• 検索結果がありません。

PDFファイルを開きます。第1四半期決算説明 決算・経営計画説明会資料 北海道電力

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "PDFファイルを開きます。第1四半期決算説明 決算・経営計画説明会資料 北海道電力"

Copied!
33
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

2014年3月期第1四半期決算説明

2014年3月期第1四半期決算説明

(2)

2014年3月期

第1四半期決算・・・・・・・・・・

3

2014年3月期

見通し

・・・・・・・・・・・・・

12

参考資料

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

14

(3)

(4)

決算概要

(増加要因)再生可能エネルギーの固定価格買取制度の影響

など

2014年3月期第1四半期( 4∼6月) 決算のポイント

(増加要因)再生可能エネルギ

の固定価格買取制度の影響

など

(減少要因)販売電力量の減少

など

(増加要因)泊発電所3号機の停止日数の増加による火力燃料費の増加

など

(減少要因)人件費削減などの効率化に努めたことや、豊水による燃料費の減少

など

(単位:億円)

当第1

四半期

( A)

前年同期

( B)

( A) - ( B)

同期比%

( A) / ( B)

当第1

四半期

( A)

前年同期

( B)

( A) - ( B)

同期比%

( A) / ( B)

1, 419

1, 386

33

102. 4

1, 371

1, 346

24

101. 9

123

147

24

125

138

12

158

177

19

160

169

8

四 半 期 純 損 益

177

170

6

178

166

12

4

四 半 期 純 損 益

177

170

6

178

166

12

(5)

収支比較表(連結)

(単位:億円)

当第1四半期

( A)

前年同期

( B)

( A) - ( B)

前年同期比%

( A) / ( B)

前年度

営業収益(売上高)

1

419

1

386

33

102

4

5

829

営業収益(売上高)

1, 419

1, 386

33

102. 4

5, 829

電気事業営業収益

1, 365

1, 341

24

101. 8

5, 577

その他事業営業収益

53

44

9

120. 7

251

営業外収益

9

10

0

93. 7

58

1

429

1

396

32

102

4

5

888

1, 429

1, 396

32

102. 4

5, 888

営業費用

1, 542

1, 533

9

100. 6

6, 984

電気事業営業費用

1, 495

1, 494

1

100. 1

6, 766

その他事業営業費用

46

38

8

121. 7

218

営業外費用

44

40

4

109. 9

185

1, 587

1, 574

13

100. 9

7, 169

[ 営

益]

[ △

123]

158

[ △

147]

177

[ 24]

19

[ −]

[ △

1, 154]

1, 281

158

177

19

1, 281

渇水準備金引当又は取崩し( △

)

17

3

21

14

税金等調整前四半期( 当期) 純損益

176

174

1

1, 295

1

2

4

27

少数株主損益調整前四半期( 当期) 純損益

177

171

6

1, 323

0

0

0

4

( 当

期) 純

177

170

6

1, 328

※ 営業損益、経常損益、税金等調整前四半期( 当期) 純損益、少数株主損益調整前四半期( 当期) 純損益、少数株主損益、四半期( 当期) 純損益欄の△は、損失を示す。

(6)

販売電力量

電灯・電力

46百万kWhの増(対前年同期比

+1. 4%)

(増加要因)春先の気温が前年に比べ低く推移したことによる暖房需要の増加

など

販売電力量

対前年同期比

1. 4%の減少

特定規模

148百万kWhの減(対前年同期比

3. 5%)

(減少要因)鉄鋼業や紙・パルプでの生産減

など

当第1四半期

( A)

前年同期

( B)

( A) - ( B)

前年同期比%

( A) / ( B)

前年度

( 時間帯別電灯再掲)

( 686)

( 622)

( 64)

( 110

2)

( 2

662)

(単位:百万kWh)

特定規模

需要以外

( 時間帯別電灯再掲)

( 686)

2, 835

( 622)

2, 822

( 64)

13

( 110. 2)

100. 5

( 2, 662)

11, 818

545

512

33

106. 3

2, 696

3, 380

3, 334

46

101. 4

14, 514

特定規模

2, 021

2, 063

42

97. 9

8, 381

2, 029

2, 135

106

95. 0

8, 289

4, 050

4, 198

148

96. 5

16, 670

7

430

7

532

102

98

6

31

184

7, 430

7, 532

102

98. 6

31, 184

大口電力(再掲)

( 1, 286)

( 1, 393)

( △

107)

( 92. 3)

( 5, 038)

3月 4月 5月 6月 平均気温

実 績 △ 0. 3 5. 6 10. 3 16. 8

(単位:℃)

6

平均気温

( 2013年)

前年差 0. 3 △0. 5 △ 1. 8 0. 9

(7)

供給電力量

・泊発電所が全基停止していることに加え、火力発電所の計画外停止・出力抑制などがあったが、

出水率が107. 7%と平年を上回ったことや、供給設備の適切な運用を図ったことなどから、

安定供給を維持

安定供給を維持。

【対前年同期増減理由】

(自社 水 力)豊水による発電電力量の増

( 〃 火 力)原子力発電量の減少はあったが、豊水となったことや他社受電の増加などによる発電電力量の減 ( 〃 原子力)泊発電所3号機の停止日数の増加による発電電力量の減

(単位:百万kWh)

( 〃 原子力)泊発電所3号機の停止日数の増加による発電電力量の減 (他 社 受 電)他社火力発電所からの受電増などによる増

当第1四半期

前年同期

前年同期比%

前年度

【参考】電源別構成比( 自社) 100

( %)

( A)

( B)

( A) - ( B)

( A) / ( B)

前年度

( 出水率)

( 107. 7%)

1, 337

( 95. 1%)

1, 155

( 12. 6%)

182

115. 7

( 99. 8%)

3, 422

4, 949

5, 157

208

96. 0

24, 349

11% 22%

17%

80 100

原 子 力 そ の 他

,

5, 157

,

( 設備利用率)

原子力

( −)

( 17. 4%

)

784

( △ 17. 4%)

784

( 4. 3%)

784

新エネルギー等

38

25

13

152. 6

130

6

324

7

121

797

88

8

28

685

40 72%

60

火 力

6, 324

7, 121

797

88. 8

28, 685

他社受電

1, 483

917

566

161. 5

6, 283

2

16

14

8. 2

8

揚水用

0

10

10

1. 4

22

78%

72%

20 40

(8)

経常損益の好転・悪化要因(単独)

2013年3月期第1四半期

経常損益

169億円

水力発電量の増加による

燃料費の減

45億円

泊発電所停止影響

94億円

燃料費の減

(出水率:95. 1% → 107. 7%)

人件費の減

(給料手当の削減など)

16億円

・火力燃料費の増

97億円

・原子力バックエンド費用の減

3億円

その他

41億円

・海外炭火力稼働増

19億円

・修繕費の減

14億円

102億円

94億円

修繕費の減

14億円

など

差し引き

8億円

(9)

収支比較表(収益- 単独)

(単位:億円)

当第1四半期

( A)

前年同期

( B)

( A)

( B)

( A)

( B)

( A) - ( B)

電灯料

615

606

8

・販売電力量の減(△

11)

・再エネ賦課金など(12)

電力料

700

706

6

1, 315

1, 313

1

その他収益

64

41

22

・再エネ特措法交付金(34)

[ 売

高]

[ 1, 371]

1, 380

[ 1, 346]

1, 355

(10)

収支比較表(費用・利益- 単独)

当第1四半期

( A)

前年同期

( B)

( A) - ( B)

人件費

135

151

16

・給料手当減(△ 13)

(単位:億円)

人件費

135

151

16

燃料費・購入電力料

594

585

9

・泊発電所停止影響 (97) ・水力発電量の増 (△ 45) 海外炭火力稼働増(△ 19)

燃料費( 再掲)

( 410)

( 478)

( △

67)

・海外炭火力稼働増(△ 19)

購入電力料( 再掲)

( 184)

( 106)

( 77)

修繕費

119

134

14

・水力発電設備修繕減(△ 16)

減価償却費

218

219

0

支払利息

39

35

4

その他費用

433

399

34

・再エネ特措法納付金(20)

その他費用

433

399

34

再エネ特措法納付金(20)

1, 541

1, 525

16

[ 営

益]

[ △

125]

[ △

138]

[ 12]

[ 営

益]

[

]

160

[

]

169

[

]

8

渇水準備金引当/ 取崩し( △

)

17

3

21

・出水率 95. 1%→107. 7%

四半期純損益

178

166

12

10

※ 営業損益、経常損益、四半期純損益欄の△ は、損失を示す。

(11)

貸借対照表(連結・単独)

当第1四半期末

( A)

前年度末

( B)

( A) - ( B)

主な増減要因(単独)

(単位:億円)

連結

16, 813

16, 607

206

・設備投資(253)

・減価償却による電気事業固定資産の 減少(△ 218)

・現金及び預金の増加(232)

単独

16, 305

16, 070

235

現金及び預金の増加(232)

連結

14, 977

14, 703

274

・有利子負債の増加 (627) ・買掛金の減少(△ 170)

単独

14

921

14

517

404

単独

14, 921

14, 517

404

連結

1, 723

1, 790

67

・四半期純損失の計上 (△ 178)

(連結)

・改正退職給付会計基準等の早期適用による

単独

1

384

1

552

168

未認識数理計算上の差異等の計上(99)

単独

1, 384

1, 552

168

※ 連結の純資産額は少数株主持分を除く。

連結

10

3

10

8

0

5

自己資本比率( %

)

連結

10. 3

10. 8

0. 5

単独

8. 5

9. 7

1. 2

有利子負債残高

( 億円)

連結

11, 961

11, 347

613

11

959

11

332

627

( 億円)

(12)

2014年3月期

見通し

(13)

業績見通し(連結・単独)

・業績見通し( 売上高、営業損益、経常損益、当期純損益) については、

連結・単独ともに引き続き未定とする。

2014年3月期の業績予想

本年4月24日に申請した電気料金の値上げについては、現在、国において審査が行わ

れている

れている。

泊発電所については、7月8日に原子力規制委員会に対して新規制基準への適合性確

認審査に係る申請を行い、現在、審査が行われており、発電再開時期を明確に見通

すことが難しい状況にある。

このため、現時点において電灯・電力収入や火力発電所の燃料焚き増しに係る費用

を想定できないことから、連結・単独ともに引き続き未定とする。

今後、業績を見通すことが可能となり次第、速やかにお知らせする。

販売電力量

産業用での生産減などが見られたが、今後の推移を見極める必要があるため、2013年

4月に公表した見通し(対前期伸び率1

5%

程度の316億kW

h程度)を据え置く

中間配当は現状の財務状況を踏まえ無配、期末配当は業績を見通すことができない

4月に公表した見通し(対前期伸び率1. 5%

程度の316億kW

h程度)を据え置く。

(14)

参考資料

【原子力】

泊発電所の原子炉設置変更許可等の

【決

算】

販売電力量実績

・・・

15

申請について・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

23

新規制基準の概要

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

24

泊発電所の新規制基準適合に向けた

販売電力量実績

15

大口電力販売実績

・・・

16

費用項目(単独)

・人件費

17

取り組み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

25

さらなる安全性・信頼性向上に向けた

主な取り組み・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

29

件費

・燃料費・購入電力料

18

・修繕費、減価償却費

19

・支払利息、その他費用

20

【再生可能エネルギー】

再生可能エネルギー導入の取り組み

・・・・

31

セグメント情報

21

連結包括利益計算書

22

(15)

-

販売電力量実績

当年度 前年度

対前年実績

増 減 前年比%

4月

2

695

2

766

71

97

4

(単位:百万kWh)

4月

2, 695

2, 766

71

97. 4

5月

2, 566

2, 560

6

100. 2

6月

2, 169

2, 206

37

98. 3

1Q

7, 430

7, 532

102

98. 6

7月

2, 268

8月

2, 352

9月

2, 449

2Q

7, 069

2Q

7, 069

上期

14, 601

10月

2, 330

11月

2, 475

12月

2

638

12月

2, 638

3Q

7, 443

1月

3, 278

2月

3, 017

,

3月

2, 845

4Q

9, 140

下期

16, 583

(16)

-

大口電力販売実績

大口電力販売電力量の推移

【業種別構成比および対前年伸び率】

13年度第1四半期実績(累計)

紙 パルプ 鉄鋼業などでの生産減により 前年実績を下回 た

9 , 0 0 0

( 百 万 k W h)

対前年伸び率 (%)

構成比 (%)

食料品 1. 7 22. 2

紙・パルプ △ 13. 4 13. 8

・紙・パルプ、鉄鋼業などでの生産減により、前年実績を下回った。

5 . 3

▲ 0 .3

1 . 7

,

対前年伸び率(% )

紙 ルプ

化 学 5. 1 5. 8

鉄 鋼 △ 22. 9 14. 5

機 械 △ 3. 0 12. 1

その他 △ 6. 4 31. 6

合 計 △ 7 7 100 0

1 , 1 15 1 , 1 31

▲9 .7

▲9 .5

▲7 .7

6 , 0 0 0

【 5 , 5 6 7】 【 5 , 3 0 4】

【 5 , 5 8 3】

【 50 3 8】 7. 7 100. 0

【大口電力販売電力量の月別推移】

2 7 7 2 6 4 8 2 0

8 4 9 7 9 1

5 7 4 1 , 0 80

1 , 1 51

食 料 品

化 学

紙 ・ パルプ

【 5 , 0 3 8】

6 0 0 ( 百万kWh )

6 2 2

6 5 3 6 5 2

6 4 1 7 1 4

8 6 2 9 1 0

7 1 3 3 0 9

2 7 6

3 , 0 0 0

鉄 鋼

機 械

4 5 0 5 0 0 5 5 0

2012年度

1 , 7 59 1 , 8 27 1 , 8 19

1 , 6 83

4 3 4 4 0 5 1 6 0 1 5 5 2 4 2

1 8 7 7 1

7 5 2 0 5

1 7 8 2 8 1

2 8 6

0

2 0 0 9 2 0 1 0 2 0 1 1 2 0 1 2 2 0 1 2( 1Q) 2 0 1 3( 1Q)

そ の 他

3 0 0 3 5 0 4 0 0

2013年度

16

【 決 算 】

(17)

-

費用項目(単独)

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

人件費

(単位:億円)

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

135

151

16

・給料手当の削減(賞与など)(△

13)

(単位:億円)

【数理計算上の差異】

*発生年度の翌年度から5年均等償却

*第1四半期では、年間償却額の1/4を計上

発生額

前年度

償却額

当年度

償却額

未償却残

終了年度

(残存年数)

07年度発生分

52

10

07年度発生分

52

10

08年度発生分

49

10

10

09年度発生分

67

13

13

13

14年度(1年)

10年度発生分

18

4

4

8

15年度(2年)

10年度発生分

18

4

4

8

15年度(2年)

11年度発生分

21

4

4

12

16年度(3年)

12年度発生分

89

18

71

17年度(4年)

合計

21

29

104

(18)

-

費用項目(単独)

燃料費・購入電力料

(単位:億円)

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

燃料費・購入電力料

594

585

9

・泊発電所の停止影響

( 97)

・水力発電量の増(△

45)

・海外炭火力稼働増(△

19)

燃料費

410

478

67

購入電力料

184

106

77

当第1四半期

前年同期

【主要諸元】

当第1四半期

前年同期

為替レート(円/ $)

99

80

19

原油CI F価格($/ bl )

107. 8

122. 6

14. 8

113

0

139

4

26

4

18

海外炭CI F価格($/ t)

113. 0

139. 4

26. 4

(19)

-

費用項目(単独)

修繕費

(単位:億円)

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

修繕費

119

134

14

・水力発電設備修繕減(△

16)

55

62

7

61

69

7

その他

2

2

0

減価償却費

(単位:億円)

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

減価償却費

218

219

0

・定率効果(△

27)

(再掲)

泊発電所3号機減価償却費の減 △ 10

129

131

1

泊発電所3号機減価償却費の減 △ 10

(62 → 52)

・新規取得資産等(27)

129

131

1

77

79

2

その他

11

8

3

(20)

-

費用項目(単独)

支払利息

(単位:億円)

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

(期中平均金利

%)

支払利息

( 1. 36)

39

( 1. 47)

35

( △

0. 11)

4

(単位:億円)

その他費用

当第1四半期

前年同期

主な増減要因

( 原子力バックエンド費用再掲)

他費

( 9)

( 12)

( △

3)

・再エネ特措法納付金の増(20)

その他費用

433

399

34

※ 上記「その他費用」には、支払利息以外の営業外費用を含む。

(21)

-

セグメント情報

(単位:億円)

報告セグメント

その他

調整額

四半期連結 損益計算書

計上額

電気事業

当第1四半期

1

370

237

1

607

187

1

419

売上高

当第1四半期

1, 370

237

1, 607

187

1, 419

前年同期

1, 345

169

1, 514

128

1, 386

24

68

93

59

33

営業利益または

営業損失( △

)

当第1四半期

125

1

123

0

123

前年同期

146

2

148

1

147

20

4

25

1

24

電力供給

その他

(22)

連結包括利益計算書

連結包括利益計算書

(単位:億円)

当第1四半期

( A)

前年同期

( B)

( A) - ( B)

連結包括利益計算書

少数株主損益調整前四半期純損益

177

171

6

その他の包括利益

4

10

14

その他有価証券評価差額金(再掲)

( 10)

( △

10)

( 21)

退職給付に係る調整額(再掲)

( △

6)

( −)

( △

6)

173

181

8

親会社株主に係る四半期包括利益(再掲)

( △

173)

( △

181)

( 7)

少数株主に係る四半期包括利益(再掲)

(

0)

( △

0)

( 0)

(23)

泊発電所の原子炉設置変更許可等の申請について

・泊発電所については、福島第一原子力発電所と同規模の津波にも安全を確保できる緊急安全対策を実

施したことに加え、さらなる安全性・信頼性の向上のため、自主的な取り組みを進めている。

7月8日の新規制基準施行に伴い

泊発電所の新規制基準

の適合性確認審査を受けるため

原子炉設

・7月8日の新規制基準施行に伴い、泊発電所の新規制基準への適合性確認審査を受けるため、原子炉設

置変更許可申請、工事計画認可申請、原子炉施設保安規定変更認可申請を実施。

・今後、原子力規制委員会の確認が得られるよう全力を尽くすとともに、さらなる安全性向上・信頼性

向上に向けた自主的な取り組みを着実に進め、泊発電所の一層の安全確保に万全を期す。

発電再開に向けた取り組み

地域への理解活動

に向けた自主的な取り組みを着実に進め、泊発電所の

層の安全確保に万全を期す。

工事計画認可申請

保安規定変更認可申請

原子炉設置変更許可申請

原子力規制委員会

の適合性確認

地域への理解活動

・全道の自治体、経済団体、消費

者団体等への説明

・パンフレット、ホームページ等

によるお客さまへの説明

など

【参

考】原子力規制委員会の審査グループ

によるお客さま

の説明

など

審査グル

審査グループ

審査対象

プラント

大飯3・4号( 関西)

泊1・2号( 当社)

泊3号( 当社)

伊方3号( 四国)

川内1・2号( 九州)

高浜3・4号( 関西)

玄海3

4号( 九州)

(24)

新規制基準の概要

・新規制基準は、「耐震・耐津波性能」、「設計基準」および「重大事故対策」に関する基準から構成。

・従来の安全基準を大幅に強化するとともに、これまで事業者が自主的に実施してきた重大事故対策を

義務化することや

地震・津波以外の自然現象に対する対応を強化することなどにより

さらなる安

義務化することや、地震

津波以外の自然現象に対する対応を強化することなどにより、さらなる安

全性の向上を目指すもの。

新規制基準の全体像

放射性物質 拡散抑制等

放射性物質の拡散抑制対策 その他の対策

従 来 < 新 規 制基準> < 対 策 項目> ・炉心の損傷は想定

せず

・重大事故対策は

炉心損傷 防止 格納容器 破損防止等

格納容器破損防止対策

使用済燃料ヒ ゚ッ ト内の燃料損傷防止対策

炉心損傷防止対策

新 設 事業者の自主的

な取り組み

重大事故対策

重大事故を起こ さないために設

防止

地震・ 津波による損傷防止対策

電源・ 水源の 確保対策 その他の対策

強 化

重大事故を起こ さな いために設 計で 担保すべき < 安 全 基準>

重大事故対策

耐震・ 耐津波性能

耐震・ 耐津波性能

さないために設 計で担保すべき 機能( 設計基準)

強 化

地震 津波による損傷防止対策 その他の対策

強 化

機能 (設計基準)

24

【 原子力 】

(25)

泊発電所の新規制基準適合に向けた取り組み( 1)

主な要求項目 主な対策

完了予定(年月)

1号機 2号機 3号機

(1)設計基準対象施設において強化された機能

号機 号機 号機

自然現象により安全性を損わない ・竜巻、火山、森林火災を考慮した評価を実施 実施済

火災防護対策の強化

・難燃性ケーブル採用 確認済

・火災発生箇所を特定できる火災報知設備に更新 13. 11 13. 12 13. 10

設 計 基 準 の 強

内部溢水により安全性を損わない ・水密扉等の設置 13. 11 13. 12 13. 10

信頼性強化

・安全上重要度の高い系統の多重性または多様性および独立 性を備えた設計

確認済

外部電源強化

・異なる2以上の変電所に接続する2ルート4回線送電線

確認済

強 化

外部電源強化

非常用電源の連続運転(7日間)

( 275kV) から供給(1・2号機は66kV送電線からも供給)

確認済

・非常用ディーゼル発電機燃料油貯油槽を増設(3号機) 確認済 13. 10

緊急時対策所の整備

・耐震、耐津波、遮へい性能等を有した緊急時対策所の整備 ( 3号機用: 1号機原子炉補助建屋内、1∼3号機共用: 高台)

全号機共用 14. 3 3号機用 13. 10

耐 震 ・ 耐 津

施設に最も大きな影響を与える 津波を基準津波として策定

・過去の津波を取りまとめた上で、数値シミュレーションに より基準津波を策定

・基準津波による最高水位は敷地高さを超えないことを確認

確認済

安全上重要度の高い施設は将来活 ・敷地内の断層については、後期更新世以降(約12∼13万年

津 波 性 能 強 化

動可能性のある断層等の露頭がな い地盤に設置

前以降)の活動が認められず、将来活動の可能性のある断 層等ではないと評価

確認済

基準地震動の適切な策定

・最新の科学的・技術的知見を踏まえ、基準地震動を策定 (水平方向550ガル、鉛直方向368ガル:従来から変更なし) 基準地震動における安全上重要な施設の耐震安全性を確認

確認済

(26)

泊発電所の新規制基準適合に向けた取り組み( 2)

(2)重大事故等の対処施設に必要な機能

主な要求項目 主な対策

完了予定(年月)

1号機 2号機 3号機

1号機 2号機 3号機

原子炉冷却機能喪失時の対策

・原子炉に注水する可搬型注水ポンプ車・送水ポンプ車配備、 代替格納容器スプレイポンプ設置

13. 11 13. 12 13. 10

原子炉減圧機能喪失時の対策 ・弁の駆動空気源として代替空気供給設備設置 設置済

心 損 傷 防 止 対

原子炉減圧機能喪失時の対策 弁の駆動空気源として代替空気供給設備設置 設置済

最終ヒートシンクへ熱を輸送する対策

・原子炉補機冷却水冷却器へ海水供給を行う可搬型送水ポン プ車配備

13. 11 13. 12 13. 10

原子炉停止失敗時の対策

・原子炉停止失敗時の状態検知信号によるタービン停止・主蒸

実施済 13 10

対 策

原子炉停止失敗時の対策

原子炉停 失敗時 状態検知信号 よるタ ン停 蒸 気隔離弁閉止および補助給水ポンプの自動起動回路を追加

実施済 13. 10

電源・水源のサポート機能確保

・代替非常用発電機、可搬型代替電源車配備、蓄電池増設 ・代替屋外給水タンク設置、可搬型送水ポンプ車配備

13. 11 13. 12 13. 10

原 子 炉 格 納 破 損 防 止 等

冷却・減圧・放射性物質低減対策

格納容器の過圧破損防止対策

・可搬型注水ポンプ車、可搬型送水ポンプ車配備 ・代替格納容器スプレイポンプ設置

13. 11 13. 12 13. 10

溶融炉心の冷却対策

水素爆発防止対策 水素濃度低減のための静的触媒式水素再結合装置設置 設置済 13 10

納 容 器 等 対 策

水素爆発防止対策 ・水素濃度低減のための静的触媒式水素再結合装置設置 設置済 13. 10

使用済燃料ピットの冷却等対策 ・可搬型送水ポンプ車配備、可搬型スプレイ設備配備 13. 11 13. 12 13. 10

放射性物質の拡散抑制対策

・原子炉建屋に放水する放水砲配備

・海洋への拡散防止のためシルトフェンス( 海中カーテン) 配備

13. 10

26

海洋への拡散防止のためシルトフェンス( 海中カ テン) 配備

(27)

【参

考】泊発電所の津波評価

・津波の最高水位:

<1・2号機取水口付近> 海抜5. 0m

<3号機取水口付近> 海抜5. 2m <敷地前面>

海抜7. 3m

⇒ 敷地高さ海抜10. 0m

を超えないことを確認

・なお、耐震バックチェック時に最高水位( 海抜9. 8m

) の敷地端部は今回海抜7. 3m

と評価

※ ※ 敷地端部の岩礁部の地形を精緻に把握し解析モデルに反映した結果、敷地端部への津波の侵入が妨げられ、

従来の解析よりも水位が低下したもの

2 号機

3 号機

主要設備の敷地高 1 号機

送電線支持がいしの耐震対策

主要設備の敷地高

T . P .+10 .0m

3 号取水口付近 ( 従 来 ) T.P.+5.3m

( 今 回 ) T .P.+5.2m

1 ・2 号取水口付近 ( 従 来 ) T.P.+5.3m

( 今 回 ) T .P.+5.0m

敷地端部(従来最大位置) ( 従 来 ) T.P.+9.8m

( 今 回 ) T .P .+7.3m

敷地前面で最高水位となった箇所(北防波堤端部)

( 今 回 ) T.P.+7.3m

T.P. 東京湾平均海面( 海抜)

(28)

【参

考】泊発電所の断層評価

・敷地内に認められる11条の断層については、少なくとも後期更新世以降の活動は認められず、

将来活動する可能性のある断層等ではないと評価。

(29)

さらなる安全性・信頼性向上に向けた主な取り組み( 1)

主な対策項目

内 容

(①∼⑧は次頁の図に対応)

完了予定(目途)※

1号機 2号機 3号機

炉心損傷防止

蒸気発生器への給水手段多重化 ・可搬型送水ポンプ車配備 設置済

炉心損傷防止

原子炉冷却手段の多様化 ・蒸気発生器への直接給水ポンプ設置 設置済 13. 10

原子炉格納容 器破損防止

原子炉格納容器内の減圧 ・原子炉格納容器フィルタベント設置(①)

15年度

【5年間適用猶予項目】 水素爆発防止 ・電気式水素燃焼装置設置(②) 13. 11 13. 12 13. 10

使用済燃料ピット内の燃料損傷防止 ・水槽付消防車による代替注水方法整備 設置済

電源の確保

発電所外部からの電力供給 信頼性向上

・66kV送電線からの電力を3号機にも連系(③) 15年度上期

代替交流電源の確保 非常用発電機を高台に設置(④)

15年度 電源の確保

代替交流電源の確保 ・非常用発電機を高台に設置(④)

【5年間適用猶予項目】 直流電源の増強 ・所内常設直流電源設備の設置(3系統目)

今後検討

【5年間適用猶予項目】

水源の確保

溶融炉心・格納容器等の冷却 ・新規貯水設備を高台に設置(⑤)

14年度

【5年間適用猶予項目】 今後検討

水源の確保

その他 ・上記貯水を利用する多目的ポンプ設置

今後検討

【5年間適用猶予項目】

津波による 損傷防止

発電所構内への浸水防止 ・敷地海岸部への防潮堤の設置(⑥) 14. 12

電源設備の浸水防止

・1・2号機予備変圧器の高台への移設

・高台の3号機予備変圧器からの電力を1・2号機 15年度上期

電源設備 浸水防 高台の 号機予備変圧器からの電力を 号機 に供給できるケーブル敷設(⑦)

年度 期

その他

免震重要棟の設置

・緊急時対策所の機能、作業員等の待機環境等 にも配慮した免震重要棟を高台に設置(⑧)

15年度上期

緊急時制御室の設置

・特定重大事故等対処施設の要求を満たす緊急 時制御室の設置

今後検討

【5年間適用猶予項目】

緊急時制御室の設置

(30)

さらなる安全性・信頼性向上に向けた主な取り組み( 2)

非常用発電機

①フィルタベント設備

免震重要棟

②電気式水素燃焼装置

3号機予備変圧器から

1・2号機への供給ケーブル

新規貯水設備

号機

の供給ケ

防潮堤

防潮堤

66kV送電線の3号機への連系

①∼⑧は前頁の表に対応

30

30

①∼⑧は前頁の表に対応

※ は新基準に定める5年間適用猶予項目

(31)

再生可能エネルギー導入の取り組み

再生可能エネルギーについては、電力系統への影響を検証しながら、普及拡大に向けて取り組む。

風力発電と太陽光発電を合わせた中期的な連系可能量は126万kW

(風力56万kW

、太陽光70万kW

) 。

連系可能量の拡大に向けた技術検討

知見の獲得を目指し

経済産業省の「平成24年度大型蓄電シ

24

60 

56万kW

(億kWh) (万kW)

■ 連系設備量

連系可能量の拡大に向けた技術検討、知見の獲得を目指し、経済産業省の「平成24年度大型蓄電シ

ステム緊急実証事業( 蓄電池規模6万kW

h) 」へ応募し補助事業として採択(2013年7月) 。

「風力発電連系状況」

【風力発電の連系可能量と導入状況】

(2013年7月26日現在)

12 16 20 30  40  50 

56万kW

36万kW 30万kW

25万kW

東 京電力 ( 株 ) と の 実 証試験 20万k W追 加連系

2 8 .8(万kW)

連系設備量

■ 購入電力量

連系可能量 連系状況

36万kW

協議中の3. 9万kWを除き、

事業者確定済

20万kW

(2013年7月26日現在)

0 4 8 0  10  20 

' 98 ' 99 ' 00 ' 01 ' 02 ' 03 ' 04 ' 05 ' 06 ' 07 ' 08 ' 09 ' 10 ' 11 ' 12 '13(1Q) ' 14 ' 15 ' 16

15万kW

1 4 5(百万kWh )

(2013年7月26日現在)

「太陽光発電の受付状況」

20万kW

(東京電力(株)との実証試験)

事業者確定済( 2012)

【太陽光発電の導入状況】

(2013年7月26日現在)

連系区分 件数() 受電量(kW)

低圧

(注1)

(ご家庭等)

約5, 080 約36

高圧 特別高圧(注2)

40 50 60

12

連系設備量( 年度)

連系設備量(1Q)

購入電力量( 年度)

購入電力量(1Q)

( 万k W)

1 4 .2 (万kW)

( 百万 kWh)

【太陽光発電の導入状況】

高圧・特別高圧(注2) (事業目的等)

約360 約1, 875

( 注1) 低圧は受電開始済みのもの。

( 注2) 出力500kW以上の接続量の限界は70万kW( 2013年4月17日お知らせ)。 2013年7月12日付の省令改正により、接続量が70万kWに達した以降は、 出力抑制が無補償となることを許容いただける場合には 連系が可能

10 20 30

4 8

3 7(百万k Wh)

出力抑制が無補償となることを許容いただける場合には、連系が可能 となる。

0 0

(32)

系統連系制約マップ(22kV∼110kV系統)

幸 浜頓別 声問 稚内

猿払

幌延 中頓別

連系可能量ゼロ

連系可能量1万kW未満

100kV・110kV

66kV 22kV・33kV

電圧区分の凡例 制約区分の凡例

曲渕 稚内西 声問

芦川

※ 2012年度末時点の状況 < 主 な 留 意事項>

○赤色( 連系可能量ゼロ)、黄色(連系可能量1万kW未満)は、

新たな 発電設備の連系に制約が生じる可能性が高い系統

苫前 羽幌

雨竜 名寄

下川 上興部 小頓別

歌登 枝幸

雄武

興部

紋別 咲来

遠別

中川

美深 天塩

朱鞠内 発電所

変電所 開閉所

他社発電

西名寄

※ 2012年度末時点の状況。

( 今後の需要動向等によって制約状況は変化する場合があ

る) 。

○青色は、以下の①∼③が含まれる(連系制約が発生しな い

ことを保証するもので はな い。②、③の場合でも、その後の発

電設備の連系申込みや需要動向等により、制約が発生する

忠別川 沼田

留萌 苫前

小平

雨竜 士別

鷹泊

下川 上興部

愛別

大雪 西旭川

旭川

紋別

遠軽 佐呂間

常呂

網走

斜里 羅臼

女満別 留辺蘂

標津 上川

幌加内 剣淵

増毛

永山

滝の上 上渚滑

潮見

安足間 真勲別

津別南 北星

多度志

中湧別

宇登呂

志比内

川湯 温根別

他社発電所 他社変電所

津別 北見 新旭川

可能性がある) 。

①過去( ∼2 0 1 2 ) に事前相談や接続検討が無か った 地域 ②事前相談や接続検討の結 果、 連系制 約が発 生しなか った 地域 ③連系制約は発生したが、 熱容量 面での連 系可能 量が1万kW 以

上あった地域

南札幌 澄川 苗穂 余市

国富 茅沼

金山 鹿越 砂川

長沼 峰延 北村

西滝川 野花南

富良野 旭川

江卸

鶴居 蘇牛

宇円別

星が浦 音別

池田 木野 士幌 岩松

弟子屈

磯分内 計根別

厚床 中標津

根室 西春別

清水 当別

南大夕張 夕張 由仁

然別第一

小樽内

白糠 釧白 西音更

浜益

古平

標茶 南町

手稲

大曲 岩見沢 江別 北江別

足寄

本別 陸別

占冠 サホロ 新得

東釧路 川湯

舌辛 望来

厚岸 小樽

赤井川

幾春別 美流渡

※1

※2

○風力・ 太陽光発電について 、出力変動に伴う周波数変動面

から受入れる ことがで きる量※

の連系を考慮している。

※風力発電は5 6 万kW 、 出力2 ,0 0 0 kW 以上の太陽光発電は4 0 万k W 程度。 出力5 0 0 kW 以上の太陽光発電の接続量が7 0 万kW に 到達した後の接続案件につ いては3 0 日 を超えて 出力抑 制して いただいた場合も無補償。

作開 大岸

室蘭 登別

南早来 早来 恵南 澄川 岩内

左右府

星が浦

浦幌 木野 清水

芽室 川西 中札内

大樹 穂別

富川

静内

三川 豊頃

釧白

久保内 壮瞥

伊達

竹浦 白老

苫小牧

岩知志 泉沢

広尾 昆布

留産 藤野

作開 島牧

長万部

大曲 北広島

ピ リカ

札内 蘭越

寒別

岩清水 振内

日高 新得

有珠

南郷

幌別

※ 1 宇円別系統は、2 0 1 6 年1 月以降、 制約が一部解消される予定。 ※ 2 足寄・本別方面は単独系統ではなく、

187kV 系統に連系。

厚賀 荷負

幕別

○本マ ップの次期更新は、20 14年夏頃を予定。

八雲

七飯

磯谷川第一 森

室蘭

静内 浦河

えりも 幌満第二 様似

函館 上磯 江差 上の国

銭亀沢 恵山 湯川 七飯 川汲

大野 相内

鰔川

松前

銭亀沢 福島

32

【再生可能エネルギー】

(33)

本資料は2013年7月31日現在のデータに基づいて作成されております。また、金融商品取引法上のディスクロー

資料ではなく

その情報の正確性

完全性を保証するものではありません

本資料には将来の業績に関する

ジャー資料ではなく、その情報の正確性、完全性を保証するものではありません。本資料には将来の業績に関する

記述が含まれておりますが、これらの記述は将来の業績を保証するものではなく、リスクと不確実性を内包するも

のです。将来の業績は経営環境に関する前提条件の変化などに伴い変化することにご留意ください。また、あくま

で当社の経営内容に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを

目的としたものではありません

本資料の利用については他の方法により入手された情報とも照合確認し

利用者

目的としたものではありません。本資料の利用については他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者

の判断によって行ってください。また、本資料利用の結果生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負い

ません。

お問い合わせ先

北海道電力株式会社

企画部IRグループ

北海道電力株式会社

企画部IRグループ

〒060- 8677

札幌市中央区大通東1丁目2番地

参照

関連したドキュメント

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

報告書見直し( 08/09/22 ) 点検 地震応答解析. 設備点検 地震応答解析

2月 1月 12月 11月 10月 9月 8月 7月

2018年 8月 1日 (株)ウォーターエージェンシーと、富士市公共下水道事業における事業運営の効率化 に関するVE(Value

2018年 1月10日 2つの割引と修理サービスの特典が付いた「とくとくガス床暖プラン」の受付を開始 2018年

 新・総合特別事業計画(コスト削減額[東電本体 ※1 ]

2017年 8月25日 収益力改善・企業価値向上のための新組織「稼ぐ力創造ユニット」の設置を決定 2017年 9月

2018年 11月 9日 ベトナム国の水力発電事業者であるLao Cai Renewable Energy社が保有する ベトナム国のコクサン水力発電所に出資参画(当社における海外水力発電事業の