 需要の拡大により販売 拡大しました。デ スプ イ製造向 感光性材料も、ス ートフ
ン、高精 ビ、車載1()な の需要拡大により、販売数 は堅調に推移しました 、円高の影響を たこと
により売上高は前 同期を下回りました。
この結果、同事業の売上高は4,519,310千円 前 同期比△】0,442千円、△1.54財)、営業利益は1【】,840千円
。前 同期比△30【,193千円、△【4.59財)となりました。
の
の。化成品事業)
化成品部門は、海外向 の販売数 は好調に推移しました 、円高の影響を たことにより売上高は前 同期
を下回りました。
ロ ス ック部門は、顧客満足度向上に努めた結果、タンク契約率、回転率共に高水準 推移しております。
この結果、同事業の売上高は4,134,013千円 前 同期比△93,】32千円、△2.22財)、営業利益は△5【,884千円
。前 同期比△95,5【8千円、△24】.05財)となりました。
ののののの
の
。2 キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間にお 現金及び現金同等物は、前事業 度末に比べ340,【15千円増加し、1,258,2【【千円
となりました。
当第2四半期累計期間にお 各キャッシュ・フローの状況とそれ の要因は次のとおり あります。
の
営業活動によ キャッシュ・フロー
当第2四半期累計期間にお 営業活動によ キャッシュ・フローは、減価償却費】8【,548千円、売掛債権の
投資活動によ キャッシュ・フロー
当第2四半期累計期間にお 投資活動によ キャッシュ・フローは、 形固定資産の取得によ 支出
395,】38千円な により3【【,228千円の支出 前 同期比+125,115千円、+51.89財 となりました。
財務活動によ キャッシュ・フロー
当第2四半期累計期間にお 財務活動によ キャッシュ・フローは、長期借入金の増減額△】11,940千円な
により255,【84千円の支出 前 同期比△589,858千円、△【9.】【財 となりました。
の
の
。3 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第2四半期累計期間において、当社 対処すべ 課 について重要な変更はありません。
なお、当社は会社法施行規則第118条第 号に定め 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者の在
り方に関す 基本方針 。以下 会社の支配に関す 基本方針 といいます。)を定めており、その内容は下記のと
おり す。
の 会社の支配に関す 基本方針の内容
当社は、昭和29 設立以来、独創的な視点を大 にした研究・開発に注力し、現在 はフ ト スト向 の
感光性材料な びに、電解液・イ ン液体等の製造・販売を中心とした 感光性材料事業 、香料材料の製造・
販売及び電子材料向 溶剤を中心とす 高付加価値品の販売及びリサイクル、な びに液体化学品の保管業務を
行う 化成品事業 を営ん おります。
当社事業の特徴として、 顧客企業と研究開発段階 の 術的な摺り合せによ 参入 壁の構築、 長 に
わたり蓄積された高い生産 術力、 事業環境の変化への対応力を高め 成長事業と基 事業を組 合わせた事
業 ートフ リ の構築、 各事業 密接に結び付くことによ 大 なシ ー効果等により、国内の な
、世界各国のお客様より高い評価をいた いております。
当社は、当社の財務及び事業方針の決定を支配す 者の在り方について、当社の経営理念や企業価値のさま
まな源泉、当社を支え ス ークホル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 いては株主共同の利
益を中長期的に確保、向上させ 者 な れ な ないと考えております。
上場会社 あ 当社の株式は、株式市場を通 て多数の株主、投資家の皆様によ 自由な取引 認め れてお
り、当社の株式に対す 大規模な買付行為や買付提案 あった場合においても、当該大規模な買付等 当社の企
業価値 いては株主共同の利益の確保・向上に資す もの あれ 一概に否定す もの はなく、これに応
否 は最終的には株主の皆様の自由な意思により判断され べ あ と考えております。
し しな 、このような大規模な買付等の中には、専 買付者自 の利潤の を追求しようとす もの、株
主の皆様に株式の売却を事実上強要す おそれのあ もの等、対象会社の企業価値 いては株主共同の利益に資
さないものも少なくありません。
当社は、上記の例を含め、当社の企業価値 いては株主共同の利益を毀損す おそれのあ 不適 な大規模な
買付等を行う者を、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者として不適 あ と考えます。
の
の 会社の支配に関す 基本方針の実現に資す 取組
当社は、中長期的な経営戦略及びコー ート・ ンスの強化の両面より、当社の企業価値 いては株主
共同の利益の確保・向上に努めております。当社は、以下の施策を会社の支配に関す 基本方針の実現に資す
ものと考えております。
の 経営の基本方針
当社は、経営方針として 全操業を最優先し、従業員、協力会社社員、地域住民な 関係者の 心
操業環境を確保す 。 法令や社内ルールを遵 す とともに、誠実 つ公正な企業活動を行う。 世界最
高の イクロストラク ャー構造材料を国際社会に提供す 。 常に新製品、新プロセス、新サービスを開発
す 。 生産 術の高度化を推進し、新プロセスを開発、 定品質 市場競 を勝ち抜く。 国内外隔たりな
く企業活動を展開し、日本を代表す グロー ル企業とな 。 全社をあ て常に能力開発に努め、個人の能
力の向上を通 て創造性を発揮し、社会に 献す 。 を掲 ております。当社は、この経営方針に基 、
積極的な事業展開を進め、業容の拡大と業績の向上に邁進し、高品質 つ高機能の材料を可能な限り 価に供
給す ことにより、産業全体の発展と高度化に役立つことを目指しております。
また、創業以来、 術開発力こそ全ての出発点 を企業理念に、研究開発力の増強と生産 術の向上に努
め、蓄積された 術や ハ を活用して、市場ニー に迅速 つ適確に対応し、 機合成 分 精製、プ
ラント ン ニ リング、化成品物流等に至 ま 、事業分 及び事業規模を着実に拡大させ ことにより化
学産業界 独自の地位を築 、当社の永続的発展を通 てお客様、株主の皆様、従業員な の利害関係者に
献す ことを目指しております。
の 中長期的な経営戦略
当社は、感光性材料事業及び化成品事業の2事業を営ん おります。感光性材料事業の関連業界は、デ タ
ル家電の発展に伴い今後も成長 期待 と考え れます 、新興国の 術水準の向上とそれに伴う新興国
への生産シフトによ 価格化の進行、な びに 術革新によ 新 術や新製品の開発競 も激しさを増して
おります。これ の要因 、価格競 の激化の な 、クリスタルサイクルやシリコンサイクルの影響に
よ 、業績の大 な変動も避 れないものと考えます。これ 需要変動の影響を最小限に留め ため、化成
品事業の競 力をより向上させ、当社全体として 定した業績を維持 体質を構築す こと 必要 あ
と考えております。
今後も、 全操業及び 定供給に努め、国内外のお客様との連携をより一層強化していくとともに、市場ニ
ー を見据えた研究開発力の強化、効率的な生産 術の開発、海外事業の拡大等につ ましても引続 注力
し、全社一体となって企業価値の持続的向上を実現してまいります。
の コー ート・ ンスの強化への取組
当社は、企業価値・株主共同の利益の向上を実現す ためには、株主価値を高め こと 課 あ と認識
しており、経営の効率化・健全化を積極的に進め とともに、経営の透明性を高め ためコー ート・
ンスの強化に取り組ん おります。
具体的には、取締役の責任明確化と経営環境の変化に柔軟に対応す ため、取締役の任期を としており
ます。また、経営に対す 監視機能の強化を目指し、社外取締役 名、社外監査役 名を選任しております。
さ に、 成19 6月より執行役員制度を 入し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を っておりま
す。
の
の 会社の支配に関す 基本方針に照 して不適 な者によって当社の財務及び事業の方針の決定 支配され こ
とを防 す ための取組
当社は、上記会社の支配に関す 基本方針に照 して不適 な者によって当社の財務及び事業の方針の決定
支配され ことを防 し、当社の企業価値 いては株主共同の利益を確保・向上させ ための取組 として、
成2【 5月9日開催の当社取締役会において 当社株式の大規模買付行為に関す 対応策 。以下 本プラン
といいます。)の 続を決議し、 成2【 6月2】日開催の当社第【4回定時株主総会において、本プランについて
株主の皆様にご 認をいた 続しております。
本プランの対象とな 当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とす こと
を目的とす 当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合 20%以上とな 当社株
券等の買付行為をいい、 買付行為を行う者を 大規模買付者 といいます。
本プランにお 大規模買付時にお 情報提供と検討時間の確保等に関しては、次のとおり一定のルール
。以下 大規模買付ルール といいます。)を設 ており、大規模買付ルールによって、 事前に大規模買付者
当社取締役会に対して必要 つ十分な情報を提供し、 必要情報の提供完了後、対価を現金の とす 公開買付
によ 当社全株式の買付 の場合は最長【0日間、またはその他の大規模買付行為の場合は最長90日間を当社取締
役会によ 評価・検討等の取締役会評価期間として設定し、取締役会評価期間、また株主検討期間を設 場合
には取締役会評価期間及び株主検討期間 経過した後に大規模買付行為を開始す というもの す。
本プランにおいては、大規模買付者 大規模買付ルールを遵 した場合には、原則として当該大規模買付行為
に対す 対抗措置は講 ません。た し、大規模買付者 大規模買付ルールを遵 しな った場合、遵 しても
当該大規模買付行為 、結果として当社に回復し い損害をもた すな 、当社の企業価値 いては株主共同の
利益を著しく損なうと判断す 場合には、必要 つ相当な範 新株予約権の無償割当等、会社法その他の法
及び当社定款 認め 検討可能な対抗措置をと こと あります。
に先立ち、当社の業務執行を行う経営陣 独立してい 社外取締役、社外監査役または社外 識者 選任
された委員 構成す 独立委員会に対して対抗措置の発動の是非について諮問し、独立委員会は取締役会評価期
間内に対抗措置発動の是非または対抗措置の発動について株主総会に付議す ことの要否を、取締役会に対し勧
告す ものとします。当社取締役会は、対抗措置を発動す 否 の判断に際して、独立委員会の勧告を最大限
尊重す ものとします。
なお、本プランの 効期限は 成29 6月30日ま に開催され 当社第【】回定時株主総会の終結の時ま とし
ます。本プランは、当社第【4回定時株主総会において 続 認され発効しております 、 当社株主総会にお
いて本プランを廃 す 旨の株主の一定割合の意思表示 行われた場合、 当社取締役会により本プランを廃
す 旨の決議等 行われた場合には、その時点 廃 され ものとします。 続後の本プランの につ まし
ては、インター ット上の当社 サイトに掲載しております。
。当社 サイトしttた野//与与与.toyoざosei.続o.すた)
の
の 本プラン 会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 いては株主共同の利益に合 し、当社の会
社役員の地位の維持を目的とす もの ないことについて
本プランは、a 買収防衛策に関す 指針の要件を 足してい こと、継 株主共同の利益の確保・向上の目的を
もって 入されてい こと、続 株主総会 の 認により発効しており、株主意思を 映す もの あ こと、d
独立性の高い社外者の 構成され 独立委員会の判断を重視す もの あ こと、e デッドハンド型及びス
ローハンド型の買収防衛策 はないこと等、会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 いては株主
共同の利益に合 し、当社の会社役員の地位の維持を目的とす もの はないと考えております。
の
。4 研究開発活動
当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は439,】91千円 あります。
なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3
提出会社の状況
の
株式等の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
の
発行済株式
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) ライ プランの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
種類 発行可能株式総数 株
普通株式 30,000,000
計 30,000,000
の
種類
第2四半期会計期間末現
在発行数 株
成28 9月30日
提出日現在発行数 株
成28 11月11日
上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 8,143,390 8,143,390
東京証券取引所
JA DAQ
スタン ード
単元株式数 100株
計 8,143,390 8,143,390 ― ―
の
月日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高
株
資本金増減額 千円
資本金残高 千円
資本準備金増 減額 千円
資本準備金残 高 千円
成28 7月 日~
成28 9月30日 ― 8,143,390 ― 1,【18,888 ― 1,514,19】
。【) 大株主の状況
注 の 上記のほ 、自己株式 205千株あります。
。】) 議決権の状況
発行済株式
自己株式等
の
の
の 成28 9月30日現在
の
氏名又は名称 住所 所 株式数
千株
発行済株式総数に
対す 所 株式数
の割合 %
木村 正輝 千葉県市川市 9】8 12.01
木村 仁 東京都世田谷区 【94 8.53
木村 愛理 東京都江東区 383 4.】0
株式会社千葉銀行 千葉県千葉市中央区千葉港 -2 298 3.【【
株式会社東京都民銀行 東京都港区六本木 目 -11 298 3.【【
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 東京都渋谷区恵比 一 目28- 248 3.05
株式会社 Gホールデ ング 東京都世田谷区駒沢 目49-9 200 2.4【
学校法人早稲田大学 東京都新宿区戸塚町一 目104 200 2.4【
片岡 文子 千葉県八千代市 150 1.85
東洋合成工業社員持株会 東京都台東区浅草橋一 目22-1【 14【 1.80
計 ― 3,59】 44.18
の
の 成28 9月30日現在
の
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - ― ―
議決権制限株式 自己株式等 - ― ―
議決権制限株式 その他 - ― ―
完全議決権株式 自己株式等 普通株式の 205,900 ― ―
完全議決権株式 その他 普通株式の 】,935,300 】9,353 ―
単元未満株式 普通株式の 2,190 ― ―
発行済株式総数 8,143,390 ― ―
総株主の議決権 ― 】9,353 ―
の
の 成28 9月30日現在
の
所 者の氏名又は名称 所 者の住所 自己名義所
株式数 株
他人名義所
株式数 株
所 株式数の
合計 株
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合 %
東洋合成工業株式会社 千葉県市川市上妙典
1【03 205,900 ― 205,900 2.53
計 ― 205,900 ― 205,900 2.53
2
役員の状況
該当事項はありません。
第4
経理の状況
の
.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府令第【3
号 に基 いて作成しております。
の
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 、第2四半期会計期間 成28 7月 日 成28
9月30日ま 及び第2四半期累計期間 成28 4月 日 成28 9月30日ま に係 四半期財務諸表につ
いて、新日本 限責任監査法人によ 四半期 ビューを ております。
の
.四半期連結財務諸表について
四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府令第【4号 第5条第2項によ
り、当社 は、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目 て、当企業集
団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関す 合理的な判断を妨 ない程度に重要性 乏しいもの
として、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
四半期財務諸表
。1) 四半期貸借対照表
の
の の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成28 月31日)
当第2四半期会計期間
。 成28 9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 1,32【,【51 1,【】0,2【【
の の 取手形及び売掛金 3,01【,9】3 2,589,113
の の 商品及び製品 5,125,21】 4,903,54【
の の 掛品 82,【32 144,195
の の 原材料及び貯蔵品 1,122,】00 1,2【2,852
の の その他 440,【42 491,88】
の の 貸倒引当金 △3,084 △2,】【3
の の 流動資産合計 11,111,】33 11,059,09】
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 】,254,432 】,031,2【】
の の の 機械装置及び運搬具 純額 3,33】,001 3,03】,31【
の の の 土地 5,020,230 5,020,230
の の の その他 純額 【51,83【 1,1】3,192
の の の 形固定資産合計 1【,2【3,501 1【,2【2,00【
の の 無形固定資産 335,21【 3【】,548
の の 投資その他の資産 522,549 4】】,】94
の の 固定資産合計 1】,121,2【【 1】,10】,350
の 資産合計 28,232,999 28,1【【,44】
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 2,100,35【 2,058,32】
の の 短期借入金 4,】50,000 5,294,000
の の 1 内返済予定の長期借入金 3,】82,】90 3,489,028
の の 未払法人税等 195,8】2 41,095
の の 賞与引当金 324,428 280,399
の の その他の引当金 38,2】】 -
の の その他 1,208,1】9 1,538,90【
の の 流動 債合計 12,399,902 12,】01,】5【
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 【,941,1【3 【,522,985
の の 退職給付引当金 1,149,【53 1,191,231
の の 役員退職慰労引当金 332,404 338,00】
の の その他 【03,8【0 【18,510
の の 固定 債合計 9,02】,082 8,【】0,】34
の 債合計 21,42【,985 21,3】2,490
の
の
の
の
の
の
の
の
の の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成28 月31日)
当第2四半期会計期間
。 成28 9月30日)
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 1,【18,888 1,【18,888
の の 資本剰余金 1,541,589 1,541,589
の の 利益剰余金 3,】29,【【【 3,】14,1【0
の の 自己株式 △88,923 △88,923
の の 株主資本合計 【,801,221 【,】85,】14
の 評価・換算差額等 の の
の の その他 価証券評価差額金 4,】93 8,242
の の 評価・換算差額等合計 4,】93 8,242
の 純資産合計 【,80【,014 【,】93,95【
債純資産合計 28,232,999 28,1【【,44】
。2) 四半期損益計算書
第2四半期累計期間
の の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
売上高 8,81】,498 8,【53,323
売上原価 】,003,992 】,228,944
売上総利益 1,813,505 1,424,3】9
販売費及び一般管理費 ※ の1,300,】8】 ※ の1,313,423
営業利益 512,】1】 110,955
営業外収益 の の
の 取利息 21 2】】
の 取配当金 5,488 3,822
の 取家賃 12,985 18,085
の 生命保険配当金 8,859 9,113
の 補助金収入 2【8 135,094
の その他 11,3】3 21,53【
の 営業外収益合計 38,99【 18】,931
営業外費用 の の
の 支払利息 11】,42【 94,4】2
の 為替差損 1】,035 132,530
の その他 5,9【2 8,1】2
の 営業外費用合計 140,424 235,1】【
経常利益 411,290 【3,】10
特別損失 の の
の 固定資産除却損 1,338 25】
の 特別損失合計 1,338 25】
税引前四半期純利益 409,951 【3,453
法人税、住民税及び事業税 131,5【】 1【,】82
法人税等調整額 21,【【9 22,490
法人税等合計 153,23【 39,2】3
四半期純利益 25【,】15 24,180
。3) 四半期キャッシュ・フロー計算書
の の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
営業活動によ キャッシュ・フロー の の
の 税引前四半期純利益 409,951 【3,453
の 減価償却費 823,548 】8【,548
の 引当金の増減額 △は減少 54,13【 △35,44【
の 取利息及び 取配当金 △5,510 △4,100
の 支払利息 11】,42【 94,4】2
の 固定資産除却損 1,338 25】
の 補助金収入 - △135,094
の 売上債権の増減額 △は増加 143,53【 42】,859
の たな卸資産の増減額 △は増加 △513,24【 19,95【
の 入債務の増減額 △は減少 348,【12 △42,029
の 未払又は未収消費税等の増減額 △8,【4【 40,】28
の その他 △3【,【44 25,】9【
の 小計 1,334,503 1,242,402
の 利息及び配当金の 取額 5,48【 4,100
の 利息の支払額 △118,858 △94,85【
の 保険金の 取額 - 32,11】
の 補助金の 取額 2【8 1,332
の 法人税等の支払額 △51,548 △198,48】
の 営業活動によ キャッシュ・フロー 1,1【9,850 98【,【08
投資活動によ キャッシュ・フロー の の
の 定期預金の預入によ 支出 △3,000 △3,000
の 形固定資産の取得によ 支出 △229,88【 △395,】38
の 形固定資産の売却によ 収入 0 -
の 無形固定資産の取得によ 支出 △】,880 △20,12【
の 投資 価証券の取得によ 支出 △34【 △35】
の 子会社の清算によ 収入 - 52,993
の 投資活動によ キャッシュ・フロー △241,113 △3【【,228
財務活動によ キャッシュ・フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少 - 544,000
の 長期借入れによ 収入 1,300,000 1,250,000
の 長期借入金の返済によ 支出 △2,018,2【4 △1,9【1,940
の リース債務の返済によ 支出 △32,【84 △48,2【1
の 配当金の支払額 △94,594 △39,483
の 財務活動によ キャッシュ・フロー △845,542 △255,【84
現金及び現金同等物に係 換算差額 △18】 △24,080
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 83,00【 340,【15
現金及び現金同等物の期首残高 9】4,215 91】,【51
現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ の1,05】,222 ※ の1,258,2【【
注記事項
。追加情報)
繰延税金資産の回収可能性に関す 適用指針 。企業会計基準適用指針第2【号 成28 月28日)を
のの 当第 四半期会計期間 適用しております。
の
。四半期貸借対照表関係)
の 取手形割引高及び債権流動化によ 売掛債権譲渡額
の
2の 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関と貸出コミットメント契約を締結しております。
の この契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
。四半期損益計算書関係)
※のの販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおり あります。
の
。四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
※の 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されてい 科目の金額との関係は
の 下記のとおり あります。
の
の 前事業 度
成28 月31日
当第2四半期会計期間
成28 9月30日
取手形割引高 149,】98千円 200,【23千円
債権流動化によ 売掛債権譲渡額 1,128,05】の 1,0【9,585の
の
の 。 成28前事業 月31日) 度 当第2四半期会計期間 。 成28 9月30日)
貸出コミットメントの総額 2,150,000千円 2,150,000千円
借入実行残高 ― ―
の差引額 2,150,000 2,150,000
の
のの
前第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
退職給付費用 13,028千円 14,914千円
賞与引当金繰入額 【3,4【2の 53,099の
役員賞与引当金繰入額 19,23】の ―の
役員退職慰労引当金繰入額 【,599の 【,【81の
研究開発費 444,304の 439,】91の
の
のの
前第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
現金及び預金勘定 1,4【3,222千円 1,【】0,2【【千円
預入期間 月を超え 定期預金 △40【,000 △412,000
現金及び現金同等物 1,05】,222 1,258,2【【
。株主資本等関係)
前第2四半期累計期間。自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日)
.配当金支払額
の
2.基準日 当第2四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期会計期間の末日後と
な もの
当第2四半期累計期間。自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日)
.配当金支払額
の
2.基準日 当第2四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日 当第2四半期会計期間の末日後と
な もの
の
。持分法損益等)
利益基準及び利益剰余金基準 て重要性の乏しい非連結子会社の あ ため、記載を省略しております。
の
。セグメント情報等)
セグメント情報
前第2四半期累計期間。自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日)
.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関す 情報
。注)の セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と一 しております。
の
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関す 情報
の 重要な事項はありません。
の
決議 株式の種類 配当金の総額
。千円)
株当たり
配当額。円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成2】 5月8日
取締役会 普通株式 95,249 12.0 成2】 月31日 成2】 6月29日 利益剰余金
の
決議 株式の種類 配当金の総額
。千円)
株当たり
配当額。円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成2】 11月6日
取締役会 普通株式 39,【8】 5.0 成2】 9月30日 成2】 12月11日 利益剰余金
の
決議 株式の種類 配当金の総額
。千円)
株当たり
配当額。円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成28 5月13日
取締役会 普通株式 39,【8】 5.0 成28 月31日 成28 6月2】日 利益剰余金
の
決議 株式の種類 配当金の総額
。千円)
株当たり
配当額。円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成28 11月10日
取締役会 普通株式 39,【8】 5.0 成28 9月30日 成28 12月9日 利益剰余金
の
の の の の 。単位 千円)
の
報告セグメント
調整額
四半期損益 計算書計上額
。注)
感光性材料事業 化成品事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 4,589,】53 4,22】,】45 8,81】,498 ― 8,81】,498
セグメント間の内部売上高
の 又は振替高 ― 131,581 131,581 △131,581 ―
計 4,589,】53 4,359,32【 8,949,0】9 △131,581 8,81】,498
セグメント利益 4】4,033 38,【84 512,】1】 ― 512,】1】
当第2四半期累計期間。自の 成28 4月 日の 至の 成28 9月30日)
.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
。注)の セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一 しております。
の
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関す 情報
の 重要な事項はありません。
の
。 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。
。注)の 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額については、潜在株式 存在しないため記載しておりません。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
の
の の の の 。単位 千円)
の
報告セグメント
調整額
四半期損益 計算書計上額
。注)
感光性材料事業 化成品事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 4,519,310 4,134,013 8,【53,323 ― 8,【53,323
セグメント間の内部売上高
の 又は振替高 ― 112,192 112,192 △112,192 ―
計 4,519,310 4,24【,205 8,】【5,51【 △112,192 8,【53,323
セグメント利益又は損失。△) 1【】,840 △5【,884 110,955 ― 110,955
の
の
前第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成28 4月 日
至の 成28 9月30日)
株当たり四半期純利益金額 32円34銭 3円05銭
のののの。算定上の基礎) の の
ののの 四半期純利益金額 千円 25【,】15 24,180
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―
普通株式に係 四半期純利益金額 千円 25【,】15 24,180
のののの普通株式の期中 均株式数。株) 】,93】,423 】,93】,423
2
その他
の 成28 11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
イ 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・39,【8】千円
ロ 株当たりの金額・・・・・・・・・・・・5円00銭
ハ 支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・ 成28 12月9日
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期
ビュー報告書
の
成28 11月11日
東洋合成工業株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 れてい 東洋合成工業株
式会社の 成28 4月 日 成29 月31日ま の第【】期事業 度の第2四半期会計期間。 成28 7月 日
成28 9月30日ま )及び第2四半期累計期間。 成28 4月 日 成28 9月30日ま )に係 四半期財務諸表、す
なわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書、四半期キャッシュ・フロー計算書及び注記について四半期 ビューを
行った。
の
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 国において一般に公正妥当と認め れ 四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表
を作成し適正に表示す ことにあ 。これには、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適
正に表示す ために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用す こと 含まれ 。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期 ビューに基 いて、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結
論を表明す ことにあ 。当監査法人は、 国において一般に公正妥当と認め れ 四半期 ビューの基準に準拠し
て四半期 ビューを行った。
四半期 ビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関す 事項に責任を す 者等に対して実施され 質
問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続 実施され 。四半期 ビュー手続は、 国において一般に公正妥当と
認め れ 監査の基準に準拠して実施され 度の財務諸表の監査に比べて限定された手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠を入手したと判断してい 。
の
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期 ビューにおいて、上記の四半期財務諸表 、 国において一般に公正妥当と認め
れ 四半期財務諸表の作成基準に準拠して、東洋合成工業株式会社の 成28 9月30日現在の財政状態並びに同日をも
って終了す 第2四半期累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示していないと信 させ 事項
すべての重要な点において認め れな った。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。
以 上
の
新日本有限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の 公認会計士ののの 植 木 貴 幸ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の 公認会計士ののの 金 澤ののの 聡 印
の
注 .上記は四半期 ビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期
報告書提出会社 別途保管しております。
2.XBR1データは四半期 ビューの対象には含まれていません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 11月11日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 Toyo Gosei (o.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 木の 村の の 仁
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
の
東京都中央区日本橋兜町2番 号四半期報告書の記載内容の適正性に関す
事項
当社代表取締役社長木村 仁は、当社の第【】期第2四半期。自 成28 7月 日 至 成28 9月30日)の四半
期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 適正に記載されてい ことを確認いたしました。